■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『公園』その13
1 :
公園管理事務所
:2002/10/26(土) 02:23
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
277 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:18
>>272-273
「だ、だめっすよ、そんなに大声出しちゃ…」
早坂に意見する。
>>274
デブ猫をちらりと見た。
>>275
集まってくる小人たちに驚いた。
278 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:18
>>275
「いい子なんかじゃない…。
お父さんも…お母さんも…先生も…私が悪いって…
私が…悪い子だから………」
泣きながら、首を横に振る。
279 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:21
>>275
「子供だから?」
オウム返しに聞く。
「子供だからなんだよ?」
>>276
>>277
>>278
「あっそ、悪い子だったら、生きてる価値もねえよな?」
280 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:23
>>279
「…やだ…やだよ…なんで…?…なんでこんなことするの?」
281 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/01(金) 00:24
事務所に忘れ物があったので休日だがやってきた。
事務所に向おうとして、
>>279
の言葉が耳に入る。
「・・・・・・・・・・・・・・・」
そのまま無言で
>>279
に近づく。
所長の姿が見えたので、きちんと会釈をしてから。
282 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:25
>>279
「マ、本気で言っているんですか、そんなことを…」
トレントを抱いて逃げる準備。
283 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:26
>>278
「思い込むなって」
>>279
「話を摩り替えないで欲しいですね。
僕が言っているのはただひとつ。『謝れ』」
どんどん集まってくる。
その数150.
284 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:32
>>280
「なんで? 理由があったら納得できるのか、このガキが…」
>>281
気付いてない。
>>282
答えない。
>>283
集まってくるサニーを一瞥してトレントに声をかける。
「よかったなあ、優しいお兄さんが助けてくれて。次もまた誰かが助けてくれるといいな?」
285 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:34
>>284
「…」
暮羽にしがみつく。
目をかたく瞑って。
286 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/01(金) 00:35
>>284
「・・・生きてる価値があるかないか・・それはあなたの決める事では
ないでしょう?」
正面きって厳しい表情で「普段は公園職員」の女が言う。
287 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:38
>>284
「…無視?」
さびしい。
150体は公園に散らばっている数
パスDじゃまだ集まらない。
>>285
「……」
ため息をついた。
>>286
「あー、そう騒ぎを拡大しなくてもいいんじゃないですかね」
288 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:43
>>285
「………」
>>286
「そうかもな、それで?」
>>287
「はいはい、悪かったな」
肩をすくめた。
289 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/01(金) 00:46
>>287
「・・すみません・・子供が関わっているとつい・・・」
すまなさそうにした。
>>288
「わからないなら結構です・・・失礼な事を申し上げてすみませんでした。」
所長の言う通り、騒ぎが大きくなるのもどうかと思ったので
あっさり引き下がる。
その場にいる人に丁寧に会釈し、泣いていたらしい子供の方を見て微笑み、
さらに、何か哀れむような視線を一瞬早坂に向けて事務所に忘れ物を取りに行った。
290 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:49
>>288
「……」
冷たい目で見てみた。
291 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:52
どうやらうまくことが収まりそうなので内心ほっとした。
トレントは抱いたままだ・・・
292 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:53
>>289
「…」
少し、安心。落ち着いたようだ。
293 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/01(金) 00:54
>>289
>>290
視線に気付いているのかいないのか、平然としている。
>>291
>>292
「じゃあ、悪かったな」
そう言って去って行った。
294 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 00:57
「何とか無事に終わりましたね」
『サニー・サイド』はまた公園に散らばっていった。
>>292
「他人に言われる事がすべてでは無いですね」
ちょっと説教。
295 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 00:58
>>293
「…人間にはいろんなタイプの人がいるんですねー…」
去っていく早坂の背中を見つめてつぶやいた。
トレントを下ろした。
296 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 00:59
>>294
「…はい…」
素直に聞く。
297 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:03
>>295
「ありがとうございました…。助けていただいて…。」
礼を言う。ちゃんと頭も下げて。
298 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 01:05
>>297
「そうだ、これを食べてみて」
実を渡す。
299 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:06
>>298
「…いいんですか?」
300 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 01:07
>>295
「言ってる事に間違いは無かったですけどね。
元から機嫌が悪かったようですが」
>>297
「まあ、公園でぼーっとしてるとあんな事もありますし。
何かあったら事務所まで来て下さい。
所長の佐藤と言えば分かりますから」
301 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 01:08
>>299
「ええ。」
>>300
「そうですねぇ…」
嵐の去った公園はやけに静かだと思った。
302 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:10
>>300
「…はい…。ありがとうございます…。
あ…えっと。私はトレント・Dっていいます。
今日は本当にありがとうございました。」
303 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 01:11
>>301
「平和なのが一番ですよ」
>>302
「僕は佐藤幸一ですね。
貴方、スタンド持ってるんでしょう?
それだけでも貴方は十分すごいんですよ。
ちょっと胸を張って生きてみてはどうですかね」
目指せカウンセラー
304 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:11
>>301
「じゃあ…お言葉に甘えて。」
受け取り、食べる。どんな味?
305 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 01:14
>>303
頷いた。
そういえばデブ猫はどうしただろうか?
周りを見回した。
>>304
爽やかに甘い。
視界が澄んで、気分が晴れやかになった。
そして体が少し軽くなりアザがかなり消えた。
306 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 01:17
『声は 頼りなくて
だから今 掴んだ指の 強さが愛しいだけ
もうやめよう 終わりにしようよ 諦め合うのは
今日に流され まっすぐ歩けない あなたの光を受けずに ♪ 』
ベンチでギターを弾きつつ歌っている男が一人。
騒音になったらスマン。
307 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 01:18
>>305
デブ猫は今俺が座っているベンチの下にいたりする・・・かも。(いや違うか)
308 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:20
>>305
「…あ…」
身体を見る。あざが消えているのを確認。
「…でも…きっと今日も…。」
309 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:23
>>306
「…」
黙って聞く。
310 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/11/01(金) 01:23
>>306-307
歌を聞く。
いまどき語り弾きなんて珍しいなと思った。
>>308
「………」
なんとなく事情を察した。
→公園に居る人に一礼をして去った。
311 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/11/01(金) 01:25
>>305
>>306
ベンチの下にいた。頭の上が騒がしかった。
312 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/01(金) 01:25
>>308
「全ては動いてからで」
事務所へと戻った。
313 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 01:29
>>309-310
歌い終えるとにっこり微笑んで応えた。
>>311
「あ・・・スマねぇな。」
ささみジャーキーとチーズ鱈の袋を開けて、ベンチの下にそっと置いた。
そしてそのままギターを片付けて公園から出て行った。
314 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:30
>>307
セレスの近くに寄る。
「…」
無言で歌を聞く。
315 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:31
>>313
ついて行く。
316 :
『デブ猫』『ワン・ミートボール』
:2002/11/01(金) 01:38
>>313
「ナァー」
ガツガツガツ
今日はパンとかササミジャーキーとか食べられたんで幸せだった。
あの人はなんでササミジャーキーを持ち歩いているんだろうとか思ったが、
猫なので2秒でどうでもよくなった。
317 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:42
>>315
キャンセル。
>>316
「…ちょっと待ってて。」
コンビニで猫缶を買ってきた。
318 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 01:46
>>314-315
たぶん、また歌いに来るかも、来ないかも
人生色々あるが、頑張って生きろ。俺も頑張る。
なんて声が聞えたとか聞えなかったとか・・・
319 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 01:50
>>318
しっかりと聞いた。
320 :
置手紙
:2002/11/01(金) 12:50
しばらく出張します。
佐藤 幸一
321 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/01(金) 23:31
ダダダダダダダッ!!
駅前から走ってきた。
322 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:34
>>321
昨日は、家に帰らなかった。
「…」
ベンチに座っている。
今日も学校には行かない。
323 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/01(金) 23:34
ヌンチャクを持って歩いてきた。
324 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:36
>>323
「…?」
目撃。
325 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/01(金) 23:37
>>324
脇に紙袋も抱えていた。
そのままベンチに座って紙袋から取りだした本を読み始めた。
326 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/01(金) 23:41
>>325
「家出少女?」
目撃ドキュン。
327 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:41
>>325
「…」
ランドセルを背負ったまま、ブランコに乗る。
キィー…コ……キィー…コ……
328 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/01(金) 23:43
>>326-327
「・・・・よし。」
紙袋をくしゃくしゃに丸めてゴミ箱に捨てる。
「フウ・・・・・・。」
立ち上がりヌンチャクを構えた。
329 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:44
>>326
「…」
外見は小学6年生。
ランドセルには、「バカ」「死ね」などと読める傷が無数に刻まれていた。
家出…というよりは、今は学校に行く時間だろう。
330 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/01(金) 23:44
>>326
のレスは、トレントに対してです。
>>327
「あなた…学校は?」
詠美は14歳。
331 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 23:45
ギターを抱えて今日も公園へ。
歩いていると、昨日みかけた子供がブランコに乗っていた。
自販機でジュースを買って
>>327
のトレントに近づく。
怪しい人間じゃないぞ。ちょっと地味になったロックなお兄さんだ。
332 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:46
>>331
「…あ。」
気付く。小走りで近寄る。
「…昨日の…歌の上手いお兄さん…。」
333 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/01(金) 23:50
無視されたので、少しカチンと来た。
そして。
334 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/01(金) 23:51
そして、しばらくヌンチャクの練習をするのだった。
335 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:51
>>333
なんだ。聞こえる大きさだったのか。
「…家出…じゃない。
…家に帰りたくないだけ…」
336 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 23:52
>>332
「ははは、あれでも上手いのかな?」
ちょっと照れてる。この目の前の男が数ヶ月前までテレビの向こう側に
いた奴とは思えない程地味になっていた。
「ほめてくれてありがとな。」
ジュースを差出つつ言う。
337 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:53
>>330
ゴメン。気付かなかった。
「…私…学校に行きたくない…。」
338 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:54
>>336
「…あ。」
ジュースを受けとろうかどうか、迷っている。
セレスの顔色を窺っている。
339 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/01(金) 23:54
>>335
「そう…じゃあ、私と一緒だね…」
340 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/01(金) 23:55
>>339
「…お姉さんも?」
341 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/01(金) 23:59
>>340
「ええ。でも、あの人がいる新しい家があるから…」
342 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/01(金) 23:59
>>338
「ん?どうした?遠慮するなよ、歌をほめてくれたお礼だからさ。」
ジュースを手渡して、ニッコリ気さくに微笑む男。
少なくとも学校とかで君の周りにいる人間とは少し違う雰囲気がある。たぶん。
>>339
「・・君はこの子の友達かなんかか?」
343 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/02(土) 00:01
>>341
「いいな…。私には…どこにも居場所なんて無い…。
お父さんも…お母さんも…学校の皆も……」
344 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/02(土) 00:02
>>342
「…。う…うん。」
ジュースを受け取る。
「ありがとう…ございます…。」
頭を深々と下げる。
345 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/02(土) 00:04
>>342
「いいえ。今日、会ったばかりです」
>>343
「………あなたを見ていると…あの子を思い出す……」
暗い顔になる。
346 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/02(土) 00:05
>>345
「…?誰…?」
347 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/02(土) 00:08
>>343-344
「おいおい・・;そんな遠慮するなって(居場所がないって・・)」
なんかものすごく悲しそうで淋しそうなトレントを見て、何となく自分に
ダブらせてしまう。
−−そう言えば俺も居場所を失っちまったんだよな
「うーーん・・・よしっ、今日は気分が良いから一曲歌って見るかな?」
ギターをケースから取り出した。
>>345
「そっか・・・ごめんごめん。」
頭をぽりぽりとかきつつ、実にすまなさそうにしながらもギターを
抱えると、適当な場所に座る。
348 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/02(土) 00:09
>>346
キャンセル
「…ごめんなさい。」
暗い表情になったので、謝る。自分のせいじゃないかと。
349 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/02(土) 00:09
>>346
「もう、その子はこの世にはいない…。
丁度、あなたぐらいの年だったわ…。
そしてて………彼女を助けられなかったのは私のせい…」
350 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/02(土) 00:12
>>347
「あ…。」
何か言いかけたが、曲が始まるっぽいのでやめた。
>>349
「…ごめんなさい…!私…そんなつもりじゃ…
厭なこと思い出させて……本当に…ごめんなさい…!」
謝る。
351 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/02(土) 00:14
>>350
まだ歌ってないよ、大丈夫。
ギターを抱えて座ったまま、静かに二人の話しを聞いている。
352 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/02(土) 00:15
>>351
終わってからのほうがいいかな…と思った。
こーゆーのはタイミングが大事だと思った。
何を企んでいるのかは不明。
353 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/02(土) 00:15
>>350
「ううん。あなたのせいじゃないの……ただ、頑張って生きてっ言いたかっただけだから」
354 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/02(土) 00:17
>>353
「…うん。わかった…。…私は…生きるよ…。」
355 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/02(土) 00:19
その頃リタは背景だった。
昔を思い出しながらただヌンチャクを奮う。
356 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/02(土) 00:20
>>354
「…」
セレスの方を向いて、曲が始まるのを待つ。
357 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/02(土) 00:23
>>354
「ありがとう」
微笑む。
>>355
「ブルースリー?」
358 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/02(土) 00:24
二人の話しが落ち着いたのを見計らって、静かに歌い始めた。
♪ 小さく街が 息づくように シグナル瞬いて
人の波に運ばれてく 1日が終わり告げる
幼い頃に 願いをかけた 最初の星にさえ
気付かずに過ごす毎日は そんなに悪くもなくて
いつしか明日を 待ち疲れ
現実(いま)しか 見えなくなった
彷徨いだした いくつかの夢 足りない言葉だけ
認める術も理解(わか)らずに 夜の真中(なか)に立ちつくす
負けない 自分になりたくて
誰かを 傷つけていた
いつかどこかで 心震わせた詩(うた)を 思い出して
失くしてもまだ 信じたい想いがある 明日の先に きっと
同じ瞳(目)をした 君と出会える 知らない交差点
希望という名の笑顔を もう1度とりもどそう
時の流れに 揺るがないこの想いを 胸に抱いて
歩き始める 自分だけの行く先を 探しながら 今は・・・ ♪
359 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/02(土) 00:25
>>355
(ブルース・リーのテーマ曲の方がよかったか・・・?)
360 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/02(土) 00:26
>>357
無言で、頷く。
>>358
「…」
聞き入る。
361 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/02(土) 00:27
>>357
「ホォッ!フワァァァ!」
テンションが上がってきた。
>>358
「オオオオオオオオオオオオオオオッ!ホワッ!」
テンションが上がった。
セレスとかの周りを動き回る。
怪鳥音が響く。
362 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/02(土) 00:27
>>360
「おそまつさん。」
歌い終わってまたにっこり微笑む。かつてのCOOLなイメージは
どこへやら・・・・
363 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/02(土) 00:29
>>362
「…」
満面の笑みで拍手。
初めて、笑顔を見せたような気がする。
364 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/02(土) 00:29
>>362
「ヘイ!貸せッ!」
ギターを奪い取った。
ギャリギャリギャリ!かき鳴らした。
365 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/02(土) 00:30
>>361
唖然・ボーゼン
「楽しい公園だな。」
ほほえましげに見守った。
366 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/02(土) 00:30
>>364
貸した
367 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/02(土) 00:33
>>364
「あ…。」
止めようとする。
>>365
「あああ…」
リタを止めようとしている。
368 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/02(土) 00:33
>>363
「おっ、サンキュー!良い笑顔してるねぇ〜」
369 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/02(土) 00:34
>>367
「まぁまぁ、いいからいいから」
止めようとするトレントを止めた。しばらくリタさんのギタープレイ鑑賞。
370 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/02(土) 00:34
>>368
やろうとしていたことを思い出す。
「…あ…」
セレスの袖を掴む。
371 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/02(土) 00:35
>>370
「ん?どした?」
袖を掴んできたトレントの方を向いた。
372 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/11/02(土) 00:36
>>366
「He's fucking quick as a flash! Everything ends up in clash!」
「He's coming around!!」
ギャリギャリギャリギャリ!
>>367
「Hard to kill!!」
>>368
「Hard to kill!!」
>>369
「Hard to kill!!」
>>370
「Hard to kill!!」
>>371
「Hard to kill!!」
「Hard to kill!!aaaaaaaaaaaaah!!」
歌う。
373 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/02(土) 00:36
>>369
「あ…はい。」
リタさんに手を出すのをやめる。
374 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/11/02(土) 00:37
>>372
「おおっ、激しい歌だ。ロックだな。」
良い素質を持ってると思った。だから拍手した。
375 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/11/02(土) 00:37
「リタさん…イカ天」
376 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/11/02(土) 00:39
>>371
「…助けて…。」
か細い声でつぶやく。
377 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/11/02(土) 00:39
「……何やってんだ、あいつら」
見つけた。
117KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス