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『10月1日では遅すぎる』
1 :
『ブロークダウン・パレス』
:2002/10/01(火) 00:13
『ブロークダウン・パレス』を舞台にした2つのミッション。
『御影香』は
>>2
『フルメタル・ジャケット』は
>>3
416 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/28(月) 02:10
>>414
「最優先事項は半分果たされた」
少し落ち着いたので事態を再度確認。
417 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/28(月) 02:12
>>415
ピキ・・・ピキ・・・・。
両腕が翼に。
ブワサァッ!
羽ばたいて加速。
進行方向に何も居ないか?
空中に何も居ない?
418 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/28(月) 02:13
>>416
「で、あなたのお兄さんだか弟さんが戦ってるみたいなんですけど」
アマモト達の方を指差す。
419 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/28(月) 02:15
>>414
>>416
数メートルだったが、東はカエルのように跳躍していった。
アマモトとニコライDが戦っていた。
>>417
誰も何もいなかった。
すぐに見つけた。
420 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/28(月) 02:16
>>419
到達した?
「チッ!」
到達したなら御影の体を『マグニフィセント・テクニック』でくっつける。
421 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/28(月) 02:18
>>418-419
「あれは?なぜ『私』が向こうにも居る?」
近づいていく。
422 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/28(月) 02:22
>>420
むさい野郎よりも女の子を優先(例えバラバラでも)
というわけで東(というか御影)の元に移動。
423 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/28(月) 02:22
>>420
御影香の体をくっつけた。
完全復活には生命が足りないようだ。
>>421
近付いていていく。距離は20メートル。
424 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/28(月) 02:25
>>423
引き続き近づく。
「君は誰だ?私の姿をしているが。変化するスタンド使いか?」
ニコライ(偽に語りかける。
(御影の姿は…彼と話をして後に、ゆっくりと見よう。
その方が良いような気がする)
425 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/28(月) 02:26
>>423
「チッ・・・・血か?クソッ・・・・。」
ズバッ・・・自分の血を分ける。
426 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/28(月) 02:29
>>415
「相手は強い…恐らく、俺なんかじゃあ到底太刀打ちできないほどに…。
生半可な覚悟では無駄死には必至! やるしかないッ!」
石棺に向けて電撃を放つッ! 『生命』を『50%』消費『100万ボルト』
一瞬の放電ではなく、可能な限り続けて放電する。
パス精AAA
残生命『10%』アマモトは倒れないよう必死に体勢を保ちたい。
石棺との距離はもうほとんどないはず。
427 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/28(月) 02:36
>>426
『石棺』の位置が一瞬で5メートル真横に移動した。
放電は空しく空中に散った。
『石棺』が消えて、ニコライDが現れた。
>>424
ルダ「私は君だ…。君の居る世界とは別のニコライ……。」
428 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/28(月) 02:37
>>422
移動すると東が御影香の体をくっつけて自分の血を与えていた。
>>425
少なくても人一人分の血液は必要のようだ。
429 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/28(月) 02:40
>>428
「どうですか?」
430 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/28(月) 02:41
>>427
「………。」
地面に膝を付く。
がっくりと、首をうなだれた。全ての希望が絶たれたかのように。
431 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/28(月) 02:42
>>427
「違う世界?…まあいい。で、君は何しにこの世界へ来たんだ?
彼女――御影を助けに来てくれたのか?」
432 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/28(月) 02:42
>>428
「これ以上は俺がやばいな・・・血が足りねえ・・・どうする?考えろ・・・考えろ。」
周囲を見渡す。
氷室の残骸から血は採れそうかどうか。
何か血が採れそうな死体とかは無いか。
433 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/28(月) 02:51
>>429
>>432
の答えが返ってきた。
>>430
ニコライ同士で会話している。
>>431
ルダ「…………もう、それも意味は無い。
君達を……殺すだけだ。」
ルダ「ソウル・コフィン……『時間』を『加速』しろ…。」
BTDが時速298kmで殴ってきた。
>>432
氷室の死体は無い。ほかにもない。
434 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/28(月) 02:52
>>433
「…」
血をよこせとか言われるのが嫌なのでニコライズの方へ移動。
435 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/28(月) 02:53
>>433
「ああそうだ・・・偽ニコライがいたじゃねえか。」
ニコライズの方を見る。
「・・・・・・・・・・・・・・・どっちだっけ。」
436 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/28(月) 02:55
>>433
(くそ…目がかすむ…ヤバイぞ…このままじゃあ…。)
待つ、漠然と。
437 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/28(月) 02:57
>>433
「!」
咄嗟に『一瞬』でボロボロ白骨死体になってやりすごす。
BTDは出来ればニコライ(別本体の上から『棺』まといプレス。
出来なければBTD(偽に『棺』まといプレス。
438 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/28(月) 03:04
>>434-435
一方のニコライにBTDが殴りかかっていた。
>>436
アマモトは疲労していた。
>>437
ルダ「ふん…。」
ニコライDは石棺中にいた。
石棺同士がぶつかる。
439 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/28(月) 03:07
>>438
「もう少し待っててくれ。」
ダッ・・・東も戦いの場へ向かう。
ピキピキピキ・・・・。
440 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/28(月) 03:08
>>438
「なんで戦ってるんだ、兄弟喧嘩?」
どっちがどっちかわからない。
「まあいいや。両方とも死ねィ!」
接近して両方の石棺に護られてない方に1発ずつ爪ミサイル発射。
441 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/28(月) 03:11
>>438
(なるほど。『同じ能力』…。
いや、向こうの方が速さに優れているか。
しかし当然の事だが、私は私のスタンドを熟知している。
負ける道理はないな。短期で仕留める)
『棺』瞬間移動でニコライ(別との距離を詰めておく。
442 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/28(月) 03:14
>>434-435
一方のニコライにBTDが殴りかかっていた。
>>440
ルダ「!」
BTD(Dが腕で爪が刺さりつつも防御した。
>>441
爪ミサイルが飛んできた。
443 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/28(月) 03:17
>>442
「じゃあ刺さった方からやっちゃいますよ!」
肉体を限界まで酷使。
スピードAでBTDに肉薄する。
444 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/28(月) 03:18
>>442
ドウッ、カエルの足で大ジャンプ。
そして生きているニコライに殴りかかる。
「喰らえ12000発。」
『マグニフィセント・テクニック』と東の同時ラッシュ。
東の拳は亀の甲羅+ホオジロザメのサメの鋭い歯+スズメバチの針、毒。
445 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/28(月) 03:19
>>443
追記。
スピードAを出すと足が色々壊れるかもしれないが、
ダメージを受けた足を無理矢理動かすのは立派な『自傷行為』なので行動それ自体には全く問題がない。
446 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/28(月) 03:21
>>442
(位置は…掴んだ…『ストラトヴァリウス』!)
最後の『10%』をBTD(D)の足に放出 パス精CAA
そしてアマモトは死ぬ『ディーバACT2』が発現する。
447 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/28(月) 03:26
>>442
爪ミサイルは『棺』瞬間移動を始めていたので当たらないだろう。
更にBTD(別は爪ミサイルを捌いているようなので
倒すのはルダ(別。今がチャンス。とりあえず距離を詰める。
448 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/28(月) 03:28
>>443
ルダ「……。」
BTD(dは肉薄した園田を構えながら、迎え討つ。
>>444
生きているニコライは居ない。
場には、BTD1体と石棺二つと死体があった。
>>446
ルダ「チィッ……」
発現した。
449 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/28(月) 03:30
>>447
ルダ(dに間合いを詰めた。
ルダ(dは、攻撃を受けていた。
450 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/28(月) 03:31
>>448
(聞こえたッ! そこォッ!)
舌打ちが聞こえた辺りへ跳びかかる パス精CDA
石棺でもなんでもいいのでとにかくへばりつく。
451 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/28(月) 03:31
>>448
「んじゃ行きますよっ!」
毛針でBTDの顔を狙いつつ左ストレート(パス精AAA)を胴体に向けて撃つ。
452 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/28(月) 03:33
>>449
「終わりにしよう。詳しくは分からないが
この世界に私は二人も要らない。
私に敵対する私ならば尚更だ」
ニコライが生身でナイフを持ってルダ(別に突き刺そうとする。
453 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/28(月) 03:37
>>448
近くのニコライに手をかざす。
ヒル。
454 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/28(月) 03:40
>>450
デイーバは石棺にへばりついた。
>>451
BTD(dは爪が刺さったままの左腕で、毛針を防ぎつつ右の拳で左腕を殴った。
ボキィッ
重い衝撃と共に園田の左腕は折れた。
>>452
本体は石棺の中にいる。
>>453
ナイフを持っているニコライに手をかざそうとした。
455 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/28(月) 03:44
>>454
「ファイヤァ!」
殴られた瞬間に左手の手首を飛ばしてロケットパンチ。
456 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/28(月) 03:45
>>454
では、石棺の中に背後の方からBTD発現。
50kgを乗せて一気にニコライ(別の脳天に拳を突き刺す。
457 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/28(月) 03:47
>>456
補足:当然本体は死亡。『棺』をまといながら。
458 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/28(月) 03:47
>>454
ガシィッ!
掴む。
そしてヒルの口が付いた掌から
ズギュゥゥゥゥゥゥン!
血を吸う。
459 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/28(月) 03:48
>>454
(この硬い感触…『石棺』だな…これから吸収するのは…無理か。
どこかに『スキ間』がある筈ッ!)
『石棺』をくまなく調べる。
少しでも隙間があれば『ディーバ』は入っていける。スD
460 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/28(月) 04:01
>>454
ルダ「なにッ!」
BTDは消えて、石棺に戻った。
左手首は飛んでいった。
>>456
石棺にはディーバがへばりついていた。
中に発現しようとしたその時!
>>458
掴もうとしたら、そこにはいなかった。
>>459
隙間を探して入ろうとしたその時!
ドガガガガガガガガガッ!!!
内部から石棺が破壊され破片が辺りへ飛び散る。
ディーバも一緒に吹き飛んだ。
ブブブブブブ………。
ルダ「見せてあげよう……『ビギン・ザ・デッドact2』を……。」
無数の蝿が空中に飛び散った。
そして、無数のスタンドが現れた……。
to be continued...........
461 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/28(月) 23:07
>>460
「うわ、飛ばし損かよ!」
飛んでった手首を追いかける。
462 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/28(月) 23:08
最終回『ニコライ、暁に死す』
再開
463 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/28(月) 23:10
>>460
「!?」
探す。
464 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/28(月) 23:11
>>460
「……!」
少し間合いをとって状況を確認。
465 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/28(月) 23:13
>>460
(うおおおおッ!? ヤバいッ! 離れたら場所の特定が…!)
吹っ飛ぶ。
(なんて言った…? act2? これ以上…強くなるって言うのかよ!)
可能な限り音を探る。
466 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/28(月) 23:30
>>461
飛んでいった手首はかなり離れた場所に落ちている。
>>463
ニコライ(b)は
>>464
に居た。
>>464
天を覆う巨大な月を背に、無数の『ビギン・ザ・デッド』が現れた。
『ビギン・ザ・デッド』の周りには蝿が飛んでいた。
『ビギン・ザ・デッド』達が、地上にゆっくりと降りてくる。
>>465
ブブブブブブ……。
空中から蝿の羽音がする。
467 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/28(月) 23:32
>>466
「どっちだよクソッ!おいニコライ!」
名前を呼んだ。
468 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/28(月) 23:34
>>466
「あああもう!」
拾いに行く。
469 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/28(月) 23:36
>>467
チラっと東の方を向いた。
>>476
「………」
言葉に詰まった。
とにかく叩くんなら本体だろうと思ったのでニコライ(別を探す。
470 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/28(月) 23:36
>>468
追記。
左手から出てくる血は右手を使って即吸収。
471 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/28(月) 23:38
>>466
(蝿が…一つ…二つ…ああ数え切れるかよクソッ!
方向も分からない何がいるのかも分からない…。どうすりゃいいんだよッ!!)
とりあえず体を伸ばして空中を薙ぐ パス精CDA
472 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/28(月) 23:44
>>467
ブブブブブブブ……。
空中から、何十体もののBTDがゆっくりと降りてきた。
BTDの周りを蝿が周回している。
>>468
ブブブブブブブ……。
拾いに行った園田の前に空中から、何十体もののBTDがゆっくりと降りてきた。
BTDの周りを蝿が周回している。
出血は
>>470
で吸収した。
>>469
ニコライ(d)の姿は見当たらない。
ルダ「数は力だ……。」
ブブブブブブブ……。
空中から、何十体もののBTDが喋りながらゆっくりと降りてきた。
BTDの周りを蝿が周回している。
>>471
ブブブブブブブ……。
空中から、何十体もののBTDがゆっくりと降りてきた。
BTDの周りを蝿が周回している。
しかし、ディーバには見えない。
?「上ダ。上。」
473 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/28(月) 23:45
>>472
「うわ…降参したいんですけど…」
手を回収。
とりあえず囲まれないようにする。
474 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/28(月) 23:48
>>472
「邪魔する気か・・・こいつらが偽モンだな。」
ドウッ!
カエルの足で空中高く飛ぶ。
475 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/28(月) 23:50
>>472
(『蝿』とヴィジョンは密接な関係があるな…。
本体が見当たらないのなら叩くなら『蝿』。
だが結局の所数が多すぎる。…どうするか)
BTD群&蝿との距離はどのくらい?
476 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/28(月) 23:52
>>472
(蝿の音しかしないんだからそれしかないんだよッ!)
ディーバは体を伸ばして上方を払う。パス精CDA
477 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/28(月) 23:58
>>473
手首を回収した。
ブブブブブ……。
BTD達は、ゆっくりとした動きで園田を囲もうとしている。
>>472
ブブブブブブブ……。
ゆっくりと降りてくるBTD達に向かって飛んだ。
BTD一体つき一匹の蝿が周回している。
>>475
BTD一体と蝿一匹の距離は最大で1メートル程度だった。
蝿の動きも遅くゆっくりと飛んでいる。
>>476
?「モウ少シ右ダ!」
また、声が聞こえてきた。
478 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/28(月) 23:59
>>477
「くっ…よくわかんないけど…蝿だなっ!」
毛針で蝿を打ち落とす。
479 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 00:01
>>477
「何匹だろーと・・・。」
『マグニフィセント・テクニック』
とりあえず一番近い奴をブン殴る。踏み台にする。
480 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 00:03
>>477
(うざっ…たいッ! 右だとッ!? なんかムカつくッ! 後ろだッ!)
真後ろの上方を薙ぐ。パス精CDA
481 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 00:07
>>477
「燻すか」
ニコライは自分の体に火をつけ、BTDで『自殺』する。
焼死体からもうもうと煙が上空にたちこめる。
(『死体』での攻撃は『スタンド』に利く。
その応用でこの煙もまた『スタンド』を燻すだろう)
482 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 00:10
>>481
一応補足。『死体状態変化』で即座に燃え広がせた。
483 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 00:17
>>478
蝿一匹を毛針で撃ち落とした
傍らのBTDが分解消滅した。
>>479
近くのBTDを殴り踏み台にした。
別のBTDが殴りかかってきた。
パス精密CDC
>>480
スカッ!外れた。
?「オメーハ、相棒ノ言ウコト聞ケヨ!」
>>481
蝿は実体化している。
煙が上空に立ちこめる。
送り火のように。
484 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 00:18
>>483
「よし、ドンドン行きますよ!」
毛針連射。
パス精AAA
485 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 00:19
>>483
「遅えええーーーよ!」
ドグシャァ!
粉砕する。
「時間がねええええ次々かかって来やがれェッ!」
486 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 00:20
>>483
効果を確認。
燻されて遠くへ逃げていくような続行するし、
しばらく見て効果がないような解除する。
487 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 00:20
>>483
(ハッ! 相棒!? 相棒つったか今!?
いいさ従ってやる。どうせこのままじゃあ八方塞だ、右って言ったよなァッ!)
何かの言う通りにディーバを操作する。パス精CDA
488 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 00:31
>>484
ビビビビビビ!!!
毛針で蝿達を撃ち落としてくのに比例して、髪の毛も薄くなる。
次々とBTDが分解消滅していく。
グサッ
背中を刺された。
>>485
BTD達を吹っ飛ばしていく。
>>486
余り効果は無いようだ。
ニコライ君は原理を後で説明するように。
>>487
手応えがあった。
スタンドのようだ。
489 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 00:33
>>488
いや、髪の毛は10万本あるから(略)
一体何匹落としたんですか!?
「あだっ!?」
後ろに向けて毛針発射しつつ前にダッシュ。
490 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 00:33
>>488
「『スズメバチ』の様に・・・・喰らえ12000発ッ!」
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ・・・・・。
BTDの群を千切っては投げ、千切っては投げ。
491 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 00:37
>>487
(手応えッ!? これはスタンド! しかも反応なし!?
人が操ってるスタンドなら間違い無く抵抗があるッ!
よく分からんが敵と認識するッ!『ディーバ』!)
くっついたスタンドに絡みつき、生命を吸収する。
492 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 00:40
>>488
原理:
『通常』は死体変化は『死後硬直』→『腐敗』→『白骨』→『風化』
とその場での『時間』の経過を追った状況での『死体変化』が出来る。
今の場合『火がちょっとついた状態』で殺害したため
『火がついた死体』→『燃え広がる死体』が可能となる。
この場合の燃えた死体が蘇生すれば
完治する(とまではいかないが極小の火傷でOK)のは、
腐敗した死体が完治する事からも明らかである。
「………」
それはそうと効かないのか。
蘇生して少し状況を見守る。
493 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 00:42
>>489
園田が撃ち落とした蝿BTDは39匹。
反撃した園田の毛針がBTDを倒した。
BTD×500−39=
>>490
東は、50体倒した。
ザクッ ザクッ
BTDは爪で刺してくる。
>>491
スタンドは、抵抗したが、あっけなく吸収した。
蝿一匹分の生命を。
494 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 00:44
>>493
囲まれないようにスピードB程度で動きながら毛針攻撃を繰り返す。
ちなみに毛針の命中率はどれくらい?
495 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 00:47
>>439
「グッ・・・だが・・・・・。」
ピキ・・・ピキ・・・・。
「はあああああああああああッ!」
ドバン!
東の全身からハリセンボンのような鋭い針が飛び出した。
近くのBTDを一掃する。
496 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 00:48
>>493
(…そうか、理解した。act2…蝿の分だけスタンドがいるって事か…。
これじゃあ蘇生はほぼ無理に近い…が。やらないよりはマシか。)
体を目一杯広げてにズルズルと動く。何か当たったら調べる。
497 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 00:57
>>492
カラカラカラ
静観していたニコライにBTDがスピートDで襲いかかる。
>>494
蝿やBTDを攻撃する園田。
周りを囲んでいたBTDの数がごく僅かになった。
命中率は70%ぐらい。
>>495
BTDを40体ぐらい吹き飛ばした。
>>496
当たった。スタンドだ。
498 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 00:59
>>497
「以外とチョロいっすね!」
そのまま全滅させる。
499 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 01:00
>>497
「ハァー・・・ハァー・・・ハァー・・・次々来やがれェェーッ!」
ペキペキ・・・体が再び甲羅に覆われる。
500 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 01:03
>>497
「…」
ボロボロ白骨死体死亡しつつ背後から首を抉った(50KG)。
501 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 01:05
>>497
(はい次ッ!)
スタンドの大腿まで登り、反応を確かめてから生命を吸収する。
502 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 01:11
>>498
園田の周りのBTDは全滅した。
残り307体。
>>499
BTD群は東から少し離れた。
>>500
襲ってきたBTDを倒した。
カラカラカラ
別のが襲ってきた。
>>501
スタンドはもがいたが、吸収した。
503 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 01:14
>>502
「フゥー・・・・ハァー・・・・来いよ、ほら。」
にじり寄りつつ本体を探す。
504 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 01:18
>>502
(体に戻れればこんな奴らッ…クソッ!
さっき相棒とか言った奴ッ! なんかないのかッ!)
引き続きディーバで探索を続ける。見つけて、確認して、吸収。
505 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 01:19
>>502
「キリがないな、やはり」
先ほどと同様の方法で別のBTDを倒す。
勘違いしてたので炎を使った戦法はなかった事に。
それで氷室を逃亡させられたかはGM判断に。
506 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 01:21
>>502
「さて、他の人ももうちょっと頑張って欲しいよね」
背中の傷を止血しつつ東の方に移動。
507 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 01:23
>>503
残りの蝿の大部分が寄り集まって腐乱死体になり、一瞬で蘇生する。
半死半生のニコライ(d)が離れた場所に立っていた。
残りBTDは31体。
>>504
下の階への階段を見つけた。
>>505
倒した。
カラカラカラ
現れた。
GM:氷室はトイレタイムで退いた。
508 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 01:27
>>507
「狙いやすくていい、そのまま動くんじゃあない。」
ドンッ!
強化された足腰で一気にニコライまでの間合いを詰める。
「フッ飛ばす!『マグニフィセント・テクニック』!喰らえ12000発ッ!」
ドババババババババババババ!
509 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 01:30
>>507
「わ、乗り遅れた。てい」
爪ミサイルをニコライに撃つ。
510 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 01:32
>>507
(階段か…どうする……そういえば…どこだったか牛がいた…
そこまでいければッ! このスピードで間に…合わせるッ!)
階段を下りていく。
511 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 01:32
>>507
「こうなったら一気に仕留めるか。
『ヒューマン・ネイチャー』用の技だったんだが」
『棺』瞬間移動でBTDの群の中心まで進む。
「いくぞ…。目にものを見ろ…!」
次のレスに続く。
512 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 01:37
>>504
東はニコライ(d)へ突進していく。
背中の傷を止血する。
>>508
BTD達がニコライ(d)の盾になったが、吹っ飛んで倒れ伏した。
ルダ「私もここまでか……香。」
>>509
爪ミサイルが刺さった。
>>510
48階も牧場だった。
モ〜。ボーナスタイム。
>>511
進む。
513 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 01:38
>>512
(来ッッッ…たァァァァァッ!)
階段の位置を忘れないようにしつつ、手頃な牛を吸収する。
514 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 01:38
>>512
「香・・・?やべえお前本物の方かもしかして?」
515 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 01:40
原理:基本的には普通の戦法と変わりない。
ニコライ死亡→BTD的の真後ろに万歳した状態で発現、敵の頭はその下
→50+50kgを振り落とす
あとは繰り返します。普通に。
516 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 01:42
訂正:BTD的→BTD敵
517 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 01:44
>>512
「YA-HA‐!止めぇーっ!」
意味もなくジャンプして飛びかかる。
518 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 01:48
>>513
牛の生命を吸収した。
階段へ戻るディーバ。
>>514
ルダ「私も彼もニコライだ…。
ただ、私は香を救いたかっただけだ…。
それも、もう……。」
>>515
残りのBTD達を倒していった。
ニコライ(d)が倒れている。
>>517
飛びかかった。
519 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 01:50
>>518
「馬鹿お前治るんだよ!あと一人分の血さえあれば俺が治す!」
ニコライ(dの側にいる
520 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 01:51
>>518
「クラぁーッシュ!」
回転しながら飛びげり。
521 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 01:52
>>518
(早くッ! クソッ、体見つかるのかよッ!)
急いで戻って体を探す。
522 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 01:52
>>518
ルダ(別に近づく。
園田の飛び掛りは棺で止められたら止める。
「……」
523 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 01:52
>>520
「オメーは黙ってろ!」
『マグニフィセント・テクニック』がはたき落とす。
524 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 01:57
>>519-523
ルダ「な…何だと…そうか…。
私は愚か者だ………。
それならば、私の血を使え…。
そして、香の願いを……。」
BTDが現れて、ニコライ(dの胸を貫いた。
>>521
?「コッチダ!」
体を見つけた。
525 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 01:58
>>524
「おい無茶すん・・・クソッ時間がねーッ!」
ニコライ(d)抱えて御影の元へダッシュ。
強化足腰で。
526 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 01:58
>>522
>>523
>>524
「あぶどらっ!?」
叩き落とされた。
527 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 02:00
>>524
(よく分からないけど…ありがたいッ! 蘇生だッ!)
蘇生させる。起きたらすぐに腰のナイフを引き抜き、『ストラトヴァリウス』を探す。
528 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 02:00
>>524
「………」
酷く複雑な面持ちで長めるが東と共に御影の元へ急ぐ。
529 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 02:06
>>525
御影香の元へ到着した。
>>526
全身が痛かった。
>>527
ストラトヴァリウスを見つけた。
>>528
到着した。
530 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 02:08
>>529
「ううう…」
痛い。
531 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 02:09
>>529
「クソッ、血だ御影香!おいッ!」
「ニコライも死ぬんじゃねーッ!」
御影に血を。
532 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 02:11
>>531
「私の血も使ってくれないか」
BTDがニコライを殺し、その死体を見せる。
>>529
「御影…。君には一瞬でも早く起き上がって欲しい」
533 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 02:11
>>529
「これでっ…! ニコラ……イ…?
なんだよ…終わった…のか。結局…何がどうなってんだよ…。」
状況、位置関係を確認しようとする。
534 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 02:14
>>532
「なッ!?よし任せろ!」
こっちのも一応。
535 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 02:19
>>530
痛いが動けないほどでもない。
>>531
ニコライ(d)の血を御影香に与えた。
香の体が再生していく。
>>532
東に死体を見せた。
>>533
御影香の周りに東とニコライの死体がある。
>>534
死なないように血を取る。
536 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 02:20
>>535
「おい、生きてるか?おい?」
御影の頬を叩く。
537 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 02:20
>>535
「なんか状況がよくわかんないし」
とりあえずニコライズの所に向かう。
538 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 02:23
>>535
「御影香…! 死んでなかったのか?」
とりあえず近づく。ナイフはしまった。
539 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 02:23
>>536
「御影…」
御影のすぐ側でBTDが見守る。
「大丈夫なはずだ…。
吸血鬼…。その選択が正しかった事を証明する為にも…、
君は目を…覚まして欲しい」
540 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 02:30
>>536-538
御影香の唇が音を紡ぐ。
香「……そう、生きているのね…私。」
ルダ「香……君は君の望む過去を創れ…。
…………ダスヴィダーニャ…。」
BTD(d)は崩壊していき消えた。
541 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 02:32
>>540
「おい!クソ!ニコライィィィィッ!」
542 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 02:32
>>540
「わお、本当に生き帰ってやんの。いいなー」
ニコライDは気にしない。
543 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 02:34
>>540
「御影…」
血の量が大丈夫そうならニコライを蘇生させる。
「良かった…」
崩壊していくBTD(別の事も少しだけ考えた。
544 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 02:35
>>540
「…………………」
黙って見ている。
『ストラトヴァリウス』に手をかけようとして。止めた。
545 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 02:40
>>541-542
>>544
ニコライ(d)の死体が残された。
それも、風化していき消えた。
>>543
貧血になった。
香「………行くわ。」
546 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 02:42
>>545
「行くのか?まあそれはいいんだがよ・・・そのままで良いのか?」
「・・・・・・・治せるぜ、俺なら。無理にとは言わない。」
547 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 02:42
>>545
「何処へ…行くんだ?
私は君と共に在りたい。
どこかへ行くというのなら私もついていく」
548 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 02:45
>>545
「っていうかどうやってその体質になったんですか?」
549 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 02:47
>>545
大きく背伸びをする。
「ッ〜〜〜ああ、ホント疲れた…。」
御影香を見ている、見ているだけ。
550 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 02:48
>>548
「いいからお前は黙ってろ。」
ガス。
殴った。
551 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 02:49
>>550
「あがっ!?」
殴られた。
552 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 02:51
>>546
香「………ありがとう…。頼みます…。」
香は頷いた。
>>547
香「過去を創りに旅立つのよ……。
ダメ…これは私の物語……。」
>>548
香「あれには、関わらないで。」
>>549
見ている。
553 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 02:53
>>552
「じゃあ・・・少し我慢しろよ。」
ドボォッ!
御影の頭部に『マグニフィセント・テクニック』の拳が突き刺さる。
「・・・・・・・マグニフィセント。」
ドギュゥゥゥゥゥゥン!
吸血鬼化した脳を人間のそれに改造、戻す。
554 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 02:54
>>552
「いやなんですかあれって?」
555 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 02:55
>>554
「黙 っ て ろ !」
ドカッ、蹴った。
556 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 02:57
>>552
「過去。
…なら私も過去に行く…。
君の物語に端役でも構わないから
付き合わせて欲しい…」
じっと見つめる。
557 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 03:02
>>553
香「……戻ったのね…。
感謝するわ……。」
御影香は立ち上がる。
>>554
その問いには答えなかった。
>>556
香「ニコライ…貴方には貴方の物語がある……。
もしも、私の物語と交わる時が来たら、その時は……。」
天の月から降りてきた光の柱が御影香を包む。
558 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 03:05
>>557
「先に言っとくべきだったがお前の寿命はどれくらいか解らない。
脳をいじったんだからな、別に異常はないかも知れないし
もしかしたら明日明後日にもポックリ逝っちまうかもしれねー。」
「えーと、まあそれでも・・・とりあえず生きろ。それだけだ。」
頭をかきながら言った。
559 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 03:05
>>557
咄嗟に駆け寄り、御影にすがりつく。
「…私は…君を…君と…」
560 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 03:06
>>552
>>557
「謝って済む話じゃあないが。すまなかった。
何でか分からないけれど、言わなきゃいけないような気がした。
何をするのかはまるで分からないけれど。元気でやってくれ吸…いや、『御影香』さん。」
その光景を見ている。
561 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 03:07
>>555
「あげっ!」
蹴られた。
>>557
「ああ、戻っちゃったのかもったいない」
562 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 03:11
>>561
「テメーは脳味噌ミンチにされてーのか。黙ってろ!」
ボゴォッ!
殴った。
563 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 03:13
>>558
香「構わないわ……。ありがとう…東。」
私は人として生きる……そして……。」
>>560
香「貴方もね…幸運を祈るわ…アマモト。」
>>559
御影香の体が宙に引き上げられる。
香「さようなら、ニコライ…貴方の事は忘れないわ…大切な友人として……。」
微笑むと光の粒になり消えた。
564 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 03:18
>>563
「さて・・・オペも終わったな、何とか。」
「これで良かったのか・・・・。」
「いや良くはねえよな・・・ヒヒヒッ。全然、まだまだだろ。ブワッハッハハハハハハハ!」
何か知らないが大声で笑った。
565 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/29(火) 03:19
>>563
「…………」
呆然と立ち尽くすニコライ。
566 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 03:19
「ていうかなんも得することが無いんですけど何しに来たんでしょうね俺は?」
567 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/29(火) 03:20
>>566
「グワッハハハハハハハハ! い い か ら 笑 え!」
睨んだ。
568 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/29(火) 03:22
>>567
「あはははははー後で怪我治してくださいねただで」
笑った
569 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 03:23
>>563
「名前覚えてたんだな、ちょっと驚いた。」
見届けた。
「終わり…だよな。結局『ソサエティ』の任務は…どうなんだろうな。
結果として消えた…いや、どうでもいいか。」
「帰ろう、どうやってかは分からんけど。」
570 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 03:28
ニコライ達は、気が付くといつもの街の公園にいた。
こうして、『御影香』を巡る事件は終結した。
街を放浪していた失意のニコライは御影香を雑踏の中で見たような気がした。
ニコライが見た御影香は、日本人の少女だったがニコライには御影香に思えた。
『DOOMSDAY』 THE END
571 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 03:49
『結果』
東『アズテック・カメラ』&『マグニフィセント・テクニック』
精神的に成長した東は、『何か』を失う事は回避した。
しかし、『マグニフィセント・テクニック』は、東から然るべき『運命』を持つ者へと受け継がれる為にいずれ消える。
その時、東は自分の中に新しい能力が目覚めた事に気付くだろう。
572 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 04:04
『結果』
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
『ストラトヴァリウス』が『成長した』。
→『ストラトヴァリウスact2』
573 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 04:07
『結果』
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
→怪我をして毛が少し薄くなった。
574 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/29(火) 04:11
『結果』
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
→『失恋』
575 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 23:36
質問
『ストラトヴァリウスact2』
その能力は?
576 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/30(水) 00:01
『ストラトヴァリウスact2』
一定の『生命』を『吸収』した事で進化した。
能力は『喋る』。
但し、その声は『ディーバ』にしか聞こえない。
声は、距離に関わらず必ず届く。
パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:∞ 精密動作性:A 成長性:B
577 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/30(水) 00:45
『報酬』
東、園田、アマモトには、それぞれ『500万円』支払われた。
ニコライは、服のポケットに500万円相当の宝石が入っていた事に数日後気付いた。
578 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/30(水) 01:15
『敵』
鬼龍院華『クリッターズ』→『太陽光消滅』
疋田一郎『エクスタシー,パッション&ペイン』→『太陽光消滅』
御影マリー『ローズ・マリー』→『太陽光消滅』
氷室尚也『クラブ・ネブラ』→『生存』
御影香『Labelle』→『行方不明』
579 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/31(木) 00:26
『敵』
ニコライ・D・ルダ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』→『死亡』
580 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/31(木) 00:44
『クリッターズ』
実体化した小さな怪物の姿をした群体型スタンド。
能力は『食べる』。
有機物以外のあらゆる物を『食べる』。
このスタンドの『排泄物』を食べると、大抵の病気は治る。
但し、『精神』に酷い不味さが直接届く。
パワー:E スピード:D 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:A 成長性:A
581 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/31(木) 00:53
『エクスタシー,パッション&ペイン』
射程距離内の対象に、『幻覚』『陶酔』『苦痛』を与えるスタンド。
この能力を解除しても、効果は短時間持続する。
但し、対象は常に1人まで。
パワー:D スピード:C 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:B 成長性:E
582 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/31(木) 01:07
『ローズ・マリー』
『茨』を纏った人型のスタンド。
『茨』がとり憑いた建造物の内部構造を自由に変化させる事が出来る。
あらゆる場所を内部に再現させる事が可能。
パワー:E スピード:C 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:A 成長性:E
583 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/31(木) 01:18
『クラブ・ネブラ』
『巨蟹宮』の暗示を持つスタンド。
スタンドの像は『泡』。
パワー:? スピード:? 射程距離:D
持続力:? 精密動作性:? 成長性:?
584 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/31(木) 01:40
『ビギン・ザ・デッドact2』
本体が『腐乱死体』に『死体変化』した場合に発動する事が可能となる。
発動すると『腐乱死体』は無数の『蝿』へ変化する。
そして、『蝿』一匹に『ビギン・ザ・デッド』一体が発現する。
パワー:C スピード:D 射程距離:B
持続力:D 精密動作性:C 成長性:完成
『ソウル・コフィン』
『時間』の流れが異なる平行世界の『位置』を『交換』する事で
『時間』を『加速』する能力。
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