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駅周辺 その14
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/15(火) 01:14
駅前と周辺と商店街に弱点はないッ!
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1033278358
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1033278358.html
詳細
>>2-3
111 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:12
>>110
「いや・・・犯人はお前だろう、早坂達夫。」
112 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 01:14
>>107
「…」
>>108
「!!」
老人の死骸に目をやる。
>>110
「貴方が直接の原因…なのでは…」
無い勇気を絞ってみる。
113 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:14
>>111
「何言ってんだよ、あのアホが前方不注意だっただけだろ?」
114 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:15
>>112
「直接の原因はあの自転車だろうが、何ボケてんだてめえは…?」
余計な事を喋るな、と目で脅す。
115 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 01:19
>>114
「……」
押し黙って事の成り行きを見る事にした。
116 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 01:21
おじいさん――『蘇生』
「URYYYYYYYYY!!」
117 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:23
>>112
「そうだ、こいつが悪い。」
早坂を指差す。
>>113
「いいや、お前が悪い。」
>>116
「・・・・・・。」
118 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 01:25
>>116
「わああッ!!
い、生きていらっしゃったんですか…?」
119 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:25
>>115
「ふん、黙ってろテメエは」
>>116
「…」
>>117
「どっちにしろ、てめえにゃ関係ねえだろうが」
120 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:28
>>119
「いいや、関係ある。この正義の心がお前の悪事を見逃してはおけないと。」
「とりあえずあれを何とかしろよ責任持って。」
蘇生老人を指差す。
121 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 01:29
>>117-119
「………………。」
立ち上がった。
122 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:30
>>120
「何時から正義の味方になったんだヒモ野郎が」
「いや、少なくともあれは俺の責任じゃねえし」
同じく蘇生老人を指差す。
>>121
「…な、何だよ?」
123 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:35
>>122
「ずっと昔から僕は僕とキリエさんの味方だ。だから正義の味方でもあるというわけだ。」
>>121
「・・・・・・・・・・。」
ザッ、一歩後退。
124 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 01:35
>>122
「去年死んだ婆さんが川の向こうで手招きしてたのじゃ。」
125 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:40
>>123
「…はっ」
鼻で笑った。
>>124
「あっそう。そっち行けば良かったんじゃねえの?」
126 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 01:40
>>124
話に耳を傾ける。
127 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:42
>>124
「・・・・・・!?」
目を背けた。
>>125
「・・・・・・・・・・・・。」
目を背けている。
肩が震えている。
128 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 01:44
>>123
異臭がする。
>>125
「ワシの婆さんが何処にいるか知らんかのう?」
異臭がする。
>>126
異臭がする。
129 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:46
>>127
無視。
>>128
「知るかよ」
顔をしかめて離れる。
130 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:47
>>128
「あなたの・・・愛する人は・・・もうッ・・・・!」
目を背けて肩を震わせている。
131 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 01:48
>>128
「あの…どうか…したんスか…?」
異臭に気付く。
老人の体に何か変化は見られるだろうか?
132 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 01:50
>>129
異臭は老人が運んでいた大型の旅行カバンから漂ってくる。
>>130
「ヨネコ……ヨネコ………。」
133 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 01:52
>>131
異臭は
>>132
。
よく見ると老人の体がひび割れている。
134 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:54
>>132
「ヨネコさん・・・と言うんですか・・・。」
少し泣いた。
135 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:54
>>132
暮羽を盾にするように移動。
136 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 01:57
>>132-135
「ヨネコ…さん…」
旅行カバンを見て、最悪のシナリオを頭に描いた。
以前見た小説『非常階段』のワンシーンを思い出す。
そしてひび割れを見て、…一歩退いた。
早坂に盾にされそうだとは気付かず。
137 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 01:59
>>134
「ヨネコ?お若いののこれかの?」
小指を立てた。
>>135
老人から離れた。
老人の体からポロポロと何かが落ちてくる。
>>136
「アンタは似ているのぅ…。」
138 :
フィル
:2002/10/21(月) 02:01
>>137
「いやあなたの大切な人がヨネコさんで・・・・臭ッ!」
臭いに気付いた。
139 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:04
>>137
「さて」
様子を見る。
140 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 02:05
>>137
「そうなんです、か…。」
否定するわけにもいかないし、ひとまず無難に言葉を交わす。
老人の体から落ちてきたものに目をやる。
141 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:06
>>138
「ヨネコ!」
近くにある旅行カバンから漂ってくる。
>>139
落ちてくるのは人間の皮膚のようだ。
142 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:08
>>141
「ええ、ヨネコさんは解りますが・・・少し臭いませんか?そのカバン・・・。」
楔を一本旅行カバンに飛ばした。
143 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:09
>>140
皮膚。
「お、おおおおおおっ」
144 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:13
>>141
落ちたあとの老人の身体を見る。
145 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:13
>>142
ガタン!カバッ!
