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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その13
1 :
公園管理事務所
:2002/10/26(土) 02:23
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
239 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:30
>>227
「ナフー」
運ぶ。
>>229
「ゴロゴロゴロ…」
>>235
「ニャ―――――――」
早坂を見て鳴いた。
240 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:32
>>238
「あ…ありがとう………」
涙声でお礼を言う。
顔に何個か痣がある。
241 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:32
>>238
>>239
早坂はこちらに気付いてないのか
そのまま近づいて来る。
もう目の前。
242 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:33
>>237
「あー。えーと。良い子だから。泣き止んで。ね?」
説得を試みた。
>>238
「ムカレルゥ!」
恐怖におびえている。
>>239
「…アァー」
運ばれている。
243 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:33
>>239
特製マタタビドロップをやる。
>>240
「泣かないで…どうしたの…その傷?」
聞く。
244 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:35
>>241
「……」
声も出さずに怯えた。本能的な危険を察知した。逃げた。
>>242
小人を乗せたまま逃げた。
245 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:36
>>241
「……」
どうしようもないので早坂を見ている。
>>242
「い…いや、むかないっすよ…」
小人を地面に置いた。
246 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:38
>>242
「………はい…」
まだ涙はでているが、落ち着いたようだ。
>>243
「……傷は…大丈夫…」
暮羽から目をそらす。
247 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:40
>>241
「今日は」
挨拶した。所長としての勤め。
>>244
「ユウカイダー」
攫われた。
>>245
「エッチ」
置かれた。
>>246
「どうかしましたか?
何かあるのなら事務所で聞きますが…」
248 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:43
>>246
「これを食べなさい…すぐに良くなるからね」
『イブライム・フェレールの実』を渡した。
249 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:43
>>245
>>246
>>247
ドンッ!
早坂がトレントにぶつかる。
「…ッ! 気をつけろ馬鹿!」
250 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:44
>>246
「…大丈夫…。大丈夫…だよ。」
ランドセルを背負う。
ランドセルには「バカ」「死ね」などの文字が刻まれている。
251 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:46
>>248
「…はい…。」
受け取ろうとする。
>>249
よろめいた。
「きゃっ!」
転ぶ。スカートが少しめくれ、痣だらけの足が見えた。
252 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:47
>>248
「何です、それ」
質問してみた。
>>249
「あ」
驚いた。
>>251
「…ん?」
気づいた。
253 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/10/31(木) 23:48
>>243
猫は逃げたらしい。遠くにいた。
>>247
「ハッハッハッ」
走って逃げる、言い様の無い恐怖に駆られて。
ベンチの下で
>>249
とかを観察した。
254 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:49
>>252
「…!」
隠した。でも、確かにアザだらけだった。
顔についているアザの比ではない。
255 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:51
>>248
>>249
「えーと、これは…あっ」
なんとなくやばいと思い始めた。
>>251
刹那にアザを見た。
256 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:51
>>251
>>252
>>255
「………」
無言でトレントを見下ろしている。
その表情に微かに嫌悪の表情が見て取れる。
257 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:53
>>254
「ふーむ、最近の子供は変に頭使ってるなぁ」
考えてる事が口に出ている。
>>253
「イタイイタイ」
ベンチにぶつかった。
>>255
早坂に注意が向いている。
>>256
「…少しぐらい謝ったらどうですかね」
柔らかく注意してみた。
258 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/31(木) 23:54
>>255
「…あ…」
>>254
と同じ行動を。
>>256
「あ…あ…ご…ごめんなさいッ!」
必死に謝る。土下座。怯えている。
259 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:54
誤爆してしまいました。スイマセン。
260 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/31(木) 23:55
>>256
「………あ、えーと、こんにちはっす」
取り敢えずトレントを抱いて早坂と引き離そうと試みる。
無駄な流血は防がなくてはならない。
261 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/31(木) 23:57
>>257
「…何をだよ?」
睨んだ。
>>258
>>260
これ見よがしに舌打ちする。
「誰が謝れつったよ…」
262 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:57
>>260
「あ…」
暮羽に抱かれる。
263 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 23:59
>>261
「ご…ごめんなさい…ごめんなさい!」
財布を渡す。
「許してください……殴らないで下さい…ッ!」
泣きながら哀願。
264 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 23:59
>>258
「謝る必要はないッ!」
ちょっと強めに言ってみた。
>>261
「自分からぶつかってるじゃないですか」
ちょっとビビった。
265 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:02
>>261
「ここは1つ、これで無かったことにしてあげてくれませんか?
まだ相手は、小さい子なんですから…」
袖の下1万を渡してみる。
266 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:02
>>264
恐慌状態に陥っており、全く聞こえていない。
ただひたすらに、早坂に謝り続ける。
「ごめんなさい…ごめんなさい…」
267 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:05
>>263
>>264
>>265
「ざけんな…誰が金よこせっつったよ」
表情がさらに険悪になる。
268 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:06
>>625
「何やってんですか。 金出す必要なんてないですよ。
金ならむしろ向こうが払うべきなんです」
>>266
「えーい、落ち着け!」
肩をつかんでガクガク揺さぶる。
>>267
「とりあえず、謝れ」
ちょっと強気に出た。
269 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:07
>>267
「許して…許してください…お願いです…」
泣いている。
12歳の少女を泣かせる早坂。
270 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:08
>>267
「…………」
引っ込める。
トレントは抱いておく。
271 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:11
>>268
「…うあ…ごめんなさい…許して…」
体が震えている。酷く怯えた様子。
272 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/01(金) 00:12
本日は有給休暇を取っております。
273 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:13
>>268
「あっちが謝ってんのになんでこっちが謝らなきゃいけないんだよ?」
トレントを指差す。
>>269
「そうやって泣けばなんでも解決すると思ってんのか、ああ!?」
274 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/11/01(金) 00:14
「ナゥ…」
ベンチの下で早坂達を見ている。
>>257
もう小人はどうでもよくなった。
275 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:15
>>271
「違う違う。まず、泣くのをやめるんだ。
そして、胸を張れ。君はいい子だ。出来るだろう?」
ちょっと誘導してみる。
>>273
「あっちが謝ったからといっても、貴方のやった事が正当化されるとは思えませんが。
少なくとも貴方がぶつかったのだし、相手は子供だ」
危険を感じた。公園中の『サニー・サイド』に召集命令。
276 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:16
>>273
「…あ…あう…」
怯えて、身をすくめる。
277 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:18
>>272-273
「だ、だめっすよ、そんなに大声出しちゃ…」
早坂に意見する。
>>274
デブ猫をちらりと見た。
>>275
集まってくる小人たちに驚いた。
278 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:18
>>275
「いい子なんかじゃない…。
お父さんも…お母さんも…先生も…私が悪いって…
私が…悪い子だから………」
泣きながら、首を横に振る。
279 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:21
>>275
「子供だから?」
オウム返しに聞く。
「子供だからなんだよ?」
>>276
>>277
>>278
「あっそ、悪い子だったら、生きてる価値もねえよな?」
280 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:23
>>279
「…やだ…やだよ…なんで…?…なんでこんなことするの?」
281 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/01(金) 00:24
事務所に忘れ物があったので休日だがやってきた。
事務所に向おうとして、
>>279
の言葉が耳に入る。
「・・・・・・・・・・・・・・・」
そのまま無言で
>>279
に近づく。
所長の姿が見えたので、きちんと会釈をしてから。
282 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:25
>>279
「マ、本気で言っているんですか、そんなことを…」
トレントを抱いて逃げる準備。
283 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:26
>>278
「思い込むなって」
>>279
「話を摩り替えないで欲しいですね。
僕が言っているのはただひとつ。『謝れ』」
どんどん集まってくる。
その数150.
284 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:32
>>280
「なんで? 理由があったら納得できるのか、このガキが…」
>>281
気付いてない。
>>282
答えない。
>>283
集まってくるサニーを一瞥してトレントに声をかける。
「よかったなあ、優しいお兄さんが助けてくれて。次もまた誰かが助けてくれるといいな?」
285 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:34
>>284
「…」
暮羽にしがみつく。
目をかたく瞑って。
286 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/01(金) 00:35
>>284
「・・・生きてる価値があるかないか・・それはあなたの決める事では
ないでしょう?」
正面きって厳しい表情で「普段は公園職員」の女が言う。
287 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:38
>>284
「…無視?」
さびしい。
150体は公園に散らばっている数
パスDじゃまだ集まらない。
>>285
「……」
ため息をついた。
>>286
「あー、そう騒ぎを拡大しなくてもいいんじゃないですかね」
288 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:43
>>285
「………」
>>286
「そうかもな、それで?」
>>287
「はいはい、悪かったな」
肩をすくめた。
289 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/01(金) 00:46
>>287
「・・すみません・・子供が関わっているとつい・・・」
すまなさそうにした。
>>288
「わからないなら結構です・・・失礼な事を申し上げてすみませんでした。」
所長の言う通り、騒ぎが大きくなるのもどうかと思ったので
あっさり引き下がる。
その場にいる人に丁寧に会釈し、泣いていたらしい子供の方を見て微笑み、
さらに、何か哀れむような視線を一瞬早坂に向けて事務所に忘れ物を取りに行った。
290 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:49
>>288
「……」
冷たい目で見てみた。
291 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:52
どうやらうまくことが収まりそうなので内心ほっとした。
トレントは抱いたままだ・・・
292 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:53
>>289
「…」
少し、安心。落ち着いたようだ。
293 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:54
>>289
>>290
視線に気付いているのかいないのか、平然としている。
>>291
>>292
「じゃあ、悪かったな」
そう言って去って行った。
294 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:57
「何とか無事に終わりましたね」
『サニー・サイド』はまた公園に散らばっていった。
>>292
「他人に言われる事がすべてでは無いですね」
ちょっと説教。
295 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:58
>>293
「…人間にはいろんなタイプの人がいるんですねー…」
去っていく早坂の背中を見つめてつぶやいた。
トレントを下ろした。
296 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:59
>>294
「…はい…」
素直に聞く。
297 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:03
>>295
「ありがとうございました…。助けていただいて…。」
礼を言う。ちゃんと頭も下げて。
298 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 01:05
>>297
「そうだ、これを食べてみて」
実を渡す。
299 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:06
>>298
「…いいんですか?」
300 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 01:07
>>295
「言ってる事に間違いは無かったですけどね。
元から機嫌が悪かったようですが」
>>297
「まあ、公園でぼーっとしてるとあんな事もありますし。
何かあったら事務所まで来て下さい。
所長の佐藤と言えば分かりますから」
301 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 01:08
>>299
「ええ。」
>>300
「そうですねぇ…」
嵐の去った公園はやけに静かだと思った。
302 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:10
>>300
「…はい…。ありがとうございます…。
あ…えっと。私はトレント・Dっていいます。
今日は本当にありがとうございました。」
303 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 01:11
>>301
「平和なのが一番ですよ」
>>302
「僕は佐藤幸一ですね。
貴方、スタンド持ってるんでしょう?
それだけでも貴方は十分すごいんですよ。
ちょっと胸を張って生きてみてはどうですかね」
目指せカウンセラー
304 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:11
>>301
「じゃあ…お言葉に甘えて。」
受け取り、食べる。どんな味?
305 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 01:14
>>303
頷いた。
そういえばデブ猫はどうしただろうか?
周りを見回した。
>>304
爽やかに甘い。
視界が澄んで、気分が晴れやかになった。
そして体が少し軽くなりアザがかなり消えた。
306 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 01:17
『声は 頼りなくて
だから今 掴んだ指の 強さが愛しいだけ
もうやめよう 終わりにしようよ 諦め合うのは
今日に流され まっすぐ歩けない あなたの光を受けずに ♪ 』
ベンチでギターを弾きつつ歌っている男が一人。
騒音になったらスマン。
307 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 01:18
>>305
デブ猫は今俺が座っているベンチの下にいたりする・・・かも。(いや違うか)
308 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:20
>>305
「…あ…」
身体を見る。あざが消えているのを確認。
「…でも…きっと今日も…。」
309 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:23
>>306
「…」
黙って聞く。
310 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 01:23
>>306-307
歌を聞く。
いまどき語り弾きなんて珍しいなと思った。
>>308
「………」
なんとなく事情を察した。
→公園に居る人に一礼をして去った。
311 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/11/01(金) 01:25
>>305
>>306
ベンチの下にいた。頭の上が騒がしかった。
312 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 01:25
>>308
「全ては動いてからで」
事務所へと戻った。
313 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 01:29
>>309-310
歌い終えるとにっこり微笑んで応えた。
>>311
「あ・・・スマねぇな。」
ささみジャーキーとチーズ鱈の袋を開けて、ベンチの下にそっと置いた。
そしてそのままギターを片付けて公園から出て行った。
314 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:30
>>307
セレスの近くに寄る。
「…」
無言で歌を聞く。
315 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:31
>>313
ついて行く。
316 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/11/01(金) 01:38
>>313
「ナァー」
ガツガツガツ
今日はパンとかササミジャーキーとか食べられたんで幸せだった。
あの人はなんでササミジャーキーを持ち歩いているんだろうとか思ったが、
猫なので2秒でどうでもよくなった。
317 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:42
>>315
キャンセル。
>>316
「…ちょっと待ってて。」
コンビニで猫缶を買ってきた。
318 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 01:46
>>314-315
たぶん、また歌いに来るかも、来ないかも
人生色々あるが、頑張って生きろ。俺も頑張る。
なんて声が聞えたとか聞えなかったとか・・・
319 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:50
>>318
しっかりと聞いた。
320 :
置手紙
:2002/11/01(金) 12:50
しばらく出張します。
佐藤 幸一
321 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/01(金) 23:31
ダダダダダダダッ!!
駅前から走ってきた。
322 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:34
>>321
昨日は、家に帰らなかった。
「…」
ベンチに座っている。
今日も学校には行かない。
323 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/01(金) 23:34
ヌンチャクを持って歩いてきた。
324 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:36
>>323
「…?」
目撃。
325 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/01(金) 23:37
>>324
脇に紙袋も抱えていた。
そのままベンチに座って紙袋から取りだした本を読み始めた。
326 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/01(金) 23:41
>>325
「家出少女?」
目撃ドキュン。
327 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:41
>>325
「…」
ランドセルを背負ったまま、ブランコに乗る。
キィー…コ……キィー…コ……
328 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/01(金) 23:43
>>326-327
「・・・・よし。」
紙袋をくしゃくしゃに丸めてゴミ箱に捨てる。
「フウ・・・・・・。」
立ち上がりヌンチャクを構えた。
329 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:44
>>326
「…」
外見は小学6年生。
ランドセルには、「バカ」「死ね」などと読める傷が無数に刻まれていた。
家出…というよりは、今は学校に行く時間だろう。
330 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/01(金) 23:44
>>326
のレスは、トレントに対してです。
>>327
「あなた…学校は?」
詠美は14歳。
331 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 23:45
ギターを抱えて今日も公園へ。
歩いていると、昨日みかけた子供がブランコに乗っていた。
自販機でジュースを買って
>>327
のトレントに近づく。
怪しい人間じゃないぞ。ちょっと地味になったロックなお兄さんだ。
332 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:46
>>331
「…あ。」
気付く。小走りで近寄る。
「…昨日の…歌の上手いお兄さん…。」
333 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/01(金) 23:50
無視されたので、少しカチンと来た。
そして。
334 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/01(金) 23:51
そして、しばらくヌンチャクの練習をするのだった。
335 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:51
>>333
なんだ。聞こえる大きさだったのか。
「…家出…じゃない。
…家に帰りたくないだけ…」
336 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 23:52
>>332
「ははは、あれでも上手いのかな?」
ちょっと照れてる。この目の前の男が数ヶ月前までテレビの向こう側に
いた奴とは思えない程地味になっていた。
「ほめてくれてありがとな。」
ジュースを差出つつ言う。
337 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:53
>>330
ゴメン。気付かなかった。
「…私…学校に行きたくない…。」
338 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:54
>>336
「…あ。」
ジュースを受けとろうかどうか、迷っている。
セレスの顔色を窺っている。
339 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/01(金) 23:54
>>335
「そう…じゃあ、私と一緒だね…」
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