■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『公園』その12

1 :公園管理事務所@所長クビ:2002/10/13(日) 13:12
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

183 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/18(金) 01:18
>>182
「憂君・・・・こいつおかしいよ・・・・変だよこいつ・・・・。」
 
ガタガタガタガタ

184 :憂『リシストラータ』:2002/10/18(金) 01:23
>>183
「これは、超スピードや催眠術なんてチャチな物じゃない!」

185 :『ドン・キホーテ』:2002/10/18(金) 01:24
「風呂でも入るか」
起き上がってどこかへいった。

186 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/18(金) 01:28
>>184
「変人だよ・・・関わっちゃいけないのか・・・。」
>>185
見送る。

187 :憂『リシストラータ』:2002/10/18(金) 01:34
>>186
「この世界には触れてはいけない物があるという事……」
>>185
見送る。

188 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/18(金) 01:40
>>187
「この人>>181はどうなんだろうか・・・・。」

189 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/18(金) 01:42
>>188
「何よ?」

190 :憂『リシストラータ』:2002/10/18(金) 01:44
>>188-189
「この人は普通ですよ、たぶん」

191 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/18(金) 01:47
>>190
「あなた達の方がよっぽどおかしいと思うけど?」

192 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/18(金) 01:49
>>189
観察した。
『ドクター・オクトパス』
>>190-191
「普通なのかな。」
まじまじと教子を観察する。

193 :憂『リシストラータ』:2002/10/18(金) 01:51
>>191-192
「確かに僕達は奇妙ですよね」

194 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/18(金) 01:52
>>192
>>193
「あんまりじろじろ見ないでくれる?気持ち悪い」
嫌そうな顔をしている。

195 :憂『リシストラータ』:2002/10/18(金) 01:56
>>194
「気持ち悪い?つわりか!」

196 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/18(金) 01:59
>>194-195
「何・・・だって・・・!?誰のッ!?喜ぶべき事なのか?僕達に弟が!」

197 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/18(金) 02:05
>>195
>>196
「私そういう冗談は笑えないんだけど…」
怒った。
スタンドが側に立つ。

198 :憂『リシストラータ』:2002/10/18(金) 02:06
>>197
「スタンドが産まれた!?」

199 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/18(金) 02:07
>>197-198
「早いッ!?」

200 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/18(金) 02:14
>>198
「いい加減にしろッ!」
ヒュン。
スタンドが消えた。

201 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/18(金) 02:17
>>200
「消えた!?」
 
「憂君ッ!気を付けろ!」
 
憂と背中合わせになって死角を無くす。

202 :憂『リシストラータ』:2002/10/18(金) 02:18
>>200
「何ィィィーーッ!?」
驚いた。

203 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/18(金) 02:21
>>201
>>202
メメタァ!
背中合わせになった二人は頭を踏んづけられた。
スタンドが2人の頭上に浮いている。

204 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/18(金) 02:22
>>203
「何処だ!?何処にいる!?」

205 :憂『リシストラータ』:2002/10/18(金) 02:24
>>203
「アイタッ!何するんですか!」
葛葉に言った。

206 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/18(金) 02:27
>>204
「いや、頭の上だって。なんでわかんないのよ」
呆れている。
 
>>205
「セクハラ発言はやめてくれる?」

207 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/18(金) 02:28
>>206
「そんな事言ってまた騙す気だな!?騙されないぞ!」
 
「調べろ『ドロレス・ヘイーズ』!」
 
前方を調べる。

208 :憂『リシストラータ』:2002/10/18(金) 02:31
>>206
「セクハラ発現!?新手の発現か!?
 恐いからやめますよ!」

209 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/18(金) 02:31
>>207
「馬鹿でしょあなた」
葛葉の顔が見える。呆れている。

210 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/18(金) 02:34
>>209
「掴め!」
葛葉を掴もうとする。
 
射程距離:C

211 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/18(金) 02:38
>>208
「なんか勘違いしてそうだけどまあいいわ」
 
>>210
ブギャッ!
頭の上の『ドクター・オクトパス』がリタの頭をまた踏んづけた。

212 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/18(金) 02:40
>>211
「ブギャッ!」
 
だが踏まれたことによってリタはやや前傾姿勢に。
 
リーチが伸びたッ!
葛葉を掴め

213 :憂『リシストラータ』:2002/10/18(金) 02:44
>>211
「よかったですね♪」
後ろ向きで喜ぶ。

214 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/18(金) 02:47
>>212
掴まれた。
「触るな変態ッ!」
蹴った。生身で。

