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『10月1日では遅すぎる』
1 :
『ブロークダウン・パレス』
:2002/10/01(火) 00:13
『ブロークダウン・パレス』を舞台にした2つのミッション。
『御影香』は
>>2
『フルメタル・ジャケット』は
>>3
237 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 02:00
>>230
アマモトをチラッとみた。
(…今は好きにさせておこう。
彼ならもしかしたら分かってくれるかもしれないからな)
>>234
「ニコライ。
彼女、御影を守る為にここに来た。
つまり、彼女を殺したいのなら、
まず私を殺さないといけないという事だ」
238 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 02:02
>>234
「この道しか? 糞が…人であることまで捨てて…反吐が出そうだ。
…最後の質問だ。」
投げナイフを抜く。
「今までに何人殺した。」
ニコライとの距離も10メートル?
239 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 02:12
>>235
東は人格を交代した。
写真の中のゴムボールが更に変化する…。
華「あずま」
華「?」
華は後ずさった。
>>256
園田は半裸になりつつ吸収し終えた。
まだ、怪物達は半数以上残っている。
>>237-238
氷室「アマミヤ………キミ、彼を頼むよ。
雑魚同士さ。」
氷室「その吸血鬼を殺すのが、僕のお仕事なんだよ、キミ」
氷室「キミじゃなくてね」
氷室はニコライを見て笑う。
香「………一人も殺していないわ」
ニコライとは7.8メートル。
240 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 02:16
>>507
「後でこれ治してくださいよ!」
東にそう叫びつつ華に向かってダッシュ。
ある程度近づいたら肉体を酷使してジャンプ。
スピードAで華に肉薄する。
241 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 02:17
>>239
「悪いな、まだ食われてやるわけにはいかねー・・・。」
「弱肉強食・・・大ッ嫌いな言葉だがお前らを蹴落とし・・・
見殺しにしてまで生き残り手に入れたコイツで・・・やる事があるんだよォォッ!」
「マグニフィセント!テクニックッ!」
ズシャァッ!
傍らに『マグニフィセント・テクニック』を従えた東が大きく跳躍し華に殴りかかる。
242 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 02:20
>>240
は
>>239
に対するレスです。
243 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 02:21
>>239
「では、君を止めるのが私の仕事というわけだ」
ニコライを『棺』が覆ったかと思うと、
すぐに『棺』が5mほど氷室の方へ瞬間移動した。
それがもう一度繰り返され、『棺』は一秒もかからずに
氷室の5mほど前まで来た。
「さて、ここまで来れば十分君を捉えられるな」
『棺』の中からニコライの声がした。
原理:『棺』の中でボロボロ白骨死亡
→5m先にBTDを『棺』まとわせて発現
→位置交換
→『棺』にニコライが入った状態
→初めに戻る
『棺』が邪魔でボロボロ白骨死体とかは氷室からはよく見えない。
そうでなくても一瞬だから。
244 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 02:22
>>239
「殺してない…だと?
随分とまぁ…情けない命乞いをするものだな吸血鬼?」
「雑魚は余計だ…だけど、それもいいかも知れないな。
手段はどうでもいい、化物が消えさえすればいいんだ。」
(有り得ない…殺してないなんて…嘘だ、絶対に嘘だ…! 違いない!)
距離は縮めず。ニコライの前に立つ。
245 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/26(土) 02:31
>>240
>>241
で東が華に殴ろうとしていたので、真上に華は跳躍した。
スピードAで肉薄した園田は殴られて吹っ飛ぶ。
>>241
華は真上に跳躍した。
スピードAで突っ込んで来た園田を代わりに殴った。
>>243
氷室「へえ、キミやるじゃない。」
氷室の体を『泡』が覆っていく…。
>>244
香「私は人殺しが嫌いなだけよ……。」
ニコライが
>>243
の位置になった。
246 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 02:35
>>245
「ああ、悪い。」
ブォン・・・ドヒャァッ!
自らの足をカエルの様に改造、跳躍力をアップさせ華に突っ込んでいく。
247 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 02:35
>>245
『棺』を解除する。
「泡か。確か弟の方だったな」
挨拶代わりにナイフを一本投げる。
248 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 02:38
>>245
「ふげぶっ!?」
吹っ飛んだ。
スピードAとか無茶をやったので足が動かない。
状況を確認。
249 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 02:41
>>245
「ああ、もう止めだ。最初から考えて分かるような事ならこんな所には来なかった。
化物は殺す。それだけでいい。」
「邪魔も殺す。」
『ストラトヴァリウス』を握り『石棺』へと走る。『ストラトヴァリウス』は帯電する。
250 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 02:50
>>246
ズモモモモモ
怪物達が華の周りに発現する。
華「かえる?」
>>247
『泡』が形を成していく…。
蟹の甲羅のような鎧が氷室を覆った。
肩の部分から蟹の爪腕が生えている。
飛んできたナイフを普通の腕で掴んだ。
>>248
東にふっとばされた園田は床に倒れている。
胸骨骨折。
空中の華に、ジャンプした東が攻撃を仕掛けていた。
>>249
アマモトは走る。
ニコライは氷室にナイフを投げていた。
251 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 02:54
>>250
「邪魔ァアアアアッ!」
ナイフを投げているニコライに一撃を加える。パス精CCC
『生命』を『10%』消費『20万ボルト』
御影香の位置は?
252 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 02:58
>>250
「両生類無尾目カエル目ともいう4288種が知られる両生類の中でもっとも反映したグループである
例外はあるが発達した長い後ろ足を持ち、跳躍力が優れている頭とどうは直接つながり、明瞭な首がない
1種を除いて成体は尾を持たない水中、陸上、地上、樹上に生活する多くの種がおたまじゃくしと呼ばれる幼生期を持ち・・・。」
東はブツブツ呟いている。
ヒュババババババ!
『マグニフィセント・テクニック』が怪物達を蹴散らす。
253 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 03:01
>>250
甲羅の鎧は隙間はない?顔の部分とか。
あと爪腕は両肩から?
「纏うタイプにはいい思い出がないな。まあいい」
『棺』がニコライを覆う。
中ではボロボロ白骨に。
254 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 03:04
>>250
「いってえ…」
空中の華が落下してくるのを待つ。
着地の一瞬前に『フューチャリズム』で攻撃を仕掛ける。
255 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 03:10
>>251
『御影香』の位置は変わっていない。
ニコライにナイフを投げた。
>>252
華「あぁ」
怪物達を蹴散らしている間に、東に蹴りを入れた。
>>253
隙間は見あたらない。
肩の装甲から爪腕が生えている。
普通の腕と合わせて4本。
アマモトがナイフを投げてきたが、棺で防御した。
>>254
吹っ飛ばされた園田は10メートルぐらい離れた。
東も射程に入りそうだ。
256 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 03:16
>>251
ナイフは投げていないです。
ややこしい書き方をしてしまいましたが、『ナイフを投げているニコライ』に
『ストラトヴァリウス』で殴りかかりました。
257 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 03:17
>>255
(……)
とりあえず背後にBTDを発現。
手っ取り早く再起不能に出来そうな首の部分を抉る(パスCD)。
258 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 03:18
>>255
「ぐ・・・・。」
蹴りを入れられたためカエルの足で壁に貼り付き一旦逃れる。
「爬虫綱分類カメ目。側頭窓がなく、現生爬虫類の中ではもっとも起源が古い。
甲羅を持っている。甲羅は脊椎と肋骨が骨組みとなり、骨質板、角質化した皮膚が癒着している。
歯がなく、硬いくちばしを持つ。全ての種類が発達した前足・後ろ足を持ち・・・。」
蹴られた箇所を『マグニフィセント・テクニック』で撫でる。
ピキピキピキ・・・。
東の体を固い甲羅が覆っていく。
259 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 03:18
>>255
「…ちっ」
様子を見る。
東の体が華の体を盾にするような位置になったら即発射。
260 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 03:33
>>256
石棺にストラトヴァリウスで殴りかかる。
電流が数秒伝わった。
>>257
首の甲羅鎧に爪を突き刺す。
ガキーン!
少しヒビが入り、氷室がつんのめった。
50kgの人間のドロップキックの威力があった。
氷室「おっと」
が、スピードが足りない。
>>258
華「かめ?」
怪物達に体を守らせつつ着地した。
男「……分を良くするか。」
東の視界が万華鏡のように色彩が変化しだした。
>>256
石棺にストラトヴァリウスで殴りかかる。
電流が数秒伝わった。
>>257
首の甲羅鎧に爪を突き刺す。
ガキーン!
少しヒビが入り、氷室がつんのめった。
50kgの人間のドロップキックの威力があった。
氷室「おっと」
が、スピードが足りない。
>>258
華「かめ?」
怪物達に体を守らせつつ着地した。
男「……分を良くするか。」
東の視界が万華鏡のように色彩が変化しだした。
>>259
東は壁近くにいる。
華はそのすぐ側に並んでいた。
to be continued.......
261 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 03:43
10/26 23:00〜参加者揃い次第
262 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 23:00
再開、再会。
263 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 23:03
>>260
「うざったいな…」
立ちあがる。
「確かもう1人いたような…」
周囲を警戒する。
264 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 23:05
>>260
「あんたは後だッ!」
ニコライを避けて、体勢を低くして御影香へと走る。
265 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 23:05
>>260
「クソ・・・。」
ズババババ!
めったやたらに拳を繰り出す。
東の右掌に目がついている。
266 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 23:10
>>260
(さて、退こう)
ニコライは蘇生しBTDは消える。
電撃は石棺に入っていた上、骨状態だったのでさしたる影響も無いだろう。
『棺』も解除し、歩いて少しだけ距離を詰める。
攻撃の素振りを見せたら『棺』を纏う。
267 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 23:22
>>263
プスプス
男「アシッドいるかい?」
血管針を刺された。
園田の背後に男がいた。
>>264
『御影香』の前にスタンドが現れた。
>>265
拳は何かを潰したが、視界が正常ではないので華かどうかは判らなかった。
東のスタンドは出ているか?
>>266
氷室「ふーん…。」
ヒビの入った箇所から『泡』が滲み出てきて甲羅鎧を更に覆った。
268 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 23:23
>>267
『マグニフィセント・テクニック』は出ている。
右掌に付けた『目』で周囲を確認。
269 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 23:25
>>267
「いだっ!」
何処にさされた?
背後の男の方を向く。
270 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 23:31
>>267
(再生機能か。一気に叩くより他は無いな)
2mほどの距離まで近づいたら、『一瞬』だけ死亡する。
そして次の瞬間、死体が消えたかと思うと、それがBTDへと変わった。
そしてそのまま氷室に突っ込むBTD。
271 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 23:32
>>264
「今殺していないからといって…これからもそうと言い切れるかッ!」
走りながら投げナイフを1本投げる。パス精C
『ストラトヴァリウス』が帯電する。
ナイフを弾こうとするならに電撃を放つ。
電撃は真っ直ぐナイフに向かい、さらにナイフを加速させるだろう パス精 CAA 『20万ボルト』
272 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/26(土) 23:45
>>268
『幻覚』は精神そのものに作用しているので、右掌の『目』の視界も正常ではない。
スタンドに衝撃が来た。何かに殴られたようだ。パB。
>>269
首筋に刺された。
男の方を見ると指先から管が伸びていた。
ドクドク
園田の血管に液体が流れこんでくる。
男「オーバードースで死ね。」
>>270
氷室「!」
甲羅鎧に『毛』が生えた。
>>271
香「ふん…。」
電流がナイフに流れても加速するまでには至らなかった。
香は人間以上の速度で避けた。
273 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/26(土) 23:47
>>272
「何でいきなり殺そうとしますかね?」
血のレーザーの容量で液体や血液を圧縮し、
血管針から逆流させる。
血管針を破裂させる。
それの成否に関わらず男との距離を詰める。
274 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/26(土) 23:48
>>272
BTDは構わずに頭を狙い殴りつける。
275 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/26(土) 23:48
>>272
『電気』とともに『パワー』も放出されない?
276 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/26(土) 23:52
>>272
「駄目か・・・ブゲッ!」
ヒュバババババ!
