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『公園』その13

1 :公園管理事務所:2002/10/26(土) 02:23
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

389 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 00:54
>>387
「あ…あの人…昨日…私を…ッ!」
泣き出す。
「うあぁ…助けて……助けて…!怖い…怖いよ…」

390 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 00:58
>>388-389
「達夫さん………?」
泣き出すトレントを見て困惑した表情を浮かべた。

391 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 00:59
>>389
「大丈夫だ。俺が護ってやるから。」
必死でトレントを落ち着かせようとしながら、早坂の方を見据える。
あの男はこんな年端も行かない少女に何をしたって言うんだ?

392 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 00:59
>>388
「どうでもよくねえよクソが。歌聞いたんだから感想聞かせろ。」

393 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 01:03
>>389
早坂はこっちを見ていない。
 
>>390
「何やってんだ?」
 
>>391
視線を軽く受け流した。
無視している。
 
>>392
「なんだ、腹壊してうめいてたんじゃないのか?」

394 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 01:05
>>393
「はははははははははははは!」
「はははははははははははは!」
「はははははははははははは!」
 
とりあえず早坂と並んで笑う。

395 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 01:06
>>393
「あの子と話していたんですけど……達夫さん、知っているんですか?」

396 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:07
>>391
「昨日…あの人…私のことを…「生きてる価値が無い」って…
…そうなのかな…?私は…生きてちゃいけないのかな…?
だから…みんな虐めるのかな……?」
泣きじゃくる。

397 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 01:12
>>396
「生きてる価値がないなんて事はだな、あの男が決める事でもなければ
俺が決める事でもねぇ。もし君が生きている事が不要な人間なら、神様が
とうの昔に君を天国へ呼び寄せてるぜ?」
早坂がこっちを気にかけていないようなので、こっちも気にしない事にした。
 
「もちろん、周りから虐められて辛いだろう。それはわかる。俺も何年か前まで
そうだったんだ。周りの奴らから白い目で見られ、心無い言葉も浴びせられた。
それは俺が人とは少し違う面を持っていた。たったそれだけの理由だった・・・・」

398 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 01:12
>>394
「うるせ」
 
>>395
「そうか…まあ知ってるといえば知ってるか」

399 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 01:13
>>398
「知って・・・いる・・・の・・・か・・・?」

400 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 01:16
>>396
「ええ!?」
>>398
「そんな事いったんですか……?」

401 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:16
>>397
「…アナタも…?」
涙に濡れた顔をセレスに向ける。

402 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 01:20
>>401
にっこり微笑みながら話し続ける。
 
「しばらくして俺はくよくよと考える事をやめた。気にしない事にしたんだ。
違う面だと言っても、それは立派な個性だ。欠点をマイナス面で考えるんじゃなく
自分の一部として見る..それは自分にとって当たり前で普通の事だから、なにも
恥じる事はないんだって。そしたら不思議な事に、周囲の目も気にならなくなった。
んで、気付いた時には、俺をバカにしていた連中もいなくなった。」
 
トレントとは状況も環境も全く違うし、トレントの方が酷い目にあっているのは
見ただけでわかる。
それでも、自分に似た部分を見た気がした。

403 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 01:24
>>399
「なんだよ?」
 
>>400
「…言ったとしたら、どうする?」

404 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 01:25
>>403
「人・間・失・格〜例えば僕が死んだら〜。」

405 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:27
>>402
「…うん……でも…私は…それでも…」
 
途中で、喋るのをやめた。
セレスの手を握る。
「…一緒に…いてください。
…もう…家にも…学校にも行きたくない…」

406 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 01:28
>>403
「私は……達夫さんからそういう事言われたら凄く悲しいです…。」

407 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 01:33
>>405
「俺と一緒にいる事が、君にとって良い事だとは思わねぇ。辛い現実から
目を背け、結果的には逃げる事にしかならない。それは君の為にはならない
事だ。それに俺は・・・身勝手な理由で、俺の歌を一生懸命応援してくれていた
人達を裏切った。もう二度と歌わないと誓った。」
歌う事を捨て、唯一自分を理解してくれていた仲間さえも捨て、
ただ一人の人を護る為に戦った。しかし・・
 
「俺には護りたい人がいた。歌も仲間も捨てて、その人のためだけに
生きようと思った。けど・・その人が俺の前からいなくなり、結局俺に
残った事といえば、歌う事だった。」

408 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 01:34
>>404
「黙ってろっての」
 
>>406
「あっそう。それで?」
心なしか態度が冷淡。

409 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 01:37
>>405
「学校は行け!」
>>406
「達夫の言う事いちいち気にしちゃいけない!」
>>407
「えーと・・・長い!歌えって事か!?」
>>408
「それを言われて僕が黙るかどうかはお前が一番良く知っているはずだよ。」
 
「早坂達夫。」

410 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:37
>>407
「…」
黙って聞いている。

411 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:40
>>410
「私には…何も無いから…。
せめて…誰か……私を認めてくれれば…。誰かの役に立って…
私が存在していることを証明してくれる人がいれば…。
…そう…思っていたんだけど…。」

412 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 01:42
>>408
「達夫さんは厭じゃないんですか……?」
悲しそうな顔で聞いた。
>>409
「……」

413 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:42
>>409
「行きたくない…。だって…クラスの皆も…先生も…私を…」

414 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 01:43
>>409
「何マトモな事言ってやがんだよリタのくせに」
 
>>412
「そんなこといちいち気にしてられるかよくだらねえ」

415 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 01:44
>>409
長くてスマン
そうだな、歌えって事かな?
 
>>410
「いいか、現実から目を背けるんじゃねぇ。もっと堂々と生きろ。
誰も君がいらない子だなんて思ってない。少なくとも、今ここに
いる人間はな。・・・」
きっとトレントにとっては鬼のような言葉に違いない。
それでも・・
 
「学校へ行け、で、いつもより少しだけ明るく堂々と振舞え。
家にも帰るんだ。怯えた目で家族を見るな。それで辛くなったら
この場所に来い。君が本当にここで出会った人達を必要とするなら
またここで会える。約束する・・・」
指切りといわんばかりに小指を差し出す。

416 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 01:46
>>411
「認めて貰うんじゃない!認めさせるんだ!その為に俺は生まれてきた!ブン殴れ!」
>>412
「嫌なら殴れ!それが嫌なら嫌だと思うな!ブン殴れ!」
>>413
「ブン殴れ!全員ブン殴れ!」
>>414
「ホワチャア!」
ブオン!ヌンチャクが飛んできた。
>>415
「長い!ブン殴れ!自慢の拳で!屍の山上で歌い踊れ!」
 
ヌンチャク振り回してテンションが上がってきた。

417 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:46
>>415
「…うん…がんばる…。」
小さく頷き、小指を出す。指きりを。

418 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 01:52
>>414
「だって達夫さんは強い人だもの……。」

419 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 01:54
>>417
「よし、指切りだっ!でもな、絶対に無理はすんな。自分に嘘をつくなよ?」
指切りした。
 
「約束してくれたから、この御守り・・君にあげるよ。」
シルバーのクロスにギターピックをセットしたキーホルダーを差し出す。

420 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 01:55
>>416
殴るのはともかく屍の山の上で歌い踊るのはヤダ

421 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 01:56
>>416
ガシッ!
腕に当たった。
「………」
 
>>418
「強い? 俺が?」
笑い出した。

422 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 01:59
>>419
「…うん。…ありがとう…。」
こくん…と、頷いた。
キーホルダーを受け取り、公園を後にする。
 
…だが、人の性格がそんなに簡単に変えられ、
成長できるのなら、誰も苦労はしない…。
もし、変わったとしても…
それを、周りの人間が認めてくれるとは、限らない。

423 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 02:02
>>421
「なにするんですか!」
リタに怒った。

「達夫さん……?」
笑い出した達夫を困惑しつつ見た。

424 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 02:04
>>419
「ホロロロロロ・・・・・。」
 
眉間にシワを寄せてブルースリーの顔真似をした。
軽いフットワークと共に。
>>418
「僕の方が強いッ!」
>>420
「歌えばいい!歌で殴れ!歌で殺せばいい!歌で黙らせろ!」
>>422
「無視すんな辛気くさい少女!」

425 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 02:07
>>422
誰もが認めなくても、少なくとも俺は認める。がんばったならな。
 
>>424
「うーーーーーーーーーん・・・・ところでギター返してもらっていいすか?」

426 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 02:10
>>422

数時間後…
トレント・Dは自宅で、返り血に塗れて立ちすくんでいた。
全身を殴られており、アザや生傷が目立つ。
 
「ごめんなさい…お兄さん……約束…守れなかった…。
もう…戻れない…戻れないよ…。」
 
足元には、彼女の両親の死体。両方、首から上が吹き飛んでいる。
 
「……もう…戻れない……絶対に…もう…」
 
よろよろと、自宅を出る。
虚ろな表情で、町の中へと消えていった。
 
…To Be Continued.

427 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 02:11
>>423
笑うのを止めた。
「俺の何がわかるってんだお前に?」

428 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 02:13
>>425
「はい、ありがとう。」
弦の切れたギターを返した。
>>423
「ヌンチャクで殴った。」
>>427
「解るかよ。」

429 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 02:15
>>427
「だから……私は…達夫さんの事がもっと知りたいんです……。」

430 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 02:23
>>428
「聞いてねえよ」
 
>>429
「そうだな。俺もお前の事が知りたいよ。なんか隠し事してるだろお前」

431 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 02:27
>>428
ギターを返してもらい、公園から出て行った。
>>426の事はまだ知らない。

432 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 02:30
>>429
「早坂達夫。早坂家の次男坊として生まれるが未熟児として・・・。」
>>430
「聞けよ殴るぞ。何の話だ。」

433 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 02:30
>>428
「殴っちゃダメです!」
>>430
「隠し事…………そ、そんなのありません!」
ムキになって否定した。

434 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 02:40
>>432
「何を聞けってんだよ?」
 
>>433
「そうか」
表情が無くなる。
 
「疑って悪かったな」
言葉とは裏腹に全然詠美の言っている事を信用してないのが明らかにわかる。

435 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 02:41
>>433
「NOだ。」
>>434
「特にないからまあしばらく続けてよ。見てるし。」

436 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 02:47
>>434
「ごめんなさい…………本当は達夫さんに心配かけたくないから内緒なんです…。」
謝った。
>>435
「!」

437 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 02:56
>>436
「俺は…」
一瞬躊躇するが続ける。
「お前の何なんだ? 心配する資格も無いのか?」

438 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 03:03
>>437
「! 達夫さんが……私の…私を心配してくれて、私は嬉しいです…。
 達夫さんは…私の大切な人だから………。」

439 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 03:12
>>438
「…お前は…俺のとってのお前は…」
口篭もる。
 
「何なんだろうな。自分でもわかんねえ」

440 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/02(土) 03:14
>>439
「私は、それでも構いません…。
 達夫さん……帰りましょう。」

441 :早坂達夫『C・M・I』:2002/11/02(土) 03:16
>>440
「ああ…」
(本当に何なんだろうな…ただのエイミーの代わりなのか、違うのか…)
口には出さない。

442 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/02(土) 03:18
「細かいこと考えなくても曇ってても雨降っててもその雲の上は青い空なんだよ。」
 
帰った。

443 :アユミ『シャドウラン』:2002/11/02(土) 23:23
ベンチに座って煙草を吸っている。
煙草を吸っている仕草が様になる女はそうそういないがアユミはその数
少ない”様になる女”だった。

444 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 23:38
>>443を見つけた。
今の俺はどこかに旅に出ますといった感じ。
片手に愛用のギターと、もう片方の手にはスーツケース。
住んでいた家もひきはらい、もう二度とここには戻らないつもりだった。
 
「よぉ・・・」

445 :アユミ『シャドウラン』:2002/11/02(土) 23:43
>>444
「ハァイ」
 
軽く手を挙げて応える。
「どっか旅行?いいわねー暇人は」

446 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 23:49
>>445
「アメリカの実家へ帰るんだよ。ここにまた戻るかどうかわからねぇがな。」
淋しそうに微笑みつつ、アユミの隣に座る。
 
「色々と世話んなった。ありがとよ。」
スーツケースの中から、丸い箱を取り出す。
そしてそれをアユミに差し出した。

447 :アユミ『シャドウラン』:2002/11/02(土) 23:53
>>446
「あっそ。ま、あんたの好きにすれば?
あんたの人生なんだもの、ね‥‥‥」
 
吸殻を踏み消すと、丸い箱を受け取った。
「なにこれ、クッキーかなんか?」

448 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/02(土) 23:57
>>447
箱をあけてみると、中にはオシャレなテンガロンハットが。
 
「あんた・・その帽子よく似合ってるからさ・・・」
女にプレゼントなどしたことは、生まれてこの方した事が無い。
そう言う性癖もあるが、プレゼントしたと言えば母親に贈ったシルクのショール
ぐらいである。

449 :アユミ『シャドウラン』:2002/11/03(日) 00:07
>>448
「‥‥ありがと」
受け取る。
そして自分が被ってたカウボーイハットをセレスの頭に載せる。
「じゃ、これ。お返‥‥うん、よく似合ってる」

450 :アキラ『38special』:2002/11/03(日) 00:11
「チィッ!何だか知らんがイチャついてやがるぜ!」
遠くで二人を見ている

451 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/03(日) 00:11
>>449
「さ、サンキュ・・・」
照れている。
そしてスーツケースとギターを持つとベンチから立ち上がる。
 
「じゃあな・・元気で暮らせよ。」

452 :スモモ:2002/11/03(日) 00:14
>>450
「むかつくよねー」
隣にいた。

453 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/03(日) 00:15
>>450
+ 激しく違います +

454 :アキラ『38special』:2002/11/03(日) 00:16
>>452
「わ。誰だお前。」
ビックリした。
「別にムカつきはしません。」

455 :スモモ:2002/11/03(日) 00:17
>>454
「え!嘘でしょ。ボコボコにしたくなるよね、女の方を」
買い物袋をぶら下げていた。
「洲藤です」

456 :アキラ『38special』:2002/11/03(日) 00:19
>>455
「いや殴るとしたら男の方ですけど。
 すどうさんですか。買い物帰りですね。」

457 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/03(日) 00:19
>>452
君も。
 
「それじゃ、バイバイ。あ、これ俺のアメリカの実家の住所だからよ、
手紙とかよこせよな。」
アユミにメモを手渡して立ち去る。アメリカのカリフォルニアに住所はある。
そして。公園から出ていく。もう二度と戻らないかも知れない。
 
LONG GOOD−BY・・・・・
 
           From Celes・Aoki
 
セレス『プログレッサーズ・ライツ』:帰郷

458 :スモモ:2002/11/03(日) 00:21
>>456
「マジ?へー。そうだ。なにか飲む?今買出しして来たんだけど」
袋を見せた。中には色々ビンが入っていた。

459 :アユミ『シャドウラン』:2002/11/03(日) 00:22
>>451
「そーするわ‥‥あんたも、ね」
 
>>455
えー、そんな。
悪いことなにもしてませんよあたし?
 
>>457
見送った。その背中が見えなくなるまで。

460 :アキラ『38special』:2002/11/03(日) 00:24
>>458
「えっ。いや、いりませんけど。」
でも何のビンか見る。

461 :スモモ:2002/11/03(日) 00:26
>>460
トマトジュースやニンジンジュースなど、野菜ジュースだらけだった。
スイカジュースもある。レタスジュースなんてのも。
「いらないの?あんまり売ってないんだけどなーレタスジュース」

462 :アキラ『38special』:2002/11/03(日) 00:29
>>461
「うげ。レタスジュースて!
 なんか野菜ばっかですね。やっぱいらないです。」

463 :スモモ:2002/11/03(日) 00:31
>>462
「ダメじゃん!野菜も取らないと!近頃の若者は全く・・・」
「あげるからこれ!じゃあ、仕事あるから」
レタスジュース500mlを強引に渡して去った。

464 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/11/03(日) 00:32
PS
箱の中には帽子以外に、CDが一枚入っていた。
パッケージには「SAMPLE」と書かれているので、まだ発売はされていない。
レア物(?)だ。
バンド名は「The keepers of the earth(地球の番人)」と書かれて
いる。

465 :アキラ『38special』:2002/11/03(日) 00:33
>>463
「何言ってんだ。若者っていったら肉だろ肉。」
でもちょっと飲んでみた。

「…よし。」
投げ捨てた。

466 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/03(日) 00:34
>>462
そのレタスジュースは某ヤクルトの気になる野菜シリーズにありますた。
「ピーマン&レタス」の名前だったか。