215 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/18(金) 02:49
>>214
蹴られた。
しかし触った。
 
「・・・・・・・・ついにやったぞ・・・・。」
 
倒れた。

216 :憂『リシストラータ』:2002/10/18(金) 02:51
>>215
「なんてことだッ!」
担いで撤退する。

217 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/18(金) 02:54
>>215
>>216
「最悪…あんなのが管理人…住む場所変えようかな」
帰った。

218 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/18(金) 02:59
>>216
担がれた。

219 ::2002/10/19(土) 15:03
「ここらでいいかな…。」
すみっこのほうにテントを立て、垂れ幕をつける。
垂れ幕には、
「『キャットマンのホラーハウス』 仮出店」
とある。

220 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/19(土) 16:20
>>キャットマン
ttp://jp.shockwave.com/animations/catman/catman.html
これ?

221 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:12
「今日は工事してない…よね?」

勢いよくベンチに飛び込む。

222 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:29
隅の垂れ幕に目がいく。

「『キャットマンのホラーハウス』…ホラーハウス?
(お化け屋敷…なわけないッスよね…)」

テントに近づいて中を見てみる。

223 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/19(土) 23:30
>>220
これの存在知らなかったけど、
元ネタこれということで。

224 ::2002/10/19(土) 23:36
>>222
「おっと、客かな?
 だれもこないから営業失敗かと思った。」
 
中には16歳ぐらいの男が寝ていた。

225 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:41
>>224
「あや、こんちはッス。」

17際くらいの、紅色のカーディガンを着た女が立っている。

「あの…このお店、何を扱っているんですか?」

226 :コウジ:2002/10/19(土) 23:41
気分転換と素敵な出会いを求めて公園に来た。
 
>>219
見つけた。

227 :コウジ:2002/10/19(土) 23:42
>>225
さらに見つけた。
 
「来た甲斐があった。今日はよき日になりそうだな」

228 ::2002/10/19(土) 23:44
>>225
「扱っている……
 無論『ホラー』だ。」

起きる。

229 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:47
>>228
「『ホラー』…ですか…」

めくるめく謎に心奪われる。

「えーっと、その『ホラー』…もしよければ見せていただけませんか?」

230 :コウジ:2002/10/19(土) 23:48
>>224
来たぞ。

231 ::2002/10/19(土) 23:49
>>229
「もちろん…。
 後ろを向いて、しばらくしてから、
 振り返ってほしい…。」

232 ::2002/10/19(土) 23:50
>>229
>>230
「おっと、また来客だ…。
 きみも『ホラー』を見るかい…。」

233 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:50
「は…はい」

緊張が走る。後ろを向いた。

234 ::2002/10/19(土) 23:51
>>233
「他にも人がいる…。
 振り返るのはまってくれ。」

235 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:52
>>234
「う…ういッス。」

合図があるまで振り向かない。

236 :コウジ:2002/10/19(土) 23:53
>>232
「『ホラー』?
まあ、見てみようか。ものは試しに」
 
>>233
「どんなものが見れるんでしょうね」
話しかけた。

237 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:55
>>236
「そ、そうですね…『ホラー』だからやっぱり…

幽霊…とか…?」

238 ::2002/10/19(土) 23:56
>>236
「後ろを向いたかな…?
 なら、10秒後に振り返ってくれ。」

「私の名前は『キャットマン』だ…。」ブツブツ言っている。

239 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:58
>>238
『10…9…8…7…6…5…4…3…2…1…0』

10秒数えてから、振り返る!

240 :コウジ:2002/10/20(日) 00:00
>>238
10秒よりちょっと早く振り返る。

241 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:01
割腹死体がある。

242 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:06
>>241

『な…───!!』

衝撃的光景の前に立ちすくむ。
ショックで喀血した。

243 :コウジ:2002/10/20(日) 00:06
>>241
「見ちゃいけない!」
 
咄嗟に碁羽の目を塞ぐ。
こっちのほうが早く振り返ったから間に合う。言い切り。

244 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:09
>>241-243
手で目を塞がれたので見えなかった。

「え…えー!?な…なんですか?」

245 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:09
>>241
『脈』はない
『血の気』もない
『体温』が抜けていく
完全な死体だ

246 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:15
>>245
「なんでもないですよお嬢さん」
 
コウジの背中から、スタンドの『腕』が伸びる。合計8本。
「『ピンクスパイダー』‥‥!!」
八本のうち六本が死体を掴み、茂みへ放り込む。残り二本は砂をかけて
血を隠す。

247 ::2002/10/20(日) 00:20
>>246
死体はぐったりとしている。
血はすべて隠れた。

248 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:22
>>246
見るな、と言われたので、
馬鹿正直にそのまま突っ立っている。

ピンクスパイダーには気付かない。

「・・・・・・?」

249 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:24
>>248
手を離した。
『ピンクスパイダー』も解除。
 
「危ないところでしたねお嬢さん。奴は変質者です」
額の汗をぬぐう。

250 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:27
>>249
「変質者とはご挨拶だな…。」
後ろから肩をつかむ。

251 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:29
>>248
「だ、大丈夫っすか?
汗、ダラダラっすよ…?」

微妙に口調が壊れたが男が寝ていた場所を見る。
突然だが何もないはず。不審に思いよく目を凝らして見てみる。

252 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:29
>>250
「!」
声の主を見る。

253 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:31
>>250
「あれはどうみても正気の人間のすることじゃあないぞ!!」
 
叱った。

>>251
「大丈夫だ。
それよりこの見世物は君のような人が見ていいものじゃあない。帰ろう」
 
促した。

254 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:32
>>252
『ピンクスパイダー』で運んだ男。
だが、腹にきずはなく、血の跡もない。

「『ホラー』だな…。」

255 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:34
>>253-254
「…? ???」

全く状況を理解できずに混乱している。

256 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:36
>>253
「『ホラー』を望んでおきながら、
 『正気』を期待するのか君は…。」

257 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:39
>>255
「君の精神的安定のために、あえて何が起こったかは伏せる」

>>256
「む。
しかしあれは『ホラー』とは若干違うと思うのだが」
 
首をかしげる。

258 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:42
>>257
「なるほど…。
 なら、スプラッターとかの方がいいッスかね?」

259 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:45
>>258
「そうだな。
『ホラー』というものはこう、もうすこし趣というか、超自然的な何かがある
ものだろう?
ああいう、その、なんと言うかリアルな恐怖ではないはずだ」

260 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:45
「おっと、スプ……はマズいッスね。
 女の子いるッス。」

261 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:47
>>259
「なるほど…。
 貴重な意見ありがとうございますッス!」

262 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:52
>>259-261
二人の間だけで話が進んでしまったので
なんとなく蚊帳の外だと思った。

その二人の様子を黙ってみている。

263 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:53
>>261
「うむ。
それと安易に死体を出しておけば驚く、などという底の浅いことは止める
んだな。それではC級ホラー映画のクソ脚本家と同じだ。
まあ、頑張ってくれたまえ」
 
『死体』ということころだけ小声で。

264 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:55
>>262
「やあ、待たせてしまってすまないことをした」
 
碁羽の方へ来た。
「お詫びにお茶でもご馳走しよう。時間はあるかい?」

265 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:58
>>263
「なるほどねぇ〜。」

テントをたたみ撤収。

266 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:01
>>264
「え?…はい、ありますけど…」

自分はホラーを見たかったのではなかったのかという
淡い疑問を抱くも、とりあえず目の前の男に従うことにした。

267 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:03
(ちなみに名前はクレハ=日暮れの暮)

268 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 01:05
>>266
「よかった。今日はよき日だ。こっちです」
誘った。
 
→駅前へ

>>267
すみません。謝罪。

269 :キャットマン:2002/10/20(日) 01:07
>>268
「またどっかでやるんで見つけたらよろしくッス!」

270 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:10
駅前に行く。

271 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 22:58
今日も儲け話を探す。

272 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 22:59
500ウォン硬貨が落ちていた

273 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 22:59
>>272
とりあえず拾う。

274 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:00
犬と散歩中。

275 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:01
木陰で読書中。

276 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:05
>>273
穴が空いていた

277 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:07
>>274
チラッと見た。
 
>>275
足を見ている。
 
>>276
「いらね」
捨てた。

278 :結城『カシアス』:2002/10/21(月) 23:08
野良ねこにえさをやりにきた。

279 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 23:11
いわゆるひなたぼっこしている。

280 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:11
>>277
ハスキーの仔犬がじーーーーーーーーっとガン飛ばしてきた。

281 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:15
>>277
「なんだよ。文句あるのかよ。」

282 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:15
>>277
投げ捨てた。


かすかに違和感を感じた。

283 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:16
>>278
猫を見ている。
 
>>279
「昨日の女か…」
こっちを見てないか確認。
 
>>280
「…」
見返した。

93KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス