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『公園』その13
1 :
公園管理事務所
:2002/10/26(土) 02:23
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
559 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/09(土) 23:43
「さささ寒い寒い寒い寒い、なんでこんなに寒いんだだだだだ。」
ガタガタ震えながら缶コーヒーをすすっている。
560 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/09(土) 23:46
>>558
何でこの人は気軽に話し掛けてくるんだろうか、
とか思った。
「・・・・・・・はあ、そっすね。」
そして軽く流した。
561 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/09(土) 23:47
>>559
「寒いと思ってんなら出歩くんじゃねえよ!ボケが!」
大声で一喝した。
562 :
栄海海『クロスロード』
:2002/11/09(土) 23:51
>>559
・・・は眼中に入っていない!
>>560
「寒い時ってどうします?僕はね、やっぱコタツですね!
蜜柑で暖まります。暖炉とかあったらもっといいですよね!
そういえば、この前初めてアルコールってものを飲みましてね、
あれも凄かったですね!体から芯からこう、なんていうか、
ムラムラ・・・じゃない、ぽかぽかしてきますよね!?それから」
ものすごい勢いで語り出した。
563 :
天本高志『パパス・フリーダム』
:2002/11/09(土) 23:51
>>561
「うるさいなぁ…こっちにも用事ってもんがあるんですよ! ズズー
寒いからカレーを食べよう。」
屋台があった、商売しに来ていたのだ。寒い日でも仕事は休まない。
564 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/09(土) 23:53
>>563
「何が起こったんだ…。」
呆然とした。
565 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/09(土) 23:53
>>562
「そうですね。」
危険信号を感知したので去った。
>>563
で、屋台へ。
「あ、なんだ商売か。悪かったね、さっきは大声出して。」
566 :
栄海海『クロスロード』
:2002/11/09(土) 23:56
>>565
「あ・・・ッ・・・・・・冬だなあ・・・」
バイクに乗って去った。涙を吹いて。
567 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/09(土) 23:56
>>565
「いえまぁ、寒いと大声出したくなるものですよ。ムシャムシャ」
カレーを食べている。
568 :
☆
:2002/11/09(土) 23:58
「ふー・・・」
缶入りコーンスープをすすりつつベンチでマターリしている
569 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/09(土) 23:59
>>566
「そうですね。」
>>567
「てか、売り物食ってていいんですか。
そもそも屋台のカレー屋なんて商売として成り立つんですか。」
質問した。
570 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 00:03
>>568
「人が居なさそうで結構いるのな。公園って。」
とりあえず見た。
571 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/10(日) 00:03
一時的に出張から帰ってきた。
>>568
を見て、軽く会釈する。
572 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 00:04
>>569
「寒いからいいんです。それに目の前にカレーがあるというのに食うなと言うのは拷問みたいなものです。」
「商売ですか、微妙ですね、成り立っているようなそうでないような。
プラマイゼロなら上等って感じですね。半分趣味みたいなものかな。」
答えた。
573 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 00:10
>>571
意味なく警戒した。
>>572
「プラマイゼロならやばいんじゃないんですか。
貴方の生活費とか、屋台の維持費とかも考えると。
カレーが余る日だってあるでしょう。そこら辺はどうなんです。」
574 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/10(日) 00:13
>>573
訳はないが敵として認識した。
575 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 00:14
>>568
見た、だけ。
>>573
「だから半分趣味なんですって。
他にもこまごまとした仕事をしてますから。最近はそっちの方が実入りがいいかな、実際。」
576 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 00:15
>>574
アマモトと話す傍ら、本能的に佐藤は佐藤に石を投げつけていた。
577 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 00:18
>>575
「へー、どんな仕事を?」
578 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 00:23
>>577
「うーん、なんて言ったらいいのか。
廃材処理? かな。それとも…掃除とか、そういった感じの方が近いかもしれない。
ムシャムシャ」
579 :
佐藤『ゼフィランサス』
:2002/11/10(日) 00:26
>>576
訳はないが、それを木の棒で打ち返していた。
でも、管理人なのでぐっとこらえて事務所へと消えた。
580 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 00:27
>>578
「・・・・・なんか儲からなさそうな仕事ですね。
ていうか、カレー食うなって!おかしいだろ!」
>>579
何となく「がんばれ」と言いたくなった。
581 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 00:32
>>579
他人とは思えないほど親近感を感じた。その内何か差し入れてあげようと決めた。
>>580
「儲かるか儲からないかはやる気次第ですよ、ムシャムシャ。
え? おいしいですよ?」
カレーを平らげた。
582 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 00:36
>>581
「平らげやがった。
・・・・そういえば、これ覚えてるか?」
ポケットからスプーンを1つ取り出す。
583 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/10(日) 00:41
>>579
「おかえりなさいませ、所長。」
温かい紅茶を煎れて、デザートと一緒に出した。
留守中は職員一同、まじめに仕事をしてました、たぶん・・・・
584 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/11/10(日) 00:43
>>583
「どうも。ここは平穏でいい感じですね。この調子でよろしくお願いします」
書類を鞄に詰め込んだ。
「それじゃ、各地の公園の事情調査西国編がありますのでこれで」
また出張していった。
585 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 00:43
>>582
「スプーン…ですね、何かありましたっけ。」
何かありましたっけ?
586 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 00:47
来た。
「……」
公園の水道で水浴び。
服の汚れを落としているらしい。
587 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 00:49
>>585
「駅前でてめぇがくれた電撃だよ!
てめぇが忘れても俺は忘れてねえ!喰らえ!」
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』を発現!
パス精密CB∞
アマモトの体内から酸素を奪いとる!
苦しめ。
588 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 00:50
>>587
苦しむ以前に、酸素が奪われて細胞が壊死すると思うけど。
589 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 00:53
>>588
てのひらサイズで奪える酸素の量なんざたかが知れてますよ。
というかそういう事にしとこう、ね。
590 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 00:53
>>589
そういうことにしておきましょう、か。
591 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 00:54
>>587
「なッ!? かッ…ハッ…」
手を触れて能力発現? どちらにしろ避けられませんが。
「何をッ…!」
『ストラトヴァリウス』の入ったギターケースを掴み、バックステップで距離を取る。
592 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 00:54
>>590
数秒の間、呼吸が出来ない程度に酸素をすくい取った。みたいな。
593 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 00:56
>>589
そういうことで、ね。
594 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 00:57
>>591
「ふう、やっと借りを返せた。おっと、スプーンは返しとくな。」
スプーンを置いて帰ろうとする。
595 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 00:58
「…」
上着を脱ぎ、服をごしごしと洗う。
596 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 01:05
>>594
「ハァッ…ハァ〜…ようやく思い出した…
確かにいきなり食らわせたのは悪いたぁ思いますがね。まいいや、これであいこです。」
スプーン回収
「寛大になったなぁ…というか、迂闊にケンカもできないんだな自分は。」
去り行く佐藤の後姿を見た。
>>595
「…なんとなく無視してたけど…おかしいだろう、こんな寒い日にわざわざ公園でなんて。」
近づいた。
597 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 01:07
>>596
「…っくしゅ。」
くしゃみをした。
「…」
ちらりと一度、アマモトのほうを一瞥したが、
すぐ服を洗う作業を再開した。
「…」
スカートははいたままゴシゴシと。
598 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 01:08
>>595
「何やってんだお前。」
帰り際に気付いた。
近寄る。
図らずもカレー屋と再び顔を合わせる形になるな。
微妙に恥かしい気がする。
599 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 01:10
>>598
「服を…洗ってる。」
ゴシゴシ。上着を脱いで、上半身は下着のみ。
下半身はスカートを穿いている。
600 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 01:13
>>597
「いやいやいや、何でそんなところで服洗ってるの君。
間違い無く風邪引いちゃうじゃない、早いところ家に帰って風呂にでも入らないと。」
>>598
「あ。」
微妙に恥ずかしかった。
601 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 01:14
>>599
「いやいやいや、風邪引くだろ。確実に。」
上着(スーツ)を脱いでトレントの上半身に被せる。
>>600
「さっきはどうもどうも。」
丁寧に挨拶した。サラリーマンっぽく。
602 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 01:15
>>600
「帰る家は…ない…。
あと…寒いのには…慣れてるから…。」
603 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 01:17
>>601
「いいよ…慣れてるし…。」
上着は返す。
「濡れるから…。」
604 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 01:19
殆ど裸の上半身。無数のアザや古傷が刻まれていた。
顔も、少々傷があり、右目に眼帯もしている。
605 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 01:20
>>601
「ああ、さっきはどうも。苦しかったです。」
返答した。
>>602
「家出か何か? うーん…えーと、何かないか何か。」
屋台の下の方をゴソゴソやる。
「こんなタオルしかないけどとりあえず体拭いて。
慣れてるとかそういう問題じゃないからこういうのは、下手したら死んでももおかしくない。」
タオルを数枚渡した。
606 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 01:21
>>603
「世間を知らないガキだな!好意で貰ったものを返すんじゃねえよ!
大人のメンツ丸つぶれだろが!」
再び被せる。
607 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 01:21
>>605
「…ありがとう。」
アザだらけの細い腕で、それを受け取る。
「家出じゃ…ないよ…。」
608 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/10(日) 01:22
「お嬢さん、ここの水辺には近づかない方がいいですよ?特に池にはね。」
バシャッ
池の中から何かが跳ね出てすぐに水中に潜った。
609 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 01:23
>>606
「…濡らしたら…ダメでしょう?
大丈夫…洗い終わったらすぐに服着るから。」
610 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 01:23
>>605
「まあ長く生きてりゃいろんな所から怨み買うことはありますよね。
人間だし。」
更に返答した。
611 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 01:24
>>608
水道付近も危険なのか。
「………」
少し、びびる。
612 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/11/10(日) 01:27
>>611
「この時期の水はとても冷たいです・・・風邪をひいてはいけませんので
よろしければ事務所の風呂場を使ってください。温かいお湯が出ます。」
箒片手に優しげに言う。
613 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 01:27
>>608
チラッと見た。
「・・・・魚なのかな?」
>>609
「いいから黙っておとなしく着てろよ。
洗い終わってもしばらくは濡れたままだろ、てめえの服はよ。」
614 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 01:28
>>612
「うわっ!どっから沸いてでた!」
ビビッた。
615 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 01:29
>>612
「お風呂場…汚れちゃうから…。」
黙々と作業を続ける。
手はアカギレだらけ。爪が剥がれている指もあった。
それも、今剥がれたものではない。ずっと前に剥がれたような感じだ。
616 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 01:30
>>607
「家出じゃないって? まあ過程はこの際どうでもいい。
今実際こういう状況なんだから。」
タオルを渡した。
「むう、随分と細いな…ご飯ちゃんと食べてないでしょう。
駄目だよそんなことじゃあ。若い内はとにかく食べないと。
カレー食べなさいカレー、体拭き終わったらよそってあげるから。」
>>608
「うわ、アレか。いつか駆除しないとな…。」
>>610
「もういいんですけどね、そのことは。」
会話を打ち切りたいようだった。
617 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 01:30
>>613
「別に…いい…。悪いよ…。
見ず知らずの人に…そんな…。」
618 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/11/10(日) 01:32
>>615
>>617
「ああ(
>>612
)言ってんだろ。黙って甘えてこいって!
ああもう!見ててムカツクな、お前!」
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』で
トレントをNOELの方へ蹴る!
精密∞でポカッと優しくね。
619 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 01:34
>>618
「…ごめんなさい。…ぐえ。」
吹っ飛んだ。どさっ。
NOELの足元に。
620 :
公園管理事務所
:2002/11/10(日) 01:34
ヘィッ!
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1036859379
(次スレ、公園その14)
621 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/11/10(日) 01:38
>>618
「うん、グッジョブ。」
ちょっと感心した。
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