■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『10月1日では遅すぎる』
1 :
『ブロークダウン・パレス』
:2002/10/01(火) 00:13
『ブロークダウン・パレス』を舞台にした2つのミッション。
『御影香』は
>>2
『フルメタル・ジャケット』は
>>3
77 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/23(水) 00:37
>>72
「駐車場…地下か。」
ギターケースから『ストラトヴァリウス』を取り出す。ケースは捨てる。
「どこでもいいさ、待っていろ御影香…今すぐ殺しに行ってやる…。」
とりあえずエレベーターなど探す。
こういう建物は各所に地図が配置してある事があるのでそれも探す。
78 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/23(水) 00:38
>>76
「まあいいやとっとと出よう」
スタジオを出る。
79 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/23(水) 00:38
>>76
「いや・・・でも何処行きゃあいいんだ?さっきの部屋で調べられねーかな。」
コンピュータ室へ戻り適当なコンピュータの電源を入れる。
80 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/23(水) 00:39
>>76
「案内コーナーか」
案内コーナーに行く。都庁内の地図や
それがのってそうなパンフレットなどはないか?
「闇雲に探していて見つかるものでもないだろうからな」
81 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 00:44
>>77
ttp://www.sakurai.tttnet.ne.jp/o_link04.htm
エレベーターを見つけた。
>>78
スタジオを出た。
現在、5階にいるらしい。
>>79
電源を入れた。
>>80
パンフレットを見つけた。
ttp://www.sakurai.tttnet.ne.jp/o_link04.htm
82 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/23(水) 00:46
>>81
「回線は繋がってんのかな、と・・・・。」
モニターを見る。
83 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/23(水) 00:48
>>81
「まあ上だよねこういうのは」
エレベーターを探す。
84 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/23(水) 00:49
>>81
「なるほど。
さて、どうするか」
エレベーターを見る。
「上を目指すか」
乗る。
85 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 00:51
>>82
モニターに、人の顔がぼんやりと映った。
顔「何をお探し?」
>>83
エレベーターは直ぐに見つかった。
86 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/23(水) 00:52
>>85
何階まで行ける?
87 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/23(水) 00:52
>>81
「一番下か…まずは知事室にでも行ってみるか。」
エレベーターのボタンを押して待つ、来たら乗る。
「扉が開いたら剣持った男がいた…なんつったら笑えないな。」
『ストラトヴァリウス』を左手に握り締めた。
88 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/23(水) 00:53
>>85
「えーっと・・・『御影香』をお探しなんだけど何処にいるか知らねーかな。」
シュボ、二本目の煙草に火を付ける。
89 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 00:58
>>84
ニコライは『南棟展望室直通エレベーター』に乗った。
ゴォォーーーン。
エレベーターが上昇しだした。
>>86
『22階』までは、行けるようだ。
>>87
アマモトはエレベーターに乗り『7階』を目指す。
>>88
顔「はーい!ワタシはパレス子!知っているわよ!」
90 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/23(水) 00:59
>>89
「メンドイな。屋上までいけるようにしとけよ」
22階までエレベーターで移動。
91 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/23(水) 01:00
>>89
「お、知ってんのか?だったら早速教えてくれよ。」
92 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/23(水) 01:00
>>89
「……」
エレベーターの中央に立ち、到着を待つ。
93 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/23(水) 01:03
>>89
「7階は会議室が多い…ここにいるのなら殺しやすいが…。」
待つ。
94 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 01:09
>>90
『22階』に着いた。
ザーザー。波の音がする。
扉が開くとそこは『海岸』だった。
>>91
顔「『御影香』は『45階』にいるよ?」
顔「この階からは行けないけどね!」
>>92
エレベーターは上昇している。
>>93
チーン。着いた。
廊下の両側に部屋がある。
95 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/23(水) 01:10
>>94
「うわー…」
人はいる?
