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『公園』その12
1 :
公園管理事務所@所長クビ
:2002/10/13(日) 13:12
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
詳細は
>>2-3
あたりへ。
411 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 02:26
>>410
「いや・・・幻覚と言う可能性もあるぞ・・・。」
412 :
ニコライ『B・T・D』
:2002/10/22(火) 02:27
>>410
「…まあ君がそう思いたいのならそれでいいだろう。
読書の邪魔さえしなければ無害な男だからね」
再びベンチに座り直すニコライ。
413 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 02:29
>>411
「あるいは『夢』か…?」
バキッ!
フィルの頬を殴った。
414 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 02:31
>>413
「何をするッ!!」
バキッ!
早坂の顔面を殴った。
415 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 02:33
>>414
「これはスタンド攻撃だ!幻覚を見せられてるんだよ俺達は!
だから目を覚ませ!」
バキッ!
また殴った。
416 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 02:34
>>415
「何・・・だと!?」
バキッ!
また殴り返した。
417 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 02:35
>>416
バキドガグシャ!
ラッシュした。パスCC
418 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 02:38
>>417
ドガバキゴスグシャバッシャァーー!
ラッシュで応戦した。
パス精CBB
全力だと流石に早坂死ぬので微妙に手加減しているが1.5倍は返す。
419 :
ニコライ『B・T・D』
:2002/10/22(火) 02:39
特に気にせず読書に勤しむ。
420 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/22(火) 02:40
>>418
モロに食らって気絶した。
421 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 02:43
>>420
「ハァ・・・ハァ・・・。」
「ヤバイ、少しやりすぎた・・・怒られる・・・。」
気絶した早坂をニコライの居るベンチに運んだ。
422 :
ニコライ『B・T・D』
:2002/10/22(火) 02:45
>>421
チラリと見たが特に気にしなかった。
少しだけ横にずれた。
423 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 02:46
>>422
「気を失っているようだから起きるまで見ていてくれ。じゃあ頼んだ。」
424 :
ニコライ『B・T・D』
:2002/10/22(火) 02:47
>>423
「……」
特に答えなかった。
425 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/22(火) 02:48
>>422
ベンチの端に座っていたのでずれた先には何も存在しなかった。
ニコライ、転倒。
426 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/22(火) 02:49
>>424
「じゃあ頼んだからなニコライ(偽。」
ドヒュン、帰った。
427 :
ニコライ『B・T・D』
:2002/10/22(火) 02:50
>>425
するかと思いきやそこに棺が現れ、その棺の上に腰掛けていた。
428 :
ニコライ『B・T・D』
:2002/10/22(火) 02:54
パタン。
あらかた本を読み終わった。
「……波紋荘か」
『棺』に早坂を入れてどこかへ立ち去った。
429 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/23(水) 00:02
ぶつぶつ呟きながら、ベンチに座ってモバイルのキーボードを叩いている。
430 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/23(水) 00:25
>>429
紅葉した紅葉が大量に降って来た。
431 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/23(水) 00:29
>>430
スタンドの腕で全てキャッチした。
ス精CA×8。
432 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/23(水) 00:33
>>431
キャッチした紅葉した紅葉の中に毛虫が3匹ほど混じってた。
ウネウネ
433 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/23(水) 00:36
>>432
毛虫をキャッチした『ピンクスパイダー』の腕を伸ばして、その辺の樹に戻し
てやった。
434 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/23(水) 00:38
>>433
毛虫はそれから幸せに暮らしましたとさ。
めでたしめでたし。
435 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/23(水) 01:08
>>434
いいことをしたと思いつつ去っていった。
436 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/23(水) 02:07
蛇口がある。
437 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/23(水) 02:09
>>436
どれ、捻ってみようか
438 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/23(水) 02:11
>>437
水が出てきた。
439 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/23(水) 02:12
>>436
公園なら蛇口くらい当然あるだろうから気にしない。
440 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/23(水) 02:26
>>438
手ですくってみよう
441 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/23(水) 02:29
>>440
生ぬるい普通の水だった。
442 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/23(水) 02:38
>>441
生ぬるいので飲まずに捨てた
443 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/23(水) 23:33
たまには読書してみようじゃないか。
と思い立ちベンチで漫画本を読んでいる。
444 :
結城『カシアス』
:2002/10/23(水) 23:38
日課の、野良ネコにえさをやりに来る
445 :
結城『カシアス』
:2002/10/23(水) 23:44
>>443
(まえ、血はいてた人だったかな)
(リハビリしてんのかな…)
ちらちら見てる
446 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/23(水) 23:51
>>445
以前よりかなり痩せているが、
どう転んでもリハビリしているようには見えなかった。
結城の視線に気付いたので、なんとなく挨拶する。
「こんにちはっす」
447 :
結城『カシアス』
:2002/10/23(水) 23:56
>>446
(見られてた〜)
「@*ここんにちわ〜。」
本の題名をちらっと盗み見
(よく見えない…)
448 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/24(木) 00:01
>>447
『H×lli×g』
とかすかに見えた…。
暮羽の横にはやたらと分厚い『洗礼』と書かれた
マンガ本も置いてあった。
449 :
結城『カシアス』
:2002/10/24(木) 00:04
>>448
(近づいて…っと)
「痩せましたか〜?」
本の題名をしっかり確認 記憶
(あとで買いに行こっと)
450 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/24(木) 00:08
>>449
「あや、はい。ちょっとこの間、ひょんなことから10キロ程…
ダイエットには困らないっす…」
「…いつもここでねこに餌をあげているんですか?」
ふいに聞いた…。
451 :
結城『カシアス』
:2002/10/24(木) 00:12
>>450
「へ? あ、はい。そうですよ。」
(このひともねこ好きなのかな〜)
なにか意図があったかもしれないが気づいてない
452 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/24(木) 00:16
>>451
「おー。私もねこは大好きなんですよ。
ねこは可愛いですから…ねこ好きに悪い人はいないっす」
微笑んだ。特に意図は無かったようだ…。
453 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/24(木) 00:25
「そうだ、お近づきのしるしにこれをどうぞ」
何かの果実が結城の前に差し出された。
454 :
結城『カシアス』
:2002/10/24(木) 00:28
>>453
(果物っぽいし、ことわったら悪いよね…)
「ありがとうございます。」
飲み込まず、味を確かめる
455 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/24(木) 00:30
>>454
とても爽やかな『甘み』がする。
不味くはなかった。
456 :
結城『カシアス』
:2002/10/24(木) 00:33
>>455
全部食う
「うまいです!」
「何も返せないですけど…、なにかあったら手伝いますよ。
遠慮なく言ってください!」
「またたびでもあげましょうか?」
457 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/24(木) 00:35
>>456
「あや、そんな。
…って、またたびなんかもっているんですか…?」
またたびに反応。
458 :
結城『カシアス』
:2002/10/24(木) 00:37
>>457
「いいですよ、どんどんもってってください。」
どんどんわたす ありったけ
459 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/24(木) 00:44
「おっ、おおっ、あわわわわわッ」
ありったけのまたたびをゲットした。
(ところでこの人なんでこんなにまたたび持ってるんだろう…)
手に余る程ゲットしたので結城を片手で抑えよう。
「ど、どもっす。も、もういいっす」
460 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/24(木) 00:49
>>458
「そうだ、このマンガ、どうですか?」
近くで見ると題名が良く分かる。
『Hellsing』と『洗礼上・下』。
「お礼に差し上げますよ」
461 :
結城『カシアス』
:2002/10/24(木) 00:49
>>459
「まだありますから、ほしかったら言ってください。
実家の山にたくさんあるんですよ〜。」
まあ、どっかに仕込んでいたんだろう 服のポケット数は多いという設定
462 :
結城『カシアス』
:2002/10/24(木) 00:54
>>460
「へ、 でも読んでたじゃないですか。」
と言いつつも、目は期待の色
463 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/24(木) 00:54
>>461
「ほうほう、それは羨ましい…っとと、いや、
今日はこの辺で辞退するっす。」
ネコでハーレムを作るには十分な量かも知れない。
464 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/24(木) 00:55
>>462
「題名見ていらっしゃいましたよね?」
どうやら、その辺はバレていたらしい。
「どうぞ」
465 :
結城『カシアス』
:2002/10/24(木) 01:03
>>464
「うっ。」
手はサッとのびる
(ああっ、手が勝手にぃ ヘンなヤツ決定だぁ〜〜〜)
466 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/24(木) 01:10
>>465
「ふふっ。どうぞ、お気に召すかは判りませんが」
結城の手に、本を置いた。
467 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/24(木) 01:13
「それじゃあ、また今度。
…とりあえずマタタビをどこかにしまってこなくちゃ…」
手に抱えきれないほどマタタビを持って喀血しながら公園から出て行った。
468 :
結城『カシアス』
:2002/10/24(木) 01:14
>>466
「ありがとうございますっ!」
真っ赤になりながら走って逃げる
469 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2002/10/24(木) 02:19
公園に来た。
石をどかしてその下の地面を見たりしている。
「‥‥居るわけ無いか、こんなとこ」
470 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2002/10/24(木) 02:57
ため息をついて帰った。どこかに。
471 :
『ワールド・オブ・ワームス』
:2002/10/25(金) 00:19
ゴソゴソ。
蠢いた。
472 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/25(金) 00:21
『バチ…バチ…』
マタタビを焚いてネコを集めている。
473 :
『ワールド・オブ・ワームス』
:2002/10/25(金) 00:36
>>472
人が現れたので警戒して茂みに隠れた。
474 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/25(金) 00:41
>>473
『バチ…バチ…』
恐らくその場にネコがいたならば、
恐らく強力な磁力のようなマタタビの香りに引き寄せられたに違いない。
暮羽はワールド・オブ・ワームスに気付かなかった。
「ねこねこねこねこ〜こないかな〜」
475 :
『ワールド・オブ・ワームス』
:2002/10/25(金) 00:56
>>474
暫く暮羽を観察したがお目当ての人物ではないようなのでイサムの元へ
帰った。
ゴソゴソ。
476 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/25(金) 01:12
>>474
ネコは引き寄せられなかったがこの男が引き寄せられた。
477 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/25(金) 01:33
>>476
「あや、こんにちは。」
コウジのほうを向く。
478 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/25(金) 01:41
>>477
「こんにちは」
焚き火を見た。
「何か焼いているのですか?芋とか」
479 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/25(金) 01:47
>>478
以前見たときから比べて劇的に痩せているようだ。
「マタタビを大量にもらったんです。
折角だから焚いてねこでハーレムでも作ろうかな、と
ところで、どうしてここに?」
480 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/25(金) 01:49
「ナオー」
のそのそ。
481 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/25(金) 01:51
>>480
「おおっ!きたっす!やっぱり効果があるんだなあ…」
デブ猫にまたたびの実や葉をやってみることにした。
482 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/25(金) 01:53
>>481
「? クンクン…フノォァアアアォオウオオゥゥゥゥゥウ」
トリップし始めた。
483 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/25(金) 01:54
>>479
「‥‥ネコ、ですか。
ところでえらくスマートになりましたね。
しかしあまり細すぎるのはよろしくない。美しさを損ねます」
脇に抱えたモバイルを見せる。
「ここには‥‥仕事に行き詰るとよく来るんですよ。
しかし今日は運命という見えない力で引き寄せられた、と言った方が誌的
でいいかもしれませんな」
484 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/25(金) 01:56
>>482
『言葉では聞いた事があるが実際に見る機会あまり無い』というものの中
の一つを見た気がした。
485 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/25(金) 01:57
>>483
誌的→詩的
486 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/25(金) 01:59
>>482
「うふ、うふふふ、うふふふふふふふふふふ」
更にマタタビを与える。悪乗りだ。
>>483
「…運命的な力、ですか。
じゃあきっと、何かあるのかもしれませんね?
この公園に、今日何かが」
周りを見回して言う。
487 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/25(金) 02:02
>>486
「ウェォオオオオウンナオオオオウェォア」
ヨダレを垂れながらのたうちまわっている。
488 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/25(金) 02:05
>>487
「肉球…ふふ、ふふふふ、ふふふふふふ」
出来上てしまったデブ猫で楽しんでいる。
489 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/25(金) 02:06
>>486
「こうして『出会った』事自体そのものがその『何か』であると私は思いますが?」
>>487
「‥‥‥えーと‥‥そう言えばまだお名前をお聞きしていませんでしたな」
ネコの様子に少し引きながら暮羽に問う。
490 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/25(金) 02:09
>>488
肉球は少し固めだった。
「ンノァフ〜〜〜〜〜」
されるがままだ。
491 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/25(金) 02:15
>>489
「そうですか?…そうかもしれないっすね。
嬉しいことです。
名前?名前ですか…私の名前は『もみじ』…いや、『くれは』です。
『くれは』」
>>490
喉などなでてみる。
492 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/25(金) 02:16
>>490
持ってきた小魚や干したスルメイカなども与えてみる。
493 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/25(金) 02:18
>>490-491
「くれは‥‥くれは、いい名前です。雅な響きがある。
しかし私から問うておいて先に名乗らなかったのは迂闊。失礼しました。
私はコウジ、津川コウジです。以後お見知りおきを」
ベンチに座ると、暮羽とデブ猫を見ながらモバイルを開いた。
494 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/25(金) 02:19
>>491
「ゴロゴロゴロゴロゴロ」
>>492
「ムシャモシャクチャクチャガツガツ」
「ゲフ」
495 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/25(金) 02:21
>>490
「コウジ。コウジさん。いい名前ですね。覚えておきます」
496 :
スモール
:2002/10/25(金) 02:21
居た。いただけ。
497 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/25(金) 02:25
>>493
「ところで…何の仕事をしていらっしゃるんですか?」
問う。
>>494
このまま連れて帰ろうかと考え始めたが止めた。
498 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/25(金) 02:29
>>494
よく食うな、と思った。
>>496
>>497
「え!?ええ、ああ、ええと、小説家ですが」
なぜか動揺した。
499 :
スモール
:2002/10/25(金) 02:32
>>498
「行動が・・・見えないッ!?」
あせった。
500 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/25(金) 02:34
>>496
「」
>>497
「ンナァーオ」
しばらくマタタビが効いているらしい。
501 :
スモール
:2002/10/25(金) 02:37
>>500
「声が・・・」
まあ猫だしそりゃそうだ。
502 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/25(金) 02:37
>>498
「小説家…ですか。なるほど」
詩的の意味を理解した。
>>500
「やっぱり連れて帰ろうかな…」
悩む。抱きかかえる。
503 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/25(金) 02:41
>>499
既にお前は‥‥『 』されているッ!
>>502
「そうです、ええ。大したものではありませんが」
まだちょっと動揺している。
504 :
スモール
:2002/10/25(金) 02:48
>>503
「なんだ・・って・・・・」
恐怖した。
505 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/25(金) 02:49
>>503
「ふむ」
デブ猫を地面に降ろした。誘拐されずに済んだらしい。
「そろそろ帰らないと…。あまり大したことは起きませんでしたね?
そうだ、小説家なんですよね?
そのうちコウジさんの作品でも見せてくれると嬉しいっす。」
506 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/25(金) 02:49
>>502
ズシッ
「オア?」
申し訳程度にジタバタした。
507 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/25(金) 02:51
>>505
「ナー」
降ろされた。ベンチに座った。
508 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/25(金) 02:58
>>505
「いえいえ、ではまたお会いしましょう。お体、大切に。
小説は‥‥まあ、その、考慮します」
微妙に歯切れが悪い。
>>507
隣に座られた。
509 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/25(金) 03:01
→去る。
510 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/25(金) 03:03
暫く公園を散策して帰った。
511 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/25(金) 03:04
>>508
見た。ジト目で。
>>509
「オアー」
見送った。
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