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『公園』その12
1 :
公園管理事務所@所長クビ
:2002/10/13(日) 13:12
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
詳細は
>>2-3
あたりへ。
302 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/21(月) 23:40
>>300
「あ…翔影さん。
いえ…この男が、私に助けてもらっておいて、金を払わないんです。
人を助ける時は金をせびるくせに。」
303 :
結城『カシアス』
:2002/10/21(月) 23:40
>>300
『いぬ』の飼い主の言葉に聞き耳立てる
304 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/21(月) 23:43
>>301
「・・そう言えばお金がないのは致命傷でしたっけ?」
ニヤリと笑う。
>>302
「・・・そう言えば、あなた確か私の部屋を爆破したよね。まぁそれは
良いとして・・女に助けてもらって何も礼をしないのはどうかと。」
>>303
聞えたかどうか、少し怖い雰囲気の飼い主。
305 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/21(月) 23:45
>>304
「そーだそーだ!10万払え!」
味方が増えたら急に強気に。
強気でも10万なのは、やはり小心者だから。
306 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 23:46
>>304
「別に助けて欲しいって言った覚えは無いような気がするけどな」
>>305
「ほほう、じゃあ治療に100万くらいかかる怪我させてやろうか、ああ!?」
307 :
神谷『フィジカル・グラフティ』
:2002/10/21(月) 23:47
>304
(さすがあの凶悪生物を飼っているだけあるわ…)
気づかれないよう観察 聞き耳
308 :
結城『カシアス』
:2002/10/21(月) 23:48
>>307
完全ミス
結城のセリフ
309 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/21(月) 23:48
>>306
「でも結果的にあなたは助けられたんですよね?その事実は変えようがない。」
相変わらずニヤニヤしながら話す。
「そんなに儲け話が欲しいですか?別に・・無いってわけじゃないですが。」
310 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/21(月) 23:48
>>306
「いや、もう200万かかる怪我が。」
太ももを見せる。両脚とも太ももから先が無い。
「てゆうか、17そこそこの足の不自由な女性に手を上げるのですか?
プライド無いの?」
311 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/21(月) 23:50
>>307
凶悪かどうか・・・飼い主の怖い雰囲気はもって生まれたものかも
知れない。
一応、これでも女。
312 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 23:53
>>309
「何だよ、言ってみろよ」
>>310
「ふん、そんな状態で喧嘩売ってきたテメエが間抜けなんだろ」
313 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/21(月) 23:54
>>309
「え!あるの!?教えてください!あと、180万必要なんです!」
314 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 23:55
>>312
ブワァッ!
315 :
結城『カシアス』
:2002/10/21(月) 23:57
>>309
>>313
話に興味をもった
すこしずつ近づく
316 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 23:57
>>314
?
317 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/21(月) 23:57
>>312
「…プッ…フフフフ…アハハハハハ!
アンタさぁ…ホントプライド無いのね?
…オマケに言い訳がましくて自分勝手…。」
318 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/21(月) 23:57
>>312
「今すぐではないですが、大口の仕事の依頼が舞いこんで来まして・・
・・現在、その依頼を受けてくださる方を探しています。・・・・」
ノーパソを出して、情報を早坂に見せる。
『オフィスA・U・S 関係者各位
依頼内容:とある場所まで血清を運搬する。定員は1名。
詳細は後日伝える。 FROM ○×・・・・』
「お見せ出来るのはここまでです。後の細かい話は個人的に二人だけで
お話したいのですが?いかがですか?報酬はおそらく1千万は下らない
かと思います。」
安全かどうかは別にして。
319 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 23:58
>>316
上からの攻撃だ。
あと0.08秒。
320 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 00:00
>>317
>>318
「…」
何か言い返そうとしたが…
>>319
「ちいッッ!」
鎖帷子着た腕で顔をかばいつつ避け。
321 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/22(火) 00:01
動かずに早坂達を見ている。
322 :
フィル
:2002/10/22(火) 00:03
>>320
フィルが上空から踵落とししながら落ちてきた。
ブワァッ!
ズシャァ。
「・・・・避けたか。」
323 :
結城『カシアス』
:2002/10/22(火) 00:03
>>319
歩みを止め、警戒態勢
324 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/22(火) 00:04
神経伝達より速い攻撃に反応する早坂萌え
325 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/22(火) 00:04
>>320
「・・・では興味がありましたら、後日こちらへお越し下さい。」
早坂に名刺を手渡す。オフィスの場所が書いてあった。
「ユーリさん、あなたには少し危険な仕事になります・・・・辞退された
方がよろしいのでは?」
早坂に名刺を渡したあと、ユーリさんに向き直って言う。
326 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 00:04
>>320
「特別に占ってやるよ!」
タロットカードを一枚引く。
「受け取りな!お前の運命だ!」
『死神』のカードを早坂に投げつける。
それに隠れて、針を発射。(精密B)
327 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 00:05
>>325
「あ…はい。諦めます。」
やっぱり、チキンだった。
328 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 00:05
>>322
「…何しやがる」
『リング』発現。腰を落として構える。
>>324
凄み
329 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/22(火) 00:07
『イブライム・フェレール...』
ベンチから立ち上がり手の甲から『枝』を生やす。
330 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/22(火) 00:07
>>327
「それ以上、あなたの身に何かあれば私はクルスさんに合わせる顔が
ありません。どうか、くれぐれも危険な真似はなさらないで下さい。」
チキンじゃない。マジで危険なので女性にはお勧めできないから。
331 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 00:07
>>328
ドヒュゥゥゥゥゥゥ・・・・・・。
「いや、済まない。人違いだった。」
332 :
結城『カシアス』
:2002/10/22(火) 00:09
>>329
気づく
(何…? スタンド使いばっか…)
333 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 00:09
>>330
「そ…そんなに?…え…ええ!諦めます!諦めますとも!」
ビビッた。
334 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 00:12
>>326
針は隠れるかもしれないけど
それを飛ばすスタンドは丸見えだよね。
>>301
で距離を取ってたのでかわす。
「舐めんじゃねえぞ…」
>>331
「嘘つけ、嘘じゃないなら慰謝料よこせ」
335 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 00:14
>>334
「無事だったんだからいいじゃないか。ハハハハハ。」
「おおーーっと手が滑ったァ!」
ブワァッ!
336 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 00:14
>>334
「ホラホラァ!」
針を連射する。早坂が回避する方向を予測して針を撃つ。
337 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/22(火) 00:15
「では、私はこれで失礼します」
ユーリさんと早坂に会釈して犬を連れて去っていった。
338 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 00:17
>>335
>>336
「なんなんだテメエら!?」
針はフィルを盾にして避ける。
339 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 00:18
>>337
「ええ、また今度。」
340 :
結城『カシアス』
:2002/10/22(火) 00:18
>>337
(冷静だな〜)
ちょっと印象が変わる
341 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 00:19
>>338
「なッ!?」
ズバババババババ!
針は拳の連打で叩き落とす。
「早坂ッ!アレは何だ!?敵か?既に襲われてたのかッ!?」
342 :
ソニック
:2002/10/22(火) 00:19
「旦那がピンチだ。助けよう。」
ジンジャーに乗った俺が登場。
343 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 00:21
>>338
一本も刺さらないのかよ!まあ、いいや。
「…お前もこの男の命を狙っているんでしょう?
私と共にこの男を倒そう!」
説得。
344 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 00:22
>>341
「その認識で大体OKだ!」
>>342
「テメエか…」
なんか嫌そう。
345 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 00:22
>>343
誤…
>>338
正…
>>341
346 :
ソニック
:2002/10/22(火) 00:23
注意:50万円
347 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 00:24
>>344
「違う!この男は、足の不自由なこの私をボコボコにしようとしたのよ!
そして、私は自分を守ろうとするだけ!
私のスタンドには殺傷能力はこれっぽっちも無いのよ!」
348 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 00:24
>>343
普通に正面から撃ってるだけじゃそりゃ刺さらない。
スピードAのラッシュで叩き落とした。
「いや、別に。早坂をからかっていただけだ。」
349 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/22(火) 00:27
喀血しながらさっと公園から出る。
350 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 00:27
>>346
「 か え れ ! 」
>>347
「先に攻撃仕掛けてきたくせに何言ってやがる!」
351 :
結城『カシアス』
:2002/10/22(火) 00:28
見学続行
352 :
ソニック
:2002/10/22(火) 00:31
>>350
やだな。軽いジョークだよ。
http://ginger.ore.to/
を降りる俺。
353 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 00:34
「身を守ろうが殺傷能力が無かろうが金が無かろうがスタンドを悪用する人間は許さん。」
全ての人間に語りかけた。
黒く纏われたスタンドの背に光る翼のような物。
354 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 00:34
>>350
「嘘よ!
『治療費100万かかる怪我したくなったら言うとおりにしなお嬢ちゃん』
って、いってたもん!助けて、お兄さん!」
フィルに助けを求める。
355 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 00:37
>>353
「悪用なんてしてないわ!
私のスタンド能力は、『幸福にすること』!
争いからは何も生まれないのよ!それを訴えたくて!」
356 :
結城『カシアス』
:2002/10/22(火) 00:38
>>353
(いいこと言うよあの兄ちゃん…ぉおお、なんかスゴいぞぉー)
357 :
ソニック
:2002/10/22(火) 00:39
「フフフフ‥‥‥‥」
ジンジャーを操ってそこらへんを走らせる。大切なのは前に進むというイメージ
358 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 00:40
>>354
「何だと・・・まだ下着泥棒や誘拐の類をしていたのか早坂ァッ!」
それよりも『お嬢ちゃん』なのかどうかを確認する。
>>355
「ああそうなんですか。なるほど。」
「それはどうでもいいんだが自分のスタンド能力を自分で明かすのはやめた方がいい。」
359 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 00:41
>>358
外見年齢17歳だ。お嬢ちゃんだろう。
「何故です?」
360 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 00:42
>>353
「…ゴキブリ」
ボソッと呟いた。
>>354
「だからテメエから喧嘩売ってきたんだろうが!」
>>358
「自分の身を守ってるだけだっての!」
361 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 00:46
>>359
「何故って・・・スタンド能力がばれたらマズイだろう。例えばそこの早坂とかに襲われた場合に。
相手の情報が解っていればそれだけ有利になる。まあ嘘かもしれないが。」
まあお嬢ちゃんだろうが何だろうが割とどうでも良かった。
気になっただけ。
>>360
「何か言ったか・・・?」
「で、どうしたいんだ君らは。」
362 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 00:49
>>361
「皆さんに幸福を届けたい。そして、争いの無い世界を。
(ホントは、早坂を行動不能にしてから、
頚動脈カッパ裂いて殺そうと思ったんだが…
今の状況では難しいわね…。ここは保身に走るが吉!)」
363 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 00:51
>>361
「こいつが10万払えとかわけのわかんねえこというから相手してやっただけだよ」
364 :
ソニック
:2002/10/22(火) 00:53
>>361
「俺は世界一の剣豪に!」
365 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 00:53
>>357
「何ッ・・・・!?」
>>362
「そうか・・・頑張って。宗教の・・・方ですか?」
>>363
「10万くらい払えばいいんじゃないのか。」
366 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 00:55
>>364
「いやお前はもういいから帰れ」
>>365
「払うわけねえだろボケ!」
367 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 00:56
>>365
タバコを取り出して口に咥え、火をつける。
紫煙を吐きながら答える。
「いや。占い師。」
368 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 00:57
>>364
「素敵な夢だな。心から応援するよ。」
>>366
「どうしてだ。今いくら持ってるんだ?10万くらい安いもんじゃないか。
スタンド出すとなればそれ以上かかるんだろう、どうせ。」
369 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/22(火) 00:59
>>366
ところで早坂さん、名刺は受け取られましたか?
名刺の裏には「依頼を受ける人募集中」と書いてあった。
370 :
ソニック
:2002/10/22(火) 01:02
>>369
素敵ですね。受けましょうよ。
371 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 01:02
>>368
「出したらその分このバカ女から徴収するに決まってんだろ」
>>369
攻撃されてたので貰ってない。
372 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 01:03
>>371
追記、波紋荘のドアにでも貼っとけ。
373 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 01:03
>>371
「バカ女?」
キョロキョロ。
「いないわよ。じゃ、もうさようなら。」
帰ろうとする。
374 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 01:08
>>371
「そうか・・・じゃあどうぞ。僕には関係無いからな。」
375 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 01:11
>>373
「もう顔見せるな」
376 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/22(火) 01:11
公園を立ち去った。
377 :
ソニック
:2002/10/22(火) 01:11
「どうやら事態は収束に向かいつつある!
あばよ!」
ジンジャーに掴まり、スピードAで走らせる!
to be c(
378 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 01:13
>>375-377
「で・・・何だったんだ・・・。」
379 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/22(火) 01:13
>>371-372
波紋荘の部屋のドアに貼っておくので興味があるなら後日オフィスへ
お越し下さい。
380 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 01:17
>>378
「知るか、テメエこそ何しに来た?」
381 :
結城『カシアス』
:2002/10/22(火) 01:17
「終わったのかな?」
帰る
382 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 01:17
>>379
了解。
383 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 01:24
>>380
「家へ帰る途中だ。お前こそ何か用か。」
384 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 01:25
>>383
「ねえよ、とっとと帰れ」
385 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 01:27
>>384
「お前がさっさと帰れ。」
386 :
ニコライ『B・T・D』
:2002/10/22(火) 01:29
「……」
ベンチで読書していた。
387 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 01:30
>>386
「うわ!おい・・・あれ・・・。」
早坂に小声で。
388 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 01:31
>>385
「うるせえ」
>>386
「げ」
>>387
「何でアイツが外で歩いてるんだよ?」
389 :
ニコライ『B・T・D』
:2002/10/22(火) 01:32
「……」
黙々と読書に耽っていた。
390 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 01:35
>>388
「そう言えばこの間も様子がおかしかった・・・偽物かもしれない。」
「ちょっと・・・行って来いよ早坂・・・。」
391 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 01:37
>>390
「何でだよ、いきなり爆発したらどうするんだよ?」
392 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 01:39
>>391
「あるだろ・・・そのお前のリング投げてみるとか・・・。」
393 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 01:40
>>392
「テメエの楔でやれよ…」
394 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 01:41
>>393
「今この状態で『ヒューマン・ネイチャー』は使えない。」
「その辺の石でいいからぶつけてみろよ・・・・。」
395 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 01:43
>>394
「仕方ねえな…」
ニコライに向かってリングを投げた。
396 :
ニコライ『B・T・D』
:2002/10/22(火) 01:47
リングがニコライに当たった。
397 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 01:48
>>395-396
「・・・・・・!?」
398 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 01:49
>>396
「…」
観察。
399 :
ニコライ『B・T・D』
:2002/10/22(火) 01:51
>>398
パタン。本を閉じた。
「これは…何の真似だ?」
早坂に向かって静かに言った。
リングは服にくっついたのみだ。
400 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 01:54
>>399
服がよっぽど分厚くない限り体にもつくと思うが。
「物が飛んできても死体にならないということは…偽物だなテメエ!」
401 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 01:56
>>399-400
「やはり偽物か・・・!?何を企んでいる!?」
402 :
ニコライ『B・T・D』
:2002/10/22(火) 01:59
>>400
リングの構造がイマイチ分からない。
透過するように大きさ分だけ食い込むという事?
「何の真似だと訊いている。
まずはこれに答えてから他の言葉を吐けばいい」
ニコライはゆっくり立ち上がった。
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