96 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/23(水) 01:12
>>94
「じゃあどうやって行けばいい?あとここの地図とかないか?」
コンピュータに話しかける。
97 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/23(水) 01:12
>>94
「一刻も早く、だ」
警戒しつつ待つ。
98 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/23(水) 01:13
>>94
「情報が先か…いや。何処に何があるかなんて分からない。特にここでは。」
右のドアに向かう。
99 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 01:21
>>95
女が海岸を歩いていた。
>>96
顔「普通なら『1階』から行けるんだけど、『御影香』が封鎖しているの。」
顔「ここからは、『32階』まで行けるよ!」
顔「本物の案内図ならあるけど、あてにしないでね!」
ttp://www.sakurai.tttnet.ne.jp/o_link04.htm
モニターに表示された。
>>98
ドアを開けると、人がいた。
100 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/23(水) 01:22
>>99
「すいませーん」
声をかける。
101 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/23(水) 01:24
>>99
「悪い、一応プリントアウトしてくれるかそれ。」
「『献血ルーム』ってのがどうも気になるな・・・。」
102 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/23(水) 01:24
>>99
「(人…か?)もしもし? ちょっと道を尋ねたいのですが。」
人に話し掛ける。
103 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 01:26
>>97
チーン。
やっと着いた。
扉が開くと目前に聖堂があった。
広い聖堂の中に人影が見えた。
>>100
女「なに?」
女「よう?」
女は園田へ振り返り喋った。
104 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/23(水) 01:27
>>103
「ええと、何しに来たんだっけ、ああ、御影香って人知ってますか?」
105 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/23(水) 01:29
>>103
「…」
降りてその人影を確かめる。
106 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 01:32
>>101
顔「OK!プリプリプリ」
プリンターから紙が出てきた。
顔「献血は良いことよね!」
>>102
?「…………君は……アマモト君か。」
人が振り返る。
『ニコライ』だ。
ルダ「ふん……………香を殺しに来たようだな……。」
107 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/23(水) 01:35
>>106
「ああ、サンキュ。」
プリンターから地図を手に取る。
「じゃあありがとな。助かったぜ。」
コンピュータに礼を言って部屋を出る。
エレベータを探す。
108 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/23(水) 01:36
>>106
「! ニコライ…さん? やっぱり来ていたんですね…。」
ベルトに右手をかける。
「ええ、その通り。殺しに来たんですよ化物をね。」
109 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 01:41
>>104
女「香?」
女「知ってる」
女は不思議そうに園田を見た。
>>105
『御影香』だ。
シスターの服装でマリア像の前に立っていた。
>>107
顔「バーイ。好運を祈るわよ!」
エレベーターは直ぐ見つかった。
>>108
ルダ「化物………。香は…ただの少女だ。
理由を付けて君が人を殺したいだけだろう?」
110 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/23(水) 01:42
>>109
「……」
かける言葉が思いつかなかったのでそのまま近づいた。
111 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/23(水) 01:43
>>109
「バーイ。」
くわえ煙草でエレベーターに乗り込んだ。
「B1、と・・・・。」
B1のボタンを押す。
112 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/23(水) 01:45
>>109
「へえ、どこに?」
女との距離は?
113 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/23(水) 01:46
>>109
「ただの少女が人を喰うかよニコライさん?
アレは吸血鬼だ。居るだけで人が死ぬ。俺以外の死は認めない。
エゴだと笑ってもいい。それが俺だ。」
「聞きたい事はただ一つ『御影香』の居場所。『人』と闘う気は無い。」
114 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 01:53
>>110
香「来てくれたのね……ありがとう。」
近付こうとするニコライへ香が歩み寄る。
>>111
エレベーターは『B1』へと下降する。
>>112
女「『45階』」
女との距離は10メートルぐらい。
>>113
ルダ「残念だが、君はここで終わる……香の元へは行かせない。
二度も彼女を喪うわけにはいかないのでね。」
ニコライは腕組みをしつつアマモトを睨む。
115 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/23(水) 01:55
>>114
「行き方は?あとなんか妙に親切ですねあなた」
116 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/23(水) 01:55
>>114
「フゥーー・・・・。」
一服しつつB1まで到着するのを待つ。
117 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/23(水) 01:57
>>114
「ああ…、来た」
ニコライも香の方へ出来る限り近寄る。
「酷く心配していたんだが…無事だったか?」
118 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/23(水) 02:01
>>114
「二度…? いや、どうでもいい。どうでもよくなる、そんなことは。」
投げナイフを一本引き抜く。
「逃げるという選択肢は存在しない。
障害はただ轢き潰すだけ。行くぞニコライッ!」
ナイフをニコライの胸めがけて投げる! パス精C
投げた次の瞬間ストラトヴァリウスを構え、後ろに跳ぶ。
119 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 02:03
