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『10月1日では遅すぎる』
1 :
『ブロークダウン・パレス』
:2002/10/01(火) 00:13
『ブロークダウン・パレス』を舞台にした2つのミッション。
『御影香』は
>>2
『フルメタル・ジャケット』は
>>3
159 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 00:06
>>158
「冷たい…? まあいいや」
状況を確認。
「ここは…?」
160 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 00:08
>>158
「知るかよんな奴・・・やんのかテメー?」
「消耗は・・・あんまりしたくねーんだが・・・。」
後ずさる。
照明、影を確認。
161 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 00:10
>>158
「……………………!? ひと……………?」
音の聞こえてきた方向、音の正体を探りたい。
162 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/25(金) 00:14
>>158
「交換するかもしれない。
だがきっと後悔する。
だから交換はしない」
ニコライは応えた。
「体験は自分がここまで来た『道筋』だ。
それを変えてしまったら今の自分が掻き消えてしまう。
それはとても恐ろしい事だ。
たとえ泥水を飲むような過去を持つとしても
今の私はそれの上で生きているのだからな。
一時の感情で過去を書き換えてしまったら、
私は何の上で生きればいい?
私はいくら汚れていたとしても、私の歩んだ道の先頭で生きたい」
163 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 00:22
>>159
『32階』
女「たべるばしょ」
大きな『食道』だ。
壁がヌラヌラとしている。
>>160
男「……LSDは、精神を形にする芸術家達に愛された…。
自らの精神を高める為に……」
東が見た照明の光が色彩を帯びて変化する。
>>161
声「チッ…座標がずれた……」
若い男の声が聞こえた。
>>162
香「貴方は正しい……けれど……」
香は押し黙ってしまった。
164 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 00:24
>>163
「ヌラヌラ?」
壁を調べる。
「で、早く45階に案内してくださいよ」
165 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 00:27
>>163
「何だ・・・何の事を言ってるッ!テメーにゃこれだ!出ろォォォアズテックッ!!」
ドギュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!
東の右手から浮かび上がるスタンドのヴィジョン。
166 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 00:27
>>163
「ざ…ひょ…? な…いって……?」
どうなっている? 『ディーバ』は?
167 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/25(金) 00:30
>>163
「………ゆっくり、落ち着いて考えるといい」
そう言うとニコライも黙った。
168 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 00:37
>>164
ピンク色の粘膜の壁だ。
女「おなかすいた」
女「きゅるきゅる」
>>165
東は自分の視界がモザイクのように変化しているのを見た。
男「素晴らしいと思わないか?」
男の声に合わせて色彩が更に変化する。
>>166
声「………お前は?」
死亡していない以上、発現していない。
>>167
wait
169 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 00:40
>>168
「何なんだクソッ・・・なんかわからんが喰らえッ!」
バシャッ!
男の声が聞こえた方向へとシャッターを切る。
170 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 00:40
>>168
「………好奇心から聞きますが、あなた普段何を食ってるんですか?」
女の方を向く。。
171 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 00:42
>>168
「もう…よくわ……からな…い…(よくもつな…これだけの重症なのに…
舌も…うまく…動かせない…な…。)」
172 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 00:53
>>169
シャッターを切ったら、視界が直った。
男の姿は見えない。
床に写真が落ちている。
>>170
女「おにく」
女は食券販売機を見ている。
>>171
声「随分見事に生かさず殺さずにやられているね、キミ。
……あれ、キミの顔……リストで見た事あるよ?
ハマモト……だったかな?」
173 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 00:54
>>172
「食事はあと、いいから案内を」
イライラしてきた。
174 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 00:54
>>172
「うおおおッ!?」
「・・・・何だこれ?」
写真を拾って見る。
175 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 00:57
>>172
「ア…ま…モ…………ト…だ…。
(リス…ト…? こいつ…まさか…?)」
176 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 01:09
>>173
女「どれ?」
女は園田に何を食べるか聞いてきた。
>>174
写真には、ゴムボールを二つ接着させて一つのゴムボールにした物が写っていた。
>>175
声「僕は、氷室尚也。『ソサエティ』に所属している。
ヤマモト、キミを助けてあげようか?」
177 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 01:12
>>176
「とっとと案内してくれませんかね…」
左手を女に向ける。
178 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 01:12
>>176
「・・・・・・・・・・・・・・。」
「ブワーッッハッハハハッハッハ!おもしれーよ、おもしれー。サイコー。」
真顔に戻り写真をポケットに入れた。
「・・・・・・・・・スゲー笑える。」
何もないようならエレベータへ。
179 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 01:13
>>176
「その…名前間違い…確か前…『教授』にも…ゴホッ…どうでもいいそんなこと…。」
「頼む…まだ…死ねない…。」
180 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 01:26
>>177
女「まて」
園田は何かに足元をすくわれた。
>>178
男「それは、お前にしか見えない物だ。
ただの幻覚だが……自分の精神の目安にはなるだろう…」
男の声はそれっきり聞こえなくなった。
エレベーターは『32階』行き。
>>179
氷室「よし…移動する。」
ワプーン。
アマモトは体に浮遊感を感じた。
そして、鳴き声を聞いた。
181 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 01:28
>>180
「・・・・・・・・・・・平常心だ。」
深呼吸をしてエレベータに乗り込んだ。
32階へ。
182 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 01:28
>>180
「うわっと?」
すぐに起きあがる。
足をすくった奴を見る。
183 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 01:32
>>180
「………………………はやく、ね。いま……死ぬと…………。」
ワプーン
(なんか…鳴いてるな…。)
184 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 01:38
>>181
ゴォーーーン。
エレベーターが上昇しだした。
>>182
十数匹の小さな怪物が、園田の足元に居た。
女「なに?」
聞いている。
>>183
ワプーンは擬音だ! 鳴き声は別!!
アマモト『ディーバ』──────『死亡』
185 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 01:40
>>184
シュボ、4本目の煙草に火を付けた。
「体に悪いよな煙草って。」
到着を静かに待つ。
186 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 01:41
>>184
「なに? じゃねえっての、むかついてきたんで痛い目にあってもらいますよ!」
足もとの怪物に向けて毛針改め
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン・シューティングビースス・スティンガー・フェノメノン』!
広範囲にばら撒くように飛ばして纏めて怪物を攻撃。
187 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 01:42
>>184
「あ…ヤ…バ……」
「…………………………………」
『ディーバ』発現?
188 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 01:48
>>185
到着までしばらくかかるようだ。
>>186
毛針は怪物達を貫くが行動を止めるまではいかないようだ。
ベチャァッ
園田の首筋に何か付いた。
>>187
ゲルゲルゲルゲルゲルゲル
『ディーバact1』発現。
「モォ〜〜」
近くから鳴き声が聞こえている。
189 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 01:50
>>188
「・・・・・・・・・・・・フゥー。」
一服しながら待つ。
先程のゴムボール写真を眺めながら。
190 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 01:51
>>188
ディーバ「……」
ズルズルズル…
鳴き声を出す牛の元へディーバが行く。
191 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 01:55
>>188
「うざったい!」
首筋についたものを左手で振り払う。
行動はとまらずとも多少は動きが鈍くなってるはず。
囲まれないように怪物が全部正面に来るように移動。
192 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 02:01
>>189
写真の中のゴムボールには今のところ変化は無い。
二つを接着させているので黒と白とで色分けされているように見えた。
>>190
牛「モォ〜〜」
ズルズル
『ディーバ』は牛の足にとり付いた。
>>189
写真の中のゴムボールには今のところ変化は無い。
二つを接着させているので黒と白とで色分けされているように見えた。
>>190
牛「モォ〜〜」
ズルズル
『ディーバ』は牛の足にとり付いた。
>>191
ベチョリ。
左手に何かが付着した。
園田は急に苦しくなった。
193 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 02:03
>>192
ディーバ「………。」
牛の生命を吸収する…。
194 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 02:04
>>192
左手についているものを確認しつつ、右手になすりつける。
「あと5秒! 待ってやるよ! とっとと案内しろ!」
苦しいってのは何が苦しいのか?
195 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 02:04
>>192
「・・・・・・・・・・・・。」
写真をポケットにしまった。
到着を待った。
196 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 02:14
>>193
牛の生命を吸収し終えた。
『牛』─────『死亡』
『ディーバ』はアマモトの元へ戻った。
『アマモト』───『蘇生』
>>194
付着していたのは『糞』だった。
園田は右手に『糞』をなすり付けた。
食べた物が、マズくて苦しい…そんな感覚を激しく強めた感じだ。
>>195
チーン。
到着した。扉が開く…。
女「えー?」
197 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 02:16
>>196
「誰だッ!?」
飛び退く。エレベータの壁にへばりついて警戒。
状況確認。
198 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 02:17
>>196
「ッ……ああ…帰ってこれたな…。で、とりあえずここは何処なんだ。」
辺りを見回す。持ち物も調べる。
199 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 02:18
>>196
「うげ、まあ関係ないけどね! 纏めて吹っ飛べ、『フューチャリズム』ッ!」
右手を怪物達に向けて体液を発散。右手についた糞ごと怪物を纏めて攻撃する。
200 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 02:29
>>197
『32階』
そこは『食道』だった。
目の前に食券販売機から、東が出てきたので女が驚いていた。
女の背後の少し先には、園田がいる。
女には見覚えがあった。
あの列車で出会った女だった。
>>198
氷室「生き返ったようだね、キミ。」
そう年が変わらないだろう青年が立っている。
見回すと牧場である事が解った。
『ストラトヴァリウス』は傍らにあった。
>>199
至近距離から発散した体液は怪物達を吹き飛ばした。
201 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 02:31
>>200
「何ィ!? お前は・・・・?」
とりあえず壁を背にした。
202 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 02:32
>>200
「おかげさまで助かりましたよ。感謝します。」
口調も和らぐ。
「ところで、先程『ソサエティ』と聞きましたが。あなたも『御影香』を?」
『ストラトヴァリウス』を拾って立ち上がる。
203 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 02:32
>>200
「さて、と」
一応残ってるのがいないか周りを確認。
「あんまり忍耐力には自身ないんですよ俺は、まあ兄貴ほどじゃあないけどね」
女に近づく。
204 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 02:42
>>201
女「あ」
女「ずまだ」
女は死んだはずの『華』だった。
写真のゴムボールの形が変化しだした。
>>202
氷室「そう、そんな名前のヤツだね。」
氷室「ここより、下の階にいるはずだ。」
>>203
周りを見た。
女が見ていた食券販売機の前面が扉のように開いて、東の姿が見えた。
女「あ」
女「ずまだ」
205 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 02:45
>>204
「お・・・前・・・何でこんなとこに居るんだよォォ!」
「やべえ平常心・・・・スゥーー・・・ハァーーー・・・・。」
深呼吸する。
アズテックカメラを発現させておく。
206 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 02:47
>>204
「チャーンス!」
女が余所見をしているうちに女との距離を詰め、蹴倒す。
ダブで肉体を微妙に酷使。
207 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 02:54
>>204
「下…じゃあ、行かないといけませんね。行き方はご存知で?
自分は全くと言っていいほどここの地理は分からないんですが。」
208 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 03:03
>>205
華「ぞんび」
華が笑顔を浮かべ口を開くと牙が見えた。
男「知り合いか。」
男の声が聞こえた。
>>206
ドサドサドサドサドサ
園田の上に天井から怪物達が落ちてきた。
園田は埋もれた。
>>207
氷室「此処は『46階』。敵は『45階』。」
氷室「床をブチ抜けばいいだけだよ、キミ。」
氷室「準備は完了した。」
氷室の体の周りに白い泡が発現して、蟹の爪を形成していく。
ドゴォーーーン!!
蟹の爪が床に大穴を開けた。
>ニコライ
大きな音と共に天井に穴が開いた。
to be continued.......
209 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 03:37
10/2524:00〜
210 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 00:25
さようなら。
そして、再開。
211 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 00:28
>>208
「敵か」
御影を守るように身構える。
部屋の大きさとそれぞれの位置関係、
そこにあるものなどを知りたい。
212 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 00:30
>>208
「っだああああっ!」
体を酷使して抜け出す。
213 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 00:32
>>208
「それがあなたの…、そういや名前聞いてなかったな。」
ドゴォーーーン!!
「凄いな…この下に…?」
穴から地面までの高さを確認して、飛び降りる。
214 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 00:36
>>208
「ゾンビ・・・?」
「誰だ!?」
声がした方を見る。
215 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 00:48
>>211
香「敵のようね……接続させないつもりか…」
ボトンボトン
天井の一部が落ちてきた。
部屋は30メートル四方の大きさ。
香は部屋の奥にあるマリア像の側にいる。
ニコライは数メートル離れている。
天井の穴は中央付近に開いている。
>>212
ムシャムシャ
抜け出た園田の体にしがみついている。
>>213
氷室「地面を脆くしただけだよ、キミ。」
高さは7.8メートルぐらいある。
>>214
天井に先程の男が居た。
216 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 00:52
>>215
「食うんじゃないッ!」
振り払いつつ怪物の額に向けて
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン・シューティングビースス・スティンガー・フェノメノン』
略して毛針。
217 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 00:52
>>215
「何で天井に居るんだよオメー。」
「と言うかそんな事より御影香は何処にいる?」
華に聞いた。
218 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 00:55
>>215
「……」
天井の高さは?
天井の穴を注視し、『何か』を警戒する。
219 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 00:56
>>215
「割と高いが…先、行きます。」
飛び降りる。
220 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 01:07
>>216
園田の着ていた服(合成素材)が食べられている。
毛針を撃つ度に、円形の小さな『ハゲ』が増えていく。
撃たれた怪物は園田から離れた。
>>216
男「天井に見えているのは、お前の幻覚だな。」
エレベータの床の隅に座っていた。
華「『45階』」
華「はらへった」
>>218
高さは7.8メートル。
穴からアマモトが飛び降りてきた。
>>219
アマモトは無謀にも飛び降りた。
普通なら骨折しそうだったが、真下の床に落ちていた
天井の破片がクッションになったようだ。
発泡スチロールのような感触だった。
221 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 01:09
>>220
「…アマモト君か?なぜここに」
アマモトに少し近寄って様子をみる。
222 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 01:09
>>220
「幻覚?クソッ・・・。」
「45階は解ってるから案内してくれよ飯は後にして。」
華に言う。
223 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 01:11
>>220
ええと、はげができないようにできるだけ色んな場所から満遍なく毛を抜く方向で。
手でも振り払う。
天井その他周りを確認。
224 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 01:12
>>220
「思ったよりも…高っ…うおっ!? …なるほど。」
立ち上がり『ストラトヴァリウス』を構えつつ、辺りを確認する。
225 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 01:24
>>221
香「ふふ。私を殺しに来たようね。」
穴から別の誰かが空中三回転をして降りて来た。
>>222
華「あずま」
華「くわせろ」
目前の華はよだれを拭いた。
男「香様が『月』と接続するまでは無理だな。」
>>223
園田は全体的に薄毛になっていく…。
天井には怪物達はいないが、園田の周りを囲んでいる。
>>224
辺りは30メートル四方の大きさの聖堂だった。
アマモトは中央付近にいる。
正面奥のマリア像の側に『御影香』がいる。
その数メートル近くにニコライが居た。
226 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 01:27
>>225
あと髪の毛は10万本あるから毛針の弾数は10万。
1度に100発撃ったとしても1000階は撃てますよ。
だからそんなにすぐ薄くならないって!
「やっべ…」
怪物は実体化してる?
227 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 01:28
>>225
「だから後に・・・ってお前目つきがおかしいぞ?食わせろって・・・?」
後ずさりした。
228 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 01:29
>>225
「殺しに、か」
別の誰かを見る。
229 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 01:38
>>226
園田は前から薄毛だったようだ。
怪物は実体化している。
>>227
華「ひとくち」
華はエレベータの中に入ろうとしている。
>>228
ジュノンボーイのような若い男がアマモトの近くに着地した。
氷室「いた。さて、さっさと終わらせよう。」
230 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 01:38
>>225
聖堂を歩く、歩きながら。大声で御影香に話す。
「聞かせてもらおうか吸血鬼。」
離れた所で止まる。
「何でその道を選んだ?」
右手は腰に置いている。
231 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 01:40
>>229
「お、おい、な、何なんだよ。」
アズテック・カメラを発現した。
232 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 01:42
>>229
「よし」
怪物を捕まえて潰す。
そして『右腕』で体液を吸収。
233 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 01:43
>>229
「君が氷室兄弟とやらの一人か?兄?弟?
まあいい。
さっさと終わらせたいのはこちらも同じだ。
一秒でも早く御影の心労を消してやりたいのでね。
そちらからかかってくるのなら都合が良いし、
私の方から出向いてもいい。さあ、どうする?」
若い男との距離はどのくらい?
