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『公園』その11
1 :
公園管理事務所@所長逃走
:2002/09/30(月) 23:05
駅前にある大きな公園。
これから晩秋に向けての紅葉と大きな芝生と噴水が美しい場所です。
詳細は
>>2-3
あたりへ。
321 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:11
>>318
「いや、違いますよ!間違わないで下さい!
俺達は『親友』じゃないですか!」
>>319
今日から君の名前は『田川』だ!
322 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/11(金) 00:12
>>320
「変態は余分ですが、想像力が豊かなのは当っていますね....」
動じていない。『エレガント』に紅茶をすすっている。
323 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/11(金) 00:12
>>318
「いえ、礼には及びません....」
324 :
田川『エレガント』
:2002/10/11(金) 00:14
>>321
私は『田川』だ。
なんか騒がしくなってきたので本でも読む。
「だからなんでこれにユースケサンタマリアが。」
325 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/11(金) 00:14
>>321
「照れない照れない。ノエルさんもおっしゃっていたじゃないですか。
犯罪じゃないんですから。でも、こんなところでイチャつくのは少し妬けますね…フフッ」
微笑む。
326 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/11(金) 00:18
>>324
「・・・・・・・・・・・」
無言でホワイトボードの職員の出欠ネームプレートを『田河』から『田川』に
書き換えた。
いつ職員になったんだ?と言うツッコミはこの際しない方向で。
327 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:18
>>325
「・・・・・・もう、いいですよ。
アナタには何言っても無駄のようだ。
・・・それよりアナタの肩に糸くずがついてますよ・・・・」
ユーリの側に近づく・・・
328 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/11(金) 00:20
>>327
「え。」
自分で払った。
「(こいつ…どうもおかしいわ。)」
警戒。
329 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:22
>>328
「ああ・・・それじゃ払えてませんね。
というかそっからじゃ見えにくいのか
取ってあげますよ。じっとしてて下さい。」
ユーリの肩に手を伸ばす。
330 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/11(金) 00:23
>>329
「いえ、別にいいですよ…糸クズくらい…ね。」
後退。手の届かない位置に。
331 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/11(金) 00:25
>>329
「あぁ、本当ですね。糸くずが・・・・」
取った。私の方が一瞬早かった。だからどうだと言うわけじゃないが。
332 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:25
>>330
避けられた。
「酷いな。人の好意は受け取るモンですよ?
傷つきましたよ俺は。もう。」
悲しそうにした。
333 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/11(金) 00:28
>>323
「…幸せになれば文句無いわね?『ヘブンリー・ソーシャル』!」
スタンドを発現させ、スタンド針を飛ばす!(精密動作性B)
この針に刺さったものは、幸福な気分になる。
何もする気力がなくなるほど幸せな気分に。
334 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:28
>>331
「え?ああ、良かったですね。」
(ホントに付いてたんだ。糸くず。俺ってすげえ。)
335 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/11(金) 00:29
>>333
誤…
>>323
正…
>>332
336 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/11(金) 00:30
>>332
「あなたの場合、失礼ながら少し怪しいものを感じるのですが・・・・」
休憩時間が終わったので仕事再開。
「じゃあ田川さん、留守番よろしくお願いします。」
じょうろとゴムホース片手に事務所を出て行った。
337 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:33
>>333
針が突き刺さった!
「のわっ!?のわっ!?」
(なんかヤバイっ!ヤバイぞっ!
異常な勢いで『幸せ』で満たされていくっ!)
自分自身に『MOTHER』
今までの過去の『不幸』な記憶を寄せ集め、『幸福』を中和させるッ!
338 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/11(金) 00:34
(それではお先に落ちます。おやすみなさい。)
339 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:34
>>336
「ここに1人ピンチに瀕してる人が居ますよ!管理人さん!」
助けを求める。
340 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:35
>>338
ああぁぁぁ・・・
341 :
田川『エレガント』
:2002/10/11(金) 00:36
>>336
ヒラヒラ手を振った。
>>339
幸せそうじゃあないか。うん。
342 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/11(金) 00:36
>>337
その隙に逃走。
「じゃーね♪」
343 :
田川『エレガント』
:2002/10/11(金) 00:38
>>342
「また来たまえ。」
見送った。
344 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:39
>>341
「幸せなモンか!襲われてましたよ!」
>>342
「この男性恐怖症変態女がぁー!
ばーかばーか!」
負け犬の遠吠え。
345 :
田川『エレガント』
:2002/10/11(金) 00:43
>>344
「見苦しいぞ、やめたまえ。紅茶のおかわりは?」
あくまでエレガントに。
346 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:44
>>345
「あ、頂きます田川さん。」
ズズー
347 :
田川『エレガント』
:2002/10/11(金) 00:46
>>346
「うむ。」
ズズー
348 :
田川『エレガント』
:2002/10/11(金) 01:00
「しかし何か落ち着かないな。何かがいつもと違う気がする。」
349 :
マザー
:2002/10/11(金) 01:07
>>348
「そうですか?」
再び『MOTHER』田川の(略
名前をアランフェルスに変えた。
「今度はどうです?」
ズズー
350 :
アランフェルス『エレガント』
:2002/10/11(金) 01:10
>>349
「うーん…なんかこう、慣れ親しんだブリーフから急にトランクスに履き替えたような感じがする。」
ズズー
351 :
マザー
:2002/10/11(金) 01:11
>>350
「それは良かった。アランフェルス」
ズズー
352 :
アランフェルス『エレガント』
:2002/10/11(金) 01:16
>>351
「アランフェルス。」
ズズー。
「全然落ち着かない。」
日が暮れてきたような気がする。
353 :
マザー
:2002/10/11(金) 01:23
>>352
「なかなか我侭ですね。」
再び『MOTHER』田川の(略
名前をボブサップに変えた。
「さて、今日はもう帰りますね。」
帰った。
354 :
ボブサップ『エレガント』
:2002/10/11(金) 01:31
>>353
「ボブサップ…ああ、なんで忘れていたんだろう。私は『ボブサップ』だった。」
しっくり来たらしい。
そのまま本を読んでいた。
355 :
コウジ
:2002/10/12(土) 01:21
「ここは公園か」
公園にもエロスはあるだろう。茂みの中とかに。
356 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 01:23
>>355
来た。
「…む。誰かいる…!?」
気付いた。警戒するフリ。
357 :
コウジ
:2002/10/12(土) 01:30
>>356
気づいた。
「美しい‥‥とくにうなじが絶品だ」
思わず立ち尽くした。
358 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 01:32
>>357
そういえば、ポニーテール。
「…?」
近寄る。
359 :
コウジ
:2002/10/12(土) 01:35
>>358
ときめいた。
この気持ちはエロスではない気がした。だが快い。
360 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 01:37
>>359
「…?」
様子がおかしいと思った。
「どうしました?…気分が悪いのですか?」
声をかける。
361 :
コウジ
:2002/10/12(土) 01:42
>>360
「いえ、そんなことは。むしろ逆と言うか」
どぎまぎした。
「今日はいいことが続くな、とか思っていただけですよ」
362 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 01:46
>>361
「はあ…。(気分が良いってこと?)
…いいこと…ですか。」
抽象的だなぁと思った。
363 :
コウジ
:2002/10/12(土) 01:52
>>362
「そうです。
貴女に会えて、こうして話ができてよかった」
カメラを持ってこなかったことを悔いた。
364 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 01:58
>>363
あ、もしかしてそーゆーことか!と、気付いた。
「ごめんなさい。私…女性しか愛せないので。」
365 :
コウジ
:2002/10/12(土) 02:01
>>364
「貴女が誰が好きでも、私は貴女が好きですよ。
‥‥‥ご迷惑なら止めますが」
横顔に深い悲哀と慈愛を湛えて言った。
366 :
コウジ
:2002/10/12(土) 02:13
いつの間にか男は消えていた。
風とともに去りぬ。
367 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/12(土) 02:13
「貴女が誰が好きでも、私は貴女が好きですよ。
‥‥‥ご迷惑なら止めますが」
368 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 02:14
>>365
「…(あう…どうしよう。)
えと…。気持ちにはこたえることはできませんが…。
別に、止めろなんていいませんし、迷惑でもありません…。」
369 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 02:15
>>367
「あ…アパートの管理人さん。
たしか…リカさん。」
370 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/12(土) 02:16
>>368
「何ですか??何が?」
371 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/12(土) 02:17
>>369
「誰ですか??誰が?」
372 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 02:20
>>370
「アンタに言ったんじゃありませんよ。」
>>371
「あなたの名前は確かリカさん。なんか違うな。
でも、こんな(女の子っぽい)名前だ。覚えてるよ。」
373 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/12(土) 02:21
>>372
「リタだ!女の子みたいな名前だと!修正するぞ!」
374 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 02:23
>>373
「ああ、そうだ。リタさん。失礼。
ってゆうか何で心読めるんですか。そんなスタンド能力なのですか。」
375 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/12(土) 02:24
>>374
「顔見れば解ります大体。あとスタンド能力は明かせない。ここでは命に関わる。」
376 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 02:27
>>375
「顔見ればわかるんですか。すごいなぁ…。
えっと…。追われているんですか?リタさんは。
あれ…リタ…?どこかで聞いたな…どこかで……ハッ!
そうだ!思い出しましたよ。
月影が追いかけていた男の人だッ!」
377 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/12(土) 02:29
>>376
「そりゃ中間管理職ですから。」
「月影・・・だとッ!?」
『側に立つ』『スタンド』。
378 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 02:32
>>377
「そう。あの月影優。
あのスケボーで、ストーカーで、自己中で、マゾヒストの。
リタさんにハァハァ言ってましたよ。もう怖くて。」
379 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/12(土) 02:35
>>378
「占いの人は割と正常っぽいので言いますけど・・・僕は追うのが好きでも追われるのは大嫌いなんだ。
何とかして下さい。それに僕のスタンドはとても危険だ、命に関わる。多分。」
380 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 02:39
>>379
「ええ。私は男には興味ありませんから。安心してください。
それと月影なら、今頃私の部屋で鎖につながれてますから。大丈夫です。
また、これからも月影には人様に迷惑をかけないよう、よーく調教しておきますので。」
リタにはユーリが頼れるお姉様に見えた…かもしれない。
まあ、これでもう月影にストーキングされなくていいのだ。結果オーライ。
381 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/12(土) 02:44
>>380
「調教ですか、それは頑張って下さい。彼女が真人間になるのを僕も望みますよ。」
382 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 02:47
>>381
「真人間を通り越して奴隷になっちゃいそうなんですけどね。今。
まあ、優もこれで従順な良い子になるでしょう。
もうアレですよ。最近はワガママも言わなくなったし。フフッ」
苦笑しながら言う。
383 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/12(土) 02:51
>>382
「奴隷とはまた。天は人の上に人をつくらずですよ、それはよくありません。
人と人は常にフィフティフィフティーであるべきです。シーソーゲームなのだから。」
「まあ理想と現実は違いますけどね。あ、あとこれあげます。」
ビラを渡した。
『スピカ』にまつわるエトセトラ
・長身でガリガリ、針金のような体格である。
・ツリ目で三白眼。
・武器のアイスピックで殺した相手の目玉をえぐりコレクションしている。
・本当は親孝行で毎月仕送りを忘れない。
・集めた目玉で要らない物は売り飛ばしている。
・実は小学生。
・両親は不治の病。入院費を稼ぐため殺人に手を染めている。
・薄幸の女の子 スピカ『スピカ』。
384 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 02:53
>>383
「まあ、そうならないようにうまく調整しているのですが。
まあ、元々アイツ変態ですし。…ん?どれどれ…。」
ビラを見る。
「…女の子…か…。でもガリガリじゃあなぁ…。
小学生ってのはアリなんだけど…。…あ…えっと…これは?」
385 :
号外『止まらないスピカ』
:2002/10/12(土) 02:56
>>384
リタの姿がブレる。
リタ「それが『スピカ』だ。信じるか。信じないか。」
リタ「では『夢』で逢いましょう。」
それだけ言うと去っていった。
386 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 02:58
>>385
「…なんだ…?夢って…何のことよ…。」
387 :
号外『止まらないスピカ』
:2002/10/12(土) 02:59
答えは帰ってこない。
目を閉じれば夢が始まる。
388 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 03:01
>>387
「…何なの…一体・・・?」
リタが消えたのは目の錯覚かと思った。
目をこする。
389 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/12(土) 03:03
>>388
こすりすぎて目が充血しました。
→to be continued…かどうかは解らない。
390 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/12(土) 03:06
>>389
「痛いな…。」
優にあげる飴を買って帰宅。
→to be continued
391 :
ボブサップ『エレガント』
:2002/10/12(土) 23:31
「どうやら風邪を引いたようだ。
身寄りはないが見舞いにでも誰か来ないものか。」
一人ごとを言いながら事務所で寝ていた。
392 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α
:2002/10/12(土) 23:35
>>391
やっぱり、来た。オマケつき。
事務所のドアをノックする。
「もしもーし?誰かいませんかぁー?」
393 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α
:2002/10/12(土) 23:35
メール欄誤爆。
394 :
ボブサップ『エレガント』
:2002/10/12(土) 23:36
>>392
「いるぞ。」
いるぞ。もう寝る?
395 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α
:2002/10/12(土) 23:38
>>394
「あ、いた。…ちょっと入れてくれませんか?お土産も持ってきました。」
まだ落ちないです。ごめんなさい。
396 :
ボブサップ『エレガント』
:2002/10/12(土) 23:44
>>395
「うー…ちょっと待ってなさい、今開ける。」
『カーテン』で作ったハンモックから降りた。
ガチャ 開けた。
「ああ、君か。ようこそ。」
397 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α
:2002/10/12(土) 23:47
>>396
「こんにちは。これ、お土産です。」
ユーリの腕の中には、大きなダンボール箱があった。
その中には、大きなマスクメロンが6つ入っている。
「と、言っても実家から送られてきたものなんですけど。」
398 :
ボブサップ『エレガント』
:2002/10/12(土) 23:57
>>397
「これはこれは、なんだか悪いね、ありがたくいただこう。」
重そうに運んで、冷蔵庫に入れた。
「今お茶を淹れる、適当に座っていたまえ。」
しばらくして紅茶が出てきた。
「ノエルもいないし好きにしてるといい。私は寝てるから。何かあったら起こしてくれ。」
ハンモックに乗った。
399 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/12(土) 23:58
>>397
「あぁ、いらっしゃいませ。」
事務所の奥から出てきた。
400 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α
:2002/10/13(日) 00:00
>>398
調子が悪そうなのに気付く。
「アナタ…もしかして、風邪引いてません?」
401 :
ボブサップ『エレガント』
:2002/10/13(日) 00:02
>>399
「いた、おやすみノエル。」
ハンモックの上から声をかけた。
>>400
「なかなか良い洞察力だ。その通り。私は風邪を引いている。ハッハッ。」
笑った。
402 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α
:2002/10/13(日) 00:02
>>399
「こんにちは。これ、どうぞ。この前のタルトのお礼です。」
メロンを。
403 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α
:2002/10/13(日) 00:04
>>401
「それなら…梨を持ってくればよかった…。」
404 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/13(日) 00:06
>>401
「風邪薬を飲んでから寝てください。」
事務所の奥から薬を取って出てきたらしい。
>>402
「そんな、お気遣いされずとも・・・・ありがとうございます。」
ありがたく貰った。
405 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α
:2002/10/13(日) 00:08
>>404
「いえいえ。…これからも遊びに来てもいいですか?」
406 :
ボブサップ『エレガント』
:2002/10/13(日) 00:09
>>403
「梨? 風邪には梨がいいのか、覚えておこう……ん、これはマズイな。
改めておやすみ、本当に寝る。」
寝た。
>>404
「すまないねノエル、ありがとう。」
薬を飲んで寝た。
本当に寝た。
407 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/13(日) 00:11
>>405
「ええ、こちらが忙しくない時間なら構いませんので。」
お茶を勧めて、お茶菓子も出した。メロンは冷蔵庫へ。
今日のお茶菓子はよもぎ入りのドラ焼き。駅前で買ってきたものだ。
408 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α
:2002/10/13(日) 00:15
>>406
「お大事に。」
>>407
いただきます。
「そういえば、駅前の○○ってところのケーキがおいしいらしいですよ。」
翔影さんにもらった情報。
409 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/13(日) 00:17
>>406
「はい、お大事に。おやすみなさい。」
きちんと毛布や布団で冷えない様にしておいた。
>>408
「へぇ、そうなんですか?今度行ってみます。甘いものが結構好きなんですよ。」
元番人の意外な一面・・・・でもないか。
(PL:よもぎどら焼きは奈良県の室生寺のお土産街で買えます)
410 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α
:2002/10/13(日) 00:23
>>409
「ええ、イチゴのケーキが絶品で。」
雑談をはじめる。
(PL:奈良は遠い…。とてもじゃないけど、北海道からは行けない…)
411 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/13(日) 00:25
>>410
「イチゴのケーキですか。それは是非味わってみたいですね。」
なごやかな雑談。但し、風邪で寝ている人を起こさない程度に。
(PL:あ、そうか。北海道でしたね。失礼・・・そう言えば今大阪の百貨店で
北海道物産展やってます。明日行ってきます。)
412 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α
:2002/10/13(日) 00:31
>>411
「なんか、この町の人たちって、お茶菓子にこだわる人が多いですよね。」
あくまでもボリュームは小さく。
(PL:いえいえ。そのかわり夕張なのでメロンが。
北海道の物産ってナンでしょう?やはりカニとかメロンでしょうか?)
413 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/13(日) 00:32
>>412
「お茶にもこだわりがあるようですが。」
こそこそと小さ目の声で。
(PL:マルセイのバターサンドとかトラピスト寺院のバターとか、じゃがいも
ハウスのコロッケとか,色々。)
414 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α
:2002/10/13(日) 00:36
>>413
「ブームですかね?失踪してたので、この町の流行に疎いです。」
タバコをくわえるが、ノエルさんはタバコ嫌いっぽいなと思い、
くわえたタバコを箱に戻す。
(PL:バターとかじゃがいもですか。やはり食い飽きている…。
ジンギスカンとかありそうです。私はジンギスカン嫌いだけど。)
415 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/13(日) 00:42
>>414
「そうですか・・・まぁ少しずつこの街の情報を得るといいんじゃないですか?
最もこの公園も情報の発信源の一つですけどね。」
お茶を飲みつつ、茶菓子も食べる。タバコは病人がいるので×。
いない時は職員に一言断ればOK。
416 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α
:2002/10/13(日) 00:46
>>415
「がんばって、流行に追いつかないと。」
病人もいるし、外見年齢17歳でそれはマズイってのもあったりします。
「それでは、そろそろ失礼いたします。お邪魔しました。」
417 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/13(日) 00:49
>>416
「いえ、お気をつけてお帰り下さい・・・・」
一応、外見17歳の娘さんを心配している。
未成年がうろつくにはあまりに危険な公園なので。
418 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α
:2002/10/13(日) 00:52
>>417
「はい。ボディーガードもいますし。…大丈夫ですよ。」
事務所の外のベンチで携帯ゲームをしていた+α
…もとい『月影優』に車椅子を押させて公園から去る。
419 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/13(日) 00:55
→to be continued........
420 :
フィル
:2002/10/13(日) 01:21
うろうろしていた。
421 :
ニコライ
:2002/10/13(日) 01:22
うろうろしていた。
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