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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その13
1 :
公園管理事務所
:2002/10/26(土) 02:23
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
182 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:46
>>179
>>178
にある通りなので、大丈夫なんです。
ごめんなさい。でも運ばれた。
183 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/30(水) 23:47
>>182
「だまされたよ! 畜生!」
佐藤は怒って事務所に戻った。
でも運んだ。
184 :
『アレ』クサンドロ・ジュゼッペ・アントニオ・アナスタシオ・ボルタ
:2002/10/30(水) 23:49
>>182
しかし服がちょっと破れて、そこはかとなくチラリとエロス。
185 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:51
>>183
>>184
参照して下さい。別にサービスではありませんが。
「私なりのジョークだったのですが・・・所長に早くここの職場に
馴染んで頂くために・・・」
あぁ、ごめんなさい。掃除の人は海よりも深く反省した。たぶん・・
186 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:05
>>185
「…なんなんだろう。いったい」
とりあえずNOELに服を着せたりした。
そんな感じ。
187 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:14
公園を颯爽と歩く青年が。
188 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:16
>>187
「ミツケタ」
「ミツケタゾ」
『サニー・サイド』がわらわらと。
189 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:18
>>188
「何だ・・・?ええ・・・あれだ。」
190 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:19
>>189
佐藤が走ってきた。
「お、お久しぶりです!」
191 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:20
>>190
「・・・・・・・・ああ、久しぶり。」
忘れているがとりあえず話を合わせた。
192 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:22
>>191
「実はこれこれこういうわけで」
タナトスの現状を全部しゃべった。
193 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:24
>>192
「なるほどな・・・ありがとう。」
聞いた。
「・・・で、最近どうだ?」
194 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:32
>>193
「そうですね。今はこの公園の所長を。
後、仕事したら1000万円拾いました」
195 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:35
>>194
「へえ・・・1000万を・・・・・。」
「・・・・・・自慢か。」
196 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:38
>>195
「い、いえ。滅相もない!」
「なんなら貴方に…!」
197 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:39
>>196
「え?」
「いやしかし・・・そんな大金はいそうですかと貰うわけには・・・。」
198 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:44
>>197
「じゃあ、これぐらい」
300万ぐらい渡した。札束。
199 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:45
>>198
「そうだな・・・こう言うのは7:3くらいが丁度良い。」
受け取った。
200 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:48
>>199
「それでは」
去った。
201 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:51
>>200
「ああ、それでは。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・まあいいか。」
202 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/31(木) 16:05
公園age
203 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 17:03
公園を掃除中。
誰かに頼まれたわけでもない。ただ人に褒められたいので。
落ち葉とかゴミを拾って、ゴミ袋に入れている。
204 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 22:39
>>203
「ナンカヤッテルナ」
小人が微妙な反応を見せている。
205 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 22:44
>>203
「…」
黙々と公園掃除している。
見た目は小学生。6年生くらいか。
206 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 22:44
>>205
「ウワア、アヤシイ」
「スッゲェアヤシイ」
「ソモソモガッコウドウシタンダヨ」
207 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 22:47
>>205
「…」
ランドセルはベンチに置いてある。
ランドセルには、「バカ」「死ね」と読めるキズがたくさんついていた。
トレント・Dはまだ掃除している。
208 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 22:51
>>207
「イジメダ」
「コフウダ」
「ツーカコイツキコエテルノカキコエテナイノカサッパリダ」
209 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 22:53
>>208
「…何か…用なの?」
振り向いた。
顔には少し痣がある。
210 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 22:58
>>209
「アッタリナカッタリ」
「ソウダナ、ココラヘンデ『ヘンタイ』ヲミナカッタカ」
「ヘンタイ」
「ヘンタイ」
211 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:00
>>210
「…」
首を横に振る。
「…変態がいるの…?」
212 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:00
「ブァー」
ノソノソ来た。
213 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:01
>>211
「イルゾ。ソリャモウタクサン」
>>212
「ネコダ。ネコダ」
わらわらとたかる。
214 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:02
>>212
「…」
デブ猫を一瞥。
ランドセルに駆け寄り、パンを取り出す。
「…」
無言でデブ猫にパンを差し出す。
食べやすそうな大きさに千切って。
215 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:04
>>213
「そう…」
掃除を再開。
216 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:04
>>213
「ォア?」
たかられた。
「ノァー」
気にせず歩いた。スタンドに質量ってあるのかしら。
217 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:06
>>215
「トコロデ、マタナンデソウジヲ」
そもそも何でこいつは小人を見て疑問に思わないんだろう。
本体はかなりそれが気になっている。
>>216
「ウボァー」
歩かれた。実体化だからあるのかしら。
218 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:06
>>214
「ナー」
愛想良くした。そしてパンを奪った。大きな方を。
ガムをやるときは一枚だけ出して後はしまっておかなくちゃあいけない。
219 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:09
>>217
「………めてくれるかな?」
ボソボソと小さな声で喋る。よく聞き取れない。
小人を見ても、驚かない理由は、「きっとスタンドだ」と思っているから。
220 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:10
一人の女の子と小人軍団とデブ猫を目撃した。
「なんだろう、この組み合わせは」
とりあえずデブ猫の頭をなでる。
221 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:10
>>218
元々、全部あげるつもり。
「…さ。お食べ。」
全部、一口大に千切る。
222 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:11
>>220
「…」
暮羽を一瞥。
掃除を続ける。
223 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:13
>>219
「ナンダロウ」
「ト? ホ? ヤ? ガ?」
「フィフティ・フィフティヲ!」
>>220
「ナデヤガッタ」
なぜか不満げだ。
224 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:15
>>217
「ンフー」
小人をくっつけたまま闊歩する。実体化ならあるでしょうね。
>>220
「ゴロゴロゴロゴロ」
とりあえず喉を鳴らしておいた。
>>221
「ガツガツムシャバクモサモサ」
平らげた、小腹が満たされた。
「ナー」
足にすりよる。
225 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:15
>>223
伏せていた顔を上げる。
「…褒めてくれるかな?だれか…褒めてくれるかな?
優しくしてくれるかな?こうやっていいことしたら…
お母さんやお父さんや、クラスの皆から…助けてくれるかな?」
泣きながら小人に問いかける。
226 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:16
>>222
「掃除してるんだ、偉いね?」
声を掛けた。
>>223
「……?」
『サニーサイド』を一匹つまむ。
指で突付いてみよう。
227 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:17
>>224
「ギャワワー」
運ばれていく。さらば公園よ。いとしい人よ。
>>225
「ウワッ、オモッ!」
「ドウスルヨ」
「ホンタイクルカラスコシ、マッテナ」
なんか、いろいろとヤバゲなので本体の佐藤が走ってくる。
228 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:18
>>226
「…!」
驚いたような、それでいて喜んでいるような。
そんな目で暮羽を見つめた。
「…今…なんて。」
229 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:20
>>224
「…」
猫を撫でた。
>>227
「…」
走ってくる佐藤を見た。
230 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:21
>>228
「偉いね、まだ小さいのに公園の掃除するなんて。
凄いと思うよ。」
言う。別に他意はないようだ。
>>227
目撃した。
231 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:21
なんかイライラしながら歩いている。
232 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:22
>>226
「イヤン」
『サニー・サイド』は身もだえした。
>>229
「ゼェハァ…。ああ、どうも。公園所長の佐藤です」
やってきた。
233 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:24
>>230
「…うぁ…ッ…」
ポロポロと泣き出した。
その場にうずくまる。
>>232
トレント・Dはうずくまって泣いていた。
234 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:24
>>231
「…あや」
早坂を発見した。
なにやらいらついているようなので、下手に触らないで置こう…と思った。
>>232
「おお、感じるのかねチミィ〜」
とか言いながらピンポイントでやさしく突付く。
235 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:25
>>234
なんかイライラしながらこちらに歩いてくる。
236 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:26
>>231
『サニー・サイド』もビビって近寄るのをやめた。
でも遠巻きに見てる。
>>233
「うわ、うわ。どうしよう。えーと。
アメあげるから泣き止んでください」
アメを出してみた。秘蔵の。
>>234
「ギャー」
なんか悲鳴をあげている。
237 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:28
>>236
「…うぁ…あぅッ……グスッ…」
すすり泣く。飴は受け取らなかった。
238 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:29
>>233
「え…え?」
困惑。
>>235
(き、来た…どうしよう)
固まる。
>>236
「……」
二つの脅威に戦慄している。
239 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:30
>>227
「ナフー」
運ぶ。
>>229
「ゴロゴロゴロ…」
>>235
「ニャ―――――――」
早坂を見て鳴いた。
240 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:32
>>238
「あ…ありがとう………」
涙声でお礼を言う。
顔に何個か痣がある。
241 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:32
>>238
>>239
早坂はこちらに気付いてないのか
そのまま近づいて来る。
もう目の前。
242 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:33
>>237
「あー。えーと。良い子だから。泣き止んで。ね?」
説得を試みた。
>>238
「ムカレルゥ!」
恐怖におびえている。
>>239
「…アァー」
運ばれている。
243 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:33
>>239
特製マタタビドロップをやる。
>>240
「泣かないで…どうしたの…その傷?」
聞く。
244 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:35
>>241
「……」
声も出さずに怯えた。本能的な危険を察知した。逃げた。
>>242
小人を乗せたまま逃げた。
245 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:36
>>241
「……」
どうしようもないので早坂を見ている。
>>242
「い…いや、むかないっすよ…」
小人を地面に置いた。
246 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:38
>>242
「………はい…」
まだ涙はでているが、落ち着いたようだ。
>>243
「……傷は…大丈夫…」
暮羽から目をそらす。
247 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:40
>>241
「今日は」
挨拶した。所長としての勤め。
>>244
「ユウカイダー」
攫われた。
>>245
「エッチ」
置かれた。
>>246
「どうかしましたか?
何かあるのなら事務所で聞きますが…」
248 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:43
>>246
「これを食べなさい…すぐに良くなるからね」
『イブライム・フェレールの実』を渡した。
249 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:43
>>245
>>246
>>247
ドンッ!
早坂がトレントにぶつかる。
「…ッ! 気をつけろ馬鹿!」
250 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:44
>>246
「…大丈夫…。大丈夫…だよ。」
ランドセルを背負う。
ランドセルには「バカ」「死ね」などの文字が刻まれている。
251 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:46
>>248
「…はい…。」
受け取ろうとする。
>>249
よろめいた。
「きゃっ!」
転ぶ。スカートが少しめくれ、痣だらけの足が見えた。
252 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:47
>>248
「何です、それ」
質問してみた。
>>249
「あ」
驚いた。
>>251
「…ん?」
気づいた。
253 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:48
>>243
猫は逃げたらしい。遠くにいた。
>>247
「ハッハッハッ」
走って逃げる、言い様の無い恐怖に駆られて。
ベンチの下で
>>249
とかを観察した。
254 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:49
>>252
「…!」
隠した。でも、確かにアザだらけだった。
顔についているアザの比ではない。
255 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:51
>>248
>>249
「えーと、これは…あっ」
なんとなくやばいと思い始めた。
>>251
刹那にアザを見た。
256 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:51
>>251
>>252
>>255
「………」
無言でトレントを見下ろしている。
その表情に微かに嫌悪の表情が見て取れる。
257 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:53
>>254
「ふーむ、最近の子供は変に頭使ってるなぁ」
考えてる事が口に出ている。
>>253
「イタイイタイ」
ベンチにぶつかった。
>>255
早坂に注意が向いている。
>>256
「…少しぐらい謝ったらどうですかね」
柔らかく注意してみた。
258 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/31(木) 23:54
>>255
「…あ…」
>>254
と同じ行動を。
>>256
「あ…あ…ご…ごめんなさいッ!」
必死に謝る。土下座。怯えている。
259 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:54
誤爆してしまいました。スイマセン。
260 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:55
>>256
「………あ、えーと、こんにちはっす」
取り敢えずトレントを抱いて早坂と引き離そうと試みる。
無駄な流血は防がなくてはならない。
261 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:57
>>257
「…何をだよ?」
睨んだ。
>>258
>>260
これ見よがしに舌打ちする。
「誰が謝れつったよ…」
262 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:57
>>260
「あ…」
暮羽に抱かれる。
263 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:59
>>261
「ご…ごめんなさい…ごめんなさい!」
財布を渡す。
「許してください……殴らないで下さい…ッ!」
泣きながら哀願。
264 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:59
>>258
「謝る必要はないッ!」
ちょっと強めに言ってみた。
>>261
「自分からぶつかってるじゃないですか」
ちょっとビビった。
265 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:02
>>261
「ここは1つ、これで無かったことにしてあげてくれませんか?
まだ相手は、小さい子なんですから…」
袖の下1万を渡してみる。
266 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:02
>>264
恐慌状態に陥っており、全く聞こえていない。
ただひたすらに、早坂に謝り続ける。
「ごめんなさい…ごめんなさい…」
267 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:05
>>263
>>264
>>265
「ざけんな…誰が金よこせっつったよ」
表情がさらに険悪になる。
268 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:06
>>625
「何やってんですか。 金出す必要なんてないですよ。
金ならむしろ向こうが払うべきなんです」
>>266
「えーい、落ち着け!」
肩をつかんでガクガク揺さぶる。
>>267
「とりあえず、謝れ」
ちょっと強気に出た。
269 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:07
>>267
「許して…許してください…お願いです…」
泣いている。
12歳の少女を泣かせる早坂。
270 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:08
>>267
「…………」
引っ込める。
トレントは抱いておく。
271 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:11
>>268
「…うあ…ごめんなさい…許して…」
体が震えている。酷く怯えた様子。
272 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/01(金) 00:12
本日は有給休暇を取っております。
273 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:13
>>268
「あっちが謝ってんのになんでこっちが謝らなきゃいけないんだよ?」
トレントを指差す。
>>269
「そうやって泣けばなんでも解決すると思ってんのか、ああ!?」
274 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/11/01(金) 00:14
「ナゥ…」
ベンチの下で早坂達を見ている。
>>257
もう小人はどうでもよくなった。
275 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:15
>>271
「違う違う。まず、泣くのをやめるんだ。
そして、胸を張れ。君はいい子だ。出来るだろう?」
ちょっと誘導してみる。
>>273
「あっちが謝ったからといっても、貴方のやった事が正当化されるとは思えませんが。
少なくとも貴方がぶつかったのだし、相手は子供だ」
危険を感じた。公園中の『サニー・サイド』に召集命令。
276 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:16
>>273
「…あ…あう…」
怯えて、身をすくめる。
277 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:18
>>272-273
「だ、だめっすよ、そんなに大声出しちゃ…」
早坂に意見する。
>>274
デブ猫をちらりと見た。
>>275
集まってくる小人たちに驚いた。
278 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:18
>>275
「いい子なんかじゃない…。
お父さんも…お母さんも…先生も…私が悪いって…
私が…悪い子だから………」
泣きながら、首を横に振る。
279 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:21
>>275
「子供だから?」
オウム返しに聞く。
「子供だからなんだよ?」
>>276
>>277
>>278
「あっそ、悪い子だったら、生きてる価値もねえよな?」
280 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:23
>>279
「…やだ…やだよ…なんで…?…なんでこんなことするの?」
281 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/01(金) 00:24
事務所に忘れ物があったので休日だがやってきた。
事務所に向おうとして、
>>279
の言葉が耳に入る。
「・・・・・・・・・・・・・・・」
そのまま無言で
>>279
に近づく。
所長の姿が見えたので、きちんと会釈をしてから。
282 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:25
>>279
「マ、本気で言っているんですか、そんなことを…」
トレントを抱いて逃げる準備。
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