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築1年11ヶ月・アパート『波紋荘』(その23)
1 :
管理リタ
:2002/10/15(火) 02:45
お金が無くなったので皆上納金を納めるナリ。
・前スレ:築1年10ヶ月・アパート『波紋荘』(その22)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1032620328
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1032620328.html
詳細:
>>2
住人:
>>3
252 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/04(月) 00:16
>>251
「何・・・だって・・・!?」
253 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/04(月) 00:20
>>252
「『 』さんじゃないですか?」
僕は彼を指差した。
254 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/04(月) 00:23
>>253
「ああ。」
僕は指差された方向を見た。
「『 』さんね。」
僕はそう答えたがそこには誰も居なかった。
255 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/04(月) 00:32
>>254
「『 』さんは、人見知りするんですよ、ね?」
僕は彼に笑いかける。
256 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/04(月) 00:35
>>255
「そう。」
どうしようかと一瞬迷ったが。
「そうだよね。」
彼に話を合わせることにした。
引きつった笑顔で。
257 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/04(月) 00:44
>>256
「『 』さんと僕は戦ったんですよ。」
リタの背筋に悪寒が走った。
258 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/04(月) 00:48
>>257
「そう。」
背筋に悪寒が走った。
それでも無理に笑顔をつくり話しかける。
「僕にも紹介してよ。」
259 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/04(月) 00:52
>>258
「この人はリタさんです。僕の友達兼同居人です。」
僕は彼にリタさんを紹介した。
リタは誰もいないはずの空間から圧迫感を受けた。
260 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/04(月) 00:53
>>259
「そう。」
僕は誰も居ないはずの空間に微笑みかける。
「初めまして、リタといいます。」
そして木刀を握る手に力を込めた。
261 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/04(月) 00:58
>>260
ドシュオォオン
殺気と共に何かがリタへ向かってきた。
262 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/04(月) 00:59
>>261
「!?」
何かが来る?
僕は直感でそう判断した。
「うわああああああああああ!」
何かに向かい木刀を振り回す。
263 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/04(月) 01:05
>>262
『 』さん「オワリィィーーーーッ!?」
木刀は何かを切り裂いた。
禍々しい気配は消えてしまった。
「は! ここは………?」
憂は憑き物が落ちたような顔をしている。
264 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/04(月) 01:06
>>263
「憂君。」
僕は口に出していってみた。
でもそれは僕の声にはとても聞こえなかった。
まるで、どこか遠い国で象が咳をしたような、そんな声だった。
265 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/04(月) 01:11
>>264
「あれ?リタさん…何しているんですか?」
僕は、確か駅のホームに降りて…そこからの記憶が途絶えていた。
266 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/04(月) 01:15
>>265
「やれやれ。」
と僕は憂君に言った。
「そんな事より『お土産』は?」
数分前に言った言葉をオウムのように繰り返した。
267 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/04(月) 01:24
>>266
「そんなものないよ、リタさん。
変なお土産持って帰られても困るでしょ。」
憂が憑れて持ってきたお土産をリタは思い出した。
268 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/04(月) 01:28
>>267
「何か特産品とかあるでしょが。」
僕は木刀とペナント、そして冷凍ミカンだったミカンを見た。
笛でそれらを弄びながら。
269 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/04(月) 01:33
>>268
「ここだけの話、僕の郷里の特産品は幽霊なんですよ。
なんて言ったら、信じます?」
笑った。
270 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/04(月) 01:38
>>269
「そう。」
ばかな話を、昨日までの僕ならそう笑い飛ばしていただろうけど
「信じるよ。信じないわけ、ないじゃない。」
笑顔でそう言えた。
何故かふと、新宿都庁の横を、物凄い勢いで空高く飛んでいく
BTDを想像して笑いが止まらなかった。
271 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/07(木) 02:45
その辺のマンホールから出てきた。
「やれやれ・・・先は長いな。」
部屋へ戻っていく。
272 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/15(金) 02:30
部屋に戻ってドアに『棗の字で「ここに居た」と書いてある広告』を貼ってみた。
273 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/15(金) 23:50
早坂の部屋の押し入れの中に一千万円を置いた。
274 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/16(土) 00:54
出かけた。
275 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/21(木) 23:49
リタの口から驚愕の一言が!!
276 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/21(木) 23:51
「早坂の部屋の押し入れの奥から一千万ゲットだぜ!」
277 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/21(木) 23:51
「…だいぶ痛みも収まってきたか」
店で目の治療をしてもらってからずっと痛みに苦しんでいた。
278 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/21(木) 23:51
>>276
「って何やってんだテメエ!」
279 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/21(木) 23:53
>>278
「家賃を回収中だ。」
280 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/21(木) 23:53
>>279
「このぼろアパートの家賃が1000万もするわきゃねえだろ!」
281 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/21(木) 23:55
>>280
「一千万?ほう・・・なら君はどうして『一千万』だと言う事を知っているんだい?
それを知っていると言う事は・・・・?」
282 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/21(木) 23:56
「あ!へそくりが!」
283 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/21(木) 23:58
>>281
「今大声で1000万とか言ってただろうが!」
>>282
「お前のかよ!」
驚いた。
284 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/21(木) 23:59
>>282
2万円渡した。
>>283
2万円渡した。
「それじゃあ後はお二人で。」
285 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 00:01
バルバルバル
原チャに乗って来た。
「オイここで合ってんのかよ?」
『間違いないって!『鐘』もそう言ってる!!』
286 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/22(金) 00:01
>>284
「返してください!」
ドロップキック
287 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 00:02
>>286
「ハハハハハハ、いいのかな君達の大事な一千万が死ぬぞ?」
一千万を盾にした。
「いいのかなァァ〜〜〜?」
288 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/22(金) 00:03
>>283
ドロップキック中。
289 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 00:04
>>287
できないよねそんなこと。
「死ねこの泥棒が!」
詠美とタイミングを合わせて蹴った。
290 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/22(金) 00:05
>>287
ドロップキックは止まらない。
一千万に炸裂した。
291 :
一千万
:2002/11/22(金) 00:06
>>288-289
「GBOAHHHHHHHHHH!」
『一千万』・・・『死亡』
292 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 00:07
>>291
「一千万ーーーーーーーーーーー!!」
「貴様等・・・許るさーーーん!」
293 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 00:07
「『やった1000万ゲット』!!」
ハモった。
一千万を庇い早坂と詠美に蹴られた。
294 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 00:09
>>291
無念遅かったか!
「ってか悲鳴?」
『も、もしやこれはー!?』
295 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/22(金) 00:09
>>291
バラバラになったお札を回収する。
296 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 00:11
>>295
「火葬にしてあげなきゃ・・・。」
シュボ、マッチを擦った。
297 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 00:11
>>292
「はいはい」
金を回収。
>>294
「何勝手に入ってんだ!」
蹴った。
298 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/22(金) 00:13
>>296
「火事になります!」
吹き消した。
299 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 00:13
>>297
ドボドボドボドボ、酒を撒いた。
「ハハハハハハ、この火を落としたら辺り一面火の海だァ!」
300 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 00:14
>>298
「あ。」
酒を撒いていたら吹き消された。
「もう一度・・・。」
マッチを取り出す。
301 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/22(金) 00:16
>>299
「もう、波紋荘まで燃えちゃいます!」
スBでお金は回収した
302 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 00:19
>>297
「挨拶はしたぜー」
>>301
『エージェント・オレンジ』もお金を拾っている。スB同士の対決だ!!
303 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 00:19
>>299
「ふざけんじゃねえ! ちゃんと掃除しろ!」
雑巾を投げつけた。
304 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 00:22
>>301
「じゃあお礼の一割を下さい。」
>>302
「何だこれは。」
>>303
バン!
雑巾を弾き飛ばした。
【何ヲスル。】←スタンド会話
305 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/22(金) 00:24
>>302
「あ、ありがとう」
返してくれると思っている。
306 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 00:26
>>304
「これ呼ばわりかよ。ヒデェな」
『エージェント・オレンジ』は弾かれた雑巾の下敷きになった。
『いやぁぁぁ牛乳クサイー!!』
>>305
雑巾の下でもがいている。
307 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 00:27
>>302
「何とってんだボケ!」
本体の方を蹴った。
>>304
「拭けッつってんだよ!」
308 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 00:29
>>306
「ははははは。」
>>307
【マア落チ着ケ。何ヲソンナニ怯エテイル?】←スタンド会話
309 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/22(金) 00:32
>>306
スタンドなんだから何とかなると見ている。
310 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 00:39
>>307
「アフォか拾ってやってんだよ!!」
ガシッ。ガードした。喧嘩慣れしている。
>>308-309
なんとか雑巾の下から出てきた。拍手。
311 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 00:43
>>308
「ちゃんと喋れ! 日本語わかんねえのかテメエは!」
>>310
ガードした手にリングをつけた。
「じゃあとっとと返せよそれ。じゃねえとそれ外してやらねえぞ」
312 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 00:45
>>310
つまんで流しに放った。
>>311
「あれ?」 【声ガ。】 「遅れて。」 【聞コエテクルヨ?】
313 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/22(金) 00:49
「ふう……」
『983万』回収した。
314 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 00:50
>>311
ため息をついた。
「アンタあれだ、自分を基準にして物事考えるのは止した方がいいぜ。
まァ余計なお世話だろうけどな‥‥ほらよ」
ぜいぜいと息をついている『エージェント・オレンジ』をつまみあげ、抱えて
いた数枚の紙幣をもぎ取り返した。
「あのな、オレは今からあんたに金借りようとしてンだからこんなはした金
であんたとの商談をおじゃんにするわけがねーだろ?
それくらいの常識はいくらオレが厨房だからって持ってるっての」
315 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 00:54
>>312
放られた。
ついでに蛇口をひねって水を浴びた。
>>313
『17万』のうち『七万』はマコトが返した。
残りは雑巾の下でしわしわになっていた。
316 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 00:57
>>312
「もう喋るな!」
『リング』を投げた。
>>314
「ああ、金貸すとか言ってたっけ」
317 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/22(金) 00:59
>>315
「あとでアイロンかけないと」
回収した。
318 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 01:00
>>316
ドドドドドドドド!
ビシィ!
319 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 01:05
>>316
「そうそう、それそれ‥‥なンだ覚えてるじゃあねーか安心したぜ。
また忘れ去られてるかと思った」
>>317
少しクサイ。
>>318
こいつはなんなんだとか思った。
320 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 01:08
>>318
よくわかんないので無反応だった。
>>319
「まあ金は貸してやるけど、そのリング」
さっきつけた『リング』を指差した。
それそのままにしておくからな。
テメエが約束破ったらそれ一生はずれねえぞ。
321 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 01:13
>>320
「どーぞお好きに。
つうかこんな便利なもんがあんなら担保いらねーだろ‥‥返してくれるか?」
322 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 01:15
>>320
早坂のす个笋気・韻気・辰拭・br
「何だと・・・こんなものが・・・。」
発見した。
323 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 01:15
>>321
「やだね。保険は多いほどいいからな」
324 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/22(金) 01:15
>>318
見た。
>>319
顔をしかめた。
325 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/22(金) 01:19
「達夫さんが、人にお金貸すなんて。」
と、思った。
326 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 01:23
>>324
早坂のす
この後は映像が乱れて良く解らなかった。
部屋の隅でゴソゴソしている。
327 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 01:25
>>322
>>326
「帰れよもう」
何やっても無駄なのであきらめた。
328 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 01:26
>>323
「あっそ」
>>326
『?』
興味津々で覗き込んだ。
329 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 01:32
>>327
「一割くれよじゃあ。」
ゴソゴソやっている。
諦めたらそこで試合終了。
>>328
「エロい本があるんだ。見てみなよ。」
330 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 01:39
>>329
『‥‥‥‥‥』
ドキドキしながら見た。
『エージェント・オレンジ』は好奇心旺盛なお年頃だ。
331 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 01:44
>>330
「ねえよ。バカが。」
332 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 01:50
>>331
『ヽ(`д´)ノ ウワァァァン!!』
飛んでいった。
333 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 01:51
>>331
>>332
「…満足か?」
334 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 01:53
>>333
「かなり、ね。とてもスガスガしい気分だ。」
335 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 01:57
>>333
「なんでオレにも聞くんだよ」
336 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/22(金) 01:58
「なんかかわいそう」
と、思った。
337 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 01:59
>>334
>>335
「そうか、じゃあ用が終わった奴からとっとと帰れ」
>>336
「……」
追求はしなかった。
338 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 02:04
>>337
終わってないから帰らない。
339 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 02:06
>>337
「まずはお前が帰れ。」
340 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 02:12
>>338
「こいつ追い出せ。話はそれからだ」
リタを指差した。
>>339
「ここは俺の部屋だっての!」
341 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 02:15
>>340
「そう言う事は家賃を払ってから言っていただきたいッ!」
342 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 02:17
>>340
「とか言われてもよー。力づくでやんの?」
指をパキパキ鳴らした。
>>341
「‥‥だってさ。払えば?」
343 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 02:18
>>341
「とっとと消えろ!」
家賃をリタにたたきつけた。
344 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 02:19
>>343
「・・・・・・・・・。」
金を拾った。
出て行った。
345 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/22(金) 02:22
>>344
「今日は、このぐらいにしといてやる」
慰めた。
346 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/22(金) 02:27
>>345
「今度会ったらブン殴ってやるさ。」
決意を新たにした。
347 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 02:29
>>342
「んじゃ次はテメエだ」
348 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 02:38
>>347
「金は?」
349 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 02:40
>>348
「ほらよ」
金を500万出した。
近づいてくる。
350 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 02:50
>>349
近づかれた。
351 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/22(金) 02:55
>>350
金を手渡しながら囁く。
「いいか、テメエが成功しようが失敗しようが絶対に金は回収するからな。
払えないなんて言わせねえ。わかってるな?」
352 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 03:01
>>351
囁かれた。
「安心しろって‥‥オレだって死にたかァねーしな。
キッチリ生きて返してやるよ」
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