楔がぶつかった拍子に、中身が見えた。
折り畳まれた『おじいさん』が入っていた。
146 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:15
>>145
「何・・・これはッ・・・・!」
後方に2〜3歩、間合いを離す。
147 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:15
>>144
『スタンド』っぽい。
「おおおおおじいさーーーーんおじ。」
148 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:18
>>147
「…げ、身体の中からスタンドかよ。なんか嫌な思い出が」
149 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 02:18
>>145-147
「ま…まじっすか」
大体状況が呑み込めて来た。
おじいさん(旅行カバン)は既に死んでいるのだろうか?
150 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:19
>>146
「ヨネコはここですよーーーー。」
元『おじいさん』は叫んでいる。
151 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:19
>>147-149
「・・・・・・・・・・・・・。」
観察する。
早坂に何とかしろと言う視線を送る。
152 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:21
>>148
かなりの部分の皮膚が剥げ落ちた。
>>149
『死んでいる』。
腐臭だった。
153 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:22
>>151
お前が何とかしろよ正義の味方、という視線を送る。
>>152
金は持ってそう?
154 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 02:25
>>152
カバンの中身が予想通りの結果に落ち着いた為、
軽く絶望した。
(違うといえばバラバラになってないところぐらい、すか…。)
スタンドが襲い掛かってきた時のために退路(逆方向とか)を確保する。
それまで様子を見よう…。
155 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:25
>>151
全ての皮膚が剥げ落ちた。
『老婆』の姿をした『スタンド』だ。
>>153
漁れば持っているかもしれない。
156 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:26
>>152-153
「・・・・・・『ヒューマン・ネイチャー』。」
バスバスバスッ。4〜5本の楔がおじいさんに向かって適当に飛んでいく。
157 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:28
>>155
「なんか触りたくねーなあ…」
とりあえずリング投げ。
足と地面を束ねる。
158 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:28
>>154
『老婆スタンド』は叫んでいる。
退路は確保した。
159 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:32
>>156-157
グサグサグサグサグサ。
ガチャン!
楔が刺さりリングで束ねられた。
「インリンインリンインリン。」
160 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:34
>>157
>>159
「で、どうするんだこれ・・・触りたくないぞ・・・。」
早坂に言う。
161 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:35
>>160
「テメエのスタンドで粉々にしろよ、ほらあのエロイムエッサイムとか言う奴で」
162 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:38
>>161
「嫌な事を他人に押しつけるな、お前のキャッシュマネー何某でやれよ。」
163 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:40
>>160-161
「〜。」
『スタンド』は小刻みに震えている。
164 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:41
>>162
「無駄金使わせるんじゃねーよ。ただなんだからお前やれよ」
>>163
更に距離を取る。
165 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:43
>>163-164
「疲れるんだよあれは。」
ドン。
距離を取ろうとする早坂を『押す』。
166 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:45
>>162
>>164
二人が言い争っている間に『老婆スタンド』は萎びてしまった。
空気が抜けた風船のように。
167 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:46
>>166
「見たか?感じたか?これが『ヒューマン・ネイチャー』・・・その目に焼き付けろ。
もっともそれはもう不可能だろうが・・・。」
とりあえず倒したふりをした。
168 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 02:46
>>166
周囲を見渡す。
169 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:47
>>165
「疲れるくらいなんだ。こっちは命削ってんだぞ!」
>>166
「…あん?」
170 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:50
>>167
クタクタと萎びた『老婆スタンド』は『折り畳まれた』。
刺さっていた楔は抜けた。
>>168
人はいない。
人通りが少ない道らしい。
171 :
フィル
:2002/10/21(月) 02:52
>>169
「命じゃなくて金だろうが。」
>>170
「手強い相手だった・・・。」
スタンド解除。
>>168
「大丈夫かい?」
さも自分が倒したかのように振る舞う。
172 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 02:57
>>171
「あ…、どうもありがとうございました。」
どちらが倒したのか判らなかったので一応お礼を言った。
しかし、これで本当に終わりなのか?と疑問を抱く。
173 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:57
>>171
「金が命なんだよ俺はわかってるだろうが」
174 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:57
>>169
『折り畳まれた』まま、『老婆スタンド』はもう動かない。
おじいさんの古時計のように。
175 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:59
>>170
とりあえず金目のものがないか漁る。
176 :
フィル
:2002/10/21(月) 03:01
>>172
「いや、礼には及ばない・・・。」
>>173
「ちっぽけな命だな早坂達夫。」
>>174
「彼女も被害者だったのかもしれないな・・・その想いの強さ故に。」
締めて帰ろうと思った。
177 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 03:02
>>175
『金時計』があった。
純金製だが壊れていて動かない。
178 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 03:04
>>177
「よし」
貰った。
179 :
フィル
:2002/10/21(月) 03:06
>>177-178
「・・・・・・・・・・・・・・。」
180 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 03:06
>>174
イブライム・フェレールの『実』を1つ造り収穫し、
老婆のスタンドの側に置いておく。
何も無かったら撤収する。
181 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 03:07
『おじいさん』は君の街にも現れるかもしれない…。
『終』
182 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 03:08
>>181
金時計を換金したいんだが。
183 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 03:09
手を合わせてしばし祈る。
→撤収
184 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 03:12
>>182
故買屋に持っていって換金した。
『30万円』
185 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 03:15
>>184
「よし」
帰った。
186 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/21(月) 23:23
はたはた飛んでいた。
187 :
栄海海『クロスロード』
:2002/10/21(月) 23:23
でっかい荷台をひいて歩いている。
188 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 23:24
夜逃げだ
189 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/21(月) 23:26
>>187
「見つけた。」
190 :
栄海海『クロスロード』
:2002/10/21(月) 23:28
>>189
「あれ、なんのことですか。はじめまして」
顔を背けながら挨拶した。
191 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/21(月) 23:32
>>190
「カツカレー代850円。食い逃げは立派な犯罪ですよ。」
目を見た。
192 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/21(月) 23:33
>>191
はたはたカレーを求めてきた。
「『かれー』『ください』」
193 :
栄海海『クロスロード』
:2002/10/21(月) 23:34
>>191
「ハッ!そんな言いがかりを。よしてください、今仕事中なんです」
素早く顔を背けた。
194 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/21(月) 23:40
>>192
「飛んでる!?…疲れてるな…。ええはい、なににしましょうか?」
平静を装いつつ。
>>193
「しらばっくれるんじゃあないよ。自分は潔白だと言いたいのなら目を見て話したらどうです。
ん、仕事、仕事と言いましたね今。丁度良いさっさと払ってください。」
195 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/21(月) 23:40
>>194
「『からくない』『かれーを』『くださいな』」
196 :
『ラー』
:2002/10/21(月) 23:41
はたはた飛んでいた。
197 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/21(月) 23:41
>>195
「何これ?」
羽を掴んだ。
198 :
栄海海『クロスロード』
:2002/10/21(月) 23:42
>>194
「ええええとじゃあ今度店まで来てください。奢りますから、ね?」
微妙に色目を使いつつ『バー カルアミルク』と書いてあるマッチを渡した。
「それじゃあこれで」
酒類満載の荷台をひいて去った。
199 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/21(月) 23:43
>>197
落ちた。
倒れた。
200 :
『ラー』
:2002/10/21(月) 23:46
>>194
はたはたカレーを求めてきた。
「『Curryを』『所望したい』」
201 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/21(月) 23:47
>>199
「あれ、大丈夫?」
202 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/21(月) 23:49
>>195
「辛くないのですね、じゃあ甘口ですね、しばしお待ちを。」
>>199
「はいおまちどう、甘口カレー…大丈夫ですか?」
介抱した。
>>196
「スタンド…なんだろうなきっと。今日はおかしな日だ…。」
>>198
「店? …『カルアミルク』…んん、何処かで…ああ!……クッソ名前思い出せないな…。
あ、ちょっと待てコラ! クソ…結局逃げやがった…。」
203 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/21(月) 23:51
>>201
「『だいじょうぶだと』『おおもいですかな』『?』」
立った。でも泣きそう。
204 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/21(月) 23:53
>>200
「(驚かない…もう何も驚かない…。)いらっしゃいませ。どのようなカレーを?」
205 :
『ラー』
:2002/10/21(月) 23:53
>>202
外見は、アブドゥル似のおっさんの背から翼が生えている。
206 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/21(月) 23:53
>>202
甘口をもらったので少し機嫌を直した。
食べた。
口に思いっきりついた。
207 :
『ラー』
:2002/10/21(月) 23:54
>>204
「『激辛』『Curryを』『所望したい』」
208 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/21(月) 23:54
>>203
「その程度で泣くんじゃないの。情けない」
209 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/21(月) 23:57
>>208
なんか怒っているようだ。
凄い睨まれている。
210 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/21(月) 23:59
>>206
「…ナフキンどうぞ。」
紙ナフキンを渡した。
>>207
「『激辛』ですね、かしこまりました。」
カウンターの下から小さい鍋を取り出した。
「・………………………………………よし。『激辛』カレー、お待たせしました。」
211 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/22(火) 00:02
>>210
ナプキンで口をごしごし拭いた。
広がった。
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