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『公園』その12

1 :公園管理事務所@所長クビ:2002/10/13(日) 13:12
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

523 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/25(金) 23:51
>>521
空を見上げるセレスの顔を、上から覗き込む。
 
「ノックしてもしもォ〜し?」
額を小突いた。

524 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2002/10/25(金) 23:53
>>523
「・・・・・・・・・・・?」
目線だけをアユミに向けて来た。何か生きてるんだか、死んでいるんだか
よくわからないぐらいに、うつろな表情だが。
小突かれても、笑いもせず怒りもせず、されるがまま。

525 :結城『カシアス』:2002/10/25(金) 23:56
>>524
「…?」
見てる

526 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/25(金) 23:56
「さあいくっすよ!…ゴブッ」

出発した。

527 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/25(金) 23:58
「人が多いな」
帰った。

528 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/25(金) 23:58
>>524
鼻をつまんだ。セレスの。ス:Cで。

529 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2002/10/26(土) 00:02
>>525
若い男がベンチに座ってボーっと空を見上げている所へ若い女が来たのが
見えた。
 
>>528
「・・・・・・・・・・・」
やんわりとつままれた鼻からアユミの手を払いのける。
目線は再び空を見上げていた。
そして、聞き取れるか取れないぐらいの小さな声でまた何かをつぶやく・・・
 
「・・・・・『     』・・・・・」

530 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:04
>>529
「ヤッベ、ヤッベ」
 
口元に耳を寄せてみた。

531 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:05
>>529
(カップルなのかな…)
(ちょっと…、…うらやましい)

見てる

532 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2002/10/26(土) 00:07
>>530
「・・・・・『     』・・・・・」
また何かつぶやいた。聞き取れなかったが。
心ここにあらずと言った状態である。
周囲の様子も人の声も、全く存在していないかのような反応。

533 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2002/10/26(土) 00:08
>>531
はずれ

534 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:10
>>533
そんなの知らない もう妄想モード

535 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:10
>>532
これは正直病院に連れて行ったほうがいいんじゃないかと思った。
でもその前にもう一度耳を澄ましてよーく聞いてみよう。なんて言ってるか。

536 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 00:15
>>534
妄想か・・そうか・・この男は女にそういう感情は向けないが。
 
>>535
「・・・・・『もう..届かない..』・・・・・」
 
聞えた。小さな声だがはっきり聞えた。

537 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:23
>>536
それを聴いてとたんに不機嫌な顔になった。
 
「あ、なんかすげームカつく。何こいつ?」
思い切りブーツのつま先で蹴った。パスCCで。

538 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:26
>>537
「あっ…。」(ケンカしてる…)

539 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 00:30
>>537
「・・・・届きそうで・・届かない・・切な過ぎる・・居場所を失った俺は
どこへ行けばいい・・・・?」
蹴られていると言うのに、ただ独り言のようにつぶやく。
(どこを蹴ったのか・・・・;?)

540 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:32
>>539
鳩尾。水月とも言う。

541 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 00:34
>>540
>>539は鳩尾を蹴られて、地面に転がってからつぶやいたって事で。
一応、痛いとは思っているようだが,表情に出ないだけ。

542 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:37
>>541
(どうしよう…止めたほうがいいのかな…)
(でも…、どうやって?)

オロオロしながら、見てる

543 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:44
>>541
「まだやってるよこいつ。びんたびんたびんた」
 
どっかの砂かけ婆もびっくりの高速びんたをお見舞いした。
 
>>542
女が男を蹴り飛ばすと起こして叩いている。

544 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 00:47
>>543
「・・・・・・・・・・・・」
無言でされるがまま。だが・・・・
 
「・・あんたは・・大切な存在が目の前からいなくなっちまったらどうする?」
ようやく視線をアユミに向ける。
先ほどまでの死んだような視線ではなく、普段通りの視線で。

545 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:48
>>543
(やりすぎだ!)
そっちへ駆け出す
「やりすぎですよ!
 いくらその人が『浮気』したり何したりしてもッ!
 もうぐったりしてますよッ!」

546 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 00:53
>>544
「知らねーわよンなもん。
それともあたしが何か言ってそれであんた納得できるわけ?
だとしたら随分お手軽なお話よね」
 
>>545
駆け出したところで、急に足が止まった。
コートの端が、まるで見えないピンか何かで固定されているかのように動
けない。
‥‥ふと、女の横に立っている『スタンド』が見えた。

547 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 00:55
>>546
(スタンド…)
(ってことはかなり『ヤバい』!)
コートを脱ぐ で、ダッシュ

548 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:01
>>545
+ 激しく浮気じゃありません +
 
>>546
「別にあんたの口から出る答えなど望まねぇ・・・俺はただ・・・・
どうすればいいのかわからねェだけだ。」
ヨロヨロと立ち上がる。
 
「俺が望んでいたのは...大切な存在を護る事だけだった....
多くは望まねェ、ただ側にいられるだけでよかった。けど・・・・・・
それは俺の側から消えちまった...」
アユミから視線をはずして、そこらへんでえさをついばむハト達を見る。

549 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 01:11
>>547
女の『スタンド』は『白い鎧騎士』といった感じだ。
 
>>548
口を開きかけて‥‥結城に気がつく。
「ちょいと、面倒ごとになる前に止めてよあれ。あんたの『スタンド』ならでき
るっしょ」

550 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:14
>>549
「・・・・・・・・・・・・・・」
こちらへダッシュしてくる>>547をスタンドで動きを止める。
 