467 :アユミ『シャドウラン』:2002/11/03(日) 00:35
>>464
聴きたくなったので帰った。

468 :アキラ『38special』:2002/11/03(日) 00:37
>>466
どうにもならなそうなコンビですね。ピーマン&レタス

469 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/03(日) 00:39
>>468
でしょ?もうあれを飲まされて1日気分が悪かった。
味は表現できません。

470 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/03(日) 01:48
やって来た
「ふ――――…落ち付け…少し腹が立ったからって暴れちゃあいけない….
うっかり死にでもしたら大変だ…落ち付け…落ち付け…。」
コーヒーを飲みながらベンチに座っていた。

471 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/03(日) 02:04
「ふぃー、ちょっと落ち着いた。帰ろう。」
我が家に帰った。

472 :アキラ『38special』:2002/11/04(月) 01:22
今日も暇だった。
ベンチに座って読書してる

473 :アキラ『38special』:2002/11/04(月) 01:39
「えっもうこんな時間だったの!?」
ビックリして帰った。

474 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 01:08
「平和なのと、暇なのは似ているようで違うと思う。そう思いませんか翔影さん。」
一人言を言った。

475 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:24
>>474
「そうですね。」
いつの間にか隣に。

476 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:26
>>474
「それがどうかしたか?」
背後から急に出てきた。

477 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 01:26
>>475
「わっ、びっくりした。まいいか、トンポーローまん食べます?」
トンポーローまんを差し出した。

478 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:27
>>477
「おごり?」
聞く。

479 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:28
>>477-478
「・・・・・・・・・・・・・」
わざわざ出てくる事もなかったか、と思った。

480 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 01:28
>>476
「うわ、居たんですか、はいトンポーローまん。」
トンポーローまんをあげた。
「ところで。」

481 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:29
>>476
「あれ。翔影さん。おひさしぶりです。」
挨拶。

482 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:32
>>480
「おう、ありがとう。これ美味しいんだよな・・・で?何か言いたげだな。」
とりあえず食べた。
 
>>481
「どうも、おひさ。」

483 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 01:35
>>478
「ええまあ、おごりですね。金入ったんで。」
 
>>482
「ところで。」
場の空気が変わった、少なくとも、楽しそうな雰囲気ではない。
 
「タロウって…今はどうしていますか?」

484 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:35
>>482
「いやー。この面子であつまると、屋敷に居た頃を思い出しますねー。」

485 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:36
>>483
「タロウ?あぁ、あの鬼畜野郎の事か・・・どうせ宿木変えて私の近くを
うろついてるか、どっかで悪どい事やってんじゃないの?」
吐き捨てるように言う。
身内として恥ずべき事。あぁ・・・・
 
>>484
「なつかしいな。」

486 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:37
>>483
「…。」
気を引き締める。

487 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:39
>トンポーローまん
おごりなので、食べてみる。

488 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 01:41
>>485
「いや鬼畜野郎て、自分は居合わせていなかったんですが。
タロウの…なんていうかな、前の体というのか、犬でしたけれども。
翔影さんは『デッドマン・ウォーキング』が発現する瞬間は見ていました?」
 
「深い意味は無いんですけどね、似たタイプのスタンドですから、何か気になりまして。」
 
>>484
「…。」
何も言わなかった。

489 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:43
>>488
「タロウ君はスタンド使いでしたか。」

490 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:47
>>488
「いや・・・・・・・・瞬間は見ていない。奴はある事件を起こす前にタロウの身体を
抜け殻にした。そして何も知らない人間を言いくるめ、まんまとその身体を宿木に
した。そして・・奴は・・・」
自分が気付いた時にはタロウは血まみれで死んでいた。
その側にいた見知らぬ人間・・・記憶はそこで途切れていた。
そのままそれは今年のGWに起きた事件に続く。
神川一家を巻きこんだやりきれない事件。
死んだ夫婦とその息子は・・・自分の実の親であり兄弟。
止められなかった自分を責め、その後殻に閉じこもる様に心を閉ざした。
その後は入院生活を送り、今にいたる。

491 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:48
>>489
「あぁ、知らなかったか・・厳密に言えば、タロウは器だがな・・・」
話す私の足下でJIROが尻尾を振っている。

492 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:48
>>490
「……!」
黙って話を聞く。

493 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:50
>>491
「…そう…だったんですか…。」
あまり、深く聞いちゃいけないと思った。小悪党なので。

494 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 01:51
>>487
「生地の中に豚の角煮が入ってるんです。割りといけますよ。」
>>489
「正確にはタロウの中に入っていた精神がスタンド使いだった、んですけどね。
ややこしい話ですが。」
 
>>490
「あー…そこまでで結構、申し訳無い。また自分はおかしな事を….」

495 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 01:53
>>494
「おいしいですね。うん。いける。」
もぐもぐ。
「そういえば…。
最近、警察署と喫茶店で無差別殺人があったの、ご存知ですか?
あと、つい先日もコンビニで殺人が。」

496 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:56
>>492-494
「いや・・・いいんだ。気にしないでくれ。いずれは話さねばならない事。
いつまでも自分の心に留めておいては、次に進めない・・・」

497 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 01:56
>>495
「ストップ、それだ。その話。できる限り詳しく教えてもらえませんか。」

498 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 01:58
>>495
「・・・・・あぁ、何かと不可解な事件だな。・・・・・・・・・」
スタンド使いが関わっているのか・・・まさか奴が?

499 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:01
>>495
「へ…。詳しく…ですか?」
 
「えっと…まずは喫茶店。
これは、なんか根暗そうな男が人を殺して。
その後、何故か喫茶店内で客や店員が共食いを始めたとか。
その根暗そうな男は賞金がかかってますね。500万。
次に、警察署内での大量殺人事件。
これは、ゾンビみたいな奴がいて、拳銃を体に打ち込んでもひるみもしなかったとか。
生き残った人の話によると、そのゾンビみたいな能力を持った奴は、
それぞれ外見が異なっているんです。婦警だったり、警官だったり。
そいつも、500万の賞金首です。」

500 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:02
>>496
「それでも…デリカシーに欠けた発言でした。申し訳無い。」
>>498
「…いや、それはやや早計でしょう。何しろ『デッドマン・ウォーキング』は体を変えられる。
可能性は無いことは無いですが、調べてみないことにはどうにも。」

501 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 02:02
>>499
「・・・・・・・・・・・・」
黙って聞いている。

502 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:05
続き
「そして、最後のコンビニ。
その時に、ゾンビの能力者もいたそうです。
だけど、それとは別にもう一人…居るような気がするんですよ。
浮浪者が、青年を殺害したらしいんです。
浮浪者が、ゾンビの能力者だったらしく、そいつは撃退されたんですけど。
そこから先が妙なんです。
青年は、コンビニのバイトの女の子に見取られて死んだらしいんですけど、
その女の子の家族や友人が後日、全員殺されているらしくて。
いま、彼女は重要参考人として手配されているそうです。」

503 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 02:06
>>500
「気にするな・・・」
少し笑みを返す。
 
「早計か・・・だがな、この数ヶ月奴が息を潜めていたのが気になる。
だってそうだろ?今まで私は無防備同然で過ごしていた。病院でも家でも・・・」
姿が特定できないスタンド使い・・いつ襲撃されても不思議はなかった。

504 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:06
>>499
「なるほど…ありがとうございます。共食いと…ゾンビか…。
ユーリさんが知っている事はそれで全部ですか?」

505 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 02:07
>>502
「それならここに詳しい記事がある」
おもむろに手に持っていた新聞のある場所をアマモトとユーリに示した。
そこには一家惨殺事件とその関連項目として、数日前に駅前のコンビニで
発生した殺人事件が載っていた。
両方の事件に共通するのは・・・一人の女子高生。
一家惨殺事件の被害者であり、唯一の生き残り。コンビニの事件では目撃者。
その後彼女は失踪している。
実は、その失踪した女子高生を探して欲しいと、彼女の親戚から昨日依頼があった。
 
「単なる偶然ならいいが・・・この二つの事件・・・繋げてみるとある事に
気付いた。消えた女子高生・・これにスタンド使いが関わっていたとしたら?」

506 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:08
続き
「それと…これは微妙なんですが。子供を虐待していた両親が、
何者かに首から上を吹き飛ばされて死んでいるのが発見されたそうです。
その虐待されていた12歳の女の子…えっと…ああ。
トレント・Dっていうフランス人だそうです。
彼女も、また行方不明になっていて。」

507 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:11
>>504
「最近起きた怪事件で知っているのは、この四つだけです。
明らかにスタンド能力者だと思うんですが。」
>>505
「そうなんですよ。
コンビニの時に、ゾンビ浮浪者が殺した男を看取り、
その後、いきなり事件に巻き込まれる…
偶然とは思えません。」

508 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:11
>>502
「どうも…ありがとうございます。有益な情報でした。
バイトの女の子…聞き込みでもしてみるかな…。」
 
「それにしても一体…何人死んだんだよ…!」
 
>>503
「分からないですね、今の所は何も。
いずれ本格的に調べます。
ここまで酷い被害が出ているんですから。」

509 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:13
>>508
「私も出来る限り協力しますよ。聞き込みとか。」

510 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 02:16
>>507-509
「短期間のうちにこれだけ不可解な事件が発生するのは、色々と考えてみると
不自然だ。それらが例えお互いに無関係だったとしても。」
新聞を片付ける。
 
「だが生憎私もそう時間はない。実は、少し大きな依頼が入り、遠出する事に
なった。1,2週間で戻ってこれるはずだが・・・それまで被害が拡大しない事を
祈りたい。・・では、ご馳走様。・・JIRO、帰るか。」
リードを手にする。

511 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:18
>>505
「一介の女子高生が、ふとしたはずみで両親ならびに友人筋を惨殺する。
有り得ませんね。なにかしらの原因がある筈。
その原因は恐らくスタンド。そのスタンドの名は『デッドマンズ・ウォーキング』?
確かに、納得は出来る。」
 
>>506
「酷いな…誘拐か何かか、いや、するとそこまで殺す必要も無いか。
個人的な私怨か。事が済んだ後娘を誘拐? なんか変だな。
まぁ、そんな殺し方はたいていスタンドですが。」

512 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:18
>>510
「あ。…ちょっと。待ってください。」
翔影をひきとめ、カードのようなものを渡す。
「必ず戻ってきてください…。
また会うときまで…預けておきます。
出来るだけ返せるように…がんばってください。」

513 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:21
>>511
>コンビニ事件
「…じゃあ…タロウ君が…!?そんな…。」
>フランス人一家殺人
「…12歳の女の子…虐待されていたようです。学校でも虐められていたとか。
もし、何らかの弾みで…スタンドが彼女に目覚めたとしたら…?
…両親の次の狙いは…クラスメート?」

514 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:22
>>509
「ありがとうございます、助かります。
でもあまり危険な真似はしないようにお願いしますよ。」
 
>>510
「とにかく、いろいろ調べてみます。色々興味も出てきましたしね。
被害は拡大させませんよ、安心していってらっしゃい。」
見送った。

515 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 02:24
>>511-512
「デッドマン・ウォーキングでない事を祈りたい。犠牲者が出るのはもう
たくさんだ・・・」
歩き出した所でユーリに引き止められる。
 
「カード?(タロットカード?)・・・ありがとう。そんな危険が伴う
仕事ではありませんので、ちゃんと帰ってこれるさ。では・・・」
カードを受けとって公園から出て行った。
危険が伴わないなど大ウソ。自分でも生きて帰れる自信がない。
でも、帰って来るつもり。
 
(>ALL おやすみなさいませ)

516 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:24
>>514
「大丈夫!小悪党だから、危なくなったらプライド捨てて逃げますし♪」
微笑む。

517 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:25
>>515
カードはタロットカード「審判20」。
再開と、不滅の魂の暗示のカード。
 
「はい。…絶対に。また会いましょう!」

518 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:27
>翔影さん
(お疲れ様です。)

519 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:31
>>513
「いえ、まだタロウと決まった訳じゃあない。
今ある材料から一番分かりやすい結論を出したに過ぎませんから。
でも…不自然な所は無い。」
 
「虐待がどれ程のストレスを生むのか自分には理解しかねますが…。
それもまた可能性の一つですね。どうでしょうか。
ストレスを回避するためには、その元から離れるか、破壊するかしかない。
離れるというのはある意味マイナス、破壊はある意味プラス思考なんだと思います。
力を手に入れたことにより、今までマイナス…まぁ虐められてる人がプラス思考だってのは考えにくいですよね。
マイナスがプラス思考に変わったのかもしれない。
両親というストレスを破壊した後はクラスメイトを破壊する…。根底にあるのは恐怖ですかね。
全て推測ですが。」

520 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:38
>>519
「なんで…そうなる前にその事態を防げなかったんだろう…。
…アナタは…彼女を見つけたらどうします?」

521 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:50
>>520
「どうするんでしょうかね…保護して、警察に引き渡して…無駄でしょうね。
その線が正しいとしたらその子はスタンド使いなわけだし。
するとどうするかなぁ… うっかり殺しちゃうかもしれませんね。冗談ですが」
 
「犯人がその子だと仮定すると、全ての責任がその子にあるのは確かです。
虐められたのは仕方が無いとして、何を見て、何を聞いて何を捨てて何を手に入れるのか。
その子は選べるはずだった。正常な精神状態でなかったとしても、それは言い訳にはならない。」
背伸びをする。
「うー…ん、肩凝った、そろそろ自分帰りますね。」

522 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:52
>>521
「…ええ。じゃあ…また…ね。」
見送る。
「…そう…か。責任…ね。」
帰る。

523 :『虹』:2002/11/07(木) 00:54
虹村萬美と申します

524 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 01:04
>>523
これはこれはご丁寧にどうも

525 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 01:10
>>523
今日は人通りが少ないですね

526 :『虹』:2002/11/07(木) 01:31
>>525
そうですね

527 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 01:35
>>526
反応のろいですね。私のスタンド(パDスD精B)並に。

528 :『虹』:2002/11/07(木) 01:41
>>527
全部貴方の空耳なんです

529 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 01:42
>>528
ああ、これは幻聴なのですか? 耳あまり良くないからなぁ

530 :『虹』:2002/11/07(木) 01:44
>>529
ちゃんとありますよ、ふたつ

531 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/07(木) 01:47


532 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 01:48
>>530
何があるんですか。

533 :『虹』:2002/11/07(木) 01:49
>>532
『虹』が
 
>>531


534 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/07(木) 01:51
気のせいか

535 :『虹』:2002/11/07(木) 01:55
>>534
きのせいですね
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
おしまい

536 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 02:00
>>533
二重虹は珍しい。
>>534
こんばんは

537 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/07(木) 02:20
あれ?

538 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/07(木) 02:23
ぷしゅ〜
飛んでいった

539 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/08(金) 16:46
ぷしゅ〜
飛んできた
「だいぶ空気のコントロールに慣れてきたぜ」

540 :白『アリス・クーパー』:2002/11/08(金) 21:52
>>539
見つけた

541 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/08(金) 22:44
いないよ

542 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/08(金) 23:00
トイレから出てきた

543 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/08(金) 23:43
「・・・・・・・キョロキョロ。」
挙動不審

544 :憂『リシストラータ』:2002/11/08(金) 23:59
「…………………?」
観察

545 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 00:03
マンホールの前。
 
キョロキョロしている。

546 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 00:13
>>545
「マンホール?」
引き続き観察した。

547 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 00:16
>>546
「・・・・・・・キョロキョロ。」

キョロキョロしながらマンホールの蓋を開けた。

548 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 00:22
>>547
「下水道?」
引き続き、背後から観察する。

549 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 00:26
>>548
「ワープゾーンだ。」
しゃがんだ姿勢でマンホールに入っていった。

550 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 00:28
>>549
「わぷーん?」
しゃがんだリタの背中におぶさって入っていった。

551 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 02:07
「危なかった・・・あれが噂に聞く下水道の主!」

552 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 02:15
>>551
「虫は無視しておきましょうね」
ボブサップ

553 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 02:17
>>552
「上手い事まとめましたね。」
 
「帰る!」
 
走って帰った。

554 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 02:19
>>553
おぶさったまま一緒に帰った。

555 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:32
そろそろ新スレな気もするのにこんな所に居ていいのだろうか。
みたいな事をこまごまと考えながら公園のベンチに居る。

556 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 23:35
>>555
ちょっとツッパっちゃってる感じのお兄さんは好きです。
みたいなことを考えながら歩いている。

557 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:40
>>556
歩く人を眺めている。
でも別に話し掛けたりはしない。

558 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 23:42
>>557
人生はいいことばかりじゃない。
「こんにちは!もう寒くなってきましたね!」
近寄ってくると喋りかけてきた。

559 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/09(土) 23:43
「さささ寒い寒い寒い寒い、なんでこんなに寒いんだだだだだ。」
ガタガタ震えながら缶コーヒーをすすっている。

560 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:46
>>558
何でこの人は気軽に話し掛けてくるんだろうか、
とか思った。
「・・・・・・・はあ、そっすね。」

そして軽く流した。

561 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:47
>>559
「寒いと思ってんなら出歩くんじゃねえよ!ボケが!」
大声で一喝した。

562 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 23:51
>>559・・・は眼中に入っていない!
>>560
「寒い時ってどうします?僕はね、やっぱコタツですね!
蜜柑で暖まります。暖炉とかあったらもっといいですよね!
そういえば、この前初めてアルコールってものを飲みましてね、
あれも凄かったですね!体から芯からこう、なんていうか、
ムラムラ・・・じゃない、ぽかぽかしてきますよね!?それから」
ものすごい勢いで語り出した。

563 :天本高志『パパス・フリーダム』:2002/11/09(土) 23:51
>>561
「うるさいなぁ…こっちにも用事ってもんがあるんですよ! ズズー
寒いからカレーを食べよう。」
屋台があった、商売しに来ていたのだ。寒い日でも仕事は休まない。

564 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/09(土) 23:53
>>563
「何が起こったんだ…。」
呆然とした。

565 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:53
>>562
「そうですね。」
危険信号を感知したので去った。

>>563
で、屋台へ。
「あ、なんだ商売か。悪かったね、さっきは大声出して。」

566 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 23:56
>>565
「あ・・・ッ・・・・・・冬だなあ・・・」
バイクに乗って去った。涙を吹いて。

567 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/09(土) 23:56
>>565
「いえまぁ、寒いと大声出したくなるものですよ。ムシャムシャ」
カレーを食べている。

568 ::2002/11/09(土) 23:58
「ふー・・・」
缶入りコーンスープをすすりつつベンチでマターリしている

569 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:59
>>566
「そうですね。」

>>567
「てか、売り物食ってていいんですか。
 そもそも屋台のカレー屋なんて商売として成り立つんですか。」
質問した。

570 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:03
>>568
「人が居なさそうで結構いるのな。公園って。」
とりあえず見た。

571 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/10(日) 00:03
一時的に出張から帰ってきた。
>>568を見て、軽く会釈する。

572 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:04
>>569
「寒いからいいんです。それに目の前にカレーがあるというのに食うなと言うのは拷問みたいなものです。」
 
「商売ですか、微妙ですね、成り立っているようなそうでないような。
プラマイゼロなら上等って感じですね。半分趣味みたいなものかな。」
答えた。

573 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:10
>>571
意味なく警戒した。

>>572
「プラマイゼロならやばいんじゃないんですか。
 貴方の生活費とか、屋台の維持費とかも考えると。
 カレーが余る日だってあるでしょう。そこら辺はどうなんです。」

574 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/10(日) 00:13
>>573
訳はないが敵として認識した。

575 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:14
>>568
見た、だけ。
 
>>573
「だから半分趣味なんですって。
他にもこまごまとした仕事をしてますから。最近はそっちの方が実入りがいいかな、実際。」

576 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:15
>>574
アマモトと話す傍ら、本能的に佐藤は佐藤に石を投げつけていた。

577 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:18
>>575
「へー、どんな仕事を?」

578 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:23
>>577
「うーん、なんて言ったらいいのか。
廃材処理? かな。それとも…掃除とか、そういった感じの方が近いかもしれない。
ムシャムシャ」

579 :佐藤『ゼフィランサス』:2002/11/10(日) 00:26
>>576
訳はないが、それを木の棒で打ち返していた。
でも、管理人なのでぐっとこらえて事務所へと消えた。

580 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:27
>>578
「・・・・・なんか儲からなさそうな仕事ですね。
 ていうか、カレー食うなって!おかしいだろ!」

>>579
何となく「がんばれ」と言いたくなった。

581 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:32
>>579
他人とは思えないほど親近感を感じた。その内何か差し入れてあげようと決めた。
 
>>580
「儲かるか儲からないかはやる気次第ですよ、ムシャムシャ。
え? おいしいですよ?」
カレーを平らげた。

582 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:36
>>581
「平らげやがった。
 ・・・・そういえば、これ覚えてるか?」

ポケットからスプーンを1つ取り出す。

583 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/10(日) 00:41
>>579
「おかえりなさいませ、所長。」
温かい紅茶を煎れて、デザートと一緒に出した。
留守中は職員一同、まじめに仕事をしてました、たぶん・・・・

584 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/10(日) 00:43
>>583
「どうも。ここは平穏でいい感じですね。この調子でよろしくお願いします」
書類を鞄に詰め込んだ。

「それじゃ、各地の公園の事情調査西国編がありますのでこれで」
また出張していった。

585 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:43
>>582
「スプーン…ですね、何かありましたっけ。」
何かありましたっけ?

586 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 00:47
来た。
「……」
公園の水道で水浴び。
服の汚れを落としているらしい。

587 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:49
>>585
「駅前でてめぇがくれた電撃だよ!
 てめぇが忘れても俺は忘れてねえ!喰らえ!」
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』を発現!
パス精密CB∞
アマモトの体内から酸素を奪いとる!
苦しめ。

588 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 00:50
>>587
苦しむ以前に、酸素が奪われて細胞が壊死すると思うけど。

589 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:53
>>588
てのひらサイズで奪える酸素の量なんざたかが知れてますよ。
というかそういう事にしとこう、ね。

590 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 00:53
>>589
そういうことにしておきましょう、か。

591 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:54
>>587
「なッ!? かッ…ハッ…」
手を触れて能力発現? どちらにしろ避けられませんが。
「何をッ…!」
『ストラトヴァリウス』の入ったギターケースを掴み、バックステップで距離を取る。

592 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:54
>>590
数秒の間、呼吸が出来ない程度に酸素をすくい取った。みたいな。

593 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:56
>>589
そういうことで、ね。

594 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:57
>>591
「ふう、やっと借りを返せた。おっと、スプーンは返しとくな。」

スプーンを置いて帰ろうとする。

595 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 00:58
「…」
上着を脱ぎ、服をごしごしと洗う。

596 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 01:05
>>594
「ハァッ…ハァ〜…ようやく思い出した…
確かにいきなり食らわせたのは悪いたぁ思いますがね。まいいや、これであいこです。」
スプーン回収
「寛大になったなぁ…というか、迂闊にケンカもできないんだな自分は。」
去り行く佐藤の後姿を見た。
 
>>595
「…なんとなく無視してたけど…おかしいだろう、こんな寒い日にわざわざ公園でなんて。」
近づいた。

597 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:07
>>596
「…っくしゅ。」
くしゃみをした。
「…」
ちらりと一度、アマモトのほうを一瞥したが、
すぐ服を洗う作業を再開した。
「…」
スカートははいたままゴシゴシと。

598 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:08
>>595
「何やってんだお前。」
帰り際に気付いた。
近寄る。

図らずもカレー屋と再び顔を合わせる形になるな。
微妙に恥かしい気がする。

599 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:10
>>598
「服を…洗ってる。」
ゴシゴシ。上着を脱いで、上半身は下着のみ。
下半身はスカートを穿いている。

600 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 01:13
>>597
「いやいやいや、何でそんなところで服洗ってるの君。
間違い無く風邪引いちゃうじゃない、早いところ家に帰って風呂にでも入らないと。」
 
>>598
「あ。」
微妙に恥ずかしかった。

601 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:14
>>599
「いやいやいや、風邪引くだろ。確実に。」
上着(スーツ)を脱いでトレントの上半身に被せる。

>>600
「さっきはどうもどうも。」
丁寧に挨拶した。サラリーマンっぽく。

602 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:15
>>600
「帰る家は…ない…。
あと…寒いのには…慣れてるから…。」

603 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:17
>>601
「いいよ…慣れてるし…。」
上着は返す。
「濡れるから…。」

604 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:19
殆ど裸の上半身。無数のアザや古傷が刻まれていた。
顔も、少々傷があり、右目に眼帯もしている。

605 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 01:20
>>601
「ああ、さっきはどうも。苦しかったです。」
返答した。
 
>>602
「家出か何か? うーん…えーと、何かないか何か。」
屋台の下の方をゴソゴソやる。
「こんなタオルしかないけどとりあえず体拭いて。
慣れてるとかそういう問題じゃないからこういうのは、下手したら死んでももおかしくない。」
タオルを数枚渡した。

606 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:21
>>603
「世間を知らないガキだな!好意で貰ったものを返すんじゃねえよ!
 大人のメンツ丸つぶれだろが!」
再び被せる。

607 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:21
>>605
「…ありがとう。」
アザだらけの細い腕で、それを受け取る。
「家出じゃ…ないよ…。」

608 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/10(日) 01:22
「お嬢さん、ここの水辺には近づかない方がいいですよ?特に池にはね。」
 
バシャッ
 
池の中から何かが跳ね出てすぐに水中に潜った。

609 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:23
>>606
「…濡らしたら…ダメでしょう?
大丈夫…洗い終わったらすぐに服着るから。」

610 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:23
>>605
「まあ長く生きてりゃいろんな所から怨み買うことはありますよね。
 人間だし。」
更に返答した。

611 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:24
>>608
水道付近も危険なのか。
「………」
少し、びびる。

612 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/10(日) 01:27
>>611
「この時期の水はとても冷たいです・・・風邪をひいてはいけませんので
よろしければ事務所の風呂場を使ってください。温かいお湯が出ます。」
箒片手に優しげに言う。

613 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:27
>>608
チラッと見た。
「・・・・魚なのかな?」

>>609
「いいから黙っておとなしく着てろよ。
 洗い終わってもしばらくは濡れたままだろ、てめえの服はよ。」

614 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:28
>>612
「うわっ!どっから沸いてでた!」
ビビッた。

615 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:29
>>612
「お風呂場…汚れちゃうから…。」
黙々と作業を続ける。
手はアカギレだらけ。爪が剥がれている指もあった。
それも、今剥がれたものではない。ずっと前に剥がれたような感じだ。

616 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 01:30
>>607
「家出じゃないって? まあ過程はこの際どうでもいい。
今実際こういう状況なんだから。」
タオルを渡した。
「むう、随分と細いな…ご飯ちゃんと食べてないでしょう。
駄目だよそんなことじゃあ。若い内はとにかく食べないと。
カレー食べなさいカレー、体拭き終わったらよそってあげるから。」
 
>>608
「うわ、アレか。いつか駆除しないとな…。」
 
>>610
「もういいんですけどね、そのことは。」
会話を打ち切りたいようだった。

617 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:30
>>613
「別に…いい…。悪いよ…。
見ず知らずの人に…そんな…。」

618 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:32
>>615>>617
「ああ(>>612)言ってんだろ。黙って甘えてこいって!
 ああもう!見ててムカツクな、お前!」

『クイーン・オブ・ストーンエイジ』で
トレントをNOELの方へ蹴る!
精密∞でポカッと優しくね。

619 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:34
>>618
「…ごめんなさい。…ぐえ。」
吹っ飛んだ。どさっ。
NOELの足元に。

620 :公園管理事務所:2002/11/10(日) 01:34
ヘィッ!
 
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1036859379
(次スレ、公園その14)

621 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 01:38
>>618
「うん、グッジョブ。」
ちょっと感心した。

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