■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『公園』その12

1 :公園管理事務所@所長クビ:2002/10/13(日) 13:12
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

233 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:50
「は…はい」

緊張が走る。後ろを向いた。

234 ::2002/10/19(土) 23:51
>>233
「他にも人がいる…。
 振り返るのはまってくれ。」

235 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:52
>>234
「う…ういッス。」

合図があるまで振り向かない。

236 :コウジ:2002/10/19(土) 23:53
>>232
「『ホラー』?
まあ、見てみようか。ものは試しに」
 
>>233
「どんなものが見れるんでしょうね」
話しかけた。

237 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:55
>>236
「そ、そうですね…『ホラー』だからやっぱり…

幽霊…とか…?」

238 ::2002/10/19(土) 23:56
>>236
「後ろを向いたかな…?
 なら、10秒後に振り返ってくれ。」

「私の名前は『キャットマン』だ…。」ブツブツ言っている。

239 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/19(土) 23:58
>>238
『10…9…8…7…6…5…4…3…2…1…0』

10秒数えてから、振り返る!

240 :コウジ:2002/10/20(日) 00:00
>>238
10秒よりちょっと早く振り返る。

241 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:01
割腹死体がある。

242 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:06
>>241

『な…───!!』

衝撃的光景の前に立ちすくむ。
ショックで喀血した。

243 :コウジ:2002/10/20(日) 00:06
>>241
「見ちゃいけない!」
 
咄嗟に碁羽の目を塞ぐ。
こっちのほうが早く振り返ったから間に合う。言い切り。

244 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:09
>>241-243
手で目を塞がれたので見えなかった。

「え…えー!?な…なんですか?」

245 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:09
>>241
『脈』はない
『血の気』もない
『体温』が抜けていく
完全な死体だ

246 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:15
>>245
「なんでもないですよお嬢さん」
 
コウジの背中から、スタンドの『腕』が伸びる。合計8本。
「『ピンクスパイダー』‥‥!!」
八本のうち六本が死体を掴み、茂みへ放り込む。残り二本は砂をかけて
血を隠す。

247 ::2002/10/20(日) 00:20
>>246
死体はぐったりとしている。
血はすべて隠れた。

248 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:22
>>246
見るな、と言われたので、
馬鹿正直にそのまま突っ立っている。

ピンクスパイダーには気付かない。

「・・・・・・?」

249 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:24
>>248
手を離した。
『ピンクスパイダー』も解除。
 
「危ないところでしたねお嬢さん。奴は変質者です」
額の汗をぬぐう。

250 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:27
>>249
「変質者とはご挨拶だな…。」
後ろから肩をつかむ。

251 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:29
>>248
「だ、大丈夫っすか?
汗、ダラダラっすよ…?」

微妙に口調が壊れたが男が寝ていた場所を見る。
突然だが何もないはず。不審に思いよく目を凝らして見てみる。

252 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:29
>>250
「!」
声の主を見る。

253 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:31
>>250
「あれはどうみても正気の人間のすることじゃあないぞ!!」
 
叱った。

>>251
「大丈夫だ。
それよりこの見世物は君のような人が見ていいものじゃあない。帰ろう」
 
促した。

254 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:32
>>252
『ピンクスパイダー』で運んだ男。
だが、腹にきずはなく、血の跡もない。

「『ホラー』だな…。」

255 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:34
>>253-254
「…? ???」

全く状況を理解できずに混乱している。

256 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:36
>>253
「『ホラー』を望んでおきながら、
 『正気』を期待するのか君は…。」

257 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:39
>>255
「君の精神的安定のために、あえて何が起こったかは伏せる」

>>256
「む。
しかしあれは『ホラー』とは若干違うと思うのだが」
 
首をかしげる。

258 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:42
>>257
「なるほど…。
 なら、スプラッターとかの方がいいッスかね?」

259 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:45
>>258
「そうだな。
『ホラー』というものはこう、もうすこし趣というか、超自然的な何かがある
ものだろう?
ああいう、その、なんと言うかリアルな恐怖ではないはずだ」

260 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:45
「おっと、スプ……はマズいッスね。
 女の子いるッス。」

261 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:47
>>259
「なるほど…。
 貴重な意見ありがとうございますッス!」

262 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 00:52
>>259-261
二人の間だけで話が進んでしまったので
なんとなく蚊帳の外だと思った。

その二人の様子を黙ってみている。

263 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:53
>>261
「うむ。
それと安易に死体を出しておけば驚く、などという底の浅いことは止める
んだな。それではC級ホラー映画のクソ脚本家と同じだ。
まあ、頑張ってくれたまえ」
 
『死体』ということころだけ小声で。

264 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 00:55
>>262
「やあ、待たせてしまってすまないことをした」
 
碁羽の方へ来た。
「お詫びにお茶でもご馳走しよう。時間はあるかい?」

265 :キャットマン:2002/10/20(日) 00:58
>>263
「なるほどねぇ〜。」

テントをたたみ撤収。

266 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:01
>>264
「え?…はい、ありますけど…」

自分はホラーを見たかったのではなかったのかという
淡い疑問を抱くも、とりあえず目の前の男に従うことにした。

267 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:03
(ちなみに名前はクレハ=日暮れの暮)

268 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 01:05
>>266
「よかった。今日はよき日だ。こっちです」
誘った。
 
→駅前へ

>>267
すみません。謝罪。

269 :キャットマン:2002/10/20(日) 01:07
>>268
「またどっかでやるんで見つけたらよろしくッス!」

270 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:10
駅前に行く。

271 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 22:58
今日も儲け話を探す。

272 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 22:59
500ウォン硬貨が落ちていた

273 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 22:59
>>272
とりあえず拾う。

274 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:00
犬と散歩中。

275 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:01
木陰で読書中。

276 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:05
>>273
穴が空いていた

277 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:07
>>274
チラッと見た。
 
>>275
足を見ている。
 
>>276
「いらね」
捨てた。

278 :結城『カシアス』:2002/10/21(月) 23:08
野良ねこにえさをやりにきた。

279 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 23:11
いわゆるひなたぼっこしている。

280 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:11
>>277
ハスキーの仔犬がじーーーーーーーーっとガン飛ばしてきた。

281 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:15
>>277
「なんだよ。文句あるのかよ。」

282 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:15
>>277
投げ捨てた。


かすかに違和感を感じた。

283 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:16
>>278
猫を見ている。
 
>>279
「昨日の女か…」
こっちを見てないか確認。
 
>>280
「…」
見返した。

284 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:17
>>281
「別に」
(CMMだったら足治して金取れるのになあ…)
溜息をついた。
 