「少しそこで大人しくしてな。」
>>547・・結城にそう言うとアユミに向き直る。
いつもの表情が戻りつつあるが・・・・

551 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 01:17
>>550
「ちょっとぉ〜、ぉおお〜?!」
止められる

552 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 01:21
>>550-551
「オーケーオーケー、上出来上出来」
結城を一瞥すると、セレスに向き直る。
「で、それで黄昏ちゃってた、と。ふーん」
 
セレスの座ってたベンチに腰掛ける。
「‥‥『ただ側に居られるだけでよかった』か‥‥‥‥」

553 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:29
>>552
「常に側に控え、大切なものに危険が迫れば我が身を惜しまず盾になり戦う。
俺の望みはそれだけの事だ。護るべきものがいなくなり、生きる為の目標を
見失った今・・正直どうすればいいのかわからない。」
再び視線をエサをついばむハトへ。
 
「俺の心の内なる想いは、決して口に出せるものじゃない。だから・・
全ての答えが出るには、まだ少し時間がかかりそうだ。」

554 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 01:32
>>553
「‥‥‥ちょっと、うらやましいかな」
 
ため息をつく。

555 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:38
>>551
こちらの邪魔をしないならスタンドを解除してもいいが?
大人しくしているという条件でな。
 
>>554
「うらやましい・・・?何故だ・・?」
今の自分を取り巻く状況は、はっきり言って良いものとは言えない。
それとも、護るべきものがいると言う事に対してなのか・・・?

556 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 01:42
>>555
もがいている 『大人しくしている』とは到底思えない

557 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:43
>>556
じゃあ、こっちの話しが終わるまでそのまんまね。ごめん。

558 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 01:46
>>557
正直そのほうがいいと思う

559 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 01:51
>>555
「たとえ一時でも、側に居られて、わが身を惜しまずに戦えたんでしょ?」
 
立ち上がる。
「あのね‥‥それじゃあ聞くけど‥‥。
その『護るべきもの』に『拒絶』された者は、どうしたらいい?
『あなたに私を護るべき資格は無い』と言われた者は、どうすればいい?
手の届くところ居たのに‥‥触れることを許されなかった者は‥‥どうすればいい?」
逆光が、アユミの顔を隠す。
その表情をうかがい知ることは、できない。

560 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 01:55
>>559
「そんな事になれば・・俺は・・拒絶した奴を傷つけてしまうかも
知れねぇな・・・」
ハトを見つめたままポツリとつぶやく。

561 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 01:59
>>560
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
 
無言。

562 :三万円『ジェイディッド』:2002/10/26(土) 02:05
駅から飛んできた。
正確に言うと、公園の27m手前に落ちてそのままの勢いで転がってきた。
「いてて…
しかしこれって、いちいち空気を詰めなおさないといけねーのか…
携帯空気入れとかありますかなあ
とりあえず口でやっときましょ!」
赤い風船を必死に膨らまし続ける男が一人。
公園の入り口前で中に居る人たちを見ながら。

563 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 02:05
>>561
「最悪の結果を招くとすれば・・その命も奪ってしまうだろうなぁ・・」
フッ・・と自嘲気味の笑みを浮かべる。
 
「だがそんな事は出来っこねェ。何よりも大切なものを傷つけたり・・・
命を奪うなど・・到底出来る事じゃねェよ。もうそこまで答えが出かかってる
のに、俺は何を悩んでるのか・・自分自身が理解出来ねェ。」
 
心ではわかっていても、理性がそれを許さない。だから・・・

564 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 02:06
>>562
話しに夢中で気付けなかった。

565 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 02:12
>>563
「‥‥‥‥はいはいはいはい、はいお終いはいお終い」
 
ぱんぱん、と手を叩く。
「さて、湿っぽい話はこれくらいにしてどっか飲みに行きましょ。
どーせヒマなんでしょうが。付き合いなさいよ」
セレスの手を取って引く。

566 :三万円『ジェイディッド』:2002/10/26(土) 02:13
(なんか深刻そうな話をしてそうですねー
ま、俺には関係ねーことだがな!)
「ふぅ〜こんなもんだろ
あ、紐を駅に落としてきちゃった
色々買わんといけんのぅ」
風船の口を結ぶと、そのまま立ち去っていった

567 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 02:14
>>565
「・・・・しょぉがねぇなぁ・・・・」
渋々だが付き合う事にした。
酒を飲めば少しは辛い事も忘れられるだろうから。
 
そして公園から出て行った。

568 :アユミ『シャドウラン』:2002/10/26(土) 02:21
>>567
「ンな嫌そうなしないの!
演技でも空元気でも良いからもっと楽しそうにしなさいよ!!」
 
結城のほうを見る。
「あー、ゴメンねー。もう動けると思うから。
じゃ、そーゆーことでー」
セレスと連れ立って出て行った。

569 :公園管理事務所:2002/10/26(土) 02:28
新スレ(『公園』その13)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1035566630
 
→to be continued........

570 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/10/26(土) 02:28
>>568
結城にかけたスタンド能力は解除した。
もう動ける。

571 :結城『カシアス』:2002/10/26(土) 08:35
「野暮天だったかな…。」

「こんなんじゃ恋人なんかできないよね…。
 『チビ』だし体も『貧相』だし…。」

帰って布団にくるまって泣く

→to be continued........ (次スレへ行けい)

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