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『店』 〜九軒目〜
1 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/10/20(日) 11:45
そろそろ隠居しようかと思うのだが…
・やってる事
『治療』
『エステ』
前スレ
『店』 〜目指せ総資産八億〜
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1028214925
詳細は
>>2-3
159 :
東
:2002/11/10(日) 00:51
>>158
「よし、じゃあいつまで持つかわかんねーし値段上げるか。」
160 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/10(日) 00:53
>>159
「潰す気満々ですね。」
161 :
東
:2002/11/10(日) 01:06
>>160
「と言うか普通の病院行けよ。」
162 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/10(日) 01:25
>>161
「この前行ってきました。敵情視察。」
163 :
東
:2002/11/10(日) 01:26
>>162
「何?どうだった?流行ってたか?設備とかはどうだった?」
164 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/10(日) 01:34
>>163
「保険が効いたためか、結構安かったですねぇ〜
でもぜんぜん 客がいない のに 普通に動いている とかのたまう所でした。
名前からしてK福の科学との関連性が懸念されますので目下調査中です。」
165 :
東
:2002/11/10(日) 01:36
>>164
「怪しいな・・・引き続き調査を頼んだ。今度行ってみるかな。」
166 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/10(日) 01:42
>>165
「了解しました。」
167 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/11(月) 01:36
>>『店』
「第一段階の潜入に成功した。第二段階の捜査に移る。」
留守録とかに
168 :
東
:2002/11/11(月) 01:40
>>167
「ん?なんだほんとに潜入したのかよ。じゃあ調査頼む、看護婦とかもな。」
電話に出た。
「暇だな。」
169 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 00:34
早坂をおんぶしてやってきた。
「誰か!」
170 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 00:35
「…」
意識はあるが体が動かない。
171 :
東
:2002/11/17(日) 00:36
「はぁぁ〜〜〜。何だよ。」
出てきた。
172 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 00:44
>>171
「ああ!!早く達夫さんを!」
173 :
東
:2002/11/17(日) 00:46
>>172
「怪我の様子を詳しく言ってくれよォ〜。」
ボリボリ、眠そうだ。
174 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 00:50
>>173
パスAAのラッシュを一回(これは多少は防御した)
パスBBのラッシュを一回(こっちはもろに食らった)
あと右目が凄い事に。
175 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 00:51
>>173
「右目を刺されて、体中を殴られています!」
176 :
東
:2002/11/17(日) 00:59
>>174-175
「フヒャハハハハハハハハハハ!」
「バカじゃねえの。」
177 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 01:04
>>176
「バカじゃないです!」
「治してください!」
178 :
東
:2002/11/17(日) 01:08
>>177
「じゃあ中に運んでくれよ、セルフサービスだぜ。ふわぁ・・・・。」
「蛆にするか・・・いや蛙の卵ってのも・・・。」
ブツブツ言っている。
179 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 01:20
>>178
「わかりました」
早坂をお姫様だっこして運び入れる。
180 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/17(日) 01:25
>>179
「さて・・・使い物になんねーこれはいらねえな。」
ズブッ、スタンドが早坂の右目に指を突っ込んで目玉をほじくり出した。
181 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 01:31
>>180
「…ッ!」
声にならない声をあげる。
182 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 01:32
>>180
「きゃっ!?」
青ざめた。
183 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/17(日) 01:39
>>181
「我慢しろよ我慢。男だろ。」
ニュルゥ、右目の穴に蛙の卵を流し込んだ。
「よしOK。」
>>182
「ホラ記念品。」
右目を詠美の方へ投げた。
184 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 01:43
>>183
「…………。」
受け取った。
ハンカチで包む。
185 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 01:51
>>183
「麻酔…くらい、使いやがれ…」
186 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/17(日) 02:08
>>184
「ちゃんとホルマリン漬けにな。今日という日の記念だ。」
>>185
「金かからない方がいいんだろうが。」
バンバン叩いた。
「よしあとは全身の打撲とか骨折(笑)だな!覚悟はいいか?」
187 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 02:10
>>186
「……!!」
叩かれた。
188 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 02:10
>>186
「縁の下に埋めます…」
189 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/17(日) 02:17
>>187
「じゃあ始めるから服脱げ服。俺が脱がすのは嫌だ。」
>>188
「こいつが服脱ぐの手伝ってやってくれ。」
190 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 02:20
>>189
「手ェ…抜いてんじゃ…ねえ…」
191 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 02:22
>>189-190
「達夫さん、ごめんなさい」
脱がしていく。
192 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/17(日) 02:29
>>190
「だから手抜いてんじゃなくて最大限割引してやろうって優しさだろ?」
>>191
「よし、『マグニフィセント・テクニック』!クラエェェッ!!」
ドゴドゴドゴドゴドゴ!
早坂の全身に拳を叩き込んだ。
193 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 02:30
>>191
「ば…やめ…」
脱がされた。
194 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 02:46
>>192
「………」
なすすべなく殴られた
195 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 02:47
>>192-193
見守った。
196 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/17(日) 02:51
>>194-195
「治療完了ッ!」
ドッギャァァーーーーン!
わざわざ殴ったのはそっちのがかっこいいから。
197 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 02:52
>>196
「真面目にやれよテメエは…」
服を着ながら。
198 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 03:07
>>197
「良かった……達夫さん……」
199 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/17(日) 03:07
>>197
「仕事は楽しくやった方が患者さんもリラックスできるだろ?
そうそう、しばらくは右目痛くて眠れないだろうがまあ我慢しろよ。」
「じゃあ治療費は特別価格驚きの180万だ。」
200 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 03:12
>>198
「まさか、お前に助けられるとはな」
自嘲気味に笑っている。
>>199
「リラックスできるかボケ!ったくこのヤブ医者が…」
右目を手で抑える。
金を180万払う。
201 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 03:13
>>199
「では、これを。」
払った。
202 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/17(日) 03:14
>>200
「毎度。」
180万受け取った。
>>201
「毎度。」
180万受け取った。
203 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 03:15
>>201
>>202
「ちょっと待て!」
204 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/17(日) 03:17
>>203
「どうした?俺今からカルテ書かなきゃなんねーから帰ってくれるか?」
205 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 03:18
>>204
「何倍額受け取ってんだ!ていうかその金どうしたんだよ詠美!?」
206 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 03:19
>>200
「私はあなたを死なせたくないから……」
>>202
「ダメ!」
奪った。
207 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 03:23
>>205
「これは……アルバイトで……」
208 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 03:27
>>207
「どんなアルバイトだ? 言ってみろよ」
209 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/17(日) 03:29
>>205-206
「やめろバカ!謝礼くらいよこせ!」
210 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 03:32
>>208
「色々です……スタンド使い相手の……」
>>209
詠美の分だけ。
211 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 03:37
>>209
「なめてんのかテメエは!」
>>210
「そう、か」
察した。
「エイミーと同じ事するんだな…」
212 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/17(日) 03:38
>>210-211
「ナメてんのはテメエらだ!感謝の気持ちとか無いのか?ああ?お医者様に!」
213 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 03:40
>>211
「エイミー……あの子も………」
214 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/17(日) 03:41
何となく茶を出した。
215 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 03:42
>>212
「テメエこそお客様に少しは感謝しやがれ!」
>>213
「…帰るぞ。今日はもう」
『店』を出た。
216 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/11/17(日) 03:44
「茶くらい飲んでから行けよ。」
「また来いよ、今度はもっと笑える状態で。」
217 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/17(日) 03:44
>>216
一気飲みして帰った。
218 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/17(日) 03:45
>>214
「ありがとうございました」
>>215
「はい…」
帰った。
219 :
白『アリス・クーパー』
:2002/11/18(月) 00:35
>>幸福病院から
「
ただいま。
おかえり。
潜入捜査してきましたよ。
写真ここに置いときます。
ご苦労様。
おやすみなさい。
」
そのまま店のベッドで眠り始めた。
「Zzzzzzzzz…」
220 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/22(金) 23:17
住みついた。
221 :
憂『リシストラータ』
:2002/11/25(月) 01:11
借金3000万円のうち1500万円を振り込んだ。
『残りも必ず支払います』と手紙を入れておいた。
222 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/11/26(火) 01:04
>>オウム
白「おーい、お前人が昼寝してるうちにどこ行ってたんだよ!」
オウム「コッチモいろいろ大変だったんダヨ!!」
白「眠いで寝る。」
オウム「疲れたで寝る。」
いまだ住み着いている。
223 :
フルフェイスの男
:2002/11/28(木) 00:58
「ここは最近、以前とは別の医師が変わった治療を行っているらしいが……もしかしたら」
診療時間内なら中に入る。
224 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/28(木) 01:32
あげてください
225 :
フルフェイスの男
:2002/11/28(木) 01:32
やはりsageではダメか
まあ気長に行こう
226 :
フルフェイスの男
:2002/11/28(木) 01:41
(
>>224
を見落としてた。
かちゅーしゃなので、気にしてませんでした)
227 :
東
:2002/11/28(木) 01:41
「誰だ?先生なら居ない。」
228 :
棗
:2002/11/28(木) 01:43
「先生なら居ない。誰だ?」
229 :
フルフェイスの男
:2002/11/28(木) 01:44
>>227
「ああ、先生には用はないんですが、貴方は?」
230 :
フルフェイスの男
:2002/11/28(木) 01:47
>>227-228
「えー…と…ここに、突然小動物を出したり、生き物を混ぜたりするようなことができる人がいる、
と聞いたんですが……その人はいますか?」
231 :
東
:2002/11/28(木) 01:48
>>228
「うわ、居たのかよ。」
>>229
「俺?俺は先生の助手だ。
用がないんならそこの看護婦・・・?とでも適当に気が済むまで話でもしててくれ。
セクハラさえしなけりゃあ無料だ。じゃあごゆっくり。」
232 :
東
:2002/11/28(木) 01:50
>>230
「・・・知らねーな。奇術師かマジシャンならサーカスにでもいるんじゃねえのかな。」
233 :
棗
:2002/11/28(木) 01:53
>>231
「働かないと給料が」
>>230
「ああ、それなら、この…」
東を指差そうとしていた。
234 :
フルフェイスの男
:2002/11/28(木) 01:53
>>232
「……そうですか」
帰った
235 :
東
:2002/11/28(木) 01:56
>>233
「バ・・・!」
口を塞ぐ。
「ふう、帰ったか・・・棗、お前が言いふらしてんじゃねーのか?」
236 :
棗
:2002/11/28(木) 01:58
>>235
「言いふらしてないですよ。失敬な。
というか秘密なんですか?ここでよく治療してるのに」
237 :
東
:2002/11/28(木) 02:03
>>236
「バカ、オメー秘密に決まってんじゃねえか!
こう見えてもヤクザに恨み買ってたり色々あるんだよそれにな・・・。」
「今の奴は明らかに怪しいだろ、俺個人に用があるみたいだったが・・・。」
238 :
棗
:2002/11/28(木) 02:09
>>237
「…まあ客が言いふらしたりしてるかもしれないですけどね。
あとニコチンもそういうところ、頭回らない時があるし」
239 :
東
:2002/11/28(木) 02:12
>>238
「客か・・・今度から念を押しとかねえとな・・・。」
「ニコチン?」
「ああニコライの事か、何だよお前らそんな風に呼び合ってるのか?」
240 :
棗
:2002/11/28(木) 02:19
>>239
「いやまあ、昔からのあだ名なんで。
よくタバコを無理やり押し付けられて泣いてましたね、あの人」
241 :
東
:2002/11/28(木) 02:22
>>240
「だからニコチンか?フヒャハハハ!」
「まあ苛められそうな感じだよなあ・・・お前はそのいじめっ子を撃退してやってたのか?」
242 :
棗
:2002/11/28(木) 02:30
>>241
「まさか。
五歳も年下ですからね、ワタシが。
せいぜいどこかの家から氷もらってきて、冷やしてあげるくらいですよ」
243 :
東
:2002/11/28(木) 02:33
>>242
「何だあいつそんなに年くってたのか、俺より年上だったら笑うな、キシシシシ。」
「お熱いこって・・・しかし氷くらい自宅にないのかお前ン家。」
244 :
棗
:2002/11/28(木) 02:39
>>243
「今は22かな。
いや、自宅まで行く時間が勿体無いじゃないですか」
245 :
東
:2002/11/28(木) 02:41
>>244
「現場でそんな事やってたのかお前ら・・・まあいいけどよ。」
「じゃあちゃんと掃除しろよここの部屋と俺の部屋と倉庫だ。頑張れ。」
仕事を与えた。
246 :
棗
:2002/11/28(木) 02:48
>>245
「ああ、はい。もっと楽しい話もあるんですが、
まあ機会があれば」
掃除を適当にやった。
247 :
犬神
:2002/11/28(木) 15:38
ガラガラ
勝手に店に入ってきた
シュボ
ニコチン吸い始めた
「ゲラゲラ」
漫画を読み始めた
「・・・・・」
寝た
248 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 01:57
「うらぁ!」
『店』に入ってきた。
「出てこいこのヤブ医者!」
249 :
東
:2002/12/01(日) 01:58
>>248
「何だよハゲ。」
250 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 01:59
>>249
「ハゲじゃない! これあんたの仕業だろ!」
右腕上腕部辺りいつの間にか浮かび上がっていた顔(有名人で言うと神田川俊郎に似ている)
を見せる。
251 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/01(日) 02:00
「ぐーぐー」
252 :
東
:2002/12/01(日) 02:00
>>250
「臭ッ!臭いんだよ!」
そんな顔はなかった。
253 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 02:02
>>252
「…あれ?」
顔のあったあたりをつついてみる。
254 :
白『アリス・クーパー』
:2002/12/01(日) 02:07
>>253
起きた。
「ぼー」
何の脈絡もなく、なんとなくで生命反応を見てみる。
255 :
東
:2002/12/01(日) 02:08
>>253
「何がしたいんだよ。」
しこりのような物があるような無いような気もする。
256 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 02:11
>>255
「いやなんか右腕に変な顔が浮かんだんでてっきり何かされたのかと」
疑わしげに東を見る。
257 :
東
:2002/12/01(日) 02:12
>>256
「へえ・・・じゃあ大事をとって『切り落とし』ておくか。」
ニヤニヤしながら近付いてきた。
258 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/01(日) 02:15
>>257
「まず検査とかだろ普通!」
両手を東に向けた。
259 :
東
:2002/12/01(日) 02:17
>>258
「いや・・・何か臭いし・・・触りたくない。」
退いた。
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