攻撃が来た方向に慌ててスタンドの拳を繰り出す。
「エコーロケーション・・・エコーロケーションとは、
コウモリやイルカなどが超音波を発し、反響で自分や相手の位置を測る方法で・・・。」
喉、耳をコウモリのそれに改造させた。
「キィ・・・・・。」
音波の反響で位置を探る。
277 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/27(日) 00:02
>>273
血管針は、破裂した。
しかし、液体が若干注入されてしまった。
男「お前に注射したのは本物のアシッドだ。
解除は出来ないからな〜。」
>>274
氷室「キャンサー・シューティングビースス・スティンガー・フェノメノン。」
『毛』がBTDへ発射された。
>>275
『パワー』は『ストラトヴァリウス』で殴った場合に生じる。
>>276
また、何かを潰した。
超音波ソナーで、背後にいる人ぐらいの大きさの物体を感知した。
278 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/27(日) 00:05
>>277
「キキキキキ!」
(そこか?)
ブゥゥオンッ!シュババババ!
背後の人影に裏拳→数発の拳を叩き込む。
279 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/27(日) 00:08
>>277
了解
「流石に化物、反応速度がまるで違う!」
体勢を低くしたまま走り、目の前に来るであろうスタンドの足を払う。パス精C
280 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/27(日) 00:09
>>277
「ク…」
BTDは咄嗟に腕で体をガードする。
そして同時に…
>>270
>>274
のメール欄ッ!
200kgの石棺が氷室を上から押しつぶすように落下ッ!
281 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/27(日) 00:10
>>277
「とっととケリをつけますよ!」
相手の目を狙って毛針を連射しつつ距離3mまで近づく。
282 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/27(日) 00:22
>>278
バゴォン!ドゴドゴォッ!!
確かな人の体の手応えがあった。
華「うぐぅっ」
華は吹っ飛ぶ。
>>279
茨で覆われたスタンドの足を払った。
『御影香』もつられて転倒した。
>>280
毛はBTDの腕に刺さった。
石棺が氷室の上に落下した。
氷室「なに!」
>>281
毛針は男のスタンドがガードした。
園田は距離を詰めた。
283 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/27(日) 00:24
>>282
「さっき限界まで吸収しましたからね、威力はさっきとは大違いですよ!
そんなちゃちいスタンドのガードなんかふっとばすくらいにね!」
至近距離から『フューチャリズム』の体液発散を食らわせる。
284 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/27(日) 00:26
>>282
『棺』を解除する。
氷室の状況を確認。
ニコライは燃えていた。
285 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/27(日) 00:27
>>282
「悪い・・・退いてくれ。」
華のフッ飛んだ方向へと歩いて行く。
音波で位置を確認しつつ。
286 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/27(日) 00:30
>>282
「オオアアアアアアッ!!」
スタンドと御影香はそう離れてはいないはず。低い体勢から上体を起こして、
倒れた御影香を強烈に殴る! パス精C
その際『ストラトヴァリウス』は帯電させる。生命『20%』消費『40万ボルト』
帯電はしばらく続ける事は可能?
287 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/27(日) 00:40
>>283
男「なんだとッ!」
男「グォァァーーーッ」
体液発散で、男はズダボロになった。
>>284
床に倒れていた氷室の甲羅鎧が全体的に亀裂が走っている。
>ニコライは燃えている。
BTDに刺さっていた毛が、それとは関係なく発火した。
>>285
東は華の方へ歩いていく。
華「まけた」
>>286
ドゴォ!
バリバリッ!!
『御影香』を殴った。
288 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/27(日) 00:41
>>286
>帯電
しばらくは無理。
289 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/27(日) 00:44
>>287
「じゃあ案内してくれ、時間が無いんだ・・・。」
スタンドを引っ込めた。
視覚は戻っている?
