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『10月1日では遅すぎる』

1 :『ブロークダウン・パレス』:2002/10/01(火) 00:13
『ブロークダウン・パレス』を舞台にした2つのミッション。

『御影香』は>>2
『フルメタル・ジャケット』は>>3

51 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/22(火) 23:48
>>50
「・・・・・・・・・・・・・・。」
 
アナウンスも聞こえていない。

52 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/22(火) 23:49
>>50
「ふーん」
適当に聞き流す。

53 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/22(火) 23:49
>>50
「『破壊』か。
なるほど」
 
『B・T・D』に『ソウル・コフィン』を被せて発現。
『ソウル・コフィン』から出てくる『B・T・D』。
 
「なるほど」
 
『B・T・D』の右腕に50kg乗せて一気に扉を叩く。

54 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/22(火) 23:50
>>50
「懐かしいけど…どうでもいいな。」
到着を待つ。

55 :『DOOMSDAY』:2002/10/22(火) 23:54
>>51-52
ガイド「まもなく、当バスは『ブロークダウン・パレス』に到着致します。
    お忘れ物の無いようお気を付けください…。」
外の景色が見えてきた。
>>53
『扉』に亀裂が入り、ボロボロと崩れ落ちる…。

56 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/22(火) 23:57
>>55
「忘れ物、か・・・何を忘れたのかすら忘れちまったのかもしれねえな、俺。」
 
到着を待つ。

57 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/22(火) 23:58
>>55
「これが『未来』の象徴というわけか?
まあいい。今は進むより他はない」
 
『B・T・D』は『ソウル・コフィン』に戻り解除された。
そして扉の内部へと入っていくニコライ。

58 :『DOOMSDAY』:2002/10/22(火) 23:58
>>54
窓の外にいくつもの高層ビルが見えてきた。
TVなどで見覚えがある風景だ。

59 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/22(火) 23:58
>>55
「忘れるってことは大した事じゃないってことですよね」
降りる準備。

60 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/22(火) 23:58
>>55
左手薬指の指輪を外して飲みこむ。
「指くらいすぐに落としかねないからな…何せ敵は一人じゃない。」
ギターケースを掴んで、到着を待つ。

61 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 00:01
>>58
「結局…前までどうやってブロークダウンパレスに入っていたか知らなかったんだよな…。
ここが入り口か…?」
ビルを眺めつつ

62 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 00:07
>>57
『扉』を抜けると、ニコライの目前に『都庁』がそびえ立っていた。
>>56>>59-61
ガイド「左手に見えますのが、『ブロークダウン・パレス』……『都庁』で御座います。
    直接、内部へ転送致しますので座標が乱れる可能性がありますがご了承下さい……。」

ワプーン。
三人は意識が遠のく…。

63 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 00:08
>>62
「・・・・・・・・・・・・・。」
目を閉じた。

64 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 00:09
>>62
都庁?東京都庁?
まあ見た事がないのであまり感慨も沸かないが。
 
「ここか?」
都庁に近づきながら辺りを見回す。

65 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 00:09
>>62
「とちょお!? …あれ?」
眩暈がした。

66 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 00:09
>>62
「『都庁』? 相変わらずおかしな……!?」
意識が遠のく

67 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 00:15
>>64
見回すと『新宿』の街並みが見えた。
人気はまったくない。
>>63
気が付くと床に倒れていた。
周りには人はいない。
>>65
気が付くと床に倒れていた。
周りには人はいない。
>>66
気が付くと床に倒れていた。
周りには人はいない。

68 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 00:16
>>67
「あれ?」
まわりを見まわす。

69 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 00:17
>>67
「どうしたものかな。
ここである、という確証もないが」
 
とりあえず『都庁』に入ろうとしてみる。

70 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 00:17
>>67
立ち上がる。
 
「・・・何処だここ。」
 
シュボ、煙草に火を付けた。
 
「フゥー・・・・。」
 
周囲を見渡す。

71 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 00:19
>>67
「く…ああ…そうか、この感じ…。まさかもう一度入ることになるとはね…。」
辺りに何があるか確認。

72 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 00:26
>>68
『都庁5階』
映像スタジオのようだ。
>>69
『都庁1階』
ニコライは『都庁』に入った。
誰もいない。
『南棟展望ホール直通エレベーター』の表示が目に入った。
>>70
『都庁10階』
コンピュータが並んでいる。
誰もいない。
>>71
『都庁B3』
駐車場のようだ。車は一台も停まっていない。

73 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 00:28
>>72
「……」
警戒しながらエレベーターに近づく。
辺りを見回す。
他には何もないのか?

74 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 00:29
>>72
「煙草の煙はコンピュータに悪いんだよな。」
 
ジュッ、煙草をその辺のコンピュータに押しつけて消す。
 
「さて、回診の時間だ。」
 
部屋を出る。

75 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 00:30
>>72
「いや、どうしろと」
電気は通じてる?

76 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 00:36
>>73
エレベーターに近付いた。
案内コーナー、郵便局、喫茶コーナーその他がある。
>>74
東は中央コンピュータ室を出た。
自分の現在地が10階である事を壁の表示で認識した。
>>75
スタジオの中は照明で照らされている。

77 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 00:37
>>72
「駐車場…地下か。」
ギターケースから『ストラトヴァリウス』を取り出す。ケースは捨てる。
 
「どこでもいいさ、待っていろ御影香…今すぐ殺しに行ってやる…。」
とりあえずエレベーターなど探す。
こういう建物は各所に地図が配置してある事があるのでそれも探す。

78 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 00:38
>>76
「まあいいやとっとと出よう」
スタジオを出る。

79 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 00:38
>>76
「いや・・・でも何処行きゃあいいんだ?さっきの部屋で調べられねーかな。」
 
コンピュータ室へ戻り適当なコンピュータの電源を入れる。

80 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 00:39
>>76
「案内コーナーか」
案内コーナーに行く。都庁内の地図や
それがのってそうなパンフレットなどはないか?
 
「闇雲に探していて見つかるものでもないだろうからな」

81 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 00:44
>>77
ttp://www.sakurai.tttnet.ne.jp/o_link04.htm
エレベーターを見つけた。
>>78
スタジオを出た。
現在、5階にいるらしい。
>>79
電源を入れた。
>>80
パンフレットを見つけた。
ttp://www.sakurai.tttnet.ne.jp/o_link04.htm

82 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 00:46
>>81
「回線は繋がってんのかな、と・・・・。」
 
モニターを見る。

83 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 00:48
>>81
「まあ上だよねこういうのは」
エレベーターを探す。

84 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 00:49
>>81
「なるほど。
さて、どうするか」
エレベーターを見る。
 
「上を目指すか」
乗る。

85 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 00:51
>>82
モニターに、人の顔がぼんやりと映った。
顔「何をお探し?」
>>83
エレベーターは直ぐに見つかった。

86 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 00:52
>>85
何階まで行ける?

87 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 00:52
>>81
「一番下か…まずは知事室にでも行ってみるか。」
エレベーターのボタンを押して待つ、来たら乗る。
「扉が開いたら剣持った男がいた…なんつったら笑えないな。」
『ストラトヴァリウス』を左手に握り締めた。

88 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 00:53
>>85
「えーっと・・・『御影香』をお探しなんだけど何処にいるか知らねーかな。」
 
シュボ、二本目の煙草に火を付ける。

89 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 00:58
>>84
ニコライは『南棟展望室直通エレベーター』に乗った。
ゴォォーーーン。
エレベーターが上昇しだした。
>>86
『22階』までは、行けるようだ。
>>87
アマモトはエレベーターに乗り『7階』を目指す。
>>88
顔「はーい!ワタシはパレス子!知っているわよ!」

90 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 00:59
>>89
「メンドイな。屋上までいけるようにしとけよ」
22階までエレベーターで移動。

91 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 01:00
>>89
「お、知ってんのか?だったら早速教えてくれよ。」

92 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 01:00
>>89
「……」
エレベーターの中央に立ち、到着を待つ。

93 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 01:03
>>89
「7階は会議室が多い…ここにいるのなら殺しやすいが…。」
待つ。

94 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 01:09
>>90
『22階』に着いた。
ザーザー。波の音がする。
扉が開くとそこは『海岸』だった。
>>91
顔「『御影香』は『45階』にいるよ?」
顔「この階からは行けないけどね!」
>>92
エレベーターは上昇している。
>>93
チーン。着いた。
廊下の両側に部屋がある。

95 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 01:10
>>94
「うわー…」
人はいる?

96 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 01:12
>>94
「じゃあどうやって行けばいい?あとここの地図とかないか?」
 
コンピュータに話しかける。

97 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 01:12
>>94
「一刻も早く、だ」
警戒しつつ待つ。

98 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 01:13
>>94
「情報が先か…いや。何処に何があるかなんて分からない。特にここでは。」
右のドアに向かう。

99 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 01:21
>>95
女が海岸を歩いていた。
>>96
顔「普通なら『1階』から行けるんだけど、『御影香』が封鎖しているの。」
顔「ここからは、『32階』まで行けるよ!」
顔「本物の案内図ならあるけど、あてにしないでね!」
ttp://www.sakurai.tttnet.ne.jp/o_link04.htm
モニターに表示された。
>>98
ドアを開けると、人がいた。

100 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 01:22
>>99
「すいませーん」
声をかける。

101 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 01:24
>>99
「悪い、一応プリントアウトしてくれるかそれ。」
 
「『献血ルーム』ってのがどうも気になるな・・・。」

102 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 01:24
>>99
「(人…か?)もしもし? ちょっと道を尋ねたいのですが。」
人に話し掛ける。

103 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 01:26
>>97
チーン。
やっと着いた。
扉が開くと目前に聖堂があった。
広い聖堂の中に人影が見えた。
>>100
女「なに?」
女「よう?」
女は園田へ振り返り喋った。

104 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 01:27
>>103
「ええと、何しに来たんだっけ、ああ、御影香って人知ってますか?」

105 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 01:29
>>103
「…」
降りてその人影を確かめる。

106 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 01:32
>>101
顔「OK!プリプリプリ」
プリンターから紙が出てきた。
顔「献血は良いことよね!」
>>102
?「…………君は……アマモト君か。」
人が振り返る。
『ニコライ』だ。
ルダ「ふん……………香を殺しに来たようだな……。」

107 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 01:35
>>106
「ああ、サンキュ。」
 
プリンターから地図を手に取る。
 
「じゃあありがとな。助かったぜ。」
 
コンピュータに礼を言って部屋を出る。
エレベータを探す。

108 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 01:36
>>106
「! ニコライ…さん? やっぱり来ていたんですね…。」
ベルトに右手をかける。
「ええ、その通り。殺しに来たんですよ化物をね。」

109 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 01:41
>>104
女「香?」
女「知ってる」
女は不思議そうに園田を見た。
>>105
『御影香』だ。
シスターの服装でマリア像の前に立っていた。
>>107
顔「バーイ。好運を祈るわよ!」
エレベーターは直ぐ見つかった。
>>108
ルダ「化物………。香は…ただの少女だ。
   理由を付けて君が人を殺したいだけだろう?」

110 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 01:42
>>109
「……」
かける言葉が思いつかなかったのでそのまま近づいた。

111 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 01:43
>>109
「バーイ。」
 
 
くわえ煙草でエレベーターに乗り込んだ。
 
「B1、と・・・・。」
 
B1のボタンを押す。

112 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 01:45
>>109
「へえ、どこに?」
女との距離は?

113 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 01:46
>>109
「ただの少女が人を喰うかよニコライさん? 
アレは吸血鬼だ。居るだけで人が死ぬ。俺以外の死は認めない。
エゴだと笑ってもいい。それが俺だ。」
   
「聞きたい事はただ一つ『御影香』の居場所。『人』と闘う気は無い。」

114 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 01:53
>>110
香「来てくれたのね……ありがとう。」
近付こうとするニコライへ香が歩み寄る。
>>111
エレベーターは『B1』へと下降する。
>>112
女「『45階』」
女との距離は10メートルぐらい。
>>113
ルダ「残念だが、君はここで終わる……香の元へは行かせない。
   二度も彼女を喪うわけにはいかないのでね。」
ニコライは腕組みをしつつアマモトを睨む。

115 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 01:55
>>114
「行き方は?あとなんか妙に親切ですねあなた」

116 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 01:55
>>114
「フゥーー・・・・。」
 
一服しつつB1まで到着するのを待つ。

117 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 01:57
>>114
「ああ…、来た」
ニコライも香の方へ出来る限り近寄る。
「酷く心配していたんだが…無事だったか?」

118 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 02:01
>>114
「二度…? いや、どうでもいい。どうでもよくなる、そんなことは。」
投げナイフを一本引き抜く。
「逃げるという選択肢は存在しない。
障害はただ轢き潰すだけ。行くぞニコライッ!」
ナイフをニコライの胸めがけて投げる! パス精C
投げた次の瞬間ストラトヴァリウスを構え、後ろに跳ぶ。

119 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 02:03
>>115
女「穴」
女「掘って入る」
砂浜を指さした。
女「親切かな」
考え込んでいる。
>>116
チーン。
『B1』に着いた。
『献血センター』がある。
机に腰掛けている目の淀んだ男がいた。
>>117
香「ええ…今の所は無事よ。
  でも……アイツが侵入しているから…。」

120 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 02:05
>>119
「穴ァ!?上じゃないのかよ?詳細な説明希望」
とりあえず左手だけで掘り始める。

121 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 02:07
>>118
ルダ「無駄だ…。」
ニコライの前に実体化した石棺が現れてナイフを弾く。
後ろに飛んだ事によりニコライとの距離は7メートルとなった。

122 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 02:07
>>119
 
「ここか・・・そこのあんた、何やってんだ?順番待ちか?」
 
目の淀んだ男に話しかける。

123 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 02:07
>>119
「アイツ?誰なんだ、それは。
誰であろうと君を脅かすものは私がお引取り願ってもらうが」

124 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 02:12
>>120
女「手伝う」
女の周りに手のひらサイズの怪物が沢山現れた。
ムシャムシャ
怪物達が砂を食べて行く。
>>122
男「いいや…食い物を探していたのさ」
男「お前は………?」
目の淀んだ男は薄く笑いながら聞いてきた。

125 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 02:13
>>124
「あ、どうも」

126 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 02:15
>>124
「食い物ねえ・・・俺か?俺は人を探してんだけど。」
 
くわえていた煙草をポイ捨てした。

127 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 02:18
>>121
今居る部屋の大きさは?

128 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 02:22
>>123
香「『ソサエティ』のエージェント……氷室兄弟。
  弟の尚也……アイツは強いわ…。」
香「こちらも手駒を用意しているけど………」
>>125
女「よいしょ」
女「よいしょ」
怪物達がどんどん穴を掘り進めて人一人が入れる大きさになった。
>>126
男「人〜?どんな?」
男は机の上に広げた銀紙の白い粉を鼻から吸った。
男「ん〜、これも効かないないな」

129 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 02:22
>>128
「えーと…これにはいってどうするのさ?」

130 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 02:23
>>127
30メートル四方。

131 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 02:25
>>128
「家出中の女子高生だ。」
 
「初対面の人間に言う事じゃねーけどよ、粉は体に悪いぜ。
 これでも一応医者の卵だからな、注意しといてやるよ。」
 
3本目の煙草に火を付けた。

132 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 02:26
>>128
「氷室兄弟…。弟の尚也ね。
なるほど。写真か何かはないか?
 
手駒というと味方が居るのか」

133 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 02:32
>>129
女「階数」
女「叫ぶ」
真面目な顔で言った。
>>131
男「女子高生ね〜。香様がそのくらいの歳か〜。」
男「まあ、死んでいるようなもんだから医者はいらね〜けど。」
>>132
香「写真は無いわ……。
  泡を操るスタンド使い……。」
香「ええ……墓場で見つけた二人……。」

134 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 02:33
>>130
「(能力は確か『瞬間移動』…だが以前見た限りでは
スピードもパワーも恐れるほどではない! 突っ切るッ!!)」
猛然とニコライに向けてダッシュ。常に後方に気を配る。

135 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 02:34
>>133
「マジで?嘘だったら酷い事しますよ?」
穴に向かって叫ぶ。
「45階ぃぃぃーっ!」

136 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 02:35
>>133
「ああそれだそれ、香様何処に居るんだ?ここに来りゃあ何か解ると思って来たんだけどよ。」

137 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 02:36
>>133
「泡…か。
まあいい。
君はゆっくり休んでいれば後は私が何とかしよう。
その味方、というのは今どこに?」

138 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 02:45
>>135
目前の石棺の蓋がずれて『ビギン・ザ・デッド』の姿が見えたと思った瞬間。
アマモトは凄まじい速度で腹を重い衝撃と共に『ビギン・ザ・デッド』の腕にブチ抜かれた。
『ビギン・ザ・デッド』は蓋が閉まった石棺の前に居た。
ルダ「致命傷ではあるが……即死させないのは君にも理解出来るだろう…?」
ルダ「持って後10分といったところか。」
『ビギン・ザ・デッド』の腕を引き抜くとアマモトは床に倒れ伏した。
>>135
女「直通」
女「無い」

139 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 02:48
>>138
「…で、これからどうすれば?」

140 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 02:51
>>136
男「香様に何の用だ?」
胡散臭そうな目で東を見た。
>>137
香「ありがとう…。」
香「『21階』と『B1』にいるわ…。」

141 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 02:53
>>140
「呼ばれたから来たんだよ、知ってるんなら案内してくれ。」
 
「で、何で『様』付けなんだ?どっかのお嬢様か何かか?」

142 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 02:56
>>140
「そうか。
君は心安らかにしているといい。
私がここで君を守るのだから」
 
ここの入り口はエレベーターのみ?

143 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 02:56
>>138
「はっ!?………あ?………ガフッ…。」
倒れる。
「(おか…しい…なんだコレ…能力を出し惜しみしてたって言うのか…
違う…あの状況は…そんなんじゃなかった…違うんだ…圧倒的に…違和感…!
………二度目…何が二度目だ…? 『二度も彼女を喪うわけにはいかない』…
以前面識があった…? 有り得るが…何かが違うん…だ…。)」
頭の中を様々な考えがぐるぐる回る。
 
「お前は…ニコライ…なのか…?」

144 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 02:58
>>139
女「『32階』」
女「行こう」
>>141
男「俺を生き返らせてくれたからだ。」

145 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 03:01
>>144
「ああそうか。で、あんたここで何してんだよ。案内してくれるのか?してくれねーのか?」
 
「俺には時間がないんだ、スムーズに行こうぜ。」

146 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 03:01
>>144
「ええと、案内してください。そうしたら許してあげますから」

147 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 03:07
>>142
香「………」
香は無言で微笑んだ。
普通の入り口はエレベーターのみ。
>>143
アマモトは体に力が入らない…。
喋るのがやっとといったところだ。

ルダ「我が名はニコライ・D・ルダ……『ビギン・ザ・デッド』と『ソウル・コフィン』を持つタナトスの指導者だ…。」


to be continued..........

148 :『DOOMSDAY』:2002/10/24(木) 23:16
>>145
『B1』
男「へえ〜時間が無い?
  クスリやる時間も無い?」
淀んだ目の男は東を見ている。
>>146
『22階』
女「する」
女は、薄暗い海岸の砂浜に掘られた穴の中の園田を上から見ている。

149 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/24(木) 23:18
>>148
「ねえよ。」
 
「邪魔したな。」
 
男に背を向けて去ろうとする。

150 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/24(木) 23:21
>>147
「とりあえずここを見ておけばいいな」
エレベーターの方を警戒する。

151 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/24(木) 23:27
>>147
「はっ…タナトスの…指導者と来た…か…。笑えねぇよ…。
死しかもたらさない吸血鬼を囲って…何をするつもりだったんだよ…?
聞かせてくれよニコライ…。それこそ冥土の土産に…。」
ゆっくりと、最後の力を振り絞り。『ストラトヴァリウス』を握る左手に力を込める。
 
今現在『石棺』は発現しているか? 自分からニコライへの距離と方向は?
弾かれたナイフは何処に落ちている? 
  
まだ自分に『生命』は残っているのか?

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