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『10月1日では遅すぎる』

1 :『ブロークダウン・パレス』:2002/10/01(火) 00:13
『ブロークダウン・パレス』を舞台にした2つのミッション。

『御影香』は>>2
『フルメタル・ジャケット』は>>3

403 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 01:31
>>400
>>401
「双子ですかね?」
治療を受ける。

404 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 01:35
>>400
「反省したんだ。結局俺のしようとしたことに意味なんてなかった。」
『ストラトヴァリウス』を握り直す。残生命『70%』
 
「殺すというのなら、殺し返すだけだ。さっきのようには行かない。
でもあんたの気持ちも分かるな。似たような立場なら、俺もきっとそうしてる。」
 
ニコライ(D)ナイフを投げる。パス精C

405 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 01:43
>>401
園田の患部に触れて改造した。
ニコライBがやってきて>>402を述べた。
>>402
東に言った。
>>403
治療して貰った。
>>404
ルダ「……ソウル・コフィン」
ニコライDが、石棺に包まると現れたBTDがナイフを弾いた。
パス精密CAC

406 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 01:45
>>405
「パーツ・・・だあ?」
 
なんか知らないがカチンときた。
あからさまに怒りの表情を見せる。
 
頭部は渡さない。
『マグニフィセント・テクニック』は側に立つ。

407 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 01:47
>>405
「ふう…やっぱ健康はいいよね」
 
アマモトとニコライDの方を見る。
 
「どうしようかなーっと」
 
>>406
「何怒ってんですか?」

408 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 01:50
>>406
「彼女が完全に蘇る為にはそれが必要なんだ。
渡してくれないのなら無理でも持っていくが、そうして欲しいのか?」
淡々と喋った。

409 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 01:54
>>407
アマモトが投げたナイフを、BTDが素早く弾いていた。
>>406
>>408の内容を聞いた。

410 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 01:57
>>409
煙草を吸った。
 
「フウ・・・。」
 
「お前・・・・誰だよ。俺の知ってるニコライは死んでも『パーツ』なんて言い方はしねえ。
 死者に・・・生者に対しても『最大限の敬意』を持って接していた。」
 
「って事はだ・・・・あっちが本物でお前が偽物だな・・・・?」
 
ピキピキピキ・・・・。

411 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 01:59
>>405
「ナイフを弾く…その瞬間ッ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
BTDがナイフを弾く瞬間に電撃を放つ パス精CAA

412 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 02:01
>>408
>>409
>>410
「えーと…とりあえず元に戻せるならとっとと戻した方が良いんじゃないですかね彼女?」
誰にともなく呟く。

413 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 02:03
>>412
「おおっと・・・それもそうだな。」
 
足がカエルに。
大ジャンプして御影の体の方へ。

414 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 02:07
>>410
「偽者か本物かなど問題じゃあない。
同様に表現も今はたいした問題じゃあない。
早く御影の元気な姿がみたい。今の私にとって
それだけが最優先事項だ」
 
BTDが発現する。
 
距離はどのくらいなのか。

415 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 02:09
>>411
ルダ「………無駄だ。」
BTDが消えて、石棺にナイフが当たり表面に電流が流れた。
>>412
園田は呟いた。
>>413
御影ボディへ向かった。距離15メートル。

416 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 02:10
>>414
「最優先事項は半分果たされた」
少し落ち着いたので事態を再度確認。

417 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 02:12
>>415
ピキ・・・ピキ・・・・。
 
両腕が翼に。
 
ブワサァッ!
羽ばたいて加速。
 
進行方向に何も居ないか?
空中に何も居ない?

418 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 02:13
>>416
「で、あなたのお兄さんだか弟さんが戦ってるみたいなんですけど」
アマモト達の方を指差す。

419 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 02:15
>>414>>416
数メートルだったが、東はカエルのように跳躍していった。
アマモトとニコライDが戦っていた。
>>417
誰も何もいなかった。
すぐに見つけた。

420 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 02:16
>>419
到達した?
 
「チッ!」
 
到達したなら御影の体を『マグニフィセント・テクニック』でくっつける。

421 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 02:18
>>418-419
「あれは?なぜ『私』が向こうにも居る?」
近づいていく。

422 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 02:22
>>420
むさい野郎よりも女の子を優先(例えバラバラでも)
というわけで東(というか御影)の元に移動。

423 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 02:22
>>420
御影香の体をくっつけた。
完全復活には生命が足りないようだ。
>>421
近付いていていく。距離は20メートル。

424 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 02:25
>>423
引き続き近づく。
「君は誰だ?私の姿をしているが。変化するスタンド使いか?」
ニコライ(偽に語りかける。
 
(御影の姿は…彼と話をして後に、ゆっくりと見よう。
その方が良いような気がする)

425 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 02:26
>>423
「チッ・・・・血か?クソッ・・・・。」
 
ズバッ・・・自分の血を分ける。

426 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 02:29
>>415
「相手は強い…恐らく、俺なんかじゃあ到底太刀打ちできないほどに…。
生半可な覚悟では無駄死には必至! やるしかないッ!」
 
石棺に向けて電撃を放つッ! 『生命』を『50%』消費『100万ボルト』
一瞬の放電ではなく、可能な限り続けて放電する。
パス精AAA
 
残生命『10%』アマモトは倒れないよう必死に体勢を保ちたい。
石棺との距離はもうほとんどないはず。

427 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 02:36
>>426
『石棺』の位置が一瞬で5メートル真横に移動した。
放電は空しく空中に散った。
『石棺』が消えて、ニコライDが現れた。
>>424
ルダ「私は君だ…。君の居る世界とは別のニコライ……。」

428 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 02:37
>>422
移動すると東が御影香の体をくっつけて自分の血を与えていた。
>>425
少なくても人一人分の血液は必要のようだ。

429 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 02:40
>>428
「どうですか?」

430 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 02:41
>>427
「………。」
地面に膝を付く。
がっくりと、首をうなだれた。全ての希望が絶たれたかのように。

431 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 02:42
>>427
「違う世界?…まあいい。で、君は何しにこの世界へ来たんだ?
彼女――御影を助けに来てくれたのか?」

432 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 02:42
>>428
「これ以上は俺がやばいな・・・血が足りねえ・・・どうする?考えろ・・・考えろ。」
 
周囲を見渡す。
 
氷室の残骸から血は採れそうかどうか。
何か血が採れそうな死体とかは無いか。

433 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 02:51
>>429
>>432の答えが返ってきた。
>>430
ニコライ同士で会話している。
>>431
ルダ「…………もう、それも意味は無い。
   君達を……殺すだけだ。」
ルダ「ソウル・コフィン……『時間』を『加速』しろ…。」
BTDが時速298kmで殴ってきた。
>>432
氷室の死体は無い。ほかにもない。

434 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 02:52
>>433
「…」
血をよこせとか言われるのが嫌なのでニコライズの方へ移動。

435 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 02:53
>>433
「ああそうだ・・・偽ニコライがいたじゃねえか。」
 
ニコライズの方を見る。
 
「・・・・・・・・・・・・・・・どっちだっけ。」

436 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 02:55
>>433
(くそ…目がかすむ…ヤバイぞ…このままじゃあ…。)
待つ、漠然と。

437 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 02:57
>>433
「!」
咄嗟に『一瞬』でボロボロ白骨死体になってやりすごす。
BTDは出来ればニコライ(別本体の上から『棺』まといプレス。
出来なければBTD(偽に『棺』まといプレス。

438 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 03:04
>>434-435
一方のニコライにBTDが殴りかかっていた。
>>436
アマモトは疲労していた。
>>437
ルダ「ふん…。」
ニコライDは石棺中にいた。
石棺同士がぶつかる。

439 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 03:07
>>438
「もう少し待っててくれ。」
 
ダッ・・・東も戦いの場へ向かう。
 
ピキピキピキ・・・・。

440 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 03:08
>>438
「なんで戦ってるんだ、兄弟喧嘩?」
どっちがどっちかわからない。
「まあいいや。両方とも死ねィ!」
接近して両方の石棺に護られてない方に1発ずつ爪ミサイル発射。

441 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 03:11
>>438
(なるほど。『同じ能力』…。
いや、向こうの方が速さに優れているか。
 
しかし当然の事だが、私は私のスタンドを熟知している。
負ける道理はないな。短期で仕留める)
 
『棺』瞬間移動でニコライ(別との距離を詰めておく。

442 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 03:14
>>434-435
一方のニコライにBTDが殴りかかっていた。
>>440
ルダ「!」
BTD(Dが腕で爪が刺さりつつも防御した。
>>441
爪ミサイルが飛んできた。

443 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 03:17
>>442
「じゃあ刺さった方からやっちゃいますよ!」
肉体を限界まで酷使。
スピードAでBTDに肉薄する。

444 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 03:18
>>442
ドウッ、カエルの足で大ジャンプ。
 
そして生きているニコライに殴りかかる。
 
「喰らえ12000発。」
 
『マグニフィセント・テクニック』と東の同時ラッシュ。
 
東の拳は亀の甲羅+ホオジロザメのサメの鋭い歯+スズメバチの針、毒。

445 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 03:19
>>443
追記。
スピードAを出すと足が色々壊れるかもしれないが、
ダメージを受けた足を無理矢理動かすのは立派な『自傷行為』なので行動それ自体には全く問題がない。

446 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 03:21
>>442
(位置は…掴んだ…『ストラトヴァリウス』!)
最後の『10%』をBTD(D)の足に放出 パス精CAA
 
そしてアマモトは死ぬ『ディーバACT2』が発現する。

447 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 03:26
>>442
爪ミサイルは『棺』瞬間移動を始めていたので当たらないだろう。
更にBTD(別は爪ミサイルを捌いているようなので
倒すのはルダ(別。今がチャンス。とりあえず距離を詰める。

448 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 03:28
>>443
ルダ「……。」
BTD(dは肉薄した園田を構えながら、迎え討つ。
>>444
生きているニコライは居ない。
場には、BTD1体と石棺二つと死体があった。
>>446
ルダ「チィッ……」

発現した。

449 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 03:30
>>447
ルダ(dに間合いを詰めた。
ルダ(dは、攻撃を受けていた。

450 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 03:31
>>448
(聞こえたッ! そこォッ!)
舌打ちが聞こえた辺りへ跳びかかる パス精CDA
石棺でもなんでもいいのでとにかくへばりつく。

451 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 03:31
>>448
「んじゃ行きますよっ!」
毛針でBTDの顔を狙いつつ左ストレート(パス精AAA)を胴体に向けて撃つ。

452 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 03:33
>>449
「終わりにしよう。詳しくは分からないが
この世界に私は二人も要らない。
私に敵対する私ならば尚更だ」
 
ニコライが生身でナイフを持ってルダ(別に突き刺そうとする。

453 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 03:37
>>448
近くのニコライに手をかざす。
 
ヒル。

454 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 03:40
>>450
デイーバは石棺にへばりついた。
>>451
BTD(dは爪が刺さったままの左腕で、毛針を防ぎつつ右の拳で左腕を殴った。
ボキィッ
重い衝撃と共に園田の左腕は折れた。
>>452
本体は石棺の中にいる。
>>453
ナイフを持っているニコライに手をかざそうとした。

455 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 03:44
>>454
「ファイヤァ!」
殴られた瞬間に左手の手首を飛ばしてロケットパンチ。

456 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 03:45
>>454
では、石棺の中に背後の方からBTD発現。
50kgを乗せて一気にニコライ(別の脳天に拳を突き刺す。

457 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 03:47
>>456
補足:当然本体は死亡。『棺』をまといながら。

458 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 03:47
>>454
ガシィッ!
 
掴む。
 
そしてヒルの口が付いた掌から
 
ズギュゥゥゥゥゥゥン!
 
血を吸う。

459 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 03:48
>>454
(この硬い感触…『石棺』だな…これから吸収するのは…無理か。
どこかに『スキ間』がある筈ッ!)
『石棺』をくまなく調べる。
少しでも隙間があれば『ディーバ』は入っていける。スD

460 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 04:01
>>454
ルダ「なにッ!」
BTDは消えて、石棺に戻った。
左手首は飛んでいった。
>>456
石棺にはディーバがへばりついていた。
中に発現しようとしたその時!
>>458
掴もうとしたら、そこにはいなかった。
>>459
隙間を探して入ろうとしたその時!

ドガガガガガガガガガッ!!! 
内部から石棺が破壊され破片が辺りへ飛び散る。
ディーバも一緒に吹き飛んだ。

ブブブブブブ………。
ルダ「見せてあげよう……『ビギン・ザ・デッドact2』を……。」

無数の蝿が空中に飛び散った。
そして、無数のスタンドが現れた……。

to be continued...........

461 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 23:07
>>460
「うわ、飛ばし損かよ!」
飛んでった手首を追いかける。

462 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 23:08
最終回『ニコライ、暁に死す』
再開

463 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 23:10
>>460
「!?」
 
探す。

464 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 23:11
>>460
「……!」
少し間合いをとって状況を確認。

465 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 23:13
>>460
(うおおおおッ!? ヤバいッ! 離れたら場所の特定が…!)
吹っ飛ぶ。
(なんて言った…? act2? これ以上…強くなるって言うのかよ!)
可能な限り音を探る。

466 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 23:30
>>461
飛んでいった手首はかなり離れた場所に落ちている。
>>463
ニコライ(b)は>>464に居た。
>>464
天を覆う巨大な月を背に、無数の『ビギン・ザ・デッド』が現れた。
『ビギン・ザ・デッド』の周りには蝿が飛んでいた。
『ビギン・ザ・デッド』達が、地上にゆっくりと降りてくる。
>>465
ブブブブブブ……。
空中から蝿の羽音がする。

467 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 23:32
>>466
「どっちだよクソッ!おいニコライ!」
 
名前を呼んだ。

468 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 23:34
>>466
「あああもう!」
拾いに行く。

469 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 23:36
>>467
チラっと東の方を向いた。
 
>>476
「………」
言葉に詰まった。
とにかく叩くんなら本体だろうと思ったのでニコライ(別を探す。

470 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 23:36
>>468
追記。
左手から出てくる血は右手を使って即吸収。

471 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 23:38
>>466
(蝿が…一つ…二つ…ああ数え切れるかよクソッ!
方向も分からない何がいるのかも分からない…。どうすりゃいいんだよッ!!)
とりあえず体を伸ばして空中を薙ぐ パス精CDA

472 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 23:44
>>467
ブブブブブブブ……。
空中から、何十体もののBTDがゆっくりと降りてきた。
BTDの周りを蝿が周回している。
>>468
ブブブブブブブ……。
拾いに行った園田の前に空中から、何十体もののBTDがゆっくりと降りてきた。
BTDの周りを蝿が周回している。
出血は>>470で吸収した。
>>469
ニコライ(d)の姿は見当たらない。
ルダ「数は力だ……。」
ブブブブブブブ……。
空中から、何十体もののBTDが喋りながらゆっくりと降りてきた。
BTDの周りを蝿が周回している。
>>471
ブブブブブブブ……。
空中から、何十体もののBTDがゆっくりと降りてきた。
BTDの周りを蝿が周回している。
しかし、ディーバには見えない。
?「上ダ。上。」

473 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 23:45
>>472
「うわ…降参したいんですけど…」
手を回収。
とりあえず囲まれないようにする。

474 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/28(月) 23:48
>>472
「邪魔する気か・・・こいつらが偽モンだな。」
 
ドウッ!
カエルの足で空中高く飛ぶ。

475 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/28(月) 23:50
>>472
(『蝿』とヴィジョンは密接な関係があるな…。
本体が見当たらないのなら叩くなら『蝿』。
だが結局の所数が多すぎる。…どうするか)
 
BTD群&蝿との距離はどのくらい?

476 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/28(月) 23:52
>>472
(蝿の音しかしないんだからそれしかないんだよッ!)
ディーバは体を伸ばして上方を払う。パス精CDA

477 :『DOOMSDAY』:2002/10/28(月) 23:58
>>473
手首を回収した。
ブブブブブ……。
BTD達は、ゆっくりとした動きで園田を囲もうとしている。
>>472
ブブブブブブブ……。
ゆっくりと降りてくるBTD達に向かって飛んだ。
BTD一体つき一匹の蝿が周回している。
>>475
BTD一体と蝿一匹の距離は最大で1メートル程度だった。
蝿の動きも遅くゆっくりと飛んでいる。
>>476
?「モウ少シ右ダ!」
また、声が聞こえてきた。

478 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/28(月) 23:59
>>477
「くっ…よくわかんないけど…蝿だなっ!」
毛針で蝿を打ち落とす。

479 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 00:01
>>477
「何匹だろーと・・・。」
 
『マグニフィセント・テクニック』
 
とりあえず一番近い奴をブン殴る。踏み台にする。

480 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 00:03
>>477
(うざっ…たいッ! 右だとッ!? なんかムカつくッ! 後ろだッ!)
真後ろの上方を薙ぐ。パス精CDA

481 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 00:07
>>477
「燻すか」
 
ニコライは自分の体に火をつけ、BTDで『自殺』する。
焼死体からもうもうと煙が上空にたちこめる。
 
(『死体』での攻撃は『スタンド』に利く。
その応用でこの煙もまた『スタンド』を燻すだろう)

482 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 00:10
>>481
一応補足。『死体状態変化』で即座に燃え広がせた。

483 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 00:17
>>478
蝿一匹を毛針で撃ち落とした
傍らのBTDが分解消滅した。
>>479
近くのBTDを殴り踏み台にした。
別のBTDが殴りかかってきた。
パス精密CDC
>>480
スカッ!外れた。
?「オメーハ、相棒ノ言ウコト聞ケヨ!」
>>481
蝿は実体化している。
煙が上空に立ちこめる。
送り火のように。

484 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 00:18
>>483
「よし、ドンドン行きますよ!」
毛針連射。
パス精AAA

485 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 00:19
>>483
「遅えええーーーよ!」
 
ドグシャァ!
粉砕する。
 
「時間がねええええ次々かかって来やがれェッ!」

486 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 00:20
>>483
効果を確認。
燻されて遠くへ逃げていくような続行するし、
しばらく見て効果がないような解除する。

487 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 00:20
>>483
(ハッ! 相棒!? 相棒つったか今!? 
いいさ従ってやる。どうせこのままじゃあ八方塞だ、右って言ったよなァッ!)
何かの言う通りにディーバを操作する。パス精CDA

488 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 00:31
>>484
ビビビビビビ!!!
毛針で蝿達を撃ち落としてくのに比例して、髪の毛も薄くなる。
次々とBTDが分解消滅していく。
グサッ
背中を刺された。
>>485
BTD達を吹っ飛ばしていく。
>>486
余り効果は無いようだ。
ニコライ君は原理を後で説明するように。
>>487
手応えがあった。
スタンドのようだ。

489 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 00:33
>>488
いや、髪の毛は10万本あるから(略)
一体何匹落としたんですか!?
 
「あだっ!?」
後ろに向けて毛針発射しつつ前にダッシュ。

490 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 00:33
>>488
「『スズメバチ』の様に・・・・喰らえ12000発ッ!」
 
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ・・・・・。
 
BTDの群を千切っては投げ、千切っては投げ。

491 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 00:37
>>487
(手応えッ!? これはスタンド! しかも反応なし!?
人が操ってるスタンドなら間違い無く抵抗があるッ! 
よく分からんが敵と認識するッ!『ディーバ』!)
くっついたスタンドに絡みつき、生命を吸収する。

492 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 00:40
>>488
原理:
『通常』は死体変化は『死後硬直』→『腐敗』→『白骨』→『風化』
とその場での『時間』の経過を追った状況での『死体変化』が出来る。
今の場合『火がちょっとついた状態』で殺害したため
『火がついた死体』→『燃え広がる死体』が可能となる。
この場合の燃えた死体が蘇生すれば
完治する(とまではいかないが極小の火傷でOK)のは、
腐敗した死体が完治する事からも明らかである。
 
 
「………」
それはそうと効かないのか。
蘇生して少し状況を見守る。

493 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 00:42
>>489
園田が撃ち落とした蝿BTDは39匹。
反撃した園田の毛針がBTDを倒した。
BTD×500−39=
>>490
東は、50体倒した。
ザクッ ザクッ
BTDは爪で刺してくる。
>>491
スタンドは、抵抗したが、あっけなく吸収した。
蝿一匹分の生命を。

494 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 00:44
>>493
囲まれないようにスピードB程度で動きながら毛針攻撃を繰り返す。
ちなみに毛針の命中率はどれくらい?

495 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 00:47
>>439
「グッ・・・だが・・・・・。」
 
ピキ・・・ピキ・・・・。
 
「はあああああああああああッ!」
 
ドバン!
 
東の全身からハリセンボンのような鋭い針が飛び出した。
近くのBTDを一掃する。

496 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 00:48
>>493
(…そうか、理解した。act2…蝿の分だけスタンドがいるって事か…。
これじゃあ蘇生はほぼ無理に近い…が。やらないよりはマシか。)
体を目一杯広げてにズルズルと動く。何か当たったら調べる。

497 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 00:57
>>492
カラカラカラ
静観していたニコライにBTDがスピートDで襲いかかる。
>>494
蝿やBTDを攻撃する園田。
周りを囲んでいたBTDの数がごく僅かになった。
命中率は70%ぐらい。
>>495
BTDを40体ぐらい吹き飛ばした。
>>496
当たった。スタンドだ。

498 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/29(火) 00:59
>>497
「以外とチョロいっすね!」
そのまま全滅させる。

499 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 01:00
>>497
「ハァー・・・ハァー・・・ハァー・・・次々来やがれェェーッ!」
 
ペキペキ・・・体が再び甲羅に覆われる。

500 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/29(火) 01:03
>>497
「…」
ボロボロ白骨死体死亡しつつ背後から首を抉った(50KG)。

501 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 01:05
>>497
(はい次ッ!)
スタンドの大腿まで登り、反応を確かめてから生命を吸収する。

502 :『DOOMSDAY』:2002/10/29(火) 01:11
>>498
園田の周りのBTDは全滅した。
残り307体。
>>499
BTD群は東から少し離れた。
>>500
襲ってきたBTDを倒した。
カラカラカラ
別のが襲ってきた。
>>501
スタンドはもがいたが、吸収した。

503 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/29(火) 01:14
>>502
「フゥー・・・・ハァー・・・・来いよ、ほら。」
 
にじり寄りつつ本体を探す。

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