>>282
「ん…?」
適当に石を拾って地面に投げ捨てる。

285 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 23:17
>>283
明後日の方向があるとすれば
明々後日ほどの方向を向いている。

286 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:18
>>283
さらにガン飛ばす仔犬。なんだ?コルァ、文句あんのかよ・・と言ってるかどうか。
飼い主はノートパソコンに夢中で気付いてない。
(仔犬はベンチに腰掛けている飼い主の隣に座っている。)

287 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:20
>>284
「なんだ…いったい…。…ん!?
ああああああ!お前は!」

288 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:21
>>284

ボトッ

万有引力の法則に従い、地面に落ちた。

289 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:24
>>286
子犬に向かって微笑んだ。
 
>>287
「ああ? 誰だよテメエ?」
 
>>288
「音はするな…じゃあ原因はこっちか…?」
500ウォンを拾う。

290 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:26
>>289
・・・・犬は馬鹿にしたように「フンッ」と鼻を鳴らして飼い主に甘えはじめた。
 
「ん?どうしたJIRO・・・・・?」
飼い主はようなくパソコンを触る手を止める。

291 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:29
>>287
「この前、磁力のスタンド使いの攻撃から助けただろー!
金を払うんだぁぁ!今すぐに!えっと…5万円でいいや」

292 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:29
>>288
500ウォンを拾おうとする
500ウォンは見当たらない
500ウォンを拾えない
500ウォンはどこへ消えた?

293 :結城『カシアス』:2002/10/21(月) 23:32
>>291
(なんだなんだ?)
見る。

294 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:32
>>290
飼い主は無視。
 
>>291
「ああ、あの時の! 払うわけねえだろ、死ね」
 
>>292
適当に探す。

295 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:34
>>294
「なんでさ!」

296 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 23:34
>>294
早坂の動きに気付く。

「ん…あれ…昨日の人…」
殴られたくないので、黙って様子を見る。

手に実を二つ。

297 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:36
>>294
「あれは・・・・」
なんかユーリさんともめてるっぽい早坂ハケーン。
ノーパソをバッグにしまって、JIROを連れてユーリさんの所へGO。

298 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:38
>>294
適当な行動:適当に探す。
適当な結果:適当に見つからない。

299 :結城『カシアス』:2002/10/21(月) 23:38
>>297
(『いぬ』…だ)
遠巻きに見る

300 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:39
>>299
気付かずそのまま早坂とユーリさんのところへ。
 
「ユーリさん、こんにちは。どうかしたんですか?」

301 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:39
>>295
「何でもクソもあるか!俺から金とろうとする奴は殺す!」
ユーリから距離を取りつつ。
 
>>296
今の所気付いてない。

302 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:40
>>300
「あ…翔影さん。
いえ…この男が、私に助けてもらっておいて、金を払わないんです。
人を助ける時は金をせびるくせに。」

303 :結城『カシアス』:2002/10/21(月) 23:40
>>300
『いぬ』の飼い主の言葉に聞き耳立てる

304 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:43
>>301
「・・そう言えばお金がないのは致命傷でしたっけ?」
ニヤリと笑う。
 
>>302
「・・・そう言えば、あなた確か私の部屋を爆破したよね。まぁそれは
良いとして・・女に助けてもらって何も礼をしないのはどうかと。」
 
>>303
聞えたかどうか、少し怖い雰囲気の飼い主。

305 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:45
>>304
「そーだそーだ!10万払え!」
味方が増えたら急に強気に。
強気でも10万なのは、やはり小心者だから。

306 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:46
>>304
「別に助けて欲しいって言った覚えは無いような気がするけどな」
 
>>305
「ほほう、じゃあ治療に100万くらいかかる怪我させてやろうか、ああ!?」

307 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/10/21(月) 23:47
>304
(さすがあの凶悪生物を飼っているだけあるわ…)
気づかれないよう観察 聞き耳

308 :結城『カシアス』:2002/10/21(月) 23:48
>>307
完全ミス
結城のセリフ

309 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:48
>>306
「でも結果的にあなたは助けられたんですよね?その事実は変えようがない。」
相変わらずニヤニヤしながら話す。
 
「そんなに儲け話が欲しいですか?別に・・無いってわけじゃないですが。」

310 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:48
>>306
「いや、もう200万かかる怪我が。」
太ももを見せる。両脚とも太ももから先が無い。
「てゆうか、17そこそこの足の不自由な女性に手を上げるのですか?
プライド無いの?」

311 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:50
>>307
凶悪かどうか・・・飼い主の怖い雰囲気はもって生まれたものかも
知れない。
一応、これでも女。

312 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:53
>>309
「何だよ、言ってみろよ」
 
>>310
「ふん、そんな状態で喧嘩売ってきたテメエが間抜けなんだろ」

313 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:54
>>309
「え!あるの!?教えてください!あと、180万必要なんです!」

314 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:55
>>312
ブワァッ!

315 :結城『カシアス』:2002/10/21(月) 23:57
>>309
>>313
話に興味をもった
すこしずつ近づく

316 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 23:57
>>314


317 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/21(月) 23:57
>>312
「…プッ…フフフフ…アハハハハハ!
アンタさぁ…ホントプライド無いのね?
…オマケに言い訳がましくて自分勝手…。」

318 :翔影『パトリオット』:2002/10/21(月) 23:57
>>312
「今すぐではないですが、大口の仕事の依頼が舞いこんで来まして・・
・・現在、その依頼を受けてくださる方を探しています。・・・・」
ノーパソを出して、情報を早坂に見せる。
 
『オフィスA・U・S 関係者各位
依頼内容:とある場所まで血清を運搬する。定員は1名。
詳細は後日伝える。 FROM ○×・・・・』
 
「お見せ出来るのはここまでです。後の細かい話は個人的に二人だけで
お話したいのですが?いかがですか?報酬はおそらく1千万は下らない
かと思います。」
安全かどうかは別にして。

319 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 23:58
>>316
上からの攻撃だ。
あと0.08秒。

320 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 00:00
>>317>>318
「…」
何か言い返そうとしたが…
 
>>319
「ちいッッ!」
鎖帷子着た腕で顔をかばいつつ避け。

321 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/22(火) 00:01
動かずに早坂達を見ている。

322 :フィル:2002/10/22(火) 00:03
>>320
フィルが上空から踵落とししながら落ちてきた。
 
ブワァッ!
 
ズシャァ。
 
「・・・・避けたか。」

323 :結城『カシアス』:2002/10/22(火) 00:03
>>319
歩みを止め、警戒態勢

324 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/22(火) 00:04
神経伝達より速い攻撃に反応する早坂萌え

325 :翔影『パトリオット』:2002/10/22(火) 00:04
>>320
「・・・では興味がありましたら、後日こちらへお越し下さい。」
早坂に名刺を手渡す。オフィスの場所が書いてあった。
 
「ユーリさん、あなたには少し危険な仕事になります・・・・辞退された
方がよろしいのでは?」
早坂に名刺を渡したあと、ユーリさんに向き直って言う。

326 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/22(火) 00:04
>>320
「特別に占ってやるよ!」
タロットカードを一枚引く。
「受け取りな!お前の運命だ!」
『死神』のカードを早坂に投げつける。
それに隠れて、針を発射。(精密B)

327 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/22(火) 00:05
>>325
「あ…はい。諦めます。」
やっぱり、チキンだった。

328 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 00:05
>>322
「…何しやがる」
『リング』発現。腰を落として構える。
 
>>324
凄み

329 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/22(火) 00:07
『イブライム・フェレール...』

ベンチから立ち上がり手の甲から『枝』を生やす。

330 :翔影『パトリオット』:2002/10/22(火) 00:07
>>327
「それ以上、あなたの身に何かあれば私はクルスさんに合わせる顔が
ありません。どうか、くれぐれも危険な真似はなさらないで下さい。」
チキンじゃない。マジで危険なので女性にはお勧めできないから。

331 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 00:07
>>328
ドヒュゥゥゥゥゥゥ・・・・・・。
 
「いや、済まない。人違いだった。」

332 :結城『カシアス』:2002/10/22(火) 00:09
>>329
気づく
(何…? スタンド使いばっか…)

333 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/22(火) 00:09
>>330
「そ…そんなに?…え…ええ!諦めます!諦めますとも!」
ビビッた。

334 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 00:12
>>326
針は隠れるかもしれないけど
それを飛ばすスタンドは丸見えだよね。
>>301で距離を取ってたのでかわす。
「舐めんじゃねえぞ…」
 
>>331
「嘘つけ、嘘じゃないなら慰謝料よこせ」

335 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 00:14
>>334
「無事だったんだからいいじゃないか。ハハハハハ。」
 
「おおーーっと手が滑ったァ!」
ブワァッ!

336 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/22(火) 00:14
>>334
「ホラホラァ!」
針を連射する。早坂が回避する方向を予測して針を撃つ。

337 :翔影『パトリオット』:2002/10/22(火) 00:15
「では、私はこれで失礼します」
ユーリさんと早坂に会釈して犬を連れて去っていった。

338 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 00:17
>>335
>>336
「なんなんだテメエら!?」
針はフィルを盾にして避ける。

339 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/22(火) 00:18
>>337
「ええ、また今度。」

340 :結城『カシアス』:2002/10/22(火) 00:18
>>337
(冷静だな〜)
ちょっと印象が変わる

341 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 00:19
>>338
「なッ!?」
 
ズバババババババ!
針は拳の連打で叩き落とす。
 
「早坂ッ!アレは何だ!?敵か?既に襲われてたのかッ!?」

342 :ソニック:2002/10/22(火) 00:19
「旦那がピンチだ。助けよう。」
ジンジャーに乗った俺が登場。

343 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/22(火) 00:21
>>338
一本も刺さらないのかよ!まあ、いいや。
「…お前もこの男の命を狙っているんでしょう?
私と共にこの男を倒そう!」
説得。

344 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 00:22
>>341
「その認識で大体OKだ!」
 
>>342
「テメエか…」
なんか嫌そう。

345 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/22(火) 00:22
>>343
誤…>>338
正…>>341

346 :ソニック:2002/10/22(火) 00:23
注意:50万円

347 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/22(火) 00:24
>>344
「違う!この男は、足の不自由なこの私をボコボコにしようとしたのよ!
そして、私は自分を守ろうとするだけ!
私のスタンドには殺傷能力はこれっぽっちも無いのよ!」

348 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 00:24
>>343
普通に正面から撃ってるだけじゃそりゃ刺さらない。
スピードAのラッシュで叩き落とした。
 
「いや、別に。早坂をからかっていただけだ。」

349 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/22(火) 00:27
喀血しながらさっと公園から出る。

350 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 00:27
>>346
「 か え れ ! 」 
 
>>347
「先に攻撃仕掛けてきたくせに何言ってやがる!」

351 :結城『カシアス』:2002/10/22(火) 00:28
見学続行

352 :ソニック:2002/10/22(火) 00:31
>>350
やだな。軽いジョークだよ。
http://ginger.ore.to/を降りる俺。

353 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 00:34
「身を守ろうが殺傷能力が無かろうが金が無かろうがスタンドを悪用する人間は許さん。」
 
全ての人間に語りかけた。
 
黒く纏われたスタンドの背に光る翼のような物。

354 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/22(火) 00:34
>>350
「嘘よ!
『治療費100万かかる怪我したくなったら言うとおりにしなお嬢ちゃん』
って、いってたもん!助けて、お兄さん!」
フィルに助けを求める。

355 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/22(火) 00:37
>>353
「悪用なんてしてないわ!
私のスタンド能力は、『幸福にすること』!
争いからは何も生まれないのよ!それを訴えたくて!」

356 :結城『カシアス』:2002/10/22(火) 00:38
>>353
(いいこと言うよあの兄ちゃん…ぉおお、なんかスゴいぞぉー)

357 :ソニック:2002/10/22(火) 00:39
「フフフフ‥‥‥‥」
ジンジャーを操ってそこらへんを走らせる。大切なのは前に進むというイメージ

358 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 00:40
>>354
「何だと・・・まだ下着泥棒や誘拐の類をしていたのか早坂ァッ!」
 
それよりも『お嬢ちゃん』なのかどうかを確認する。
>>355
「ああそうなんですか。なるほど。」
 
「それはどうでもいいんだが自分のスタンド能力を自分で明かすのはやめた方がいい。」

359 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/22(火) 00:41
>>358
外見年齢17歳だ。お嬢ちゃんだろう。
「何故です?」

360 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 00:42
>>353
「…ゴキブリ」
ボソッと呟いた。
 
>>354
「だからテメエから喧嘩売ってきたんだろうが!」
 
>>358
「自分の身を守ってるだけだっての!」

361 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 00:46
>>359
「何故って・・・スタンド能力がばれたらマズイだろう。例えばそこの早坂とかに襲われた場合に。
 相手の情報が解っていればそれだけ有利になる。まあ嘘かもしれないが。」
 
まあお嬢ちゃんだろうが何だろうが割とどうでも良かった。
気になっただけ。
>>360
「何か言ったか・・・?」
 
「で、どうしたいんだ君らは。」

362 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/22(火) 00:49
>>361
「皆さんに幸福を届けたい。そして、争いの無い世界を。
(ホントは、早坂を行動不能にしてから、
頚動脈カッパ裂いて殺そうと思ったんだが…
今の状況では難しいわね…。ここは保身に走るが吉!)」

363 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 00:51
>>361
「こいつが10万払えとかわけのわかんねえこというから相手してやっただけだよ」

364 :ソニック:2002/10/22(火) 00:53
>>361
「俺は世界一の剣豪に!」

365 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 00:53
>>357
「何ッ・・・・!?」
>>362
「そうか・・・頑張って。宗教の・・・方ですか?」
>>363
「10万くらい払えばいいんじゃないのか。」

366 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 00:55
>>364
「いやお前はもういいから帰れ」
 
>>365
「払うわけねえだろボケ!」

367 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/22(火) 00:56
>>365
タバコを取り出して口に咥え、火をつける。
紫煙を吐きながら答える。
「いや。占い師。」

368 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 00:57
>>364
「素敵な夢だな。心から応援するよ。」
>>366
「どうしてだ。今いくら持ってるんだ?10万くらい安いもんじゃないか。
 スタンド出すとなればそれ以上かかるんだろう、どうせ。」

369 :翔影『パトリオット』:2002/10/22(火) 00:59
>>366
ところで早坂さん、名刺は受け取られましたか?
名刺の裏には「依頼を受ける人募集中」と書いてあった。

370 :ソニック:2002/10/22(火) 01:02
>>369
素敵ですね。受けましょうよ。

371 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 01:02
>>368
「出したらその分このバカ女から徴収するに決まってんだろ」
 
>>369
攻撃されてたので貰ってない。

372 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 01:03
>>371
追記、波紋荘のドアにでも貼っとけ。

373 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/22(火) 01:03
>>371
「バカ女?」
キョロキョロ。
「いないわよ。じゃ、もうさようなら。」
帰ろうとする。

374 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 01:08
>>371
「そうか・・・じゃあどうぞ。僕には関係無いからな。」

375 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 01:11
>>373
「もう顔見せるな」

376 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/22(火) 01:11
公園を立ち去った。

377 :ソニック:2002/10/22(火) 01:11
「どうやら事態は収束に向かいつつある!
 あばよ!」
ジンジャーに掴まり、スピードAで走らせる!
to be c(

378 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 01:13
>>375-377
「で・・・何だったんだ・・・。」

379 :翔影『パトリオット』:2002/10/22(火) 01:13
>>371-372
波紋荘の部屋のドアに貼っておくので興味があるなら後日オフィスへ
お越し下さい。

380 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 01:17
>>378
「知るか、テメエこそ何しに来た?」

381 :結城『カシアス』:2002/10/22(火) 01:17
「終わったのかな?」
帰る

382 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 01:17
>>379
了解。

383 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 01:24
>>380
「家へ帰る途中だ。お前こそ何か用か。」

384 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 01:25
>>383
「ねえよ、とっとと帰れ」

385 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 01:27
>>384
「お前がさっさと帰れ。」

386 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 01:29
「……」
ベンチで読書していた。

387 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 01:30
>>386
「うわ!おい・・・あれ・・・。」
早坂に小声で。

388 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 01:31
>>385
「うるせえ」
 
>>386
「げ」
 
>>387
「何でアイツが外で歩いてるんだよ?」

389 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 01:32
「……」
黙々と読書に耽っていた。

390 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 01:35
>>388
「そう言えばこの間も様子がおかしかった・・・偽物かもしれない。」
 
「ちょっと・・・行って来いよ早坂・・・。」

391 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 01:37
>>390
「何でだよ、いきなり爆発したらどうするんだよ?」

392 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 01:39
>>391
「あるだろ・・・そのお前のリング投げてみるとか・・・。」

393 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 01:40
>>392
「テメエの楔でやれよ…」

394 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 01:41
>>393
「今この状態で『ヒューマン・ネイチャー』は使えない。」
 
「その辺の石でいいからぶつけてみろよ・・・・。」

395 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 01:43
>>394
「仕方ねえな…」
ニコライに向かってリングを投げた。

396 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 01:47
リングがニコライに当たった。

397 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 01:48
>>395-396
「・・・・・・!?」

398 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 01:49
>>396
「…」
観察。

399 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 01:51
>>398
パタン。本を閉じた。
 
「これは…何の真似だ?」
 
早坂に向かって静かに言った。
リングは服にくっついたのみだ。

400 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 01:54
>>399
服がよっぽど分厚くない限り体にもつくと思うが。
 
「物が飛んできても死体にならないということは…偽物だなテメエ!」

401 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 01:56
>>399-400
「やはり偽物か・・・!?何を企んでいる!?」

402 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 01:59
>>400
リングの構造がイマイチ分からない。
透過するように大きさ分だけ食い込むという事?
 
「何の真似だと訊いている。
まずはこれに答えてから他の言葉を吐けばいい」
ニコライはゆっくり立ち上がった。

403 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 02:04
>>402
『鍵束』が鍵を複数『束ねる』ように、
いくつかの物を纏めて『束ねる』のがリングの能力。
服を『束ねた』ならその近くの物も『束ね』て一纏めにする。
そうでなければ能力の意味がない。
 
「何もクソも…本物かどうか確かめたに決まってんだろうが」

404 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 02:05
>>403
訂正
『鍵束』→『鍵束の輪』

405 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 02:05
>>402
「もう少しちゃんと真似るべきだったな・・・。」

406 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 02:08
>>404
了解。
  
「本物かどうか確かめた?
君は知り合いと会う度にこうやってリングを投げて
本物かどうか確かめているのか?
いくら敵が多いとはいえ警戒しすぎじゃあないか?」

407 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 02:12
>>406
「本物のニコライがこんな所にいるはずがねえだろうが…」

408 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 02:15
>>406
「プッ、もうちょっと真面目になりきれよ。」

409 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 02:18
>>407
「ふう。やれやれ…」
 
『ビギン・ザ・デッド』がニコライの傍らに現れ、
ゆっくりとニコライの体を撫でる。
それにあわせるかのようにニコライの体は白骨死体となっていく。
 
カラーン。
肉と服を束ねていたリングが落ちた。
 
「もう少し頭を柔軟にした方がいい。
川に現れるアザラシも居る時代だからな。
 
これでも私がニコライだとは信じられない?」
 
『ビギン・ザ・デッド』がもう一度体をなでると
ニコライは肉を戻し、蘇った。

410 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 02:25
>>409
「じゃあなんだ、洗脳…?」

411 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 02:26
>>410
「いや・・・幻覚と言う可能性もあるぞ・・・。」

412 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 02:27
>>410
「…まあ君がそう思いたいのならそれでいいだろう。
読書の邪魔さえしなければ無害な男だからね」
 
再びベンチに座り直すニコライ。

413 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 02:29
>>411
「あるいは『夢』か…?」
バキッ!
フィルの頬を殴った。

414 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 02:31
>>413
「何をするッ!!」
バキッ!
早坂の顔面を殴った。

415 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 02:33
>>414
「これはスタンド攻撃だ!幻覚を見せられてるんだよ俺達は!
だから目を覚ませ!」
バキッ!
また殴った。

416 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 02:34
>>415
「何・・・だと!?」
バキッ!
また殴り返した。

417 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 02:35
>>416
バキドガグシャ!
ラッシュした。パスCC

418 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 02:38
>>417
ドガバキゴスグシャバッシャァーー!
ラッシュで応戦した。
パス精CBB
 
全力だと流石に早坂死ぬので微妙に手加減しているが1.5倍は返す。

419 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 02:39
特に気にせず読書に勤しむ。

420 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/22(火) 02:40
>>418
モロに食らって気絶した。

421 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 02:43
>>420
「ハァ・・・ハァ・・・。」
 
「ヤバイ、少しやりすぎた・・・怒られる・・・。」
 
気絶した早坂をニコライの居るベンチに運んだ。

422 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 02:45
>>421
チラリと見たが特に気にしなかった。
少しだけ横にずれた。

423 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 02:46
>>422
「気を失っているようだから起きるまで見ていてくれ。じゃあ頼んだ。」

424 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 02:47
>>423
「……」
特に答えなかった。

425 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/22(火) 02:48
>>422
ベンチの端に座っていたのでずれた先には何も存在しなかった。
ニコライ、転倒。

426 :フィル『ELOHIM』:2002/10/22(火) 02:49
>>424
「じゃあ頼んだからなニコライ(偽。」
 
ドヒュン、帰った。

427 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 02:50
>>425
するかと思いきやそこに棺が現れ、その棺の上に腰掛けていた。

428 :ニコライ『B・T・D』:2002/10/22(火) 02:54
パタン。
あらかた本を読み終わった。
 
「……波紋荘か」
『棺』に早坂を入れてどこかへ立ち去った。

429 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/23(水) 00:02
ぶつぶつ呟きながら、ベンチに座ってモバイルのキーボードを叩いている。

430 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 00:25
>>429
紅葉した紅葉が大量に降って来た。

431 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/23(水) 00:29
>>430
スタンドの腕で全てキャッチした。
ス精CA×8。

432 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 00:33
>>431
キャッチした紅葉した紅葉の中に毛虫が3匹ほど混じってた。
ウネウネ

433 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/23(水) 00:36
>>432
毛虫をキャッチした『ピンクスパイダー』の腕を伸ばして、その辺の樹に戻し
てやった。

434 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 00:38
>>433
毛虫はそれから幸せに暮らしましたとさ。
めでたしめでたし。

435 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/23(水) 01:08
>>434
いいことをしたと思いつつ去っていった。

436 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 02:07
蛇口がある。

437 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 02:09
>>436
どれ、捻ってみようか

438 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 02:11
>>437
水が出てきた。

439 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/23(水) 02:12
>>436
公園なら蛇口くらい当然あるだろうから気にしない。

440 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 02:26
>>438
手ですくってみよう

441 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 02:29
>>440
生ぬるい普通の水だった。

442 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 02:38
>>441
生ぬるいので飲まずに捨てた

443 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/23(水) 23:33
たまには読書してみようじゃないか。

と思い立ちベンチで漫画本を読んでいる。

444 :結城『カシアス』:2002/10/23(水) 23:38
日課の、野良ネコにえさをやりに来る

445 :結城『カシアス』:2002/10/23(水) 23:44
>>443
(まえ、血はいてた人だったかな)
(リハビリしてんのかな…)
ちらちら見てる

446 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/23(水) 23:51
>>445
以前よりかなり痩せているが、
どう転んでもリハビリしているようには見えなかった。

結城の視線に気付いたので、なんとなく挨拶する。

「こんにちはっす」

447 :結城『カシアス』:2002/10/23(水) 23:56
>>446
(見られてた〜)
「@*ここんにちわ〜。」

本の題名をちらっと盗み見
(よく見えない…)

448 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:01
>>447
『H×lli×g』
とかすかに見えた…。

暮羽の横にはやたらと分厚い『洗礼』と書かれた
マンガ本も置いてあった。

449 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 00:04
>>448
(近づいて…っと)
「痩せましたか〜?」
本の題名をしっかり確認 記憶
(あとで買いに行こっと)

450 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:08
>>449
「あや、はい。ちょっとこの間、ひょんなことから10キロ程…
ダイエットには困らないっす…」

「…いつもここでねこに餌をあげているんですか?」

ふいに聞いた…。

451 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 00:12
>>450
「へ?  あ、はい。そうですよ。」
(このひともねこ好きなのかな〜)
なにか意図があったかもしれないが気づいてない

452 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:16
>>451
「おー。私もねこは大好きなんですよ。
ねこは可愛いですから…ねこ好きに悪い人はいないっす」

微笑んだ。特に意図は無かったようだ…。

453 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:25
「そうだ、お近づきのしるしにこれをどうぞ」

何かの果実が結城の前に差し出された。

454 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 00:28
>>453
(果物っぽいし、ことわったら悪いよね…)
「ありがとうございます。」
飲み込まず、味を確かめる

455 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:30
>>454
とても爽やかな『甘み』がする。
不味くはなかった。

456 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 00:33
>>455
全部食う
「うまいです!」
「何も返せないですけど…、なにかあったら手伝いますよ。
 遠慮なく言ってください!」
「またたびでもあげましょうか?」

457 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:35
>>456
「あや、そんな。
…って、またたびなんかもっているんですか…?」

またたびに反応。

458 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 00:37
>>457
「いいですよ、どんどんもってってください。」
どんどんわたす ありったけ

459 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:44
「おっ、おおっ、あわわわわわッ」

ありったけのまたたびをゲットした。
(ところでこの人なんでこんなにまたたび持ってるんだろう…)

手に余る程ゲットしたので結城を片手で抑えよう。

「ど、どもっす。も、もういいっす」

460 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:49
>>458
「そうだ、このマンガ、どうですか?」

近くで見ると題名が良く分かる。
『Hellsing』と『洗礼上・下』。

「お礼に差し上げますよ」

461 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 00:49
>>459
「まだありますから、ほしかったら言ってください。
 実家の山にたくさんあるんですよ〜。」

まあ、どっかに仕込んでいたんだろう 服のポケット数は多いという設定

462 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 00:54
>>460
「へ、 でも読んでたじゃないですか。」
と言いつつも、目は期待の色

463 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:54
>>461
「ほうほう、それは羨ましい…っとと、いや、
今日はこの辺で辞退するっす。」

ネコでハーレムを作るには十分な量かも知れない。

464 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:55
>>462
「題名見ていらっしゃいましたよね?」

どうやら、その辺はバレていたらしい。

「どうぞ」

465 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 01:03
>>464
「うっ。」

手はサッとのびる
(ああっ、手が勝手にぃ ヘンなヤツ決定だぁ〜〜〜)

466 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 01:10
>>465
「ふふっ。どうぞ、お気に召すかは判りませんが」

結城の手に、本を置いた。

467 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 01:13
「それじゃあ、また今度。

…とりあえずマタタビをどこかにしまってこなくちゃ…」

手に抱えきれないほどマタタビを持って喀血しながら公園から出て行った。

468 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 01:14
>>466
「ありがとうございますっ!」
真っ赤になりながら走って逃げる

469 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/24(木) 02:19
公園に来た。
石をどかしてその下の地面を見たりしている。 

「‥‥居るわけ無いか、こんなとこ」

470 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/24(木) 02:57
ため息をついて帰った。どこかに。

471 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/25(金) 00:19
ゴソゴソ。
蠢いた。

472 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 00:21
『バチ…バチ…』
マタタビを焚いてネコを集めている。

473 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/25(金) 00:36
>>472
人が現れたので警戒して茂みに隠れた。

474 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 00:41
>>473
『バチ…バチ…』

恐らくその場にネコがいたならば、
恐らく強力な磁力のようなマタタビの香りに引き寄せられたに違いない。

暮羽はワールド・オブ・ワームスに気付かなかった。

「ねこねこねこねこ〜こないかな〜」

475 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/25(金) 00:56
>>474
暫く暮羽を観察したがお目当ての人物ではないようなのでイサムの元へ
帰った。
ゴソゴソ。

476 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 01:12
>>474
ネコは引き寄せられなかったがこの男が引き寄せられた。

477 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 01:33
>>476
「あや、こんにちは。」

コウジのほうを向く。

478 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 01:41
>>477
「こんにちは」
 
焚き火を見た。
「何か焼いているのですか?芋とか」

479 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 01:47
>>478
以前見たときから比べて劇的に痩せているようだ。

「マタタビを大量にもらったんです。
折角だから焚いてねこでハーレムでも作ろうかな、と

ところで、どうしてここに?」

480 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 01:49
「ナオー」
のそのそ。

481 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 01:51
>>480
「おおっ!きたっす!やっぱり効果があるんだなあ…」

デブ猫にまたたびの実や葉をやってみることにした。

482 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 01:53
>>481
「? クンクン…フノォァアアアォオウオオゥゥゥゥゥウ」
トリップし始めた。

483 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 01:54
>>479
「‥‥ネコ、ですか。
ところでえらくスマートになりましたね。
しかしあまり細すぎるのはよろしくない。美しさを損ねます」
 
脇に抱えたモバイルを見せる。
「ここには‥‥仕事に行き詰るとよく来るんですよ。
しかし今日は運命という見えない力で引き寄せられた、と言った方が誌的
でいいかもしれませんな」

484 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 01:56
>>482
『言葉では聞いた事があるが実際に見る機会あまり無い』というものの中
の一つを見た気がした。

485 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 01:57
>>483
誌的→詩的

486 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 01:59
>>482
「うふ、うふふふ、うふふふふふふふふふふ」
更にマタタビを与える。悪乗りだ。

>>483
「…運命的な力、ですか。
じゃあきっと、何かあるのかもしれませんね?
この公園に、今日何かが」
周りを見回して言う。

487 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 02:02
>>486
「ウェォオオオオウンナオオオオウェォア」
ヨダレを垂れながらのたうちまわっている。

488 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 02:05
>>487
「肉球…ふふ、ふふふふ、ふふふふふふ」

出来上てしまったデブ猫で楽しんでいる。

489 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 02:06
>>486
「こうして『出会った』事自体そのものがその『何か』であると私は思いますが?」
 
>>487
「‥‥‥えーと‥‥そう言えばまだお名前をお聞きしていませんでしたな」
ネコの様子に少し引きながら暮羽に問う。

490 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 02:09
>>488
肉球は少し固めだった。
「ンノァフ〜〜〜〜〜」
されるがままだ。

491 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 02:15
>>489
「そうですか?…そうかもしれないっすね。
嬉しいことです。

名前?名前ですか…私の名前は『もみじ』…いや、『くれは』です。
『くれは』」

>>490
喉などなでてみる。

492 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 02:16
>>490
持ってきた小魚や干したスルメイカなども与えてみる。

493 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 02:18
>>490-491
「くれは‥‥くれは、いい名前です。雅な響きがある。
しかし私から問うておいて先に名乗らなかったのは迂闊。失礼しました。
私はコウジ、津川コウジです。以後お見知りおきを」
 
ベンチに座ると、暮羽とデブ猫を見ながらモバイルを開いた。

494 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 02:19
>>491
「ゴロゴロゴロゴロゴロ」
>>492
「ムシャモシャクチャクチャガツガツ」
  
「ゲフ」

495 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 02:21
>>490
「コウジ。コウジさん。いい名前ですね。覚えておきます」

496 :スモール:2002/10/25(金) 02:21
居た。いただけ。

497 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 02:25
>>493
「ところで…何の仕事をしていらっしゃるんですか?」
問う。
>>494
このまま連れて帰ろうかと考え始めたが止めた。

498 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 02:29
>>494
よく食うな、と思った。
 
>>496

 
>>497
「え!?ええ、ああ、ええと、小説家ですが」
なぜか動揺した。

499 :スモール:2002/10/25(金) 02:32
>>498
「行動が・・・見えないッ!?」
あせった。

500 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 02:34
>>496
「」
 
>>497
「ンナァーオ」
しばらくマタタビが効いているらしい。

501 :スモール:2002/10/25(金) 02:37
>>500
「声が・・・」
まあ猫だしそりゃそうだ。

502 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 02:37
>>498
「小説家…ですか。なるほど」
詩的の意味を理解した。

>>500
「やっぱり連れて帰ろうかな…」
悩む。抱きかかえる。

503 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 02:41
>>499
既にお前は‥‥『  』されているッ!
 
>>502
「そうです、ええ。大したものではありませんが」
まだちょっと動揺している。

504 :スモール:2002/10/25(金) 02:48
>>503
「なんだ・・って・・・・」
恐怖した。

505 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 02:49
>>503
「ふむ」
デブ猫を地面に降ろした。誘拐されずに済んだらしい。

「そろそろ帰らないと…。あまり大したことは起きませんでしたね?

そうだ、小説家なんですよね?
そのうちコウジさんの作品でも見せてくれると嬉しいっす。」

506 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 02:49
>>502
ズシッ
「オア?」
申し訳程度にジタバタした。

507 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 02:51
>>505
「ナー」
降ろされた。ベンチに座った。

508 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 02:58
>>505
「いえいえ、ではまたお会いしましょう。お体、大切に。
小説は‥‥まあ、その、考慮します」
 
微妙に歯切れが悪い。
 
>>507
隣に座られた。

509 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 03:01
→去る。

510 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 03:03
暫く公園を散策して帰った。

511 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 03:04
>>508
見た。ジト目で。
 
>>509
「オアー」
見送った。

512 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 03:10
>>510
見送った。
 
「…ファ…。」
どこかに歩いて行った。きっと『行商』の近くに。

513 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/25(金) 23:27
散歩していた。

514 :結城『カシアス』:2002/10/25(金) 23:32
日向ぼっこ中
まわりには、またたびに酔ったねこ多数

515 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/25(金) 23:36
まだ夜が明けたばかりの公園の片隅から、かすかに歌声が聞えてきた。
 
 『光のBreath 窓に映るShinin'Rise 夜明けが僕を探している..
 
   闇に凍えた 君のいない街に もうすぐ朝が訪れるよ.......♪』
 
 
若い男がベンチに腰掛けて、空を見上げていた。

516 :『バットホビット』:2002/10/25(金) 23:37
転げ回る猫に混じってまたたびに酔いしれている。
「・・・くぉぉぉぉおおおお!大地の息吹を…息吹を感じるぞぉ〜!!」

517 :『バットホビット』:2002/10/25(金) 23:39
転げ周りながら去ってゆく…。
(すまぬ失礼した)

518 :橘美花『ホット・スタッフ』:2002/10/25(金) 23:40
交差点の角でスタンドたちとスケッチをしている。
「ダメだダメだダメだ、こう書くんじゃなくてこう。
 分った?」
 
スタンドは一般人には見えないので、
奇妙な一人ごとを呟いて見えるかもしれない。

519 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 23:42
本日はいつもと違う気分で。
動きやすい服装に整えて。

しばらく公園でのんびりしていよう。

520 :橘美花『ホット・スタッフ』:2002/10/25(金) 23:43
(駅に書こうとしたら誤爆しました、失礼いたしました)

521 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2002/10/25(金) 23:45
>>515
「・・・・・・・・・・・・」
何か生気のない目で、ただ空を見上げている。
ほんの一瞬なにかの言葉を紡ぎ出す・・・聞き取れない、小さな声で。

522 :結城『カシアス』:2002/10/25(金) 23:49
>>517
ビビるわい
「なんなのよ!」
ねこをなだめる

523 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/25(金) 23:51
>>521
空を見上げるセレスの顔を、上から覗き込む。
 
「ノックしてもしもォ〜し?」
額を小突いた。

524 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2002/10/25(金) 23:53
>>523
「・・・・・・・・・・・?」
目線だけをアユミに向けて来た。何か生きてるんだか、死んでいるんだか
よくわからないぐらいに、うつろな表情だが。
小突かれても、笑いもせず怒りもせず、されるがまま。

525 :結城『カシアス』:2002/10/25(金) 23:56
>>524
「…?」
見てる

526 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 23:56
「さあいくっすよ!…ゴブッ」

出発した。

527 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/25(金) 23:58
「人が多いな」
帰った。

528 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/25(金) 23:58
>>524
鼻をつまんだ。セレスの。ス:Cで。

529 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2002/10/26(土) 00:02
>>525
若い男がベンチに座ってボーっと空を見上げている所へ若い女が来たのが
見えた。
 
>>528
「・・・・・・・・・・・」
やんわりとつままれた鼻からアユミの手を払いのける。
目線は再び空を見上げていた。
そして、聞き取れるか取れないぐらいの小さな声でまた何かをつぶやく・・・
 
「・・・・・『     』・・・・・」

530 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:04
>>529
「ヤッベ、ヤッベ」
 
口元に耳を寄せてみた。

531 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:05
>>529
(カップルなのかな…)
(ちょっと…、…うらやましい)

見てる

532 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2002/10/26(土) 00:07
>>530
「・・・・・『     』・・・・・」
また何かつぶやいた。聞き取れなかったが。
心ここにあらずと言った状態である。
周囲の様子も人の声も、全く存在していないかのような反応。

533 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2002/10/26(土) 00:08
>>531
はずれ

534 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:10
>>533
そんなの知らない もう妄想モード

535 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:10
>>532
これは正直病院に連れて行ったほうがいいんじゃないかと思った。
でもその前にもう一度耳を澄ましてよーく聞いてみよう。なんて言ってるか。

536 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 00:15
>>534
妄想か・・そうか・・この男は女にそういう感情は向けないが。
 
>>535
「・・・・・『もう..届かない..』・・・・・」
 
聞えた。小さな声だがはっきり聞えた。

537 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:23
>>536
それを聴いてとたんに不機嫌な顔になった。
 
「あ、なんかすげームカつく。何こいつ?」
思い切りブーツのつま先で蹴った。パスCCで。

538 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:26
>>537
「あっ…。」(ケンカしてる…)

539 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 00:30
>>537
「・・・・届きそうで・・届かない・・切な過ぎる・・居場所を失った俺は
どこへ行けばいい・・・・?」
蹴られていると言うのに、ただ独り言のようにつぶやく。
(どこを蹴ったのか・・・・;?)

540 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:32
>>539
鳩尾。水月とも言う。

541 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 00:34
>>540
>>539は鳩尾を蹴られて、地面に転がってからつぶやいたって事で。
一応、痛いとは思っているようだが,表情に出ないだけ。

542 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:37
>>541
(どうしよう…止めたほうがいいのかな…)
(でも…、どうやって?)

オロオロしながら、見てる

543 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:44
>>541
「まだやってるよこいつ。びんたびんたびんた」
 
どっかの砂かけ婆もびっくりの高速びんたをお見舞いした。
 
>>542
女が男を蹴り飛ばすと起こして叩いている。

544 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 00:47
>>543
「・・・・・・・・・・・・」
無言でされるがまま。だが・・・・
 
「・・あんたは・・大切な存在が目の前からいなくなっちまったらどうする?」
ようやく視線をアユミに向ける。
先ほどまでの死んだような視線ではなく、普段通りの視線で。

545 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:48
>>543
(やりすぎだ!)
そっちへ駆け出す
「やりすぎですよ!
 いくらその人が『浮気』したり何したりしてもッ!
 もうぐったりしてますよッ!」

546 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:53
>>544
「知らねーわよンなもん。
それともあたしが何か言ってそれであんた納得できるわけ?
だとしたら随分お手軽なお話よね」
 
>>545
駆け出したところで、急に足が止まった。
コートの端が、まるで見えないピンか何かで固定されているかのように動
けない。
‥‥ふと、女の横に立っている『スタンド』が見えた。

547 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:55
>>546
(スタンド…)
(ってことはかなり『ヤバい』!)
コートを脱ぐ で、ダッシュ

548 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:01
>>545
+ 激しく浮気じゃありません +
 
>>546
「別にあんたの口から出る答えなど望まねぇ・・・俺はただ・・・・
どうすればいいのかわからねェだけだ。」
ヨロヨロと立ち上がる。
 
「俺が望んでいたのは...大切な存在を護る事だけだった....
多くは望まねェ、ただ側にいられるだけでよかった。けど・・・・・・
それは俺の側から消えちまった...」
アユミから視線をはずして、そこらへんでえさをついばむハト達を見る。

549 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 01:11
>>547
女の『スタンド』は『白い鎧騎士』といった感じだ。
 
>>548
口を開きかけて‥‥結城に気がつく。
「ちょいと、面倒ごとになる前に止めてよあれ。あんたの『スタンド』ならでき
るっしょ」

550 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:14
>>549
「・・・・・・・・・・・・・・」
こちらへダッシュしてくる>>547をスタンドで動きを止める。
 
「少しそこで大人しくしてな。」
>>547・・結城にそう言うとアユミに向き直る。
いつもの表情が戻りつつあるが・・・・

551 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 01:17
>>550
「ちょっとぉ〜、ぉおお〜?!」
止められる

552 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 01:21
>>550-551
「オーケーオーケー、上出来上出来」
結城を一瞥すると、セレスに向き直る。
「で、それで黄昏ちゃってた、と。ふーん」
 
セレスの座ってたベンチに腰掛ける。
「‥‥『ただ側に居られるだけでよかった』か‥‥‥‥」

553 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:29
>>552
「常に側に控え、大切なものに危険が迫れば我が身を惜しまず盾になり戦う。
俺の望みはそれだけの事だ。護るべきものがいなくなり、生きる為の目標を
見失った今・・正直どうすればいいのかわからない。」
再び視線をエサをついばむハトへ。
 
「俺の心の内なる想いは、決して口に出せるものじゃない。だから・・
全ての答えが出るには、まだ少し時間がかかりそうだ。」

554 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 01:32
>>553
「‥‥‥ちょっと、うらやましいかな」
 
ため息をつく。

555 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:38
>>551
こちらの邪魔をしないならスタンドを解除してもいいが?
大人しくしているという条件でな。
 
>>554
「うらやましい・・・?何故だ・・?」
今の自分を取り巻く状況は、はっきり言って良いものとは言えない。
それとも、護るべきものがいると言う事に対してなのか・・・?

556 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 01:42
>>555
もがいている 『大人しくしている』とは到底思えない

557 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:43
>>556
じゃあ、こっちの話しが終わるまでそのまんまね。ごめん。

558 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 01:46
>>557
正直そのほうがいいと思う

559 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 01:51
>>555
「たとえ一時でも、側に居られて、わが身を惜しまずに戦えたんでしょ?」
 
立ち上がる。
「あのね‥‥それじゃあ聞くけど‥‥。
その『護るべきもの』に『拒絶』された者は、どうしたらいい?
『あなたに私を護るべき資格は無い』と言われた者は、どうすればいい?
手の届くところ居たのに‥‥触れることを許されなかった者は‥‥どうすればいい?」
逆光が、アユミの顔を隠す。
その表情をうかがい知ることは、できない。

560 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:55
>>559
「そんな事になれば・・俺は・・拒絶した奴を傷つけてしまうかも
知れねぇな・・・」
ハトを見つめたままポツリとつぶやく。

561 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 01:59
>>560
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
 
無言。

562 :三万円『ジェイディッド』:2002/10/26(土) 02:05
駅から飛んできた。
正確に言うと、公園の27m手前に落ちてそのままの勢いで転がってきた。
「いてて…
しかしこれって、いちいち空気を詰めなおさないといけねーのか…
携帯空気入れとかありますかなあ
とりあえず口でやっときましょ!」
赤い風船を必死に膨らまし続ける男が一人。
公園の入り口前で中に居る人たちを見ながら。

563 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 02:05
>>561
「最悪の結果を招くとすれば・・その命も奪ってしまうだろうなぁ・・」
フッ・・と自嘲気味の笑みを浮かべる。
 
「だがそんな事は出来っこねェ。何よりも大切なものを傷つけたり・・・
命を奪うなど・・到底出来る事じゃねェよ。もうそこまで答えが出かかってる
のに、俺は何を悩んでるのか・・自分自身が理解出来ねェ。」
 
心ではわかっていても、理性がそれを許さない。だから・・・

564 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 02:06
>>562
話しに夢中で気付けなかった。

565 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 02:12
>>563
「‥‥‥‥はいはいはいはい、はいお終いはいお終い」
 
ぱんぱん、と手を叩く。
「さて、湿っぽい話はこれくらいにしてどっか飲みに行きましょ。
どーせヒマなんでしょうが。付き合いなさいよ」
セレスの手を取って引く。

566 :三万円『ジェイディッド』:2002/10/26(土) 02:13
(なんか深刻そうな話をしてそうですねー
ま、俺には関係ねーことだがな!)
「ふぅ〜こんなもんだろ
あ、紐を駅に落としてきちゃった
色々買わんといけんのぅ」
風船の口を結ぶと、そのまま立ち去っていった

567 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 02:14
>>565
「・・・・しょぉがねぇなぁ・・・・」
渋々だが付き合う事にした。
酒を飲めば少しは辛い事も忘れられるだろうから。
 
そして公園から出て行った。

568 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 02:21
>>567
「ンな嫌そうなしないの!
演技でも空元気でも良いからもっと楽しそうにしなさいよ!!」
 
結城のほうを見る。
「あー、ゴメンねー。もう動けると思うから。
じゃ、そーゆーことでー」
セレスと連れ立って出て行った。

569 :公園管理事務所:2002/10/26(土) 02:28
新スレ(『公園』その13)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1035566630
 
→to be continued........

570 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 02:28
>>568
結城にかけたスタンド能力は解除した。
もう動ける。

571 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 08:35
「野暮天だったかな…。」

「こんなんじゃ恋人なんかできないよね…。
 『チビ』だし体も『貧相』だし…。」

帰って布団にくるまって泣く

→to be continued........ (次スレへ行けい)

93KB
新着レスの表示

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス