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『10月1日では遅すぎる』

1 :『ブロークダウン・パレス』:2002/10/01(火) 00:13
『ブロークダウン・パレス』を舞台にした2つのミッション。

『御影香』は>>2
『フルメタル・ジャケット』は>>3

8 :ニコライ:2002/10/21(月) 01:16
『ビギン・ザ・デッド』
『一瞬』で本体を殺害・死体状況変化・蘇生する能力。
殺害した場合、その『魂』はスタンドに宿り
射程内の好きな場所に発現可能。
『死体』を破壊されるとそのダメージは蘇生後も残る。
死体が分離している場合は一部分を
中心に死体を再構成することも可能。
ヴィジョンは骸骨のようなもので鋭い爪を有する。
 
パワー:C スピード:D 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:C 成長性:B
 
『ソウル・コフィン』
ニコライにとりついている実体化の石棺スタンド。
ニコライもしくは『ビギン・ザ・デッド』を包み込むように発現する。
能力は位置の『交換』で、棺に入ったニコライと
『ビギン・ザ・デッド』の位置を交換する事が可能。その逆もまた出来る。
また、200kgある重さを『ビギン・ザ・デッド』の重さと交換する事も可能。
交換する時は両手両足にそれぞれ50kgまで交換できる。
『ビギン・ザ・デッド』の重さは0kgとして扱う。
これらの動作は『一瞬』で可能。
  
パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:∞ 精密動作性:なし 成長性:A
 
持ち物は医療用の接着剤と針と糸。
そしてナイフを数本。それと指輪を。

9 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/21(月) 16:24
追記。
今のところ右腕がズタズタです。治してません。
ミッションはじまる前に治ったらここに明記します。

10 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:03
『マグニフィセント・テクニック』・・・・・・・・・そろそろ『限界』だな・・・・・・・・・。
2つの『スタンド』の両立には、無理があったらしい・・・・・・・・・・・今後の課題だ。
 
彼・・・・・・・『東』、と言ったかな?
近い内に、決定的な『何か』を失う事になるだろう。
どんな事があろうと、これは変わらないはず・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・回避する方法は、『運命』を変えるに等しい苦難を必要とする。

11 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/21(月) 23:07
>>10
何だ何だ?
どう言う事だよ

12 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:16
『接着剤』・・・・・・・・・の様なものだな。
異なる精神を元々の精神に『貼り付けた』というのが、今の状態だ。
この状態を維持している『接着剤』に、そろそろ限界が近い・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・問題は、『接着剤』が剥がれる際に生じる。
長く貼り付いていた別の精神が、元々の精神から『何かを一緒に引き剥がして行く』
という問題だ・・・・・・・・・・つまり、『マグニフィセント・テクニック』が失われると
本来のスペック自体が低下してしまう訳だな(かなり省いて説明するとだが)。

13 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:18
『接着剤』の寿命は、時間の問題・・・・・・・・・・
精神の疲弊は、寿命を縮めるだろう。
出来る限り平常心を保っていれば、しばらくは現状を維持出来る。

14 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:19
幸運を祈る・・・・・・・・・

15 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/21(月) 23:22
>>12-14
まあとにかく・・・平常心なんだな。
解った。

16 :『DOOMSDAY』:2002/10/22(火) 00:20
>>14
『接着剤』の寿命が、この場所で尽きる可能性はあるのか?
(戦闘する場合、平常心を保つのは難しいと思うので)
その場合『何か』を失った『東』のその後は、そちら側でフォローするのか(それ自体を回避する方法も含めて)?

17 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/22(火) 01:37
>>16
何を失うのかは、今の所予測出来ない。
いや・・・・・・・・『スタンド』の1つが失われるのは、確実だが・・・・・・・。
『東』の運命の行く末については、こちらで特にフォローする事も無いだろう。
・・・・・・・・・・・・・・回避する為には、『東』の精神自体を高める必要がある。
『接着剤』が、剥がれる前にな・・・・・・・・・。

18 :『DOOMSDAY』:2002/10/22(火) 01:45
>>17
そちら側が実験台のその後を面倒を見る事は無いという事か。理解した。
>精神自体を高める
具体的な方法は?

