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『公園』その12
1 :
公園管理事務所@所長クビ
:2002/10/13(日) 13:12
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
詳細は
>>2-3
あたりへ。
46 :
『バッド・ホビッド』
:2002/10/14(月) 23:44
>>43
う・・・・美しい・・・エロスを感じる。
「私のまけだ・・・・。」
がっくり崩れ落ちる。
「しかし、いいのか?ティッシュは君の体内から無限にわきでる・・・。」
そのままではティッシュにへばりつかれ溺れ死ぬが・・・。
「しかし・・・それもエロスを志したものの定め・・・。」
黙祷しつつ公園をあとにする。
47 :
『公園の噴水脇看板』
:2002/10/14(月) 23:44
『公園利用者の皆様へ
噴水の中で泳いだり、金魚のエサ以外のものを放りこんだりしないで
下さいますよう,ヨロシクお願い致します。
尚、噴水内で怪我をされても当公園は一切責任を負いません。
FROM 公園管理事務所』
実は金魚と言っても泳いでいるのはアレだったりする。
48 :
田河『エレガント』
:2002/10/14(月) 23:45
>>45
「あーあ、やっちゃったみたいだなノエル。警察には黙っておくよ。」
神出鬼没が紳士の基本。
49 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/14(月) 23:46
>>45
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
浮かんで来なかったのですね。残念です・・・・
とりあえず噴水の水面に浮かんだティッシュを始末して
事務所に帰って行った。
50 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/14(月) 23:50
>>48
「おや、風邪はもうよろしいのですか?」
噴水脇の看板は冗談で建ててあるのではない。
本当に危険な噴水なのだ。
「言っておきますが私が殺ったのではありませんよ?あれは多分
噴水の中で泳いでいるアレのせいでしょう。」
51 :
アレ
:2002/10/14(月) 23:57
ザパァー!
なんか噴水の中で跳ねた。
52 :
田河『エレガント』
:2002/10/14(月) 23:57
>>50
「もういい、もういいんだ…さあ、我が家に帰ろう。
おいしい紅茶を淹れてあげるよ。話はそれからゆっくり聞くから…。」
察した。手を取って事務所へ行こう。
53 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/15(火) 00:00
>>51
「おやおや・・久しぶりに新鮮なエサを食べたので元気になったようですね。」
なんか物騒な事を言う掃除の人。
>>52
「いえ・・私じゃなく今水面を跳ねたアレが・・・・いえ、何でもありません。
そうですね・・・お茶の時間ですし、美味しいお菓子でも頂きましょうか。」
家=管理事務所に戻った。
54 :
アレ
:2002/10/15(火) 00:01
>>52
ビシュッ!
田河に攻撃を仕掛けた。
55 :
モハメド・アレ
:2002/10/15(火) 00:04
ザパァー!
なんか噴水の中で跳ねた。
ビシュッ!
田河に攻撃を仕掛けた。
56 :
田河『エレガント』
:2002/10/15(火) 00:04
>>54
「ギャース! ノエル…まさか…君が…ガフッ。」
倒れた。
57 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/15(火) 00:06
>>55-54
「え?私じゃないですよ?・・・・・」
噴水にいるアレとは違うものが出て来ているようだ。
58 :
田河『エレガント』
:2002/10/15(火) 00:06
>>56
「ブギャ!」
倒れた所にさらに追い打ちを受けた。
59 :
アレ
:2002/10/15(火) 00:09
>>55
共食いをした。
60 :
モハメド・アレ
:2002/10/15(火) 00:10
>>59
抱きしめて噴水の中へ沈んでいった。
61 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/15(火) 00:14
>>59-60
「・・・・とりあえず一暴れして落ちついたようですね・・・・
全く,所長もトンでもないものを置いて行って下さいました・・・
まぁ、カワイイからいいんですが。」
田河さんを助け起こす。
言っておきますが私がやったんじゃないですよ?念の為。
62 :
モハメド・アレ
:2002/10/15(火) 00:15
>>61
かわいい?
63 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/15(火) 00:18
>>62
えぇそうですが、何か?
64 :
田河『エレガント』
:2002/10/15(火) 00:19
>>61
「ああ…ここは天国か…それとも地獄か…。
割と肌寒いな。上着を持ってこればよかった。」
目を開ける。
「ノエル、君も来たのか。」
65 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/15(火) 00:21
>>64
「何を寝ぼけているのですか?ここは公園管理事務所の入口です。
とにかく事務所の中に入ってください。風邪をぶりかえしますよ?」
起き上がるのに手を貸しつつ言う。
66 :
アレ
:2002/10/15(火) 00:21
>>63
趣味を疑った。
67 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/15(火) 00:24
>>66
それはどうも・・・狂暴な魚や爬虫類の系統が好きなものですから。
68 :
田河『エレガント』
:2002/10/15(火) 00:28
>>65
「ああ、なるほど、ああ、理解した。とりあえずお茶だな。」
事務所に入っていった。
69 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/15(火) 00:33
>>68
「お茶菓子も一緒にどうぞ。」
冷蔵庫からケーキを出した。ユーリさんに教えてもらった店のイチゴのケーキだ。
70 :
田河『エレガント』
:2002/10/15(火) 00:39
>>69
「うむ、これはいいものだ。」
モグモグ。
「ノエルも食べなさい。ほら、あーん。」
妙なテンションだった。
71 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/15(火) 00:41
>>70
「・・・田河さん・・ひょっとして打ち所が悪かったんですか?;
それとも熱がまだ下がっていないのでしょうか?」
妙なテンションの田河に引いている。
72 :
田河『エレガント』
:2002/10/15(火) 00:43
>>71
「いや、モグモグ、別に、ズズー、いつもとモグモグ同じズズー………。」
「………『エ』」
73 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/15(火) 01:00
>>72
「・・・・?大丈夫ですか??」
マジで心配なようだ。
74 :
田河『エレガント』
:2002/10/15(火) 01:03
>>73
「『レガァァァントッ』!!」
『エレガント』が発現した。
「リターンマッチだノエルッ!」
75 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/15(火) 01:11
>>74
「・・・・お断りいたします。無用な戦いは好みません・・・・」
ティーカップを静かに置くと事務所の奥の仮眠室へ入っていった。
76 :
田河『エレガント』
:2002/10/15(火) 01:13
>>75
「………なんだか物凄くお預け食った気分だ。もう寝るかな。」
カーテンのハンモックに乗って寝た。
77 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/10/15(火) 01:17
仮眠室で寝た。
→to be continued........
78 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/15(火) 01:17
>>77
は私です。大変失礼いたしました。
79 :
アンドー
:2002/10/15(火) 23:38
噴水を覗き込む様に考え事をしている。
「正義の名の下に行える行為は限りなく少ないというのが私の持論だ」
「略奪や悪徳商法まがいの勧誘などもってのほかだ・・・どうしよう」
80 :
田河『エレガント』
:2002/10/15(火) 23:44
>>79
「自らの心赴くままに生きたまえ、答えはもう君の中に有る筈だ。」
後ろから声をかけた、今日も神出鬼没紳士。
81 :
アンドー
:2002/10/15(火) 23:46
>>80
「ハッ!?いつの間にッ!貴様、邪悪かッ!?」
普通に殴りかかった。パス精CCC
82 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/15(火) 23:50
花壇に水をまいている。
83 :
田河『エレガント』
:2002/10/15(火) 23:55
>>81
「ほう。」
普通に受けた。ガードした腕が痛い。
「君の言う正義は人にいきなり殴りかかる事を言うのかね。」
84 :
アンドー
:2002/10/15(火) 23:58
>>83
「すいませんですッ!」
土下座した。
「まだまだ駆け出し正義なんで、いまいちわからないんです!」
「私に正義の何たるかをご教授いただけないでしょうかァッ!?」
85 :
田河『エレガント』
:2002/10/16(水) 00:04
>>84
「頭を上げたまえ、いい若い者がそうそう土下座などするものではない。」
「正義…か、難しい事は無い、先程も言っただろう。心の赴くままにしろと。
君のその誠実な精神ならば、きっと行われた事全てが正義となり得るだろう。」
かっこつけた。
86 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/16(水) 00:04
>>82
水撒きを終えた。
そこで
>>83-84
ハケーン。
「田河さん,お茶の時間ですが・・・・」
とりあえずティータイムなので一応知らせておいた。
87 :
アンドー
:2002/10/16(水) 00:07
>>85
ガツンッ!!
かっこつけて喋っている田河の足下を強襲した!足払い!
「勝った!!一本勝負完ッ!!」
ガッツポーズ!
88 :
田河『エレガント』
:2002/10/16(水) 00:10
>>86
「ん? ああノエルか、今行くよ。」
>>87
「ぐおッ!?」
ズデーン
「………そうか。『エレガント』」
ガシィッ!
倒れたままアンドーの足を掴む。
89 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/16(水) 00:10
>>87
「ちょっとあなた、不意討ちとは卑怯ですよッ!」
スタンド発現。両手のハサミを突き付けてですごんでみた。
90 :
田河『エレガント』
:2002/10/16(水) 00:15
>>89
「手出しは無用だ。すぐ行くから茶を淹れて待っていなさい。」
倒れたまま言った。
91 :
アンドー
:2002/10/16(水) 00:15
>>88
「クソッ!勝負は決まったんじゃないのか!」
足を掴んだ手をしゃがんで外そうとする。
掴まれてない足を若干引いた。
>>89
「正義はいつ行使するべきか、その判断が全てッ!!私は今、正義だッ!!」
変なことを叫んだ。
92 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/16(水) 00:21
>>90
「出すぎた真似をして申し訳ありません。では、事務所でお茶の用意を
して待っていますのでお早めに・・」
>>91
「・・・・なるほど・・・くれぐれも怪我をなさらないで下さいね。」
さっさと事務所へ戻った。
93 :
田河『エレガント』
:2002/10/16(水) 00:23
>>91
「…ようこそ『エレガント』の世界へ。」
後ろに飛び退く。右手には何か布が握られていた。
アンドーは気付くだろう。自分の足に『エレガント』な『カーテン』が付けられている事に。
94 :
アンドー
:2002/10/16(水) 00:28
>>93
「なんだこの・・・『エレガント』な『カーテン』はァッ!?」
「クソッ!」
引いた足をシュートのように蹴る。目潰しとはいかないまでも、顔を狙って砂を蹴る!
出来たらポケットからライターを取り出す。
(カーテンは燃えるんでしたっけ?)
95 :
田河『エレガント』
:2002/10/16(水) 00:32
>>94
「お茶の時間に遅れてしまうな。」
左手にカーテンを付けて砂を遮断する。同時にカーテンを付けた右手を思い切り引く。
カーテンは燃える。
96 :
アンドー
:2002/10/16(水) 00:35
>>95
「ゴアッッ!」
すっころんだ。なんとか足のカーテンに火を付けようと手を伸ばす。
「燃えちまえッ!正義の炎に焼かれてッッ!!」
97 :
田河『エレガント』
:2002/10/16(水) 00:42
>>96
「ふー。」
カーテンを解除。
「で、だ、君は一体何がしたいのかね。」
傍らに『エレガント』が発現する。
98 :
アンドー
:2002/10/16(水) 00:47
>>97
「逃げたなッ」
態勢を立て直す。
「あれが・・・『スタンド』か。私のスタンドはもうちょいスマートだろうけど」
「正義を掲げるのに力は要らない。しかしッ!その行使にはッ!力だッ!」
「犯罪者を震え上がらせるようなッ!失禁させるほどの力が必要なのだ!」
「『勝利』することで力が手に入るなら、正義をもって勝利するまでだッ」
支離滅裂なことをサラッと言ってのけた。
99 :
田河『エレガント』
:2002/10/16(水) 00:51
>>98
「前言を撤回しよう。貴様は正義という免罪符を振りかざすただの馬鹿に過ぎん。
一時でも優しい言葉をかけた私が愚かだった。」
「用が無いなら帰れ、あるなら相手をしてやる。ただし手短にな。ノエルが待っているんだ。」
100 :
アンドー
:2002/10/16(水) 00:56
>>99
「クソッ、大人はいつもそうやって有耶無耶に誤魔化すんだッ!」
「正義の何たるかもわからないのに!勝負にならないな。帰るさ!」
捨て台詞を吐きながら逃げた。
101 :
田河『エレガント』
:2002/10/16(水) 01:00
>>100
「よし、3時には間に合った。しかしあの男…少々不安だな。煩わしい事にならなければいいが…。」
事務所へ急ぐ。
102 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/16(水) 01:02
>>101
ちょうど良い感じにお茶が出来あがっていた。
103 :
田河『エレガント』
:2002/10/16(水) 01:10
>>102
「随分と待たせてしまったね、早速お茶にしよう。」
茶を飲み、茶菓子を食べる。平和だ。
「やはりこれが無いと…生きている気がしないな。」
104 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/16(水) 01:15
>>103
「いえ、お気になさらないで下さい・・・・」
穏やかに微笑みつつ、紅茶を口にする。
お茶菓子はたぶん、アップルポテトパイ。
「生きて行く上で、ゆとりと潤いはあった方が良いですからね。」
105 :
田河『エレガント』
:2002/10/16(水) 01:25
>>104
「今度からは気をつける……そうだな、その通り、ティータイムを楽しむことの出来ない人生など
意味があろう筈も無い。」
「そうだ、時にノエル?
『正義』とは一体なんだろうね。固く考えることはない、ただの茶飲み話さ。」
106 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/16(水) 01:30
>>105
「大切なものを護る事・・・でしょうか?それ以外の事はあまり
思いつきません。」
少し困った顔をしながら答える。難しい質問ですね。
「本当の『正義』というものは、見返りを求めず・・無償で、ですが
それは決して人知れずやりとげる事で、誰も誉めてくれないでしょうが・・
それが本来の姿なのではないでしょうか?」
107 :
田河『エレガント』
:2002/10/16(水) 01:44
>>106
「君の口からあの馬鹿に聞かせてやりたいな…非常に参考になったよ、ありがとう。」
紅茶を飲み終わった。
「さて、何かあったら声をかけてくれ、私はしばらく休んでいるから。」
読書を始めた。
108 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/16(水) 01:46
>>107
「いえ・・・では、私は奥で書類の整理をしていますので・・・・
来客があれば知らせて下さい。」
紅茶を飲み終えて、事務室の方に消えた。
→to be continued.......
109 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/17(木) 23:15
「ウフフフフフフ。うふふふふふふ」
ベンチに座っていた。
110 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/17(木) 23:18
>>109
「…何あれ?」
嫌そうな顔で見ている。
111 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/17(木) 23:19
道路工事です。
ご迷惑おかけします。
迂回してください。
公園前の道が工事中になった。
どうやらただいまからしばらく公園に入れなくなったようだ。
112 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/17(木) 23:20
>>110
なんか凄く幸せそうだ。
「最強ーーー!さいきょうーーー!!」
変な事を口走っている。
113 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/17(木) 23:23
>>112
「変な人だ……」
見ている。
114 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/17(木) 23:26
>>111
工事中になる前に入った。
>>112
「ああ…」
理解した。
「面倒を見ている人はいないの…?」
周りを見まわす。
115 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/17(木) 23:29
>>113
見ちゃいない。
>>114
辺りには特に誰もいなかった。
ちょっと葛葉の方を見た。目が合った。
116 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/17(木) 23:31
>>115
「う…」
目をそらしたいけどそらしたら差別になりそうなのでそらさなかった。
愛想笑い。
117 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/17(木) 23:33
>>116
近寄ってきた。
118 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/17(木) 23:33
>>115
「そうだ、リタさんにも教えよう。」
携帯で連絡する。
119 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/17(木) 23:35
>>117
「こ…こんにちは」
挨拶する。
120 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/17(木) 23:37
>>118
気にしない。
>>119
「こんにちは、お嬢さん。いい天気ですね」
思ったよりマトモそうだった。
121 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/17(木) 23:39
>>118
「もしもし、私だ。」
電話に出た。
122 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/17(木) 23:40
>>120
「え、ああ、そうですね」
多少気を緩めた。
123 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/17(木) 23:42
>>120
「こんにちは?」
>>121
「大変ですよ!公園に……ピピー…ガーガー……をピー……早く…ブツッ」
切れた。
124 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/17(木) 23:43
>>122
「お腹がすきましたね。何か食べたいものがありますか?」
125 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/17(木) 23:44
>>123
「何・・・だ・・・ピピー・・・ガーガー・・・ブツッ。」
126 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/17(木) 23:46
>>124
「別に。私は空いてませんからお気遣い無く」
断った。
127 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/17(木) 23:50
>>126
「そんな事いわずに。どんなものでも食べさせてあげますよ。
プレゼントあげましょうか?それとも」
128 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/17(木) 23:50
>>125
「なんて事だ…………」
携帯を握りしめて立ち尽くしている。
129 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/17(木) 23:52
>>128
リタ到着まで後3分15秒
130 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/17(木) 23:53
>>127
「いえ、見ず知らずの人からそんな事してもらうわけにはいきませんから」
拒絶の雰囲気を見せている。
131 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/17(木) 23:55
>>129
周囲を警戒しつつリタを待つ。
132 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/17(木) 23:56
ふらっと公園に来て空いているベンチに座った。
133 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/17(木) 23:57
>>130
「しょうがないなあーーー」
といいつつ特に気にしてはいない。
鼻歌を歌い始めた。
134 :
ビッグ
:2002/10/17(木) 23:57
>>132
>>111
は無視かよ!
135 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 00:00
>>131
「スデニ・・・居マス。ワタシハアナタノ側ニ・・・・。」
136 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/18(金) 00:01
「工事中っスか…」
ごめん。
137 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 00:03
>>135
「そうか……そういう事か。君の名前は?」
僕は、『それ』に名前を聞いた。
138 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 00:03
>>133
「…やっぱ変よねちょっと」
聞こえないように呟く。
139 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 00:04
>>137
「『スパイス・ガール』。」
140 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/18(金) 00:05
>>138
勿論聞こえてない。
「世界は思いのままー♪」
歌ってた。
141 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 00:08
>>139
「『スパイス・ガール』………つまり、少女スパイか。」
142 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 00:08
>>140
「…他の人の迷惑になるから大声で歌うのはやめなさいよ」
注意する。
143 :
『ドン・キホーテ』
:2002/10/18(金) 00:10
>>142
やめた。
「さて、帰ろうかなー」
公園を出ようとした。
144 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/18(金) 00:10
>>141
「違う。リタだ。状況を。」
145 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/18(金) 00:13
>>143
「………なんなのかしら」
見送った。
146 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/18(金) 00:13
>>144
「なんだ、リタさんか。かくかくしかじか」
かくかくしかじか
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