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駅周辺 その14

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/15(火) 01:14
駅前と周辺と商店街に弱点はないッ!
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1033278358
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1033278358.html
 
詳細
>>2-3

5 :レン『ミューズ』:2002/10/18(金) 00:06
>>4
「不審な奴ね…?」
見ている。

6 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/18(金) 00:07
公園に入れなかったため、こっちに来た。

>>4
「…?」

キョロキョロしているアンドーを見つけた。

7 :アンドー:2002/10/18(金) 00:07
>>5
観察していると、なにやら物陰でブツブツ言いはじめた。
「ジャ・・・で・・・・・・ケ・・・」

8 :アンドー:2002/10/18(金) 00:08
>>6

>>7

9 :レン『ミューズ』:2002/10/18(金) 00:11
>>7
「ウゲッ!気味悪いわ……」

10 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/18(金) 00:13
>>7-8
「なんだろう、あの人…?」

なるべく失礼にならない程度に見学。

11 :アンドー:2002/10/18(金) 00:15
>>9
「ン!」
気付かれた!
「困りました。アナタ・・・『見ましたね』・・・!」

12 :レン『ミューズ』:2002/10/18(金) 00:18
>>11
「見たから何だっていうのよ?
 文句あるならいいなさいよ!!」

13 :アンドー:2002/10/18(金) 00:23
>>12
「困ってるのは、アナタにじゃなくて私の両手にですね・・・」
「こいつら、何度やっても『同じ』・・・アイコになっちまうんですよ」
「アイコじゃあ困る。そうですよね?勝負がつかなきゃあ意味がない」
「どうにかなりませんか?」
一人でジャンケンを練習していたようだ。

14 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/18(金) 00:27
成り行きを見守ることにした。

15 :レン『ミューズ』:2002/10/18(金) 00:29
>>13
「アンタの頭脳はマヌケのようね。
 そんなの、別の誰かとすれば解決じゃない」

16 :アンドー:2002/10/18(金) 00:33
>>15
「・・・・・・!!」
あまりのことに言葉が出ないようだ。
大げさなジェスチャーで感謝の意を表した。
そして、アンドーは泣きながら帰って行った・・・

17 :レン『ミューズ』:2002/10/18(金) 00:35
>>16
「なにアレ……新手の変質者?」
見送った。

18 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/18(金) 00:38
>>16
「……」
事件の唐突な幕切れにしばし呆然とした。

19 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/18(金) 02:26
ぶらぶらと散歩している。

20 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/18(金) 03:05
>>19
見た。

21 :アンドー:2002/10/19(土) 00:57
オドオドしている。

22 :イワツキン:2002/10/19(土) 01:04
>>21
ニヤニヤして見ている。

23 :アンドー:2002/10/19(土) 01:06
>>22
「貴様ッ!見ているなッ!?」
いきなり指差して叫んだ。
そして駆け寄ってきた。

24 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/10/19(土) 01:10
>>23
スタンドを発現させて尋ねる。
「何か用ですかァ?」

25 :アンドー:2002/10/19(土) 01:12
>>24
「いや、あなたも私もホラ、暇じゃないですか?だからひとつ」
「『賭け』でもしませんか?いや1000円くらいのちっぽけな賭けですが・・・」

26 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/10/19(土) 01:14
>>25
「かまわないよ。で、賭けの対象はなんだい?」
財布から1000円札を取りだし尋ねる。

27 :アンドー:2002/10/19(土) 01:17
>>26
「グッド!!『ナゾナゾ』・・・はどうですか?私が出して、アナタが答える」
「分かりやすいことこの上ない賭けでしょう?」
財布すら出さずに余裕の表情だ。

28 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/10/19(土) 01:18
>>27
「ふうん。いいよ。
じゃあさっそく問題を出してくれよ」

29 :アンドー:2002/10/19(土) 01:20
>>28
「フフ・・・では」
「いきますよッ!!『パパだと会えるが、父だと会えないのは?』」
「さあ、ファイナルアンサーッ!?」

30 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/10/19(土) 01:23
>>29
「そりゃああれだ。援助交際してる女子高生だろう」
真顔で答える。

31 :アンドー:2002/10/19(土) 01:27
>>30
「そりゃあッ!!『歴史クイズ』だッ!!『ナゾナゾ』じゃあねェ!!」
「答えは『唇』だッ!1000円払って負けを認めるんだッ!」
言い切った。

32 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/10/19(土) 01:29
>>31
「……」
1000円払って負けを認めた。

33 :アンドー:2002/10/19(土) 01:33
>>32
「いや・・・熱くなって申しわけなかったが・・・これも正義のためなんでね」
「君もいい・・・素晴らしい回答だったよ。ありがとう」
1000円いただいた。

『アンドー』→『イワツキンにナゾナゾで勝った』!
1勝。

34 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/10/19(土) 01:35
>>33
「はあ…」
何だかおかしな奴だなと思い始めた。

35 :アンドー:2002/10/19(土) 01:37
>>34
「では、縁があればまた会おう!」
嵐の様に去って行った。

36 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/10/19(土) 01:39
>>35
尾行してストーキングしてやろうかと思ったけどやめた。

37 ::2002/10/19(土) 04:02
「迷っちゃった……」
うろうろ、うろうろ

38 ::2002/10/19(土) 04:12
>>37
襲いかかった。

39 ::2002/10/19(土) 04:14
と思ったが帰った。

40 :コウジ:2002/10/19(土) 04:15
>>38
張り倒した。
 
「何をしてるんだ貴様ッ!!」

41 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/19(土) 04:26
さあ、その振りあげた拳をどうするドウスル

42 :コウジ:2002/10/19(土) 04:29
>>41
無論、いたいけな少女に差し伸べるのだ。
優しく。紳士的に。
 
「大丈夫でしたかお嬢さん?」

43 ::2002/10/19(土) 04:45
>>42
「え? あたしですか?
 あ、そうだ! あの…駅はどっちでしょうか」
※注:真後ろがまさに駅のまん前

44 :コウジ:2002/10/19(土) 04:57
>>43
「あちらですよお嬢さん」
 
駅を指差した。

45 ::2002/10/19(土) 05:28
>>44
「あっ! ありがとうございますっ!
 すみません!」
駅のほうへ歩いていった。
 
────続かない

46 :コウジ:2002/10/19(土) 05:32
>>45
「この辺は変なのが多い。気をつけてね」
 
見送った。いいことをした後は気分がいい。
そして帰った。

47 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 00:09
誰かいないかな。

48 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 00:25
駅から出てくる。
「ここが今日から暮らす町かぁ〜。」

49 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 00:37
>>48
引っ越してきたカモを発見しました。
「コーヒーでもいかがですか?」

近くに太った猫がウロウロしている。

50 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 00:41
>>49
(えっ 知らないひとについていくなっておばあちゃんに…)
(でも、これも出会いよね)
「いいんですか?」
(猫は太ったほうがかわいいよね〜)

51 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 00:47
>>50
「ええ、モチロンでございます。
 一缶1000円になります。ありがとうございます」

丁寧に受け答えをして結城の前に
コーヒーの豆が入っている缶を差し出す。

猫が結城になついてくる。
「・・・・・・・・・」

52 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 00:49
>>51
ムッ
「なんですか!」
(飼い主とちがって猫はかわいいわね)
(コイツ猫かっぱらったんだ!)

53 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 00:53
>>52
「は?・・・・・なんですかとはなんですか。
 私は見てのとおりの行商ですが。
 ・・・とりあえず交渉は成立しています。
 『1000円』になります。」

行商から静かに怖い雰囲気が漂う・・・

54 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 00:56
>>53
(なによ…)
「値段の提示後にも買い手の選択権はあるのよ!
  いらない!」

55 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 01:01
>>54
一瞬の沈黙後、行商から怖い雰囲気が消えた。
「・・・・そうですか。じゃあオレンジジュースはいかがですか?
 おいしいですよ。」
粘る行商さん。

56 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 01:02
>>55
「いるわけないでしょ!」
(都会は怖いわ…)

57 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 01:03
>>56
「・・・・・おいしい水は」
まだまだだ!

