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『公園』その12
1 :
公園管理事務所@所長クビ
:2002/10/13(日) 13:12
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
詳細は
>>2-3
あたりへ。
162 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/18(金) 00:39
「ふう…。今日はドンペリでも空けるか」
163 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 00:41
>>161
「居るよ。」
>>162
「ほら。」
「憂君、回り込むんだ!」
164 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 00:42
>>160
「しょぼーん。反省しました」
猿が反省ポーズ。
>>162
眺めている。
165 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 00:43
>>163
「OK!」
回り込んだ。
166 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/18(金) 00:44
工事の人々に連れて行かれる寸前。
>>164
何かを飲む動作をしている。何もないけど。
「優雅な音楽だ…」
167 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 00:47
>>165
「GOOD!」
リタは
>>166
の正面から攻める。
168 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 00:50
「…?」
様子を見る。
169 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 00:51
>>166
背後から接近する憂と猿。
170 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/18(金) 00:52
特に抵抗はしない。
なぜならすでに家でくつろいでるから。
優雅なクラシックをききながら酒を煽っている。
脳内で。
171 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 00:54
>>170
シュバッ!
鼻をつまんだ。
172 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/18(金) 00:55
工事の人々は怪しい三人組(憂・リタ・葛葉)が来たので
心身ともにちょっと退いている。
>>171
別に何の反応もしない。
「さて、映画でも見るか」
映画を見る動作を始めた。
173 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 00:59
>>172
映画を見る動作。
つまり、空気椅子。
がんばれ。
174 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 00:59
>>172
「鼻をつままれたって事は目を潰され・・・・。」
「反応が無いだと!?」
鼻はつまんだまま。
175 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/18(金) 01:02
>>173
頑張っているが頑張っているようには見えない。
優雅な表情だ。
>>174
ないものはない。
なんか訳のわからないフランス映画を脳内で見始めた。
176 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 01:04
>>175
「畜生!」
ギリギリギリ・・・・力を強くしていく。
>>173
「膝だ!膝カックンを!」
177 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 01:07
>>175
「何夢見ているんだろう……」
178 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/18(金) 01:07
>>176
歌を歌い始めた。
179 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 01:13
>>178
猿が手で膝カックンした。
180 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 01:13
>>177
「早く・・・膝を・・・こっちが持たないッ!」
>>178
「糞・・・ふざけてんじゃあ・・・ねえぞッ!」
捻る。
181 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 01:14
「…なにやってんだか」
ベンチに座って静観。
182 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/18(金) 01:15
>>179-180
倒れた。しかし優雅な表情。
ドンペリを飲む動作だ。
183 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 01:18
>>182
「憂君・・・・こいつおかしいよ・・・・変だよこいつ・・・・。」
ガタガタガタガタ
184 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 01:23
>>183
「これは、超スピードや催眠術なんてチャチな物じゃない!」
185 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/18(金) 01:24
「風呂でも入るか」
起き上がってどこかへいった。
186 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 01:28
>>184
「変人だよ・・・関わっちゃいけないのか・・・。」
>>185
見送る。
187 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 01:34
>>186
「この世界には触れてはいけない物があるという事……」
>>185
見送る。
188 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 01:40
>>187
「この人
>>181
はどうなんだろうか・・・・。」
189 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 01:42
>>188
「何よ?」
190 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 01:44
>>188-189
「この人は普通ですよ、たぶん」
191 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 01:47
>>190
「あなた達の方がよっぽどおかしいと思うけど?」
192 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 01:49
>>189
観察した。
『ドクター・オクトパス』
>>190-191
「普通なのかな。」
まじまじと教子を観察する。
193 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 01:51
>>191-192
「確かに僕達は奇妙ですよね」
194 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 01:52
>>192
>>193
「あんまりじろじろ見ないでくれる?気持ち悪い」
嫌そうな顔をしている。
195 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 01:56
>>194
「気持ち悪い?つわりか!」
196 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 01:59
>>194-195
「何・・・だって・・・!?誰のッ!?喜ぶべき事なのか?僕達に弟が!」
197 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 02:05
>>195
>>196
「私そういう冗談は笑えないんだけど…」
怒った。
スタンドが側に立つ。
198 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 02:06
>>197
「スタンドが産まれた!?」
199 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 02:07
>>197-198
「早いッ!?」
200 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 02:14
>>198
「いい加減にしろッ!」
ヒュン。
スタンドが消えた。
201 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 02:17
>>200
「消えた!?」
「憂君ッ!気を付けろ!」
憂と背中合わせになって死角を無くす。
202 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 02:18
>>200
「何ィィィーーッ!?」
驚いた。
203 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 02:21
>>201
>>202
メメタァ!
