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駅周辺 その14
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/15(火) 01:14
駅前と周辺と商店街に弱点はないッ!
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1033278358
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1033278358.html
詳細
>>2-3
84 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 02:19
>>83
「え?」
素直に驚く。
「よろしければ、見せてもらえますか?」
85 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 02:27
>>84
「それほど大したものじゃあない‥‥『ちょっと便利』程度の能力だよ。
私の『ピンクスパイダー』はね‥‥」
両手をテーブルに置きながら、コーヒーカップを口に運ぶ。
86 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 02:34
>>85
「……なるほど」
『ピンクスパイダー』の腕を見る…。
87 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 02:36
本体の背中から伸びる、伸縮自在の八本の『腕』のスタンド。
精密動作性は高いが、一本あたりのパワースピードは人間並み。
ただし、ある程度は文字通り『手数』で補うことができる。
『ピンクスパイダー』
破壊力:C スピード:C 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:A 成長性:C
88 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 02:38
>>87
「‥‥と、言うわけだ」
能力をバラした。
「成る程これが見えると言うことは‥‥君もそうなのか。
『スタンド使いは引かれあう』というウワサは本当だったらしいな」
89 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 02:44
>>86-88
「ふむー…」
少し考え込む。
「あなたと出会ったのも、惹かれ合った…わけですね…
でも、なかなかカッコいいです、その力…私のは見れたもんじゃないっすから」
そう言い上着のボタンを一つ外す。
胸元から、樹木の枝が生えてきた…
90 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 02:46
樹木の枝は次第に2〜30cm程成長し、地味な花を付け、
その花が落ちると実が膨らんできた。
そして、桃のような果物が一つなった。
この間5分程度。
91 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 02:51
桃のような果物をもぎ取ると、
ビデオテープの再生の如く枝や葉は本体の体に戻っていった。
「どうぞ」
『実』がコウジに差し出された。実体化している…。
(能力値は長いので省略)
92 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 02:52
>>89
見ている。無言で。
93 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 02:53
>>91
「ふむ」
食べた。
94 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 03:00
>>93
非常に甘い。
そして美味かった。
次に気分が晴れやかになり、視界が晴れた。
「これが私の力です。実は…これだけですけどね。
食べると、気分が良くなるんです。ちょっとした怪我も治っちゃいます」
注意深い精神力の持ち主ならば、
この女の心臓に根付く植物の根のようなものが見えたかもしれない。
「それじゃあ、どうもご馳走様でした。…よろしければ、また。」
カーディガンを羽織ると、暮羽は席を立って喫茶店を出て行った。
喀血しながら。
95 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/20(日) 03:01
『イブライム・フェレール』
(詳細無し)
パワー:-(根を張る力:A) スピード:E 射程距離:根5〜10m(土中に限る) 幹1.5m 枝50cm
持続力:A 精密動作性:E 成長性:D
→暮羽、去る。
96 :
コウジ『ピンクスパイダー』
:2002/10/20(日) 03:06
>>94
「‥‥‥‥‥‥」
見送った。無言で。
「‥‥‥‥‥‥もしや‥‥」
何事か呟きながら去った。
97 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 00:37
儲け話を探してる。
98 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 00:43
重そうな荷物を抱えたおじいさんが横断歩道を渡ろうとしている。
99 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 00:44
>>98
手伝ってやるから謝礼よこせと交渉する。
100 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 00:48
>99
耳が遠いので聞こえない。
早坂のことは無視してさっさと横断歩道を渡っていった。
101 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 00:51
>>100
老人の足と道路をリングで束ねる。
102 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 00:54
>>98-101
その様子を見ていた。
103 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 00:58
>>101
不意に身動きできなくなった老人は自転車に轢かれた
104 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 00:59
>>102
「何見てんだよコラ!」
睨んだ。
>>103
「あ…」
とりあえず善意の第3者を装って助ける。
105 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 01:01
>>104
「わあっ!ご、ごめんなさい。」
とりあえず謝った。
106 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:03
>>104
「警察呼ぶか。」
107 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:04
>>105
「ふん…」
>>106
「いや救急車だろ」
108 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:05
>>107
「いや、犯人捕まえないと、警察が。」
109 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 01:05
>>104
だが手遅れだった……
おじいさん――『死亡』
自転車の人物はあわてて逃げ去っていった。
追いかけても追いつけないだろう。
自転車乗り――『逃亡』
110 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:08
>>108
「でも逃げたぞ犯人」
>>109
を指差す。
>>109
リングは解除。
証拠は残らない。
まあ目撃者はたくさんいるからすぐ捕まるだろう。
111 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:12
>>110
「いや・・・犯人はお前だろう、早坂達夫。」
112 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 01:14
>>107
「…」
>>108
「!!」
老人の死骸に目をやる。
>>110
「貴方が直接の原因…なのでは…」
無い勇気を絞ってみる。
113 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:14
>>111
「何言ってんだよ、あのアホが前方不注意だっただけだろ?」
114 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:15
>>112
「直接の原因はあの自転車だろうが、何ボケてんだてめえは…?」
余計な事を喋るな、と目で脅す。
115 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 01:19
>>114
「……」
押し黙って事の成り行きを見る事にした。
116 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/21(月) 01:21
おじいさん――『蘇生』
「URYYYYYYYYY!!」
117 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:23
>>112
「そうだ、こいつが悪い。」
早坂を指差す。
>>113
「いいや、お前が悪い。」
>>116
「・・・・・・。」
118 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 01:25
>>116
「わああッ!!
い、生きていらっしゃったんですか…?」
119 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:25
>>115
「ふん、黙ってろテメエは」
>>116
「…」
>>117
「どっちにしろ、てめえにゃ関係ねえだろうが」
120 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:28
>>119
「いいや、関係ある。この正義の心がお前の悪事を見逃してはおけないと。」
「とりあえずあれを何とかしろよ責任持って。」
蘇生老人を指差す。
121 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 01:29
>>117-119
「………………。」
立ち上がった。
122 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:30
>>120
「何時から正義の味方になったんだヒモ野郎が」
「いや、少なくともあれは俺の責任じゃねえし」
同じく蘇生老人を指差す。
>>121
「…な、何だよ?」
123 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:35
>>122
「ずっと昔から僕は僕とキリエさんの味方だ。だから正義の味方でもあるというわけだ。」
>>121
「・・・・・・・・・・。」
ザッ、一歩後退。
124 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 01:35
>>122
「去年死んだ婆さんが川の向こうで手招きしてたのじゃ。」
125 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:40
>>123
「…はっ」
鼻で笑った。
>>124
「あっそう。そっち行けば良かったんじゃねえの?」
126 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 01:40
>>124
話に耳を傾ける。
127 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:42
>>124
「・・・・・・!?」
目を背けた。
>>125
「・・・・・・・・・・・・。」
目を背けている。
肩が震えている。
128 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 01:44
>>123
異臭がする。
>>125
「ワシの婆さんが何処にいるか知らんかのう?」
異臭がする。
>>126
異臭がする。
129 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:46
>>127
無視。
>>128
「知るかよ」
顔をしかめて離れる。
130 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:47
>>128
「あなたの・・・愛する人は・・・もうッ・・・・!」
目を背けて肩を震わせている。
131 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 01:48
>>128
「あの…どうか…したんスか…?」
異臭に気付く。
老人の体に何か変化は見られるだろうか?
132 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 01:50
>>129
異臭は老人が運んでいた大型の旅行カバンから漂ってくる。
>>130
「ヨネコ……ヨネコ………。」
133 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 01:52
>>131
異臭は
>>132
。
よく見ると老人の体がひび割れている。
134 :
フィル
:2002/10/21(月) 01:54
>>132
「ヨネコさん・・・と言うんですか・・・。」
少し泣いた。
135 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 01:54
>>132
暮羽を盾にするように移動。
136 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 01:57
>>132-135
「ヨネコ…さん…」
旅行カバンを見て、最悪のシナリオを頭に描いた。
以前見た小説『非常階段』のワンシーンを思い出す。
そしてひび割れを見て、…一歩退いた。
早坂に盾にされそうだとは気付かず。
137 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 01:59
>>134
「ヨネコ?お若いののこれかの?」
小指を立てた。
>>135
老人から離れた。
老人の体からポロポロと何かが落ちてくる。
>>136
「アンタは似ているのぅ…。」
138 :
フィル
:2002/10/21(月) 02:01
>>137
「いやあなたの大切な人がヨネコさんで・・・・臭ッ!」
臭いに気付いた。
139 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:04
>>137
「さて」
様子を見る。
140 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 02:05
>>137
「そうなんです、か…。」
否定するわけにもいかないし、ひとまず無難に言葉を交わす。
老人の体から落ちてきたものに目をやる。
141 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:06
>>138
「ヨネコ!」
近くにある旅行カバンから漂ってくる。
>>139
落ちてくるのは人間の皮膚のようだ。
142 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:08
>>141
「ええ、ヨネコさんは解りますが・・・少し臭いませんか?そのカバン・・・。」
楔を一本旅行カバンに飛ばした。
143 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:09
>>140
皮膚。
「お、おおおおおおっ」
144 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:13
>>141
落ちたあとの老人の身体を見る。
145 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:13
>>142
ガタン!カバッ!
楔がぶつかった拍子に、中身が見えた。
折り畳まれた『おじいさん』が入っていた。
146 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:15
>>145
「何・・・これはッ・・・・!」
後方に2〜3歩、間合いを離す。
147 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:15
>>144
『スタンド』っぽい。
「おおおおおじいさーーーーんおじ。」
148 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:18
>>147
「…げ、身体の中からスタンドかよ。なんか嫌な思い出が」
149 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 02:18
>>145-147
「ま…まじっすか」
大体状況が呑み込めて来た。
おじいさん(旅行カバン)は既に死んでいるのだろうか?
150 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:19
>>146
「ヨネコはここですよーーーー。」
元『おじいさん』は叫んでいる。
151 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:19
>>147-149
「・・・・・・・・・・・・・。」
観察する。
早坂に何とかしろと言う視線を送る。
152 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:21
>>148
かなりの部分の皮膚が剥げ落ちた。
>>149
『死んでいる』。
腐臭だった。
153 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:22
>>151
お前が何とかしろよ正義の味方、という視線を送る。
>>152
金は持ってそう?
154 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 02:25
>>152
カバンの中身が予想通りの結果に落ち着いた為、
軽く絶望した。
(違うといえばバラバラになってないところぐらい、すか…。)
スタンドが襲い掛かってきた時のために退路(逆方向とか)を確保する。
それまで様子を見よう…。
155 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:25
>>151
全ての皮膚が剥げ落ちた。
『老婆』の姿をした『スタンド』だ。
>>153
漁れば持っているかもしれない。
156 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:26
>>152-153
「・・・・・・『ヒューマン・ネイチャー』。」
バスバスバスッ。4〜5本の楔がおじいさんに向かって適当に飛んでいく。
157 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:28
>>155
「なんか触りたくねーなあ…」
とりあえずリング投げ。
足と地面を束ねる。
158 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:28
>>154
『老婆スタンド』は叫んでいる。
退路は確保した。
159 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:32
>>156-157
グサグサグサグサグサ。
ガチャン!
楔が刺さりリングで束ねられた。
「インリンインリンインリン。」
160 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:34
>>157
>>159
「で、どうするんだこれ・・・触りたくないぞ・・・。」
早坂に言う。
161 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:35
>>160
「テメエのスタンドで粉々にしろよ、ほらあのエロイムエッサイムとか言う奴で」
162 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:38
>>161
「嫌な事を他人に押しつけるな、お前のキャッシュマネー何某でやれよ。」
163 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:40
>>160-161
「〜。」
『スタンド』は小刻みに震えている。
164 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:41
>>162
「無駄金使わせるんじゃねーよ。ただなんだからお前やれよ」
>>163
更に距離を取る。
165 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:43
>>163-164
「疲れるんだよあれは。」
ドン。
距離を取ろうとする早坂を『押す』。
166 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:45
>>162
>>164
二人が言い争っている間に『老婆スタンド』は萎びてしまった。
空気が抜けた風船のように。
167 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2002/10/21(月) 02:46
>>166
「見たか?感じたか?これが『ヒューマン・ネイチャー』・・・その目に焼き付けろ。
もっともそれはもう不可能だろうが・・・。」
とりあえず倒したふりをした。
168 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 02:46
>>166
周囲を見渡す。
169 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:47
>>165
「疲れるくらいなんだ。こっちは命削ってんだぞ!」
>>166
「…あん?」
170 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:50
>>167
クタクタと萎びた『老婆スタンド』は『折り畳まれた』。
刺さっていた楔は抜けた。
>>168
人はいない。
人通りが少ない道らしい。
171 :
フィル
:2002/10/21(月) 02:52
>>169
「命じゃなくて金だろうが。」
>>170
「手強い相手だった・・・。」
スタンド解除。
>>168
「大丈夫かい?」
さも自分が倒したかのように振る舞う。
172 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 02:57
>>171
「あ…、どうもありがとうございました。」
どちらが倒したのか判らなかったので一応お礼を言った。
しかし、これで本当に終わりなのか?と疑問を抱く。
173 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:57
>>171
「金が命なんだよ俺はわかってるだろうが」
174 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 02:57
>>169
『折り畳まれた』まま、『老婆スタンド』はもう動かない。
おじいさんの古時計のように。
175 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 02:59
>>170
とりあえず金目のものがないか漁る。
176 :
フィル
:2002/10/21(月) 03:01
>>172
「いや、礼には及ばない・・・。」
>>173
「ちっぽけな命だな早坂達夫。」
>>174
「彼女も被害者だったのかもしれないな・・・その想いの強さ故に。」
締めて帰ろうと思った。
177 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 03:02
>>175
『金時計』があった。
純金製だが壊れていて動かない。
178 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 03:04
>>177
「よし」
貰った。
179 :
フィル
:2002/10/21(月) 03:06
>>177-178
「・・・・・・・・・・・・・・。」
180 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 03:06
>>174
イブライム・フェレールの『実』を1つ造り収穫し、
老婆のスタンドの側に置いておく。
何も無かったら撤収する。
181 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 03:07
『おじいさん』は君の街にも現れるかもしれない…。
『終』
182 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/21(月) 03:08
>>181
金時計を換金したいんだが。
183 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/21(月) 03:09
手を合わせてしばし祈る。
→撤収
184 :
『おじいさん』
:2002/10/21(月) 03:12
>>182
故買屋に持っていって換金した。
『30万円』
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