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『公園』その13

1 :公園管理事務所:2002/10/26(土) 02:23
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

2 :公園管理事務所:2002/10/26(土) 02:25
ここは駅周辺スレにあった公園と全く同一のものです。
使用する方が多いようなので独立させました。
その他の場所は以前の通り、駅周辺スレにあります。
 
駅周辺 その14
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034612095
 
前スレ(『公園』その12)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034482320

3 :公園管理事務所:2002/10/26(土) 02:26
公園は美しくご利用下さい。
管理事務所への無断立入・職員へのいたずら等は+ 激しくお断り +いたします。
死体や内蔵などの放置も、固くお断りいたします。
それらは発生させた方が責任を持ってお片づけをお願い致します。
それとNOラブ時空!です。

4 :公園管理事務所:2002/10/26(土) 02:27
現時点で公園を管理する職員お呼び事務所に常駐する者は以下の通りです。
 
公園職員:
NOEL『アウター・リミッツ』
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
 
職員以外の常駐者:田河『エレガント』
 
尚、前所長がクビになったため、現在新しい管理事務所・所長を募集中。
採用条件は職員と関係者全員がスタンド使いであってもビビらない事です。
また、スタンドをけしかけられただけで自宅に引き篭もる事のない方です。
詳細は管理事務所でお尋ね下さい。
 
では、良き公園ライフをどうぞお楽しみ下さい。

5 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/26(土) 12:45
所長になりたいんですが。

6 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/26(土) 12:54
age

7 :公園管理事務所:2002/10/26(土) 15:18
>>5
ありがとうございます。
では面接希望日をご指定下さい。
本日でも構いません。管理事務所で職員がお待ちしております。

8 :『サニー・サイド』:2002/10/27(日) 00:58
今日の夜よろしく。

9 :公園管理事務所:2002/10/27(日) 02:12
>>8
では事務所でお待ちしております。
(遅レスごめんなさい)

10 :『サニー・サイド』:2002/10/27(日) 22:41
きました。

11 :公園管理事務所:2002/10/27(日) 23:04
>>10
「これはようこそ。所長採用面接希望の方ですね。どうぞ・・・」
いつも公園を掃除している女が事務所の奥に案内。
応接室らしき場所でソファーをすすめる。
 
「では、簡単に自己紹介をお願いします。あぁ、スタンドをお持ちでしたら
能力説明までは結構ですから、その有無を教えてください。」
向い側のソファーにすわった女がにこやかに言う。
面接開始。

12 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/27(日) 23:06
>>11
「あ、えーと。名前は佐藤 幸一。
 佐藤は佐藤B作の佐藤、幸一は幸せに一って書きます。
 一応スタンド持ってますね。物騒では無いんでご安心を」
その後経歴を披露した。

13 :公園管理事務所:2002/10/27(日) 23:14
>>13
「では・・管理事務所の仕事や所長としての仕事の内容を説明いたします。」
女は書類整理や街の住民からの苦情処理・要望・児童専用の公園について
事細かに説明した。
所長の仕事は主に書類へのサインおよび各種申請書を役所機関に提出する事。
後は、要望や苦情の対応がメイン。
それ以外の、書類整理や公園の清掃等の雑務は職員がやる。
またその雑務などの職員への指示も所長に権限がある。
 
「と言うわけです。では、いつからこちらに勤務していただけますか?」

14 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/27(日) 23:15
>>13
「今日からでもOKですよ。OKOK」

15 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/27(日) 23:23
「っと、やっぱり明日からで」
いろいろ書類をもらって帰った。

16 :公園管理事務所:2002/10/27(日) 23:25
>>15
「では、明日からよろしくお願い致します。」
手渡した書類には出勤時間は朝10時からと言う事と、その他就業に関する事が
書かれていた。
おめでとう、あなたは明日から公園で一番えらい人だ。

17 :『デブ猫』:2002/10/27(日) 23:43
「ナー。」
ベンチに座っている。

18 :『??』:2002/10/27(日) 23:52
>>17
猫ハケーン
 
「チチチ・・・」
呼んでみた。手には猫が好きな鳥のささみ肉。

19 :『デブ猫』:2002/10/28(月) 00:01
>>18
「ブゲェー」
誘われなかった。どこかから拾ってきた新聞を読んでいる。

20 :『??』:2002/10/28(月) 00:04
>>19
「猫が新聞を読む・・・うむ、芸術だな。芸術。」
パチリ
記念写真を撮った。無断で失礼。
猫が関心を示してくれないので、仕方なしに少し離れたベンチに座って
雑誌を読み始める。ささみはベンチのすみに置いた。

21 :『デブ猫』:2002/10/28(月) 01:27
>>20
「…ハッ」
ササミを奪って逃走した。今日は嫌に静かだったな、とか思った。

22 :八塚『グラスホッパー・アンド・ザ・ゴールデンクリケッツ』:2002/10/28(月) 21:56
「暇だな」

23 :八塚『グラスホッパー・アンド・ザ・ゴールデンクリケッツ』:2002/10/28(月) 21:57
「凄く暇」

24 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 22:27
>>23
「だったらボランティアでもすれば?」
話しかけた。

25 :八塚『グラスホッパー・アンド・ザ・ゴールデンクリケッツ』:2002/10/28(月) 22:30
>>24
「いイかも、よし決定」
 
「トころで君誰?」

26 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/28(月) 22:33
散歩をしていた。
今日の天気はそんなよくはない。

27 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 22:35
「今日が初仕事だ! がんばるぞ!」
スタンドに掃除をさせている。

28 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 22:35
>>25
「葛葉教子21歳。大学生。他に何か聞きたいことは?」

29 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/28(月) 22:37
>>27
「雑用スタンドか。便利だ」
スタンドの形状その他を観察。

30 :八塚『グラスホッパー・アンド・ザ・ゴールデンクリケッツ』:2002/10/28(月) 22:37
>>28
「彼氏いルの?」
ストレートだった。

31 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 22:38
>>29
大きさ20cm程の小型スタンドがたくさんいる。
ゴミを拾い集めているようだ。

「人間の目でも気づかないゴミも捨てられる…だんだん使い方にもなれてきたなぁ」
大浅には気づいていないようだ。

32 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 22:39
>>30
「いるけど?」
嘘をついた。

33 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/28(月) 22:39
>>31
「あぁ、所長、掃除なら私がやりますので、書類のサインをお願いします。」

34 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 22:40
>>33
「え? あ、そうですか。はい」
スタンドに掃除をさせ続けて、本体は事務所の方へ向かう。

35 :八塚『グラスホッパー・アンド・ザ・ゴールデンクリケッツ』:2002/10/28(月) 22:45
>>32
「へーあーそーフーん。」
 
「ジゃあ早速だ。何か困っテる事ない?」
ボランティアを開始した。

36 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/28(月) 22:45
>>31
「群体か。そういえば『屋敷』にも居たな」
まあ別に声はかけない。

37 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 22:49
>>35
「ゴミでも拾ったら?」

38 :八塚『グラスホッパー・アンド・ザ・ゴールデンクリケッツ』:2002/10/28(月) 22:52
>>37
「うーん、いまいちインパクトに欠けル。」
歩いて行った。
 
>>36
「何か困ってる事アりますか?」
話し掛けた。

39 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 22:54
公園に来た。
昨夜、水商売の女を殺して手に入れた身体だ。
心臓を拳銃でぶち抜き、その後で服を着替えた。
一般人に死んでいることがばれることは、まず無いだろう。
 
ベンチに座り、覆に携帯電話をかける。
「ああ…とんでもないことになったな…覆ィ…早く出ろよぉ…」

40 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/28(月) 22:56
>>38
「いや特には。というか誰なんだ、キミは」

41 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 22:56
>>39
付近にいるたくさんの小人が見つめている。
「イマ、コイツ『覆』トイッタナ」
「サツジンハンノイチミカ」
どんどん集まってくる。

42 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 22:57
>>39
付近にいるたくさんの小人が見つめている。
「イマ、コイツ『覆』トイッタナ」
「サツジンハンノイチミカ」
どんどん集まってくる。

43 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 22:58
>>41
「(なっ…コイツ…!)
お…大井くーん。早く出てよねー。ホントー。」
ごまかす。

44 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/28(月) 22:59
所長のスタンドと一緒に掃除中。

45 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 22:59
>>42
「スタンド…? なんでどいつもこいつも無節操にスタンド見せるんだか…」
見た。

46 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:00
>>42
見えていないフリ。

47 :八塚『グラスホッパー・アンド・ザ・ゴールデンクリケッツ』:2002/10/28(月) 23:01
>>40
「八塚デす、3分前ボランティア精神に目覚めタ好青年ですよ。
困ってル事はない? 本当に? 断言できる?」

48 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/28(月) 23:03
>>47
「あっても初対面のキミに話すことじゃあないな。
それとも特別な技能があってそれで活用してくれるとかそんなのか?」

49 :『DBD』:2002/10/28(月) 23:04
>>43
「アセッテルナ」
「ミエナイフリヲシテイル」

「バカダナ」
「オレタチハジッタイカスタンドダ!」
「テェーコトハオマエスタンドツカイダナ!」
「ヤッチマエ!」
襲い掛かった。

50 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:07
>>49
「ニャニィィィィィ!」
逃走。スピードBで。
「チックショオォオオウ!覆!覆!おい!オオイィィィ!」
携帯電話をかけながら。いるなら出てくれー!

51 :『DBD』:2002/10/28(月) 23:08
>>50
既に! 何匹かオマエにからみついているぜ!
足に何かを埋め込み始める。

残りの奴はえっちらおっちら走って追ってくる。

52 :八塚『グラスホッパー・アンド・ザ・ゴールデンクリケッツ』:2002/10/28(月) 23:09
>>48
「そんなニ大それタものは何もないんですが。
ええと、とにかくボランティア精神に燃えてるワけですよ。
しようとする思いが大切だとかソんなの」

53 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:10
>>51
「ああああああっ!畜生!」
そのまま走り続ける。
覆。いないのかぁー!?

54 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:10
>>51
「わ、なんか襲ってるし、何やってんの!」
佐渡に駆け寄る。

55 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:11
>>53
えっちらおっちら追う。
足にはまだ3.4匹捕まっている。
足首に何個か『種』のような物を埋め込んでいる。

56 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:12
>>54
「サツジンハンダ!」
「イッパンジンヲコロシテタゾ!」

えっちらおっちら追ってる奴らが叫ぶ。
結構距離は離れてきているが。

57 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:13
>>54
女(inリビング・ドール)が助けを求めてくる。
「た…助けてー!小人が…小人がぁぁぁぁ!」
半分演技。半分本気。
覆!早く!ほんとにいないのか!?絶望的ィィ!?

58 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/28(月) 23:13
「・・・・・・・・・・・」
池の何かにエサをやっている。

59 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:14
>>56
「何をわけのわからないことを…!」
スタンドでサニーを蹴散らす。
パス精CBB

60 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:14
>>56
ばかな!昨日の警察署襲撃犯とは外見が違いすぎるぞ!
昨日は中年刑事!今日はお水のお姉さんだ!

61 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/28(月) 23:15
>>52
「そうか。では、ゴミ拾いでもするといいですね」

62 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:15
>>59
「ウギャー」
蹴散らされる。

>>60
判断の根拠→犯人の一人の名前を呼んでいた
      こっちを見るなりあせり始めた。
      おまけにスタンド使いでないフリをした。

63 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:17
>>62
追加すると追っかけ始めたら、その犯人の一人に助けを求めはじめてるのも要因。

64 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:18
>>62
「アヒィィ!畜生!なんで!なんでアタシを攻撃するのよォォ!」
怯えるフリ…半分本気だ。

65 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:19
>>64
「キリがない…!」
スタンド解除。
本体が空間に貼り付く。
「掴まって!」
佐渡に手を伸ばす。

66 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:19
>>63
リビング・ドールは頭が悪かった。

67 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:19
>>64
「ジャアハンニンジャナイショウコヲミセテミロ!」
たかる。たかる。

68 :八塚『グラスホッパー・アンド・ザ・ゴールデンクリケッツ』:2002/10/28(月) 23:20
>>61
「君もそう言うノか、基本は込み拾いからなのダなぁ…先は長いぞ。」
 
「…ところで一体なんナんだろうこの状況ハ。」
愕然と立ち尽くした。

69 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:21
>>65
「たすけてー!」
手に掴まる。
その手は、異常なほどに体温が低かった。
>>67
「何なのよ犯人ってェェェエ!」
シラをきる。

70 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:22
>>69
(冷たい…何で…?)
とりあえず佐渡の体を引っ張る。
そのまま上空へと移動。
「お…もいっ…!」

71 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:23
>>65
「ソイツハ サツジンハンノ イチミダァー!!」
叫んだ。でも蹴散らされる。

>>69
「シラキンナボケェ!」
足首に違和感を感じる。感覚があれば。

72 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:23
>>70
地面を思いっきり蹴って、その反動で上昇を手伝う。(パワーB)
「た…助かった…か?」

73 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:24
>>72
その勢いでしがみついていた『サニー・サイド』は落ちた。

74 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:24
>>71
感覚はある。
「何!?」
足首を見る。

75 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/28(月) 23:25
>>68
「いやわからないな。スタンド使い同士の抗争か?」
 
分かっているのは名前が似ている二人が戦っているので
分かりづらいというという事だけだ。

76 :『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:26
>>74
両足首が『サニー・サイド』へと変貌していく!
三匹ほど顔を出している。

77 :覆『ローデッド』:2002/10/28(月) 23:27
>>69
最悪のタイミングで電話が
「『はいぃ。』」

78 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:27
>>71
「はぁ!? 何言ってんのこいつは!」
信じなかった。
 
>>72
「安心してる所悪いんだけど…」
息が荒い。
「この状態かなりきついのよねー…」

79 :八塚『グラスホッパー・アンド・ザ・ゴールデンクリケッツ』:2002/10/28(月) 23:28
>>75
「怖い、止めダ。今日のボランティア終了。
何をしタかじゃあない、何ヲしようとしたかが肝心なんだ。違いない。」
ベンチに腰掛けた。
「ガム噛むかい?」
大浅に話し掛けた。

80 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:29
>>76
「チッ!」
舌打ちをして、両足首を千切りとばす。(パワーB)
もう、その部分にスタンドは憑依していない。
例えるなら、スタンドの脚を死体の足首より上に引っ込めたって感じだ。

81 :覆『ローデッド』:2002/10/28(月) 23:30
>>74
「『なにかぁ。』

82 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:30
>>78
汗をたらしながら、佐藤が走ってくる。
「ぼ、僕の言う事を信じてください!
 そいつは間違いなく殺人犯の一味か、そいつの知り合いだッ!」

>>80
「アー」
落ちてった。全部。

83 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/28(月) 23:32
>>79
「ああ」
戦いを見物しながらガムを食べた。
そういえば自分は初対面の相手には
敬語をつかっていたような気がしないでもなかったが(敵以外)、
まあいいかと考えた。

84 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:32
>>77
「覆!?アタシ達指名手配されてるわよ!?
それとね!今、来たらアンタは確実に負けるわ!
集合場所は…墓場!墓場に来なさい!」
スタンド、憑依解除。
スピードBで逃走。

85 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:32
>>80
「うわっ! 何やってんのあんた!?」
 
>>82
「いきなり襲いかかってきて何言ってんの!?」

86 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:33
>>84
「うわ、めっちゃ自白してるしッ!」

>>85
>>84で思いっきり自白してるでしょーがッ!」

87 :覆『ローデッド』:2002/10/28(月) 23:33
>>84
プツッ
切れた

88 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:34
>>82
「バーカ!」遅いんだよ!」
逃げる。下水道を通って。
 
>>85
既に、女からリビング・ドールが抜け出していた。
残ったのは死体。

89 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:35
>>84
「え…ってっちょっとおっ!?」

90 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:37
>>87
「切るんじゃねーッ!」
覆がいることを願いながら、墓場へ。

91 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/28(月) 23:38
「さて・・事務所に戻りますか・・・・・」
池で飼っている何かにエサをやり終え、事務所に戻った。

92 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:38
>>89
ふらふらと葛葉のところまで歩いてきた。
「せっかく捕まえられると思ったのに!
 手伝ってくださいよ! 奴を捕まえるの!」

「確か…墓場とか言ってましたよね!
 墓場なら心当たりがあります!」

93 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:40
>>91
書類には全部判子が押してあった。
机の上に手紙がおいてある。
『殺人犯だと思われるのを見つけました。ちょっと捕まえに行ってきます。
 冷蔵庫のプリンは僕のなんでとっておいてください』

94 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:41
>>88
「うわっ…」
手を離した。地面に落ちる。
 
>>92
「え…と…」
死体を見て驚いている。

95 :八塚『グラスホッパー・アンド・ザ・ゴールデンクリケッツ』:2002/10/28(月) 23:44
>>83
「クチャクチャ…しかしなんでマたこんな事ニ。」
ガム噛んでいる。

96 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:46
>>94
「え…と…じゃないですよ!
 貴方が邪魔しなければ、あいつを捕まえられたんだ!
 責任とってもらいますよ!」

97 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:49
>>96
「そ…んなのあの状況で私にわかるわけないでしょ!」

98 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/28(月) 23:51
>>93
「仕事が速いですね。これは頼もしい方が所長になってくださったものです。」
冷蔵庫には他にお手製のケーキが入っている。
職員の分ももちろん作ってある。
当然だが、プリンには手をつけない。人のものだからね。
 
判を押してある書類を種類別に分けると、それぞれ封筒に入れて閉じ
提出書類用のカゴに入れた。

99 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:53
>>97
「あいつ、さっき仲間呼んでたんですよ!
 俺一人じゃ間違いなく無理なんで、手伝ってください!」

100 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/28(月) 23:54
>>95
「さあなあ…クチャクチャ」
ガム噛んでいる。

101 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:56
>>99
「何で私が殺人犯なんかとやりあわなきゃいけないのよ!」

102 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:57
>>101
「貴方が邪魔したからに決まってるじゃないですかッ!
 あいつは何人も殺してるんだ!
 それを見過ごしていいとでも!?」

103 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:01
>>102
「そんなの警察の仕事でしょ!」

104 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 00:03
>>103
「スタンド使いの協力が得られないんじゃ、僕には無理だ。
 …今回はあきらめる事にしますよ。
 次、妨害したらそれなりの報復をしますからね」
事務所へと戻っていった。

105 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:05
>>103-104
「あれは何処かで見た顔。」

106 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:07
>>104
「ってちょっと、これどうするの!?」
死体を指差している。
>>105
気付いてない。

107 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 00:08
>>105
「ん? 貴方は確か…」
近づく。

現在『サニー・サイド』50体を墓場へと派遣している。

108 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 00:09
>>106
「とりあえず埋葬してあげないといけませんね。
 …勝手に埋めたらまずいですかね。やっぱ」
あたりを見回す。

109 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:10
>>106-107
「ハイ、何してんの。」
 
寄ってきた。

110 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 00:12
>>109
状況を掻い摘んで説明した。
「墓場に逃げたようなんですが、もういないようですね。
 『サニー・サイド』が調べていますけど…」

111 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:17
>>110
「ああ・・・確かあわせて1000だっけ?まだ小物・・・
しばらく泳がせて賞金上がるの待つか他の奴等に取られない内に殺るか・・・。」
 
思案中。

112 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 00:19
>>111
「あ、時間切れで『サニー・サイド』が消えちゃいました。
 僕は事務所にいますから、何かあったらどうぞ。協力とかしますから」
事務所に戻って仕事を始めた。

113 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:22
>>109
「ん、ちょっと…」
顔が青い。

114 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:24
>>112
「協力?ああ、ええ、OK。」
適当に相槌を打った。
>>113
「どうかした?」

115 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:26
>>114
「これ見てなんとも思わないの?」
死体を指差した。

116 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:28
>>115
死体を見る。
 
「え?ああ、死んでるわねカワイソーに。」
 
葛葉の方に向き直る。
 
「誰?知り合い?」

117 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:31
>>116
「違う…けど…もういいわ」

118 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:34
>>117
「警察は?呼んだ?」
 
携帯電話を取り出す。
 
「顔色悪いけど大丈夫?」

119 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:37
>>118
「大丈夫…気にしないで…」
 
「警察は…さっきの人が呼んだと思う」

120 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:40
>>119
「吐いた方がいいんじゃない?多分楽になるし。」
 
 
「死体を操る・・・憑依?って話だけどどんな感じだった?見た感じとか。」

121 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:46
>>120
「大丈夫だってば…なんか、見た感じは生きてるみたいだったけど、体が、冷たかった」
握った手の冷たさを思い出してさらに気分が悪くなる。

122 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:49
>>121
「なるほど・・・あとどんな形だった?スタンド?それと本体は居た?」

123 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:56
>>122
「ん…」
スタンドの形を教えた。
「本体は…見えなかったけど…」

124 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 01:02
>>123
「へー。ありがと。」
 
「で、大丈夫?」

125 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 01:02
>>124
「大丈夫だってば…!」

126 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 01:07
>>125
ゴロ、死体を蹴って葛葉の前に転がした。

127 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 01:11
>>126
「…!!」
死体を見ないようにしてる。

128 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 01:16
>>127
葛葉の顔を覗き込んでいる。

129 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 01:16
>>128
「何がしたいの…?」
リズを睨む。

130 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 01:18
>>129
「いえ、別になにも。」

131 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 01:22
>>130
「あっそ、じゃあ私帰るから…」
公園を出ていく。

132 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 01:24
>>131
「え?第一死体発見者なんだから警察来るまで待った方が。」

133 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 01:33
>>132
「さっきの男に聞けば大丈夫でしょ…」

134 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 01:35
>>133
「そう、仕方ない。じゃあ私これ見ててあげるから帰りなさい。」

135 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 01:37
>>134
「ん、ありがと、じゃあ…」
立ち去った。

136 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 01:41
1人になった後…
「う…ぇっ………!」
誰も見てない所で吐いた。

137 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 21:58
今日も今日とて事務所で仕事。
でも公園内には『サニー・サイド』がちらばって見張っている。

138 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:06
『サニーサイド』の一匹をつかまえた
「なにこれ。
 スタンドだけど…、なにしてんのかな…。」

139 :『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 23:09
>>138
「ナニスルンダヨ!」
暴れる。

140 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:10
>>139
「わあっ!」
落とす
「いやなにしてんのかな〜って。」

141 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/29(火) 23:11
>>138-139
「あぁ、ちょっと、それに触ってはだめですよ・・・」
掃除中に所長のスタンドが捕まっているのを目撃。

142 :『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 23:12
>>140
落ちた。
「イテッ」

「サツジンハンノ イチミガ コナイカミハッテルンダ!」

>>141
「シゴトゴクロウ!」
えらそうだ。

143 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:14
>>141
「えっ、はい。」
>>142
「へぇ〜、…殺人犯?!」
キョロキョロ

144 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/29(火) 23:16
>>142
「そちらこそ、ご苦労様です。」
ニッコリ微笑む。
 
>>143
「彼らは公園のいわばガードマンです。どうかご理解下さい。」
そう言うと事務所へ戻った。

145 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 23:17
やってきた。自販機でコーヒーを買って誰もいないベンチへ。
「なー…んかなー…。」
ボーっと。

146 :『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 23:18
>>143
「コノマエ ケイサツショ オソッタヤツナ! キヲツケロヨ!」

>>145
「アヤシイ」
「アヤシイゾ」
五匹ぐらい小人がやってきた。

147 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:18
>>144
「ガードマンって…、殺人犯倒せるの?」
『サニーサイド』に聞く

148 :『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 23:21
>>147
「スクナクトモ ボウガイハデキルナ!」
「ソレニ コノコウエンゼンタイニ ナカマガ チラバッテルシ」
「アツマレバ ソレナリニタタカエルナ」

149 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 23:21
>>146
「小人…そういや緋夕さんつったかな。あの人のも小人型だったっけ。」
見ながらコーヒーをすする。

150 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:22
>>148
「全体って…、そんなにいっぱいいるの!
 どんぐらい?!」

151 :『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 23:22
>>149
「ギターモッテルナ」
『ストラトヴァリウス』に興味を示している。

152 :『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 23:25
>>150
「イマハヒャクニン ッテトコダナ」
「サイダイデ300ッテトコカ」

153 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:28
>>152
「はえ〜。そんなにいるんだ。
 300人で飛びかかれば殺人犯もいちころだよ。」

154 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 23:34
>>151
「ん? ああ、これね。いいギターさ『ストラトヴァリウス』っていうんだ。」
コーヒーを飲み終わる。
「なんかなぁ…ある種五月病みたいなもんか…。」
ボケ―っとした。

155 :『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 23:35
>>153
「デモ アイツラツヨソウダ」

>>154
「ゴガツビョー?」

156 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/29(火) 23:37
ベンチに座って本を読んでいる。

157 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:38
>>155
「300人でも勝てないの!
 …ちょっと、帰るね。バイバイ。」
辺りを見つつ帰る

158 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 23:41
>>154
「そう、いままで必死になって追いかけていたものが、ふっと消えてしまったというかね。
けして悪いことではないのだけれども。なんかねぇ…。生活に張り合いが無いんだよね。」

159 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:43
>>158
『サニーサイド』5人見つけたので寄ってくる

160 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 23:46
>>158
「なんか来るな、知らない人だ。」
見た。

161 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 23:48
>>160
自分見て知らない人と言うのはどうかと思った。
>>160>>158へのレス

162 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:50
>>161
「おっと、人がいたのか…。」
邪魔しちゃわるいので立ち去る

163 :『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 23:55
>>158
「オー」
なんか張り合いのない声をあげた。

>>162
「イッチャッタ」
「イッチャッタ」

164 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/30(水) 00:00
>>162
「行っちゃった。」
 
>>163
「うん、大体それくらいの張り合いの無さだ。
もう行くか。やること無いし。」
公園を去る。

165 :『サニー・サイド』:2002/10/30(水) 00:02
>>164
「オー」
「ガンバレヨー」
「コキョウニニシキヲカザレー」
応援した。

166 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/30(水) 00:39
公園から去る。

167 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/30(水) 22:57
ギョワーン エレキギターを弾いている。

168 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/30(水) 22:58
今日も掃除、その片手間に池にいるアレにエサをあげる。

169 :『アレ』クサンドロ・ジュゼッペ・アントニオ・アナスタシオ・ボルタ:2002/10/30(水) 23:13
>>168
ザパーン
バクッ
ムシャムシャムシャ
ボリボリボリ
ゴクン
ザプーン

NOELを食べた。言い切り。

170 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/30(水) 23:16
>>169
「うわあああ!?」
池を覗き込んだ、何か出たらギターで殴って電気を流す。

171 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/30(水) 23:26
>>169
「・・・・・・・・・・・・」
食べたのは手に持っていた箒。
そうそう簡単に食べられては困るので・・・・
 
>>170
平然とした顔で池から離れる。
水面にはばらばらになった箒。

172 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/30(水) 23:29
>>171
「ああよかった。」
池から離れた。

173 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/30(水) 23:31
>>172
でも腕の一本は食われたかも。

174 :『サニー・サイド』:2002/10/30(水) 23:34
今日も今日とて公園の点検。

175 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/30(水) 23:40
>>174
池の方から右腕の付け根から血を流している掃除の人が歩いてくる。
>>169で池に棲んでいるアレに腕を食われた。

176 :『サニー・サイド』:2002/10/30(水) 23:40
>>175
「オットコイツハマズイゾ」
「ハコベハコベ」
50体ぐらい集まってきた。

177 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/30(水) 23:43
>>176
「あぁ、大丈夫ですから。それより所長を呼んできてください。」
結構つらそう。傷口はタオルで止血中。でもしっかり歩いている。

178 :『アレ』クサンドロ・ジュゼッペ・アントニオ・アナスタシオ・ボルタ:2002/10/30(水) 23:43
>>175
と思ったら直前で腕を引っ込めて助かっていた。
ジョセフ張りに。

179 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/30(水) 23:45
>>177
本体である所長の佐藤は今そっちに走って向かっている。

「ハコブゼ」
NOELを運び始めた。

180 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/30(水) 23:45
>>178
実は掃除の人のジョークだったりする。所長もビクーリ。

181 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/30(水) 23:46
>>175
「うわわわわわわ」
>>178
「なんだ、凄いトリックだった。見習おう。」
感服した。

182 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/30(水) 23:46
>>179
>>178にある通りなので、大丈夫なんです。
ごめんなさい。でも運ばれた。

183 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/30(水) 23:47
>>182
「だまされたよ! 畜生!」
佐藤は怒って事務所に戻った。

でも運んだ。

184 :『アレ』クサンドロ・ジュゼッペ・アントニオ・アナスタシオ・ボルタ:2002/10/30(水) 23:49
>>182
しかし服がちょっと破れて、そこはかとなくチラリとエロス。

185 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/30(水) 23:51
>>183
>>184参照して下さい。別にサービスではありませんが。
 
「私なりのジョークだったのですが・・・所長に早くここの職場に
馴染んで頂くために・・・」
あぁ、ごめんなさい。掃除の人は海よりも深く反省した。たぶん・・

186 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 00:05
>>185
「…なんなんだろう。いったい」
とりあえずNOELに服を着せたりした。
そんな感じ。

187 :フィル:2002/10/31(木) 00:14
公園を颯爽と歩く青年が。

188 :『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 00:16
>>187
「ミツケタ」
「ミツケタゾ」

『サニー・サイド』がわらわらと。

189 :フィル:2002/10/31(木) 00:18
>>188
「何だ・・・?ええ・・・あれだ。」

190 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 00:19
>>189
佐藤が走ってきた。
「お、お久しぶりです!」

191 :フィル:2002/10/31(木) 00:20
>>190
「・・・・・・・・ああ、久しぶり。」
 
忘れているがとりあえず話を合わせた。

192 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 00:22
>>191
「実はこれこれこういうわけで」
タナトスの現状を全部しゃべった。

193 :フィル:2002/10/31(木) 00:24
>>192
「なるほどな・・・ありがとう。」
 
聞いた。
 
「・・・で、最近どうだ?」

194 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 00:32
>>193
「そうですね。今はこの公園の所長を。
 後、仕事したら1000万円拾いました」

195 :フィル:2002/10/31(木) 00:35
>>194
「へえ・・・1000万を・・・・・。」
 
 
「・・・・・・自慢か。」

196 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 00:38
>>195
「い、いえ。滅相もない!」

「なんなら貴方に…!」

197 :フィル:2002/10/31(木) 00:39
>>196
「え?」
 
「いやしかし・・・そんな大金はいそうですかと貰うわけには・・・。」

198 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 00:44
>>197
「じゃあ、これぐらい」
300万ぐらい渡した。札束。

199 :フィル:2002/10/31(木) 00:45
>>198
「そうだな・・・こう言うのは7:3くらいが丁度良い。」
 
受け取った。

200 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 00:48
>>199
「それでは」
去った。

201 :フィル:2002/10/31(木) 00:51
>>200
「ああ、それでは。」
 
 
「・・・・・・・・・・・・・・・・・まあいいか。」

202 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/31(木) 16:05
公園age

203 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 17:03
公園を掃除中。
誰かに頼まれたわけでもない。ただ人に褒められたいので。
落ち葉とかゴミを拾って、ゴミ袋に入れている。

204 :『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 22:39
>>203
「ナンカヤッテルナ」
小人が微妙な反応を見せている。

205 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 22:44
>>203
「…」
黙々と公園掃除している。
見た目は小学生。6年生くらいか。

206 :『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 22:44
>>205
「ウワア、アヤシイ」
「スッゲェアヤシイ」
「ソモソモガッコウドウシタンダヨ」

207 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 22:47
>>205
「…」
ランドセルはベンチに置いてある。
ランドセルには、「バカ」「死ね」と読めるキズがたくさんついていた。
トレント・Dはまだ掃除している。

208 :『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 22:51
>>207
「イジメダ」
「コフウダ」
「ツーカコイツキコエテルノカキコエテナイノカサッパリダ」

209 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 22:53
>>208
「…何か…用なの?」
振り向いた。
顔には少し痣がある。

210 :『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 22:58
>>209
「アッタリナカッタリ」
「ソウダナ、ココラヘンデ『ヘンタイ』ヲミナカッタカ」
「ヘンタイ」
「ヘンタイ」

211 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:00
>>210
「…」
首を横に振る。
「…変態がいるの…?」

212 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/31(木) 23:00
「ブァー」
ノソノソ来た。

213 :『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 23:01
>>211
「イルゾ。ソリャモウタクサン」

>>212
「ネコダ。ネコダ」
わらわらとたかる。

214 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:02
>>212
「…」
デブ猫を一瞥。
ランドセルに駆け寄り、パンを取り出す。
「…」
無言でデブ猫にパンを差し出す。
食べやすそうな大きさに千切って。

215 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:04
>>213
「そう…」
掃除を再開。

216 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/31(木) 23:04
>>213
「ォア?」
たかられた。
「ノァー」
気にせず歩いた。スタンドに質量ってあるのかしら。

217 :『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 23:06
>>215
「トコロデ、マタナンデソウジヲ」
そもそも何でこいつは小人を見て疑問に思わないんだろう。
本体はかなりそれが気になっている。

>>216
「ウボァー」
歩かれた。実体化だからあるのかしら。

218 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/31(木) 23:06
>>214
「ナー」
愛想良くした。そしてパンを奪った。大きな方を。
ガムをやるときは一枚だけ出して後はしまっておかなくちゃあいけない。

219 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:09
>>217
「………めてくれるかな?」
ボソボソと小さな声で喋る。よく聞き取れない。
小人を見ても、驚かない理由は、「きっとスタンドだ」と思っているから。

220 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/31(木) 23:10
一人の女の子と小人軍団とデブ猫を目撃した。

「なんだろう、この組み合わせは」

とりあえずデブ猫の頭をなでる。

221 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:10
>>218
元々、全部あげるつもり。
「…さ。お食べ。」
全部、一口大に千切る。

222 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:11
>>220
「…」
暮羽を一瞥。
掃除を続ける。

223 :『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 23:13
>>219
「ナンダロウ」
「ト? ホ? ヤ? ガ?」
「フィフティ・フィフティヲ!」

>>220
「ナデヤガッタ」
なぜか不満げだ。

224 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/31(木) 23:15
>>217
「ンフー」
小人をくっつけたまま闊歩する。実体化ならあるでしょうね。
 
>>220
「ゴロゴロゴロゴロ」
とりあえず喉を鳴らしておいた。
 
>>221
「ガツガツムシャバクモサモサ」
平らげた、小腹が満たされた。
「ナー」
足にすりよる。

225 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:15
>>223
伏せていた顔を上げる。
「…褒めてくれるかな?だれか…褒めてくれるかな?
優しくしてくれるかな?こうやっていいことしたら…
お母さんやお父さんや、クラスの皆から…助けてくれるかな?」
泣きながら小人に問いかける。

226 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/31(木) 23:16
>>222
「掃除してるんだ、偉いね?」
声を掛けた。

>>223
「……?」

『サニーサイド』を一匹つまむ。
指で突付いてみよう。

227 :『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 23:17
>>224
「ギャワワー」
運ばれていく。さらば公園よ。いとしい人よ。

>>225
「ウワッ、オモッ!」
「ドウスルヨ」
「ホンタイクルカラスコシ、マッテナ」

なんか、いろいろとヤバゲなので本体の佐藤が走ってくる。

228 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:18
>>226
「…!」
驚いたような、それでいて喜んでいるような。
そんな目で暮羽を見つめた。
「…今…なんて。」

229 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:20
>>224
「…」
猫を撫でた。
>>227
「…」
走ってくる佐藤を見た。

230 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/31(木) 23:21
>>228
「偉いね、まだ小さいのに公園の掃除するなんて。
凄いと思うよ。」

言う。別に他意はないようだ。

>>227
目撃した。

231 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/31(木) 23:21
なんかイライラしながら歩いている。

232 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 23:22
>>226
「イヤン」
『サニー・サイド』は身もだえした。

>>229
「ゼェハァ…。ああ、どうも。公園所長の佐藤です」
やってきた。

233 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:24
>>230
「…うぁ…ッ…」
ポロポロと泣き出した。
その場にうずくまる。
>>232
トレント・Dはうずくまって泣いていた。

234 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/31(木) 23:24
>>231
「…あや」

早坂を発見した。
なにやらいらついているようなので、下手に触らないで置こう…と思った。

>>232
「おお、感じるのかねチミィ〜」

とか言いながらピンポイントでやさしく突付く。

235 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/31(木) 23:25
>>234
なんかイライラしながらこちらに歩いてくる。

236 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 23:26
>>231
『サニー・サイド』もビビって近寄るのをやめた。
でも遠巻きに見てる。

>>233
「うわ、うわ。どうしよう。えーと。
 アメあげるから泣き止んでください」
アメを出してみた。秘蔵の。

>>234
「ギャー」
なんか悲鳴をあげている。

237 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:28
>>236
「…うぁ…あぅッ……グスッ…」
すすり泣く。飴は受け取らなかった。

238 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/31(木) 23:29
>>233
「え…え?」
困惑。
>>235
(き、来た…どうしよう)
固まる。
>>236
「……」

二つの脅威に戦慄している。

239 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/31(木) 23:30
>>227
「ナフー」
運ぶ。
 
>>229
「ゴロゴロゴロ…」 
 
>>235
「ニャ―――――――」
早坂を見て鳴いた。

240 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:32
>>238
「あ…ありがとう………」
涙声でお礼を言う。
顔に何個か痣がある。

241 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/31(木) 23:32
>>238>>239
早坂はこちらに気付いてないのか
そのまま近づいて来る。
もう目の前。

242 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 23:33
>>237
「あー。えーと。良い子だから。泣き止んで。ね?」
説得を試みた。

>>238
「ムカレルゥ!」
恐怖におびえている。

>>239
「…アァー」
運ばれている。

243 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/31(木) 23:33
>>239
特製マタタビドロップをやる。

>>240
「泣かないで…どうしたの…その傷?」

聞く。

244 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/31(木) 23:35
>>241
「……」
声も出さずに怯えた。本能的な危険を察知した。逃げた。
 
>>242
小人を乗せたまま逃げた。

245 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/31(木) 23:36
>>241
「……」

どうしようもないので早坂を見ている。

>>242
「い…いや、むかないっすよ…」
小人を地面に置いた。

246 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:38
>>242
「………はい…」
まだ涙はでているが、落ち着いたようだ。
>>243
「……傷は…大丈夫…」
暮羽から目をそらす。

247 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 23:40
>>241
「今日は」
挨拶した。所長としての勤め。

>>244
「ユウカイダー」
攫われた。

>>245
「エッチ」
置かれた。

>>246
「どうかしましたか?
 何かあるのなら事務所で聞きますが…」

248 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/31(木) 23:43
>>246
「これを食べなさい…すぐに良くなるからね」

『イブライム・フェレールの実』を渡した。

249 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/31(木) 23:43
>>245>>246>>247
ドンッ!
早坂がトレントにぶつかる。
 
「…ッ! 気をつけろ馬鹿!」

250 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:44
>>246
「…大丈夫…。大丈夫…だよ。」
ランドセルを背負う。
ランドセルには「バカ」「死ね」などの文字が刻まれている。

251 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:46
>>248
「…はい…。」
受け取ろうとする。
>>249
よろめいた。
「きゃっ!」
転ぶ。スカートが少しめくれ、痣だらけの足が見えた。

252 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 23:47
>>248
「何です、それ」
質問してみた。

>>249
「あ」
驚いた。

>>251
「…ん?」
気づいた。

253 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/10/31(木) 23:48
>>243
猫は逃げたらしい。遠くにいた。
 
>>247
「ハッハッハッ」
走って逃げる、言い様の無い恐怖に駆られて。
ベンチの下で>>249とかを観察した。

254 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:49
>>252
「…!」
隠した。でも、確かにアザだらけだった。
顔についているアザの比ではない。

255 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/31(木) 23:51
>>248>>249
「えーと、これは…あっ」
なんとなくやばいと思い始めた。

>>251
刹那にアザを見た。

256 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/31(木) 23:51
>>251>>252>>255

「………」
無言でトレントを見下ろしている。
その表情に微かに嫌悪の表情が見て取れる。

257 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 23:53
>>254
「ふーむ、最近の子供は変に頭使ってるなぁ」
考えてる事が口に出ている。

>>253
「イタイイタイ」
ベンチにぶつかった。

>>255
早坂に注意が向いている。

>>256
「…少しぐらい謝ったらどうですかね」
柔らかく注意してみた。

258 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/31(木) 23:54
>>255
「…あ…」
>>254と同じ行動を。
 
>>256
「あ…あ…ご…ごめんなさいッ!」
必死に謝る。土下座。怯えている。

259 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:54
誤爆してしまいました。スイマセン。

260 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/31(木) 23:55
>>256
「………あ、えーと、こんにちはっす」

取り敢えずトレントを抱いて早坂と引き離そうと試みる。
無駄な流血は防がなくてはならない。

261 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/31(木) 23:57
>>257
「…何をだよ?」
睨んだ。
 
>>258>>260
これ見よがしに舌打ちする。
「誰が謝れつったよ…」

262 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:57
>>260
「あ…」
暮羽に抱かれる。

263 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 23:59
>>261
「ご…ごめんなさい…ごめんなさい!」
財布を渡す。
「許してください……殴らないで下さい…ッ!」
泣きながら哀願。

264 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/31(木) 23:59
>>258
「謝る必要はないッ!」
ちょっと強めに言ってみた。

>>261
「自分からぶつかってるじゃないですか」
ちょっとビビった。

265 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/01(金) 00:02
>>261
「ここは1つ、これで無かったことにしてあげてくれませんか?
まだ相手は、小さい子なんですから…」

袖の下1万を渡してみる。

266 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 00:02
>>264
恐慌状態に陥っており、全く聞こえていない。
ただひたすらに、早坂に謝り続ける。
「ごめんなさい…ごめんなさい…」

267 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/01(金) 00:05
>>263>>264>>265
「ざけんな…誰が金よこせっつったよ」
表情がさらに険悪になる。

268 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/01(金) 00:06
>>625
「何やってんですか。 金出す必要なんてないですよ。
 金ならむしろ向こうが払うべきなんです」

>>266
「えーい、落ち着け!」
肩をつかんでガクガク揺さぶる。

>>267
「とりあえず、謝れ」
ちょっと強気に出た。

269 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 00:07
>>267
「許して…許してください…お願いです…」
泣いている。
12歳の少女を泣かせる早坂。

270 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/01(金) 00:08
>>267
「…………」

引っ込める。
トレントは抱いておく。

271 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 00:11
>>268
「…うあ…ごめんなさい…許して…」
体が震えている。酷く怯えた様子。

272 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/01(金) 00:12
本日は有給休暇を取っております。

273 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/01(金) 00:13
>>268
「あっちが謝ってんのになんでこっちが謝らなきゃいけないんだよ?」
トレントを指差す。
 
>>269
「そうやって泣けばなんでも解決すると思ってんのか、ああ!?」

274 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/11/01(金) 00:14
「ナゥ…」
ベンチの下で早坂達を見ている。
 
>>257
もう小人はどうでもよくなった。

275 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/01(金) 00:15
>>271
「違う違う。まず、泣くのをやめるんだ。
 そして、胸を張れ。君はいい子だ。出来るだろう?」
ちょっと誘導してみる。

>>273
「あっちが謝ったからといっても、貴方のやった事が正当化されるとは思えませんが。
 少なくとも貴方がぶつかったのだし、相手は子供だ」

危険を感じた。公園中の『サニー・サイド』に召集命令。

276 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 00:16
>>273
「…あ…あう…」
怯えて、身をすくめる。

277 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/01(金) 00:18
>>272-273
「だ、だめっすよ、そんなに大声出しちゃ…」

早坂に意見する。

>>274
デブ猫をちらりと見た。

>>275
集まってくる小人たちに驚いた。

278 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 00:18
>>275
「いい子なんかじゃない…。
お父さんも…お母さんも…先生も…私が悪いって…
私が…悪い子だから………」
泣きながら、首を横に振る。

279 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/01(金) 00:21
>>275
「子供だから?」
オウム返しに聞く。
「子供だからなんだよ?」
 
>>276
>>277
>>278
 
「あっそ、悪い子だったら、生きてる価値もねえよな?」

280 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 00:23
>>279
「…やだ…やだよ…なんで…?…なんでこんなことするの?」

281 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/01(金) 00:24
事務所に忘れ物があったので休日だがやってきた。
事務所に向おうとして、>>279の言葉が耳に入る。
 
「・・・・・・・・・・・・・・・」
そのまま無言で>>279に近づく。
所長の姿が見えたので、きちんと会釈をしてから。

282 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/01(金) 00:25
>>279
「マ、本気で言っているんですか、そんなことを…」

トレントを抱いて逃げる準備。

283 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/01(金) 00:26
>>278
「思い込むなって」

>>279
「話を摩り替えないで欲しいですね。
 僕が言っているのはただひとつ。『謝れ』」
どんどん集まってくる。
その数150.

284 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/01(金) 00:32
>>280
「なんで? 理由があったら納得できるのか、このガキが…」
 

>>281
気付いてない。
 
>>282
答えない。
 
>>283
集まってくるサニーを一瞥してトレントに声をかける。
 
「よかったなあ、優しいお兄さんが助けてくれて。次もまた誰かが助けてくれるといいな?」

285 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 00:34
>>284
「…」
暮羽にしがみつく。
目をかたく瞑って。

286 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/01(金) 00:35
>>284
「・・・生きてる価値があるかないか・・それはあなたの決める事では
ないでしょう?」
正面きって厳しい表情で「普段は公園職員」の女が言う。

287 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/01(金) 00:38
>>284
「…無視?」
さびしい。

150体は公園に散らばっている数
パスDじゃまだ集まらない。

>>285
「……」
ため息をついた。

>>286
「あー、そう騒ぎを拡大しなくてもいいんじゃないですかね」

288 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/01(金) 00:43
>>285
「………」
 
>>286
「そうかもな、それで?」
 
>>287
「はいはい、悪かったな」
肩をすくめた。

289 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/01(金) 00:46
>>287
「・・すみません・・子供が関わっているとつい・・・」
すまなさそうにした。
 
>>288
「わからないなら結構です・・・失礼な事を申し上げてすみませんでした。」
所長の言う通り、騒ぎが大きくなるのもどうかと思ったので
あっさり引き下がる。
その場にいる人に丁寧に会釈し、泣いていたらしい子供の方を見て微笑み、
さらに、何か哀れむような視線を一瞬早坂に向けて事務所に忘れ物を取りに行った。

290 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/01(金) 00:49
>>288
「……」
冷たい目で見てみた。

291 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/01(金) 00:52
どうやらうまくことが収まりそうなので内心ほっとした。

トレントは抱いたままだ・・・

292 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 00:53
>>289
「…」
少し、安心。落ち着いたようだ。

293 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/01(金) 00:54
>>289
>>290
視線に気付いているのかいないのか、平然としている。
 
>>291
>>292
「じゃあ、悪かったな」
そう言って去って行った。

294 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/01(金) 00:57
「何とか無事に終わりましたね」
『サニー・サイド』はまた公園に散らばっていった。

>>292
「他人に言われる事がすべてでは無いですね」
ちょっと説教。

295 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/01(金) 00:58
>>293
「…人間にはいろんなタイプの人がいるんですねー…」

去っていく早坂の背中を見つめてつぶやいた。
トレントを下ろした。

296 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 00:59
>>294
「…はい…」
素直に聞く。

297 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 01:03
>>295
「ありがとうございました…。助けていただいて…。」
礼を言う。ちゃんと頭も下げて。

298 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/01(金) 01:05
>>297
「そうだ、これを食べてみて」

実を渡す。

299 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 01:06
>>298
「…いいんですか?」

300 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/01(金) 01:07
>>295
「言ってる事に間違いは無かったですけどね。
 元から機嫌が悪かったようですが」

>>297
「まあ、公園でぼーっとしてるとあんな事もありますし。
 何かあったら事務所まで来て下さい。
 所長の佐藤と言えば分かりますから」

301 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/01(金) 01:08
>>299
「ええ。」

>>300
「そうですねぇ…」
嵐の去った公園はやけに静かだと思った。

302 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 01:10
>>300
「…はい…。ありがとうございます…。
あ…えっと。私はトレント・Dっていいます。
今日は本当にありがとうございました。」

303 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/01(金) 01:11
>>301
「平和なのが一番ですよ」

>>302
「僕は佐藤幸一ですね。
 貴方、スタンド持ってるんでしょう?
 それだけでも貴方は十分すごいんですよ。
 ちょっと胸を張って生きてみてはどうですかね」
目指せカウンセラー

304 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 01:11
>>301
「じゃあ…お言葉に甘えて。」
受け取り、食べる。どんな味?

305 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/01(金) 01:14
>>303
頷いた。

そういえばデブ猫はどうしただろうか?
周りを見回した。

>>304
爽やかに甘い。
視界が澄んで、気分が晴れやかになった。

そして体が少し軽くなりアザがかなり消えた。

306 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/01(金) 01:17
『声は 頼りなくて
 
   だから今 掴んだ指の 強さが愛しいだけ
 
  もうやめよう 終わりにしようよ 諦め合うのは
 
 今日に流され まっすぐ歩けない あなたの光を受けずに ♪ 』
 
 
ベンチでギターを弾きつつ歌っている男が一人。
 
騒音になったらスマン。

307 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/01(金) 01:18
>>305
デブ猫は今俺が座っているベンチの下にいたりする・・・かも。(いや違うか)

308 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 01:20
>>305
「…あ…」
身体を見る。あざが消えているのを確認。
「…でも…きっと今日も…。」

309 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 01:23
>>306
「…」
黙って聞く。

310 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/11/01(金) 01:23
>>306-307
歌を聞く。
いまどき語り弾きなんて珍しいなと思った。

>>308
「………」
なんとなく事情を察した。


→公園に居る人に一礼をして去った。

311 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/11/01(金) 01:25
>>305
>>306
ベンチの下にいた。頭の上が騒がしかった。

312 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/01(金) 01:25
>>308
「全ては動いてからで」
事務所へと戻った。

313 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/01(金) 01:29
>>309-310
歌い終えるとにっこり微笑んで応えた。
 
>>311
「あ・・・スマねぇな。」
ささみジャーキーとチーズ鱈の袋を開けて、ベンチの下にそっと置いた。
 
そしてそのままギターを片付けて公園から出て行った。

314 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 01:30
>>307
セレスの近くに寄る。
「…」
無言で歌を聞く。

315 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 01:31
>>313
ついて行く。

316 :『デブ猫』『ワン・ミートボール』:2002/11/01(金) 01:38
>>313
「ナァー」
ガツガツガツ
 
今日はパンとかササミジャーキーとか食べられたんで幸せだった。
あの人はなんでササミジャーキーを持ち歩いているんだろうとか思ったが、
猫なので2秒でどうでもよくなった。

317 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 01:42
>>315
キャンセル。
>>316
「…ちょっと待ってて。」
コンビニで猫缶を買ってきた。

318 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/01(金) 01:46
>>314-315
たぶん、また歌いに来るかも、来ないかも
人生色々あるが、頑張って生きろ。俺も頑張る。
 
なんて声が聞えたとか聞えなかったとか・・・

319 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 01:50
>>318
しっかりと聞いた。

320 :置手紙:2002/11/01(金) 12:50
しばらく出張します。

佐藤 幸一

321 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/01(金) 23:31
ダダダダダダダッ!!
駅前から走ってきた。

322 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 23:34
>>321
昨日は、家に帰らなかった。
「…」
ベンチに座っている。
今日も学校には行かない。

323 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/01(金) 23:34
ヌンチャクを持って歩いてきた。

324 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 23:36
>>323
「…?」
目撃。

325 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/01(金) 23:37
>>324
脇に紙袋も抱えていた。
 
そのままベンチに座って紙袋から取りだした本を読み始めた。

326 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/01(金) 23:41
>>325
「家出少女?」
目撃ドキュン。

327 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 23:41
>>325
「…」
ランドセルを背負ったまま、ブランコに乗る。
キィー…コ……キィー…コ……

328 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/01(金) 23:43
>>326-327
「・・・・よし。」
 
紙袋をくしゃくしゃに丸めてゴミ箱に捨てる。
 
「フウ・・・・・・。」
 
立ち上がりヌンチャクを構えた。

329 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 23:44
>>326
「…」
外見は小学6年生。
ランドセルには、「バカ」「死ね」などと読める傷が無数に刻まれていた。
家出…というよりは、今は学校に行く時間だろう。

330 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/01(金) 23:44
>>326のレスは、トレントに対してです。
>>327
「あなた…学校は?」
詠美は14歳。

331 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/01(金) 23:45
ギターを抱えて今日も公園へ。
歩いていると、昨日みかけた子供がブランコに乗っていた。
 
自販機でジュースを買って>>327のトレントに近づく。
怪しい人間じゃないぞ。ちょっと地味になったロックなお兄さんだ。

332 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 23:46
>>331
「…あ。」
気付く。小走りで近寄る。
「…昨日の…歌の上手いお兄さん…。」

333 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/01(金) 23:50
無視されたので、少しカチンと来た。
そして。

334 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/01(金) 23:51
そして、しばらくヌンチャクの練習をするのだった。

335 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 23:51
>>333
なんだ。聞こえる大きさだったのか。
「…家出…じゃない。
…家に帰りたくないだけ…」

336 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/01(金) 23:52
>>332
「ははは、あれでも上手いのかな?」
ちょっと照れてる。この目の前の男が数ヶ月前までテレビの向こう側に
いた奴とは思えない程地味になっていた。
 
「ほめてくれてありがとな。」
ジュースを差出つつ言う。

337 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 23:53
>>330
ゴメン。気付かなかった。
「…私…学校に行きたくない…。」

338 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 23:54
>>336
「…あ。」
ジュースを受けとろうかどうか、迷っている。
セレスの顔色を窺っている。

339 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/01(金) 23:54
>>335
「そう…じゃあ、私と一緒だね…」

340 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/01(金) 23:55
>>339
「…お姉さんも?」

341 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/01(金) 23:59
>>340
「ええ。でも、あの人がいる新しい家があるから…」

342 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/01(金) 23:59
>>338
「ん?どうした?遠慮するなよ、歌をほめてくれたお礼だからさ。」
ジュースを手渡して、ニッコリ気さくに微笑む男。
少なくとも学校とかで君の周りにいる人間とは少し違う雰囲気がある。たぶん。
 
>>339
「・・君はこの子の友達かなんかか?」

343 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:01
>>341
「いいな…。私には…どこにも居場所なんて無い…。
お父さんも…お母さんも…学校の皆も……」

344 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:02
>>342
「…。う…うん。」
ジュースを受け取る。
「ありがとう…ございます…。」
頭を深々と下げる。

345 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 00:04
>>342
「いいえ。今日、会ったばかりです」
>>343
「………あなたを見ていると…あの子を思い出す……」
暗い顔になる。

346 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:05
>>345
「…?誰…?」

347 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 00:08
>>343-344
「おいおい・・;そんな遠慮するなって(居場所がないって・・)」
なんかものすごく悲しそうで淋しそうなトレントを見て、何となく自分に
ダブらせてしまう。
 
−−そう言えば俺も居場所を失っちまったんだよな
 
「うーーん・・・よしっ、今日は気分が良いから一曲歌って見るかな?」
ギターをケースから取り出した。
 
>>345
「そっか・・・ごめんごめん。」
頭をぽりぽりとかきつつ、実にすまなさそうにしながらもギターを
抱えると、適当な場所に座る。

348 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:09
>>346
キャンセル
「…ごめんなさい。」
暗い表情になったので、謝る。自分のせいじゃないかと。

349 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 00:09
>>346
「もう、その子はこの世にはいない…。
 丁度、あなたぐらいの年だったわ…。
 そしてて………彼女を助けられなかったのは私のせい…」

350 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:12
>>347
「あ…。」
何か言いかけたが、曲が始まるっぽいのでやめた。
>>349
「…ごめんなさい…!私…そんなつもりじゃ…
厭なこと思い出させて……本当に…ごめんなさい…!」
謝る。

351 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 00:14
>>350
まだ歌ってないよ、大丈夫。
ギターを抱えて座ったまま、静かに二人の話しを聞いている。

352 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:15
>>351
終わってからのほうがいいかな…と思った。
こーゆーのはタイミングが大事だと思った。
何を企んでいるのかは不明。

353 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 00:15
>>350
「ううん。あなたのせいじゃないの……ただ、頑張って生きてっ言いたかっただけだから」

354 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:17
>>353
「…うん。わかった…。…私は…生きるよ…。」

355 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 00:19
その頃リタは背景だった。
昔を思い出しながらただヌンチャクを奮う。

356 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:20
>>354
「…」
セレスの方を向いて、曲が始まるのを待つ。

357 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 00:23
>>354
「ありがとう」
微笑む。
>>355
「ブルースリー?」

358 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 00:24
二人の話しが落ち着いたのを見計らって、静かに歌い始めた。
 
 
♪ 小さく街が 息づくように シグナル瞬いて
  人の波に運ばれてく 1日が終わり告げる
 
  幼い頃に 願いをかけた 最初の星にさえ
  気付かずに過ごす毎日は そんなに悪くもなくて
 
  いつしか明日を 待ち疲れ
  現実(いま)しか 見えなくなった
 
  彷徨いだした いくつかの夢 足りない言葉だけ
  認める術も理解(わか)らずに 夜の真中(なか)に立ちつくす
 
  負けない 自分になりたくて
  誰かを 傷つけていた
 
  いつかどこかで 心震わせた詩(うた)を 思い出して
  失くしてもまだ 信じたい想いがある 明日の先に きっと
 
  同じ瞳(目)をした 君と出会える 知らない交差点
  希望という名の笑顔を もう1度とりもどそう
 
  時の流れに 揺るがないこの想いを 胸に抱いて
  歩き始める 自分だけの行く先を 探しながら 今は・・・ ♪

359 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 00:25
>>355
(ブルース・リーのテーマ曲の方がよかったか・・・?)

360 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:26
>>357
無言で、頷く。
>>358
「…」
聞き入る。

361 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 00:27
>>357
「ホォッ!フワァァァ!」
テンションが上がってきた。
>>358
「オオオオオオオオオオオオオオオッ!ホワッ!」
テンションが上がった。
 
セレスとかの周りを動き回る。
怪鳥音が響く。

362 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 00:27
>>360
「おそまつさん。」
歌い終わってまたにっこり微笑む。かつてのCOOLなイメージは
どこへやら・・・・

363 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:29
>>362
「…」
満面の笑みで拍手。
初めて、笑顔を見せたような気がする。

364 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 00:29
>>362
「ヘイ!貸せッ!」
ギターを奪い取った。
 
ギャリギャリギャリ!かき鳴らした。

365 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 00:30
>>361
唖然・ボーゼン
 
「楽しい公園だな。」
ほほえましげに見守った。

366 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 00:30
>>364
貸した

367 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:33
>>364
「あ…。」
止めようとする。
>>365
「あああ…」
リタを止めようとしている。

368 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 00:33
>>363
「おっ、サンキュー!良い笑顔してるねぇ〜」

369 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 00:34
>>367
「まぁまぁ、いいからいいから」
止めようとするトレントを止めた。しばらくリタさんのギタープレイ鑑賞。

370 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:34
>>368
やろうとしていたことを思い出す。
「…あ…」
セレスの袖を掴む。

371 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 00:35
>>370
「ん?どした?」
袖を掴んできたトレントの方を向いた。

372 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 00:36
>>366
「He's fucking quick as a flash! Everything ends up in clash!」
 
「He's coming around!!」
 
ギャリギャリギャリギャリ!
>>367
「Hard to kill!!」
>>368
「Hard to kill!!」
>>369
「Hard to kill!!」
>>370
「Hard to kill!!」
>>371
「Hard to kill!!」
 
 
「Hard to kill!!aaaaaaaaaaaaah!!」
 
歌う。

373 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:36
>>369
「あ…はい。」
リタさんに手を出すのをやめる。

374 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 00:37
>>372
「おおっ、激しい歌だ。ロックだな。」
良い素質を持ってると思った。だから拍手した。

375 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 00:37
「リタさん…イカ天」

376 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:39
>>371
「…助けて…。」
か細い声でつぶやく。

377 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 00:39
「……何やってんだ、あいつら」
見つけた。

378 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 00:39
>>373
「Hard to kill!!」
>>374
「Hard to kill!!」
>>375
「Hard to kill!!」
 
ギャリギャリギャリギャリ!
 
「What a thrill!!」
 
ブヅン。
 
「あ。」
 
弦が切れた。

379 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:40
>>372
「…」
上手い。と思った。
 
>>377
発見。
「ヒィッ…ああああああああああああああああああああああッ!」
絶叫して、セレスの後に隠れる。

380 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 00:43
>>377
「達夫さんの匂いがする……」

381 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 00:43
>>377
「What a thrill!!」
 
指差した。
 
 
「弦切れちゃった。」
か細い声でつぶやく。

382 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 00:45
>>376
>>379
「え?助けてって・・・おい、どうしたんだよっ」
びっくりしてトレントを見る。何かを見て怯えているようだ。
その視線の先には>>377。知らない人だ。
 
>>378
「あーあ、激しく弾きすぎだ・・・」
弦が切れた事は全然気にしていないようだ。

383 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 00:46
>>379
「……」
冷めた表情で見ている。
 
>>380
いた。
 
>>381
「あっそう」

384 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 00:47
>>380
「確かに臭い…。」
か細い声でつぶやく。
>>382
「ごめん…。」
か細い声でつぶやく。
 
>>383
「英語解らなかったのかな?」

385 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:48
>>382
「うあ…あああ…」
早坂に怯え、恐慌状態に。
昨日の出来事がよほど怖かったようだ。

386 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 00:50
>>383
「やっぱり、達夫さんだ。」

387 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 00:51
>>383
だって知らないんだもーん。あんたは俺の事知ってる?
 
>>384
キニスルナ アシタガアルサ
 
>>385
「落ち着けって。あいつと何があったんだ?何かされたのか?」
早坂から死角になるように、自分の身体を盾にトレントを隠す。
そして出来るだけ怖がらない様に、優しく話しかけた。

388 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 00:53
>>382>>387
一瞬目が合ったがすぐにそらした。
 
>>384
「いやどうでもいいから」
 
>>385
一瞬虫を見るような目で見た後、こちらに近づいてきた。
 
>>386
「……」
無言でこちらに近づいてくる。

389 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:54
>>387
「あ…あの人…昨日…私を…ッ!」
泣き出す。
「うあぁ…助けて……助けて…!怖い…怖いよ…」

390 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 00:58
>>388-389
「達夫さん………?」
泣き出すトレントを見て困惑した表情を浮かべた。

391 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 00:59
>>389
「大丈夫だ。俺が護ってやるから。」
必死でトレントを落ち着かせようとしながら、早坂の方を見据える。
あの男はこんな年端も行かない少女に何をしたって言うんだ?

392 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 00:59
>>388
「どうでもよくねえよクソが。歌聞いたんだから感想聞かせろ。」

393 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 01:03
>>389
早坂はこっちを見ていない。
 
>>390
「何やってんだ?」
 
>>391
視線を軽く受け流した。
無視している。
 
>>392
「なんだ、腹壊してうめいてたんじゃないのか?」

394 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 01:05
>>393
「はははははははははははは!」
「はははははははははははは!」
「はははははははははははは!」
 
とりあえず早坂と並んで笑う。

395 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 01:06
>>393
「あの子と話していたんですけど……達夫さん、知っているんですか?」

396 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:07
>>391
「昨日…あの人…私のことを…「生きてる価値が無い」って…
…そうなのかな…?私は…生きてちゃいけないのかな…?
だから…みんな虐めるのかな……?」
泣きじゃくる。

397 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 01:12
>>396
「生きてる価値がないなんて事はだな、あの男が決める事でもなければ
俺が決める事でもねぇ。もし君が生きている事が不要な人間なら、神様が
とうの昔に君を天国へ呼び寄せてるぜ?」
早坂がこっちを気にかけていないようなので、こっちも気にしない事にした。
 
「もちろん、周りから虐められて辛いだろう。それはわかる。俺も何年か前まで
そうだったんだ。周りの奴らから白い目で見られ、心無い言葉も浴びせられた。
それは俺が人とは少し違う面を持っていた。たったそれだけの理由だった・・・・」

398 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 01:12
>>394
「うるせ」
 
>>395
「そうか…まあ知ってるといえば知ってるか」

399 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 01:13
>>398
「知って・・・いる・・・の・・・か・・・?」

400 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 01:16
>>396
「ええ!?」
>>398
「そんな事いったんですか……?」

401 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:16
>>397
「…アナタも…?」
涙に濡れた顔をセレスに向ける。

402 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 01:20
>>401
にっこり微笑みながら話し続ける。
 
「しばらくして俺はくよくよと考える事をやめた。気にしない事にしたんだ。
違う面だと言っても、それは立派な個性だ。欠点をマイナス面で考えるんじゃなく
自分の一部として見る..それは自分にとって当たり前で普通の事だから、なにも
恥じる事はないんだって。そしたら不思議な事に、周囲の目も気にならなくなった。
んで、気付いた時には、俺をバカにしていた連中もいなくなった。」
 
トレントとは状況も環境も全く違うし、トレントの方が酷い目にあっているのは
見ただけでわかる。
それでも、自分に似た部分を見た気がした。

403 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 01:24
>>399
「なんだよ?」
 
>>400
「…言ったとしたら、どうする?」

404 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 01:25
>>403
「人・間・失・格〜例えば僕が死んだら〜。」

405 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:27
>>402
「…うん……でも…私は…それでも…」
 
途中で、喋るのをやめた。
セレスの手を握る。
「…一緒に…いてください。
…もう…家にも…学校にも行きたくない…」

406 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 01:28
>>403
「私は……達夫さんからそういう事言われたら凄く悲しいです…。」

407 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 01:33
>>405
「俺と一緒にいる事が、君にとって良い事だとは思わねぇ。辛い現実から
目を背け、結果的には逃げる事にしかならない。それは君の為にはならない
事だ。それに俺は・・・身勝手な理由で、俺の歌を一生懸命応援してくれていた
人達を裏切った。もう二度と歌わないと誓った。」
歌う事を捨て、唯一自分を理解してくれていた仲間さえも捨て、
ただ一人の人を護る為に戦った。しかし・・
 
「俺には護りたい人がいた。歌も仲間も捨てて、その人のためだけに
生きようと思った。けど・・その人が俺の前からいなくなり、結局俺に
残った事といえば、歌う事だった。」

408 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 01:34
>>404
「黙ってろっての」
 
>>406
「あっそう。それで?」
心なしか態度が冷淡。

409 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 01:37
>>405
「学校は行け!」
>>406
「達夫の言う事いちいち気にしちゃいけない!」
>>407
「えーと・・・長い!歌えって事か!?」
>>408
「それを言われて僕が黙るかどうかはお前が一番良く知っているはずだよ。」
 
「早坂達夫。」

410 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:37
>>407
「…」
黙って聞いている。

411 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:40
>>410
「私には…何も無いから…。
せめて…誰か……私を認めてくれれば…。誰かの役に立って…
私が存在していることを証明してくれる人がいれば…。
…そう…思っていたんだけど…。」

412 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 01:42
>>408
「達夫さんは厭じゃないんですか……?」
悲しそうな顔で聞いた。
>>409
「……」

413 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:42
>>409
「行きたくない…。だって…クラスの皆も…先生も…私を…」

414 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 01:43
>>409
「何マトモな事言ってやがんだよリタのくせに」
 
>>412
「そんなこといちいち気にしてられるかよくだらねえ」

415 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 01:44
>>409
長くてスマン
そうだな、歌えって事かな?
 
>>410
「いいか、現実から目を背けるんじゃねぇ。もっと堂々と生きろ。
誰も君がいらない子だなんて思ってない。少なくとも、今ここに
いる人間はな。・・・」
きっとトレントにとっては鬼のような言葉に違いない。
それでも・・
 
「学校へ行け、で、いつもより少しだけ明るく堂々と振舞え。
家にも帰るんだ。怯えた目で家族を見るな。それで辛くなったら
この場所に来い。君が本当にここで出会った人達を必要とするなら
またここで会える。約束する・・・」
指切りといわんばかりに小指を差し出す。

416 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 01:46
>>411
「認めて貰うんじゃない!認めさせるんだ!その為に俺は生まれてきた!ブン殴れ!」
>>412
「嫌なら殴れ!それが嫌なら嫌だと思うな!ブン殴れ!」
>>413
「ブン殴れ!全員ブン殴れ!」
>>414
「ホワチャア!」
ブオン!ヌンチャクが飛んできた。
>>415
「長い!ブン殴れ!自慢の拳で!屍の山上で歌い踊れ!」
 
ヌンチャク振り回してテンションが上がってきた。

417 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:46
>>415
「…うん…がんばる…。」
小さく頷き、小指を出す。指きりを。

418 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 01:52
>>414
「だって達夫さんは強い人だもの……。」

419 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 01:54
>>417
「よし、指切りだっ!でもな、絶対に無理はすんな。自分に嘘をつくなよ?」
指切りした。
 
「約束してくれたから、この御守り・・君にあげるよ。」
シルバーのクロスにギターピックをセットしたキーホルダーを差し出す。

420 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 01:55
>>416
殴るのはともかく屍の山の上で歌い踊るのはヤダ

421 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 01:56
>>416
ガシッ!
腕に当たった。
「………」
 
>>418
「強い? 俺が?」
笑い出した。

422 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:59
>>419
「…うん。…ありがとう…。」
こくん…と、頷いた。
キーホルダーを受け取り、公園を後にする。
 
…だが、人の性格がそんなに簡単に変えられ、
成長できるのなら、誰も苦労はしない…。
もし、変わったとしても…
それを、周りの人間が認めてくれるとは、限らない。

423 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 02:02
>>421
「なにするんですか!」
リタに怒った。

「達夫さん……?」
笑い出した達夫を困惑しつつ見た。

424 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 02:04
>>419
「ホロロロロロ・・・・・。」
 
眉間にシワを寄せてブルースリーの顔真似をした。
軽いフットワークと共に。
>>418
「僕の方が強いッ!」
>>420
「歌えばいい!歌で殴れ!歌で殺せばいい!歌で黙らせろ!」
>>422
「無視すんな辛気くさい少女!」

425 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 02:07
>>422
誰もが認めなくても、少なくとも俺は認める。がんばったならな。
 
>>424
「うーーーーーーーーーん・・・・ところでギター返してもらっていいすか?」

426 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 02:10
>>422

数時間後…
トレント・Dは自宅で、返り血に塗れて立ちすくんでいた。
全身を殴られており、アザや生傷が目立つ。
 
「ごめんなさい…お兄さん……約束…守れなかった…。
もう…戻れない…戻れないよ…。」
 
足元には、彼女の両親の死体。両方、首から上が吹き飛んでいる。
 
「……もう…戻れない……絶対に…もう…」
 
よろよろと、自宅を出る。
虚ろな表情で、町の中へと消えていった。
 
…To Be Continued.

427 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 02:11
>>423
笑うのを止めた。
「俺の何がわかるってんだお前に?」

428 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 02:13
>>425
「はい、ありがとう。」
弦の切れたギターを返した。
>>423
「ヌンチャクで殴った。」
>>427
「解るかよ。」

429 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 02:15
>>427
「だから……私は…達夫さんの事がもっと知りたいんです……。」

430 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 02:23
>>428
「聞いてねえよ」
 
>>429
「そうだな。俺もお前の事が知りたいよ。なんか隠し事してるだろお前」

431 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 02:27
>>428
ギターを返してもらい、公園から出て行った。
>>426の事はまだ知らない。

432 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 02:30
>>429
「早坂達夫。早坂家の次男坊として生まれるが未熟児として・・・。」
>>430
「聞けよ殴るぞ。何の話だ。」

433 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 02:30
>>428
「殴っちゃダメです!」
>>430
「隠し事…………そ、そんなのありません!」
ムキになって否定した。

434 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 02:40
>>432
「何を聞けってんだよ?」
 
>>433
「そうか」
表情が無くなる。
 
「疑って悪かったな」
言葉とは裏腹に全然詠美の言っている事を信用してないのが明らかにわかる。

435 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 02:41
>>433
「NOだ。」
>>434
「特にないからまあしばらく続けてよ。見てるし。」

436 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 02:47
>>434
「ごめんなさい…………本当は達夫さんに心配かけたくないから内緒なんです…。」
謝った。
>>435
「!」

437 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 02:56
>>436
「俺は…」
一瞬躊躇するが続ける。
「お前の何なんだ? 心配する資格も無いのか?」

438 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 03:03
>>437
「! 達夫さんが……私の…私を心配してくれて、私は嬉しいです…。
 達夫さんは…私の大切な人だから………。」

439 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 03:12
>>438
「…お前は…俺のとってのお前は…」
口篭もる。
 
「何なんだろうな。自分でもわかんねえ」

440 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 03:14
>>439
「私は、それでも構いません…。
 達夫さん……帰りましょう。」

441 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 03:16
>>440
「ああ…」
(本当に何なんだろうな…ただのエイミーの代わりなのか、違うのか…)
口には出さない。

442 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 03:18
「細かいこと考えなくても曇ってても雨降っててもその雲の上は青い空なんだよ。」
 
帰った。

443 :アユミ『シャドウラン』:2002/11/02(土) 23:23
ベンチに座って煙草を吸っている。
煙草を吸っている仕草が様になる女はそうそういないがアユミはその数
少ない”様になる女”だった。

444 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 23:38
>>443を見つけた。
今の俺はどこかに旅に出ますといった感じ。
片手に愛用のギターと、もう片方の手にはスーツケース。
住んでいた家もひきはらい、もう二度とここには戻らないつもりだった。
 
「よぉ・・・」

445 :アユミ『シャドウラン』:2002/11/02(土) 23:43
>>444
「ハァイ」
 
軽く手を挙げて応える。
「どっか旅行?いいわねー暇人は」

446 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 23:49
>>445
「アメリカの実家へ帰るんだよ。ここにまた戻るかどうかわからねぇがな。」
淋しそうに微笑みつつ、アユミの隣に座る。
 
「色々と世話んなった。ありがとよ。」
スーツケースの中から、丸い箱を取り出す。
そしてそれをアユミに差し出した。

447 :アユミ『シャドウラン』:2002/11/02(土) 23:53
>>446
「あっそ。ま、あんたの好きにすれば?
あんたの人生なんだもの、ね‥‥‥」
 
吸殻を踏み消すと、丸い箱を受け取った。
「なにこれ、クッキーかなんか?」

448 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 23:57
>>447
箱をあけてみると、中にはオシャレなテンガロンハットが。
 
「あんた・・その帽子よく似合ってるからさ・・・」
女にプレゼントなどしたことは、生まれてこの方した事が無い。
そう言う性癖もあるが、プレゼントしたと言えば母親に贈ったシルクのショール
ぐらいである。

449 :アユミ『シャドウラン』:2002/11/03(日) 00:07
>>448
「‥‥ありがと」
受け取る。
そして自分が被ってたカウボーイハットをセレスの頭に載せる。
「じゃ、これ。お返‥‥うん、よく似合ってる」

450 :アキラ『38special』:2002/11/03(日) 00:11
「チィッ!何だか知らんがイチャついてやがるぜ!」
遠くで二人を見ている

451 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/03(日) 00:11
>>449
「さ、サンキュ・・・」
照れている。
そしてスーツケースとギターを持つとベンチから立ち上がる。
 
「じゃあな・・元気で暮らせよ。」

452 :スモモ:2002/11/03(日) 00:14
>>450
「むかつくよねー」
隣にいた。

453 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/03(日) 00:15
>>450
+ 激しく違います +

454 :アキラ『38special』:2002/11/03(日) 00:16
>>452
「わ。誰だお前。」
ビックリした。
「別にムカつきはしません。」

455 :スモモ:2002/11/03(日) 00:17
>>454
「え!嘘でしょ。ボコボコにしたくなるよね、女の方を」
買い物袋をぶら下げていた。
「洲藤です」

456 :アキラ『38special』:2002/11/03(日) 00:19
>>455
「いや殴るとしたら男の方ですけど。
 すどうさんですか。買い物帰りですね。」

457 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/03(日) 00:19
>>452
君も。
 
「それじゃ、バイバイ。あ、これ俺のアメリカの実家の住所だからよ、
手紙とかよこせよな。」
アユミにメモを手渡して立ち去る。アメリカのカリフォルニアに住所はある。
そして。公園から出ていく。もう二度と戻らないかも知れない。
 
LONG GOOD−BY・・・・・
 
           From Celes・Aoki
 
セレス『プログレッサーズ・ライツ』:帰郷

458 :スモモ:2002/11/03(日) 00:21
>>456
「マジ?へー。そうだ。なにか飲む?今買出しして来たんだけど」
袋を見せた。中には色々ビンが入っていた。

459 :アユミ『シャドウラン』:2002/11/03(日) 00:22
>>451
「そーするわ‥‥あんたも、ね」
 
>>455
えー、そんな。
悪いことなにもしてませんよあたし?
 
>>457
見送った。その背中が見えなくなるまで。

460 :アキラ『38special』:2002/11/03(日) 00:24
>>458
「えっ。いや、いりませんけど。」
でも何のビンか見る。

461 :スモモ:2002/11/03(日) 00:26
>>460
トマトジュースやニンジンジュースなど、野菜ジュースだらけだった。
スイカジュースもある。レタスジュースなんてのも。
「いらないの?あんまり売ってないんだけどなーレタスジュース」

462 :アキラ『38special』:2002/11/03(日) 00:29
>>461
「うげ。レタスジュースて!
 なんか野菜ばっかですね。やっぱいらないです。」

463 :スモモ:2002/11/03(日) 00:31
>>462
「ダメじゃん!野菜も取らないと!近頃の若者は全く・・・」
「あげるからこれ!じゃあ、仕事あるから」
レタスジュース500mlを強引に渡して去った。

464 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/03(日) 00:32
PS
箱の中には帽子以外に、CDが一枚入っていた。
パッケージには「SAMPLE」と書かれているので、まだ発売はされていない。
レア物(?)だ。
バンド名は「The keepers of the earth(地球の番人)」と書かれて
いる。

465 :アキラ『38special』:2002/11/03(日) 00:33
>>463
「何言ってんだ。若者っていったら肉だろ肉。」
でもちょっと飲んでみた。

「…よし。」
投げ捨てた。

466 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/03(日) 00:34
>>462
そのレタスジュースは某ヤクルトの気になる野菜シリーズにありますた。
「ピーマン&レタス」の名前だったか。

467 :アユミ『シャドウラン』:2002/11/03(日) 00:35
>>464
聴きたくなったので帰った。

468 :アキラ『38special』:2002/11/03(日) 00:37
>>466
どうにもならなそうなコンビですね。ピーマン&レタス

469 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/03(日) 00:39
>>468
でしょ?もうあれを飲まされて1日気分が悪かった。
味は表現できません。

470 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/03(日) 01:48
やって来た
「ふ――――…落ち付け…少し腹が立ったからって暴れちゃあいけない….
うっかり死にでもしたら大変だ…落ち付け…落ち付け…。」
コーヒーを飲みながらベンチに座っていた。

471 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/03(日) 02:04
「ふぃー、ちょっと落ち着いた。帰ろう。」
我が家に帰った。

472 :アキラ『38special』:2002/11/04(月) 01:22
今日も暇だった。
ベンチに座って読書してる

473 :アキラ『38special』:2002/11/04(月) 01:39
「えっもうこんな時間だったの!?」
ビックリして帰った。

474 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 01:08
「平和なのと、暇なのは似ているようで違うと思う。そう思いませんか翔影さん。」
一人言を言った。

475 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:24
>>474
「そうですね。」
いつの間にか隣に。

476 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:26
>>474
「それがどうかしたか?」
背後から急に出てきた。

477 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 01:26
>>475
「わっ、びっくりした。まいいか、トンポーローまん食べます?」
トンポーローまんを差し出した。

478 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:27
>>477
「おごり?」
聞く。

479 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:28
>>477-478
「・・・・・・・・・・・・・」
わざわざ出てくる事もなかったか、と思った。

480 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 01:28
>>476
「うわ、居たんですか、はいトンポーローまん。」
トンポーローまんをあげた。
「ところで。」

481 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:29
>>476
「あれ。翔影さん。おひさしぶりです。」
挨拶。

482 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:32
>>480
「おう、ありがとう。これ美味しいんだよな・・・で?何か言いたげだな。」
とりあえず食べた。
 
>>481
「どうも、おひさ。」

483 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 01:35
>>478
「ええまあ、おごりですね。金入ったんで。」
 
>>482
「ところで。」
場の空気が変わった、少なくとも、楽しそうな雰囲気ではない。
 
「タロウって…今はどうしていますか?」

484 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:35
>>482
「いやー。この面子であつまると、屋敷に居た頃を思い出しますねー。」

485 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:36
>>483
「タロウ?あぁ、あの鬼畜野郎の事か・・・どうせ宿木変えて私の近くを
うろついてるか、どっかで悪どい事やってんじゃないの?」
吐き捨てるように言う。
身内として恥ずべき事。あぁ・・・・
 
>>484
「なつかしいな。」

486 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:37
>>483
「…。」
気を引き締める。

487 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:39
>トンポーローまん
おごりなので、食べてみる。

488 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 01:41
>>485
「いや鬼畜野郎て、自分は居合わせていなかったんですが。
タロウの…なんていうかな、前の体というのか、犬でしたけれども。
翔影さんは『デッドマン・ウォーキング』が発現する瞬間は見ていました?」
 
「深い意味は無いんですけどね、似たタイプのスタンドですから、何か気になりまして。」
 
>>484
「…。」
何も言わなかった。

489 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:43
>>488
「タロウ君はスタンド使いでしたか。」

490 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:47
>>488
「いや・・・・・・・・瞬間は見ていない。奴はある事件を起こす前にタロウの身体を
抜け殻にした。そして何も知らない人間を言いくるめ、まんまとその身体を宿木に
した。そして・・奴は・・・」
自分が気付いた時にはタロウは血まみれで死んでいた。
その側にいた見知らぬ人間・・・記憶はそこで途切れていた。
そのままそれは今年のGWに起きた事件に続く。
神川一家を巻きこんだやりきれない事件。
死んだ夫婦とその息子は・・・自分の実の親であり兄弟。
止められなかった自分を責め、その後殻に閉じこもる様に心を閉ざした。
その後は入院生活を送り、今にいたる。

491 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:48
>>489
「あぁ、知らなかったか・・厳密に言えば、タロウは器だがな・・・」
話す私の足下でJIROが尻尾を振っている。

492 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:48
>>490
「……!」
黙って話を聞く。

493 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:50
>>491
「…そう…だったんですか…。」
あまり、深く聞いちゃいけないと思った。小悪党なので。

494 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 01:51
>>487
「生地の中に豚の角煮が入ってるんです。割りといけますよ。」
>>489
「正確にはタロウの中に入っていた精神がスタンド使いだった、んですけどね。
ややこしい話ですが。」
 
>>490
「あー…そこまでで結構、申し訳無い。また自分はおかしな事を….」

495 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:53
>>494
「おいしいですね。うん。いける。」
もぐもぐ。
「そういえば…。
最近、警察署と喫茶店で無差別殺人があったの、ご存知ですか?
あと、つい先日もコンビニで殺人が。」

496 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:56
>>492-494
「いや・・・いいんだ。気にしないでくれ。いずれは話さねばならない事。
いつまでも自分の心に留めておいては、次に進めない・・・」

497 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 01:56
>>495
「ストップ、それだ。その話。できる限り詳しく教えてもらえませんか。」

498 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:58
>>495
「・・・・・あぁ、何かと不可解な事件だな。・・・・・・・・・」
スタンド使いが関わっているのか・・・まさか奴が?

499 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:01
>>495
「へ…。詳しく…ですか?」
 
「えっと…まずは喫茶店。
これは、なんか根暗そうな男が人を殺して。
その後、何故か喫茶店内で客や店員が共食いを始めたとか。
その根暗そうな男は賞金がかかってますね。500万。
次に、警察署内での大量殺人事件。
これは、ゾンビみたいな奴がいて、拳銃を体に打ち込んでもひるみもしなかったとか。
生き残った人の話によると、そのゾンビみたいな能力を持った奴は、
それぞれ外見が異なっているんです。婦警だったり、警官だったり。
そいつも、500万の賞金首です。」

500 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:02
>>496
「それでも…デリカシーに欠けた発言でした。申し訳無い。」
>>498
「…いや、それはやや早計でしょう。何しろ『デッドマン・ウォーキング』は体を変えられる。
可能性は無いことは無いですが、調べてみないことにはどうにも。」

501 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 02:02
>>499
「・・・・・・・・・・・・」
黙って聞いている。

502 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:05
続き
「そして、最後のコンビニ。
その時に、ゾンビの能力者もいたそうです。
だけど、それとは別にもう一人…居るような気がするんですよ。
浮浪者が、青年を殺害したらしいんです。
浮浪者が、ゾンビの能力者だったらしく、そいつは撃退されたんですけど。
そこから先が妙なんです。
青年は、コンビニのバイトの女の子に見取られて死んだらしいんですけど、
その女の子の家族や友人が後日、全員殺されているらしくて。
いま、彼女は重要参考人として手配されているそうです。」

503 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 02:06
>>500
「気にするな・・・」
少し笑みを返す。
 
「早計か・・・だがな、この数ヶ月奴が息を潜めていたのが気になる。
だってそうだろ?今まで私は無防備同然で過ごしていた。病院でも家でも・・・」
姿が特定できないスタンド使い・・いつ襲撃されても不思議はなかった。

504 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:06
>>499
「なるほど…ありがとうございます。共食いと…ゾンビか…。
ユーリさんが知っている事はそれで全部ですか?」

505 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 02:07
>>502
「それならここに詳しい記事がある」
おもむろに手に持っていた新聞のある場所をアマモトとユーリに示した。
そこには一家惨殺事件とその関連項目として、数日前に駅前のコンビニで
発生した殺人事件が載っていた。
両方の事件に共通するのは・・・一人の女子高生。
一家惨殺事件の被害者であり、唯一の生き残り。コンビニの事件では目撃者。
その後彼女は失踪している。
実は、その失踪した女子高生を探して欲しいと、彼女の親戚から昨日依頼があった。
 
「単なる偶然ならいいが・・・この二つの事件・・・繋げてみるとある事に
気付いた。消えた女子高生・・これにスタンド使いが関わっていたとしたら?」

506 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:08
続き
「それと…これは微妙なんですが。子供を虐待していた両親が、
何者かに首から上を吹き飛ばされて死んでいるのが発見されたそうです。
その虐待されていた12歳の女の子…えっと…ああ。
トレント・Dっていうフランス人だそうです。
彼女も、また行方不明になっていて。」

507 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:11
>>504
「最近起きた怪事件で知っているのは、この四つだけです。
明らかにスタンド能力者だと思うんですが。」
>>505
「そうなんですよ。
コンビニの時に、ゾンビ浮浪者が殺した男を看取り、
その後、いきなり事件に巻き込まれる…
偶然とは思えません。」

508 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:11
>>502
「どうも…ありがとうございます。有益な情報でした。
バイトの女の子…聞き込みでもしてみるかな…。」
 
「それにしても一体…何人死んだんだよ…!」
 
>>503
「分からないですね、今の所は何も。
いずれ本格的に調べます。
ここまで酷い被害が出ているんですから。」

509 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:13
>>508
「私も出来る限り協力しますよ。聞き込みとか。」

510 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 02:16
>>507-509
「短期間のうちにこれだけ不可解な事件が発生するのは、色々と考えてみると
不自然だ。それらが例えお互いに無関係だったとしても。」
新聞を片付ける。
 
「だが生憎私もそう時間はない。実は、少し大きな依頼が入り、遠出する事に
なった。1,2週間で戻ってこれるはずだが・・・それまで被害が拡大しない事を
祈りたい。・・では、ご馳走様。・・JIRO、帰るか。」
リードを手にする。

511 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:18
>>505
「一介の女子高生が、ふとしたはずみで両親ならびに友人筋を惨殺する。
有り得ませんね。なにかしらの原因がある筈。
その原因は恐らくスタンド。そのスタンドの名は『デッドマンズ・ウォーキング』?
確かに、納得は出来る。」
 
>>506
「酷いな…誘拐か何かか、いや、するとそこまで殺す必要も無いか。
個人的な私怨か。事が済んだ後娘を誘拐? なんか変だな。
まぁ、そんな殺し方はたいていスタンドですが。」

512 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:18
>>510
「あ。…ちょっと。待ってください。」
翔影をひきとめ、カードのようなものを渡す。
「必ず戻ってきてください…。
また会うときまで…預けておきます。
出来るだけ返せるように…がんばってください。」

513 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:21
>>511
>コンビニ事件
「…じゃあ…タロウ君が…!?そんな…。」
>フランス人一家殺人
「…12歳の女の子…虐待されていたようです。学校でも虐められていたとか。
もし、何らかの弾みで…スタンドが彼女に目覚めたとしたら…?
…両親の次の狙いは…クラスメート?」

514 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:22
>>509
「ありがとうございます、助かります。
でもあまり危険な真似はしないようにお願いしますよ。」
 
>>510
「とにかく、いろいろ調べてみます。色々興味も出てきましたしね。
被害は拡大させませんよ、安心していってらっしゃい。」
見送った。

515 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 02:24
>>511-512
「デッドマン・ウォーキングでない事を祈りたい。犠牲者が出るのはもう
たくさんだ・・・」
歩き出した所でユーリに引き止められる。
 
「カード?(タロットカード?)・・・ありがとう。そんな危険が伴う
仕事ではありませんので、ちゃんと帰ってこれるさ。では・・・」
カードを受けとって公園から出て行った。
危険が伴わないなど大ウソ。自分でも生きて帰れる自信がない。
でも、帰って来るつもり。
 
(>ALL おやすみなさいませ)

516 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:24
>>514
「大丈夫!小悪党だから、危なくなったらプライド捨てて逃げますし♪」
微笑む。

517 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:25
>>515
カードはタロットカード「審判20」。
再開と、不滅の魂の暗示のカード。
 
「はい。…絶対に。また会いましょう!」

518 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:27
>翔影さん
(お疲れ様です。)

519 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:31
>>513
「いえ、まだタロウと決まった訳じゃあない。
今ある材料から一番分かりやすい結論を出したに過ぎませんから。
でも…不自然な所は無い。」
 
「虐待がどれ程のストレスを生むのか自分には理解しかねますが…。
それもまた可能性の一つですね。どうでしょうか。
ストレスを回避するためには、その元から離れるか、破壊するかしかない。
離れるというのはある意味マイナス、破壊はある意味プラス思考なんだと思います。
力を手に入れたことにより、今までマイナス…まぁ虐められてる人がプラス思考だってのは考えにくいですよね。
マイナスがプラス思考に変わったのかもしれない。
両親というストレスを破壊した後はクラスメイトを破壊する…。根底にあるのは恐怖ですかね。
全て推測ですが。」

520 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:38
>>519
「なんで…そうなる前にその事態を防げなかったんだろう…。
…アナタは…彼女を見つけたらどうします?」

521 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:50
>>520
「どうするんでしょうかね…保護して、警察に引き渡して…無駄でしょうね。
その線が正しいとしたらその子はスタンド使いなわけだし。
するとどうするかなぁ… うっかり殺しちゃうかもしれませんね。冗談ですが」
 
「犯人がその子だと仮定すると、全ての責任がその子にあるのは確かです。
虐められたのは仕方が無いとして、何を見て、何を聞いて何を捨てて何を手に入れるのか。
その子は選べるはずだった。正常な精神状態でなかったとしても、それは言い訳にはならない。」
背伸びをする。
「うー…ん、肩凝った、そろそろ自分帰りますね。」

522 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:52
>>521
「…ええ。じゃあ…また…ね。」
見送る。
「…そう…か。責任…ね。」
帰る。

523 :『虹』:2002/11/07(木) 00:54
虹村萬美と申します

524 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 01:04
>>523
これはこれはご丁寧にどうも

525 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 01:10
>>523
今日は人通りが少ないですね

526 :『虹』:2002/11/07(木) 01:31
>>525
そうですね

527 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 01:35
>>526
反応のろいですね。私のスタンド(パDスD精B)並に。

528 :『虹』:2002/11/07(木) 01:41
>>527
全部貴方の空耳なんです

529 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 01:42
>>528
ああ、これは幻聴なのですか? 耳あまり良くないからなぁ

530 :『虹』:2002/11/07(木) 01:44
>>529
ちゃんとありますよ、ふたつ

531 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/07(木) 01:47


532 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 01:48
>>530
何があるんですか。

533 :『虹』:2002/11/07(木) 01:49
>>532
『虹』が
 
>>531


534 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/07(木) 01:51
気のせいか

535 :『虹』:2002/11/07(木) 01:55
>>534
きのせいですね
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
おしまい

536 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 02:00
>>533
二重虹は珍しい。
>>534
こんばんは

537 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/07(木) 02:20
あれ?

538 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/07(木) 02:23
ぷしゅ〜
飛んでいった

539 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/08(金) 16:46
ぷしゅ〜
飛んできた
「だいぶ空気のコントロールに慣れてきたぜ」

540 :白『アリス・クーパー』:2002/11/08(金) 21:52
>>539
見つけた

541 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/08(金) 22:44
いないよ

542 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/08(金) 23:00
トイレから出てきた

543 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/08(金) 23:43
「・・・・・・・キョロキョロ。」
挙動不審

544 :憂『リシストラータ』:2002/11/08(金) 23:59
「…………………?」
観察

545 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 00:03
マンホールの前。
 
キョロキョロしている。

546 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 00:13
>>545
「マンホール?」
引き続き観察した。

547 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 00:16
>>546
「・・・・・・・キョロキョロ。」

キョロキョロしながらマンホールの蓋を開けた。

548 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 00:22
>>547
「下水道?」
引き続き、背後から観察する。

549 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 00:26
>>548
「ワープゾーンだ。」
しゃがんだ姿勢でマンホールに入っていった。

550 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 00:28
>>549
「わぷーん?」
しゃがんだリタの背中におぶさって入っていった。

551 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 02:07
「危なかった・・・あれが噂に聞く下水道の主!」

552 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 02:15
>>551
「虫は無視しておきましょうね」
ボブサップ

553 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 02:17
>>552
「上手い事まとめましたね。」
 
「帰る!」
 
走って帰った。

554 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 02:19
>>553
おぶさったまま一緒に帰った。

555 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:32
そろそろ新スレな気もするのにこんな所に居ていいのだろうか。
みたいな事をこまごまと考えながら公園のベンチに居る。

556 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 23:35
>>555
ちょっとツッパっちゃってる感じのお兄さんは好きです。
みたいなことを考えながら歩いている。

557 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:40
>>556
歩く人を眺めている。
でも別に話し掛けたりはしない。

558 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 23:42
>>557
人生はいいことばかりじゃない。
「こんにちは!もう寒くなってきましたね!」
近寄ってくると喋りかけてきた。

559 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/09(土) 23:43
「さささ寒い寒い寒い寒い、なんでこんなに寒いんだだだだだ。」
ガタガタ震えながら缶コーヒーをすすっている。

560 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:46
>>558
何でこの人は気軽に話し掛けてくるんだろうか、
とか思った。
「・・・・・・・はあ、そっすね。」

そして軽く流した。

561 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:47
>>559
「寒いと思ってんなら出歩くんじゃねえよ!ボケが!」
大声で一喝した。

562 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 23:51
>>559・・・は眼中に入っていない!
>>560
「寒い時ってどうします?僕はね、やっぱコタツですね!
蜜柑で暖まります。暖炉とかあったらもっといいですよね!
そういえば、この前初めてアルコールってものを飲みましてね、
あれも凄かったですね!体から芯からこう、なんていうか、
ムラムラ・・・じゃない、ぽかぽかしてきますよね!?それから」
ものすごい勢いで語り出した。

563 :天本高志『パパス・フリーダム』:2002/11/09(土) 23:51
>>561
「うるさいなぁ…こっちにも用事ってもんがあるんですよ! ズズー
寒いからカレーを食べよう。」
屋台があった、商売しに来ていたのだ。寒い日でも仕事は休まない。

564 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/09(土) 23:53
>>563
「何が起こったんだ…。」
呆然とした。

565 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:53
>>562
「そうですね。」
危険信号を感知したので去った。

>>563
で、屋台へ。
「あ、なんだ商売か。悪かったね、さっきは大声出して。」

566 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 23:56
>>565
「あ・・・ッ・・・・・・冬だなあ・・・」
バイクに乗って去った。涙を吹いて。

567 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/09(土) 23:56
>>565
「いえまぁ、寒いと大声出したくなるものですよ。ムシャムシャ」
カレーを食べている。

568 ::2002/11/09(土) 23:58
「ふー・・・」
缶入りコーンスープをすすりつつベンチでマターリしている

569 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:59
>>566
「そうですね。」

>>567
「てか、売り物食ってていいんですか。
 そもそも屋台のカレー屋なんて商売として成り立つんですか。」
質問した。

570 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:03
>>568
「人が居なさそうで結構いるのな。公園って。」
とりあえず見た。

571 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/10(日) 00:03
一時的に出張から帰ってきた。
>>568を見て、軽く会釈する。

572 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:04
>>569
「寒いからいいんです。それに目の前にカレーがあるというのに食うなと言うのは拷問みたいなものです。」
 
「商売ですか、微妙ですね、成り立っているようなそうでないような。
プラマイゼロなら上等って感じですね。半分趣味みたいなものかな。」
答えた。

573 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:10
>>571
意味なく警戒した。

>>572
「プラマイゼロならやばいんじゃないんですか。
 貴方の生活費とか、屋台の維持費とかも考えると。
 カレーが余る日だってあるでしょう。そこら辺はどうなんです。」

574 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/10(日) 00:13
>>573
訳はないが敵として認識した。

575 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:14
>>568
見た、だけ。
 
>>573
「だから半分趣味なんですって。
他にもこまごまとした仕事をしてますから。最近はそっちの方が実入りがいいかな、実際。」

576 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:15
>>574
アマモトと話す傍ら、本能的に佐藤は佐藤に石を投げつけていた。

577 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:18
>>575
「へー、どんな仕事を?」

578 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:23
>>577
「うーん、なんて言ったらいいのか。
廃材処理? かな。それとも…掃除とか、そういった感じの方が近いかもしれない。
ムシャムシャ」

579 :佐藤『ゼフィランサス』:2002/11/10(日) 00:26
>>576
訳はないが、それを木の棒で打ち返していた。
でも、管理人なのでぐっとこらえて事務所へと消えた。

580 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:27
>>578
「・・・・・なんか儲からなさそうな仕事ですね。
 ていうか、カレー食うなって!おかしいだろ!」

>>579
何となく「がんばれ」と言いたくなった。

581 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:32
>>579
他人とは思えないほど親近感を感じた。その内何か差し入れてあげようと決めた。
 
>>580
「儲かるか儲からないかはやる気次第ですよ、ムシャムシャ。
え? おいしいですよ?」
カレーを平らげた。

582 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:36
>>581
「平らげやがった。
 ・・・・そういえば、これ覚えてるか?」

ポケットからスプーンを1つ取り出す。

583 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/10(日) 00:41
>>579
「おかえりなさいませ、所長。」
温かい紅茶を煎れて、デザートと一緒に出した。
留守中は職員一同、まじめに仕事をしてました、たぶん・・・・

584 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/10(日) 00:43
>>583
「どうも。ここは平穏でいい感じですね。この調子でよろしくお願いします」
書類を鞄に詰め込んだ。

「それじゃ、各地の公園の事情調査西国編がありますのでこれで」
また出張していった。

585 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:43
>>582
「スプーン…ですね、何かありましたっけ。」
何かありましたっけ?

586 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 00:47
来た。
「……」
公園の水道で水浴び。
服の汚れを落としているらしい。

587 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:49
>>585
「駅前でてめぇがくれた電撃だよ!
 てめぇが忘れても俺は忘れてねえ!喰らえ!」
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』を発現!
パス精密CB∞
アマモトの体内から酸素を奪いとる!
苦しめ。

588 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 00:50
>>587
苦しむ以前に、酸素が奪われて細胞が壊死すると思うけど。

589 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:53
>>588
てのひらサイズで奪える酸素の量なんざたかが知れてますよ。
というかそういう事にしとこう、ね。

590 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 00:53
>>589
そういうことにしておきましょう、か。

591 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:54
>>587
「なッ!? かッ…ハッ…」
手を触れて能力発現? どちらにしろ避けられませんが。
「何をッ…!」
『ストラトヴァリウス』の入ったギターケースを掴み、バックステップで距離を取る。

592 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:54
>>590
数秒の間、呼吸が出来ない程度に酸素をすくい取った。みたいな。

593 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:56
>>589
そういうことで、ね。

594 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:57
>>591
「ふう、やっと借りを返せた。おっと、スプーンは返しとくな。」

スプーンを置いて帰ろうとする。

595 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 00:58
「…」
上着を脱ぎ、服をごしごしと洗う。

596 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 01:05
>>594
「ハァッ…ハァ〜…ようやく思い出した…
確かにいきなり食らわせたのは悪いたぁ思いますがね。まいいや、これであいこです。」
スプーン回収
「寛大になったなぁ…というか、迂闊にケンカもできないんだな自分は。」
去り行く佐藤の後姿を見た。
 
>>595
「…なんとなく無視してたけど…おかしいだろう、こんな寒い日にわざわざ公園でなんて。」
近づいた。

597 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:07
>>596
「…っくしゅ。」
くしゃみをした。
「…」
ちらりと一度、アマモトのほうを一瞥したが、
すぐ服を洗う作業を再開した。
「…」
スカートははいたままゴシゴシと。

598 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:08
>>595
「何やってんだお前。」
帰り際に気付いた。
近寄る。

図らずもカレー屋と再び顔を合わせる形になるな。
微妙に恥かしい気がする。

599 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:10
>>598
「服を…洗ってる。」
ゴシゴシ。上着を脱いで、上半身は下着のみ。
下半身はスカートを穿いている。

600 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 01:13
>>597
「いやいやいや、何でそんなところで服洗ってるの君。
間違い無く風邪引いちゃうじゃない、早いところ家に帰って風呂にでも入らないと。」
 
>>598
「あ。」
微妙に恥ずかしかった。

601 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:14
>>599
「いやいやいや、風邪引くだろ。確実に。」
上着(スーツ)を脱いでトレントの上半身に被せる。

>>600
「さっきはどうもどうも。」
丁寧に挨拶した。サラリーマンっぽく。

602 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:15
>>600
「帰る家は…ない…。
あと…寒いのには…慣れてるから…。」

603 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:17
>>601
「いいよ…慣れてるし…。」
上着は返す。
「濡れるから…。」

604 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:19
殆ど裸の上半身。無数のアザや古傷が刻まれていた。
顔も、少々傷があり、右目に眼帯もしている。

605 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 01:20
>>601
「ああ、さっきはどうも。苦しかったです。」
返答した。
 
>>602
「家出か何か? うーん…えーと、何かないか何か。」
屋台の下の方をゴソゴソやる。
「こんなタオルしかないけどとりあえず体拭いて。
慣れてるとかそういう問題じゃないからこういうのは、下手したら死んでももおかしくない。」
タオルを数枚渡した。

606 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:21
>>603
「世間を知らないガキだな!好意で貰ったものを返すんじゃねえよ!
 大人のメンツ丸つぶれだろが!」
再び被せる。

607 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:21
>>605
「…ありがとう。」
アザだらけの細い腕で、それを受け取る。
「家出じゃ…ないよ…。」

608 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/10(日) 01:22
「お嬢さん、ここの水辺には近づかない方がいいですよ?特に池にはね。」
 
バシャッ
 
池の中から何かが跳ね出てすぐに水中に潜った。

609 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:23
>>606
「…濡らしたら…ダメでしょう?
大丈夫…洗い終わったらすぐに服着るから。」

610 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:23
>>605
「まあ長く生きてりゃいろんな所から怨み買うことはありますよね。
 人間だし。」
更に返答した。

611 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:24
>>608
水道付近も危険なのか。
「………」
少し、びびる。

612 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/10(日) 01:27
>>611
「この時期の水はとても冷たいです・・・風邪をひいてはいけませんので
よろしければ事務所の風呂場を使ってください。温かいお湯が出ます。」
箒片手に優しげに言う。

613 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:27
>>608
チラッと見た。
「・・・・魚なのかな?」

>>609
「いいから黙っておとなしく着てろよ。
 洗い終わってもしばらくは濡れたままだろ、てめえの服はよ。」

614 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:28
>>612
「うわっ!どっから沸いてでた!」
ビビッた。

615 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:29
>>612
「お風呂場…汚れちゃうから…。」
黙々と作業を続ける。
手はアカギレだらけ。爪が剥がれている指もあった。
それも、今剥がれたものではない。ずっと前に剥がれたような感じだ。

616 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 01:30
>>607
「家出じゃないって? まあ過程はこの際どうでもいい。
今実際こういう状況なんだから。」
タオルを渡した。
「むう、随分と細いな…ご飯ちゃんと食べてないでしょう。
駄目だよそんなことじゃあ。若い内はとにかく食べないと。
カレー食べなさいカレー、体拭き終わったらよそってあげるから。」
 
>>608
「うわ、アレか。いつか駆除しないとな…。」
 
>>610
「もういいんですけどね、そのことは。」
会話を打ち切りたいようだった。

617 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:30
>>613
「別に…いい…。悪いよ…。
見ず知らずの人に…そんな…。」

618 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:32
>>615>>617
「ああ(>>612)言ってんだろ。黙って甘えてこいって!
 ああもう!見ててムカツクな、お前!」

『クイーン・オブ・ストーンエイジ』で
トレントをNOELの方へ蹴る!
精密∞でポカッと優しくね。

619 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:34
>>618
「…ごめんなさい。…ぐえ。」
吹っ飛んだ。どさっ。
NOELの足元に。

620 :公園管理事務所:2002/11/10(日) 01:34
ヘィッ!
 
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1036859379
(次スレ、公園その14)

621 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 01:38
>>618
「うん、グッジョブ。」
ちょっと感心した。

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