234 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 01:54
>>230
アマモトは10メートル離れた所で立ち止まった。
香「この道しか私には存在しない…。
吸血鬼になった事も、その過程でしかないわ…。」
>>231
男「………お前を食べたいんだろうよ。」
男はエレベータの隅、東の斜め背後に座っている。
華「いただきます」
>>232
怪物の体液を吸収した。
>>233
氷室「誰、キミ?」
氷室との距離は15メートル。
235 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 01:57
>>234
「何だと・・・おいッ!俺だ、解ってんのか?」
「この距離で二人相手じゃあ・・・畜生ォォォォォ!」
ブォォォォン!人格の交代が成される。
「マグニフィセント・・・・。」
236 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 01:58
>>234
次々と怪物を潰して限界まで体液吸収。
>>235
「いや、とっととやっちゃいましょうよこいつら!絶対敵だって!」
237 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 02:00
>>230
アマモトをチラッとみた。
(…今は好きにさせておこう。
彼ならもしかしたら分かってくれるかもしれないからな)
>>234
「ニコライ。
彼女、御影を守る為にここに来た。
つまり、彼女を殺したいのなら、
まず私を殺さないといけないという事だ」
238 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 02:02
>>234
「この道しか? 糞が…人であることまで捨てて…反吐が出そうだ。
…最後の質問だ。」
投げナイフを抜く。
「今までに何人殺した。」
ニコライとの距離も10メートル?
239 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 02:12
>>235
東は人格を交代した。
写真の中のゴムボールが更に変化する…。
華「あずま」
華「?」
華は後ずさった。
>>256
園田は半裸になりつつ吸収し終えた。
まだ、怪物達は半数以上残っている。
>>237-238
氷室「アマミヤ………キミ、彼を頼むよ。
雑魚同士さ。」
氷室「その吸血鬼を殺すのが、僕のお仕事なんだよ、キミ」
氷室「キミじゃなくてね」
氷室はニコライを見て笑う。
香「………一人も殺していないわ」
ニコライとは7.8メートル。
240 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 02:16
>>507
「後でこれ治してくださいよ!」
東にそう叫びつつ華に向かってダッシュ。
ある程度近づいたら肉体を酷使してジャンプ。
スピードAで華に肉薄する。
241 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 02:17
>>239
「悪いな、まだ食われてやるわけにはいかねー・・・。」
「弱肉強食・・・大ッ嫌いな言葉だがお前らを蹴落とし・・・
見殺しにしてまで生き残り手に入れたコイツで・・・やる事があるんだよォォッ!」
「マグニフィセント!テクニックッ!」
ズシャァッ!
傍らに『マグニフィセント・テクニック』を従えた東が大きく跳躍し華に殴りかかる。
242 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 02:20
>>240
は
>>239
に対するレスです。
243 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 02:21
>>239
「では、君を止めるのが私の仕事というわけだ」
ニコライを『棺』が覆ったかと思うと、
すぐに『棺』が5mほど氷室の方へ瞬間移動した。
それがもう一度繰り返され、『棺』は一秒もかからずに
氷室の5mほど前まで来た。
「さて、ここまで来れば十分君を捉えられるな」
『棺』の中からニコライの声がした。
原理:『棺』の中でボロボロ白骨死亡
→5m先にBTDを『棺』まとわせて発現
→位置交換
→『棺』にニコライが入った状態
→初めに戻る
『棺』が邪魔でボロボロ白骨死体とかは氷室からはよく見えない。
そうでなくても一瞬だから。
244 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 02:22
>>239
「殺してない…だと?
随分とまぁ…情けない命乞いをするものだな吸血鬼?」
「雑魚は余計だ…だけど、それもいいかも知れないな。
手段はどうでもいい、化物が消えさえすればいいんだ。」
(有り得ない…殺してないなんて…嘘だ、絶対に嘘だ…! 違いない!)
距離は縮めず。ニコライの前に立つ。
245 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/26(土) 02:31
>>240
>>241
で東が華に殴ろうとしていたので、真上に華は跳躍した。
スピードAで肉薄した園田は殴られて吹っ飛ぶ。
>>241
華は真上に跳躍した。
スピードAで突っ込んで来た園田を代わりに殴った。
>>243
氷室「へえ、キミやるじゃない。」
氷室の体を『泡』が覆っていく…。
>>244
香「私は人殺しが嫌いなだけよ……。」
ニコライが
>>243
の位置になった。
246 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 02:35
>>245
「ああ、悪い。」
ブォン・・・ドヒャァッ!
自らの足をカエルの様に改造、跳躍力をアップさせ華に突っ込んでいく。
247 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 02:35
>>245
『棺』を解除する。
「泡か。確か弟の方だったな」
挨拶代わりにナイフを一本投げる。
248 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 02:38
>>245
「ふげぶっ!?」
吹っ飛んだ。
スピードAとか無茶をやったので足が動かない。
状況を確認。
249 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 02:41
>>245
「ああ、もう止めだ。最初から考えて分かるような事ならこんな所には来なかった。
化物は殺す。それだけでいい。」
「邪魔も殺す。」
『ストラトヴァリウス』を握り『石棺』へと走る。『ストラトヴァリウス』は帯電する。
250 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 02:50
>>246
ズモモモモモ
怪物達が華の周りに発現する。
華「かえる?」
>>247
『泡』が形を成していく…。
蟹の甲羅のような鎧が氷室を覆った。
肩の部分から蟹の爪腕が生えている。
飛んできたナイフを普通の腕で掴んだ。
>>248
東にふっとばされた園田は床に倒れている。
胸骨骨折。
空中の華に、ジャンプした東が攻撃を仕掛けていた。
>>249
アマモトは走る。
ニコライは氷室にナイフを投げていた。
251 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 02:54
>>250
「邪魔ァアアアアッ!」
ナイフを投げているニコライに一撃を加える。パス精CCC
『生命』を『10%』消費『20万ボルト』
御影香の位置は?
252 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 02:58
>>250
「両生類無尾目カエル目ともいう4288種が知られる両生類の中でもっとも反映したグループである
例外はあるが発達した長い後ろ足を持ち、跳躍力が優れている頭とどうは直接つながり、明瞭な首がない
1種を除いて成体は尾を持たない水中、陸上、地上、樹上に生活する多くの種がおたまじゃくしと呼ばれる幼生期を持ち・・・。」
東はブツブツ呟いている。
ヒュババババババ!
『マグニフィセント・テクニック』が怪物達を蹴散らす。
253 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 03:01
>>250
甲羅の鎧は隙間はない?顔の部分とか。
あと爪腕は両肩から?
「纏うタイプにはいい思い出がないな。まあいい」
『棺』がニコライを覆う。
中ではボロボロ白骨に。
254 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 03:04
>>250
「いってえ…」
空中の華が落下してくるのを待つ。
着地の一瞬前に『フューチャリズム』で攻撃を仕掛ける。
255 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 03:10
>>251
『御影香』の位置は変わっていない。
ニコライにナイフを投げた。
>>252
華「あぁ」
怪物達を蹴散らしている間に、東に蹴りを入れた。
>>253
隙間は見あたらない。
肩の装甲から爪腕が生えている。
普通の腕と合わせて4本。
アマモトがナイフを投げてきたが、棺で防御した。
>>254
吹っ飛ばされた園田は10メートルぐらい離れた。
東も射程に入りそうだ。
256 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 03:16
>>251
ナイフは投げていないです。
ややこしい書き方をしてしまいましたが、『ナイフを投げているニコライ』に
『ストラトヴァリウス』で殴りかかりました。
257 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 03:17
>>255
(……)
とりあえず背後にBTDを発現。
手っ取り早く再起不能に出来そうな首の部分を抉る(パスCD)。
258 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 03:18
>>255
「ぐ・・・・。」
蹴りを入れられたためカエルの足で壁に貼り付き一旦逃れる。
「爬虫綱分類カメ目。側頭窓がなく、現生爬虫類の中ではもっとも起源が古い。
甲羅を持っている。甲羅は脊椎と肋骨が骨組みとなり、骨質板、角質化した皮膚が癒着している。
歯がなく、硬いくちばしを持つ。全ての種類が発達した前足・後ろ足を持ち・・・。」
蹴られた箇所を『マグニフィセント・テクニック』で撫でる。
ピキピキピキ・・・。
東の体を固い甲羅が覆っていく。
259 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 03:18
>>255
「…ちっ」
様子を見る。
東の体が華の体を盾にするような位置になったら即発射。
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