戻っていればゴムボール写真を見る。
290 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/27(日) 00:45
>>287
ニコライを殺害時にライターで火をつけてから殺した。
よって燃えているのは『死体変化』によるもの。
死亡後のダメージというわけではない。
燃えた死体が氷室に覆い被さる。
亀裂から火が入り込むだろう。
BTDの発火は地面にその部分を擦りつける事で消そうとする。
291 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/27(日) 00:45
>>287
「弱いなあんた! ゲラゲラ!」
まだ動けるかどうか確認。
292 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/27(日) 00:53
>>287
「まだだッ くたばれェェェ!」
可能な限り『40万ボルト』を流し続ける。新しく生命は消費させない。
(抵抗が無い…? もしかして…だがスタンドを使っている暇はなかった…筈ッ!)
293 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/27(日) 01:01
>>289
華「わかった」。
視覚は戻っていた。
写真のゴムボールの形は完全に変形していた。
『接着剤』自体は消滅したが、分離した二つの球体は鉄アレイのような形で繋がっていた。
>>290
氷室「………あ、気絶してた。」
亀裂から、火が入り込む。
氷室「熱くないの、キミ?」
毛の発火は辛うじて消し止めた。
>>291
男「ゲラゲラ。ゆっくり、バッドトリップを楽しめ。」
屍生人なので、辛うじて生きていた。動けないが。
>>292
『御影香』の額に『ラベル』が浮き上がった。
294 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/27(日) 01:04
>>293
「やっべえ・・・何だよこれ。早く案内してくれ。」
写真をしまった。
295 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/27(日) 01:04
>>293
「なんか知らんけどちょびっとだけなら大したことないでしょ」
体の調子はどう?
東の方に移動する。
296 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/27(日) 01:10
>>293
「ッ! このッ…ラベルッ!」
左方向に跳び、辺りを見回す。
「糞化物がッ! 大人しく殺されていろ吸血鬼ッ!」
297 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/27(日) 01:11
>>293
(泡で火は消されるか?
しかししばらく再生は出来ないだろう。
叩くなら今か)
亀裂はどこに入ってる?
首・頭・顔・心臓・胴体部分などで
そのまま攻撃できそうなところはないか?
298 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/27(日) 01:15
突然、『食道』が『食堂』になった。
窓から日の光が差し込む。
>>294
やばくなかった。
東は、『運命』を変えた。
華「がんばれ」
華は太陽の光で消滅した。
>>295
男「……………。」
男は太陽の光で消滅した。
園田は世界が新鮮に見えた。
東の方へ移動した。
299 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/27(日) 01:18
>>298
「お、おい待てよまだ話は・・・・。」
300 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/27(日) 01:18
>>298
「ええと、怪我治して」
東に話しかける。
301 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/27(日) 01:28
突然、『聖堂』が『展望ホール』になった。
>>296
『御影香』では無かった女は外からの光で消滅した。
>>297
氷室「面倒だなぁ。退くか。」
氷室は消失した。
302 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/27(日) 01:35
>>301
「…消えたか。そんな能力まであるのか」
そして『聖堂』ではなくなった部屋を見渡す。
303 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/27(日) 01:37
>>301
「まぶしっ…? 何が…………!? これも吸血鬼…いや屍生人か…?」
改めて警戒。
304 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/27(日) 01:39
>>299
『運命』を変えつつある東の前から華は消えた。
出会いと別れ、それらは人を成長させていく。
>>300
園田が東に話しかけてきた。
>>302
『展望室』を見渡す。
明るかった外が急に暗くなってきた。
305 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/27(日) 01:41
>>304
「・・・・・・・・・・・・・・。」
「あ?何だ?何か言ったか園田弟。」
306 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/27(日) 01:42
>>304
「暗く…。特異な空間ではあるらしいが」
御影の姿を探す。
307 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/27(日) 01:43
>>305
「いや、怪我治して下さいよ。さっき誰かさんに殴られた怪我とか」
308 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/27(日) 01:54
>>307
「後でやばくなったら、な・・・。」
周囲を見渡す。
309 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/27(日) 01:54
>>305
>>307
外が急に暗くなった。
>>306
御影香の姿は無かった。
壁に非常階段の扉を見つけた。
310 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/27(日) 01:56
>>309
警戒しながら辺りを見回している。
アマモトもその階段を見つけることは出来る?
311 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/27(日) 01:57
>>309
「!?」
周囲を見渡す。
超音波探知もする。
312 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/27(日) 01:57
>>309
「……死んだわけではないと信じたい」
アマモトは?