背中合わせになった二人は頭を踏んづけられた。
スタンドが2人の頭上に浮いている。
204 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 02:22
>>203
「何処だ!?何処にいる!?」
205 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 02:24
>>203
「アイタッ!何するんですか!」
葛葉に言った。
206 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 02:27
>>204
「いや、頭の上だって。なんでわかんないのよ」
呆れている。
>>205
「セクハラ発言はやめてくれる?」
207 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 02:28
>>206
「そんな事言ってまた騙す気だな!?騙されないぞ!」
「調べろ『ドロレス・ヘイーズ』!」
前方を調べる。
208 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 02:31
>>206
「セクハラ発現!?新手の発現か!?
恐いからやめますよ!」
209 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 02:31
>>207
「馬鹿でしょあなた」
葛葉の顔が見える。呆れている。
210 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 02:34
>>209
「掴め!」
葛葉を掴もうとする。
射程距離:C
211 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 02:38
>>208
「なんか勘違いしてそうだけどまあいいわ」
>>210
ブギャッ!
頭の上の『ドクター・オクトパス』がリタの頭をまた踏んづけた。
212 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 02:40
>>211
「ブギャッ!」
だが踏まれたことによってリタはやや前傾姿勢に。
リーチが伸びたッ!
葛葉を掴め
213 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 02:44
>>211
「よかったですね♪」
後ろ向きで喜ぶ。
214 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 02:47
>>212
掴まれた。
「触るな変態ッ!」
蹴った。生身で。
215 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 02:49
>>214
蹴られた。
しかし触った。
「・・・・・・・・ついにやったぞ・・・・。」
倒れた。
216 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 02:51
>>215
「なんてことだッ!」
担いで撤退する。
217 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 02:54
>>215
>>216
「最悪…あんなのが管理人…住む場所変えようかな」
帰った。
218 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 02:59
>>216
担がれた。
219 :
?
:2002/10/19(土) 15:03
「ここらでいいかな…。」
すみっこのほうにテントを立て、垂れ幕をつける。
垂れ幕には、
「『キャットマンのホラーハウス』 仮出店」
とある。
220 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/19(土) 16:20
>>キャットマン
ttp://jp.shockwave.com/animations/catman/catman.html
これ?
221 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/19(土) 23:12
「今日は工事してない…よね?」
勢いよくベンチに飛び込む。
222 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/19(土) 23:29
隅の垂れ幕に目がいく。
「『キャットマンのホラーハウス』…ホラーハウス?
(お化け屋敷…なわけないッスよね…)」
テントに近づいて中を見てみる。
223 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/19(土) 23:30
>>220
これの存在知らなかったけど、
元ネタこれということで。
224 :
?
:2002/10/19(土) 23:36
>>222
「おっと、客かな?
だれもこないから営業失敗かと思った。」
中には16歳ぐらいの男が寝ていた。
225 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/19(土) 23:41
>>224
「あや、こんちはッス。」
17際くらいの、紅色のカーディガンを着た女が立っている。
「あの…このお店、何を扱っているんですか?」
226 :
コウジ
:2002/10/19(土) 23:41
気分転換と素敵な出会いを求めて公園に来た。
>>219
見つけた。
227 :
コウジ
:2002/10/19(土) 23:42
>>225
さらに見つけた。
「来た甲斐があった。今日はよき日になりそうだな」
228 :
?
:2002/10/19(土) 23:44
>>225
「扱っている……
無論『ホラー』だ。」
起きる。
229 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/19(土) 23:47
>>228
「『ホラー』…ですか…」
めくるめく謎に心奪われる。
「えーっと、その『ホラー』…もしよければ見せていただけませんか?」
230 :
コウジ
:2002/10/19(土) 23:48
>>224
来たぞ。
231 :
?
:2002/10/19(土) 23:49
>>229
「もちろん…。
後ろを向いて、しばらくしてから、
振り返ってほしい…。」
232 :
?
:2002/10/19(土) 23:50
>>229
>>230
「おっと、また来客だ…。
きみも『ホラー』を見るかい…。」
233 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/19(土) 23:50
「は…はい」
緊張が走る。後ろを向いた。
234 :
?
:2002/10/19(土) 23:51
>>233
「他にも人がいる…。
振り返るのはまってくれ。」
235 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/19(土) 23:52
>>234
「う…ういッス。」
合図があるまで振り向かない。
236 :
コウジ
:2002/10/19(土) 23:53
>>232
「『ホラー』?
まあ、見てみようか。ものは試しに」
>>233
「どんなものが見れるんでしょうね」
話しかけた。
237 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/19(土) 23:55
>>236
「そ、そうですね…『ホラー』だからやっぱり…
幽霊…とか…?」
238 :
?
:2002/10/19(土) 23:56
>>236
「後ろを向いたかな…?
なら、10秒後に振り返ってくれ。」
「私の名前は『キャットマン』だ…。」ブツブツ言っている。
239 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/19(土) 23:58
>>238
『10…9…8…7…6…5…4…3…2…1…0』
10秒数えてから、振り返る!
240 :
コウジ
:2002/10/20(日) 00:00
>>238
10秒よりちょっと早く振り返る。
241 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:01
割腹死体がある。
242 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 00:06
>>241
『な…───!!』
衝撃的光景の前に立ちすくむ。
ショックで喀血した。
243 :
コウジ
:2002/10/20(日) 00:06
>>241
「見ちゃいけない!」
咄嗟に碁羽の目を塞ぐ。
こっちのほうが早く振り返ったから間に合う。言い切り。
244 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 00:09
>>241-243
手で目を塞がれたので見えなかった。
「え…えー!?な…なんですか?」
245 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:09
>>241
『脈』はない
『血の気』もない
『体温』が抜けていく
完全な死体だ
246 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 00:15
>>245
「なんでもないですよお嬢さん」
コウジの背中から、スタンドの『腕』が伸びる。合計8本。
「『ピンクスパイダー』‥‥!!」
八本のうち六本が死体を掴み、茂みへ放り込む。残り二本は砂をかけて
血を隠す。
247 :
?
:2002/10/20(日) 00:20
>>246
死体はぐったりとしている。
血はすべて隠れた。
248 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 00:22
>>246
見るな、と言われたので、
馬鹿正直にそのまま突っ立っている。
ピンクスパイダーには気付かない。
「・・・・・・?」
249 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 00:24
>>248
手を離した。
『ピンクスパイダー』も解除。
「危ないところでしたねお嬢さん。奴は変質者です」
額の汗をぬぐう。
250 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:27
>>249
「変質者とはご挨拶だな…。」
後ろから肩をつかむ。
251 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 00:29
>>248
「だ、大丈夫っすか?
汗、ダラダラっすよ…?」
微妙に口調が壊れたが男が寝ていた場所を見る。
突然だが何もないはず。不審に思いよく目を凝らして見てみる。
252 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 00:29
>>250
「!」
声の主を見る。
253 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 00:31
>>250
「あれはどうみても正気の人間のすることじゃあないぞ!!」
叱った。
>>251
「大丈夫だ。
それよりこの見世物は君のような人が見ていいものじゃあない。帰ろう」
促した。
254 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:32
>>252
『ピンクスパイダー』で運んだ男。
だが、腹にきずはなく、血の跡もない。
「『ホラー』だな…。」
255 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 00:34
>>253-254
「…? ???」
全く状況を理解できずに混乱している。
256 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:36
>>253
「『ホラー』を望んでおきながら、
『正気』を期待するのか君は…。」
257 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 00:39
>>255
「君の精神的安定のために、あえて何が起こったかは伏せる」
>>256
「む。
しかしあれは『ホラー』とは若干違うと思うのだが」
首をかしげる。
258 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:42
>>257
「なるほど…。
なら、スプラッターとかの方がいいッスかね?」
259 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 00:45
>>258
「そうだな。
『ホラー』というものはこう、もうすこし趣というか、超自然的な何かがある
ものだろう?
ああいう、その、なんと言うかリアルな恐怖ではないはずだ」
260 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:45
「おっと、スプ……はマズいッスね。
女の子いるッス。」
261 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:47
>>259
「なるほど…。
貴重な意見ありがとうございますッス!」
262 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 00:52
>>259-261
二人の間だけで話が進んでしまったので
なんとなく蚊帳の外だと思った。
その二人の様子を黙ってみている。
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