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駅周辺 その14

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/15(火) 01:14
駅前と周辺と商店街に弱点はないッ!
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1033278358
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1033278358.html
 
詳細
>>2-3

35 :アンドー:2002/10/19(土) 01:37
>>34
「では、縁があればまた会おう!」
嵐の様に去って行った。

36 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/10/19(土) 01:39
>>35
尾行してストーキングしてやろうかと思ったけどやめた。

37 ::2002/10/19(土) 04:02
「迷っちゃった……」
うろうろ、うろうろ

38 ::2002/10/19(土) 04:12
>>37
襲いかかった。

39 ::2002/10/19(土) 04:14
と思ったが帰った。

40 :コウジ:2002/10/19(土) 04:15
>>38
張り倒した。
 
「何をしてるんだ貴様ッ!!」

41 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/19(土) 04:26
さあ、その振りあげた拳をどうするドウスル

42 :コウジ:2002/10/19(土) 04:29
>>41
無論、いたいけな少女に差し伸べるのだ。
優しく。紳士的に。
 
「大丈夫でしたかお嬢さん?」

43 ::2002/10/19(土) 04:45
>>42
「え? あたしですか?
 あ、そうだ! あの…駅はどっちでしょうか」
※注:真後ろがまさに駅のまん前

44 :コウジ:2002/10/19(土) 04:57
>>43
「あちらですよお嬢さん」
 
駅を指差した。

45 ::2002/10/19(土) 05:28
>>44
「あっ! ありがとうございますっ!
 すみません!」
駅のほうへ歩いていった。
 
────続かない

46 :コウジ:2002/10/19(土) 05:32
>>45
「この辺は変なのが多い。気をつけてね」
 
見送った。いいことをした後は気分がいい。
そして帰った。

47 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 00:09
誰かいないかな。

48 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 00:25
駅から出てくる。
「ここが今日から暮らす町かぁ〜。」

49 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 00:37
>>48
引っ越してきたカモを発見しました。
「コーヒーでもいかがですか?」

近くに太った猫がウロウロしている。

50 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 00:41
>>49
(えっ 知らないひとについていくなっておばあちゃんに…)
(でも、これも出会いよね)
「いいんですか?」
(猫は太ったほうがかわいいよね〜)

51 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 00:47
>>50
「ええ、モチロンでございます。
 一缶1000円になります。ありがとうございます」

丁寧に受け答えをして結城の前に
コーヒーの豆が入っている缶を差し出す。

猫が結城になついてくる。
「・・・・・・・・・」

52 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 00:49
>>51
ムッ
「なんですか!」
(飼い主とちがって猫はかわいいわね)
(コイツ猫かっぱらったんだ!)

53 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 00:53
>>52
「は?・・・・・なんですかとはなんですか。
 私は見てのとおりの行商ですが。
 ・・・とりあえず交渉は成立しています。
 『1000円』になります。」

行商から静かに怖い雰囲気が漂う・・・

54 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 00:56
>>53
(なによ…)
「値段の提示後にも買い手の選択権はあるのよ!
  いらない!」

55 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 01:01
>>54
一瞬の沈黙後、行商から怖い雰囲気が消えた。
「・・・・そうですか。じゃあオレンジジュースはいかがですか?
 おいしいですよ。」
粘る行商さん。

56 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 01:02
>>55
「いるわけないでしょ!」
(都会は怖いわ…)

57 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 01:03
>>56
「・・・・・おいしい水は」
まだまだだ!

58 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 01:04
>>57
「あたしの故郷の水は日本一おいしいの!」

59 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 01:06
>>58
グウの音も出なくなった。
「そうですか・・・・」
トボトボと結城の前から立ち去る....

「・・・・・・ニァ」
猫はまだ居る。

60 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 01:09
>>59
(ホッ…)
「かわいいわね〜。飼い主さん、いっちゃうよ。」
(かっぱらったんだっけ)

のどをなでる

61 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 01:10
>>60
遠くから行商の声が聞こえる....
「・・・バーカバーカ!
 どっかのスタンド使いにみじん切りにされろ!」

その声に反応して猫も行商の元に歩いていった
非常にゆっくりと。
「・・・・・・・・・・・」

62 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:10
コウジとともに、駅前にやって来た。

63 :コウジ:2002/10/20(日) 01:13
>>61
「なんだアイツは。
また何かしていたのか」
 
遠目に見た。見ただけ。
 
>>62
喫茶店に入った。うきうきしながら。

64 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 01:13
>>61
「ばいば〜い。」「…。」
(飼い主とあまりにも性格がちがう…)

猫を抱いて逃げる

65 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 01:15
>>64
「・・・・・・・・」
猫のスタンドが発現した!
結城を
手を出さないでくれ....
コレァ俺たちの問題だ....
みたいな運命を見据えたカッコイイ視線を送る。

66 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:17
>>63
「ごふッ」
喀血した。

「・・・フウ」

コウジに従って喫茶店に入る。

67 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 01:18
止める
(スタンド…!)
(この『猫』の言いたいことがなんとなくわかる気がする)

「…。」猫をおろす。

68 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 01:18
>>66
うきうきした気持ちは二秒でフッ飛んだ。
 
「大丈夫ですかお嬢さんッ!?」

69 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 01:19
>>67
「・・・・・・・」
無言で行商の元へ....

70 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 01:20
>>69
「………。」
見送る。

71 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:22
>>68
「ああ、なんでもないっすよ。
ほんの喀血ですから。咳みたいなもんっす。…フフ、全く」

本人は元気そうだ。

72 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 01:23
>>71
「もしや身体が弱いのですか?
それならご無理をなさってはいけません。家まで送りましょうか?」
 
心配した。心の底から。

73 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:25
「あや、大丈夫っすー。
気にしないで下さいね。ちょっとばかり、心臓に居るアレが…」

と言いかけて口をふさいだ。

「いや、なんでもありません。折角だからお付き合いします」

74 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 01:34
>>73
「そうですか」
 
『アレ』が気になったが聞かないことにした。不躾だからな。
気遣いながらも店に入った。

75 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:46
>>74
席に座って一息ついてから切り出す。

「ところでこれ、ナンパっていうやつなんですか?」

76 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 01:50
>>75
「そうです」
 
即答した。

77 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:53
>>76
「おおー」

「嬉しいですねー、そんなことをされるなんて。
そう滅多にあるものじゃないと思いますよー」

嬉々としている。どうやら(ナンパは)成功したようだ。

78 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:56
「コーヒー、頼んでもいいですか?」

聞いてきた。

79 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 01:58
>>77
神に感謝した。
 
>>78
「どうぞ。
ここのキリマンジャロは絶品ですよ」
 
笑顔で答えた。とても嬉しそう。

80 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 02:05
>>78-79
「ありがとうございます」

コーヒーを注文して飲む…ふと時計を目にした。

「…あや、もうこんな時間。
そろそろ帰らないと…新薬の実験の時間だ…」

81 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 02:08
>>80
「新薬?
医者‥‥なのかい君は?」
 
思わず聞いた。

82 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 02:13
>>81
「逆です。実験台のほうですよ…ふふふ」

この意味が分かるだろうか。

「ところで、コーヒーの分のお礼をしなくちゃだめですよね。
もしよろしければ…ちょっとした手品を見せますが、どうでしょう?」

暮羽は着ていたカーディガンを脱いだ。

83 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 02:17
>>82
手で押しとどめた。
 
「私は御礼をして欲しくて君を誘ったんじゃない。見損なわないでくれ。
こうして出会って、話ができただけで十分だ。それに‥‥」
ウィンクして人差し指を立てる。
「『ちょっとした手品』なら、私もできるんでね‥‥」

84 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 02:19
>>83
「え?」

素直に驚く。

「よろしければ、見せてもらえますか?」

85 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 02:27
>>84
「それほど大したものじゃあない‥‥『ちょっと便利』程度の能力だよ。
私の『ピンクスパイダー』はね‥‥」 
 
両手をテーブルに置きながら、コーヒーカップを口に運ぶ。

86 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 02:34
>>85
「……なるほど」

『ピンクスパイダー』の腕を見る…。

87 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 02:36
本体の背中から伸びる、伸縮自在の八本の『腕』のスタンド。
精密動作性は高いが、一本あたりのパワースピードは人間並み。
ただし、ある程度は文字通り『手数』で補うことができる。

『ピンクスパイダー』
破壊力:C スピード:C 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:A 成長性:C

88 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 02:38
>>87
「‥‥と、言うわけだ」
 
能力をバラした。
「成る程これが見えると言うことは‥‥君もそうなのか。
『スタンド使いは引かれあう』というウワサは本当だったらしいな」

89 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 02:44
>>86-88
「ふむー…」

少し考え込む。

「あなたと出会ったのも、惹かれ合った…わけですね…
でも、なかなかカッコいいです、その力…私のは見れたもんじゃないっすから」

そう言い上着のボタンを一つ外す。
胸元から、樹木の枝が生えてきた…

90 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 02:46
樹木の枝は次第に2〜30cm程成長し、地味な花を付け、
その花が落ちると実が膨らんできた。

そして、桃のような果物が一つなった。

この間5分程度。

91 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 02:51
桃のような果物をもぎ取ると、
ビデオテープの再生の如く枝や葉は本体の体に戻っていった。

「どうぞ」

『実』がコウジに差し出された。実体化している…。

(能力値は長いので省略)

92 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 02:52
>>89
見ている。無言で。

93 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 02:53
>>91
「ふむ」
 
食べた。

94 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 03:00
>>93
非常に甘い。
そして美味かった。

次に気分が晴れやかになり、視界が晴れた。

「これが私の力です。実は…これだけですけどね。
食べると、気分が良くなるんです。ちょっとした怪我も治っちゃいます」

注意深い精神力の持ち主ならば、
この女の心臓に根付く植物の根のようなものが見えたかもしれない。

「それじゃあ、どうもご馳走様でした。…よろしければ、また。」

カーディガンを羽織ると、暮羽は席を立って喫茶店を出て行った。
喀血しながら。

95 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 03:01
『イブライム・フェレール』
(詳細無し)
パワー:-(根を張る力:A) スピード:E 射程距離:根5〜10m(土中に限る) 幹1.5m 枝50cm
持続力:A 精密動作性:E 成長性:D

→暮羽、去る。

96 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 03:06
>>94
「‥‥‥‥‥‥」
見送った。無言で。
 
「‥‥‥‥‥‥もしや‥‥」
何事か呟きながら去った。

97 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 00:37
儲け話を探してる。

98 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 00:43
重そうな荷物を抱えたおじいさんが横断歩道を渡ろうとしている。

99 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 00:44
>>98
手伝ってやるから謝礼よこせと交渉する。

100 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 00:48
>99
耳が遠いので聞こえない。
早坂のことは無視してさっさと横断歩道を渡っていった。

101 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 00:51
>>100
老人の足と道路をリングで束ねる。

102 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 00:54
>>98-101
その様子を見ていた。

103 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 00:58
>>101
不意に身動きできなくなった老人は自転車に轢かれた

104 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 00:59
>>102
「何見てんだよコラ!」
睨んだ。
 
>>103
「あ…」
とりあえず善意の第3者を装って助ける。

105 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 01:01
>>104
「わあっ!ご、ごめんなさい。」

とりあえず謝った。

106 :フィル:2002/10/21(月) 01:03
>>104
「警察呼ぶか。」

107 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 01:04
>>105
「ふん…」
 
>>106
「いや救急車だろ」

108 :フィル:2002/10/21(月) 01:05
>>107
「いや、犯人捕まえないと、警察が。」

109 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 01:05
>>104
だが手遅れだった……
おじいさん――『死亡』
 
自転車の人物はあわてて逃げ去っていった。
追いかけても追いつけないだろう。
自転車乗り――『逃亡』

110 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 01:08
>>108
「でも逃げたぞ犯人」
>>109を指差す。
 
>>109
リングは解除。
証拠は残らない。
まあ目撃者はたくさんいるからすぐ捕まるだろう。

111 :フィル:2002/10/21(月) 01:12
>>110
「いや・・・犯人はお前だろう、早坂達夫。」

112 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 01:14
>>107
「…」
>>108
「!!」

老人の死骸に目をやる。

>>110
「貴方が直接の原因…なのでは…」

無い勇気を絞ってみる。

113 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 01:14
>>111
「何言ってんだよ、あのアホが前方不注意だっただけだろ?」

114 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 01:15
>>112
「直接の原因はあの自転車だろうが、何ボケてんだてめえは…?」
余計な事を喋るな、と目で脅す。

115 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 01:19
>>114
「……」

押し黙って事の成り行きを見る事にした。

116 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 01:21
おじいさん――『蘇生』
「URYYYYYYYYY!!」

117 :フィル:2002/10/21(月) 01:23
>>112
「そうだ、こいつが悪い。」
早坂を指差す。
>>113
「いいや、お前が悪い。」
>>116
「・・・・・・。」

118 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 01:25
>>116
「わああッ!!

い、生きていらっしゃったんですか…?」

119 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 01:25
>>115
「ふん、黙ってろテメエは」
 
>>116
「…」
 
>>117
「どっちにしろ、てめえにゃ関係ねえだろうが」

120 :フィル:2002/10/21(月) 01:28
>>119
「いいや、関係ある。この正義の心がお前の悪事を見逃してはおけないと。」
 
「とりあえずあれを何とかしろよ責任持って。」
蘇生老人を指差す。

121 :『おじいさん』:2002/10/21(月) 01:29
>>117-119
「………………。」
立ち上がった。

122 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 01:30
>>120
「何時から正義の味方になったんだヒモ野郎が」
 
「いや、少なくともあれは俺の責任じゃねえし」
同じく蘇生老人を指差す。
 
>>121
「…な、何だよ?」

123 :フィル:2002/10/21(月) 01:35
>>122
「ずっと昔から僕は僕とキリエさんの味方だ。だから正義の味方でもあるというわけだ。」
>>121
「・・・・・・・・・・。」
ザッ、一歩後退。

124 :『おじいさん』:2002/10/21(月) 01:35
>>122
「去年死んだ婆さんが川の向こうで手招きしてたのじゃ。」

125 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 01:40
>>123
「…はっ」
鼻で笑った。
 
>>124
「あっそう。そっち行けば良かったんじゃねえの?」

126 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 01:40
>>124
話に耳を傾ける。

127 :フィル:2002/10/21(月) 01:42
>>124
「・・・・・・!?」
 
目を背けた。
>>125
「・・・・・・・・・・・・。」
 
目を背けている。
肩が震えている。

128 :『おじいさん』:2002/10/21(月) 01:44
>>123
異臭がする。

>>125
「ワシの婆さんが何処にいるか知らんかのう?」
異臭がする。

>>126
異臭がする。

129 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 01:46
>>127
無視。
>>128
「知るかよ」
顔をしかめて離れる。

130 :フィル:2002/10/21(月) 01:47
>>128
「あなたの・・・愛する人は・・・もうッ・・・・!」
 
目を背けて肩を震わせている。

131 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 01:48
>>128
「あの…どうか…したんスか…?」

異臭に気付く。
老人の体に何か変化は見られるだろうか?

132 :『おじいさん』:2002/10/21(月) 01:50
>>129
異臭は老人が運んでいた大型の旅行カバンから漂ってくる。

>>130
「ヨネコ……ヨネコ………。」

133 :『おじいさん』:2002/10/21(月) 01:52
>>131
異臭は>>132
よく見ると老人の体がひび割れている。

134 :フィル:2002/10/21(月) 01:54
>>132
「ヨネコさん・・・と言うんですか・・・。」
 
少し泣いた。

135 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 01:54
>>132
暮羽を盾にするように移動。

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