19 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/22(火) 01:53
>>18
それは、『人それぞれ』と言わざるをえないだろうな・・・・・・・・・。
『親しい者の死』『未知の体験』・・・・・・・・・あるいは、『感動』や『出会い』によって
精神が成長する者もいる。
精神を高めるという事に、確たる定義は無いという事だ。

20 :『DOOMSDAY』:2002/10/22(火) 02:28
10/23 23:00〜参加者が揃い次第開始。

21 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 02:44
>>20
なるべくなら他の日のほうが都合がいい。出来ない事はないですが。

22 :『DOOMSDAY』:2002/10/22(火) 02:48
>>21
10/22 23:00〜

23 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 02:52
>>22
感謝します。

24 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/22(火) 22:14
>>9補足
ナイフは全て『プラスチック』の鞘に入っている。

25 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 22:30
>>8
許されるのなら追加の持ち物。『ライター』。

26 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/22(火) 22:34
>>5
どうも『状況が変わった』ので持ち物の変更。
 
懐中電灯、医療用メス3本、針と糸。

27 :『DOOMSDAY』:2002/10/22(火) 23:07
>『東』『園田』『アマモト』
三人に連絡があり、街の同じバス停に集められた。
目の前にはバスが停車していた。
バスガイドが三人を見ている。

>『ニコライ』
ニコライは、街を放浪していると路地裏に『扉』を見つけた。

28 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/22(火) 23:10
>>27
「………」
『扉』を調べてみる。

29 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/22(火) 23:10
>>27
「いい天気ですねお姉さん」
バスガイドに声をかける。

30 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/22(火) 23:11
>>27
「バス…移動方法としては特殊だな…。(あの人は確か『家』で見たな…もう一人は…。)」
バスガイドに近づく。
「行き先は?」

31 :『DOOMSDAY』:2002/10/22(火) 23:15
>>28
『扉』は、銀色に鈍く光っている。
他の人間には見えていないらしく、気に止める者はニコライの他にいない。
>>29-30
ガイド「『ブロークダウン・パレス』行きは、まもなく発車致します。」

32 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/22(火) 23:16
>>31
「これが『迎え』という事なのか?
時が来たのか」
そっと開けてみる。

33 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/22(火) 23:18
>>31
「まいいか。安全運転でお願いしますよ。」
東と園田を一瞥してバスに乗り込む。

34 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/22(火) 23:20
>>31
「…それだけ?」
バスに乗りつつ。

35 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/22(火) 23:21
>>31
「・・・・・・・・・・・・・。」
考え事をしながら黙って乗り込んだ。

36 :『DOOMSDAY』:2002/10/22(火) 23:24
>>32
『扉』に『ノブ』は付いていなかった。
>>33-35
三人はバスに乗り込む……。
車内には、誰もいない。
バスガイド「発車します……。」

37 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/22(火) 23:25
>>36
一番奥の座席の窓側に座った。
窓の外を見ている。

38 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/22(火) 23:26
>>36
「……」
押すように触れてみる。
駄目なら横に引く。

39 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/22(火) 23:28
>>36
「やれやれ、右手は治らずじまいか」
右手(ズタズタ)の状態を確認。

40 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/22(火) 23:31
>>39
「おや、その腕は?」
話し掛けた。

41 :『DOOMSDAY』:2002/10/22(火) 23:31
>>37
窓の外は灰色に霞んでいる。
街の景色は見えなかった…。
>>38
押しても引いても開かなかった。
『扉』をよく見ると文字が刻まれている。

42 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/22(火) 23:32
>>41
「………」
読んでみる。

43 :『DOOMSDAY』:2002/10/22(火) 23:35
>>39
園田は右手の状態を確認した。
『ズタボロ』だった。
>>40
ガイド「移動中は揺れますので、お席をお立ちにならないようにお願いい致します。」

