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『公園』その13

1 :公園管理事務所:2002/10/26(土) 02:23
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

502 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:05
続き
「そして、最後のコンビニ。
その時に、ゾンビの能力者もいたそうです。
だけど、それとは別にもう一人…居るような気がするんですよ。
浮浪者が、青年を殺害したらしいんです。
浮浪者が、ゾンビの能力者だったらしく、そいつは撃退されたんですけど。
そこから先が妙なんです。
青年は、コンビニのバイトの女の子に見取られて死んだらしいんですけど、
その女の子の家族や友人が後日、全員殺されているらしくて。
いま、彼女は重要参考人として手配されているそうです。」

503 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 02:06
>>500
「気にするな・・・」
少し笑みを返す。
 
「早計か・・・だがな、この数ヶ月奴が息を潜めていたのが気になる。
だってそうだろ?今まで私は無防備同然で過ごしていた。病院でも家でも・・・」
姿が特定できないスタンド使い・・いつ襲撃されても不思議はなかった。

504 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:06
>>499
「なるほど…ありがとうございます。共食いと…ゾンビか…。
ユーリさんが知っている事はそれで全部ですか?」

505 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 02:07
>>502
「それならここに詳しい記事がある」
おもむろに手に持っていた新聞のある場所をアマモトとユーリに示した。
そこには一家惨殺事件とその関連項目として、数日前に駅前のコンビニで
発生した殺人事件が載っていた。
両方の事件に共通するのは・・・一人の女子高生。
一家惨殺事件の被害者であり、唯一の生き残り。コンビニの事件では目撃者。
その後彼女は失踪している。
実は、その失踪した女子高生を探して欲しいと、彼女の親戚から昨日依頼があった。
 
「単なる偶然ならいいが・・・この二つの事件・・・繋げてみるとある事に
気付いた。消えた女子高生・・これにスタンド使いが関わっていたとしたら?」

506 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:08
続き
「それと…これは微妙なんですが。子供を虐待していた両親が、
何者かに首から上を吹き飛ばされて死んでいるのが発見されたそうです。
その虐待されていた12歳の女の子…えっと…ああ。
トレント・Dっていうフランス人だそうです。
彼女も、また行方不明になっていて。」

507 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:11
>>504
「最近起きた怪事件で知っているのは、この四つだけです。
明らかにスタンド能力者だと思うんですが。」
>>505
「そうなんですよ。
コンビニの時に、ゾンビ浮浪者が殺した男を看取り、
その後、いきなり事件に巻き込まれる…
偶然とは思えません。」

508 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:11
>>502
「どうも…ありがとうございます。有益な情報でした。
バイトの女の子…聞き込みでもしてみるかな…。」
 
「それにしても一体…何人死んだんだよ…!」
 
>>503
「分からないですね、今の所は何も。
いずれ本格的に調べます。
ここまで酷い被害が出ているんですから。」

509 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:13
>>508
「私も出来る限り協力しますよ。聞き込みとか。」

510 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 02:16
>>507-509
「短期間のうちにこれだけ不可解な事件が発生するのは、色々と考えてみると
不自然だ。それらが例えお互いに無関係だったとしても。」
新聞を片付ける。
 
「だが生憎私もそう時間はない。実は、少し大きな依頼が入り、遠出する事に
なった。1,2週間で戻ってこれるはずだが・・・それまで被害が拡大しない事を
祈りたい。・・では、ご馳走様。・・JIRO、帰るか。」
リードを手にする。

511 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:18
>>505
「一介の女子高生が、ふとしたはずみで両親ならびに友人筋を惨殺する。
有り得ませんね。なにかしらの原因がある筈。
その原因は恐らくスタンド。そのスタンドの名は『デッドマンズ・ウォーキング』?
確かに、納得は出来る。」
 
>>506
「酷いな…誘拐か何かか、いや、するとそこまで殺す必要も無いか。
個人的な私怨か。事が済んだ後娘を誘拐? なんか変だな。
まぁ、そんな殺し方はたいていスタンドですが。」

512 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:18
>>510
「あ。…ちょっと。待ってください。」
翔影をひきとめ、カードのようなものを渡す。
「必ず戻ってきてください…。
また会うときまで…預けておきます。
出来るだけ返せるように…がんばってください。」

513 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:21
>>511
>コンビニ事件
「…じゃあ…タロウ君が…!?そんな…。」
>フランス人一家殺人
「…12歳の女の子…虐待されていたようです。学校でも虐められていたとか。
もし、何らかの弾みで…スタンドが彼女に目覚めたとしたら…?
…両親の次の狙いは…クラスメート?」

514 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:22
>>509
「ありがとうございます、助かります。
でもあまり危険な真似はしないようにお願いしますよ。」
 
>>510
「とにかく、いろいろ調べてみます。色々興味も出てきましたしね。
被害は拡大させませんよ、安心していってらっしゃい。」
見送った。

515 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/11/05(火) 02:24
>>511-512
「デッドマン・ウォーキングでない事を祈りたい。犠牲者が出るのはもう
たくさんだ・・・」
歩き出した所でユーリに引き止められる。
 
「カード?(タロットカード?)・・・ありがとう。そんな危険が伴う
仕事ではありませんので、ちゃんと帰ってこれるさ。では・・・」
カードを受けとって公園から出て行った。
危険が伴わないなど大ウソ。自分でも生きて帰れる自信がない。
でも、帰って来るつもり。
 
(>ALL おやすみなさいませ)

516 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:24
>>514
「大丈夫!小悪党だから、危なくなったらプライド捨てて逃げますし♪」
微笑む。

517 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:25
>>515
カードはタロットカード「審判20」。
再開と、不滅の魂の暗示のカード。
 
「はい。…絶対に。また会いましょう!」

518 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:27
>翔影さん
(お疲れ様です。)

519 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:31
>>513
「いえ、まだタロウと決まった訳じゃあない。
今ある材料から一番分かりやすい結論を出したに過ぎませんから。
でも…不自然な所は無い。」
 
「虐待がどれ程のストレスを生むのか自分には理解しかねますが…。
それもまた可能性の一つですね。どうでしょうか。
ストレスを回避するためには、その元から離れるか、破壊するかしかない。
離れるというのはある意味マイナス、破壊はある意味プラス思考なんだと思います。
力を手に入れたことにより、今までマイナス…まぁ虐められてる人がプラス思考だってのは考えにくいですよね。
マイナスがプラス思考に変わったのかもしれない。
両親というストレスを破壊した後はクラスメイトを破壊する…。根底にあるのは恐怖ですかね。
全て推測ですが。」

520 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:38
>>519
「なんで…そうなる前にその事態を防げなかったんだろう…。
…アナタは…彼女を見つけたらどうします?」

521 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/05(火) 02:50
>>520
「どうするんでしょうかね…保護して、警察に引き渡して…無駄でしょうね。
その線が正しいとしたらその子はスタンド使いなわけだし。
するとどうするかなぁ… うっかり殺しちゃうかもしれませんね。冗談ですが」
 
「犯人がその子だと仮定すると、全ての責任がその子にあるのは確かです。
虐められたのは仕方が無いとして、何を見て、何を聞いて何を捨てて何を手に入れるのか。
その子は選べるはずだった。正常な精神状態でなかったとしても、それは言い訳にはならない。」
背伸びをする。
「うー…ん、肩凝った、そろそろ自分帰りますね。」

522 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/11/05(火) 02:52
>>521
「…ええ。じゃあ…また…ね。」
見送る。
「…そう…か。責任…ね。」
帰る。

523 :『虹』:2002/11/07(木) 00:54
虹村萬美と申します

524 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 01:04
>>523
これはこれはご丁寧にどうも

525 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 01:10
>>523
今日は人通りが少ないですね

526 :『虹』:2002/11/07(木) 01:31
>>525
そうですね

527 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 01:35
>>526
反応のろいですね。私のスタンド(パDスD精B)並に。

528 :『虹』:2002/11/07(木) 01:41
>>527
全部貴方の空耳なんです

529 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 01:42
>>528
ああ、これは幻聴なのですか? 耳あまり良くないからなぁ

530 :『虹』:2002/11/07(木) 01:44
>>529
ちゃんとありますよ、ふたつ

531 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/07(木) 01:47


532 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 01:48
>>530
何があるんですか。

533 :『虹』:2002/11/07(木) 01:49
>>532
『虹』が
 
>>531


534 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/07(木) 01:51
気のせいか

535 :『虹』:2002/11/07(木) 01:55
>>534
きのせいですね
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
おしまい

536 :白『アリス・クーパー』:2002/11/07(木) 02:00
>>533
二重虹は珍しい。
>>534
こんばんは

537 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/07(木) 02:20
あれ?

538 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/07(木) 02:23
ぷしゅ〜
飛んでいった

539 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/08(金) 16:46
ぷしゅ〜
飛んできた
「だいぶ空気のコントロールに慣れてきたぜ」

540 :白『アリス・クーパー』:2002/11/08(金) 21:52
>>539
見つけた

541 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/08(金) 22:44
いないよ

542 :三万円『ジェイディッド』:2002/11/08(金) 23:00
トイレから出てきた

543 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/08(金) 23:43
「・・・・・・・キョロキョロ。」
挙動不審

544 :憂『リシストラータ』:2002/11/08(金) 23:59
「…………………?」
観察

545 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 00:03
マンホールの前。
 
キョロキョロしている。

546 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 00:13
>>545
「マンホール?」
引き続き観察した。

547 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 00:16
>>546
「・・・・・・・キョロキョロ。」

キョロキョロしながらマンホールの蓋を開けた。

548 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 00:22
>>547
「下水道?」
引き続き、背後から観察する。

549 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 00:26
>>548
「ワープゾーンだ。」
しゃがんだ姿勢でマンホールに入っていった。

550 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 00:28
>>549
「わぷーん?」
しゃがんだリタの背中におぶさって入っていった。

551 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 02:07
「危なかった・・・あれが噂に聞く下水道の主!」

552 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 02:15
>>551
「虫は無視しておきましょうね」
ボブサップ

553 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 02:17
>>552
「上手い事まとめましたね。」
 
「帰る!」
 
走って帰った。

554 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 02:19
>>553
おぶさったまま一緒に帰った。

555 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:32
そろそろ新スレな気もするのにこんな所に居ていいのだろうか。
みたいな事をこまごまと考えながら公園のベンチに居る。

556 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 23:35
>>555
ちょっとツッパっちゃってる感じのお兄さんは好きです。
みたいなことを考えながら歩いている。

557 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:40
>>556
歩く人を眺めている。
でも別に話し掛けたりはしない。

558 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 23:42
>>557
人生はいいことばかりじゃない。
「こんにちは!もう寒くなってきましたね!」
近寄ってくると喋りかけてきた。

559 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/09(土) 23:43
「さささ寒い寒い寒い寒い、なんでこんなに寒いんだだだだだ。」
ガタガタ震えながら缶コーヒーをすすっている。

560 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:46
>>558
何でこの人は気軽に話し掛けてくるんだろうか、
とか思った。
「・・・・・・・はあ、そっすね。」

そして軽く流した。

561 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:47
>>559
「寒いと思ってんなら出歩くんじゃねえよ!ボケが!」
大声で一喝した。

562 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 23:51
>>559・・・は眼中に入っていない!
>>560
「寒い時ってどうします?僕はね、やっぱコタツですね!
蜜柑で暖まります。暖炉とかあったらもっといいですよね!
そういえば、この前初めてアルコールってものを飲みましてね、
あれも凄かったですね!体から芯からこう、なんていうか、
ムラムラ・・・じゃない、ぽかぽかしてきますよね!?それから」
ものすごい勢いで語り出した。

563 :天本高志『パパス・フリーダム』:2002/11/09(土) 23:51
>>561
「うるさいなぁ…こっちにも用事ってもんがあるんですよ! ズズー
寒いからカレーを食べよう。」
屋台があった、商売しに来ていたのだ。寒い日でも仕事は休まない。

564 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/09(土) 23:53
>>563
「何が起こったんだ…。」
呆然とした。

565 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:53
>>562
「そうですね。」
危険信号を感知したので去った。

>>563
で、屋台へ。
「あ、なんだ商売か。悪かったね、さっきは大声出して。」

566 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 23:56
>>565
「あ・・・ッ・・・・・・冬だなあ・・・」
バイクに乗って去った。涙を吹いて。

567 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/09(土) 23:56
>>565
「いえまぁ、寒いと大声出したくなるものですよ。ムシャムシャ」
カレーを食べている。

568 ::2002/11/09(土) 23:58
「ふー・・・」
缶入りコーンスープをすすりつつベンチでマターリしている

569 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/09(土) 23:59
>>566
「そうですね。」

>>567
「てか、売り物食ってていいんですか。
 そもそも屋台のカレー屋なんて商売として成り立つんですか。」
質問した。

570 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:03
>>568
「人が居なさそうで結構いるのな。公園って。」
とりあえず見た。

571 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/10(日) 00:03
一時的に出張から帰ってきた。
>>568を見て、軽く会釈する。

572 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:04
>>569
「寒いからいいんです。それに目の前にカレーがあるというのに食うなと言うのは拷問みたいなものです。」
 
「商売ですか、微妙ですね、成り立っているようなそうでないような。
プラマイゼロなら上等って感じですね。半分趣味みたいなものかな。」
答えた。

573 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:10
>>571
意味なく警戒した。

>>572
「プラマイゼロならやばいんじゃないんですか。
 貴方の生活費とか、屋台の維持費とかも考えると。
 カレーが余る日だってあるでしょう。そこら辺はどうなんです。」

574 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/10(日) 00:13
>>573
訳はないが敵として認識した。

575 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:14
>>568
見た、だけ。
 
>>573
「だから半分趣味なんですって。
他にもこまごまとした仕事をしてますから。最近はそっちの方が実入りがいいかな、実際。」

576 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:15
>>574
アマモトと話す傍ら、本能的に佐藤は佐藤に石を投げつけていた。

