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『公園』その12

1 :公園管理事務所@所長クビ:2002/10/13(日) 13:12
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

432 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 00:33
>>431
キャッチした紅葉した紅葉の中に毛虫が3匹ほど混じってた。
ウネウネ

433 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/23(水) 00:36
>>432
毛虫をキャッチした『ピンクスパイダー』の腕を伸ばして、その辺の樹に戻し
てやった。

434 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 00:38
>>433
毛虫はそれから幸せに暮らしましたとさ。
めでたしめでたし。

435 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/23(水) 01:08
>>434
いいことをしたと思いつつ去っていった。

436 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 02:07
蛇口がある。

437 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 02:09
>>436
どれ、捻ってみようか

438 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 02:11
>>437
水が出てきた。

439 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/23(水) 02:12
>>436
公園なら蛇口くらい当然あるだろうから気にしない。

440 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 02:26
>>438
手ですくってみよう

441 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 02:29
>>440
生ぬるい普通の水だった。

442 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/23(水) 02:38
>>441
生ぬるいので飲まずに捨てた

443 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/23(水) 23:33
たまには読書してみようじゃないか。

と思い立ちベンチで漫画本を読んでいる。

444 :結城『カシアス』:2002/10/23(水) 23:38
日課の、野良ネコにえさをやりに来る

445 :結城『カシアス』:2002/10/23(水) 23:44
>>443
(まえ、血はいてた人だったかな)
(リハビリしてんのかな…)
ちらちら見てる

446 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/23(水) 23:51
>>445
以前よりかなり痩せているが、
どう転んでもリハビリしているようには見えなかった。

結城の視線に気付いたので、なんとなく挨拶する。

「こんにちはっす」

447 :結城『カシアス』:2002/10/23(水) 23:56
>>446
(見られてた〜)
「@*ここんにちわ〜。」

本の題名をちらっと盗み見
(よく見えない…)

448 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:01
>>447
『H×lli×g』
とかすかに見えた…。

暮羽の横にはやたらと分厚い『洗礼』と書かれた
マンガ本も置いてあった。

449 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 00:04
>>448
(近づいて…っと)
「痩せましたか〜?」
本の題名をしっかり確認 記憶
(あとで買いに行こっと)

450 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:08
>>449
「あや、はい。ちょっとこの間、ひょんなことから10キロ程…
ダイエットには困らないっす…」

「…いつもここでねこに餌をあげているんですか?」

ふいに聞いた…。

451 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 00:12
>>450
「へ?  あ、はい。そうですよ。」
(このひともねこ好きなのかな〜)
なにか意図があったかもしれないが気づいてない

452 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:16
>>451
「おー。私もねこは大好きなんですよ。
ねこは可愛いですから…ねこ好きに悪い人はいないっす」

微笑んだ。特に意図は無かったようだ…。

453 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:25
「そうだ、お近づきのしるしにこれをどうぞ」

何かの果実が結城の前に差し出された。

454 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 00:28
>>453
(果物っぽいし、ことわったら悪いよね…)
「ありがとうございます。」
飲み込まず、味を確かめる

455 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:30
>>454
とても爽やかな『甘み』がする。
不味くはなかった。

456 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 00:33
>>455
全部食う
「うまいです!」
「何も返せないですけど…、なにかあったら手伝いますよ。
 遠慮なく言ってください!」
「またたびでもあげましょうか?」

457 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:35
>>456
「あや、そんな。
…って、またたびなんかもっているんですか…?」

またたびに反応。

458 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 00:37
>>457
「いいですよ、どんどんもってってください。」
どんどんわたす ありったけ

459 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:44
「おっ、おおっ、あわわわわわッ」

ありったけのまたたびをゲットした。
(ところでこの人なんでこんなにまたたび持ってるんだろう…)

手に余る程ゲットしたので結城を片手で抑えよう。

「ど、どもっす。も、もういいっす」

460 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:49
>>458
「そうだ、このマンガ、どうですか?」

近くで見ると題名が良く分かる。
『Hellsing』と『洗礼上・下』。

「お礼に差し上げますよ」

461 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 00:49
>>459
「まだありますから、ほしかったら言ってください。
 実家の山にたくさんあるんですよ〜。」

まあ、どっかに仕込んでいたんだろう 服のポケット数は多いという設定

462 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 00:54
>>460
「へ、 でも読んでたじゃないですか。」
と言いつつも、目は期待の色

463 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:54
>>461
「ほうほう、それは羨ましい…っとと、いや、
今日はこの辺で辞退するっす。」

ネコでハーレムを作るには十分な量かも知れない。

464 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 00:55
>>462
「題名見ていらっしゃいましたよね?」

どうやら、その辺はバレていたらしい。

「どうぞ」

465 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 01:03
>>464
「うっ。」

手はサッとのびる
(ああっ、手が勝手にぃ ヘンなヤツ決定だぁ〜〜〜)

466 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 01:10
>>465
「ふふっ。どうぞ、お気に召すかは判りませんが」

結城の手に、本を置いた。

467 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/24(木) 01:13
「それじゃあ、また今度。

…とりあえずマタタビをどこかにしまってこなくちゃ…」

手に抱えきれないほどマタタビを持って喀血しながら公園から出て行った。

468 :結城『カシアス』:2002/10/24(木) 01:14
>>466
「ありがとうございますっ!」
真っ赤になりながら走って逃げる

469 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/24(木) 02:19
公園に来た。
石をどかしてその下の地面を見たりしている。 

「‥‥居るわけ無いか、こんなとこ」

470 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/24(木) 02:57
ため息をついて帰った。どこかに。

471 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/25(金) 00:19
ゴソゴソ。
蠢いた。

472 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 00:21
『バチ…バチ…』
マタタビを焚いてネコを集めている。

473 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/25(金) 00:36
>>472
人が現れたので警戒して茂みに隠れた。

474 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 00:41
>>473
『バチ…バチ…』

恐らくその場にネコがいたならば、
恐らく強力な磁力のようなマタタビの香りに引き寄せられたに違いない。

暮羽はワールド・オブ・ワームスに気付かなかった。

「ねこねこねこねこ〜こないかな〜」

475 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/25(金) 00:56
>>474
暫く暮羽を観察したがお目当ての人物ではないようなのでイサムの元へ
帰った。
ゴソゴソ。

476 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 01:12
>>474
ネコは引き寄せられなかったがこの男が引き寄せられた。

477 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 01:33
>>476
「あや、こんにちは。」

コウジのほうを向く。

478 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 01:41
>>477
「こんにちは」
 
焚き火を見た。
「何か焼いているのですか?芋とか」

479 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 01:47
>>478
以前見たときから比べて劇的に痩せているようだ。

「マタタビを大量にもらったんです。
折角だから焚いてねこでハーレムでも作ろうかな、と

ところで、どうしてここに?」

480 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 01:49
「ナオー」
のそのそ。

481 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 01:51
>>480
「おおっ!きたっす!やっぱり効果があるんだなあ…」

デブ猫にまたたびの実や葉をやってみることにした。

482 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 01:53
>>481
「? クンクン…フノォァアアアォオウオオゥゥゥゥゥウ」
トリップし始めた。

483 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 01:54
>>479
「‥‥ネコ、ですか。
ところでえらくスマートになりましたね。
しかしあまり細すぎるのはよろしくない。美しさを損ねます」
 
脇に抱えたモバイルを見せる。
「ここには‥‥仕事に行き詰るとよく来るんですよ。
しかし今日は運命という見えない力で引き寄せられた、と言った方が誌的
でいいかもしれませんな」

484 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 01:56
>>482
『言葉では聞いた事があるが実際に見る機会あまり無い』というものの中
の一つを見た気がした。

485 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 01:57
>>483
誌的→詩的

486 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 01:59
>>482
「うふ、うふふふ、うふふふふふふふふふふ」
更にマタタビを与える。悪乗りだ。

>>483
「…運命的な力、ですか。
じゃあきっと、何かあるのかもしれませんね?
この公園に、今日何かが」
周りを見回して言う。

487 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 02:02
>>486
「ウェォオオオオウンナオオオオウェォア」
ヨダレを垂れながらのたうちまわっている。

488 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 02:05
>>487
「肉球…ふふ、ふふふふ、ふふふふふふ」

出来上てしまったデブ猫で楽しんでいる。

489 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 02:06
>>486
「こうして『出会った』事自体そのものがその『何か』であると私は思いますが?」
 
>>487
「‥‥‥えーと‥‥そう言えばまだお名前をお聞きしていませんでしたな」
ネコの様子に少し引きながら暮羽に問う。

490 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 02:09
>>488
肉球は少し固めだった。
「ンノァフ〜〜〜〜〜」
されるがままだ。

491 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 02:15
>>489
「そうですか?…そうかもしれないっすね。
嬉しいことです。

名前?名前ですか…私の名前は『もみじ』…いや、『くれは』です。
『くれは』」

>>490
喉などなでてみる。

492 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 02:16
>>490
持ってきた小魚や干したスルメイカなども与えてみる。

493 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 02:18
>>490-491
「くれは‥‥くれは、いい名前です。雅な響きがある。
しかし私から問うておいて先に名乗らなかったのは迂闊。失礼しました。
私はコウジ、津川コウジです。以後お見知りおきを」
 
ベンチに座ると、暮羽とデブ猫を見ながらモバイルを開いた。

494 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 02:19
>>491
「ゴロゴロゴロゴロゴロ」
>>492
「ムシャモシャクチャクチャガツガツ」
  
「ゲフ」

495 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 02:21
>>490
「コウジ。コウジさん。いい名前ですね。覚えておきます」

496 :スモール:2002/10/25(金) 02:21
居た。いただけ。

497 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 02:25
>>493
「ところで…何の仕事をしていらっしゃるんですか?」
問う。
>>494
このまま連れて帰ろうかと考え始めたが止めた。

498 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 02:29
>>494
よく食うな、と思った。
 
>>496

 
>>497
「え!?ええ、ああ、ええと、小説家ですが」
なぜか動揺した。

499 :スモール:2002/10/25(金) 02:32
>>498
「行動が・・・見えないッ!?」
あせった。

500 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 02:34
>>496
「」
 
>>497
「ンナァーオ」
しばらくマタタビが効いているらしい。

501 :スモール:2002/10/25(金) 02:37
>>500
「声が・・・」
まあ猫だしそりゃそうだ。

502 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 02:37
>>498
「小説家…ですか。なるほど」
詩的の意味を理解した。

>>500
「やっぱり連れて帰ろうかな…」
悩む。抱きかかえる。

503 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 02:41
>>499
既にお前は‥‥『  』されているッ!
 
>>502
「そうです、ええ。大したものではありませんが」
まだちょっと動揺している。

504 :スモール:2002/10/25(金) 02:48
>>503
「なんだ・・って・・・・」
恐怖した。

505 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 02:49
>>503
「ふむ」
デブ猫を地面に降ろした。誘拐されずに済んだらしい。

「そろそろ帰らないと…。あまり大したことは起きませんでしたね?

そうだ、小説家なんですよね?
そのうちコウジさんの作品でも見せてくれると嬉しいっす。」

506 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 02:49
>>502
ズシッ
「オア?」
申し訳程度にジタバタした。

507 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 02:51
>>505
「ナー」
降ろされた。ベンチに座った。

508 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 02:58
>>505
「いえいえ、ではまたお会いしましょう。お体、大切に。
小説は‥‥まあ、その、考慮します」
 
微妙に歯切れが悪い。
 
>>507
隣に座られた。

509 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 03:01
→去る。

510 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/25(金) 03:03
暫く公園を散策して帰った。

511 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 03:04
>>508
見た。ジト目で。
 
>>509
「オアー」
見送った。

512 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/25(金) 03:10
>>510
見送った。
 
「…ファ…。」
どこかに歩いて行った。きっと『行商』の近くに。

513 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/25(金) 23:27
散歩していた。

514 :結城『カシアス』:2002/10/25(金) 23:32
日向ぼっこ中
まわりには、またたびに酔ったねこ多数

515 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/25(金) 23:36
まだ夜が明けたばかりの公園の片隅から、かすかに歌声が聞えてきた。
 
 『光のBreath 窓に映るShinin'Rise 夜明けが僕を探している..
 
   闇に凍えた 君のいない街に もうすぐ朝が訪れるよ.......♪』
 
 
若い男がベンチに腰掛けて、空を見上げていた。

516 :『バットホビット』:2002/10/25(金) 23:37
転げ回る猫に混じってまたたびに酔いしれている。
「・・・くぉぉぉぉおおおお!大地の息吹を…息吹を感じるぞぉ〜!!」

517 :『バットホビット』:2002/10/25(金) 23:39
転げ周りながら去ってゆく…。
(すまぬ失礼した)

518 :橘美花『ホット・スタッフ』:2002/10/25(金) 23:40
交差点の角でスタンドたちとスケッチをしている。
「ダメだダメだダメだ、こう書くんじゃなくてこう。
 分った?」
 
スタンドは一般人には見えないので、
奇妙な一人ごとを呟いて見えるかもしれない。

519 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 23:42
本日はいつもと違う気分で。
動きやすい服装に整えて。

しばらく公園でのんびりしていよう。

520 :橘美花『ホット・スタッフ』:2002/10/25(金) 23:43
(駅に書こうとしたら誤爆しました、失礼いたしました)

521 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2002/10/25(金) 23:45
>>515
「・・・・・・・・・・・・」
何か生気のない目で、ただ空を見上げている。
ほんの一瞬なにかの言葉を紡ぎ出す・・・聞き取れない、小さな声で。

522 :結城『カシアス』:2002/10/25(金) 23:49
>>517
ビビるわい
「なんなのよ!」
ねこをなだめる

523 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/25(金) 23:51
>>521
空を見上げるセレスの顔を、上から覗き込む。
 
「ノックしてもしもォ〜し?」
額を小突いた。

524 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2002/10/25(金) 23:53
>>523
「・・・・・・・・・・・?」
目線だけをアユミに向けて来た。何か生きてるんだか、死んでいるんだか
よくわからないぐらいに、うつろな表情だが。
小突かれても、笑いもせず怒りもせず、されるがまま。

525 :結城『カシアス』:2002/10/25(金) 23:56
>>524
「…?」
見てる

526 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 23:56
「さあいくっすよ!…ゴブッ」

出発した。

527 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/25(金) 23:58
「人が多いな」
帰った。

528 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/25(金) 23:58
>>524
鼻をつまんだ。セレスの。ス:Cで。

529 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2002/10/26(土) 00:02
>>525
若い男がベンチに座ってボーっと空を見上げている所へ若い女が来たのが
見えた。
 
>>528
「・・・・・・・・・・・」
やんわりとつままれた鼻からアユミの手を払いのける。
目線は再び空を見上げていた。
そして、聞き取れるか取れないぐらいの小さな声でまた何かをつぶやく・・・
 
「・・・・・『     』・・・・・」

530 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:04
>>529
「ヤッベ、ヤッベ」
 
口元に耳を寄せてみた。

531 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:05
>>529
(カップルなのかな…)
(ちょっと…、…うらやましい)

見てる

532 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2002/10/26(土) 00:07
>>530
「・・・・・『     』・・・・・」
また何かつぶやいた。聞き取れなかったが。
心ここにあらずと言った状態である。
周囲の様子も人の声も、全く存在していないかのような反応。

533 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2002/10/26(土) 00:08
>>531
はずれ

534 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:10
>>533
そんなの知らない もう妄想モード

535 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:10
>>532
これは正直病院に連れて行ったほうがいいんじゃないかと思った。
でもその前にもう一度耳を澄ましてよーく聞いてみよう。なんて言ってるか。

536 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 00:15
>>534
妄想か・・そうか・・この男は女にそういう感情は向けないが。
 
>>535
「・・・・・『もう..届かない..』・・・・・」
 
聞えた。小さな声だがはっきり聞えた。

537 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:23
>>536
それを聴いてとたんに不機嫌な顔になった。
 
「あ、なんかすげームカつく。何こいつ?」
思い切りブーツのつま先で蹴った。パスCCで。

538 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:26
>>537
「あっ…。」(ケンカしてる…)

539 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 00:30
>>537
「・・・・届きそうで・・届かない・・切な過ぎる・・居場所を失った俺は
どこへ行けばいい・・・・?」
蹴られていると言うのに、ただ独り言のようにつぶやく。
(どこを蹴ったのか・・・・;?)

540 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:32
>>539
鳩尾。水月とも言う。

541 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 00:34
>>540
>>539は鳩尾を蹴られて、地面に転がってからつぶやいたって事で。
一応、痛いとは思っているようだが,表情に出ないだけ。

542 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:37
>>541
(どうしよう…止めたほうがいいのかな…)
(でも…、どうやって?)

オロオロしながら、見てる

543 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:44
>>541
「まだやってるよこいつ。びんたびんたびんた」
 
どっかの砂かけ婆もびっくりの高速びんたをお見舞いした。
 
>>542
女が男を蹴り飛ばすと起こして叩いている。

544 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 00:47
>>543
「・・・・・・・・・・・・」
無言でされるがまま。だが・・・・
 
「・・あんたは・・大切な存在が目の前からいなくなっちまったらどうする?」
ようやく視線をアユミに向ける。
先ほどまでの死んだような視線ではなく、普段通りの視線で。

545 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:48
>>543
(やりすぎだ!)
そっちへ駆け出す
「やりすぎですよ!
 いくらその人が『浮気』したり何したりしてもッ!
 もうぐったりしてますよッ!」

546 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:53
>>544
「知らねーわよンなもん。
それともあたしが何か言ってそれであんた納得できるわけ?
だとしたら随分お手軽なお話よね」
 
>>545
駆け出したところで、急に足が止まった。
コートの端が、まるで見えないピンか何かで固定されているかのように動
けない。
‥‥ふと、女の横に立っている『スタンド』が見えた。

547 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:55
>>546
(スタンド…)
(ってことはかなり『ヤバい』!)
コートを脱ぐ で、ダッシュ

548 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:01
>>545
+ 激しく浮気じゃありません +
 
>>546
「別にあんたの口から出る答えなど望まねぇ・・・俺はただ・・・・
どうすればいいのかわからねェだけだ。」
ヨロヨロと立ち上がる。
 
「俺が望んでいたのは...大切な存在を護る事だけだった....
多くは望まねェ、ただ側にいられるだけでよかった。けど・・・・・・
それは俺の側から消えちまった...」
アユミから視線をはずして、そこらへんでえさをついばむハト達を見る。

549 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 01:11
>>547
女の『スタンド』は『白い鎧騎士』といった感じだ。
 
>>548
口を開きかけて‥‥結城に気がつく。
「ちょいと、面倒ごとになる前に止めてよあれ。あんたの『スタンド』ならでき
るっしょ」

550 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:14
>>549
「・・・・・・・・・・・・・・」
こちらへダッシュしてくる>>547をスタンドで動きを止める。
 
「少しそこで大人しくしてな。」
>>547・・結城にそう言うとアユミに向き直る。
いつもの表情が戻りつつあるが・・・・

551 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 01:17
>>550
「ちょっとぉ〜、ぉおお〜?!」
止められる

552 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 01:21
>>550-551
「オーケーオーケー、上出来上出来」
結城を一瞥すると、セレスに向き直る。
「で、それで黄昏ちゃってた、と。ふーん」
 
セレスの座ってたベンチに腰掛ける。
「‥‥『ただ側に居られるだけでよかった』か‥‥‥‥」

553 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:29
>>552
「常に側に控え、大切なものに危険が迫れば我が身を惜しまず盾になり戦う。
俺の望みはそれだけの事だ。護るべきものがいなくなり、生きる為の目標を
見失った今・・正直どうすればいいのかわからない。」
再び視線をエサをついばむハトへ。
 
「俺の心の内なる想いは、決して口に出せるものじゃない。だから・・
全ての答えが出るには、まだ少し時間がかかりそうだ。」

554 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 01:32
>>553
「‥‥‥ちょっと、うらやましいかな」
 
ため息をつく。

555 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:38
>>551
こちらの邪魔をしないならスタンドを解除してもいいが?
大人しくしているという条件でな。
 
>>554
「うらやましい・・・?何故だ・・?」
今の自分を取り巻く状況は、はっきり言って良いものとは言えない。
それとも、護るべきものがいると言う事に対してなのか・・・?

556 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 01:42
>>555
もがいている 『大人しくしている』とは到底思えない

557 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:43
>>556
じゃあ、こっちの話しが終わるまでそのまんまね。ごめん。

558 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 01:46
>>557
正直そのほうがいいと思う

559 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 01:51
>>555
「たとえ一時でも、側に居られて、わが身を惜しまずに戦えたんでしょ?」
 
立ち上がる。
「あのね‥‥それじゃあ聞くけど‥‥。
その『護るべきもの』に『拒絶』された者は、どうしたらいい?
『あなたに私を護るべき資格は無い』と言われた者は、どうすればいい?
手の届くところ居たのに‥‥触れることを許されなかった者は‥‥どうすればいい?」
逆光が、アユミの顔を隠す。
その表情をうかがい知ることは、できない。

560 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:55
>>559
「そんな事になれば・・俺は・・拒絶した奴を傷つけてしまうかも
知れねぇな・・・」
ハトを見つめたままポツリとつぶやく。

561 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 01:59
>>560
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
 
無言。

562 :三万円『ジェイディッド』:2002/10/26(土) 02:05
駅から飛んできた。
正確に言うと、公園の27m手前に落ちてそのままの勢いで転がってきた。
「いてて…
しかしこれって、いちいち空気を詰めなおさないといけねーのか…
携帯空気入れとかありますかなあ
とりあえず口でやっときましょ!」
赤い風船を必死に膨らまし続ける男が一人。
公園の入り口前で中に居る人たちを見ながら。

563 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 02:05
>>561
「最悪の結果を招くとすれば・・その命も奪ってしまうだろうなぁ・・」
フッ・・と自嘲気味の笑みを浮かべる。
 
「だがそんな事は出来っこねェ。何よりも大切なものを傷つけたり・・・
命を奪うなど・・到底出来る事じゃねェよ。もうそこまで答えが出かかってる
のに、俺は何を悩んでるのか・・自分自身が理解出来ねェ。」
 
心ではわかっていても、理性がそれを許さない。だから・・・

564 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 02:06
>>562
話しに夢中で気付けなかった。

565 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 02:12
>>563
「‥‥‥‥はいはいはいはい、はいお終いはいお終い」
 
ぱんぱん、と手を叩く。
「さて、湿っぽい話はこれくらいにしてどっか飲みに行きましょ。
どーせヒマなんでしょうが。付き合いなさいよ」
セレスの手を取って引く。

566 :三万円『ジェイディッド』:2002/10/26(土) 02:13
(なんか深刻そうな話をしてそうですねー
ま、俺には関係ねーことだがな!)
「ふぅ〜こんなもんだろ
あ、紐を駅に落としてきちゃった
色々買わんといけんのぅ」
風船の口を結ぶと、そのまま立ち去っていった

567 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 02:14
>>565
「・・・・しょぉがねぇなぁ・・・・」
渋々だが付き合う事にした。
酒を飲めば少しは辛い事も忘れられるだろうから。
 
そして公園から出て行った。

568 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 02:21
>>567
「ンな嫌そうなしないの!
演技でも空元気でも良いからもっと楽しそうにしなさいよ!!」
 
結城のほうを見る。
「あー、ゴメンねー。もう動けると思うから。
じゃ、そーゆーことでー」
セレスと連れ立って出て行った。

569 :公園管理事務所:2002/10/26(土) 02:28
新スレ(『公園』その13)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1035566630
 
→to be continued........

570 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 02:28
>>568
結城にかけたスタンド能力は解除した。
もう動ける。

571 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 08:35
「野暮天だったかな…。」

「こんなんじゃ恋人なんかできないよね…。
 『チビ』だし体も『貧相』だし…。」

帰って布団にくるまって泣く

→to be continued........ (次スレへ行けい)

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