非常階段を調べてみる。
313 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/27(日) 01:58
>>308
「いやもうかなりやばいし」
>>309
「あれ?」
314 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/27(日) 02:06
>>310
アマモトも別の非常階段を見つけた。
>>311
>>313
窓の外に巨大な、天を隠す球体が浮かんでいた。
クレーターが見えた。
『月』だ。
>>312
アマモトは離れた場所にいた。
屋上へ続いているようだ。
315 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/27(日) 02:09
>>314
「悩む時間も考える時間も惜しいッ!」
非常階段へと走る。
316 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/27(日) 02:09
>>313
「平気な顔してるだろ。後だ後。」
>>314
「月・・・?なんだよありゃあ。何となくヤバイ予感はするな、急ぐぞ。」
「と言っても何処へ行きゃあいいんだ?」
階段やエレベータを探す。
317 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/27(日) 02:10
>>314
非常階段を昇る。
318 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/27(日) 02:10
>>314
「でかっ!」
>>316
「いやでもなんか変なクスリ打たれちゃったみたいだし」
319 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/27(日) 02:15
>>315
非常階段へ向かう。
屋上まで続いているようだ。
>>316
業務用エレベーターを見つけた。
>>317
ニコライは上へと昇る。
>>318
今にも落ちてきそうな程に巨大だった。
320 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/27(日) 02:17
>>318
「時間がねえ、後にしろ・・・。」
>>319
「行くぞ。」
業務用エレベーターに乗り込む。
321 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/27(日) 02:17
>>319
(…何が待ち受けているのか)
駆け上がる。
322 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/27(日) 02:18
>>319
>>320
「いやでもこのままだと貴重な戦力が」
あとに続く。
323 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/27(日) 02:20
>>319
「何をしようとしているかなんて知らないし、どうでもいい。」
階段を駆け上がる。
「今度は殺す。」
324 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/27(日) 02:27
>>320
>>322
エレベーターに乗った。
屋上まで行ける。
>>321
屋上…ヘリポートにニコライは出た。
空を『月』が覆っていた。
月の輪郭が空と平行になって水平線のように見えた。
御影香がヘリポート中央に居た。
>>323
階段を駆け上がる。
325 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/27(日) 02:28
>>324
「えーと・・・45階だっけか?」
45階のボタンを探す。
326 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/27(日) 02:30
>>324
走る、走る、走る。
走る。
327 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/27(日) 02:30
>>324
「…」
近づいていく。
328 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/27(日) 02:31
>>325
「…」
立ってる。
329 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/27(日) 02:38
>>325
ボタンを見つけた。
>>326
踊り場に氷室が座っていた。
氷室「やあ」
>>327
香「お母様は……消えたようね。」
呟いたのが聞こえた。
>>328
立っている。
330 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/27(日) 02:39
>>329
ボタンを押した。
331 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/27(日) 02:41
>>329
「お母様…?よければどういう事か説明してくれないか?」
ニコライは御影に語りかける。
332 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/27(日) 02:41
>>329
到着を待つ。
333 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/27(日) 02:44
>>329
「ッ…ハァ…ハァ……いきなり出ますね…いいんですかこんな所で油売ってて。
さっきだって途中で抜けて…。先行きますよ。」
階段を上がっていく。ちょっとスピードが落ちてくる。
334 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/27(日) 02:51
>>330
『45階』『展望室』に着いた。
誰もいない。
>>331
香「『45階』の『私』は、私が墓地に眠っていたお母様を生き返らせ…そして、『私』にした…」
香「偽りの生……消えるのが運命なのね……」
>>332
着いた。
>>333
氷室「さっきはトイレタイムだよ、キミ。」
48階の踊り場にいる。
あと少しで屋上に着く。
335 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/27(日) 02:53
>>334
「あれ?誰も居ねえぞ園田!」
園田を殴った。
45階を観察。
336 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/27(日) 02:54
>>335
「知るか!」
東と一緒に観察。
337 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/27(日) 02:55
>>334
「生に偽りも何も無い。
君はきちんと生きているし
消える運命などはありはしない」
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