58 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 01:04
>>57
「あたしの故郷の水は日本一おいしいの!」

59 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 01:06
>>58
グウの音も出なくなった。
「そうですか・・・・」
トボトボと結城の前から立ち去る....

「・・・・・・ニァ」
猫はまだ居る。

60 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 01:09
>>59
(ホッ…)
「かわいいわね〜。飼い主さん、いっちゃうよ。」
(かっぱらったんだっけ)

のどをなでる

61 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 01:10
>>60
遠くから行商の声が聞こえる....
「・・・バーカバーカ!
 どっかのスタンド使いにみじん切りにされろ!」

その声に反応して猫も行商の元に歩いていった
非常にゆっくりと。
「・・・・・・・・・・・」

62 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:10
コウジとともに、駅前にやって来た。

63 :コウジ:2002/10/20(日) 01:13
>>61
「なんだアイツは。
また何かしていたのか」
 
遠目に見た。見ただけ。
 
>>62
喫茶店に入った。うきうきしながら。

64 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 01:13
>>61
「ばいば〜い。」「…。」
(飼い主とあまりにも性格がちがう…)

猫を抱いて逃げる

65 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 01:15
>>64
「・・・・・・・・」
猫のスタンドが発現した!
結城を
手を出さないでくれ....
コレァ俺たちの問題だ....
みたいな運命を見据えたカッコイイ視線を送る。

66 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:17
>>63
「ごふッ」
喀血した。

「・・・フウ」

コウジに従って喫茶店に入る。

67 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 01:18
止める
(スタンド…!)
(この『猫』の言いたいことがなんとなくわかる気がする)

「…。」猫をおろす。

68 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 01:18
>>66
うきうきした気持ちは二秒でフッ飛んだ。
 
「大丈夫ですかお嬢さんッ!?」

69 :『行商』+『デブ猫』:2002/10/20(日) 01:19
>>67
「・・・・・・・」
無言で行商の元へ....

70 :結城『カシアス』:2002/10/20(日) 01:20
>>69
「………。」
見送る。

71 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:22
>>68
「ああ、なんでもないっすよ。
ほんの喀血ですから。咳みたいなもんっす。…フフ、全く」

本人は元気そうだ。

72 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 01:23
>>71
「もしや身体が弱いのですか?
それならご無理をなさってはいけません。家まで送りましょうか?」
 
心配した。心の底から。

73 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:25
「あや、大丈夫っすー。
気にしないで下さいね。ちょっとばかり、心臓に居るアレが…」

と言いかけて口をふさいだ。

「いや、なんでもありません。折角だからお付き合いします」

74 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 01:34
>>73
「そうですか」
 
『アレ』が気になったが聞かないことにした。不躾だからな。
気遣いながらも店に入った。

75 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:46
>>74
席に座って一息ついてから切り出す。

「ところでこれ、ナンパっていうやつなんですか?」

76 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 01:50
>>75
「そうです」
 
即答した。

77 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:53
>>76
「おおー」

「嬉しいですねー、そんなことをされるなんて。
そう滅多にあるものじゃないと思いますよー」

嬉々としている。どうやら(ナンパは)成功したようだ。

78 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 01:56
「コーヒー、頼んでもいいですか?」

聞いてきた。

79 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 01:58
>>77
神に感謝した。
 
>>78
「どうぞ。
ここのキリマンジャロは絶品ですよ」
 
笑顔で答えた。とても嬉しそう。

80 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 02:05
>>78-79
「ありがとうございます」

コーヒーを注文して飲む…ふと時計を目にした。

「…あや、もうこんな時間。
そろそろ帰らないと…新薬の実験の時間だ…」

81 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 02:08
>>80
「新薬?
医者‥‥なのかい君は?」
 
思わず聞いた。

82 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 02:13
>>81
「逆です。実験台のほうですよ…ふふふ」

この意味が分かるだろうか。

「ところで、コーヒーの分のお礼をしなくちゃだめですよね。
もしよろしければ…ちょっとした手品を見せますが、どうでしょう?」

暮羽は着ていたカーディガンを脱いだ。

83 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 02:17
>>82
手で押しとどめた。
 
「私は御礼をして欲しくて君を誘ったんじゃない。見損なわないでくれ。
こうして出会って、話ができただけで十分だ。それに‥‥」
ウィンクして人差し指を立てる。
「『ちょっとした手品』なら、私もできるんでね‥‥」

84 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 02:19
>>83
「え?」

素直に驚く。

「よろしければ、見せてもらえますか?」

85 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 02:27
>>84
「それほど大したものじゃあない‥‥『ちょっと便利』程度の能力だよ。
私の『ピンクスパイダー』はね‥‥」 
 
両手をテーブルに置きながら、コーヒーカップを口に運ぶ。

86 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 02:34
>>85
「……なるほど」

『ピンクスパイダー』の腕を見る…。

87 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 02:36
本体の背中から伸びる、伸縮自在の八本の『腕』のスタンド。
精密動作性は高いが、一本あたりのパワースピードは人間並み。
ただし、ある程度は文字通り『手数』で補うことができる。

『ピンクスパイダー』
破壊力:C スピード:C 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:A 成長性:C

88 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 02:38
>>87
「‥‥と、言うわけだ」
 
能力をバラした。
「成る程これが見えると言うことは‥‥君もそうなのか。
『スタンド使いは引かれあう』というウワサは本当だったらしいな」

89 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 02:44
>>86-88
「ふむー…」

少し考え込む。

「あなたと出会ったのも、惹かれ合った…わけですね…
でも、なかなかカッコいいです、その力…私のは見れたもんじゃないっすから」

そう言い上着のボタンを一つ外す。
胸元から、樹木の枝が生えてきた…

90 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 02:46
樹木の枝は次第に2〜30cm程成長し、地味な花を付け、
その花が落ちると実が膨らんできた。

そして、桃のような果物が一つなった。

この間5分程度。

91 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 02:51
桃のような果物をもぎ取ると、
ビデオテープの再生の如く枝や葉は本体の体に戻っていった。

「どうぞ」

『実』がコウジに差し出された。実体化している…。

(能力値は長いので省略)

92 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 02:52
>>89
見ている。無言で。

93 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 02:53
>>91
「ふむ」
 
食べた。

94 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 03:00
>>93
非常に甘い。
そして美味かった。

次に気分が晴れやかになり、視界が晴れた。

「これが私の力です。実は…これだけですけどね。
食べると、気分が良くなるんです。ちょっとした怪我も治っちゃいます」

注意深い精神力の持ち主ならば、
この女の心臓に根付く植物の根のようなものが見えたかもしれない。

「それじゃあ、どうもご馳走様でした。…よろしければ、また。」

カーディガンを羽織ると、暮羽は席を立って喫茶店を出て行った。
喀血しながら。

95 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/20(日) 03:01
『イブライム・フェレール』
(詳細無し)
パワー:-(根を張る力:A) スピード:E 射程距離:根5〜10m(土中に限る) 幹1.5m 枝50cm
持続力:A 精密動作性:E 成長性:D

→暮羽、去る。

96 :コウジ『ピンクスパイダー』:2002/10/20(日) 03:06
>>94
「‥‥‥‥‥‥」
見送った。無言で。
 
「‥‥‥‥‥‥もしや‥‥」
何事か呟きながら去った。

97 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 00:37
儲け話を探してる。

98 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 00:43
重そうな荷物を抱えたおじいさんが横断歩道を渡ろうとしている。

99 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 00:44
>>98
手伝ってやるから謝礼よこせと交渉する。

100 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 00:48
>99
耳が遠いので聞こえない。
早坂のことは無視してさっさと横断歩道を渡っていった。

101 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 00:51
>>100
老人の足と道路をリングで束ねる。

102 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 00:54
>>98-101
その様子を見ていた。

103 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/21(月) 00:58
>>101
不意に身動きできなくなった老人は自転車に轢かれた

104 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/21(月) 00:59
>>102
「何見てんだよコラ!」
睨んだ。
 
>>103
「あ…」
とりあえず善意の第3者を装って助ける。

105 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/21(月) 01:01
>>104
「わあっ!ご、ごめんなさい。」

とりあえず謝った。

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