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駅周辺 その14
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/15(火) 01:14
駅前と周辺と商店街に弱点はないッ!
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1033278358
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1033278358.html
詳細
>>2-3
131 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 01:48
>>128
「あの…どうか…したんスか…?」
異臭に気付く。
老人の体に何か変化は見られるだろうか?
132 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 01:50
>>129
異臭は老人が運んでいた大型の旅行カバンから漂ってくる。
>>130
「ヨネコ……ヨネコ………。」
133 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 01:52
>>131
異臭は
>>132
。
よく見ると老人の体がひび割れている。
134 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:54
>>132
「ヨネコさん・・・と言うんですか・・・。」
少し泣いた。
135 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:54
>>132
暮羽を盾にするように移動。
136 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 01:57
>>132-135
「ヨネコ…さん…」
旅行カバンを見て、最悪のシナリオを頭に描いた。
以前見た小説『非常階段』のワンシーンを思い出す。
そしてひび割れを見て、…一歩退いた。
早坂に盾にされそうだとは気付かず。
137 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 01:59
>>134
「ヨネコ?お若いののこれかの?」
小指を立てた。
>>135
老人から離れた。
老人の体からポロポロと何かが落ちてくる。
>>136
「アンタは似ているのぅ…。」
138 :
フィル
:2002/10/21(月) 02:01
>>137
「いやあなたの大切な人がヨネコさんで・・・・臭ッ!」
臭いに気付いた。
139 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:04
>>137
「さて」
様子を見る。
140 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 02:05
>>137
「そうなんです、か…。」
否定するわけにもいかないし、ひとまず無難に言葉を交わす。
老人の体から落ちてきたものに目をやる。
141 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:06
>>138
「ヨネコ!」
近くにある旅行カバンから漂ってくる。
>>139
落ちてくるのは人間の皮膚のようだ。
142 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:08
>>141
「ええ、ヨネコさんは解りますが・・・少し臭いませんか?そのカバン・・・。」
楔を一本旅行カバンに飛ばした。
143 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:09
>>140
皮膚。
「お、おおおおおおっ」
144 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:13
>>141
落ちたあとの老人の身体を見る。
145 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:13
>>142
ガタン!カバッ!
楔がぶつかった拍子に、中身が見えた。
折り畳まれた『おじいさん』が入っていた。
146 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:15
>>145
「何・・・これはッ・・・・!」
後方に2〜3歩、間合いを離す。
147 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:15
>>144
『スタンド』っぽい。
「おおおおおじいさーーーーんおじ。」
148 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:18
>>147
「…げ、身体の中からスタンドかよ。なんか嫌な思い出が」
149 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 02:18
>>145-147
「ま…まじっすか」
大体状況が呑み込めて来た。
おじいさん(旅行カバン)は既に死んでいるのだろうか?
150 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:19
>>146
「ヨネコはここですよーーーー。」
元『おじいさん』は叫んでいる。
151 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:19
>>147-149
「・・・・・・・・・・・・・。」
観察する。
早坂に何とかしろと言う視線を送る。
152 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:21
>>148
かなりの部分の皮膚が剥げ落ちた。
>>149
『死んでいる』。
腐臭だった。
153 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:22
>>151
お前が何とかしろよ正義の味方、という視線を送る。
>>152
金は持ってそう?
154 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 02:25
>>152
カバンの中身が予想通りの結果に落ち着いた為、
軽く絶望した。
(違うといえばバラバラになってないところぐらい、すか…。)
スタンドが襲い掛かってきた時のために退路(逆方向とか)を確保する。
それまで様子を見よう…。
155 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:25
>>151
全ての皮膚が剥げ落ちた。
『老婆』の姿をした『スタンド』だ。
>>153
漁れば持っているかもしれない。
156 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:26
>>152-153
「・・・・・・『ヒューマン・ネイチャー』。」
バスバスバスッ。4〜5本の楔がおじいさんに向かって適当に飛んでいく。
157 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:28
>>155
「なんか触りたくねーなあ…」
とりあえずリング投げ。
足と地面を束ねる。
158 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:28
>>154
『老婆スタンド』は叫んでいる。
退路は確保した。
159 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:32
>>156-157
グサグサグサグサグサ。
ガチャン!
楔が刺さりリングで束ねられた。
「インリンインリンインリン。」
160 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:34
>>157
>>159
「で、どうするんだこれ・・・触りたくないぞ・・・。」
早坂に言う。
161 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:35
>>160
「テメエのスタンドで粉々にしろよ、ほらあのエロイムエッサイムとか言う奴で」
162 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:38
>>161
「嫌な事を他人に押しつけるな、お前のキャッシュマネー何某でやれよ。」
163 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:40
>>160-161
「〜。」
『スタンド』は小刻みに震えている。
164 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:41
>>162
「無駄金使わせるんじゃねーよ。ただなんだからお前やれよ」
>>163
更に距離を取る。
165 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:43
>>163-164
「疲れるんだよあれは。」
ドン。
距離を取ろうとする早坂を『押す』。
166 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:45
>>162
>>164
二人が言い争っている間に『老婆スタンド』は萎びてしまった。
空気が抜けた風船のように。
167 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:46
>>166
「見たか?感じたか?これが『ヒューマン・ネイチャー』・・・その目に焼き付けろ。
もっともそれはもう不可能だろうが・・・。」
とりあえず倒したふりをした。
168 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 02:46
>>166
周囲を見渡す。
169 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:47
>>165
「疲れるくらいなんだ。こっちは命削ってんだぞ!」
>>166
「…あん?」
170 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:50
>>167
クタクタと萎びた『老婆スタンド』は『折り畳まれた』。
刺さっていた楔は抜けた。
>>168
人はいない。
人通りが少ない道らしい。
171 :
フィル
:2002/10/21(月) 02:52
>>169
「命じゃなくて金だろうが。」
>>170
「手強い相手だった・・・。」
スタンド解除。
>>168
「大丈夫かい?」
さも自分が倒したかのように振る舞う。
172 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 02:57
>>171
「あ…、どうもありがとうございました。」
どちらが倒したのか判らなかったので一応お礼を言った。
しかし、これで本当に終わりなのか?と疑問を抱く。
173 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:57
>>171
「金が命なんだよ俺はわかってるだろうが」
174 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:57
>>169
『折り畳まれた』まま、『老婆スタンド』はもう動かない。
おじいさんの古時計のように。
175 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:59
>>170
とりあえず金目のものがないか漁る。
176 :
フィル
:2002/10/21(月) 03:01
>>172
「いや、礼には及ばない・・・。」
>>173
「ちっぽけな命だな早坂達夫。」
>>174
「彼女も被害者だったのかもしれないな・・・その想いの強さ故に。」
締めて帰ろうと思った。
177 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 03:02
>>175
『金時計』があった。
純金製だが壊れていて動かない。
178 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 03:04
>>177
「よし」
貰った。
179 :
フィル
:2002/10/21(月) 03:06
>>177-178
「・・・・・・・・・・・・・・。」
180 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 03:06
>>174
イブライム・フェレールの『実』を1つ造り収穫し、
老婆のスタンドの側に置いておく。
何も無かったら撤収する。
181 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 03:07
『おじいさん』は君の街にも現れるかもしれない…。
『終』
182 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 03:08
>>181
金時計を換金したいんだが。
183 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 03:09
手を合わせてしばし祈る。
→撤収
184 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 03:12
>>182
故買屋に持っていって換金した。
『30万円』
185 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 03:15
>>184
「よし」
帰った。
186 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/21(月) 23:23
はたはた飛んでいた。
187 :
栄海海『クロスロード』
:2002/10/21(月) 23:23
でっかい荷台をひいて歩いている。
188 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 23:24
夜逃げだ
189 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/21(月) 23:26
>>187
「見つけた。」
190 :
栄海海『クロスロード』
:2002/10/21(月) 23:28
>>189
「あれ、なんのことですか。はじめまして」
顔を背けながら挨拶した。
191 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/21(月) 23:32
>>190
「カツカレー代850円。食い逃げは立派な犯罪ですよ。」
目を見た。
192 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/21(月) 23:33
>>191
はたはたカレーを求めてきた。
「『かれー』『ください』」
193 :
栄海海『クロスロード』
:2002/10/21(月) 23:34
>>191
「ハッ!そんな言いがかりを。よしてください、今仕事中なんです」
素早く顔を背けた。
194 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/21(月) 23:40
>>192
「飛んでる!?…疲れてるな…。ええはい、なににしましょうか?」
平静を装いつつ。
>>193
「しらばっくれるんじゃあないよ。自分は潔白だと言いたいのなら目を見て話したらどうです。
ん、仕事、仕事と言いましたね今。丁度良いさっさと払ってください。」
195 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/21(月) 23:40
>>194
「『からくない』『かれーを』『くださいな』」
196 :
『ラー』
:2002/10/21(月) 23:41
はたはた飛んでいた。
197 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/21(月) 23:41
>>195
「何これ?」
羽を掴んだ。
198 :
栄海海『クロスロード』
:2002/10/21(月) 23:42
>>194
「ええええとじゃあ今度店まで来てください。奢りますから、ね?」
微妙に色目を使いつつ『バー カルアミルク』と書いてあるマッチを渡した。
「それじゃあこれで」
酒類満載の荷台をひいて去った。
199 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/21(月) 23:43
>>197
落ちた。
倒れた。
200 :
『ラー』
:2002/10/21(月) 23:46
>>194
はたはたカレーを求めてきた。
「『Curryを』『所望したい』」
201 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/21(月) 23:47
>>199
「あれ、大丈夫?」
202 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/21(月) 23:49
>>195
「辛くないのですね、じゃあ甘口ですね、しばしお待ちを。」
>>199
「はいおまちどう、甘口カレー…大丈夫ですか?」
介抱した。
>>196
「スタンド…なんだろうなきっと。今日はおかしな日だ…。」
>>198
「店? …『カルアミルク』…んん、何処かで…ああ!……クッソ名前思い出せないな…。
あ、ちょっと待てコラ! クソ…結局逃げやがった…。」
203 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/21(月) 23:51
>>201
「『だいじょうぶだと』『おおもいですかな』『?』」
立った。でも泣きそう。
204 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/21(月) 23:53
>>200
「(驚かない…もう何も驚かない…。)いらっしゃいませ。どのようなカレーを?」
205 :
『ラー』
:2002/10/21(月) 23:53
>>202
外見は、アブドゥル似のおっさんの背から翼が生えている。
206 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/21(月) 23:53
>>202
甘口をもらったので少し機嫌を直した。
食べた。
口に思いっきりついた。
207 :
『ラー』
:2002/10/21(月) 23:54
>>204
「『激辛』『Curryを』『所望したい』」
208 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/21(月) 23:54
>>203
「その程度で泣くんじゃないの。情けない」
209 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/21(月) 23:57
>>208
なんか怒っているようだ。
凄い睨まれている。
210 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/21(月) 23:59
>>206
「…ナフキンどうぞ。」
紙ナフキンを渡した。
>>207
「『激辛』ですね、かしこまりました。」
カウンターの下から小さい鍋を取り出した。
「・………………………………………よし。『激辛』カレー、お待たせしました。」
211 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/22(火) 00:02
>>210
ナプキンで口をごしごし拭いた。
広がった。
212 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/22(火) 00:02
>>209
「何?」
睨んでる。
213 :
『ラー』
:2002/10/22(火) 00:04
>>210
食した。
「うむ…スパイスの調合にまだ荒さがあるが…
これはなかなかの味だ」
>>209
「どうした? ほら、これをやろう」
キャンディーを出した
214 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/22(火) 00:07
>>212
「『すごく』『ひどいことに』『なりますよ』『!』」
キレたっぽい。
>>213
もらった。
機嫌を直した。
215 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/22(火) 00:08
>>205
「(翼…いらんコト思い出しそうだな…。やめとこ、精神衛生上よくない…。)」
>>211
「広がってますよ、ああそこ。頬にまで。」
注意した。
>>213
「お褒めに預かり誠に恐悦至極。荒さ…ですか。ご忠告痛み入ります。」
216 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/22(火) 00:08
>>214
「どうなるの?それよりそのバカみたいな口調何とかしたら?」
217 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/22(火) 00:12
>>215
注意された。
袖で拭いた。
>>216
飛び掛ってきた。結構早い(スB)
ポカポカ殴る気だ。殴られたら痛そうだ(パB)
218 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/22(火) 00:13
>>217
「早いッ!?」
スタンドでガードパスCB。
殴られたらそのまま流れに逆らわず後ろに吹っ飛ぶ。
219 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/22(火) 00:15
>>218
スタンドが殴られた。
後ろにちょっと吹っ飛んだ。
ガードした手が痛い。
220 :
『ラー』
:2002/10/22(火) 00:15
>>215
「主人、勘定を」
代金を支払う。
>>217
「ハッハッハ。元気な子だ」
221 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/22(火) 00:18
>>217-219
「ちょっと! ケンカはよそでやってくださいよ! 火とか使ってるんですから!
ああもう! スタンドまで!」
>>220
「え、はい。えーと、激辛カレーが一つで700円になります。」
222 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/22(火) 00:20
>>219
吹っ飛んだ瞬間にスタンド解除。
本体と空間を一瞬貼り付け、解除を繰り返して勢いを殺す。
「…しゃらくさいわね」
スタンド再発現。
んぜるの頭上の空間に貼り付いて上から蹴り。
223 :
『ラー』
:2002/10/22(火) 00:21
>>221
支払った。
>>217-219
高見の見物。文字通り。
224 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/22(火) 00:23
>>222
んぜるの頭上に行こうとしたがんぜるも負けずに上に飛んだ。
225 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/22(火) 00:25
>>224
「ふん…」
手の平を上に向けて「かかってこい」のジェスチャー。
226 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/22(火) 00:26
>>225
葛葉に向かって飛んできた。
スタンドは避ける方向で。
227 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/22(火) 00:30
>>223
「毎度ありがとうございます…ってああ! 始めちゃった!」
「ストップ! ストーーーップ!」
ケンカを仲裁しようと必死だ。
228 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/22(火) 00:30
>>226
ドクターオクトパスは葛葉とんぜるを結んだ直線上にいる。
それを迂回するように本体を狙うならスピードが互角である以上こちらの方が早く本体のもとに着く。
229 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/22(火) 00:33
(とりつくしまもないっす)
駅前まで逃げるように歩いてきた。
(って、こっちも…すか…)
230 :
『エンゼル・ハート』
:2002/10/22(火) 00:34
>>228
自由に飛ぶのと張り付きで移動するのどっちが早いか?
とは思うけどまあいいか。
ドクターオクトパスは葛葉の元に辿り着いていた。
気にせずオクトパスごとぶん殴るんぜる。
231 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/22(火) 00:37
ガスの元栓を締めた。
「人間あきらめが肝心だ。」
見物。
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