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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その13
1 :
公園管理事務所
:2002/10/26(土) 02:23
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
142 :
『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 23:12
>>140
落ちた。
「イテッ」
「サツジンハンノ イチミガ コナイカミハッテルンダ!」
>>141
「シゴトゴクロウ!」
えらそうだ。
143 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:14
>>141
「えっ、はい。」
>>142
「へぇ〜、…殺人犯?!」
キョロキョロ
144 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/29(火) 23:16
>>142
「そちらこそ、ご苦労様です。」
ニッコリ微笑む。
>>143
「彼らは公園のいわばガードマンです。どうかご理解下さい。」
そう言うと事務所へ戻った。
145 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 23:17
やってきた。自販機でコーヒーを買って誰もいないベンチへ。
「なー…んかなー…。」
ボーっと。
146 :
『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 23:18
>>143
「コノマエ ケイサツショ オソッタヤツナ! キヲツケロヨ!」
>>145
「アヤシイ」
「アヤシイゾ」
五匹ぐらい小人がやってきた。
147 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:18
>>144
「ガードマンって…、殺人犯倒せるの?」
『サニーサイド』に聞く
148 :
『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 23:21
>>147
「スクナクトモ ボウガイハデキルナ!」
「ソレニ コノコウエンゼンタイニ ナカマガ チラバッテルシ」
「アツマレバ ソレナリニタタカエルナ」
149 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 23:21
>>146
「小人…そういや緋夕さんつったかな。あの人のも小人型だったっけ。」
見ながらコーヒーをすする。
150 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:22
>>148
「全体って…、そんなにいっぱいいるの!
どんぐらい?!」
151 :
『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 23:22
>>149
「ギターモッテルナ」
『ストラトヴァリウス』に興味を示している。
152 :
『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 23:25
>>150
「イマハヒャクニン ッテトコダナ」
「サイダイデ300ッテトコカ」
153 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:28
>>152
「はえ〜。そんなにいるんだ。
300人で飛びかかれば殺人犯もいちころだよ。」
154 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 23:34
>>151
「ん? ああ、これね。いいギターさ『ストラトヴァリウス』っていうんだ。」
コーヒーを飲み終わる。
「なんかなぁ…ある種五月病みたいなもんか…。」
ボケ―っとした。
155 :
『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 23:35
>>153
「デモ アイツラツヨソウダ」
>>154
「ゴガツビョー?」
156 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/29(火) 23:37
ベンチに座って本を読んでいる。
157 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:38
>>155
「300人でも勝てないの!
…ちょっと、帰るね。バイバイ。」
辺りを見つつ帰る
158 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 23:41
>>154
「そう、いままで必死になって追いかけていたものが、ふっと消えてしまったというかね。
けして悪いことではないのだけれども。なんかねぇ…。生活に張り合いが無いんだよね。」
159 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:43
>>158
『サニーサイド』5人見つけたので寄ってくる
160 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 23:46
>>158
「なんか来るな、知らない人だ。」
見た。
161 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 23:48
>>160
自分見て知らない人と言うのはどうかと思った。
>>160
は
>>158
へのレス
162 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:50
>>161
「おっと、人がいたのか…。」
邪魔しちゃわるいので立ち去る
163 :
『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 23:55
>>158
「オー」
なんか張り合いのない声をあげた。
>>162
「イッチャッタ」
「イッチャッタ」
164 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/30(水) 00:00
>>162
「行っちゃった。」
>>163
「うん、大体それくらいの張り合いの無さだ。
もう行くか。やること無いし。」
公園を去る。
165 :
『サニー・サイド』
:2002/10/30(水) 00:02
>>164
「オー」
「ガンバレヨー」
「コキョウニニシキヲカザレー」
応援した。
166 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/30(水) 00:39
公園から去る。
167 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/30(水) 22:57
ギョワーン エレキギターを弾いている。
168 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 22:58
今日も掃除、その片手間に池にいるアレにエサをあげる。
169 :
『アレ』クサンドロ・ジュゼッペ・アントニオ・アナスタシオ・ボルタ
:2002/10/30(水) 23:13
>>168
ザパーン
バクッ
ムシャムシャムシャ
ボリボリボリ
ゴクン
ザプーン
NOELを食べた。言い切り。
170 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/30(水) 23:16
>>169
「うわあああ!?」
池を覗き込んだ、何か出たらギターで殴って電気を流す。
171 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:26
>>169
「・・・・・・・・・・・・」
食べたのは手に持っていた箒。
そうそう簡単に食べられては困るので・・・・
>>170
平然とした顔で池から離れる。
水面にはばらばらになった箒。
172 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/30(水) 23:29
>>171
「ああよかった。」
池から離れた。
173 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:31
>>172
でも腕の一本は食われたかも。
174 :
『サニー・サイド』
:2002/10/30(水) 23:34
今日も今日とて公園の点検。
175 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:40
>>174
池の方から右腕の付け根から血を流している掃除の人が歩いてくる。
>>169
で池に棲んでいるアレに腕を食われた。
176 :
『サニー・サイド』
:2002/10/30(水) 23:40
>>175
「オットコイツハマズイゾ」
「ハコベハコベ」
50体ぐらい集まってきた。
177 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:43
>>176
「あぁ、大丈夫ですから。それより所長を呼んできてください。」
結構つらそう。傷口はタオルで止血中。でもしっかり歩いている。
178 :
『アレ』クサンドロ・ジュゼッペ・アントニオ・アナスタシオ・ボルタ
:2002/10/30(水) 23:43
>>175
と思ったら直前で腕を引っ込めて助かっていた。
ジョセフ張りに。
179 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/30(水) 23:45
>>177
本体である所長の佐藤は今そっちに走って向かっている。
「ハコブゼ」
NOELを運び始めた。
180 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:45
>>178
実は掃除の人のジョークだったりする。所長もビクーリ。
181 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/30(水) 23:46
>>175
「うわわわわわわ」
>>178
「なんだ、凄いトリックだった。見習おう。」
感服した。
182 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:46
>>179
>>178
にある通りなので、大丈夫なんです。
ごめんなさい。でも運ばれた。
183 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/30(水) 23:47
>>182
「だまされたよ! 畜生!」
佐藤は怒って事務所に戻った。
でも運んだ。
184 :
『アレ』クサンドロ・ジュゼッペ・アントニオ・アナスタシオ・ボルタ
:2002/10/30(水) 23:49
>>182
しかし服がちょっと破れて、そこはかとなくチラリとエロス。
185 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:51
>>183
>>184
参照して下さい。別にサービスではありませんが。
「私なりのジョークだったのですが・・・所長に早くここの職場に
馴染んで頂くために・・・」
あぁ、ごめんなさい。掃除の人は海よりも深く反省した。たぶん・・
186 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:05
>>185
「…なんなんだろう。いったい」
とりあえずNOELに服を着せたりした。
そんな感じ。
187 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:14
公園を颯爽と歩く青年が。
188 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:16
>>187
「ミツケタ」
「ミツケタゾ」
『サニー・サイド』がわらわらと。
189 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:18
>>188
「何だ・・・?ええ・・・あれだ。」
190 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:19
>>189
佐藤が走ってきた。
「お、お久しぶりです!」
191 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:20
>>190
「・・・・・・・・ああ、久しぶり。」
忘れているがとりあえず話を合わせた。
192 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:22
>>191
「実はこれこれこういうわけで」
タナトスの現状を全部しゃべった。
193 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:24
>>192
「なるほどな・・・ありがとう。」
聞いた。
「・・・で、最近どうだ?」
194 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:32
>>193
「そうですね。今はこの公園の所長を。
後、仕事したら1000万円拾いました」
195 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:35
>>194
「へえ・・・1000万を・・・・・。」
「・・・・・・自慢か。」
196 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:38
>>195
「い、いえ。滅相もない!」
「なんなら貴方に…!」
197 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:39
>>196
「え?」
「いやしかし・・・そんな大金はいそうですかと貰うわけには・・・。」
198 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:44
>>197
「じゃあ、これぐらい」
300万ぐらい渡した。札束。
199 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:45
>>198
「そうだな・・・こう言うのは7:3くらいが丁度良い。」
受け取った。
200 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:48
>>199
「それでは」
去った。
201 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:51
>>200
「ああ、それでは。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・まあいいか。」
202 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/31(木) 16:05
公園age
203 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 17:03
公園を掃除中。
誰かに頼まれたわけでもない。ただ人に褒められたいので。
落ち葉とかゴミを拾って、ゴミ袋に入れている。
204 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 22:39
>>203
「ナンカヤッテルナ」
小人が微妙な反応を見せている。
205 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 22:44
>>203
「…」
黙々と公園掃除している。
見た目は小学生。6年生くらいか。
206 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 22:44
>>205
「ウワア、アヤシイ」
「スッゲェアヤシイ」
「ソモソモガッコウドウシタンダヨ」
207 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 22:47
>>205
「…」
ランドセルはベンチに置いてある。
ランドセルには、「バカ」「死ね」と読めるキズがたくさんついていた。
トレント・Dはまだ掃除している。
208 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 22:51
>>207
「イジメダ」
「コフウダ」
「ツーカコイツキコエテルノカキコエテナイノカサッパリダ」
209 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 22:53
>>208
「…何か…用なの?」
振り向いた。
顔には少し痣がある。
210 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 22:58
>>209
「アッタリナカッタリ」
「ソウダナ、ココラヘンデ『ヘンタイ』ヲミナカッタカ」
「ヘンタイ」
「ヘンタイ」
211 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:00
>>210
「…」
首を横に振る。
「…変態がいるの…?」
212 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:00
「ブァー」
ノソノソ来た。
213 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:01
>>211
「イルゾ。ソリャモウタクサン」
>>212
「ネコダ。ネコダ」
わらわらとたかる。
214 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:02
>>212
「…」
デブ猫を一瞥。
ランドセルに駆け寄り、パンを取り出す。
「…」
無言でデブ猫にパンを差し出す。
食べやすそうな大きさに千切って。
215 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:04
>>213
「そう…」
掃除を再開。
216 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:04
>>213
「ォア?」
たかられた。
「ノァー」
気にせず歩いた。スタンドに質量ってあるのかしら。
217 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:06
>>215
「トコロデ、マタナンデソウジヲ」
そもそも何でこいつは小人を見て疑問に思わないんだろう。
本体はかなりそれが気になっている。
>>216
「ウボァー」
歩かれた。実体化だからあるのかしら。
218 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:06
>>214
「ナー」
愛想良くした。そしてパンを奪った。大きな方を。
ガムをやるときは一枚だけ出して後はしまっておかなくちゃあいけない。
219 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:09
>>217
「………めてくれるかな?」
ボソボソと小さな声で喋る。よく聞き取れない。
小人を見ても、驚かない理由は、「きっとスタンドだ」と思っているから。
220 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:10
一人の女の子と小人軍団とデブ猫を目撃した。
「なんだろう、この組み合わせは」
とりあえずデブ猫の頭をなでる。
221 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:10
>>218
元々、全部あげるつもり。
「…さ。お食べ。」
全部、一口大に千切る。
222 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:11
>>220
「…」
暮羽を一瞥。
掃除を続ける。
223 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:13
>>219
「ナンダロウ」
「ト? ホ? ヤ? ガ?」
「フィフティ・フィフティヲ!」
>>220
「ナデヤガッタ」
なぜか不満げだ。
224 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:15
>>217
「ンフー」
小人をくっつけたまま闊歩する。実体化ならあるでしょうね。
>>220
「ゴロゴロゴロゴロ」
とりあえず喉を鳴らしておいた。
>>221
「ガツガツムシャバクモサモサ」
平らげた、小腹が満たされた。
「ナー」
足にすりよる。
225 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:15
>>223
伏せていた顔を上げる。
「…褒めてくれるかな?だれか…褒めてくれるかな?
優しくしてくれるかな?こうやっていいことしたら…
お母さんやお父さんや、クラスの皆から…助けてくれるかな?」
泣きながら小人に問いかける。
226 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:16
>>222
「掃除してるんだ、偉いね?」
声を掛けた。
>>223
「……?」
『サニーサイド』を一匹つまむ。
指で突付いてみよう。
227 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:17
>>224
「ギャワワー」
運ばれていく。さらば公園よ。いとしい人よ。
>>225
「ウワッ、オモッ!」
「ドウスルヨ」
「ホンタイクルカラスコシ、マッテナ」
なんか、いろいろとヤバゲなので本体の佐藤が走ってくる。
228 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:18
>>226
「…!」
驚いたような、それでいて喜んでいるような。
そんな目で暮羽を見つめた。
「…今…なんて。」
229 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:20
>>224
「…」
猫を撫でた。
>>227
「…」
走ってくる佐藤を見た。
230 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:21
>>228
「偉いね、まだ小さいのに公園の掃除するなんて。
凄いと思うよ。」
言う。別に他意はないようだ。
>>227
目撃した。
231 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:21
なんかイライラしながら歩いている。
232 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:22
>>226
「イヤン」
『サニー・サイド』は身もだえした。
>>229
「ゼェハァ…。ああ、どうも。公園所長の佐藤です」
やってきた。
233 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:24
>>230
「…うぁ…ッ…」
ポロポロと泣き出した。
その場にうずくまる。
>>232
トレント・Dはうずくまって泣いていた。
234 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:24
>>231
「…あや」
早坂を発見した。
なにやらいらついているようなので、下手に触らないで置こう…と思った。
>>232
「おお、感じるのかねチミィ〜」
とか言いながらピンポイントでやさしく突付く。
235 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:25
>>234
なんかイライラしながらこちらに歩いてくる。
236 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:26
>>231
『サニー・サイド』もビビって近寄るのをやめた。
でも遠巻きに見てる。
>>233
「うわ、うわ。どうしよう。えーと。
アメあげるから泣き止んでください」
アメを出してみた。秘蔵の。
>>234
「ギャー」
なんか悲鳴をあげている。
237 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:28
>>236
「…うぁ…あぅッ……グスッ…」
すすり泣く。飴は受け取らなかった。
238 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:29
>>233
「え…え?」
困惑。
>>235
(き、来た…どうしよう)
固まる。
>>236
「……」
二つの脅威に戦慄している。
239 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:30
>>227
「ナフー」
運ぶ。
>>229
「ゴロゴロゴロ…」
>>235
「ニャ―――――――」
早坂を見て鳴いた。
240 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:32
>>238
「あ…ありがとう………」
涙声でお礼を言う。
顔に何個か痣がある。
241 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:32
>>238
>>239
早坂はこちらに気付いてないのか
そのまま近づいて来る。
もう目の前。
242 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:33
>>237
「あー。えーと。良い子だから。泣き止んで。ね?」
説得を試みた。
>>238
「ムカレルゥ!」
恐怖におびえている。
>>239
「…アァー」
運ばれている。
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