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『公園』その11

1 :公園管理事務所@所長逃走:2002/09/30(月) 23:05
駅前にある大きな公園。
これから晩秋に向けての紅葉と大きな芝生と噴水が美しい場所です。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

446 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:40
>>435
「…何か用でもあるのか?」

447 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:40
>>444
>>445
さらにフィル殿に隠れる。
グレーシートレイン状態。

448 :マザー:2002/10/13(日) 01:41
>>444
久しぶりなので挨拶した。
「・・・あ、どうも。」

449 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:41
>>442
刺さったと思ったら死んだ。
 
「何をやっているのか…」
声だけは聞こえる。

450 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 01:42
>>446
「用も無いのにわざわざ呼び止めると思うのか?」

451 :月影優『スリーター・キニー』+α:2002/10/13(日) 01:43
>>446
懐から拳銃を取り出し、ニコライに向ける。
「…」

452 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 01:44
タバコをくわえる。
優が拳銃を取り出したことは別に気にしない。

453 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 01:44
>>449
「な・・・まさかあれだけの事で死ぬなんて。
 噂には聞いていたがこれほどだとは。」
 
   マ 掃 フ   ニ(死)
 
の様子を観察している。

454 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:46
>>449
「す・・・姿が見えないのに声だけが・・・・?」
ユ・・ユニオン殿と同じタイプでござるかぁ〜!!
無意味に警戒する。
やはりマザー殿が頼りでござるな!
またもやマザーの背後に隠れる。
「お国のために立派に散るでござる!!マザー殿」
声のする方にマザー殿を押す。

455 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:47
>>450
「では用を言うといい。
それが私にとって意味のあることだといいんだが」
生き返った。

456 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 01:50
>>454
「・・・な、何するんですか!」
掃除屋に押されている家に『MOTHER』の記憶変換。
『ニコライの死体』が『男(偽』に見えてくる・・・・

457 :月影優『スリーター・キニー』+α:2002/10/13(日) 01:50
>>455
「…」
ニコライに銃口を向けたまま、引き金を引く。
同時に、足でクラッカーボールを鳴らす。
パァン!…シュボッ…。
 
拳銃の銃口から火が出る。ライターだ。
ユーリのタバコの先端に火をつける。拳銃ライターを懐に戻す。

458 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 01:51
>>455
「しかし、どうも様子がおかしいぞ・・・。
 前に見たときはあんなに自信たっぷりに話す男ではなかった。」
 
   掃 マ フ   ニ(死)
 
の様子を観察しつつ、誰に言うでもなく言葉を発している。

459 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 01:52
>>455
「相変わらず・・・気味の悪い能力だ。」
 
 
「・・・・・元気か?」

460 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 01:52
>>457
「うわっ!」
またビックリした。

461 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:54
>>456
>>455
「あれ・・・『男(偽』殿?拙者なんか勘違いしてたでござるかぁ〜」
目の前のニコライを偽と思い込み。
倉庫大戦の一部始終をえんえんと話す。
そういうわけで拙者なんかうやむやのうちに助かったのでござる。
(ところで生き返ったということは『楔』刺さってるのでござるがどうなるの?)

462 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 01:55
>>454
掃除屋さんに近寄る。
「…」
タバコを指で挟んで口から離し、微笑みかける。

463 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:56
>>457
チラっとだけ見た。
 
>>459
「ほどほどには」

464 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:56
>>462
「あ・・・こんちわでござる。」
ぺこり・・・。
偽の前なので緊張してるが少しデレデレが残っている。

465 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 01:57
>>461
「・・・ふうよかった。」
とりあえず安心した。

466 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 01:57
>>463
「それは良かった・・・いい天気だな。」

467 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 01:58
>>464
「…フフッ。チャーミングなお顔ね…?」
顔を覗き込む。

その後で、 
優は、クラッカーボールを地面に10個くらい並べている。

468 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 01:59
>>466
「えい!」
何となく小突いてみた。

ボカッ!

469 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 02:00
>>468
殴られた。
 
「痛いな・・・何を・・・するんだ?」

470 :ニコライ:2002/10/13(日) 02:00
>>466
「そうだろうか」
曇り空だった。

471 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:02
>>469
「いや・・・なんかしなきゃなって思ったんで。
 特に意味は。」

説明した。

472 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 02:03
>>467
「いやぁ〜それほどでも・・・そうでござるかぁ〜?」
もはや見ていられないほどにでれでれ・・・。
『紙』の弱点は『火』であるように『掃除屋』の弱点は『お色気』
某バベル参照・・・。
(このせいで何度危ない目にあったことか)
ある意味エロスよりかも?

473 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 02:03
>>470
「きっと・・・そのうち晴れるさ。」
>>471
「じゃあこれから君を殴り返したとしても文句は無いって事だ。」

474 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:05
>>473
「・・・・まあそうなりますね。残念ですが。」

475 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 02:05
>>466 >>470
「な、なんて中身のない会話だ。
 何だかむずがゆくなってくるな。」
 
   マ フ   ニ(生)
 
  月ユ 掃
 
くらいの配置かなと思うエリアをサングラス越しに凝視している。

476 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 02:05
>>474
殴る・・・・と見せかけて蹴った。
 
ドガァッ!

477 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 02:07
>>472
「これで女の子だったらねぇ…。惜しいわ。ウブでカワイイしね。
…また会いましょう?私はここに頻繁に来るから。」
 
優に、車椅子を押させ帰ってゆく。
車椅子の車輪でクラッカーボールを轢いて行く。
 
パパパパパパパパパパンッ!

478 :ニコライ:2002/10/13(日) 02:07
>>461
「誰かと勘違いしてるのではないだろうか。
波紋荘で会った事はあると思うが」
 
楔は死んだ拍子に抜け落ちたって事で。死んだら倒れるだろうし。
 
>>473
「そういうものか」

479 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 02:09
事務所から管理人さんがなんか怒ったような顔で出てきた。
そして・・・・・
 
「病人がいますのでお静かにッ!!!!」
一喝して引っ込んだ。
そして入口ドアの所に『病人が寝ていますのでなるべくお静かに願います』の
フダを出しておいた。

480 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:09
>>476
蹴られた。
『MOTHER』発動。
『マザーに不意に殴られた』という記憶を
『ニコライに不意に殴られた』に変換する。

今さっきの浅い記憶なので変換は一瞬で行われる。

「・・・なんで蹴るんですか!痛いなあ、もう!
 蹴るなら向こうでしょう!向こう!」
ニコライを指差す。

481 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:10
>>477
律儀に反応した。
「うわうわうわうわうわうわ!」

482 :月影優『スリーター・キニー』+α:2002/10/13(日) 02:11
>>479
逃げるようにして帰っていった。
いや、普通に逃げた。
猛スピードだったので、ユーリはビビっていたが。

483 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 02:12
>>477
あ・・・・帰っちゃったでござる・・・。
しょんぼり肩を落とす掃除屋をなぐさめるように
ミイラ男状の人型になった『紙』がぽんぽんと肩を叩いている。
>>478
「あれ・・・偽でないでござるか・・メカ偽とか偽量産型でござるか?」
掃除屋には偽の姿にしか見えていない。

484 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 02:12
>>478
「そういうもんだ・・・あの雲の上は変わらない。青い空だ。」
>>480
「いや、蹴るのは誰でも良かったんだ。悪かったね。」
スカッとした。

485 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 02:12
→to be continued.

486 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 02:14
>>483
ユーリの携帯や連絡先の書いてある紙が、
掃除屋の足元に落ちていた。キスマークつき。

487 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:15
>>484
「・・・あんたムジュンしてるぞ!まったくもう!」
ムジュンをシテキした。

諦めて離れていった。I・ゼンの方へ

488 :ニコライ:2002/10/13(日) 02:16
>>479
自分は静かだと思っている。
 
>>483
「精神が錯乱しているようだな。
少し休んだ方がいいと私は思うが」
 
>>484
「そうか。
ところで相変わらず『教授』の所で
ヒモ暮らしをしているのか?
まあ私には何の関係もない事だがね」

489 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 02:17
不意に響き渡った騒音に対し耳を押さえながら、
「なんだったんだ・・・というか車椅子を押していた奴には
 見覚えがあった気もしたが。誰だったかな。
 まあ思い出せないということは、無理に思い出さなくてもいいんだろう。」
 
「それよりもっとこう、何か起こらないのか。」

490 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 02:17
>>486
キョロキョロとあたりを見回し・・・。
(誰もみてないでござるな?)
しゅた!!
時を止めたかのような速さで拾い上げ懐に隠す。
「今日は拙者多分最高の運勢でござるぅ〜!!」
踊りながら公園を去ってゆく。

491 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:19
>>489
歩いてきた。
「何か起こしてきてくださいよ。もう!」
なんか怒っている。

492 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 02:20
「エロスーッ!」
暇なので来た

493 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 02:20
>>491
「ムッ、来るか!」
腕組みをほどいて構えた。
>>441あたりの緊張が、いまだ緩和されていなかった。

494 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 02:21
>>479
静かだから関係無い。
>>487
「人の感情なんて矛盾だらけ・・・おい!まだ話の途中・・・。」
>>488
「そっちこそ『ひきこもり』はもうやめたのかい?」
 
「まあ僕には何の関係もない事だが。」

495 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:22
>>492
変なのとは目を合わせたくありません。
故意に無視した。

496 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 02:24
>>495
おっとなんか急に目をそらしたぞー
怪しい奴だー
だから目を合さなないー

故意に無視した

497 :ニコライ:2002/10/13(日) 02:25
>>494
「どうだろうね。
ところでここは話を続けるには少し煩過ぎると思うんだが。
これ以上話を続けたいというのなら
何処かしらへ移動しないか?」

498 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:25
>>493
「ムッ!」
敵意を感じ構えた。瞬間、(しまったな・・・)
と構えたことを後悔した。

>>494
「うっさい!マンションの中で行き倒れろ!」
捨て台詞を吐いた。

499 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 02:25
エロ本を読みながら通りがかった。

500 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 02:28
>>497
「そうだな、ここは騒がしい。」
 
駅前にでも行く。
 
>>498
「それは不可能だ。この現代社会で餓死なんて。」

501 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:28
>>499
また変なのが・・・・・
困り果てた。

502 :『バッド・ホビッド』:2002/10/13(日) 02:28
そこいら中にスタンドで裂け目を作りティッシュを引き出しては
舞い散らせながら走り去っていった。

503 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:29
>>502
・・・・・・・・・・・・・・

504 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:31
>>500
「言葉のアヤだよバカー!」
公園を出て行く後姿に罵声を浴びせた。

505 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 02:31
>>503
「・・・。」
 
考えている内容がシンクロした

506 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 02:31
>>497
故意に無視した
>>499
故意に無視した
>>500
故意に無視した
>>502
故意に無視した

目を瞑ってそこら辺をふらふらしてる

507 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 02:32
>>501
エロ本をキチッとしまった後、次のを取り出した。

>>506
頭の上に盛り塩をした。

508 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:34
>>505
「・・・・・・・・」
(チャンス!)

サッ!

ポケットに手を入れた。

>>506
・・・・どうしよう。
と思った。

509 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 02:34
>>507
「かかったなー!そこだーッ!」
塩を盛られた瞬間殴りかかった
目を瞑ったまま

510 :ニコライ:2002/10/13(日) 02:35
去った

511 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 02:35
>>509
「しまったァァアアア!!」
殴られた。
吹っ飛んだ。

ズザァアアアア

512 :『バッド・ホビッド』:2002/10/13(日) 02:36
>>507
エロ本にスタンドで切り込みを入れると走り去る。
無限に出てくるティッシュとエロ本の合体。
「まさに一石二丁・・・おなじエロイーズ仲間の挨拶がわりだぜ!」
おっとごめんよ!
水平線の彼方の小さな影になっている。

513 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 02:37
>>512
感動した。

514 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:37
>>511-512
・・・・・・・・・・
考えるのをやめた。

515 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 02:37
>>508
「・・・ハッ!」
 
慌てて意識レベルを回復させた。
 
(既に『H&O』の射程内だが・・・
 一歩で踏み込んで攻撃できる距離となると
 あと3歩は詰めなくてはいけないな・・・)
 
とりあえず待機している。

516 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 02:39
>>511
故意に無視した

「おらおらー」
目瞑ったままそこら辺を殴りまくる

517 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:40
>>515
「これで勘弁してください。」

ポケットから財布を取り出し財布から1万円札を取り出す。

とりあえず謝った。

518 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 02:42
>>516
「貴様…! 出来るな!」
ゆっくりと接近する。

519 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 02:43
>>517
「貴様! 戦士としての誇りはあるのかァーッ!」
とりあえず怒った。

520 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 02:44
>>518
「むだむだー」
ストレート・フック・アッパー・回し蹴りのコンボを
目を瞑ったままくり返しやった

521 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:48
>>519
これは、暗に「金をもっとよこせ」と言ってるんだな、
この商売上手め!と深読みした。

「えっと・・・すみません・・・・2万円で勘弁してください・・・・」

一万円増やしてペコペコ謝った。

522 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 02:50
>>520
「読めている!」
同じく目を瞑りながら回避した。
ただ、2.3mはなれているだけだけど。

523 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 02:52
>>521
「ええい、お前のような奴と戦っても面白くない!
 そんなものはいらん、どこへでも行け!」
 
普段、そんなに戦闘を好んでいるわけでもないが
なんとなく雰囲気で戦士になっていたI・ゼンは憤慨した。

524 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 02:53
??522
「何ー!あたらないー!?
うぉーどらららー」
目を瞑ったまま姿勢を低くしてダッシュした
タックルの構えだ!

全くの反対方向だけど

525 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:56
>>523
「いやいや、そう言わずに・・・どうぞどうぞ。」

スタスタとI・ゼンに近づいていく。
3万円を握りしめて。

526 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 02:58
>>524
「くたばれ!」
思いっきり蹴りを入れた。I・ゼンに。

527 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 03:00
ドボーン

池の中に落ちた


浮いてこなかった

528 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 03:00
>>526
「あれま。」

I・ゼンが急に目の前から消えたのでビックリした。

529 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 03:03
>>525
「この俺を侮辱するつもりかーッ!!」
 
ドン! ブォン!
I・ゼンから『H&O』が前方へ吐き出されるように出現。
その右腕が振るわれ、近づいてくるマザーを・・・
 
>>526
「ブゲァッ!?」
 
横に吹っ飛んで植込みに突っ込んだ。

530 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 03:05
>>529
「あ、やっちまった」

「すんません! すんません!」
I・ゼンにものすごい量の塩を振りかけた。
そして逃走。

531 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 03:05
>>529
「あーあ」
呟いた。

532 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 03:07
>>530
「なんかの儀式なのか・・・・あれ。」
見送った。

533 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 03:10
体中に生えた植物型スタンド×8を足代わりにして、池から出てきた

そしてそのまま公園を出て行った

534 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 03:11
「・・・・・・。」
 
不意を突かれた上にいい所にもらってしまい、
公園の植え込みに半分めり込んだ状態の上から
塩を山と盛られたまま動きを止めた。
塩の山から力無く腕が突き出している。

535 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 03:12
なにか、次々に公園を去っていく人々を見ると
なぜか勝者の気分になった。

自然とガッツポーズがでた。

536 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 03:15
とりあえず満足したので帰った。
そして、公園にはI・ゼン1人。

537 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 03:29
きっと、次に公園を誰かが訪れるまで、
彼はこのままなのだろう。
 
(ああ・・・せめて・・・可愛らしい女の子に発見されたいなぁ・・・)
 
ガクッ。 わずかに持ちあがっていた手が落ちた。
取り囲む食塩にじわじわと水分が吸い取られて行く・・・

538 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/13(日) 04:08
>>537
彼の側に一輪のヒナゲシが咲いた・・・・

539 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/13(日) 11:27
『たくあん』を手に入れた

540 :公園管理事務所@新所長募集中:2002/10/13(日) 13:25
新スレです。
 
『公園』その12
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034482320

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