44 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/22(火) 23:35
>>41
「思い出す・・・あの列車を。あれが俺の運命を変えた・・・。」
 
それでもぼんやりと窓の外を眺めながら物思いにふける東。

45 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/22(火) 23:38
>>40
「怪我です」
答えた。
 
>>43
「ま、いいか」

46 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/22(火) 23:40
>>43
「へいへい。」
座った。
 
>>45
「はあ、怪我」
席に座って何も見えない外を見る。

47 :『DOOMSDAY』:2002/10/22(火) 23:40
>>42
『未来を破壊しろ』と刻まれていた。
>>44
東は物思いにふける…。

48 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/22(火) 23:43
>>47
「・・・・・・・・・・・・・・・・。」
 
そのまま到着を待つ。

49 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/22(火) 23:43
>>47
「未来を破壊?
何のことだ?何を言おうとしている?」
 
考える。
他に変わったところはない?

50 :『DOOMSDAY』:2002/10/22(火) 23:45
>>45-46
ガイド「右手に見えますのが『闘技場』でございます。
    現在は、残念ながら閉鎖されております…。」
>>48
車内にガイドのアナウンスが流れる…。
>>49
『扉』は脆そうだ。

51 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/22(火) 23:48
>>50
「・・・・・・・・・・・・・・。」
 
アナウンスも聞こえていない。

52 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/22(火) 23:49
>>50
「ふーん」
適当に聞き流す。

53 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/22(火) 23:49
>>50
「『破壊』か。
なるほど」
 
『B・T・D』に『ソウル・コフィン』を被せて発現。
『ソウル・コフィン』から出てくる『B・T・D』。
 
「なるほど」
 
『B・T・D』の右腕に50kg乗せて一気に扉を叩く。

54 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/22(火) 23:50
>>50
「懐かしいけど…どうでもいいな。」
到着を待つ。

55 :『DOOMSDAY』:2002/10/22(火) 23:54
>>51-52
ガイド「まもなく、当バスは『ブロークダウン・パレス』に到着致します。
    お忘れ物の無いようお気を付けください…。」
外の景色が見えてきた。
>>53
『扉』に亀裂が入り、ボロボロと崩れ落ちる…。

56 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/22(火) 23:57
>>55
「忘れ物、か・・・何を忘れたのかすら忘れちまったのかもしれねえな、俺。」
 
到着を待つ。

57 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/22(火) 23:58
>>55
「これが『未来』の象徴というわけか?
まあいい。今は進むより他はない」
 
『B・T・D』は『ソウル・コフィン』に戻り解除された。
そして扉の内部へと入っていくニコライ。

58 :『DOOMSDAY』:2002/10/22(火) 23:58
>>54
窓の外にいくつもの高層ビルが見えてきた。
TVなどで見覚えがある風景だ。

59 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/22(火) 23:58
>>55
「忘れるってことは大した事じゃないってことですよね」
降りる準備。

60 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/22(火) 23:58
>>55
左手薬指の指輪を外して飲みこむ。
「指くらいすぐに落としかねないからな…何せ敵は一人じゃない。」
ギターケースを掴んで、到着を待つ。

61 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 00:01
>>58
「結局…前までどうやってブロークダウンパレスに入っていたか知らなかったんだよな…。
ここが入り口か…?」
ビルを眺めつつ

62 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 00:07
>>57
『扉』を抜けると、ニコライの目前に『都庁』がそびえ立っていた。
>>56>>59-61
ガイド「左手に見えますのが、『ブロークダウン・パレス』……『都庁』で御座います。
    直接、内部へ転送致しますので座標が乱れる可能性がありますがご了承下さい……。」

ワプーン。
三人は意識が遠のく…。

63 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 00:08
>>62
「・・・・・・・・・・・・・。」
目を閉じた。

64 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 00:09
>>62
都庁?東京都庁?
まあ見た事がないのであまり感慨も沸かないが。
 
「ここか?」
都庁に近づきながら辺りを見回す。

65 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 00:09
>>62
「とちょお!? …あれ?」
眩暈がした。

66 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 00:09
>>62
「『都庁』? 相変わらずおかしな……!?」
意識が遠のく

67 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 00:15
>>64
見回すと『新宿』の街並みが見えた。
人気はまったくない。
>>63
気が付くと床に倒れていた。
周りには人はいない。
>>65
気が付くと床に倒れていた。
周りには人はいない。
>>66
気が付くと床に倒れていた。
周りには人はいない。

68 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 00:16
>>67
「あれ?」
まわりを見まわす。

69 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 00:17
>>67
「どうしたものかな。
ここである、という確証もないが」
 
とりあえず『都庁』に入ろうとしてみる。

70 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 00:17
>>67
立ち上がる。
 
「・・・何処だここ。」
 
シュボ、煙草に火を付けた。
 
「フゥー・・・・。」
 
周囲を見渡す。

71 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 00:19
>>67
「く…ああ…そうか、この感じ…。まさかもう一度入ることになるとはね…。」
辺りに何があるか確認。

72 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 00:26
>>68
『都庁5階』
映像スタジオのようだ。
>>69
『都庁1階』
ニコライは『都庁』に入った。
誰もいない。
『南棟展望ホール直通エレベーター』の表示が目に入った。
>>70
『都庁10階』
コンピュータが並んでいる。
誰もいない。
>>71
『都庁B3』
駐車場のようだ。車は一台も停まっていない。

73 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 00:28
>>72
「……」
警戒しながらエレベーターに近づく。
辺りを見回す。
他には何もないのか?

74 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 00:29
>>72
「煙草の煙はコンピュータに悪いんだよな。」
 
ジュッ、煙草をその辺のコンピュータに押しつけて消す。
 
「さて、回診の時間だ。」
 
部屋を出る。

75 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 00:30
>>72
「いや、どうしろと」
電気は通じてる?

76 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 00:36
>>73
エレベーターに近付いた。
案内コーナー、郵便局、喫茶コーナーその他がある。
>>74
東は中央コンピュータ室を出た。
自分の現在地が10階である事を壁の表示で認識した。
>>75
スタジオの中は照明で照らされている。

77 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 00:37
>>72
「駐車場…地下か。」
ギターケースから『ストラトヴァリウス』を取り出す。ケースは捨てる。
 
「どこでもいいさ、待っていろ御影香…今すぐ殺しに行ってやる…。」
とりあえずエレベーターなど探す。
こういう建物は各所に地図が配置してある事があるのでそれも探す。

78 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 00:38
>>76
「まあいいやとっとと出よう」
スタジオを出る。

79 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 00:38
>>76
「いや・・・でも何処行きゃあいいんだ?さっきの部屋で調べられねーかな。」
 
コンピュータ室へ戻り適当なコンピュータの電源を入れる。

80 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 00:39
>>76
「案内コーナーか」
案内コーナーに行く。都庁内の地図や
それがのってそうなパンフレットなどはないか?
 
「闇雲に探していて見つかるものでもないだろうからな」

81 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 00:44
>>77
ttp://www.sakurai.tttnet.ne.jp/o_link04.htm
エレベーターを見つけた。
>>78
スタジオを出た。
現在、5階にいるらしい。
>>79
電源を入れた。
>>80
パンフレットを見つけた。
ttp://www.sakurai.tttnet.ne.jp/o_link04.htm

82 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 00:46
>>81
「回線は繋がってんのかな、と・・・・。」
 
モニターを見る。

83 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 00:48
>>81
「まあ上だよねこういうのは」
エレベーターを探す。

84 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 00:49
>>81
「なるほど。
さて、どうするか」
エレベーターを見る。
 
「上を目指すか」
乗る。

85 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 00:51
>>82
モニターに、人の顔がぼんやりと映った。
顔「何をお探し?」
>>83
エレベーターは直ぐに見つかった。

86 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 00:52
>>85
何階まで行ける?

87 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 00:52
>>81
「一番下か…まずは知事室にでも行ってみるか。」
エレベーターのボタンを押して待つ、来たら乗る。
「扉が開いたら剣持った男がいた…なんつったら笑えないな。」
『ストラトヴァリウス』を左手に握り締めた。

88 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 00:53
>>85
「えーっと・・・『御影香』をお探しなんだけど何処にいるか知らねーかな。」
 
シュボ、二本目の煙草に火を付ける。

89 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 00:58
>>84
ニコライは『南棟展望室直通エレベーター』に乗った。
ゴォォーーーン。
エレベーターが上昇しだした。
>>86
『22階』までは、行けるようだ。
>>87
アマモトはエレベーターに乗り『7階』を目指す。
>>88
顔「はーい!ワタシはパレス子!知っているわよ!」

90 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 00:59
>>89
「メンドイな。屋上までいけるようにしとけよ」
22階までエレベーターで移動。

91 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 01:00
>>89
「お、知ってんのか?だったら早速教えてくれよ。」

92 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 01:00
>>89
「……」
エレベーターの中央に立ち、到着を待つ。

93 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 01:03
>>89
「7階は会議室が多い…ここにいるのなら殺しやすいが…。」
待つ。

94 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 01:09
>>90
『22階』に着いた。
ザーザー。波の音がする。
扉が開くとそこは『海岸』だった。
>>91
顔「『御影香』は『45階』にいるよ?」
顔「この階からは行けないけどね!」
>>92
エレベーターは上昇している。
>>93
チーン。着いた。
廊下の両側に部屋がある。

95 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 01:10
>>94
「うわー…」
人はいる?

96 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 01:12
>>94
「じゃあどうやって行けばいい?あとここの地図とかないか?」
 
コンピュータに話しかける。

97 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 01:12
>>94
「一刻も早く、だ」
警戒しつつ待つ。

98 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 01:13
>>94
「情報が先か…いや。何処に何があるかなんて分からない。特にここでは。」
右のドアに向かう。

99 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 01:21
>>95
女が海岸を歩いていた。
>>96
顔「普通なら『1階』から行けるんだけど、『御影香』が封鎖しているの。」
顔「ここからは、『32階』まで行けるよ!」
顔「本物の案内図ならあるけど、あてにしないでね!」
ttp://www.sakurai.tttnet.ne.jp/o_link04.htm
モニターに表示された。
>>98
ドアを開けると、人がいた。

100 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 01:22
>>99
「すいませーん」
声をかける。

101 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 01:24
>>99
「悪い、一応プリントアウトしてくれるかそれ。」
 
「『献血ルーム』ってのがどうも気になるな・・・。」

102 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 01:24
>>99
「(人…か?)もしもし? ちょっと道を尋ねたいのですが。」
人に話し掛ける。

103 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 01:26
>>97
チーン。
やっと着いた。
扉が開くと目前に聖堂があった。
広い聖堂の中に人影が見えた。
>>100
女「なに?」
女「よう?」
女は園田へ振り返り喋った。

104 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/23(水) 01:27
>>103
「ええと、何しに来たんだっけ、ああ、御影香って人知ってますか?」

105 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』&『ソウル・コフィン』:2002/10/23(水) 01:29
>>103
「…」
降りてその人影を確かめる。

106 :『DOOMSDAY』:2002/10/23(水) 01:32
>>101
顔「OK!プリプリプリ」
プリンターから紙が出てきた。
顔「献血は良いことよね!」
>>102
?「…………君は……アマモト君か。」
人が振り返る。
『ニコライ』だ。
ルダ「ふん……………香を殺しに来たようだな……。」

107 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/23(水) 01:35
>>106
「ああ、サンキュ。」
 
プリンターから地図を手に取る。
 
「じゃあありがとな。助かったぜ。」
 
コンピュータに礼を言って部屋を出る。
エレベータを探す。

108 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/23(水) 01:36
>>106
「! ニコライ…さん? やっぱり来ていたんですね…。」
ベルトに右手をかける。
「ええ、その通り。殺しに来たんですよ化物をね。」

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