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『10月1日では遅すぎる』

1 :『ブロークダウン・パレス』:2002/10/01(火) 00:13
『ブロークダウン・パレス』を舞台にした2つのミッション。

『御影香』は>>2
『フルメタル・ジャケット』は>>3

309 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 01:54
>>305>>307
外が急に暗くなった。
>>306
御影香の姿は無かった。
壁に非常階段の扉を見つけた。

310 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 01:56
>>309
警戒しながら辺りを見回している。
アマモトもその階段を見つけることは出来る?

311 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 01:57
>>309
「!?」

周囲を見渡す。
超音波探知もする。

312 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 01:57
>>309
「……死んだわけではないと信じたい」
アマモトは?
非常階段を調べてみる。

313 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 01:58
>>308
「いやもうかなりやばいし」
>>309
「あれ?」

314 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 02:06
>>310
アマモトも別の非常階段を見つけた。
>>311>>313
窓の外に巨大な、天を隠す球体が浮かんでいた。
クレーターが見えた。
『月』だ。
>>312
アマモトは離れた場所にいた。
屋上へ続いているようだ。

315 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 02:09
>>314
「悩む時間も考える時間も惜しいッ!」
非常階段へと走る。

316 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 02:09
>>313
「平気な顔してるだろ。後だ後。」
>>314
「月・・・?なんだよありゃあ。何となくヤバイ予感はするな、急ぐぞ。」
 
「と言っても何処へ行きゃあいいんだ?」
階段やエレベータを探す。

317 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 02:10
>>314
非常階段を昇る。

318 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 02:10
>>314
「でかっ!」

>>316
「いやでもなんか変なクスリ打たれちゃったみたいだし」

319 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 02:15
>>315
非常階段へ向かう。
屋上まで続いているようだ。
>>316
業務用エレベーターを見つけた。
>>317
ニコライは上へと昇る。
>>318
今にも落ちてきそうな程に巨大だった。

320 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 02:17
>>318
「時間がねえ、後にしろ・・・。」
>>319
「行くぞ。」
業務用エレベーターに乗り込む。

321 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 02:17
>>319
(…何が待ち受けているのか)
駆け上がる。

322 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 02:18
>>319
>>320
「いやでもこのままだと貴重な戦力が」
あとに続く。

323 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 02:20
>>319
「何をしようとしているかなんて知らないし、どうでもいい。」
階段を駆け上がる。
「今度は殺す。」

324 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 02:27
>>320>>322
エレベーターに乗った。
屋上まで行ける。
>>321
屋上…ヘリポートにニコライは出た。
空を『月』が覆っていた。
月の輪郭が空と平行になって水平線のように見えた。
御影香がヘリポート中央に居た。
>>323
階段を駆け上がる。

325 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 02:28
>>324
「えーと・・・45階だっけか?」
45階のボタンを探す。

326 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 02:30
>>324
走る、走る、走る。
 
走る。

327 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 02:30
>>324
「…」
近づいていく。

328 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 02:31
>>325
「…」
立ってる。

329 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 02:38
>>325
ボタンを見つけた。
>>326
踊り場に氷室が座っていた。
氷室「やあ」
>>327
香「お母様は……消えたようね。」
呟いたのが聞こえた。
>>328
立っている。

330 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 02:39
>>329
ボタンを押した。

331 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 02:41
>>329
「お母様…?よければどういう事か説明してくれないか?」
ニコライは御影に語りかける。

332 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 02:41
>>329
到着を待つ。

333 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 02:44
>>329
「ッ…ハァ…ハァ……いきなり出ますね…いいんですかこんな所で油売ってて。
さっきだって途中で抜けて…。先行きますよ。」
階段を上がっていく。ちょっとスピードが落ちてくる。

334 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 02:51
>>330
『45階』『展望室』に着いた。
誰もいない。
>>331
香「『45階』の『私』は、私が墓地に眠っていたお母様を生き返らせ…そして、『私』にした…」
香「偽りの生……消えるのが運命なのね……」
>>332
着いた。
>>333
氷室「さっきはトイレタイムだよ、キミ。」
48階の踊り場にいる。
あと少しで屋上に着く。

335 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 02:53
>>334
「あれ?誰も居ねえぞ園田!」
園田を殴った。
 
45階を観察。

336 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 02:54
>>335
「知るか!」
東と一緒に観察。

337 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 02:55
>>334
「生に偽りも何も無い。
君はきちんと生きているし
消える運命などはありはしない」

338 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 02:58
>>334
「トイレて…いいんですけど。もう行きます。」
階段を上る。

339 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 03:02
>>335-336
中は薄暗く変哲の無い展望室だ。
外の景色が一望出来る
壁の非常階段の扉が開いている。
>>337
香「いいえ……あるわ……だから、私は……。」
香「この極離事象ならば、過去の創造…それが可能となる……。」

340 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 03:03
>>339
「あそこか・・・行くぞ。」
非常階段へ向かう。

341 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 03:05
>>340
「へいへい」
あとに続く。

342 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 03:05
>>339
「過去の…創造?」

343 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 03:10
>>338
氷室「僕も行くよ、キミ」
氷室が先行して屋上へ着いた。
ヘリポート中央付近に御影香とニコライが居た。
>>339-340
二人は非常階段を昇る。
>>342
アマモトと氷室が姿を現すのが見えた。
香「…………」
ニコライの問いには無言だった。

344 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 03:11
>>343
「・・・・・・・・。」
 
考え事をしながら階段を登る。
園田がこっち見てたら殴る。

345 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 03:15
>>343
「…来たか」
アマモトと氷室の方を見やる。
それぞれの距離や屋上の大きさなどを知りたい。
あと何かあれば。
 
「とにかく、私は君に消えて欲しくないな。
それだけはよく覚えておいて欲しい」
御影に言う。

346 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 03:15
>>344
見てた。
殴られた。

347 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 03:21
>>343
「凄い月だ…本当に『ブロークダウンパレス』…おかしな所だよ全く。」
右手で腰の大振のナイフを引き抜く。
「ここで、終わりだ。」
息を整えながら御影香との距離を詰める。今はどれくらい離れている?

348 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 03:27
>>344-346
48階まで昇った。
>>345
屋上はかなり広い。
氷室達との距離は、30メートルぐらい離れていた。
氷室「一気に片を付けよう」
氷室の周りの『泡』が増えていき形を成していく。
小型自動車程の大きさの膨れたカブトガニに形になった。
カブトガニが凄いスピードで飛んできた。
>>347
香達とは30メートル離れていた。
氷室「一気に片を付けよう」
氷室の周りの『泡』が増えていき形を成していく。
小型自動車程の大きさの膨れたカブトガニに形になった。
カブトガニが噴射炎を出しつつ凄いスピードで飛んでいった。

349 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 03:28
>>348
「・・・・・・・・。」
 
考え事をしながら階段を登る。
園田がこっち見てたら蹴る。

350 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 03:31
>>348
「! 凄いな、敵じゃなくてホッとする…。」
カブトガニに続くようにして走る。右手にナイフ、左手に『ストラトヴァリウス』

351 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 03:32
>>348
御影に当たりそうならば間に入るようにして『棺』を纏う。
そうでなければボロボロ白骨死体になってやり過ごす。

352 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 03:33
>>349
見てた。
蹴られた。

353 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 03:42
>>349>>352
屋上に着いた。
>>350
御影達へと走る。
>>351
御影とニコライへ真っ直ぐ突っ込んできたので『棺』を纏った。
だが、カブトガニは急上昇してニコライの頭上を越えて、御影香の背後へ回った。
腹の部分に折りたたまれていた爪腕で香の体を挟んで持ち上げると、空中へ上昇した。
香「…………駄目だったようね。」

氷室「ゲット!」

354 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 03:43
>>353
「!?」
 
『状況』と『影』を瞬時に確認。

355 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 03:48
>>353
「!」
急ブレーキ。
「とんでもないスタンド…、あれじゃあ…俺の出る幕なんか無い…。」
警戒は続けるが、空中の御影香を見ている。

356 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 03:49
>>353
「さて、どうしましょうかね?」
様子を見る。

357 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 03:54
>>354
小型自動車程もある太ったカブトガニが、空中で御影香を宙吊りにしている。
その真下にはニコライ、そこへ走るアマモト。
東達からは30メートルぐらい離れている。
『月』の影がヘリーポートを覆っている。
>>355
御影香は、全てを諦めた表情をしていた。
氷室「本物だよね、キミ?」
カブトガニの中から、氷室の声が香に聞いてきた。
香「そうよ………もう、『私』は私一人だけよ。」
氷室「なら、処分させて貰うよ。」
>>356
様子を見た。

358 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 03:55
>>354
「貴様…!」
自分の考え不足にも少々腹がたった。
「『一瞬』の妙技…。見せてやるッ!」
 
原理:『棺』をまとったニコライ死亡
→数m上へ『棺』をまといつつBTD発現。
→『位置交換』、落ちる前に『一瞬』で蘇生
→初めに戻る。
 
ニコライは、この方法で、空高く飛んでいきました。
 
 
カブトガニより高く飛んで、そこから似たような方法で
軌道修正しつつ、カブトガニを上からBTDで攻撃(50kg交換)。
カブトガニも早いだろうがこの方法は凄く早い、筈。

359 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 03:57
>>357
持ってきた懐中電灯で照らす。
出来るだけ全員を照らせるように。
駄目なら御影を攻撃してそうな人間へ。
 
出来るならアズテック・カメラで影を焼き付ける。

360 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 04:05
>>357
「これで…いいんだ、そうだ。間違っちゃあいない。なのに…。
糞がッ! 俺まで迷ってどうするッ!」
 
ギュゥゥォアアアアアアィィイイイイィィンッ!!
 
『ストラトヴァリウス』はいつでも放出できるように帯電させておく。

361 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 04:06
>>358
「うわー、なんかすげえ(w!」
馬鹿ウケした。

362 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 04:09
>>358
十数メートル上空へ飛んで行くニコライ。
それは…『一瞬』の差だった。
位置交換と死亡蘇生によるテレポートも間に合わなかった。
無数の毛針を突き立てられ、爪で引きちぎられて四散した御影香の体は燃えながら地上へ落ちていく。
ニコライは御影香が自分に微笑んだのを見た。

ドゴォッ!
氷室「いい加減にしろ、雑魚がッ!」
振り落とされた。
>>359-361
>>358の状況。

363 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 04:12
>>362
「何が起こったってんだ?」
 
とりあえずそっちへダッシュで向かう。

364 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 04:17
>>362
「…………終わったんだ。化物は死んだ。俺が何も手を下すことなく。」
 
「…本当に? これでいいのか?」
その場に立ち尽くす。

365 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 04:19
>>362
「あ、なんか死んだ」
見てた。

366 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 04:20
>>362
「!」
落ちていくまま御影の方に向かう。
落ちる衝撃は『棺』で和らげる。
「御影……」

367 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 04:22
>>363
ダッシュで向かうと燃えながら四散した人の体が落下してきた。
>>364-365
人の体の残骸が落ちてきたのを見た。

ブブブ………。
蝿の音が何処からか聞こえてきた。

368 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 04:23
>>367
「!?」
とりあえずキャッチした。

369 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 04:27
>>367
「…もう帰ろう…それで…。」
 
「蝿…?」
なんとなく周囲を見回した。

370 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 04:28
>>367
「ん?」
とりあえず残骸から体液を吸収。
蝿の音の主を確認。

371 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 04:36
>>366
衝撃と共にニコライは地面に落下した。
バラバラと御影香の残骸がニコライの体に付着した。
>>368
一部をキャッチした。
>>369-370
ブブブブ……。
蝿の羽音が上空から聞こえてきた。

氷室「……なんだ?」
空中でホバリングしているカブトガニの上に無数の蝿が集まって人の形を取る……。

ルダ「消えろ。」
石棺から現れたBTDのラッシュで、カブトガニはバラバラになりながら屋上の外へ吹き飛んでいった。

to be continued.......

372 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 04:55
今日か明日の23:00〜集まり次第再開

373 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 23:57
『遅かったか…………。』
無数の蝿の中に存在している男の魂が、悲嘆と憤怒の色に染まる。
男の魂は、自分の最愛の少女を無惨に引き裂いた異形の怪物を見下ろした。
『香……。』
空中に浮かぶ異形の怪物の背の上で、無数の蝿が寄り集まり人の形と成る。
そこには、一人の男が立っていた。
男の体を石の棺が包むように現れ、その姿を覆い隠した。
すると、石の棺の表面からスタンドが抜け出るように現れて異形の怪物へと無数の拳を叩き込む。
更に、異形の怪物の周りに何体もののスタンドが現れて無数の拳を叩き込んだ。
「消えろ。」
異形の怪物は、バラバラになりながら屋上の外へ落ちていった。

374 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 00:14
>>371
「えーと…」
様子見。

375 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 00:15
>>371
「これは・・・・?」
 
生体組織かどうか。
 
そして上空を確認。

376 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 00:17
>>371
「御影…。大丈夫か?」
御影の残骸を集めるニコライ。
事態がうまく理解できていないようだ。

377 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 00:21
>>371
「あれはニコライ…いや、違う。ニコライだが違う。
あのパワー、スピード。そして迫力! 恐らくは俺を殺したニコライか。
一体どういうことなんだ…。」
空中のニコライの方へ近づいていく。飛べはしないけれど。

378 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 00:30
>>374
カブトガニを倒したスタンドが消えて、男が現れた。
男の姿が無数の蝿に変わり、羽音をたてながら地上へ降りてきた。
>>375
キャッチした一部は、頭部らしき物だった。
>>376
残骸は何も語らない。
蝿の羽音がした。
>>377
カブトガニを倒したBTDが消えて、ニコライが現れた。
ニコライの姿が無数の蝿に変わり、羽音をたてながら地上へ降りてきた。

379 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 00:31
>>378
「まあ、面白くはなりそうかな?」
東の方へ移動。

380 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 00:32
>>378
「・・・・・・また遅かったのか。」
 
見開いた目とか閉じさせてやる。
目を閉じて黙祷。

381 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 00:35
>>378
「………。」
言うべき言葉が無い。
することも無い。
ただ月並みに警戒するのみだ。

382 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 00:37
>>378
(羽音。少し煩いな)
残骸を出来る限り集めて並べた。
 
「これくらいで大丈夫か?
さあ、蘇生すると良い。
吸血鬼ならそれも可能だろうしな」
 
自分の能力の事もあるので蘇生を促すニコライ。
吸血鬼の能力を過信している。

383 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 00:42
>>379
東の方へ移動すると、頭部らしき物を持っていた。
>>380
見開いた目が微かに動いた。
>>381
無数の蝿が寄り集まってニコライになった。
ルダ「…………。」
残骸を並べているニコライ(B)を見ている。
>>382
残骸が微かに動いた。

384 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 00:44
>>383
「・・・・・・!?」
 
見た。
脈とかを見る。
生きてるのかどうか。

385 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 00:44
>>383
「あ、それ貸してもらえませんか?」
東に声をかける。

386 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 00:44
>>383
「一体…なんなんだよあんたは…」
ニコライAに話し掛けた。

387 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 00:46
>>383
「それで良い」
動いた残骸を満足げに見つめるニコライ。
 
「頭部がないな。とってこよう」
頭部を捜す為に辺りを見回す。

388 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 00:46
>>386訂正
アマモトを殺した方のニコライに話し掛ける。

389 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 00:56
>>384
脈はなさそうだ。
ピクピク
園田「あ、それ貸してもらえませんか?」
>>385
声をかけた。
>>386
ルダ「私はニコライ・D・ルダだ…。」
>>387
辺りを見回すと、自分が離れた場所に立っていた。

390 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 00:58
>>389
「ほらよ。」
 
園田に懐中電灯を投げてよこす。
 
ピクピク動いてる頭部を観察。
触ったりして生きてるかどうか確認。

391 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 00:59
>>390
「いや、それじゃなくて、って生きてるんですかそれ!?」
驚いた。

392 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 01:00
>>389
「なんだあれは。まあ今はどうでもいい事だな」
気にせず頭部を捜す。

393 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 01:11
>>390
反応はあるが、意識があるかは解らなかった。
>>391
見た目は焼けただれた生首だ。
>>392
東が頭部を持っている。
ルダ「力無き者は消えろ……。」
ニコライ(D)が呟いた。

394 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 01:12
>>389
「そうだ…その通り…どうだってよかったんだそんなことは。」
 
「もうよく分からない…俺は化け物を殺しにきたはずだ…なのにもう…わけが分からない。
ディーバが、殺すことが人のためになると信じて来たけれど…
考えてみるときっと…あんたが正しかったんだろう。」
ぐるりと周りを見回した。

395 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 01:15
>>393
「所でなにしに来たんでしたっけ俺達って?」
東に聞く。

396 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 01:15
>>393
「医者が諦めちゃあおしまいだよな。」
 
頭部を脇に抱え周囲を見渡す。

397 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 01:15
>>393
「……」
気にせず東の方へ急ぐ。

398 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 01:16
>>395
「俺達って俺は必要なら治そうかと思って来たんだよ。お前は何しに来たんだ?」

399 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 01:21
>>398
「さあ? どうすりゃいいですかね?
とりあえず今のうちに怪我治してもらえません?」

400 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 01:27
>>394
ルダ「それは命乞いか?
   今から…………君達の命の灯火を消す…。
   不服なら…全力で抵抗しろ……。」
6.7メートル目前にニコライ(D)が立っている。
アマモトの後方15メートルに、東と園田がいる。
>>396
前方15メートル先に、アマモト。その更に先にニコライDがいた。
別の方向からニコライBが走ってきた。
>>397
急いだ。
>>398-399
遠くのニコライ(D)
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……

401 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 01:30
>>400
「何だ・・・ニコライが二人居るが・・・。とりあえず怪我見せろ。」
 
『マグニフィセント・テクニック』発現。
園田の患部に触れる。
 
二人のニコライの方を見つつ。

402 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 01:31
>>400
辿り着いたら東に言う。
 
「その頭部を渡してくれないか。
肝心なパーツなんでね。
他のパーツは大抵揃っているんだ」

403 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 01:31
>>400
>>401
「双子ですかね?」
治療を受ける。

404 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 01:35
>>400
「反省したんだ。結局俺のしようとしたことに意味なんてなかった。」
『ストラトヴァリウス』を握り直す。残生命『70%』
 
「殺すというのなら、殺し返すだけだ。さっきのようには行かない。
でもあんたの気持ちも分かるな。似たような立場なら、俺もきっとそうしてる。」
 
ニコライ(D)ナイフを投げる。パス精C

405 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 01:43
>>401
園田の患部に触れて改造した。
ニコライBがやってきて>>402を述べた。
>>402
東に言った。
>>403
治療して貰った。
>>404
ルダ「……ソウル・コフィン」
ニコライDが、石棺に包まると現れたBTDがナイフを弾いた。
パス精密CAC

406 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 01:45
>>405
「パーツ・・・だあ?」
 
なんか知らないがカチンときた。
あからさまに怒りの表情を見せる。
 
頭部は渡さない。
『マグニフィセント・テクニック』は側に立つ。

407 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 01:47
>>405
「ふう…やっぱ健康はいいよね」
 
アマモトとニコライDの方を見る。
 
「どうしようかなーっと」
 
>>406
「何怒ってんですか?」

408 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 01:50
>>406
「彼女が完全に蘇る為にはそれが必要なんだ。
渡してくれないのなら無理でも持っていくが、そうして欲しいのか?」
淡々と喋った。

409 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 01:54
>>407
アマモトが投げたナイフを、BTDが素早く弾いていた。
>>406
>>408の内容を聞いた。

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