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『店』 〜九軒目〜

1 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/10/20(日) 11:45
そろそろ隠居しようかと思うのだが…

・やってる事
『治療』
『エステ』

前スレ
『店』 〜目指せ総資産八億〜
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1028214925

詳細は>>2-3

209 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/17(日) 03:29
>>205-206
「やめろバカ!謝礼くらいよこせ!」

210 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/17(日) 03:32
>>208
「色々です……スタンド使い相手の……」
>>209
詠美の分だけ。

211 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/17(日) 03:37
>>209
「なめてんのかテメエは!」
 
>>210
「そう、か」
察した。
「エイミーと同じ事するんだな…」

212 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/17(日) 03:38
>>210-211
「ナメてんのはテメエらだ!感謝の気持ちとか無いのか?ああ?お医者様に!」

213 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/17(日) 03:40
>>211
「エイミー……あの子も………」

214 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/17(日) 03:41
何となく茶を出した。

215 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/17(日) 03:42
>>212
「テメエこそお客様に少しは感謝しやがれ!」
 
>>213
「…帰るぞ。今日はもう」
『店』を出た。

216 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/11/17(日) 03:44
「茶くらい飲んでから行けよ。」
 
「また来いよ、今度はもっと笑える状態で。」

217 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/17(日) 03:44
>>216
一気飲みして帰った。

218 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/17(日) 03:45
>>214
「ありがとうございました」
>>215
「はい…」
帰った。

219 :白『アリス・クーパー』:2002/11/18(月) 00:35
>>幸福病院から

ただいま。
おかえり。
潜入捜査してきましたよ。
写真ここに置いときます。
ご苦労様。
おやすみなさい。

そのまま店のベッドで眠り始めた。
「Zzzzzzzzz…」

220 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/11/22(金) 23:17
住みついた。

221 :憂『リシストラータ』:2002/11/25(月) 01:11
借金3000万円のうち1500万円を振り込んだ。
『残りも必ず支払います』と手紙を入れておいた。

222 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/11/26(火) 01:04
>>オウム
白「おーい、お前人が昼寝してるうちにどこ行ってたんだよ!」
オウム「コッチモいろいろ大変だったんダヨ!!」

白「眠いで寝る。」
オウム「疲れたで寝る。」

いまだ住み着いている。

223 :フルフェイスの男:2002/11/28(木) 00:58
「ここは最近、以前とは別の医師が変わった治療を行っているらしいが……もしかしたら」
診療時間内なら中に入る。

224 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/28(木) 01:32
あげてください

225 :フルフェイスの男:2002/11/28(木) 01:32
やはりsageではダメか
まあ気長に行こう

226 :フルフェイスの男:2002/11/28(木) 01:41
>>224を見落としてた。
 かちゅーしゃなので、気にしてませんでした)

227 ::2002/11/28(木) 01:41
「誰だ?先生なら居ない。」

228 ::2002/11/28(木) 01:43
「先生なら居ない。誰だ?」

229 :フルフェイスの男:2002/11/28(木) 01:44
>>227
「ああ、先生には用はないんですが、貴方は?」

230 :フルフェイスの男:2002/11/28(木) 01:47
>>227-228
「えー…と…ここに、突然小動物を出したり、生き物を混ぜたりするようなことができる人がいる、
 と聞いたんですが……その人はいますか?」

231 ::2002/11/28(木) 01:48
>>228
「うわ、居たのかよ。」
>>229
「俺?俺は先生の助手だ。
 用がないんならそこの看護婦・・・?とでも適当に気が済むまで話でもしててくれ。
 セクハラさえしなけりゃあ無料だ。じゃあごゆっくり。」

232 ::2002/11/28(木) 01:50
>>230
「・・・知らねーな。奇術師かマジシャンならサーカスにでもいるんじゃねえのかな。」

233 ::2002/11/28(木) 01:53
>>231
「働かないと給料が」
 
>>230
「ああ、それなら、この…」
東を指差そうとしていた。

234 :フルフェイスの男:2002/11/28(木) 01:53
>>232
「……そうですか」
帰った

235 ::2002/11/28(木) 01:56
>>233
「バ・・・!」
口を塞ぐ。
 
 
「ふう、帰ったか・・・棗、お前が言いふらしてんじゃねーのか?」

236 ::2002/11/28(木) 01:58
>>235
「言いふらしてないですよ。失敬な。
というか秘密なんですか?ここでよく治療してるのに」

237 ::2002/11/28(木) 02:03
>>236
「バカ、オメー秘密に決まってんじゃねえか!
 こう見えてもヤクザに恨み買ってたり色々あるんだよそれにな・・・。」
 
「今の奴は明らかに怪しいだろ、俺個人に用があるみたいだったが・・・。」

238 ::2002/11/28(木) 02:09
>>237
「…まあ客が言いふらしたりしてるかもしれないですけどね。
あとニコチンもそういうところ、頭回らない時があるし」

239 ::2002/11/28(木) 02:12
>>238
「客か・・・今度から念を押しとかねえとな・・・。」
 
「ニコチン?」
 
 
 
「ああニコライの事か、何だよお前らそんな風に呼び合ってるのか?」

240 ::2002/11/28(木) 02:19
>>239
「いやまあ、昔からのあだ名なんで。
よくタバコを無理やり押し付けられて泣いてましたね、あの人」

241 ::2002/11/28(木) 02:22
>>240
「だからニコチンか?フヒャハハハ!」
 
「まあ苛められそうな感じだよなあ・・・お前はそのいじめっ子を撃退してやってたのか?」

242 ::2002/11/28(木) 02:30
>>241
「まさか。
五歳も年下ですからね、ワタシが。
せいぜいどこかの家から氷もらってきて、冷やしてあげるくらいですよ」

243 ::2002/11/28(木) 02:33
>>242
「何だあいつそんなに年くってたのか、俺より年上だったら笑うな、キシシシシ。」
 
「お熱いこって・・・しかし氷くらい自宅にないのかお前ン家。」

244 ::2002/11/28(木) 02:39
>>243
「今は22かな。
いや、自宅まで行く時間が勿体無いじゃないですか」

245 ::2002/11/28(木) 02:41
>>244
「現場でそんな事やってたのかお前ら・・・まあいいけどよ。」
 
「じゃあちゃんと掃除しろよここの部屋と俺の部屋と倉庫だ。頑張れ。」
仕事を与えた。

246 ::2002/11/28(木) 02:48
>>245
「ああ、はい。もっと楽しい話もあるんですが、
まあ機会があれば」
 
掃除を適当にやった。

247 :犬神:2002/11/28(木) 15:38
ガラガラ
勝手に店に入ってきた

シュボ
ニコチン吸い始めた

「ゲラゲラ」
漫画を読み始めた

「・・・・・」
寝た

248 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 01:57
「うらぁ!」
『店』に入ってきた。
「出てこいこのヤブ医者!」

249 ::2002/12/01(日) 01:58
>>248
「何だよハゲ。」

250 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 01:59
>>249
「ハゲじゃない! これあんたの仕業だろ!」
右腕上腕部辺りいつの間にか浮かび上がっていた顔(有名人で言うと神田川俊郎に似ている)
を見せる。

251 :白『アリス・クーパー』:2002/12/01(日) 02:00
「ぐーぐー」

252 ::2002/12/01(日) 02:00
>>250
「臭ッ!臭いんだよ!」
 
そんな顔はなかった。

253 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 02:02
>>252
「…あれ?」
顔のあったあたりをつついてみる。

254 :白『アリス・クーパー』:2002/12/01(日) 02:07
>>253
起きた。
「ぼー」
何の脈絡もなく、なんとなくで生命反応を見てみる。

255 ::2002/12/01(日) 02:08
>>253
「何がしたいんだよ。」
 
しこりのような物があるような無いような気もする。

256 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 02:11
>>255
「いやなんか右腕に変な顔が浮かんだんでてっきり何かされたのかと」
疑わしげに東を見る。

257 ::2002/12/01(日) 02:12
>>256
「へえ・・・じゃあ大事をとって『切り落とし』ておくか。」
 
ニヤニヤしながら近付いてきた。

258 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 02:15
>>257
「まず検査とかだろ普通!」
両手を東に向けた。

259 ::2002/12/01(日) 02:17
>>258
「いや・・・何か臭いし・・・触りたくない。」
 
退いた。

260 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 02:23
>>259
「あんたが飼ってる蛙とかだって臭いだろ!
医者ならちゃんと患者の面倒見ろよ!」
近づいてきた。

261 :浜はガクト、コッコ、マドンナその他に謝罪しろ:2002/12/01(日) 02:24
ドロボー歌詞ドロボー!

262 ::2002/12/01(日) 02:26
>>260
「いやとりあえず風呂入ってから来てくれ・・・な?」
後ずさる。

263 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 02:28
>>262
「じゃあ入るから風呂借りますよ!」
風呂に向かった。

264 :通りすがり:2002/12/01(日) 02:30
風呂に謎の人物が入っていた

通りすがり「やあ、僕は通りすがりさ。それじゃあね」

265 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 02:33
>>264
「…はあ」
見送った。

266 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 02:46
風呂に入って体をキレイにした。
「ふう」

267 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/01(日) 02:56
何か風呂から出たら急に眠くなったので今日はここで寝る事にしました。

268 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/02(月) 00:20
起きた。
「検査してください検査」

269 :白『アリス・クーパー』:2002/12/02(月) 00:48
>>268
「残り寿命がかなり短いです。」
検査した。

270 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/02(月) 00:57
>>269
「いやあんたには頼んでないし、っていうか誰」

271 :白『アリス・クーパー』:2002/12/02(月) 01:04
>>269
「うーん、ホントなのに。」
店の奥の方へ行った。

272 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/02(月) 01:09
「どうやってわかるんだ寿命とか」
待った。

273 :白『アリス・クーパー』:2002/12/02(月) 01:21
>>272
帰って来なかった。
だって奥の部屋で寝てるから。

274 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 20:26
>>273
「…ここか。」
店の前にいる。

275 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 23:21
「誰かいませんかー。」

276 ::2002/12/02(月) 23:26
「誰だあ?先生は11月10日に九州へ西郷隆盛像を見に行ったきり消息不明だぜえ?」
 
ボリボリ。

277 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 23:28
>>276
「ちょん切れた脚を治しに来たんですけど。
先生いないんですか。あなたは治せないのかな?」

278 ::2002/12/02(月) 23:31
>>277
「脚だあ・・・・?」
 
ドアの隙間から脚のないユーリを見た。
 
「プッ・・・ククク・・・。」

ドアの向こうで吹き出した。

279 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 23:33
>>278
「むぅ…笑い事じゃないんだけどな。
ロロ先生に、200万かかるって言われて200万持って来たんだけど。
治療可能なわけ?」

280 ::2002/12/02(月) 23:35
>>279
「あんたはどう思う?治ると思うのか?」
 
 
「その・・・・プクックク・・・な脚が・・・。」

281 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 23:37
>>280
「治るんじゃないのかな。スタンドがあれば。」
もう、笑うのは気にしないことにした。

282 ::2002/12/02(月) 23:41
>>281
「『治る』んじゃねえ!『治す』んだよ!」
 
「でもよお、なんであんたこんなになるまで放って置いた?とりあえず入れよ。」

283 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/12/02(月) 23:41
「懐かしいな」
帰ってきた。

284 :白『アリス・クーパー』:2002/12/02(月) 23:42
>>283
「お帰り」
住みついていた。

285 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 23:43
>>282
「おおっ。頼もしいな。」
とりあえず入った。
「いやー。お金が集まらなくてさー。」
 
>>283
「おや。」

286 ::2002/12/02(月) 23:43
>>283
「先生生きてたのか、良かった良かった。何か客来てるぜ、爆笑必死だ。」

287 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/12/02(月) 23:43
>>284
「ふむ、誰だったかな」
忘れていた。

>>285
「君はこの前来たな、確か」

288 ::2002/12/02(月) 23:44
「紅茶です」
いる人全員に紅茶持ってきた。

289 ::2002/12/02(月) 23:46
>>285
「いやさあ、俺はあんたに足付けることは出来るけど
 多分あんた車椅子生活長すぎてある程度のリハビリが必要になりそうだぜこれ?」
 
 
「先生の治療ならどうなるかわかんねーけど。」

290 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/12/02(月) 23:47
>>286
「ああ、彼女か。足がちょんぎれたと言うのなら、
 切れ端を持ってきて欲しいものだがね」

>>288
「ああ、悪いね」
ソファに座って荷物を置いた。

291 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 23:47
>>287
「うん。来たね。」
脚の無い人。
 
>>288
「ありがとうございます。」
受け取った。

プルルルルルルルル…
「む、でんわだ。」
出た。
「何!そうか。わかった。」
切った。
 
「…現金で支払います。早く治してください。200万あるんだ。」

292 :白『アリス・クーパー』:2002/12/02(月) 23:48
>>287
「やだなぁけっこう前からここに下宿しているじゃないですか。」
ホラ吹いた。
>>288
もらった。
「お茶請けのお菓子はないかい?」

293 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 23:50
>>289
「長くないよ。」
長くないよ。
 
>>290
「腐っちゃったよ。ちょん切れたその場で。」
腐っちゃったよ。ちょん切れたその場で。

294 ::2002/12/02(月) 23:50
>>288
「お前先生帰ってきたから仕事してねーか?」
 
グビ、紅茶を一気飲みした。
 
「おかわりだ。」

295 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/12/02(月) 23:52
>>291
「悪いが、まず現金を見せてもらおうか。
 全てはそれからだ」

>>292
「嘘をつくのは良くないな…その『匂い』がする」
ドドドドド

>>293
「『スタンド』か」

296 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 23:54
>>295
「はい。」
封筒から200万取り出した。
「200万円だよ。」

297 :白『アリス・クーパー』:2002/12/02(月) 23:54
>>295
「ゴメン嘘。」
ダダダダダダダダダダ

298 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 23:56
>>295「『スタンド』か」
「そうです。」

299 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/02(月) 23:57
「俺の事忘れてるだろお前ら!」
叫んだ。

300 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/02(月) 23:58
>>299
「誰ですか。」
聞いた。

301 ::2002/12/02(月) 23:59
「棗ー紅茶おかわりー。」
>>299
「お前臭いからトマシ先生についでに見て貰え。」

302 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/12/03(火) 00:00
>>296
「ほう」
受け取った。

>>297
「そうか…ならば『報い』が必要だ!」
ドドドド

>>299
「そもそも君は誰だ」

303 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:00
>>302
「治してください。」

304 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/03(火) 00:02
>>300
>>301
>>302
>>272からずっといたのに今更誰とか聞くな!とりあえずこのヤブ医者が!」
と、東を指差す。
「変な事をしたせいで右手に人面祖が出来たんですよ責任取れ!」

305 :白『アリス・クーパー』:2002/12/03(火) 00:04
>>302
「そこをなんとか」
肩をもみ始めた。
生命エネルギーを整えた。
旅の疲れが取れた。

306 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/12/03(火) 00:06
>>303
「ほほぅ…」
ズギャアアーーーン

足に何か埋め込んだ。

>>304
「チェーンソー? いいじゃないか。ハイカラで」

>>305
「ふむ…」
疲れが取れた

307 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:08
>>303
「む。」
何を埋め込まれたんだろう。
「むむ。」
脚を見張る。

308 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/03(火) 00:08
>>307
>>306
>>303

309 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/12/03(火) 00:10
>>307
「そして…『ゼフィランサス』…!」

ドッギャァーン

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