■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『公園』その13
1 :
公園管理事務所
:2002/10/26(土) 02:23
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
213 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:01
>>211
「イルゾ。ソリャモウタクサン」
>>212
「ネコダ。ネコダ」
わらわらとたかる。
214 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:02
>>212
「…」
デブ猫を一瞥。
ランドセルに駆け寄り、パンを取り出す。
「…」
無言でデブ猫にパンを差し出す。
食べやすそうな大きさに千切って。
215 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:04
>>213
「そう…」
掃除を再開。
216 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:04
>>213
「ォア?」
たかられた。
「ノァー」
気にせず歩いた。スタンドに質量ってあるのかしら。
217 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:06
>>215
「トコロデ、マタナンデソウジヲ」
そもそも何でこいつは小人を見て疑問に思わないんだろう。
本体はかなりそれが気になっている。
>>216
「ウボァー」
歩かれた。実体化だからあるのかしら。
218 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:06
>>214
「ナー」
愛想良くした。そしてパンを奪った。大きな方を。
ガムをやるときは一枚だけ出して後はしまっておかなくちゃあいけない。
219 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:09
>>217
「………めてくれるかな?」
ボソボソと小さな声で喋る。よく聞き取れない。
小人を見ても、驚かない理由は、「きっとスタンドだ」と思っているから。
220 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:10
一人の女の子と小人軍団とデブ猫を目撃した。
「なんだろう、この組み合わせは」
とりあえずデブ猫の頭をなでる。
221 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:10
>>218
元々、全部あげるつもり。
「…さ。お食べ。」
全部、一口大に千切る。
222 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:11
>>220
「…」
暮羽を一瞥。
掃除を続ける。
223 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:13
>>219
「ナンダロウ」
「ト? ホ? ヤ? ガ?」
「フィフティ・フィフティヲ!」
>>220
「ナデヤガッタ」
なぜか不満げだ。
224 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:15
>>217
「ンフー」
小人をくっつけたまま闊歩する。実体化ならあるでしょうね。
>>220
「ゴロゴロゴロゴロ」
とりあえず喉を鳴らしておいた。
>>221
「ガツガツムシャバクモサモサ」
平らげた、小腹が満たされた。
「ナー」
足にすりよる。
225 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:15
>>223
伏せていた顔を上げる。
「…褒めてくれるかな?だれか…褒めてくれるかな?
優しくしてくれるかな?こうやっていいことしたら…
お母さんやお父さんや、クラスの皆から…助けてくれるかな?」
泣きながら小人に問いかける。
226 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:16
>>222
「掃除してるんだ、偉いね?」
声を掛けた。
>>223
「……?」
『サニーサイド』を一匹つまむ。
指で突付いてみよう。
227 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:17
>>224
「ギャワワー」
運ばれていく。さらば公園よ。いとしい人よ。
>>225
「ウワッ、オモッ!」
「ドウスルヨ」
「ホンタイクルカラスコシ、マッテナ」
なんか、いろいろとヤバゲなので本体の佐藤が走ってくる。
228 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:18
>>226
「…!」
驚いたような、それでいて喜んでいるような。
そんな目で暮羽を見つめた。
「…今…なんて。」
229 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:20
>>224
「…」
猫を撫でた。
>>227
「…」
走ってくる佐藤を見た。
230 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:21
>>228
「偉いね、まだ小さいのに公園の掃除するなんて。
凄いと思うよ。」
言う。別に他意はないようだ。
>>227
目撃した。
231 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:21
なんかイライラしながら歩いている。
232 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:22
>>226
「イヤン」
『サニー・サイド』は身もだえした。
>>229
「ゼェハァ…。ああ、どうも。公園所長の佐藤です」
やってきた。
233 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:24
>>230
「…うぁ…ッ…」
ポロポロと泣き出した。
その場にうずくまる。
>>232
トレント・Dはうずくまって泣いていた。
234 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:24
>>231
「…あや」
早坂を発見した。
なにやらいらついているようなので、下手に触らないで置こう…と思った。
>>232
「おお、感じるのかねチミィ〜」
とか言いながらピンポイントでやさしく突付く。
235 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:25
>>234
なんかイライラしながらこちらに歩いてくる。
236 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:26
>>231
『サニー・サイド』もビビって近寄るのをやめた。
でも遠巻きに見てる。
>>233
「うわ、うわ。どうしよう。えーと。
アメあげるから泣き止んでください」
アメを出してみた。秘蔵の。
>>234
「ギャー」
なんか悲鳴をあげている。
237 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:28
>>236
「…うぁ…あぅッ……グスッ…」
すすり泣く。飴は受け取らなかった。
238 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:29
>>233
「え…え?」
困惑。
>>235
(き、来た…どうしよう)
固まる。
>>236
「……」
二つの脅威に戦慄している。
239 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:30
>>227
「ナフー」
運ぶ。
>>229
「ゴロゴロゴロ…」
>>235
「ニャ―――――――」
早坂を見て鳴いた。
240 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:32
>>238
「あ…ありがとう………」
涙声でお礼を言う。
顔に何個か痣がある。
241 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:32
>>238
>>239
早坂はこちらに気付いてないのか
そのまま近づいて来る。
もう目の前。
242 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:33
>>237
「あー。えーと。良い子だから。泣き止んで。ね?」
説得を試みた。
>>238
「ムカレルゥ!」
恐怖におびえている。
>>239
「…アァー」
運ばれている。
243 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:33
>>239
特製マタタビドロップをやる。
>>240
「泣かないで…どうしたの…その傷?」
聞く。
244 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:35
>>241
「……」
声も出さずに怯えた。本能的な危険を察知した。逃げた。
>>242
小人を乗せたまま逃げた。
245 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:36
>>241
「……」
どうしようもないので早坂を見ている。
>>242
「い…いや、むかないっすよ…」
小人を地面に置いた。
246 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:38
>>242
「………はい…」
まだ涙はでているが、落ち着いたようだ。
>>243
「……傷は…大丈夫…」
暮羽から目をそらす。
247 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:40
>>241
「今日は」
挨拶した。所長としての勤め。
>>244
「ユウカイダー」
攫われた。
>>245
「エッチ」
置かれた。
>>246
「どうかしましたか?
何かあるのなら事務所で聞きますが…」
248 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:43
>>246
「これを食べなさい…すぐに良くなるからね」
『イブライム・フェレールの実』を渡した。
249 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:43
>>245
>>246
>>247
ドンッ!
早坂がトレントにぶつかる。
「…ッ! 気をつけろ馬鹿!」
250 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:44
>>246
「…大丈夫…。大丈夫…だよ。」
ランドセルを背負う。
ランドセルには「バカ」「死ね」などの文字が刻まれている。
251 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:46
>>248
「…はい…。」
受け取ろうとする。
>>249
よろめいた。
「きゃっ!」
転ぶ。スカートが少しめくれ、痣だらけの足が見えた。
252 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:47
>>248
「何です、それ」
質問してみた。
>>249
「あ」
驚いた。
>>251
「…ん?」
気づいた。
253 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:48
>>243
猫は逃げたらしい。遠くにいた。
>>247
「ハッハッハッ」
走って逃げる、言い様の無い恐怖に駆られて。
ベンチの下で
>>249
とかを観察した。
254 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:49
>>252
「…!」
隠した。でも、確かにアザだらけだった。
顔についているアザの比ではない。
255 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:51
>>248
>>249
「えーと、これは…あっ」
なんとなくやばいと思い始めた。
>>251
刹那にアザを見た。
256 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:51
>>251
>>252
>>255
「………」
無言でトレントを見下ろしている。
その表情に微かに嫌悪の表情が見て取れる。
257 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:53
>>254
「ふーむ、最近の子供は変に頭使ってるなぁ」
考えてる事が口に出ている。
>>253
「イタイイタイ」
ベンチにぶつかった。
>>255
早坂に注意が向いている。
>>256
「…少しぐらい謝ったらどうですかね」
柔らかく注意してみた。
258 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/31(木) 23:54
>>255
「…あ…」
>>254
と同じ行動を。
>>256
「あ…あ…ご…ごめんなさいッ!」
必死に謝る。土下座。怯えている。
259 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:54
誤爆してしまいました。スイマセン。
260 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:55
>>256
「………あ、えーと、こんにちはっす」
取り敢えずトレントを抱いて早坂と引き離そうと試みる。
無駄な流血は防がなくてはならない。
261 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:57
>>257
「…何をだよ?」
睨んだ。
>>258
>>260
これ見よがしに舌打ちする。
「誰が謝れつったよ…」
262 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:57
>>260
「あ…」
暮羽に抱かれる。
263 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:59
>>261
「ご…ごめんなさい…ごめんなさい!」
財布を渡す。
「許してください……殴らないで下さい…ッ!」
泣きながら哀願。
264 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:59
>>258
「謝る必要はないッ!」
ちょっと強めに言ってみた。
>>261
「自分からぶつかってるじゃないですか」
ちょっとビビった。
265 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:02
>>261
「ここは1つ、これで無かったことにしてあげてくれませんか?
まだ相手は、小さい子なんですから…」
袖の下1万を渡してみる。
266 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:02
>>264
恐慌状態に陥っており、全く聞こえていない。
ただひたすらに、早坂に謝り続ける。
「ごめんなさい…ごめんなさい…」
267 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:05
>>263
>>264
>>265
「ざけんな…誰が金よこせっつったよ」
表情がさらに険悪になる。
268 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:06
>>625
「何やってんですか。 金出す必要なんてないですよ。
金ならむしろ向こうが払うべきなんです」
>>266
「えーい、落ち着け!」
肩をつかんでガクガク揺さぶる。
>>267
「とりあえず、謝れ」
ちょっと強気に出た。
269 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:07
>>267
「許して…許してください…お願いです…」
泣いている。
12歳の少女を泣かせる早坂。
270 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:08
>>267
「…………」
引っ込める。
トレントは抱いておく。
271 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:11
>>268
「…うあ…ごめんなさい…許して…」
体が震えている。酷く怯えた様子。
272 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/01(金) 00:12
本日は有給休暇を取っております。
273 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:13
>>268
「あっちが謝ってんのになんでこっちが謝らなきゃいけないんだよ?」
トレントを指差す。
>>269
「そうやって泣けばなんでも解決すると思ってんのか、ああ!?」
274 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/11/01(金) 00:14
「ナゥ…」
ベンチの下で早坂達を見ている。
>>257
もう小人はどうでもよくなった。
275 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:15
>>271
「違う違う。まず、泣くのをやめるんだ。
そして、胸を張れ。君はいい子だ。出来るだろう?」
ちょっと誘導してみる。
>>273
「あっちが謝ったからといっても、貴方のやった事が正当化されるとは思えませんが。
少なくとも貴方がぶつかったのだし、相手は子供だ」
危険を感じた。公園中の『サニー・サイド』に召集命令。
276 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:16
>>273
「…あ…あう…」
怯えて、身をすくめる。
277 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:18
>>272-273
「だ、だめっすよ、そんなに大声出しちゃ…」
早坂に意見する。
>>274
デブ猫をちらりと見た。
>>275
集まってくる小人たちに驚いた。
278 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:18
>>275
「いい子なんかじゃない…。
お父さんも…お母さんも…先生も…私が悪いって…
私が…悪い子だから………」
泣きながら、首を横に振る。
279 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:21
>>275
「子供だから?」
オウム返しに聞く。
「子供だからなんだよ?」
>>276
>>277
>>278
「あっそ、悪い子だったら、生きてる価値もねえよな?」
280 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:23
>>279
「…やだ…やだよ…なんで…?…なんでこんなことするの?」
281 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/01(金) 00:24
事務所に忘れ物があったので休日だがやってきた。
事務所に向おうとして、
>>279
の言葉が耳に入る。
「・・・・・・・・・・・・・・・」
そのまま無言で
>>279
に近づく。
所長の姿が見えたので、きちんと会釈をしてから。
282 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:25
>>279
「マ、本気で言っているんですか、そんなことを…」
トレントを抱いて逃げる準備。
283 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:26
>>278
「思い込むなって」
>>279
「話を摩り替えないで欲しいですね。
僕が言っているのはただひとつ。『謝れ』」
どんどん集まってくる。
その数150.
284 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:32
>>280
「なんで? 理由があったら納得できるのか、このガキが…」
>>281
気付いてない。
>>282
答えない。
>>283
集まってくるサニーを一瞥してトレントに声をかける。
「よかったなあ、優しいお兄さんが助けてくれて。次もまた誰かが助けてくれるといいな?」
285 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:34
>>284
「…」
暮羽にしがみつく。
目をかたく瞑って。
286 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/01(金) 00:35
>>284
「・・・生きてる価値があるかないか・・それはあなたの決める事では
ないでしょう?」
正面きって厳しい表情で「普段は公園職員」の女が言う。
287 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:38
>>284
「…無視?」
さびしい。
150体は公園に散らばっている数
パスDじゃまだ集まらない。
>>285
「……」
ため息をついた。
>>286
「あー、そう騒ぎを拡大しなくてもいいんじゃないですかね」
288 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:43
>>285
「………」
>>286
「そうかもな、それで?」
>>287
「はいはい、悪かったな」
肩をすくめた。
289 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/01(金) 00:46
>>287
「・・すみません・・子供が関わっているとつい・・・」
すまなさそうにした。
>>288
「わからないなら結構です・・・失礼な事を申し上げてすみませんでした。」
所長の言う通り、騒ぎが大きくなるのもどうかと思ったので
あっさり引き下がる。
その場にいる人に丁寧に会釈し、泣いていたらしい子供の方を見て微笑み、
さらに、何か哀れむような視線を一瞬早坂に向けて事務所に忘れ物を取りに行った。
290 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:49
>>288
「……」
冷たい目で見てみた。
291 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:52
どうやらうまくことが収まりそうなので内心ほっとした。
トレントは抱いたままだ・・・
292 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:53
>>289
「…」
少し、安心。落ち着いたようだ。
293 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:54
>>289
>>290
視線に気付いているのかいないのか、平然としている。
>>291
>>292
「じゃあ、悪かったな」
そう言って去って行った。
294 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:57
「何とか無事に終わりましたね」
『サニー・サイド』はまた公園に散らばっていった。
>>292
「他人に言われる事がすべてでは無いですね」
ちょっと説教。
295 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:58
>>293
「…人間にはいろんなタイプの人がいるんですねー…」
去っていく早坂の背中を見つめてつぶやいた。
トレントを下ろした。
296 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:59
>>294
「…はい…」
素直に聞く。
297 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:03
>>295
「ありがとうございました…。助けていただいて…。」
礼を言う。ちゃんと頭も下げて。
298 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 01:05
>>297
「そうだ、これを食べてみて」
実を渡す。
299 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:06
>>298
「…いいんですか?」
300 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 01:07
>>295
「言ってる事に間違いは無かったですけどね。
元から機嫌が悪かったようですが」
>>297
「まあ、公園でぼーっとしてるとあんな事もありますし。
何かあったら事務所まで来て下さい。
所長の佐藤と言えば分かりますから」
301 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 01:08
>>299
「ええ。」
>>300
「そうですねぇ…」
嵐の去った公園はやけに静かだと思った。
302 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:10
>>300
「…はい…。ありがとうございます…。
あ…えっと。私はトレント・Dっていいます。
今日は本当にありがとうございました。」
303 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 01:11
>>301
「平和なのが一番ですよ」
>>302
「僕は佐藤幸一ですね。
貴方、スタンド持ってるんでしょう?
それだけでも貴方は十分すごいんですよ。
ちょっと胸を張って生きてみてはどうですかね」
目指せカウンセラー
304 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:11
>>301
「じゃあ…お言葉に甘えて。」
受け取り、食べる。どんな味?
305 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 01:14
>>303
頷いた。
そういえばデブ猫はどうしただろうか?
周りを見回した。
>>304
爽やかに甘い。
視界が澄んで、気分が晴れやかになった。
そして体が少し軽くなりアザがかなり消えた。
306 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 01:17
『声は 頼りなくて
だから今 掴んだ指の 強さが愛しいだけ
もうやめよう 終わりにしようよ 諦め合うのは
今日に流され まっすぐ歩けない あなたの光を受けずに ♪ 』
ベンチでギターを弾きつつ歌っている男が一人。
騒音になったらスマン。
307 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 01:18
>>305
デブ猫は今俺が座っているベンチの下にいたりする・・・かも。(いや違うか)
308 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:20
>>305
「…あ…」
身体を見る。あざが消えているのを確認。
「…でも…きっと今日も…。」
309 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:23
>>306
「…」
黙って聞く。
310 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 01:23
>>306-307
歌を聞く。
いまどき語り弾きなんて珍しいなと思った。
>>308
「………」
なんとなく事情を察した。
→公園に居る人に一礼をして去った。
311 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/11/01(金) 01:25
>>305
>>306
ベンチの下にいた。頭の上が騒がしかった。
312 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 01:25
>>308
「全ては動いてからで」
事務所へと戻った。
313 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 01:29
>>309-310
歌い終えるとにっこり微笑んで応えた。
>>311
「あ・・・スマねぇな。」
ささみジャーキーとチーズ鱈の袋を開けて、ベンチの下にそっと置いた。
そしてそのままギターを片付けて公園から出て行った。
117KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス