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『公園』その11

1 :公園管理事務所@所長逃走:2002/09/30(月) 23:05
駅前にある大きな公園。
これから晩秋に向けての紅葉と大きな芝生と噴水が美しい場所です。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

285 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/10(木) 23:12
>>284
気絶中。

286 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:15
>>282
「む、これはいかんな。」
車椅子を事務所に押していった。
 
>>284
「頼りないな…ノエルは管理人だろう、こういうことがないようにしっかり見張ってないと…。
しかし…これは女性か…? ほとんど粉々だが…服はそれっぽい。」
車椅子を押して事務所へ行った。

287 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/10(木) 23:18
>>286
「ハッ!」
気付いた。
「ここは…?内臓は…!?」

288 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:24
>>286
「管理人が不在中の出来事は私にとっては不可抗力です。何があったのかは
こちらで調べ上げますが、実際問題止めようのない事でもありますよ?・・
この街はそう言う場所でしょう?」
人数分の飲み物(温かい紅茶)を用意しながら話す。
 
「最も今後はこちらでも細心の注意をはらわせていただきます。」

289 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:25
>>287
「公園の管理事務所ですよ。大丈夫ですか?」

290 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:26
>>287
「悪い夢だ、丁度今紅茶が入った所だ、飲みなさい。」
紅茶を勧めた。

291 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:28
>>290
ちなみに紅茶は田河ブランド(というか、前に田河さんが持ち込んでいたもの)
です。エレガントに極上品だ。

292 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/10(木) 23:30
>>289-290
「公園の事務所…。夢…ですか…なんか…リアルで…酷い夢でした…。」
汗をかいていた。呼吸を整える。まだ吐き気がある…
 
紅茶を見て…
「(紅茶か…紅茶…)…グスッ。うっ…ううっ…」
泣き出した。

293 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:35
>>288
「そうしてくれると助かる。
流石に脳漿や大腸が飛び交う公園で読書は楽しめないからな。私も協力はしないこともないが。」
紅茶をすする。
 
>>292
「無理もあるまい、酷くうなされていたからな。速く忘れるといい。」
 
「どうしたのかね、感激の涙を流されるほどよいことをした覚えはないのだが。」

294 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/10(木) 23:37
>>293
「…はい…忘れます…。グスッ…。
それと…グスッ…泣き出したのは…グスッ…悲しいからで…。
紅茶…紅茶が……うっ…ううっ…。」
泣いてる。

295 :『マザー』:2002/10/10(木) 23:37
>>293
「やあ、泣かせてしまいましたね。」

296 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:39
>>295
「誰だ。」

297 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:40
>>293
「努力いたします。」
 
>>294
「紅茶が冷めないうちにどうぞ。あぁ、そうそう、お茶菓子もあるんですよ。」
冷蔵庫から洋梨のタルトを人数分用意。手作りです。
 
>>295
「事務所への無断立入はなさらないで下さい。(それとも窓の外から覗いた
のでしょうか?)」
生憎だが今いる場所は外からは見えない。ドアが閉じられているから。

298 :マザー:2002/10/10(木) 23:43
>>296
「失敬な。ズズー・・・無二の親友を忘れるなんて、ズズー・・・」

田河の紅茶をすする。ズズッと。

299 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:43
>>294
「いや、深くは聞くまいよ、事情があってのことだろう。」
タルトを食べつつ紅茶を飲んだ、優雅な午後だ、午後か?
 
>>297
「ほう、意外と器用なんだねノエルは。」
タルトを食べた。

300 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:46
>>298
「だから誰だ。」
新しいカップを出してきた。紳士は些細な事では怒らないもの。

301 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:46
>>298
無視。
 
>>299
「一言多いですよ・・・・。」
意外とだなんて失礼な。これでも元主婦。(今は違うが)

302 :マザー:2002/10/10(木) 23:46
>>297
いつのまにかマザーは事務所の中に居る。
「そうですか、じゃあ聞きましょう。
 事務所の中に入っていいですか?
 もう入ってるけど。あ、紅茶下さい。」

303 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/10(木) 23:47
>>297
「あ…ありがとうございます…グスッ。」
タルトと紅茶をいただく。
「おいしいです…すごく…。」
 
>>299
「…グスッ…いえ…。
ただ…好きだった女の子が失踪しちゃって……。
…その子が紅茶をよく出してくれたので…グスッ…。
すいません…みっともない所見せて…。」

304 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:48
>>302
「まぁ、順番が違っていますが許可します。」
許可しなくたって入ってくるだろうし。逆らう事は諦めてるようだ。
マザーの分のタルトも用意した。

305 :マザー:2002/10/10(木) 23:49
>>300
「だから親友のマザーですよ。忘れましたか?ハッハッハ。」
田河に『MOTHER』
忘れかけてたマザーとの記憶を思い出させる。

306 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:50
>>303
「いえ・・悲しい時に泣けるのは良い事ですよ?泣けなくなればどうにも
なりませんからね。」

307 :マザー:2002/10/10(木) 23:51
>>303
話に参加。
「へー、女の子が好きなんですか。なんか変わってますね。」
>>304
「ああ、どうも。お構いなく。」
でも紅茶は貰う。
おいしいな。

308 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:52
>>302
突っ込みどころが多すぎるので放置した。
 
>>303
「長い人生、そんな日もあるさ。
くじけずに生きたまえ。まだまだ時間はあるのだから。」
かっこいいこと言ったつもりになった。

309 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:54
>>305
「えー…ああ、ああマザー! 久しぶりだな! 実に久しぶりだ!」
握手した。

310 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/10(木) 23:55
>>306
「はい…ありがとうございます。」
深々と頭を下げる。
>>307
「え…あ……ヤバッ。」
口を滑らせてしまったことにやっと気付く。
>>308
「…はい。」
男に興味があったら惚れてたかもしれない…。

311 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:57
>>310
「人の愛の形は様々です。恥じる事はありません....」
元野ラブの番人だけあって、言葉に重みがある・・かどうかは謎。

312 :マザー:2002/10/10(木) 23:59
>>309
握手、そしてガッチリと接触。そして『MOTHER』
田川の数ある記憶を検索し、それに似た記憶を抽出、加工
『マザーに1万円貸していた』という記憶を浮上させる。
「あ、やっと思い出してくれましたね。
 ・・・確か、俺の記憶だと1万円程、田川に貸してた記憶があるんだよね!
 あれ、そろそろ返してくんない?」

なお、この場合少し時間が掛かるので操作が終了するまで
田川の手を放さない。

もう泥沼。

313 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/10(木) 23:59
>>311
「あ…ありがとうございます…。
理解のある人に会うととてもうれしいです。」
言葉の重みを感じた。

314 :田河『エレガント』:2002/10/11(金) 00:03
>>312
「あー…そういえば金貸してたか…な、そうだったか。ちょっと待ってろ。」
1万円渡した。
 
田川って誰? って突っ込もうと思ったがやめた。

315 :マザー:2002/10/11(金) 00:04
>>313
「まあ、頑張って下さいよ。俺にはよく解りませんが。」
軽く言い放った。

316 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/11(金) 00:05
>>312
「なるほど・・あなた方もそう言う事でしたか。申し訳ありませんが
当公園はNOラブ時空らしいので他所でお願いします。」
勘違いまでしている元番人。かなりいい加減な人だ。
 
>>313
「別に犯罪に手を染めているわけではないでしょう?堂々としていれば
いいんですよ。」

317 :マザー:2002/10/11(金) 00:08
>>314
「あーどーもどーも。サンキュ。さすが親友ですね。」
もっかい握手を求める。

握手に応じたら、もう一回『MOTHER』

『田河』の名前を『田川』に変更する。

318 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/11(金) 00:09
>>316
>マザー
「何ッ!?同士の方でしたか。それならそうとおっしゃってください。」
勘違いその2。
>ノエル
「はい…なんだかすっきりした気分です…。
本当に何から何まで、ありがとうございました…。」

319 :田川『エレガント』:2002/10/11(金) 00:09
>>317
「なんかおかしな気がするが、まあ大したことではあるまい。」
握手した。

320 :マザー:2002/10/11(金) 00:09
>>316
「変態か君は。想像力が豊か過ぎますよ!」

321 :マザー:2002/10/11(金) 00:11
>>318
「いや、違いますよ!間違わないで下さい!
 俺達は『親友』じゃないですか!」

>>319
今日から君の名前は『田川』だ!

322 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/11(金) 00:12
>>320
「変態は余分ですが、想像力が豊かなのは当っていますね....」
動じていない。『エレガント』に紅茶をすすっている。

323 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/11(金) 00:12
>>318
「いえ、礼には及びません....」

324 :田川『エレガント』:2002/10/11(金) 00:14
>>321
私は『田川』だ。
 
なんか騒がしくなってきたので本でも読む。
「だからなんでこれにユースケサンタマリアが。」

325 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/11(金) 00:14
>>321
「照れない照れない。ノエルさんもおっしゃっていたじゃないですか。
犯罪じゃないんですから。でも、こんなところでイチャつくのは少し妬けますね…フフッ」
微笑む。

326 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/11(金) 00:18
>>324
「・・・・・・・・・・・」
無言でホワイトボードの職員の出欠ネームプレートを『田河』から『田川』に
書き換えた。
いつ職員になったんだ?と言うツッコミはこの際しない方向で。

327 :マザー:2002/10/11(金) 00:18
>>325
「・・・・・・もう、いいですよ。
 アナタには何言っても無駄のようだ。
 ・・・それよりアナタの肩に糸くずがついてますよ・・・・」

ユーリの側に近づく・・・

328 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/11(金) 00:20
>>327
「え。」
自分で払った。
「(こいつ…どうもおかしいわ。)」
警戒。

329 :マザー:2002/10/11(金) 00:22
>>328
「ああ・・・それじゃ払えてませんね。
 というかそっからじゃ見えにくいのか
 取ってあげますよ。じっとしてて下さい。」

ユーリの肩に手を伸ばす。

330 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/11(金) 00:23
>>329
「いえ、別にいいですよ…糸クズくらい…ね。」
後退。手の届かない位置に。

331 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/11(金) 00:25
>>329
「あぁ、本当ですね。糸くずが・・・・」
取った。私の方が一瞬早かった。だからどうだと言うわけじゃないが。

332 :マザー:2002/10/11(金) 00:25
>>330
避けられた。
「酷いな。人の好意は受け取るモンですよ?
 傷つきましたよ俺は。もう。」

悲しそうにした。

333 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/11(金) 00:28
>>323
「…幸せになれば文句無いわね?『ヘブンリー・ソーシャル』!」
スタンドを発現させ、スタンド針を飛ばす!(精密動作性B)
この針に刺さったものは、幸福な気分になる。
何もする気力がなくなるほど幸せな気分に。

334 :マザー:2002/10/11(金) 00:28
>>331
「え?ああ、良かったですね。」
(ホントに付いてたんだ。糸くず。俺ってすげえ。)

335 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/11(金) 00:29
>>333
誤…>>323
正…>>332

336 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/11(金) 00:30
>>332
「あなたの場合、失礼ながら少し怪しいものを感じるのですが・・・・」
休憩時間が終わったので仕事再開。
 
「じゃあ田川さん、留守番よろしくお願いします。」
じょうろとゴムホース片手に事務所を出て行った。

337 :マザー:2002/10/11(金) 00:33
>>333
針が突き刺さった!
「のわっ!?のわっ!?」
(なんかヤバイっ!ヤバイぞっ!
 異常な勢いで『幸せ』で満たされていくっ!)

自分自身に『MOTHER』
今までの過去の『不幸』な記憶を寄せ集め、『幸福』を中和させるッ!

338 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/11(金) 00:34
(それではお先に落ちます。おやすみなさい。)

339 :マザー:2002/10/11(金) 00:34
>>336
「ここに1人ピンチに瀕してる人が居ますよ!管理人さん!」

助けを求める。

340 :マザー:2002/10/11(金) 00:35
>>338
ああぁぁぁ・・・

341 :田川『エレガント』:2002/10/11(金) 00:36
>>336
ヒラヒラ手を振った。
 
>>339
幸せそうじゃあないか。うん。

342 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/11(金) 00:36
>>337
その隙に逃走。
「じゃーね♪」

343 :田川『エレガント』:2002/10/11(金) 00:38
>>342
「また来たまえ。」
見送った。

344 :マザー:2002/10/11(金) 00:39
>>341
「幸せなモンか!襲われてましたよ!」

>>342
「この男性恐怖症変態女がぁー!
 ばーかばーか!」

負け犬の遠吠え。

345 :田川『エレガント』:2002/10/11(金) 00:43
>>344
「見苦しいぞ、やめたまえ。紅茶のおかわりは?」
あくまでエレガントに。

346 :マザー:2002/10/11(金) 00:44
>>345
「あ、頂きます田川さん。」

ズズー

347 :田川『エレガント』:2002/10/11(金) 00:46
>>346
「うむ。」
 
ズズー

348 :田川『エレガント』:2002/10/11(金) 01:00
「しかし何か落ち着かないな。何かがいつもと違う気がする。」

349 :マザー:2002/10/11(金) 01:07
>>348
「そうですか?」
再び『MOTHER』田川の(略

名前をアランフェルスに変えた。
「今度はどうです?」
ズズー

350 :アランフェルス『エレガント』:2002/10/11(金) 01:10
>>349
「うーん…なんかこう、慣れ親しんだブリーフから急にトランクスに履き替えたような感じがする。」
 
ズズー

351 :マザー:2002/10/11(金) 01:11
>>350
「それは良かった。アランフェルス」

ズズー

352 :アランフェルス『エレガント』:2002/10/11(金) 01:16
>>351
「アランフェルス。」
 
ズズー。
「全然落ち着かない。」
日が暮れてきたような気がする。

353 :マザー:2002/10/11(金) 01:23
>>352
「なかなか我侭ですね。」
再び『MOTHER』田川の(略

名前をボブサップに変えた。
「さて、今日はもう帰りますね。」

帰った。

354 :ボブサップ『エレガント』:2002/10/11(金) 01:31
>>353
「ボブサップ…ああ、なんで忘れていたんだろう。私は『ボブサップ』だった。」
しっくり来たらしい。
 
そのまま本を読んでいた。

355 :コウジ:2002/10/12(土) 01:21
「ここは公園か」
 
公園にもエロスはあるだろう。茂みの中とかに。

356 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 01:23
>>355
来た。
「…む。誰かいる…!?」
気付いた。警戒するフリ。

357 :コウジ:2002/10/12(土) 01:30
>>356
気づいた。
「美しい‥‥とくにうなじが絶品だ」
 
思わず立ち尽くした。

358 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 01:32
>>357
そういえば、ポニーテール。
「…?」
近寄る。

359 :コウジ:2002/10/12(土) 01:35
>>358
ときめいた。
この気持ちはエロスではない気がした。だが快い。

360 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 01:37
>>359
「…?」
様子がおかしいと思った。
「どうしました?…気分が悪いのですか?」
声をかける。

361 :コウジ:2002/10/12(土) 01:42
>>360
「いえ、そんなことは。むしろ逆と言うか」
 
どぎまぎした。
「今日はいいことが続くな、とか思っていただけですよ」

362 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 01:46
>>361
「はあ…。(気分が良いってこと?)
…いいこと…ですか。」
抽象的だなぁと思った。

363 :コウジ:2002/10/12(土) 01:52
>>362
「そうです。
貴女に会えて、こうして話ができてよかった」
 
カメラを持ってこなかったことを悔いた。

364 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 01:58
>>363
あ、もしかしてそーゆーことか!と、気付いた。
「ごめんなさい。私…女性しか愛せないので。」

365 :コウジ:2002/10/12(土) 02:01
>>364
「貴女が誰が好きでも、私は貴女が好きですよ。
‥‥‥ご迷惑なら止めますが」
 
横顔に深い悲哀と慈愛を湛えて言った。

366 :コウジ:2002/10/12(土) 02:13
いつの間にか男は消えていた。
 
風とともに去りぬ。

367 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:13
「貴女が誰が好きでも、私は貴女が好きですよ。
‥‥‥ご迷惑なら止めますが」

368 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:14
>>365
「…(あう…どうしよう。)
えと…。気持ちにはこたえることはできませんが…。
別に、止めろなんていいませんし、迷惑でもありません…。」

369 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:15
>>367
「あ…アパートの管理人さん。
たしか…リカさん。」

370 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:16
>>368
「何ですか??何が?」

371 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:17
>>369
「誰ですか??誰が?」

372 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:20
>>370
「アンタに言ったんじゃありませんよ。」
>>371
「あなたの名前は確かリカさん。なんか違うな。
でも、こんな(女の子っぽい)名前だ。覚えてるよ。」

373 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:21
>>372
「リタだ!女の子みたいな名前だと!修正するぞ!」

374 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:23
>>373
「ああ、そうだ。リタさん。失礼。
ってゆうか何で心読めるんですか。そんなスタンド能力なのですか。」

375 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:24
>>374
「顔見れば解ります大体。あとスタンド能力は明かせない。ここでは命に関わる。」

376 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:27
>>375
「顔見ればわかるんですか。すごいなぁ…。
えっと…。追われているんですか?リタさんは。
あれ…リタ…?どこかで聞いたな…どこかで……ハッ!
そうだ!思い出しましたよ。
月影が追いかけていた男の人だッ!」

377 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:29
>>376
「そりゃ中間管理職ですから。」
 
「月影・・・だとッ!?」
 
『側に立つ』『スタンド』。

378 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:32
>>377
「そう。あの月影優。
あのスケボーで、ストーカーで、自己中で、マゾヒストの。
リタさんにハァハァ言ってましたよ。もう怖くて。」

379 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:35
>>378
「占いの人は割と正常っぽいので言いますけど・・・僕は追うのが好きでも追われるのは大嫌いなんだ。
 何とかして下さい。それに僕のスタンドはとても危険だ、命に関わる。多分。」

380 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:39
>>379
「ええ。私は男には興味ありませんから。安心してください。
それと月影なら、今頃私の部屋で鎖につながれてますから。大丈夫です。
また、これからも月影には人様に迷惑をかけないよう、よーく調教しておきますので。」
リタにはユーリが頼れるお姉様に見えた…かもしれない。
まあ、これでもう月影にストーキングされなくていいのだ。結果オーライ。

381 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:44
>>380
「調教ですか、それは頑張って下さい。彼女が真人間になるのを僕も望みますよ。」

382 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:47
>>381
「真人間を通り越して奴隷になっちゃいそうなんですけどね。今。
まあ、優もこれで従順な良い子になるでしょう。
もうアレですよ。最近はワガママも言わなくなったし。フフッ」
苦笑しながら言う。

383 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:51
>>382
「奴隷とはまた。天は人の上に人をつくらずですよ、それはよくありません。
人と人は常にフィフティフィフティーであるべきです。シーソーゲームなのだから。」
 
「まあ理想と現実は違いますけどね。あ、あとこれあげます。」
ビラを渡した。
 
『スピカ』にまつわるエトセトラ
・長身でガリガリ、針金のような体格である。
・ツリ目で三白眼。
・武器のアイスピックで殺した相手の目玉をえぐりコレクションしている。
・本当は親孝行で毎月仕送りを忘れない。
・集めた目玉で要らない物は売り飛ばしている。
・実は小学生。
・両親は不治の病。入院費を稼ぐため殺人に手を染めている。
・薄幸の女の子 スピカ『スピカ』。

384 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:53
>>383
「まあ、そうならないようにうまく調整しているのですが。
まあ、元々アイツ変態ですし。…ん?どれどれ…。」
ビラを見る。
「…女の子…か…。でもガリガリじゃあなぁ…。
小学生ってのはアリなんだけど…。…あ…えっと…これは?」

385 :号外『止まらないスピカ』:2002/10/12(土) 02:56
>>384
リタの姿がブレる。
 
リタ「それが『スピカ』だ。信じるか。信じないか。」
 
リタ「では『夢』で逢いましょう。」
 
 
それだけ言うと去っていった。

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