577 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:18
>>575
「へー、どんな仕事を?」

578 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:23
>>577
「うーん、なんて言ったらいいのか。
廃材処理? かな。それとも…掃除とか、そういった感じの方が近いかもしれない。
ムシャムシャ」

579 :佐藤『ゼフィランサス』:2002/11/10(日) 00:26
>>576
訳はないが、それを木の棒で打ち返していた。
でも、管理人なのでぐっとこらえて事務所へと消えた。

580 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:27
>>578
「・・・・・なんか儲からなさそうな仕事ですね。
 ていうか、カレー食うなって!おかしいだろ!」

>>579
何となく「がんばれ」と言いたくなった。

581 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:32
>>579
他人とは思えないほど親近感を感じた。その内何か差し入れてあげようと決めた。
 
>>580
「儲かるか儲からないかはやる気次第ですよ、ムシャムシャ。
え? おいしいですよ?」
カレーを平らげた。

582 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:36
>>581
「平らげやがった。
 ・・・・そういえば、これ覚えてるか?」

ポケットからスプーンを1つ取り出す。

583 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/11/10(日) 00:41
>>579
「おかえりなさいませ、所長。」
温かい紅茶を煎れて、デザートと一緒に出した。
留守中は職員一同、まじめに仕事をしてました、たぶん・・・・

584 :佐藤『サニー・サイド』:2002/11/10(日) 00:43
>>583
「どうも。ここは平穏でいい感じですね。この調子でよろしくお願いします」
書類を鞄に詰め込んだ。

「それじゃ、各地の公園の事情調査西国編がありますのでこれで」
また出張していった。

585 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:43
>>582
「スプーン…ですね、何かありましたっけ。」
何かありましたっけ?

586 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 00:47
来た。
「……」
公園の水道で水浴び。
服の汚れを落としているらしい。

587 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:49
>>585
「駅前でてめぇがくれた電撃だよ!
 てめぇが忘れても俺は忘れてねえ!喰らえ!」
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』を発現!
パス精密CB∞
アマモトの体内から酸素を奪いとる!
苦しめ。

588 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 00:50
>>587
苦しむ以前に、酸素が奪われて細胞が壊死すると思うけど。

589 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:53
>>588
てのひらサイズで奪える酸素の量なんざたかが知れてますよ。
というかそういう事にしとこう、ね。

590 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 00:53
>>589
そういうことにしておきましょう、か。

591 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:54
>>587
「なッ!? かッ…ハッ…」
手を触れて能力発現? どちらにしろ避けられませんが。
「何をッ…!」
『ストラトヴァリウス』の入ったギターケースを掴み、バックステップで距離を取る。

592 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:54
>>590
数秒の間、呼吸が出来ない程度に酸素をすくい取った。みたいな。

593 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 00:56
>>589
そういうことで、ね。

594 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 00:57
>>591
「ふう、やっと借りを返せた。おっと、スプーンは返しとくな。」

スプーンを置いて帰ろうとする。

595 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 00:58
「…」
上着を脱ぎ、服をごしごしと洗う。

596 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 01:05
>>594
「ハァッ…ハァ〜…ようやく思い出した…
確かにいきなり食らわせたのは悪いたぁ思いますがね。まいいや、これであいこです。」
スプーン回収
「寛大になったなぁ…というか、迂闊にケンカもできないんだな自分は。」
去り行く佐藤の後姿を見た。
 
>>595
「…なんとなく無視してたけど…おかしいだろう、こんな寒い日にわざわざ公園でなんて。」
近づいた。

597 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:07
>>596
「…っくしゅ。」
くしゃみをした。
「…」
ちらりと一度、アマモトのほうを一瞥したが、
すぐ服を洗う作業を再開した。
「…」
スカートははいたままゴシゴシと。

598 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:08
>>595
「何やってんだお前。」
帰り際に気付いた。
近寄る。

図らずもカレー屋と再び顔を合わせる形になるな。
微妙に恥かしい気がする。

599 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:10
>>598
「服を…洗ってる。」
ゴシゴシ。上着を脱いで、上半身は下着のみ。
下半身はスカートを穿いている。

600 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/11/10(日) 01:13
>>597
「いやいやいや、何でそんなところで服洗ってるの君。
間違い無く風邪引いちゃうじゃない、早いところ家に帰って風呂にでも入らないと。」
 
>>598
「あ。」
微妙に恥ずかしかった。

601 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/10(日) 01:14
>>599
「いやいやいや、風邪引くだろ。確実に。」
上着(スーツ)を脱いでトレントの上半身に被せる。

>>600
「さっきはどうもどうも。」
丁寧に挨拶した。サラリーマンっぽく。

602 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/10(日) 01:15
>>600
「帰る家は…ない…。
あと…寒いのには…慣れてるから…。」

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