>>115
女「穴」
女「掘って入る」
砂浜を指さした。
女「親切かな」
考え込んでいる。
>>116
チーン。
『B1』に着いた。
『献血センター』がある。
机に腰掛けている目の淀んだ男がいた。
>>117
香「ええ…今の所は無事よ。
でも……アイツが侵入しているから…。」
120 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/23(水) 02:05
>>119
「穴ァ!?上じゃないのかよ?詳細な説明希望」
とりあえず左手だけで掘り始める。
121 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 02:07
>>118
ルダ「無駄だ…。」
ニコライの前に実体化した石棺が現れてナイフを弾く。
後ろに飛んだ事によりニコライとの距離は7メートルとなった。
122 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/23(水) 02:07
>>119
「ここか・・・そこのあんた、何やってんだ?順番待ちか?」
目の淀んだ男に話しかける。
123 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/23(水) 02:07
>>119
「アイツ?誰なんだ、それは。
誰であろうと君を脅かすものは私がお引取り願ってもらうが」
124 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 02:12
>>120
女「手伝う」
女の周りに手のひらサイズの怪物が沢山現れた。
ムシャムシャ
怪物達が砂を食べて行く。
>>122
男「いいや…食い物を探していたのさ」
男「お前は………?」
目の淀んだ男は薄く笑いながら聞いてきた。
125 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/23(水) 02:13
>>124
「あ、どうも」
126 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/23(水) 02:15
>>124
「食い物ねえ・・・俺か?俺は人を探してんだけど。」
くわえていた煙草をポイ捨てした。
127 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/23(水) 02:18
>>121
今居る部屋の大きさは?
128 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 02:22
>>123
香「『ソサエティ』のエージェント……氷室兄弟。
弟の尚也……アイツは強いわ…。」
香「こちらも手駒を用意しているけど………」
>>125
女「よいしょ」
女「よいしょ」
怪物達がどんどん穴を掘り進めて人一人が入れる大きさになった。
>>126
男「人〜?どんな?」
男は机の上に広げた銀紙の白い粉を鼻から吸った。
男「ん〜、これも効かないないな」
129 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/23(水) 02:22
>>128
「えーと…これにはいってどうするのさ?」
130 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 02:23
>>127
30メートル四方。
131 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/23(水) 02:25
>>128
「家出中の女子高生だ。」
「初対面の人間に言う事じゃねーけどよ、粉は体に悪いぜ。
これでも一応医者の卵だからな、注意しといてやるよ。」
3本目の煙草に火を付けた。
132 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/23(水) 02:26
>>128
「氷室兄弟…。弟の尚也ね。
なるほど。写真か何かはないか?
手駒というと味方が居るのか」
133 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 02:32
>>129
女「階数」
女「叫ぶ」
真面目な顔で言った。
>>131
男「女子高生ね〜。香様がそのくらいの歳か〜。」
男「まあ、死んでいるようなもんだから医者はいらね〜けど。」
>>132
香「写真は無いわ……。
泡を操るスタンド使い……。」
香「ええ……墓場で見つけた二人……。」
134 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/23(水) 02:33
>>130
「(能力は確か『瞬間移動』…だが以前見た限りでは
スピードもパワーも恐れるほどではない! 突っ切るッ!!)」
猛然とニコライに向けてダッシュ。常に後方に気を配る。
135 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/23(水) 02:34
>>133
「マジで?嘘だったら酷い事しますよ?」
穴に向かって叫ぶ。
「45階ぃぃぃーっ!」
136 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/23(水) 02:35
>>133
「ああそれだそれ、香様何処に居るんだ?ここに来りゃあ何か解ると思って来たんだけどよ。」
137 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/23(水) 02:36
>>133
「泡…か。
まあいい。
君はゆっくり休んでいれば後は私が何とかしよう。
その味方、というのは今どこに?」
138 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 02:45
>>135
目前の石棺の蓋がずれて『ビギン・ザ・デッド』の姿が見えたと思った瞬間。
アマモトは凄まじい速度で腹を重い衝撃と共に『ビギン・ザ・デッド』の腕にブチ抜かれた。
『ビギン・ザ・デッド』は蓋が閉まった石棺の前に居た。
ルダ「致命傷ではあるが……即死させないのは君にも理解出来るだろう…?」
ルダ「持って後10分といったところか。」
『ビギン・ザ・デッド』の腕を引き抜くとアマモトは床に倒れ伏した。
>>135
女「直通」
女「無い」
139 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/23(水) 02:48
>>138
「…で、これからどうすれば?」
140 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 02:51
>>136
男「香様に何の用だ?」
胡散臭そうな目で東を見た。
>>137
香「ありがとう…。」
香「『21階』と『B1』にいるわ…。」
141 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/23(水) 02:53
>>140
「呼ばれたから来たんだよ、知ってるんなら案内してくれ。」
「で、何で『様』付けなんだ?どっかのお嬢様か何かか?」
142 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/23(水) 02:56
>>140
「そうか。
君は心安らかにしているといい。
私がここで君を守るのだから」
ここの入り口はエレベーターのみ?
143 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/23(水) 02:56
>>138
「はっ!?………あ?………ガフッ…。」
倒れる。
「(おか…しい…なんだコレ…能力を出し惜しみしてたって言うのか…
違う…あの状況は…そんなんじゃなかった…違うんだ…圧倒的に…違和感…!
………二度目…何が二度目だ…? 『二度も彼女を喪うわけにはいかない』…
以前面識があった…? 有り得るが…何かが違うん…だ…。)」
頭の中を様々な考えがぐるぐる回る。
「お前は…ニコライ…なのか…?」
144 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 02:58
>>139
女「『32階』」
女「行こう」
>>141
男「俺を生き返らせてくれたからだ。」
145 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/23(水) 03:01
>>144
「ああそうか。で、あんたここで何してんだよ。案内してくれるのか?してくれねーのか?」
「俺には時間がないんだ、スムーズに行こうぜ。」
146 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/23(水) 03:01
>>144
「ええと、案内してください。そうしたら許してあげますから」
147 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/23(水) 03:07
>>142
香「………」
香は無言で微笑んだ。
普通の入り口はエレベーターのみ。
>>143
アマモトは体に力が入らない…。
喋るのがやっとといったところだ。
ルダ「我が名はニコライ・D・ルダ……『ビギン・ザ・デッド』と『ソウル・コフィン』を持つタナトスの指導者だ…。」
to be continued..........
148 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/24(木) 23:16
>>145
『B1』
男「へえ〜時間が無い?
クスリやる時間も無い?」
淀んだ目の男は東を見ている。
>>146
『22階』
女「する」
女は、薄暗い海岸の砂浜に掘られた穴の中の園田を上から見ている。
149 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/24(木) 23:18
>>148
「ねえよ。」
「邪魔したな。」
男に背を向けて去ろうとする。
150 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/24(木) 23:21
>>147
「とりあえずここを見ておけばいいな」
エレベーターの方を警戒する。
151 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/24(木) 23:27
>>147
「はっ…タナトスの…指導者と来た…か…。笑えねぇよ…。
死しかもたらさない吸血鬼を囲って…何をするつもりだったんだよ…?
聞かせてくれよニコライ…。それこそ冥土の土産に…。」
ゆっくりと、最後の力を振り絞り。『ストラトヴァリウス』を握る左手に力を込める。
今現在『石棺』は発現しているか? 自分からニコライへの距離と方向は?
弾かれたナイフは何処に落ちている?
まだ自分に『生命』は残っているのか?
152 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/24(木) 23:27
>>148
「じゃあ早くして下さい、っつーかしろ」
153 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/24(木) 23:46
>>149
男「アルバート・ホフマン……。
知っているか?」
背後から声を掛けられた。
>>150
『45階』
エレベーターが上がってくる気配は無い。
>>151
『7階』
アマモトの視界はぼやけていてほとんど見えない。
『BTD』と『石棺』は消えているようだ。
『ストラトヴァリウス』は、アマモトの手から離れてしまった。
ルダ「………君には理解出来ないだろう…。
……ダスビダーニャ…」
ニコライは去って行った。
>>152
女は穴の中に入ってきた。
体が密着する。
154 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/24(木) 23:49
>>153
「アル・・・誰だよそれ。知らねえ。」
「ああもう!いいか?もう一度だけ言うぞ?俺には時間がねえ!
