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『公園』その12

1 :公園管理事務所@所長クビ:2002/10/13(日) 13:12
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

220 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/19(土) 16:20
>>キャットマン
ttp://jp.shockwave.com/animations/catman/catman.html
これ?

221 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:12
「今日は工事してない…よね?」

勢いよくベンチに飛び込む。

222 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:29
隅の垂れ幕に目がいく。

「『キャットマンのホラーハウス』…ホラーハウス?
(お化け屋敷…なわけないッスよね…)」

テントに近づいて中を見てみる。

223 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/19(土) 23:30
>>220
これの存在知らなかったけど、
元ネタこれということで。

224 ::2002/10/19(土) 23:36
>>222
「おっと、客かな?
 だれもこないから営業失敗かと思った。」
 
中には16歳ぐらいの男が寝ていた。

225 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:41
>>224
「あや、こんちはッス。」

17際くらいの、紅色のカーディガンを着た女が立っている。

「あの…このお店、何を扱っているんですか?」

226 :コウジ:2002/10/19(土) 23:41
気分転換と素敵な出会いを求めて公園に来た。
 
>>219
見つけた。

227 :コウジ:2002/10/19(土) 23:42
>>225
さらに見つけた。
 
「来た甲斐があった。今日はよき日になりそうだな」

228 ::2002/10/19(土) 23:44
>>225
「扱っている……
 無論『ホラー』だ。」

起きる。

229 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:47
>>228
「『ホラー』…ですか…」

めくるめく謎に心奪われる。

「えーっと、その『ホラー』…もしよければ見せていただけませんか?」

230 :コウジ:2002/10/19(土) 23:48
>>224
来たぞ。

231 ::2002/10/19(土) 23:49
>>229
「もちろん…。
 後ろを向いて、しばらくしてから、
 振り返ってほしい…。」

232 ::2002/10/19(土) 23:50
>>229
>>230
「おっと、また来客だ…。
 きみも『ホラー』を見るかい…。」

233 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:50
「は…はい」

緊張が走る。後ろを向いた。

234 ::2002/10/19(土) 23:51
>>233
「他にも人がいる…。
 振り返るのはまってくれ。」

235 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:52
>>234
「う…ういッス。」

合図があるまで振り向かない。

236 :コウジ:2002/10/19(土) 23:53
>>232
「『ホラー』?
まあ、見てみようか。ものは試しに」
 
>>233
「どんなものが見れるんでしょうね」
話しかけた。

237 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:55
>>236
「そ、そうですね…『ホラー』だからやっぱり…

幽霊…とか…?」

238 ::2002/10/19(土) 23:56
>>236
「後ろを向いたかな…?
 なら、10秒後に振り返ってくれ。」

「私の名前は『キャットマン』だ…。」ブツブツ言っている。

239 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:58
>>238
『10…9…8…7…6…5…4…3…2…1…0』

10秒数えてから、振り返る!

240 :コウジ:2002/10/20(日) 00:00
>>238
10秒よりちょっと早く振り返る。

241 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:01
割腹死体がある。

242 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:06
>>241

『な…───!!』

衝撃的光景の前に立ちすくむ。
ショックで喀血した。

243 :コウジ:2002/10/20(日) 00:06
>>241
「見ちゃいけない!」
 
咄嗟に碁羽の目を塞ぐ。
こっちのほうが早く振り返ったから間に合う。言い切り。

244 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:09
>>241-243
手で目を塞がれたので見えなかった。

「え…えー!?な…なんですか?」

245 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:09
>>241
『脈』はない
『血の気』もない
『体温』が抜けていく
完全な死体だ

246 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:15
>>245
「なんでもないですよお嬢さん」
 
コウジの背中から、スタンドの『腕』が伸びる。合計8本。
「『ピンクスパイダー』‥‥!!」
八本のうち六本が死体を掴み、茂みへ放り込む。残り二本は砂をかけて
血を隠す。

247 ::2002/10/20(日) 00:20
>>246
死体はぐったりとしている。
血はすべて隠れた。

248 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:22
>>246
見るな、と言われたので、
馬鹿正直にそのまま突っ立っている。

ピンクスパイダーには気付かない。

「・・・・・・?」

249 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:24
>>248
手を離した。
『ピンクスパイダー』も解除。
 
「危ないところでしたねお嬢さん。奴は変質者です」
額の汗をぬぐう。

250 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:27
>>249
「変質者とはご挨拶だな…。」
後ろから肩をつかむ。

251 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:29
>>248
「だ、大丈夫っすか?
汗、ダラダラっすよ…?」

微妙に口調が壊れたが男が寝ていた場所を見る。
突然だが何もないはず。不審に思いよく目を凝らして見てみる。

252 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:29
>>250
「!」
声の主を見る。

253 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:31
>>250
「あれはどうみても正気の人間のすることじゃあないぞ!!」
 
叱った。

>>251
「大丈夫だ。
それよりこの見世物は君のような人が見ていいものじゃあない。帰ろう」
 
促した。

254 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:32
>>252
『ピンクスパイダー』で運んだ男。
だが、腹にきずはなく、血の跡もない。

「『ホラー』だな…。」

255 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:34
>>253-254
「…? ???」

全く状況を理解できずに混乱している。

256 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:36
>>253
「『ホラー』を望んでおきながら、
 『正気』を期待するのか君は…。」

257 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:39
>>255
「君の精神的安定のために、あえて何が起こったかは伏せる」

>>256
「む。
しかしあれは『ホラー』とは若干違うと思うのだが」
 
首をかしげる。

258 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:42
>>257
「なるほど…。
 なら、スプラッターとかの方がいいッスかね?」

259 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:45
>>258
「そうだな。
『ホラー』というものはこう、もうすこし趣というか、超自然的な何かがある
ものだろう?
ああいう、その、なんと言うかリアルな恐怖ではないはずだ」

260 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:45
「おっと、スプ……はマズいッスね。
 女の子いるッス。」

261 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:47
>>259
「なるほど…。
 貴重な意見ありがとうございますッス!」

262 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:52
>>259-261
二人の間だけで話が進んでしまったので
なんとなく蚊帳の外だと思った。

その二人の様子を黙ってみている。

263 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:53
>>261
「うむ。
それと安易に死体を出しておけば驚く、などという底の浅いことは止める
んだな。それではC級ホラー映画のクソ脚本家と同じだ。
まあ、頑張ってくれたまえ」
 
『死体』ということころだけ小声で。

264 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:55
>>262
「やあ、待たせてしまってすまないことをした」
 
碁羽の方へ来た。
「お詫びにお茶でもご馳走しよう。時間はあるかい?」

265 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:58
>>263
「なるほどねぇ〜。」

テントをたたみ撤収。

266 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:01
>>264
「え?…はい、ありますけど…」

自分はホラーを見たかったのではなかったのかという
淡い疑問を抱くも、とりあえず目の前の男に従うことにした。

267 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:03
(ちなみに名前はクレハ=日暮れの暮)

268 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 01:05
>>266
「よかった。今日はよき日だ。こっちです」
誘った。
 
→駅前へ

>>267
すみません。謝罪。

269 :キャットマン:2002/10/20(日) 01:07
>>268
「またどっかでやるんで見つけたらよろしくッス!」

270 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:10
駅前に行く。

271 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 22:58
今日も儲け話を探す。

272 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 22:59
500ウォン硬貨が落ちていた

273 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 22:59
>>272
とりあえず拾う。

274 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:00
犬と散歩中。

275 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:01
木陰で読書中。

276 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:05
>>273
穴が空いていた

277 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:07
>>274
チラッと見た。
 
>>275
足を見ている。
 
>>276
「いらね」
捨てた。

278 :結城『カシアス』:2002/10/21(月) 23:08
野良ねこにえさをやりにきた。

279 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 23:11
いわゆるひなたぼっこしている。

280 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:11
>>277
ハスキーの仔犬がじーーーーーーーーっとガン飛ばしてきた。

281 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:15
>>277
「なんだよ。文句あるのかよ。」

282 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:15
>>277
投げ捨てた。


かすかに違和感を感じた。

283 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:16
>>278
猫を見ている。
 
>>279
「昨日の女か…」
こっちを見てないか確認。
 
>>280
「…」
見返した。

284 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:17
>>281
「別に」
(CMMだったら足治して金取れるのになあ…)
溜息をついた。
 
>>282
「ん…?」
適当に石を拾って地面に投げ捨てる。

285 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 23:17
>>283
明後日の方向があるとすれば
明々後日ほどの方向を向いている。

286 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:18
>>283
さらにガン飛ばす仔犬。なんだ?コルァ、文句あんのかよ・・と言ってるかどうか。
飼い主はノートパソコンに夢中で気付いてない。
(仔犬はベンチに腰掛けている飼い主の隣に座っている。)

287 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:20
>>284
「なんだ…いったい…。…ん!?
ああああああ!お前は!」

288 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:21
>>284

ボトッ

万有引力の法則に従い、地面に落ちた。

289 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:24
>>286
子犬に向かって微笑んだ。
 
>>287
「ああ? 誰だよテメエ?」
 
>>288
「音はするな…じゃあ原因はこっちか…?」
500ウォンを拾う。

290 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:26
>>289
・・・・犬は馬鹿にしたように「フンッ」と鼻を鳴らして飼い主に甘えはじめた。
 
「ん?どうしたJIRO・・・・・?」
飼い主はようなくパソコンを触る手を止める。

291 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:29
>>287
「この前、磁力のスタンド使いの攻撃から助けただろー!
金を払うんだぁぁ!今すぐに!えっと…5万円でいいや」

292 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:29
>>288
500ウォンを拾おうとする
500ウォンは見当たらない
500ウォンを拾えない
500ウォンはどこへ消えた?

293 :結城『カシアス』:2002/10/21(月) 23:32
>>291
(なんだなんだ?)
見る。

294 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:32
>>290
飼い主は無視。
 
>>291
「ああ、あの時の! 払うわけねえだろ、死ね」
 
>>292
適当に探す。

295 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:34
>>294
「なんでさ!」

296 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 23:34
>>294
早坂の動きに気付く。

「ん…あれ…昨日の人…」
殴られたくないので、黙って様子を見る。

手に実を二つ。

297 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:36
>>294
「あれは・・・・」
なんかユーリさんともめてるっぽい早坂ハケーン。
ノーパソをバッグにしまって、JIROを連れてユーリさんの所へGO。

298 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:38
>>294
適当な行動:適当に探す。
適当な結果:適当に見つからない。

299 :結城『カシアス』:2002/10/21(月) 23:38
>>297
(『いぬ』…だ)
遠巻きに見る

300 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:39
>>299
気付かずそのまま早坂とユーリさんのところへ。
 
「ユーリさん、こんにちは。どうかしたんですか?」

301 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:39
>>295
「何でもクソもあるか!俺から金とろうとする奴は殺す!」
ユーリから距離を取りつつ。
 
>>296
今の所気付いてない。

302 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:40
>>300
「あ…翔影さん。
いえ…この男が、私に助けてもらっておいて、金を払わないんです。
人を助ける時は金をせびるくせに。」

303 :結城『カシアス』:2002/10/21(月) 23:40
>>300
『いぬ』の飼い主の言葉に聞き耳立てる

304 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:43
>>301
「・・そう言えばお金がないのは致命傷でしたっけ?」
ニヤリと笑う。
 
>>302
「・・・そう言えば、あなた確か私の部屋を爆破したよね。まぁそれは
良いとして・・女に助けてもらって何も礼をしないのはどうかと。」
 
>>303
聞えたかどうか、少し怖い雰囲気の飼い主。

305 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:45
>>304
「そーだそーだ!10万払え!」
味方が増えたら急に強気に。
強気でも10万なのは、やはり小心者だから。

306 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:46
>>304
「別に助けて欲しいって言った覚えは無いような気がするけどな」
 
>>305
「ほほう、じゃあ治療に100万くらいかかる怪我させてやろうか、ああ!?」

307 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/10/21(月) 23:47
>304
(さすがあの凶悪生物を飼っているだけあるわ…)
気づかれないよう観察 聞き耳

308 :結城『カシアス』:2002/10/21(月) 23:48
>>307
完全ミス
結城のセリフ

309 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:48
>>306
「でも結果的にあなたは助けられたんですよね?その事実は変えようがない。」
相変わらずニヤニヤしながら話す。
 
「そんなに儲け話が欲しいですか?別に・・無いってわけじゃないですが。」

310 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:48
>>306
「いや、もう200万かかる怪我が。」
太ももを見せる。両脚とも太ももから先が無い。
「てゆうか、17そこそこの足の不自由な女性に手を上げるのですか?
プライド無いの?」

311 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:50
>>307
凶悪かどうか・・・飼い主の怖い雰囲気はもって生まれたものかも
知れない。
一応、これでも女。

312 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:53
>>309
「何だよ、言ってみろよ」
 
>>310
「ふん、そんな状態で喧嘩売ってきたテメエが間抜けなんだろ」

313 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:54
>>309
「え!あるの!?教えてください!あと、180万必要なんです!」

314 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:55
>>312
ブワァッ!

315 :結城『カシアス』:2002/10/21(月) 23:57
>>309
>>313
話に興味をもった
すこしずつ近づく

316 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:57
>>314


317 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:57
>>312
「…プッ…フフフフ…アハハハハハ!
アンタさぁ…ホントプライド無いのね?
…オマケに言い訳がましくて自分勝手…。」

318 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:57
>>312
「今すぐではないですが、大口の仕事の依頼が舞いこんで来まして・・
・・現在、その依頼を受けてくださる方を探しています。・・・・」
ノーパソを出して、情報を早坂に見せる。
 
『オフィスA・U・S 関係者各位
依頼内容:とある場所まで血清を運搬する。定員は1名。
詳細は後日伝える。 FROM ○×・・・・』
 
「お見せ出来るのはここまでです。後の細かい話は個人的に二人だけで
お話したいのですが?いかがですか?報酬はおそらく1千万は下らない
かと思います。」
安全かどうかは別にして。

319 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:58
>>316
上からの攻撃だ。
あと0.08秒。

320 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 00:00
>>317>>318
「…」
何か言い返そうとしたが…
 
>>319
「ちいッッ!」
鎖帷子着た腕で顔をかばいつつ避け。

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