■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『公園』その12
1 :
公園管理事務所@所長クビ
:2002/10/13(日) 13:12
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
詳細は
>>2-3
あたりへ。
231 :
?
:2002/10/19(土) 23:49
>>229
「もちろん…。
後ろを向いて、しばらくしてから、
振り返ってほしい…。」
232 :
?
:2002/10/19(土) 23:50
>>229
>>230
「おっと、また来客だ…。
きみも『ホラー』を見るかい…。」
233 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/19(土) 23:50
「は…はい」
緊張が走る。後ろを向いた。
234 :
?
:2002/10/19(土) 23:51
>>233
「他にも人がいる…。
振り返るのはまってくれ。」
235 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/19(土) 23:52
>>234
「う…ういッス。」
合図があるまで振り向かない。
236 :
コウジ
:2002/10/19(土) 23:53
>>232
「『ホラー』?
まあ、見てみようか。ものは試しに」
>>233
「どんなものが見れるんでしょうね」
話しかけた。
237 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/19(土) 23:55
>>236
「そ、そうですね…『ホラー』だからやっぱり…
幽霊…とか…?」
238 :
?
:2002/10/19(土) 23:56
>>236
「後ろを向いたかな…?
なら、10秒後に振り返ってくれ。」
「私の名前は『キャットマン』だ…。」ブツブツ言っている。
239 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/19(土) 23:58
>>238
『10…9…8…7…6…5…4…3…2…1…0』
10秒数えてから、振り返る!
240 :
コウジ
:2002/10/20(日) 00:00
>>238
10秒よりちょっと早く振り返る。
241 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:01
割腹死体がある。
242 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 00:06
>>241
『な…───!!』
衝撃的光景の前に立ちすくむ。
ショックで喀血した。
243 :
コウジ
:2002/10/20(日) 00:06
>>241
「見ちゃいけない!」
咄嗟に碁羽の目を塞ぐ。
こっちのほうが早く振り返ったから間に合う。言い切り。
244 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 00:09
>>241-243
手で目を塞がれたので見えなかった。
「え…えー!?な…なんですか?」
245 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:09
>>241
『脈』はない
『血の気』もない
『体温』が抜けていく
完全な死体だ
246 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 00:15
>>245
「なんでもないですよお嬢さん」
コウジの背中から、スタンドの『腕』が伸びる。合計8本。
「『ピンクスパイダー』‥‥!!」
八本のうち六本が死体を掴み、茂みへ放り込む。残り二本は砂をかけて
血を隠す。
247 :
?
:2002/10/20(日) 00:20
>>246
死体はぐったりとしている。
血はすべて隠れた。
248 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 00:22
>>246
見るな、と言われたので、
馬鹿正直にそのまま突っ立っている。
ピンクスパイダーには気付かない。
「・・・・・・?」
249 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 00:24
>>248
手を離した。
『ピンクスパイダー』も解除。
「危ないところでしたねお嬢さん。奴は変質者です」
額の汗をぬぐう。
250 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:27
>>249
「変質者とはご挨拶だな…。」
後ろから肩をつかむ。
251 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 00:29
>>248
「だ、大丈夫っすか?
汗、ダラダラっすよ…?」
微妙に口調が壊れたが男が寝ていた場所を見る。
突然だが何もないはず。不審に思いよく目を凝らして見てみる。
252 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 00:29
>>250
「!」
声の主を見る。
253 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 00:31
>>250
「あれはどうみても正気の人間のすることじゃあないぞ!!」
叱った。
>>251
「大丈夫だ。
それよりこの見世物は君のような人が見ていいものじゃあない。帰ろう」
促した。
254 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:32
>>252
『ピンクスパイダー』で運んだ男。
だが、腹にきずはなく、血の跡もない。
「『ホラー』だな…。」
255 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 00:34
>>253-254
「…? ???」
全く状況を理解できずに混乱している。
256 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:36
>>253
「『ホラー』を望んでおきながら、
『正気』を期待するのか君は…。」
257 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 00:39
>>255
「君の精神的安定のために、あえて何が起こったかは伏せる」
>>256
「む。
しかしあれは『ホラー』とは若干違うと思うのだが」
首をかしげる。
258 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:42
>>257
「なるほど…。
なら、スプラッターとかの方がいいッスかね?」
259 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 00:45
>>258
「そうだな。
『ホラー』というものはこう、もうすこし趣というか、超自然的な何かがある
ものだろう?
ああいう、その、なんと言うかリアルな恐怖ではないはずだ」
260 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:45
「おっと、スプ……はマズいッスね。
女の子いるッス。」
261 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:47
>>259
「なるほど…。
貴重な意見ありがとうございますッス!」
262 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 00:52
>>259-261
二人の間だけで話が進んでしまったので
なんとなく蚊帳の外だと思った。
その二人の様子を黙ってみている。
263 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 00:53
>>261
「うむ。
それと安易に死体を出しておけば驚く、などという底の浅いことは止める
んだな。それではC級ホラー映画のクソ脚本家と同じだ。
まあ、頑張ってくれたまえ」
『死体』ということころだけ小声で。
264 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 00:55
>>262
「やあ、待たせてしまってすまないことをした」
碁羽の方へ来た。
「お詫びにお茶でもご馳走しよう。時間はあるかい?」
265 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 00:58
>>263
「なるほどねぇ〜。」
テントをたたみ撤収。
266 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 01:01
>>264
「え?…はい、ありますけど…」
自分はホラーを見たかったのではなかったのかという
淡い疑問を抱くも、とりあえず目の前の男に従うことにした。
267 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 01:03
(ちなみに名前はクレハ=日暮れの暮)
268 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 01:05
>>266
「よかった。今日はよき日だ。こっちです」
誘った。
→駅前へ
>>267
すみません。謝罪。
269 :
キャットマン
:2002/10/20(日) 01:07
>>268
「またどっかでやるんで見つけたらよろしくッス!」
270 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 01:10
駅前に行く。
271 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 22:58
今日も儲け話を探す。
272 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 22:59
500ウォン硬貨が落ちていた
273 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 22:59
>>272
とりあえず拾う。
274 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/21(月) 23:00
犬と散歩中。
275 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/21(月) 23:01
木陰で読書中。
276 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 23:05
>>273
穴が空いていた
277 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 23:07
>>274
チラッと見た。
>>275
足を見ている。
>>276
「いらね」
捨てた。
278 :
結城『カシアス』
:2002/10/21(月) 23:08
野良ねこにえさをやりにきた。
279 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 23:11
いわゆるひなたぼっこしている。
280 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/21(月) 23:11
>>277
ハスキーの仔犬がじーーーーーーーーっとガン飛ばしてきた。
281 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/21(月) 23:15
>>277
「なんだよ。文句あるのかよ。」
282 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 23:15
>>277
投げ捨てた。
かすかに違和感を感じた。
283 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 23:16
>>278
猫を見ている。
>>279
「昨日の女か…」
こっちを見てないか確認。
>>280
「…」
見返した。
284 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 23:17
>>281
「別に」
(CMMだったら足治して金取れるのになあ…)
溜息をついた。
>>282
「ん…?」
適当に石を拾って地面に投げ捨てる。
285 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 23:17
>>283
明後日の方向があるとすれば
明々後日ほどの方向を向いている。
286 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/21(月) 23:18
>>283
さらにガン飛ばす仔犬。なんだ?コルァ、文句あんのかよ・・と言ってるかどうか。
飼い主はノートパソコンに夢中で気付いてない。
(仔犬はベンチに腰掛けている飼い主の隣に座っている。)
287 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/21(月) 23:20
>>284
「なんだ…いったい…。…ん!?
ああああああ!お前は!」
288 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 23:21
>>284
ボトッ
万有引力の法則に従い、地面に落ちた。
289 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 23:24
>>286
子犬に向かって微笑んだ。
>>287
「ああ? 誰だよテメエ?」
>>288
「音はするな…じゃあ原因はこっちか…?」
500ウォンを拾う。
290 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/21(月) 23:26
>>289
・・・・犬は馬鹿にしたように「フンッ」と鼻を鳴らして飼い主に甘えはじめた。
「ん?どうしたJIRO・・・・・?」
飼い主はようなくパソコンを触る手を止める。
291 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/21(月) 23:29
>>287
「この前、磁力のスタンド使いの攻撃から助けただろー!
金を払うんだぁぁ!今すぐに!えっと…5万円でいいや」
292 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 23:29
>>288
500ウォンを拾おうとする
500ウォンは見当たらない
500ウォンを拾えない
500ウォンはどこへ消えた?
293 :
結城『カシアス』
:2002/10/21(月) 23:32
>>291
(なんだなんだ?)
見る。
294 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 23:32
>>290
飼い主は無視。
>>291
「ああ、あの時の! 払うわけねえだろ、死ね」
>>292
適当に探す。
295 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/21(月) 23:34
>>294
「なんでさ!」
296 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 23:34
>>294
早坂の動きに気付く。
「ん…あれ…昨日の人…」
殴られたくないので、黙って様子を見る。
手に実を二つ。
297 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/21(月) 23:36
>>294
「あれは・・・・」
なんかユーリさんともめてるっぽい早坂ハケーン。
ノーパソをバッグにしまって、JIROを連れてユーリさんの所へGO。
298 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 23:38
>>294
適当な行動:適当に探す。
適当な結果:適当に見つからない。
299 :
結城『カシアス』
:2002/10/21(月) 23:38
>>297
(『いぬ』…だ)
遠巻きに見る
300 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/21(月) 23:39
>>299
気付かずそのまま早坂とユーリさんのところへ。
「ユーリさん、こんにちは。どうかしたんですか?」
301 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 23:39
>>295
「何でもクソもあるか!俺から金とろうとする奴は殺す!」
ユーリから距離を取りつつ。
>>296
今の所気付いてない。
302 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/21(月) 23:40
>>300
「あ…翔影さん。
いえ…この男が、私に助けてもらっておいて、金を払わないんです。
人を助ける時は金をせびるくせに。」
303 :
結城『カシアス』
:2002/10/21(月) 23:40
>>300
『いぬ』の飼い主の言葉に聞き耳立てる
304 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/21(月) 23:43
>>301
「・・そう言えばお金がないのは致命傷でしたっけ?」
ニヤリと笑う。
>>302
「・・・そう言えば、あなた確か私の部屋を爆破したよね。まぁそれは
良いとして・・女に助けてもらって何も礼をしないのはどうかと。」
>>303
聞えたかどうか、少し怖い雰囲気の飼い主。
305 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/21(月) 23:45
>>304
「そーだそーだ!10万払え!」
味方が増えたら急に強気に。
強気でも10万なのは、やはり小心者だから。
306 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 23:46
>>304
「別に助けて欲しいって言った覚えは無いような気がするけどな」
>>305
「ほほう、じゃあ治療に100万くらいかかる怪我させてやろうか、ああ!?」
307 :
神谷『フィジカル・グラフティ』
:2002/10/21(月) 23:47
>304
(さすがあの凶悪生物を飼っているだけあるわ…)
気づかれないよう観察 聞き耳
308 :
結城『カシアス』
:2002/10/21(月) 23:48
>>307
完全ミス
結城のセリフ
309 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/21(月) 23:48
>>306
「でも結果的にあなたは助けられたんですよね?その事実は変えようがない。」
相変わらずニヤニヤしながら話す。
「そんなに儲け話が欲しいですか?別に・・無いってわけじゃないですが。」
310 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/21(月) 23:48
>>306
「いや、もう200万かかる怪我が。」
太ももを見せる。両脚とも太ももから先が無い。
「てゆうか、17そこそこの足の不自由な女性に手を上げるのですか?
プライド無いの?」
311 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/21(月) 23:50
>>307
凶悪かどうか・・・飼い主の怖い雰囲気はもって生まれたものかも
知れない。
一応、これでも女。
312 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 23:53
>>309
「何だよ、言ってみろよ」
>>310
「ふん、そんな状態で喧嘩売ってきたテメエが間抜けなんだろ」
313 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/21(月) 23:54
>>309
「え!あるの!?教えてください!あと、180万必要なんです!」
314 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 23:55
>>312
ブワァッ!
315 :
結城『カシアス』
:2002/10/21(月) 23:57
>>309
>>313
話に興味をもった
すこしずつ近づく
316 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 23:57
>>314
?
317 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/21(月) 23:57
>>312
「…プッ…フフフフ…アハハハハハ!
アンタさぁ…ホントプライド無いのね?
…オマケに言い訳がましくて自分勝手…。」
318 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/21(月) 23:57
>>312
「今すぐではないですが、大口の仕事の依頼が舞いこんで来まして・・
・・現在、その依頼を受けてくださる方を探しています。・・・・」
ノーパソを出して、情報を早坂に見せる。
『オフィスA・U・S 関係者各位
依頼内容:とある場所まで血清を運搬する。定員は1名。
詳細は後日伝える。 FROM ○×・・・・』
「お見せ出来るのはここまでです。後の細かい話は個人的に二人だけで
お話したいのですが?いかがですか?報酬はおそらく1千万は下らない
かと思います。」
安全かどうかは別にして。
319 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 23:58
>>316
上からの攻撃だ。
あと0.08秒。
320 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 00:00
>>317
>>318
「…」
何か言い返そうとしたが…
>>319
「ちいッッ!」
鎖帷子着た腕で顔をかばいつつ避け。
321 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/22(火) 00:01
動かずに早坂達を見ている。
322 :
フィル
:2002/10/22(火) 00:03
>>320
フィルが上空から踵落とししながら落ちてきた。
ブワァッ!
ズシャァ。
「・・・・避けたか。」
323 :
結城『カシアス』
:2002/10/22(火) 00:03
>>319
歩みを止め、警戒態勢
324 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/22(火) 00:04
神経伝達より速い攻撃に反応する早坂萌え
325 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/22(火) 00:04
>>320
「・・・では興味がありましたら、後日こちらへお越し下さい。」
早坂に名刺を手渡す。オフィスの場所が書いてあった。
「ユーリさん、あなたには少し危険な仕事になります・・・・辞退された
方がよろしいのでは?」
早坂に名刺を渡したあと、ユーリさんに向き直って言う。
326 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 00:04
>>320
「特別に占ってやるよ!」
タロットカードを一枚引く。
「受け取りな!お前の運命だ!」
『死神』のカードを早坂に投げつける。
それに隠れて、針を発射。(精密B)
327 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 00:05
>>325
「あ…はい。諦めます。」
やっぱり、チキンだった。
328 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 00:05
>>322
「…何しやがる」
『リング』発現。腰を落として構える。
>>324
凄み
329 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/22(火) 00:07
『イブライム・フェレール...』
ベンチから立ち上がり手の甲から『枝』を生やす。
330 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/22(火) 00:07
>>327
「それ以上、あなたの身に何かあれば私はクルスさんに合わせる顔が
ありません。どうか、くれぐれも危険な真似はなさらないで下さい。」
チキンじゃない。マジで危険なので女性にはお勧めできないから。
331 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 00:07
>>328
ドヒュゥゥゥゥゥゥ・・・・・・。
「いや、済まない。人違いだった。」
93KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス