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『公園』その11

1 :公園管理事務所@所長逃走:2002/09/30(月) 23:05
駅前にある大きな公園。
これから晩秋に向けての紅葉と大きな芝生と噴水が美しい場所です。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

357 :コウジ:2002/10/12(土) 01:30
>>356
気づいた。
「美しい‥‥とくにうなじが絶品だ」
 
思わず立ち尽くした。

358 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 01:32
>>357
そういえば、ポニーテール。
「…?」
近寄る。

359 :コウジ:2002/10/12(土) 01:35
>>358
ときめいた。
この気持ちはエロスではない気がした。だが快い。

360 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 01:37
>>359
「…?」
様子がおかしいと思った。
「どうしました?…気分が悪いのですか?」
声をかける。

361 :コウジ:2002/10/12(土) 01:42
>>360
「いえ、そんなことは。むしろ逆と言うか」
 
どぎまぎした。
「今日はいいことが続くな、とか思っていただけですよ」

362 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 01:46
>>361
「はあ…。(気分が良いってこと?)
…いいこと…ですか。」
抽象的だなぁと思った。

363 :コウジ:2002/10/12(土) 01:52
>>362
「そうです。
貴女に会えて、こうして話ができてよかった」
 
カメラを持ってこなかったことを悔いた。

364 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 01:58
>>363
あ、もしかしてそーゆーことか!と、気付いた。
「ごめんなさい。私…女性しか愛せないので。」

365 :コウジ:2002/10/12(土) 02:01
>>364
「貴女が誰が好きでも、私は貴女が好きですよ。
‥‥‥ご迷惑なら止めますが」
 
横顔に深い悲哀と慈愛を湛えて言った。

366 :コウジ:2002/10/12(土) 02:13
いつの間にか男は消えていた。
 
風とともに去りぬ。

367 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:13
「貴女が誰が好きでも、私は貴女が好きですよ。
‥‥‥ご迷惑なら止めますが」

368 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:14
>>365
「…(あう…どうしよう。)
えと…。気持ちにはこたえることはできませんが…。
別に、止めろなんていいませんし、迷惑でもありません…。」

369 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:15
>>367
「あ…アパートの管理人さん。
たしか…リカさん。」

370 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:16
>>368
「何ですか??何が?」

371 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:17
>>369
「誰ですか??誰が?」

372 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:20
>>370
「アンタに言ったんじゃありませんよ。」
>>371
「あなたの名前は確かリカさん。なんか違うな。
でも、こんな(女の子っぽい)名前だ。覚えてるよ。」

373 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:21
>>372
「リタだ!女の子みたいな名前だと!修正するぞ!」

374 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:23
>>373
「ああ、そうだ。リタさん。失礼。
ってゆうか何で心読めるんですか。そんなスタンド能力なのですか。」

375 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:24
>>374
「顔見れば解ります大体。あとスタンド能力は明かせない。ここでは命に関わる。」

376 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:27
>>375
「顔見ればわかるんですか。すごいなぁ…。
えっと…。追われているんですか?リタさんは。
あれ…リタ…?どこかで聞いたな…どこかで……ハッ!
そうだ!思い出しましたよ。
月影が追いかけていた男の人だッ!」

377 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:29
>>376
「そりゃ中間管理職ですから。」
 
「月影・・・だとッ!?」
 
『側に立つ』『スタンド』。

378 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:32
>>377
「そう。あの月影優。
あのスケボーで、ストーカーで、自己中で、マゾヒストの。
リタさんにハァハァ言ってましたよ。もう怖くて。」

379 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:35
>>378
「占いの人は割と正常っぽいので言いますけど・・・僕は追うのが好きでも追われるのは大嫌いなんだ。
 何とかして下さい。それに僕のスタンドはとても危険だ、命に関わる。多分。」

380 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:39
>>379
「ええ。私は男には興味ありませんから。安心してください。
それと月影なら、今頃私の部屋で鎖につながれてますから。大丈夫です。
また、これからも月影には人様に迷惑をかけないよう、よーく調教しておきますので。」
リタにはユーリが頼れるお姉様に見えた…かもしれない。
まあ、これでもう月影にストーキングされなくていいのだ。結果オーライ。

381 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:44
>>380
「調教ですか、それは頑張って下さい。彼女が真人間になるのを僕も望みますよ。」

382 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:47
>>381
「真人間を通り越して奴隷になっちゃいそうなんですけどね。今。
まあ、優もこれで従順な良い子になるでしょう。
もうアレですよ。最近はワガママも言わなくなったし。フフッ」
苦笑しながら言う。

383 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:51
>>382
「奴隷とはまた。天は人の上に人をつくらずですよ、それはよくありません。
人と人は常にフィフティフィフティーであるべきです。シーソーゲームなのだから。」
 
「まあ理想と現実は違いますけどね。あ、あとこれあげます。」
ビラを渡した。
 
『スピカ』にまつわるエトセトラ
・長身でガリガリ、針金のような体格である。
・ツリ目で三白眼。
・武器のアイスピックで殺した相手の目玉をえぐりコレクションしている。
・本当は親孝行で毎月仕送りを忘れない。
・集めた目玉で要らない物は売り飛ばしている。
・実は小学生。
・両親は不治の病。入院費を稼ぐため殺人に手を染めている。
・薄幸の女の子 スピカ『スピカ』。

384 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:53
>>383
「まあ、そうならないようにうまく調整しているのですが。
まあ、元々アイツ変態ですし。…ん?どれどれ…。」
ビラを見る。
「…女の子…か…。でもガリガリじゃあなぁ…。
小学生ってのはアリなんだけど…。…あ…えっと…これは?」

385 :号外『止まらないスピカ』:2002/10/12(土) 02:56
>>384
リタの姿がブレる。
 
リタ「それが『スピカ』だ。信じるか。信じないか。」
 
リタ「では『夢』で逢いましょう。」
 
 
それだけ言うと去っていった。

386 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:58
>>385
「…なんだ…?夢って…何のことよ…。」

387 :号外『止まらないスピカ』:2002/10/12(土) 02:59
答えは帰ってこない。

目を閉じれば夢が始まる。

388 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 03:01
>>387
「…何なの…一体・・・?」
リタが消えたのは目の錯覚かと思った。
目をこする。

389 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 03:03
>>388
こすりすぎて目が充血しました。
 
→to be continued…かどうかは解らない。

390 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 03:06
>>389
「痛いな…。」
優にあげる飴を買って帰宅。
 
→to be continued

391 :ボブサップ『エレガント』:2002/10/12(土) 23:31
「どうやら風邪を引いたようだ。
身寄りはないが見舞いにでも誰か来ないものか。」
一人ごとを言いながら事務所で寝ていた。

392 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/12(土) 23:35
>>391
やっぱり、来た。オマケつき。
事務所のドアをノックする。
「もしもーし?誰かいませんかぁー?」

393 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/12(土) 23:35
メール欄誤爆。

394 :ボブサップ『エレガント』:2002/10/12(土) 23:36
>>392
「いるぞ。」
いるぞ。もう寝る?

395 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/12(土) 23:38
>>394
「あ、いた。…ちょっと入れてくれませんか?お土産も持ってきました。」
まだ落ちないです。ごめんなさい。

396 :ボブサップ『エレガント』:2002/10/12(土) 23:44
>>395
「うー…ちょっと待ってなさい、今開ける。」
『カーテン』で作ったハンモックから降りた。
ガチャ 開けた。
 
「ああ、君か。ようこそ。」

397 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/12(土) 23:47
>>396
「こんにちは。これ、お土産です。」
ユーリの腕の中には、大きなダンボール箱があった。
その中には、大きなマスクメロンが6つ入っている。
「と、言っても実家から送られてきたものなんですけど。」

398 :ボブサップ『エレガント』:2002/10/12(土) 23:57
>>397
「これはこれは、なんだか悪いね、ありがたくいただこう。」
重そうに運んで、冷蔵庫に入れた。
「今お茶を淹れる、適当に座っていたまえ。」
しばらくして紅茶が出てきた。
「ノエルもいないし好きにしてるといい。私は寝てるから。何かあったら起こしてくれ。」
ハンモックに乗った。

399 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/12(土) 23:58
>>397
「あぁ、いらっしゃいませ。」
事務所の奥から出てきた。

400 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:00
>>398
調子が悪そうなのに気付く。
「アナタ…もしかして、風邪引いてません?」

401 :ボブサップ『エレガント』:2002/10/13(日) 00:02
>>399
「いた、おやすみノエル。」
ハンモックの上から声をかけた。
 
>>400
「なかなか良い洞察力だ。その通り。私は風邪を引いている。ハッハッ。」
笑った。

402 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:02
>>399
「こんにちは。これ、どうぞ。この前のタルトのお礼です。」
メロンを。

403 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:04
>>401
「それなら…梨を持ってくればよかった…。」

404 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:06
>>401
「風邪薬を飲んでから寝てください。」
事務所の奥から薬を取って出てきたらしい。
 
>>402
「そんな、お気遣いされずとも・・・・ありがとうございます。」
ありがたく貰った。

405 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:08
>>404
「いえいえ。…これからも遊びに来てもいいですか?」

406 :ボブサップ『エレガント』:2002/10/13(日) 00:09
>>403
「梨? 風邪には梨がいいのか、覚えておこう……ん、これはマズイな。
改めておやすみ、本当に寝る。」
寝た。
 
>>404
「すまないねノエル、ありがとう。」
薬を飲んで寝た。
 
本当に寝た。

407 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:11
>>405
「ええ、こちらが忙しくない時間なら構いませんので。」
お茶を勧めて、お茶菓子も出した。メロンは冷蔵庫へ。
今日のお茶菓子はよもぎ入りのドラ焼き。駅前で買ってきたものだ。

408 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:15
>>406
「お大事に。」
>>407
いただきます。
「そういえば、駅前の○○ってところのケーキがおいしいらしいですよ。」
翔影さんにもらった情報。

409 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:17
>>406
「はい、お大事に。おやすみなさい。」
きちんと毛布や布団で冷えない様にしておいた。
 
>>408
「へぇ、そうなんですか?今度行ってみます。甘いものが結構好きなんですよ。」
元番人の意外な一面・・・・でもないか。
(PL:よもぎどら焼きは奈良県の室生寺のお土産街で買えます)

410 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:23
>>409
「ええ、イチゴのケーキが絶品で。」
雑談をはじめる。
(PL:奈良は遠い…。とてもじゃないけど、北海道からは行けない…)

411 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:25
>>410
「イチゴのケーキですか。それは是非味わってみたいですね。」
なごやかな雑談。但し、風邪で寝ている人を起こさない程度に。
(PL:あ、そうか。北海道でしたね。失礼・・・そう言えば今大阪の百貨店で
北海道物産展やってます。明日行ってきます。)

412 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:31
>>411
「なんか、この町の人たちって、お茶菓子にこだわる人が多いですよね。」
あくまでもボリュームは小さく。
(PL:いえいえ。そのかわり夕張なのでメロンが。
北海道の物産ってナンでしょう?やはりカニとかメロンでしょうか?)

413 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:32
>>412
「お茶にもこだわりがあるようですが。」
こそこそと小さ目の声で。
 
(PL:マルセイのバターサンドとかトラピスト寺院のバターとか、じゃがいも
ハウスのコロッケとか,色々。)

414 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:36
>>413
「ブームですかね?失踪してたので、この町の流行に疎いです。」
タバコをくわえるが、ノエルさんはタバコ嫌いっぽいなと思い、
くわえたタバコを箱に戻す。
(PL:バターとかじゃがいもですか。やはり食い飽きている…。
ジンギスカンとかありそうです。私はジンギスカン嫌いだけど。)

415 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:42
>>414
「そうですか・・・まぁ少しずつこの街の情報を得るといいんじゃないですか?
最もこの公園も情報の発信源の一つですけどね。」
お茶を飲みつつ、茶菓子も食べる。タバコは病人がいるので×。
いない時は職員に一言断ればOK。

416 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:46
>>415
「がんばって、流行に追いつかないと。」
病人もいるし、外見年齢17歳でそれはマズイってのもあったりします。
「それでは、そろそろ失礼いたします。お邪魔しました。」

417 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:49
>>416
「いえ、お気をつけてお帰り下さい・・・・」
一応、外見17歳の娘さんを心配している。
未成年がうろつくにはあまりに危険な公園なので。

418 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:52
>>417
「はい。ボディーガードもいますし。…大丈夫ですよ。」
事務所の外のベンチで携帯ゲームをしていた+α
…もとい『月影優』に車椅子を押させて公園から去る。

419 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:55
→to be continued........

420 :フィル:2002/10/13(日) 01:21
うろうろしていた。

421 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:22
うろうろしていた。

422 :フィル:2002/10/13(日) 01:23
>>421
「???」
見た。

423 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:24
>>422
「………」
見た。

424 :マザー:2002/10/13(日) 01:25
珍しい人達がいるな。と思った。

425 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 01:25
戻ってきた。

>>420-421
発見。

426 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 01:26
>>422-425
そんな人々を見た。能力で。

427 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:26
>>424
「まったくでござるな・・・。」
いつのまにか隣にいてアゲパンを食べている。
1個差し出し・・・。
「食べるでござるか?」

428 :マザー:2002/10/13(日) 01:27
じゃあ俺も見た。

みんな牽制のしあいだ。

429 :マザー:2002/10/13(日) 01:28
>>427
「あ、どうも。」
見つめながらあげぱんを頂いた。

430 :フィル:2002/10/13(日) 01:29
>>423-428
「・・・・・・・・・・・・・。」
全員を睨み付けた。
 
ファイトクラブだッ!

431 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 01:30
>>423-430
「…。」
全員に微笑みかけた。妖艶な笑みで。

432 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:30
じゃ・・・拙者もなにげに牽制するでござる。
後ろで『紙』が『紙文字』に変化
「ゴゴゴゴゴゴゴ!!」

433 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:31
「…ここではないな」
探し物がないのでどこかへ去ろうとする。

434 :マザー:2002/10/13(日) 01:32
>>432
スタンドビジョンが無いので雰囲気だけマネた。

ゴゴゴゴゴゴ!!

435 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 01:32
「・・・・・・・・・。」
 
ドドドドドド
 
楔形スタンドを出した。
その数は10。
>>433
「待つんだ。」

436 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:33
>>431
妖艶な笑みでござるか・・・拙者そ〜ゆうの弱いでござるな。
後ろの『紙文字』も・・・。
「デレデレ・・・。」に

437 :月影優『スリーター・キニー』+α:2002/10/13(日) 01:33
皆動こうとせず、暇だったので、かんしゃく玉を鳴らした。
パァン!と大きな音が響く。
ユーリはビクッとした。

438 :マザー:2002/10/13(日) 01:34
>>437
「うわっ!」
ビックリしたので振り向く

439 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 01:34
>>436
「…」
反応を示した掃除屋に、ウインクを送る。無言で。

440 :月影優『スリーター・キニー』+α:2002/10/13(日) 01:36
>>438
シラを切る。すまし顔。
「……」

441 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 01:36
ゴゴゴゴゴ
 
『目』で眺めるのをやめて、本体が姿を現した。
不敵に腕組み。
 
>>437
「!?」
反射的にそっちを見てしまうが
これをきっかけに誰か仕掛けてくるかもしれないと思い向き直る。

442 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:37
なんとなく・・・。
「フィル殿借りるでござるよぉ〜!」
プス!!
つかんだ楔をニコライ殿に刺してみる。
そしてマザーの背後に隠れる。
(ニコライ殿って理性がなくなるとどうなるのでござろう?)
わくわく・・・。

443 :マザー:2002/10/13(日) 01:38
>>440
「・・・・・・・・」
なんか俺だけバカみたいだな、と思った。
急に恥かしくなった。

444 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 01:38
>>442
「おいッ!それは・・・・!?」
 
でも止めなかった。

445 :マザー:2002/10/13(日) 01:39
>>442
「・・・わ!わ!」
さらに掃除屋の後ろに隠れる。

446 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:40
>>435
「…何か用でもあるのか?」

447 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:40
>>444
>>445
さらにフィル殿に隠れる。
グレーシートレイン状態。

448 :マザー:2002/10/13(日) 01:41
>>444
久しぶりなので挨拶した。
「・・・あ、どうも。」

449 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:41
>>442
刺さったと思ったら死んだ。
 
「何をやっているのか…」
声だけは聞こえる。

450 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 01:42
>>446
「用も無いのにわざわざ呼び止めると思うのか?」

451 :月影優『スリーター・キニー』+α:2002/10/13(日) 01:43
>>446
懐から拳銃を取り出し、ニコライに向ける。
「…」

452 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 01:44
タバコをくわえる。
優が拳銃を取り出したことは別に気にしない。

453 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 01:44
>>449
「な・・・まさかあれだけの事で死ぬなんて。
 噂には聞いていたがこれほどだとは。」
 
   マ 掃 フ   ニ(死)
 
の様子を観察している。

454 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:46
>>449
「す・・・姿が見えないのに声だけが・・・・?」
ユ・・ユニオン殿と同じタイプでござるかぁ〜!!
無意味に警戒する。
やはりマザー殿が頼りでござるな!
またもやマザーの背後に隠れる。
「お国のために立派に散るでござる!!マザー殿」
声のする方にマザー殿を押す。

455 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:47
>>450
「では用を言うといい。
それが私にとって意味のあることだといいんだが」
生き返った。

456 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 01:50
>>454
「・・・な、何するんですか!」
掃除屋に押されている家に『MOTHER』の記憶変換。
『ニコライの死体』が『男(偽』に見えてくる・・・・

457 :月影優『スリーター・キニー』+α:2002/10/13(日) 01:50
>>455
「…」
ニコライに銃口を向けたまま、引き金を引く。
同時に、足でクラッカーボールを鳴らす。
パァン!…シュボッ…。
 
拳銃の銃口から火が出る。ライターだ。
ユーリのタバコの先端に火をつける。拳銃ライターを懐に戻す。

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