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『10月1日では遅すぎる』

1 :『ブロークダウン・パレス』:2002/10/01(火) 00:13
『ブロークダウン・パレス』を舞台にした2つのミッション。

『御影香』は>>2
『フルメタル・ジャケット』は>>3

327 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 02:30
>>324
「…」
近づいていく。

328 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 02:31
>>325
「…」
立ってる。

329 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 02:38
>>325
ボタンを見つけた。
>>326
踊り場に氷室が座っていた。
氷室「やあ」
>>327
香「お母様は……消えたようね。」
呟いたのが聞こえた。
>>328
立っている。

330 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 02:39
>>329
ボタンを押した。

331 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 02:41
>>329
「お母様…?よければどういう事か説明してくれないか?」
ニコライは御影に語りかける。

332 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 02:41
>>329
到着を待つ。

333 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 02:44
>>329
「ッ…ハァ…ハァ……いきなり出ますね…いいんですかこんな所で油売ってて。
さっきだって途中で抜けて…。先行きますよ。」
階段を上がっていく。ちょっとスピードが落ちてくる。

334 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 02:51
>>330
『45階』『展望室』に着いた。
誰もいない。
>>331
香「『45階』の『私』は、私が墓地に眠っていたお母様を生き返らせ…そして、『私』にした…」
香「偽りの生……消えるのが運命なのね……」
>>332
着いた。
>>333
氷室「さっきはトイレタイムだよ、キミ。」
48階の踊り場にいる。
あと少しで屋上に着く。

335 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 02:53
>>334
「あれ?誰も居ねえぞ園田!」
園田を殴った。
 
45階を観察。

336 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 02:54
>>335
「知るか!」
東と一緒に観察。

337 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 02:55
>>334
「生に偽りも何も無い。
君はきちんと生きているし
消える運命などはありはしない」

338 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 02:58
>>334
「トイレて…いいんですけど。もう行きます。」
階段を上る。

339 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 03:02
>>335-336
中は薄暗く変哲の無い展望室だ。
外の景色が一望出来る
壁の非常階段の扉が開いている。
>>337
香「いいえ……あるわ……だから、私は……。」
香「この極離事象ならば、過去の創造…それが可能となる……。」

340 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 03:03
>>339
「あそこか・・・行くぞ。」
非常階段へ向かう。

341 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 03:05
>>340
「へいへい」
あとに続く。

342 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 03:05
>>339
「過去の…創造?」

343 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 03:10
>>338
氷室「僕も行くよ、キミ」
氷室が先行して屋上へ着いた。
ヘリポート中央付近に御影香とニコライが居た。
>>339-340
二人は非常階段を昇る。
>>342
アマモトと氷室が姿を現すのが見えた。
香「…………」
ニコライの問いには無言だった。

344 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 03:11
>>343
「・・・・・・・・。」
 
考え事をしながら階段を登る。
園田がこっち見てたら殴る。

345 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 03:15
>>343
「…来たか」
アマモトと氷室の方を見やる。
それぞれの距離や屋上の大きさなどを知りたい。
あと何かあれば。
 
「とにかく、私は君に消えて欲しくないな。
それだけはよく覚えておいて欲しい」
御影に言う。

346 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 03:15
>>344
見てた。
殴られた。

347 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 03:21
>>343
「凄い月だ…本当に『ブロークダウンパレス』…おかしな所だよ全く。」
右手で腰の大振のナイフを引き抜く。
「ここで、終わりだ。」
息を整えながら御影香との距離を詰める。今はどれくらい離れている?

348 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 03:27
>>344-346
48階まで昇った。
>>345
屋上はかなり広い。
氷室達との距離は、30メートルぐらい離れていた。
氷室「一気に片を付けよう」
氷室の周りの『泡』が増えていき形を成していく。
小型自動車程の大きさの膨れたカブトガニに形になった。
カブトガニが凄いスピードで飛んできた。
>>347
香達とは30メートル離れていた。
氷室「一気に片を付けよう」
氷室の周りの『泡』が増えていき形を成していく。
小型自動車程の大きさの膨れたカブトガニに形になった。
カブトガニが噴射炎を出しつつ凄いスピードで飛んでいった。

349 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 03:28
>>348
「・・・・・・・・。」
 
考え事をしながら階段を登る。
園田がこっち見てたら蹴る。

350 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 03:31
>>348
「! 凄いな、敵じゃなくてホッとする…。」
カブトガニに続くようにして走る。右手にナイフ、左手に『ストラトヴァリウス』

351 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 03:32
>>348
御影に当たりそうならば間に入るようにして『棺』を纏う。
そうでなければボロボロ白骨死体になってやり過ごす。

352 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 03:33
>>349
見てた。
蹴られた。

353 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 03:42
>>349>>352
屋上に着いた。
>>350
御影達へと走る。
>>351
御影とニコライへ真っ直ぐ突っ込んできたので『棺』を纏った。
だが、カブトガニは急上昇してニコライの頭上を越えて、御影香の背後へ回った。
腹の部分に折りたたまれていた爪腕で香の体を挟んで持ち上げると、空中へ上昇した。
香「…………駄目だったようね。」

氷室「ゲット!」

354 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 03:43
>>353
「!?」
 
『状況』と『影』を瞬時に確認。

355 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 03:48
>>353
「!」
急ブレーキ。
「とんでもないスタンド…、あれじゃあ…俺の出る幕なんか無い…。」
警戒は続けるが、空中の御影香を見ている。

356 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 03:49
>>353
「さて、どうしましょうかね?」
様子を見る。

357 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 03:54
>>354
小型自動車程もある太ったカブトガニが、空中で御影香を宙吊りにしている。
その真下にはニコライ、そこへ走るアマモト。
東達からは30メートルぐらい離れている。
『月』の影がヘリーポートを覆っている。
>>355
御影香は、全てを諦めた表情をしていた。
氷室「本物だよね、キミ?」
カブトガニの中から、氷室の声が香に聞いてきた。
香「そうよ………もう、『私』は私一人だけよ。」
氷室「なら、処分させて貰うよ。」
>>356
様子を見た。

358 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 03:55
>>354
「貴様…!」
自分の考え不足にも少々腹がたった。
「『一瞬』の妙技…。見せてやるッ!」
 
原理:『棺』をまとったニコライ死亡
→数m上へ『棺』をまといつつBTD発現。
→『位置交換』、落ちる前に『一瞬』で蘇生
→初めに戻る。
 
ニコライは、この方法で、空高く飛んでいきました。
 
 
カブトガニより高く飛んで、そこから似たような方法で
軌道修正しつつ、カブトガニを上からBTDで攻撃(50kg交換)。
カブトガニも早いだろうがこの方法は凄く早い、筈。

359 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 03:57
>>357
持ってきた懐中電灯で照らす。
出来るだけ全員を照らせるように。
駄目なら御影を攻撃してそうな人間へ。
 
出来るならアズテック・カメラで影を焼き付ける。

360 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 04:05
>>357
「これで…いいんだ、そうだ。間違っちゃあいない。なのに…。
糞がッ! 俺まで迷ってどうするッ!」
 
ギュゥゥォアアアアアアィィイイイイィィンッ!!
 
『ストラトヴァリウス』はいつでも放出できるように帯電させておく。

361 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 04:06
>>358
「うわー、なんかすげえ(w!」
馬鹿ウケした。

362 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 04:09
>>358
十数メートル上空へ飛んで行くニコライ。
それは…『一瞬』の差だった。
位置交換と死亡蘇生によるテレポートも間に合わなかった。
無数の毛針を突き立てられ、爪で引きちぎられて四散した御影香の体は燃えながら地上へ落ちていく。
ニコライは御影香が自分に微笑んだのを見た。

ドゴォッ!
氷室「いい加減にしろ、雑魚がッ!」
振り落とされた。
>>359-361
>>358の状況。

363 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 04:12
>>362
「何が起こったってんだ?」
 
とりあえずそっちへダッシュで向かう。

364 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 04:17
>>362
「…………終わったんだ。化物は死んだ。俺が何も手を下すことなく。」
 
「…本当に? これでいいのか?」
その場に立ち尽くす。

365 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 04:19
>>362
「あ、なんか死んだ」
見てた。

366 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/27(日) 04:20
>>362
「!」
落ちていくまま御影の方に向かう。
落ちる衝撃は『棺』で和らげる。
「御影……」

367 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 04:22
>>363
ダッシュで向かうと燃えながら四散した人の体が落下してきた。
>>364-365
人の体の残骸が落ちてきたのを見た。

ブブブ………。
蝿の音が何処からか聞こえてきた。

368 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/27(日) 04:23
>>367
「!?」
とりあえずキャッチした。

369 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/27(日) 04:27
>>367
「…もう帰ろう…それで…。」
 
「蝿…?」
なんとなく周囲を見回した。

370 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/27(日) 04:28
>>367
「ん?」
とりあえず残骸から体液を吸収。
蝿の音の主を確認。

371 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 04:36
>>366
衝撃と共にニコライは地面に落下した。
バラバラと御影香の残骸がニコライの体に付着した。
>>368
一部をキャッチした。
>>369-370
ブブブブ……。
蝿の羽音が上空から聞こえてきた。

氷室「……なんだ?」
空中でホバリングしているカブトガニの上に無数の蝿が集まって人の形を取る……。

ルダ「消えろ。」
石棺から現れたBTDのラッシュで、カブトガニはバラバラになりながら屋上の外へ吹き飛んでいった。

to be continued.......

372 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 04:55
今日か明日の23:00〜集まり次第再開

373 :『DOOMSDAY』:2002/10/27(日) 23:57
『遅かったか…………。』
無数の蝿の中に存在している男の魂が、悲嘆と憤怒の色に染まる。
男の魂は、自分の最愛の少女を無惨に引き裂いた異形の怪物を見下ろした。
『香……。』
空中に浮かぶ異形の怪物の背の上で、無数の蝿が寄り集まり人の形と成る。
そこには、一人の男が立っていた。
男の体を石の棺が包むように現れ、その姿を覆い隠した。
すると、石の棺の表面からスタンドが抜け出るように現れて異形の怪物へと無数の拳を叩き込む。
更に、異形の怪物の周りに何体もののスタンドが現れて無数の拳を叩き込んだ。
「消えろ。」
異形の怪物は、バラバラになりながら屋上の外へ落ちていった。

374 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 00:14
>>371
「えーと…」
様子見。

375 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 00:15
>>371
「これは・・・・?」
 
生体組織かどうか。
 
そして上空を確認。

376 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 00:17
>>371
「御影…。大丈夫か?」
御影の残骸を集めるニコライ。
事態がうまく理解できていないようだ。

377 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 00:21
>>371
「あれはニコライ…いや、違う。ニコライだが違う。
あのパワー、スピード。そして迫力! 恐らくは俺を殺したニコライか。
一体どういうことなんだ…。」
空中のニコライの方へ近づいていく。飛べはしないけれど。

378 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 00:30
>>374
カブトガニを倒したスタンドが消えて、男が現れた。
男の姿が無数の蝿に変わり、羽音をたてながら地上へ降りてきた。
>>375
キャッチした一部は、頭部らしき物だった。
>>376
残骸は何も語らない。
蝿の羽音がした。
>>377
カブトガニを倒したBTDが消えて、ニコライが現れた。
ニコライの姿が無数の蝿に変わり、羽音をたてながら地上へ降りてきた。

379 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 00:31
>>378
「まあ、面白くはなりそうかな?」
東の方へ移動。

380 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 00:32
>>378
「・・・・・・また遅かったのか。」
 
見開いた目とか閉じさせてやる。
目を閉じて黙祷。

381 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 00:35
>>378
「………。」
言うべき言葉が無い。
することも無い。
ただ月並みに警戒するのみだ。

382 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 00:37
>>378
(羽音。少し煩いな)
残骸を出来る限り集めて並べた。
 
「これくらいで大丈夫か?
さあ、蘇生すると良い。
吸血鬼ならそれも可能だろうしな」
 
自分の能力の事もあるので蘇生を促すニコライ。
吸血鬼の能力を過信している。

383 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 00:42
>>379
東の方へ移動すると、頭部らしき物を持っていた。
>>380
見開いた目が微かに動いた。
>>381
無数の蝿が寄り集まってニコライになった。
ルダ「…………。」
残骸を並べているニコライ(B)を見ている。
>>382
残骸が微かに動いた。

384 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 00:44
>>383
「・・・・・・!?」
 
見た。
脈とかを見る。
生きてるのかどうか。

385 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 00:44
>>383
「あ、それ貸してもらえませんか?」
東に声をかける。

386 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 00:44
>>383
「一体…なんなんだよあんたは…」
ニコライAに話し掛けた。

387 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 00:46
>>383
「それで良い」
動いた残骸を満足げに見つめるニコライ。
 
「頭部がないな。とってこよう」
頭部を捜す為に辺りを見回す。

388 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 00:46
>>386訂正
アマモトを殺した方のニコライに話し掛ける。

389 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 00:56
>>384
脈はなさそうだ。
ピクピク
園田「あ、それ貸してもらえませんか?」
>>385
声をかけた。
>>386
ルダ「私はニコライ・D・ルダだ…。」
>>387
辺りを見回すと、自分が離れた場所に立っていた。

390 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 00:58
>>389
「ほらよ。」
 
園田に懐中電灯を投げてよこす。
 
ピクピク動いてる頭部を観察。
触ったりして生きてるかどうか確認。

391 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 00:59
>>390
「いや、それじゃなくて、って生きてるんですかそれ!?」
驚いた。

392 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 01:00
>>389
「なんだあれは。まあ今はどうでもいい事だな」
気にせず頭部を捜す。

393 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 01:11
>>390
反応はあるが、意識があるかは解らなかった。
>>391
見た目は焼けただれた生首だ。
>>392
東が頭部を持っている。
ルダ「力無き者は消えろ……。」
ニコライ(D)が呟いた。

394 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 01:12
>>389
「そうだ…その通り…どうだってよかったんだそんなことは。」
 
「もうよく分からない…俺は化け物を殺しにきたはずだ…なのにもう…わけが分からない。
ディーバが、殺すことが人のためになると信じて来たけれど…
考えてみるときっと…あんたが正しかったんだろう。」
ぐるりと周りを見回した。

395 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 01:15
>>393
「所でなにしに来たんでしたっけ俺達って?」
東に聞く。

396 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 01:15
>>393
「医者が諦めちゃあおしまいだよな。」
 
頭部を脇に抱え周囲を見渡す。

397 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 01:15
>>393
「……」
気にせず東の方へ急ぐ。

398 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 01:16
>>395
「俺達って俺は必要なら治そうかと思って来たんだよ。お前は何しに来たんだ?」

399 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 01:21
>>398
「さあ? どうすりゃいいですかね?
とりあえず今のうちに怪我治してもらえません?」

400 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 01:27
>>394
ルダ「それは命乞いか?
   今から…………君達の命の灯火を消す…。
   不服なら…全力で抵抗しろ……。」
6.7メートル目前にニコライ(D)が立っている。
アマモトの後方15メートルに、東と園田がいる。
>>396
前方15メートル先に、アマモト。その更に先にニコライDがいた。
別の方向からニコライBが走ってきた。
>>397
急いだ。
>>398-399
遠くのニコライ(D)
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……

401 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 01:30
>>400
「何だ・・・ニコライが二人居るが・・・。とりあえず怪我見せろ。」
 
『マグニフィセント・テクニック』発現。
園田の患部に触れる。
 
二人のニコライの方を見つつ。

402 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 01:31
>>400
辿り着いたら東に言う。
 
「その頭部を渡してくれないか。
肝心なパーツなんでね。
他のパーツは大抵揃っているんだ」

403 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 01:31
>>400
>>401
「双子ですかね?」
治療を受ける。

404 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 01:35
>>400
「反省したんだ。結局俺のしようとしたことに意味なんてなかった。」
『ストラトヴァリウス』を握り直す。残生命『70%』
 
「殺すというのなら、殺し返すだけだ。さっきのようには行かない。
でもあんたの気持ちも分かるな。似たような立場なら、俺もきっとそうしてる。」
 
ニコライ(D)ナイフを投げる。パス精C

405 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 01:43
>>401
園田の患部に触れて改造した。
ニコライBがやってきて>>402を述べた。
>>402
東に言った。
>>403
治療して貰った。
>>404
ルダ「……ソウル・コフィン」
ニコライDが、石棺に包まると現れたBTDがナイフを弾いた。
パス精密CAC

406 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 01:45
>>405
「パーツ・・・だあ?」
 
なんか知らないがカチンときた。
あからさまに怒りの表情を見せる。
 
頭部は渡さない。
『マグニフィセント・テクニック』は側に立つ。

407 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 01:47
>>405
「ふう…やっぱ健康はいいよね」
 
アマモトとニコライDの方を見る。
 
「どうしようかなーっと」
 
>>406
「何怒ってんですか?」

408 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 01:50
>>406
「彼女が完全に蘇る為にはそれが必要なんだ。
渡してくれないのなら無理でも持っていくが、そうして欲しいのか?」
淡々と喋った。

409 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 01:54
>>407
アマモトが投げたナイフを、BTDが素早く弾いていた。
>>406
>>408の内容を聞いた。

410 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 01:57
>>409
煙草を吸った。
 
「フウ・・・。」
 
「お前・・・・誰だよ。俺の知ってるニコライは死んでも『パーツ』なんて言い方はしねえ。
 死者に・・・生者に対しても『最大限の敬意』を持って接していた。」
 
「って事はだ・・・・あっちが本物でお前が偽物だな・・・・?」
 
ピキピキピキ・・・・。

411 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 01:59
>>405
「ナイフを弾く…その瞬間ッ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
BTDがナイフを弾く瞬間に電撃を放つ パス精CAA

412 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 02:01
>>408
>>409
>>410
「えーと…とりあえず元に戻せるならとっとと戻した方が良いんじゃないですかね彼女?」
誰にともなく呟く。

413 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 02:03
>>412
「おおっと・・・それもそうだな。」
 
足がカエルに。
大ジャンプして御影の体の方へ。

414 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 02:07
>>410
「偽者か本物かなど問題じゃあない。
同様に表現も今はたいした問題じゃあない。
早く御影の元気な姿がみたい。今の私にとって
それだけが最優先事項だ」
 
BTDが発現する。
 
距離はどのくらいなのか。

415 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 02:09
>>411
ルダ「………無駄だ。」
BTDが消えて、石棺にナイフが当たり表面に電流が流れた。
>>412
園田は呟いた。
>>413
御影ボディへ向かった。距離15メートル。

416 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 02:10
>>414
「最優先事項は半分果たされた」
少し落ち着いたので事態を再度確認。

417 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 02:12
>>415
ピキ・・・ピキ・・・・。
 
両腕が翼に。
 
ブワサァッ!
羽ばたいて加速。
 
進行方向に何も居ないか?
空中に何も居ない?

418 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 02:13
>>416
「で、あなたのお兄さんだか弟さんが戦ってるみたいなんですけど」
アマモト達の方を指差す。

419 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 02:15
>>414>>416
数メートルだったが、東はカエルのように跳躍していった。
アマモトとニコライDが戦っていた。
>>417
誰も何もいなかった。
すぐに見つけた。

420 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 02:16
>>419
到達した?
 
「チッ!」
 
到達したなら御影の体を『マグニフィセント・テクニック』でくっつける。

421 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 02:18
>>418-419
「あれは?なぜ『私』が向こうにも居る?」
近づいていく。

422 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 02:22
>>420
むさい野郎よりも女の子を優先(例えバラバラでも)
というわけで東(というか御影)の元に移動。

423 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 02:22
>>420
御影香の体をくっつけた。
完全復活には生命が足りないようだ。
>>421
近付いていていく。距離は20メートル。

424 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 02:25
>>423
引き続き近づく。
「君は誰だ?私の姿をしているが。変化するスタンド使いか?」
ニコライ(偽に語りかける。
 
(御影の姿は…彼と話をして後に、ゆっくりと見よう。
その方が良いような気がする)

425 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 02:26
>>423
「チッ・・・・血か?クソッ・・・・。」
 
ズバッ・・・自分の血を分ける。

426 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 02:29
>>415
「相手は強い…恐らく、俺なんかじゃあ到底太刀打ちできないほどに…。
生半可な覚悟では無駄死には必至! やるしかないッ!」
 
石棺に向けて電撃を放つッ! 『生命』を『50%』消費『100万ボルト』
一瞬の放電ではなく、可能な限り続けて放電する。
パス精AAA
 
残生命『10%』アマモトは倒れないよう必死に体勢を保ちたい。
石棺との距離はもうほとんどないはず。

427 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 02:36
>>426
『石棺』の位置が一瞬で5メートル真横に移動した。
放電は空しく空中に散った。
『石棺』が消えて、ニコライDが現れた。
>>424
ルダ「私は君だ…。君の居る世界とは別のニコライ……。」

428 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 02:37
>>422
移動すると東が御影香の体をくっつけて自分の血を与えていた。
>>425
少なくても人一人分の血液は必要のようだ。

429 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 02:40
>>428
「どうですか?」

430 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 02:41
>>427
「………。」
地面に膝を付く。
がっくりと、首をうなだれた。全ての希望が絶たれたかのように。

431 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 02:42
>>427
「違う世界?…まあいい。で、君は何しにこの世界へ来たんだ?
彼女――御影を助けに来てくれたのか?」

432 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 02:42
>>428
「これ以上は俺がやばいな・・・血が足りねえ・・・どうする?考えろ・・・考えろ。」
 
周囲を見渡す。
 
氷室の残骸から血は採れそうかどうか。
何か血が採れそうな死体とかは無いか。

433 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 02:51
>>429
>>432の答えが返ってきた。
>>430
ニコライ同士で会話している。
>>431
ルダ「…………もう、それも意味は無い。
   君達を……殺すだけだ。」
ルダ「ソウル・コフィン……『時間』を『加速』しろ…。」
BTDが時速298kmで殴ってきた。
>>432
氷室の死体は無い。ほかにもない。

434 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 02:52
>>433
「…」
血をよこせとか言われるのが嫌なのでニコライズの方へ移動。

435 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 02:53
>>433
「ああそうだ・・・偽ニコライがいたじゃねえか。」
 
ニコライズの方を見る。
 
「・・・・・・・・・・・・・・・どっちだっけ。」

436 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 02:55
>>433
(くそ…目がかすむ…ヤバイぞ…このままじゃあ…。)
待つ、漠然と。

437 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 02:57
>>433
「!」
咄嗟に『一瞬』でボロボロ白骨死体になってやりすごす。
BTDは出来ればニコライ(別本体の上から『棺』まといプレス。
出来なければBTD(偽に『棺』まといプレス。

438 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 03:04
>>434-435
一方のニコライにBTDが殴りかかっていた。
>>436
アマモトは疲労していた。
>>437
ルダ「ふん…。」
ニコライDは石棺中にいた。
石棺同士がぶつかる。

439 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 03:07
>>438
「もう少し待っててくれ。」
 
ダッ・・・東も戦いの場へ向かう。
 
ピキピキピキ・・・・。

440 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 03:08
>>438
「なんで戦ってるんだ、兄弟喧嘩?」
どっちがどっちかわからない。
「まあいいや。両方とも死ねィ!」
接近して両方の石棺に護られてない方に1発ずつ爪ミサイル発射。

441 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 03:11
>>438
(なるほど。『同じ能力』…。
いや、向こうの方が速さに優れているか。
 
しかし当然の事だが、私は私のスタンドを熟知している。
負ける道理はないな。短期で仕留める)
 
『棺』瞬間移動でニコライ(別との距離を詰めておく。

442 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 03:14
>>434-435
一方のニコライにBTDが殴りかかっていた。
>>440
ルダ「!」
BTD(Dが腕で爪が刺さりつつも防御した。
>>441
爪ミサイルが飛んできた。

443 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 03:17
>>442
「じゃあ刺さった方からやっちゃいますよ!」
肉体を限界まで酷使。
スピードAでBTDに肉薄する。

444 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 03:18
>>442
ドウッ、カエルの足で大ジャンプ。
 
そして生きているニコライに殴りかかる。
 
「喰らえ12000発。」
 
『マグニフィセント・テクニック』と東の同時ラッシュ。
 
東の拳は亀の甲羅+ホオジロザメのサメの鋭い歯+スズメバチの針、毒。

445 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 03:19
>>443
追記。
スピードAを出すと足が色々壊れるかもしれないが、
ダメージを受けた足を無理矢理動かすのは立派な『自傷行為』なので行動それ自体には全く問題がない。

446 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 03:21
>>442
(位置は…掴んだ…『ストラトヴァリウス』!)
最後の『10%』をBTD(D)の足に放出 パス精CAA
 
そしてアマモトは死ぬ『ディーバACT2』が発現する。

447 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 03:26
>>442
爪ミサイルは『棺』瞬間移動を始めていたので当たらないだろう。
更にBTD(別は爪ミサイルを捌いているようなので
倒すのはルダ(別。今がチャンス。とりあえず距離を詰める。

448 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 03:28
>>443
ルダ「……。」
BTD(dは肉薄した園田を構えながら、迎え討つ。
>>444
生きているニコライは居ない。
場には、BTD1体と石棺二つと死体があった。
>>446
ルダ「チィッ……」

発現した。

449 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 03:30
>>447
ルダ(dに間合いを詰めた。
ルダ(dは、攻撃を受けていた。

450 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 03:31
>>448
(聞こえたッ! そこォッ!)
舌打ちが聞こえた辺りへ跳びかかる パス精CDA
石棺でもなんでもいいのでとにかくへばりつく。

451 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 03:31
>>448
「んじゃ行きますよっ!」
毛針でBTDの顔を狙いつつ左ストレート(パス精AAA)を胴体に向けて撃つ。

452 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 03:33
>>449
「終わりにしよう。詳しくは分からないが
この世界に私は二人も要らない。
私に敵対する私ならば尚更だ」
 
ニコライが生身でナイフを持ってルダ(別に突き刺そうとする。

453 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 03:37
>>448
近くのニコライに手をかざす。
 
ヒル。

454 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 03:40
>>450
デイーバは石棺にへばりついた。
>>451
BTD(dは爪が刺さったままの左腕で、毛針を防ぎつつ右の拳で左腕を殴った。
ボキィッ
重い衝撃と共に園田の左腕は折れた。
>>452
本体は石棺の中にいる。
>>453
ナイフを持っているニコライに手をかざそうとした。

455 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 03:44
>>454
「ファイヤァ!」
殴られた瞬間に左手の手首を飛ばしてロケットパンチ。

456 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 03:45
>>454
では、石棺の中に背後の方からBTD発現。
50kgを乗せて一気にニコライ(別の脳天に拳を突き刺す。

457 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 03:47
>>456
補足:当然本体は死亡。『棺』をまといながら。

458 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 03:47
>>454
ガシィッ!
 
掴む。
 
そしてヒルの口が付いた掌から
 
ズギュゥゥゥゥゥゥン!
 
血を吸う。

459 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 03:48
>>454
(この硬い感触…『石棺』だな…これから吸収するのは…無理か。
どこかに『スキ間』がある筈ッ!)
『石棺』をくまなく調べる。
少しでも隙間があれば『ディーバ』は入っていける。スD

460 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 04:01
>>454
ルダ「なにッ!」
BTDは消えて、石棺に戻った。
左手首は飛んでいった。
>>456
石棺にはディーバがへばりついていた。
中に発現しようとしたその時!
>>458
掴もうとしたら、そこにはいなかった。
>>459
隙間を探して入ろうとしたその時!

ドガガガガガガガガガッ!!! 
内部から石棺が破壊され破片が辺りへ飛び散る。
ディーバも一緒に吹き飛んだ。

ブブブブブブ………。
ルダ「見せてあげよう……『ビギン・ザ・デッドact2』を……。」

無数の蝿が空中に飛び散った。
そして、無数のスタンドが現れた……。

to be continued...........

461 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 23:07
>>460
「うわ、飛ばし損かよ!」
飛んでった手首を追いかける。

462 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 23:08
最終回『ニコライ、暁に死す』
再開

463 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 23:10
>>460
「!?」
 
探す。

464 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 23:11
>>460
「……!」
少し間合いをとって状況を確認。

465 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 23:13
>>460
(うおおおおッ!? ヤバいッ! 離れたら場所の特定が…!)
吹っ飛ぶ。
(なんて言った…? act2? これ以上…強くなるって言うのかよ!)
可能な限り音を探る。

466 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 23:30
>>461
飛んでいった手首はかなり離れた場所に落ちている。
>>463
ニコライ(b)は>>464に居た。
>>464
天を覆う巨大な月を背に、無数の『ビギン・ザ・デッド』が現れた。
『ビギン・ザ・デッド』の周りには蝿が飛んでいた。
『ビギン・ザ・デッド』達が、地上にゆっくりと降りてくる。
>>465
ブブブブブブ……。
空中から蝿の羽音がする。

467 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 23:32
>>466
「どっちだよクソッ!おいニコライ!」
 
名前を呼んだ。

468 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 23:34
>>466
「あああもう!」
拾いに行く。

469 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 23:36
>>467
チラっと東の方を向いた。
 
>>476
「………」
言葉に詰まった。
とにかく叩くんなら本体だろうと思ったのでニコライ(別を探す。

470 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 23:36
>>468
追記。
左手から出てくる血は右手を使って即吸収。

471 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 23:38
>>466
(蝿が…一つ…二つ…ああ数え切れるかよクソッ!
方向も分からない何がいるのかも分からない…。どうすりゃいいんだよッ!!)
とりあえず体を伸ばして空中を薙ぐ パス精CDA

472 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 23:44
>>467
ブブブブブブブ……。
空中から、何十体もののBTDがゆっくりと降りてきた。
BTDの周りを蝿が周回している。
>>468
ブブブブブブブ……。
拾いに行った園田の前に空中から、何十体もののBTDがゆっくりと降りてきた。
BTDの周りを蝿が周回している。
出血は>>470で吸収した。
>>469
ニコライ(d)の姿は見当たらない。
ルダ「数は力だ……。」
ブブブブブブブ……。
空中から、何十体もののBTDが喋りながらゆっくりと降りてきた。
BTDの周りを蝿が周回している。
>>471
ブブブブブブブ……。
空中から、何十体もののBTDがゆっくりと降りてきた。
BTDの周りを蝿が周回している。
しかし、ディーバには見えない。
?「上ダ。上。」

473 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 23:45
>>472
「うわ…降参したいんですけど…」
手を回収。
とりあえず囲まれないようにする。

474 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 23:48
>>472
「邪魔する気か・・・こいつらが偽モンだな。」
 
ドウッ!
カエルの足で空中高く飛ぶ。

475 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 23:50
>>472
(『蝿』とヴィジョンは密接な関係があるな…。
本体が見当たらないのなら叩くなら『蝿』。
だが結局の所数が多すぎる。…どうするか)
 
BTD群&蝿との距離はどのくらい?

476 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 23:52
>>472
(蝿の音しかしないんだからそれしかないんだよッ!)
ディーバは体を伸ばして上方を払う。パス精CDA

477 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 23:58
>>473
手首を回収した。
ブブブブブ……。
BTD達は、ゆっくりとした動きで園田を囲もうとしている。
>>472
ブブブブブブブ……。
ゆっくりと降りてくるBTD達に向かって飛んだ。
BTD一体つき一匹の蝿が周回している。
>>475
BTD一体と蝿一匹の距離は最大で1メートル程度だった。
蝿の動きも遅くゆっくりと飛んでいる。
>>476
?「モウ少シ右ダ!」
また、声が聞こえてきた。

478 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 23:59
>>477
「くっ…よくわかんないけど…蝿だなっ!」
毛針で蝿を打ち落とす。

479 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 00:01
>>477
「何匹だろーと・・・。」
 
『マグニフィセント・テクニック』
 
とりあえず一番近い奴をブン殴る。踏み台にする。

480 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 00:03
>>477
(うざっ…たいッ! 右だとッ!? なんかムカつくッ! 後ろだッ!)
真後ろの上方を薙ぐ。パス精CDA

481 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 00:07
>>477
「燻すか」
 
ニコライは自分の体に火をつけ、BTDで『自殺』する。
焼死体からもうもうと煙が上空にたちこめる。
 
(『死体』での攻撃は『スタンド』に利く。
その応用でこの煙もまた『スタンド』を燻すだろう)

482 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 00:10
>>481
一応補足。『死体状態変化』で即座に燃え広がせた。

483 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 00:17
>>478
蝿一匹を毛針で撃ち落とした
傍らのBTDが分解消滅した。
>>479
近くのBTDを殴り踏み台にした。
別のBTDが殴りかかってきた。
パス精密CDC
>>480
スカッ!外れた。
?「オメーハ、相棒ノ言ウコト聞ケヨ!」
>>481
蝿は実体化している。
煙が上空に立ちこめる。
送り火のように。

484 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 00:18
>>483
「よし、ドンドン行きますよ!」
毛針連射。
パス精AAA

485 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 00:19
>>483
「遅えええーーーよ!」
 
ドグシャァ!
粉砕する。
 
「時間がねええええ次々かかって来やがれェッ!」

486 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 00:20
>>483
効果を確認。
燻されて遠くへ逃げていくような続行するし、
しばらく見て効果がないような解除する。

487 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 00:20
>>483
(ハッ! 相棒!? 相棒つったか今!? 
いいさ従ってやる。どうせこのままじゃあ八方塞だ、右って言ったよなァッ!)
何かの言う通りにディーバを操作する。パス精CDA

488 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 00:31
>>484
ビビビビビビ!!!
毛針で蝿達を撃ち落としてくのに比例して、髪の毛も薄くなる。
次々とBTDが分解消滅していく。
グサッ
背中を刺された。
>>485
BTD達を吹っ飛ばしていく。
>>486
余り効果は無いようだ。
ニコライ君は原理を後で説明するように。
>>487
手応えがあった。
スタンドのようだ。

489 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 00:33
>>488
いや、髪の毛は10万本あるから(略)
一体何匹落としたんですか!?
 
「あだっ!?」
後ろに向けて毛針発射しつつ前にダッシュ。

490 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 00:33
>>488
「『スズメバチ』の様に・・・・喰らえ12000発ッ!」
 
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ・・・・・。
 
BTDの群を千切っては投げ、千切っては投げ。

491 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 00:37
>>487
(手応えッ!? これはスタンド! しかも反応なし!?
人が操ってるスタンドなら間違い無く抵抗があるッ! 
よく分からんが敵と認識するッ!『ディーバ』!)
くっついたスタンドに絡みつき、生命を吸収する。

492 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 00:40
>>488
原理:
『通常』は死体変化は『死後硬直』→『腐敗』→『白骨』→『風化』
とその場での『時間』の経過を追った状況での『死体変化』が出来る。
今の場合『火がちょっとついた状態』で殺害したため
『火がついた死体』→『燃え広がる死体』が可能となる。
この場合の燃えた死体が蘇生すれば
完治する(とまではいかないが極小の火傷でOK)のは、
腐敗した死体が完治する事からも明らかである。
 
 
「………」
それはそうと効かないのか。
蘇生して少し状況を見守る。

493 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 00:42
>>489
園田が撃ち落とした蝿BTDは39匹。
反撃した園田の毛針がBTDを倒した。
BTD×500−39=
>>490
東は、50体倒した。
ザクッ ザクッ
BTDは爪で刺してくる。
>>491
スタンドは、抵抗したが、あっけなく吸収した。
蝿一匹分の生命を。

494 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 00:44
>>493
囲まれないようにスピードB程度で動きながら毛針攻撃を繰り返す。
ちなみに毛針の命中率はどれくらい?

495 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 00:47
>>439
「グッ・・・だが・・・・・。」
 
ピキ・・・ピキ・・・・。
 
「はあああああああああああッ!」
 
ドバン!
 
東の全身からハリセンボンのような鋭い針が飛び出した。
近くのBTDを一掃する。

496 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 00:48
>>493
(…そうか、理解した。act2…蝿の分だけスタンドがいるって事か…。
これじゃあ蘇生はほぼ無理に近い…が。やらないよりはマシか。)
体を目一杯広げてにズルズルと動く。何か当たったら調べる。

497 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 00:57
>>492
カラカラカラ
静観していたニコライにBTDがスピートDで襲いかかる。
>>494
蝿やBTDを攻撃する園田。
周りを囲んでいたBTDの数がごく僅かになった。
命中率は70%ぐらい。
>>495
BTDを40体ぐらい吹き飛ばした。
>>496
当たった。スタンドだ。

498 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 00:59
>>497
「以外とチョロいっすね!」
そのまま全滅させる。

499 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 01:00
>>497
「ハァー・・・ハァー・・・ハァー・・・次々来やがれェェーッ!」
 
ペキペキ・・・体が再び甲羅に覆われる。

500 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 01:03
>>497
「…」
ボロボロ白骨死体死亡しつつ背後から首を抉った(50KG)。

501 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 01:05
>>497
(はい次ッ!)
スタンドの大腿まで登り、反応を確かめてから生命を吸収する。

502 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 01:11
>>498
園田の周りのBTDは全滅した。
残り307体。
>>499
BTD群は東から少し離れた。
>>500
襲ってきたBTDを倒した。
カラカラカラ
別のが襲ってきた。
>>501
スタンドはもがいたが、吸収した。

503 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 01:14
>>502
「フゥー・・・・ハァー・・・・来いよ、ほら。」
 
にじり寄りつつ本体を探す。

504 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 01:18
>>502
(体に戻れればこんな奴らッ…クソッ!
さっき相棒とか言った奴ッ! なんかないのかッ!)
引き続きディーバで探索を続ける。見つけて、確認して、吸収。

505 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 01:19
>>502
「キリがないな、やはり」
先ほどと同様の方法で別のBTDを倒す。
 
勘違いしてたので炎を使った戦法はなかった事に。
それで氷室を逃亡させられたかはGM判断に。

506 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 01:21
>>502
「さて、他の人ももうちょっと頑張って欲しいよね」
背中の傷を止血しつつ東の方に移動。

507 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 01:23
>>503
残りの蝿の大部分が寄り集まって腐乱死体になり、一瞬で蘇生する。
半死半生のニコライ(d)が離れた場所に立っていた。
残りBTDは31体。
>>504
下の階への階段を見つけた。
>>505
倒した。
カラカラカラ
現れた。

GM:氷室はトイレタイムで退いた。

508 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 01:27
>>507
「狙いやすくていい、そのまま動くんじゃあない。」
 
ドンッ!
強化された足腰で一気にニコライまでの間合いを詰める。
 
「フッ飛ばす!『マグニフィセント・テクニック』!喰らえ12000発ッ!」
 
ドババババババババババババ!

509 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 01:30
>>507
「わ、乗り遅れた。てい」
爪ミサイルをニコライに撃つ。

510 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 01:32
>>507
(階段か…どうする……そういえば…どこだったか牛がいた…
そこまでいければッ! このスピードで間に…合わせるッ!)
階段を下りていく。

511 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 01:32
>>507
「こうなったら一気に仕留めるか。
『ヒューマン・ネイチャー』用の技だったんだが」
『棺』瞬間移動でBTDの群の中心まで進む。
 
「いくぞ…。目にものを見ろ…!」
 
次のレスに続く。

512 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 01:37
>>504
東はニコライ(d)へ突進していく。
背中の傷を止血する。
>>508
BTD達がニコライ(d)の盾になったが、吹っ飛んで倒れ伏した。
ルダ「私もここまでか……香。」
>>509
爪ミサイルが刺さった。
>>510
48階も牧場だった。
モ〜。ボーナスタイム。
>>511
進む。

513 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 01:38
>>512
(来ッッッ…たァァァァァッ!)
階段の位置を忘れないようにしつつ、手頃な牛を吸収する。

514 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 01:38
>>512
「香・・・?やべえお前本物の方かもしかして?」

515 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 01:40
原理:基本的には普通の戦法と変わりない。
 
ニコライ死亡→BTD的の真後ろに万歳した状態で発現、敵の頭はその下
→50+50kgを振り落とす
 
あとは繰り返します。普通に。

516 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 01:42
訂正:BTD的→BTD敵

517 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 01:44
>>512
「YA-HA‐!止めぇーっ!」
意味もなくジャンプして飛びかかる。

518 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 01:48
>>513
牛の生命を吸収した。
階段へ戻るディーバ。
>>514
ルダ「私も彼もニコライだ…。
   ただ、私は香を救いたかっただけだ…。
   それも、もう……。」
>>515
残りのBTD達を倒していった。
ニコライ(d)が倒れている。
>>517
飛びかかった。

519 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 01:50
>>518
「馬鹿お前治るんだよ!あと一人分の血さえあれば俺が治す!」
 
ニコライ(dの側にいる

520 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 01:51
>>518
「クラぁーッシュ!」
回転しながら飛びげり。

521 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 01:52
>>518
(早くッ! クソッ、体見つかるのかよッ!)
急いで戻って体を探す。

522 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 01:52
>>518
ルダ(別に近づく。
園田の飛び掛りは棺で止められたら止める。
 
「……」

523 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 01:52
>>520
「オメーは黙ってろ!」
 
『マグニフィセント・テクニック』がはたき落とす。

524 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 01:57
>>519-523
ルダ「な…何だと…そうか…。
   私は愚か者だ………。
   それならば、私の血を使え…。
   そして、香の願いを……。」
BTDが現れて、ニコライ(dの胸を貫いた。
>>521
?「コッチダ!」
体を見つけた。

525 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 01:58
>>524
「おい無茶すん・・・クソッ時間がねーッ!」
 
ニコライ(d)抱えて御影の元へダッシュ。
強化足腰で。

526 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 01:58
>>522
>>523
>>524
「あぶどらっ!?」
叩き落とされた。

527 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 02:00
>>524
(よく分からないけど…ありがたいッ! 蘇生だッ!)
蘇生させる。起きたらすぐに腰のナイフを引き抜き、『ストラトヴァリウス』を探す。

528 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 02:00
>>524
「………」
酷く複雑な面持ちで長めるが東と共に御影の元へ急ぐ。

529 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 02:06
>>525
御影香の元へ到着した。
>>526
全身が痛かった。
>>527
ストラトヴァリウスを見つけた。
>>528
到着した。

530 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 02:08
>>529
「ううう…」
痛い。

531 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 02:09
>>529
「クソッ、血だ御影香!おいッ!」
 
「ニコライも死ぬんじゃねーッ!」
 
御影に血を。

532 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 02:11
>>531
「私の血も使ってくれないか」
BTDがニコライを殺し、その死体を見せる。
 
>>529 
「御影…。君には一瞬でも早く起き上がって欲しい」

533 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 02:11
>>529
「これでっ…! ニコラ……イ…?
なんだよ…終わった…のか。結局…何がどうなってんだよ…。」
状況、位置関係を確認しようとする。

534 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 02:14
>>532
「なッ!?よし任せろ!」
こっちのも一応。

535 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 02:19
>>530
痛いが動けないほどでもない。
>>531
ニコライ(d)の血を御影香に与えた。
香の体が再生していく。
>>532
東に死体を見せた。
>>533
御影香の周りに東とニコライの死体がある。
>>534
死なないように血を取る。

536 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 02:20
>>535
「おい、生きてるか?おい?」
御影の頬を叩く。

537 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 02:20
>>535
「なんか状況がよくわかんないし」
とりあえずニコライズの所に向かう。

538 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 02:23
>>535
「御影香…! 死んでなかったのか?」
とりあえず近づく。ナイフはしまった。

539 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 02:23
>>536
「御影…」
御影のすぐ側でBTDが見守る。
「大丈夫なはずだ…。
吸血鬼…。その選択が正しかった事を証明する為にも…、
君は目を…覚まして欲しい」

540 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 02:30
>>536-538
御影香の唇が音を紡ぐ。
香「……そう、生きているのね…私。」

ルダ「香……君は君の望む過去を創れ…。
   …………ダスヴィダーニャ…。」
BTD(d)は崩壊していき消えた。

541 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 02:32
>>540
「おい!クソ!ニコライィィィィッ!」

542 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 02:32
>>540
「わお、本当に生き帰ってやんの。いいなー」
ニコライDは気にしない。

543 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 02:34
>>540
「御影…」
血の量が大丈夫そうならニコライを蘇生させる。
「良かった…」
 
崩壊していくBTD(別の事も少しだけ考えた。

544 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 02:35
>>540
「…………………」
黙って見ている。
 
『ストラトヴァリウス』に手をかけようとして。止めた。

545 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 02:40
>>541-542>>544
ニコライ(d)の死体が残された。
それも、風化していき消えた。
>>543
貧血になった。

香「………行くわ。」

546 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 02:42
>>545
「行くのか?まあそれはいいんだがよ・・・そのままで良いのか?」
 
 
「・・・・・・・治せるぜ、俺なら。無理にとは言わない。」

547 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 02:42
>>545
「何処へ…行くんだ?
私は君と共に在りたい。
どこかへ行くというのなら私もついていく」

548 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 02:45
>>545
「っていうかどうやってその体質になったんですか?」

549 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 02:47
>>545
大きく背伸びをする。
「ッ〜〜〜ああ、ホント疲れた…。」
御影香を見ている、見ているだけ。

550 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 02:48
>>548
「いいからお前は黙ってろ。」
 
ガス。
殴った。

551 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 02:49
>>550
「あがっ!?」
殴られた。

552 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 02:51
>>546
香「………ありがとう…。頼みます…。」
香は頷いた。
>>547
香「過去を創りに旅立つのよ……。
  ダメ…これは私の物語……。」
>>548
香「あれには、関わらないで。」
>>549
見ている。

553 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 02:53
>>552
「じゃあ・・・少し我慢しろよ。」
 
ドボォッ!
御影の頭部に『マグニフィセント・テクニック』の拳が突き刺さる。
 
「・・・・・・・マグニフィセント。」
 
ドギュゥゥゥゥゥゥン!
 
吸血鬼化した脳を人間のそれに改造、戻す。

554 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 02:54
>>552
「いやなんですかあれって?」

555 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 02:55
>>554
「黙 っ て ろ !」
 
ドカッ、蹴った。

556 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 02:57
>>552
「過去。
…なら私も過去に行く…。
君の物語に端役でも構わないから
付き合わせて欲しい…」
じっと見つめる。

557 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 03:02
>>553
香「……戻ったのね…。
  感謝するわ……。」
御影香は立ち上がる。
>>554
その問いには答えなかった。
>>556
香「ニコライ…貴方には貴方の物語がある……。
  もしも、私の物語と交わる時が来たら、その時は……。」
天の月から降りてきた光の柱が御影香を包む。

558 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 03:05
>>557
「先に言っとくべきだったがお前の寿命はどれくらいか解らない。
 脳をいじったんだからな、別に異常はないかも知れないし
 もしかしたら明日明後日にもポックリ逝っちまうかもしれねー。」
 
「えーと、まあそれでも・・・とりあえず生きろ。それだけだ。」
 
頭をかきながら言った。

559 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 03:05
>>557
咄嗟に駆け寄り、御影にすがりつく。
 
「…私は…君を…君と…」

560 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 03:06
>>552>>557
「謝って済む話じゃあないが。すまなかった。
何でか分からないけれど、言わなきゃいけないような気がした。
何をするのかはまるで分からないけれど。元気でやってくれ吸…いや、『御影香』さん。」
その光景を見ている。

561 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 03:07
>>555
「あげっ!」
蹴られた。
 
>>557
「ああ、戻っちゃったのかもったいない」

562 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 03:11
>>561
「テメーは脳味噌ミンチにされてーのか。黙ってろ!」
 
ボゴォッ!
殴った。

563 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 03:13
>>558
香「構わないわ……。ありがとう…東。」
  私は人として生きる……そして……。」
>>560
香「貴方もね…幸運を祈るわ…アマモト。」
>>559
御影香の体が宙に引き上げられる。
香「さようなら、ニコライ…貴方の事は忘れないわ…大切な友人として……。」
微笑むと光の粒になり消えた。

564 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 03:18
>>563
「さて・・・オペも終わったな、何とか。」
 
「これで良かったのか・・・・。」
 
 
「いや良くはねえよな・・・ヒヒヒッ。全然、まだまだだろ。ブワッハッハハハハハハハ!」
 
何か知らないが大声で笑った。

565 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 03:19
>>563
「…………」
 
呆然と立ち尽くすニコライ。

566 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 03:19
「ていうかなんも得することが無いんですけど何しに来たんでしょうね俺は?」

567 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 03:20
>>566
「グワッハハハハハハハハ! い い か ら 笑 え!」
 
睨んだ。

568 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 03:22
>>567
「あはははははー後で怪我治してくださいねただで」
笑った

569 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 03:23
>>563
「名前覚えてたんだな、ちょっと驚いた。」
見届けた。
「終わり…だよな。結局『ソサエティ』の任務は…どうなんだろうな。
結果として消えた…いや、どうでもいいか。」
 
「帰ろう、どうやってかは分からんけど。」

570 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 03:28
ニコライ達は、気が付くといつもの街の公園にいた。

こうして、『御影香』を巡る事件は終結した。

街を放浪していた失意のニコライは御影香を雑踏の中で見たような気がした。
ニコライが見た御影香は、日本人の少女だったがニコライには御影香に思えた。

『DOOMSDAY』 THE END

571 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 03:49
『結果』

東『アズテック・カメラ』&『マグニフィセント・テクニック』

精神的に成長した東は、『何か』を失う事は回避した。
しかし、『マグニフィセント・テクニック』は、東から然るべき『運命』を持つ者へと受け継がれる為にいずれ消える。
その時、東は自分の中に新しい能力が目覚めた事に気付くだろう。

572 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 04:04
『結果』
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』

『ストラトヴァリウス』が『成長した』。

 →『ストラトヴァリウスact2』

573 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 04:07
『結果』

園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』

 →怪我をして毛が少し薄くなった。

574 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 04:11
『結果』

ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』

 →『失恋』

575 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 23:36
質問
『ストラトヴァリウスact2』
その能力は?

576 :『DOOMSDAY』:2002/10/30(水) 00:01
『ストラトヴァリウスact2』
一定の『生命』を『吸収』した事で進化した。
能力は『喋る』。
但し、その声は『ディーバ』にしか聞こえない。
声は、距離に関わらず必ず届く。

パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:∞  精密動作性:A 成長性:B

577 :『DOOMSDAY』:2002/10/30(水) 00:45
『報酬』
東、園田、アマモトには、それぞれ『500万円』支払われた。

ニコライは、服のポケットに500万円相当の宝石が入っていた事に数日後気付いた。

578 :『DOOMSDAY』:2002/10/30(水) 01:15
『敵』

鬼龍院華『クリッターズ』→『太陽光消滅』
疋田一郎『エクスタシー,パッション&ペイン』→『太陽光消滅』
御影マリー『ローズ・マリー』→『太陽光消滅』

氷室尚也『クラブ・ネブラ』→『生存』

御影香『Labelle』→『行方不明』

579 :『DOOMSDAY』:2002/10/31(木) 00:26
『敵』

ニコライ・D・ルダ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』→『死亡』

580 :『DOOMSDAY』:2002/10/31(木) 00:44
『クリッターズ』

実体化した小さな怪物の姿をした群体型スタンド。
能力は『食べる』。
有機物以外のあらゆる物を『食べる』。
このスタンドの『排泄物』を食べると、大抵の病気は治る。
但し、『精神』に酷い不味さが直接届く。

パワー:E スピード:D 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:A 成長性:A

581 :『DOOMSDAY』:2002/10/31(木) 00:53
『エクスタシー,パッション&ペイン』

射程距離内の対象に、『幻覚』『陶酔』『苦痛』を与えるスタンド。
この能力を解除しても、効果は短時間持続する。
但し、対象は常に1人まで。

パワー:D スピード:C 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:B 成長性:E

582 :『DOOMSDAY』:2002/10/31(木) 01:07
『ローズ・マリー』

『茨』を纏った人型のスタンド。
『茨』がとり憑いた建造物の内部構造を自由に変化させる事が出来る。
あらゆる場所を内部に再現させる事が可能。

パワー:E スピード:C 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:A 成長性:E

583 :『DOOMSDAY』:2002/10/31(木) 01:18
『クラブ・ネブラ』

『巨蟹宮』の暗示を持つスタンド。
スタンドの像は『泡』。

パワー:? スピード:? 射程距離:D
持続力:? 精密動作性:? 成長性:?

584 :『DOOMSDAY』:2002/10/31(木) 01:40
『ビギン・ザ・デッドact2』

本体が『腐乱死体』に『死体変化』した場合に発動する事が可能となる。
発動すると『腐乱死体』は無数の『蝿』へ変化する。
そして、『蝿』一匹に『ビギン・ザ・デッド』一体が発現する。

パワー:C スピード:D 射程距離:B
持続力:D 精密動作性:C 成長性:完成

『ソウル・コフィン』

『時間』の流れが異なる平行世界の『位置』を『交換』する事で
『時間』を『加速』する能力。

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