伝えたい事があるんなら簡潔に話せッ!」
振り返って言う。
155 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/24(木) 23:50
>>153
「…よし」
ガッツポーズ。
156 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/24(木) 23:52
>>153
「………」
時を待つ。
157 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/24(木) 23:53
>>153
「する気も…ないね………あー…そろそろ…駄目か…。
なんの事は無い…慣れた道だ…。ただ…今度は帰って来れるかな…。」
目を閉じる。
「寒いな…クルスさん…今どうしているん…だ…ろ………………。」
158 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 00:05
>>154
男「偉大な発見をした男の名前さ。
リゼルグ酸ジエチルアミド……LSD…。」
男の背後にスタンドが現れる。
>>155
園田は密着した女の体がやけに冷たい事に気付いた。
女「32かい」
園田と女は移動した。
>>156
香「もし過去へ戻って、つらい体験を楽しい体験と交換出来たら貴方は?」
>>157
…………床に倒れ伏したアマモトは、物音を聞いた。
159 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 00:06
>>158
「冷たい…? まあいいや」
状況を確認。
「ここは…?」
160 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 00:08
>>158
「知るかよんな奴・・・やんのかテメー?」
「消耗は・・・あんまりしたくねーんだが・・・。」
後ずさる。
照明、影を確認。
161 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 00:10
>>158
「……………………!? ひと……………?」
音の聞こえてきた方向、音の正体を探りたい。
162 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/25(金) 00:14
>>158
「交換するかもしれない。
だがきっと後悔する。
だから交換はしない」
ニコライは応えた。
「体験は自分がここまで来た『道筋』だ。
それを変えてしまったら今の自分が掻き消えてしまう。
それはとても恐ろしい事だ。
たとえ泥水を飲むような過去を持つとしても
今の私はそれの上で生きているのだからな。
一時の感情で過去を書き換えてしまったら、
私は何の上で生きればいい?
私はいくら汚れていたとしても、私の歩んだ道の先頭で生きたい」
163 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 00:22
>>159
『32階』
女「たべるばしょ」
大きな『食道』だ。
壁がヌラヌラとしている。
>>160
男「……LSDは、精神を形にする芸術家達に愛された…。
自らの精神を高める為に……」
東が見た照明の光が色彩を帯びて変化する。
>>161
声「チッ…座標がずれた……」
若い男の声が聞こえた。
>>162
香「貴方は正しい……けれど……」
香は押し黙ってしまった。
164 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 00:24
>>163
「ヌラヌラ?」
壁を調べる。
「で、早く45階に案内してくださいよ」
165 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 00:27
>>163
「何だ・・・何の事を言ってるッ!テメーにゃこれだ!出ろォォォアズテックッ!!」
ドギュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!
東の右手から浮かび上がるスタンドのヴィジョン。
166 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 00:27
>>163
「ざ…ひょ…? な…いって……?」
どうなっている? 『ディーバ』は?
167 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』
:2002/10/25(金) 00:30
>>163
「………ゆっくり、落ち着いて考えるといい」
そう言うとニコライも黙った。
168 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 00:37
>>164
ピンク色の粘膜の壁だ。
女「おなかすいた」
女「きゅるきゅる」
>>165
東は自分の視界がモザイクのように変化しているのを見た。
男「素晴らしいと思わないか?」
男の声に合わせて色彩が更に変化する。
>>166
声「………お前は?」
死亡していない以上、発現していない。
>>167
wait
169 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 00:40
>>168
「何なんだクソッ・・・なんかわからんが喰らえッ!」
バシャッ!
男の声が聞こえた方向へとシャッターを切る。
170 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 00:40
>>168
「………好奇心から聞きますが、あなた普段何を食ってるんですか?」
女の方を向く。。
171 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 00:42
>>168
「もう…よくわ……からな…い…(よくもつな…これだけの重症なのに…
舌も…うまく…動かせない…な…。)」
172 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 00:53
>>169
シャッターを切ったら、視界が直った。
男の姿は見えない。
床に写真が落ちている。
>>170
女「おにく」
女は食券販売機を見ている。
>>171
声「随分見事に生かさず殺さずにやられているね、キミ。
……あれ、キミの顔……リストで見た事あるよ?
ハマモト……だったかな?」
173 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 00:54
>>172
「食事はあと、いいから案内を」
イライラしてきた。
174 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/10/25(金) 00:54
>>172
「うおおおッ!?」
「・・・・何だこれ?」
写真を拾って見る。
175 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/25(金) 00:57
>>172
「ア…ま…モ…………ト…だ…。
(リス…ト…? こいつ…まさか…?)」
176 :
『DOOMSDAY』
:2002/10/25(金) 01:09
>>173
女「どれ?」
女は園田に何を食べるか聞いてきた。
>>174
写真には、ゴムボールを二つ接着させて一つのゴムボールにした物が写っていた。
>>175
声「僕は、氷室尚也。『ソサエティ』に所属している。
ヤマモト、キミを助けてあげようか?」
177 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/10/25(金) 01:12
>>176
「とっとと案内してくれませんかね…」
左手を女に向ける。
138KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス