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『公園』その13

1 :公園管理事務所:2002/10/26(土) 02:23
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

60 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:14
>>56
ばかな!昨日の警察署襲撃犯とは外見が違いすぎるぞ!
昨日は中年刑事!今日はお水のお姉さんだ!

61 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/28(月) 23:15
>>52
「そうか。では、ゴミ拾いでもするといいですね」

62 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:15
>>59
「ウギャー」
蹴散らされる。

>>60
判断の根拠→犯人の一人の名前を呼んでいた
      こっちを見るなりあせり始めた。
      おまけにスタンド使いでないフリをした。

63 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:17
>>62
追加すると追っかけ始めたら、その犯人の一人に助けを求めはじめてるのも要因。

64 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:18
>>62
「アヒィィ!畜生!なんで!なんでアタシを攻撃するのよォォ!」
怯えるフリ…半分本気だ。

65 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:19
>>64
「キリがない…!」
スタンド解除。
本体が空間に貼り付く。
「掴まって!」
佐渡に手を伸ばす。

66 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:19
>>63
リビング・ドールは頭が悪かった。

67 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:19
>>64
「ジャアハンニンジャナイショウコヲミセテミロ!」
たかる。たかる。

68 :八塚『グラスホッパー・アンド・ザ・ゴールデンクリケッツ』:2002/10/28(月) 23:20
>>61
「君もそう言うノか、基本は込み拾いからなのダなぁ…先は長いぞ。」
 
「…ところで一体なんナんだろうこの状況ハ。」
愕然と立ち尽くした。

69 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:21
>>65
「たすけてー!」
手に掴まる。
その手は、異常なほどに体温が低かった。
>>67
「何なのよ犯人ってェェェエ!」
シラをきる。

70 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:22
>>69
(冷たい…何で…?)
とりあえず佐渡の体を引っ張る。
そのまま上空へと移動。
「お…もいっ…!」

71 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:23
>>65
「ソイツハ サツジンハンノ イチミダァー!!」
叫んだ。でも蹴散らされる。

>>69
「シラキンナボケェ!」
足首に違和感を感じる。感覚があれば。

72 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:23
>>70
地面を思いっきり蹴って、その反動で上昇を手伝う。(パワーB)
「た…助かった…か?」

73 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:24
>>72
その勢いでしがみついていた『サニー・サイド』は落ちた。

74 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:24
>>71
感覚はある。
「何!?」
足首を見る。

75 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/28(月) 23:25
>>68
「いやわからないな。スタンド使い同士の抗争か?」
 
分かっているのは名前が似ている二人が戦っているので
分かりづらいというという事だけだ。

76 :『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:26
>>74
両足首が『サニー・サイド』へと変貌していく!
三匹ほど顔を出している。

77 :覆『ローデッド』:2002/10/28(月) 23:27
>>69
最悪のタイミングで電話が
「『はいぃ。』」

78 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:27
>>71
「はぁ!? 何言ってんのこいつは!」
信じなかった。
 
>>72
「安心してる所悪いんだけど…」
息が荒い。
「この状態かなりきついのよねー…」

79 :八塚『グラスホッパー・アンド・ザ・ゴールデンクリケッツ』:2002/10/28(月) 23:28
>>75
「怖い、止めダ。今日のボランティア終了。
何をしタかじゃあない、何ヲしようとしたかが肝心なんだ。違いない。」
ベンチに腰掛けた。
「ガム噛むかい?」
大浅に話し掛けた。

80 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:29
>>76
「チッ!」
舌打ちをして、両足首を千切りとばす。(パワーB)
もう、その部分にスタンドは憑依していない。
例えるなら、スタンドの脚を死体の足首より上に引っ込めたって感じだ。

81 :覆『ローデッド』:2002/10/28(月) 23:30
>>74
「『なにかぁ。』

82 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:30
>>78
汗をたらしながら、佐藤が走ってくる。
「ぼ、僕の言う事を信じてください!
 そいつは間違いなく殺人犯の一味か、そいつの知り合いだッ!」

>>80
「アー」
落ちてった。全部。

83 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/28(月) 23:32
>>79
「ああ」
戦いを見物しながらガムを食べた。
そういえば自分は初対面の相手には
敬語をつかっていたような気がしないでもなかったが(敵以外)、
まあいいかと考えた。

84 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:32
>>77
「覆!?アタシ達指名手配されてるわよ!?
それとね!今、来たらアンタは確実に負けるわ!
集合場所は…墓場!墓場に来なさい!」
スタンド、憑依解除。
スピードBで逃走。

85 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:32
>>80
「うわっ! 何やってんのあんた!?」
 
>>82
「いきなり襲いかかってきて何言ってんの!?」

86 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:33
>>84
「うわ、めっちゃ自白してるしッ!」

>>85
>>84で思いっきり自白してるでしょーがッ!」

87 :覆『ローデッド』:2002/10/28(月) 23:33
>>84
プツッ
切れた

88 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:34
>>82
「バーカ!」遅いんだよ!」
逃げる。下水道を通って。
 
>>85
既に、女からリビング・ドールが抜け出していた。
残ったのは死体。

89 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:35
>>84
「え…ってっちょっとおっ!?」

90 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/28(月) 23:37
>>87
「切るんじゃねーッ!」
覆がいることを願いながら、墓場へ。

91 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/28(月) 23:38
「さて・・事務所に戻りますか・・・・・」
池で飼っている何かにエサをやり終え、事務所に戻った。

92 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:38
>>89
ふらふらと葛葉のところまで歩いてきた。
「せっかく捕まえられると思ったのに!
 手伝ってくださいよ! 奴を捕まえるの!」

「確か…墓場とか言ってましたよね!
 墓場なら心当たりがあります!」

93 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:40
>>91
書類には全部判子が押してあった。
机の上に手紙がおいてある。
『殺人犯だと思われるのを見つけました。ちょっと捕まえに行ってきます。
 冷蔵庫のプリンは僕のなんでとっておいてください』

94 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:41
>>88
「うわっ…」
手を離した。地面に落ちる。
 
>>92
「え…と…」
死体を見て驚いている。

95 :八塚『グラスホッパー・アンド・ザ・ゴールデンクリケッツ』:2002/10/28(月) 23:44
>>83
「クチャクチャ…しかしなんでマたこんな事ニ。」
ガム噛んでいる。

96 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:46
>>94
「え…と…じゃないですよ!
 貴方が邪魔しなければ、あいつを捕まえられたんだ!
 責任とってもらいますよ!」

97 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:49
>>96
「そ…んなのあの状況で私にわかるわけないでしょ!」

98 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/28(月) 23:51
>>93
「仕事が速いですね。これは頼もしい方が所長になってくださったものです。」
冷蔵庫には他にお手製のケーキが入っている。
職員の分ももちろん作ってある。
当然だが、プリンには手をつけない。人のものだからね。
 
判を押してある書類を種類別に分けると、それぞれ封筒に入れて閉じ
提出書類用のカゴに入れた。

99 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:53
>>97
「あいつ、さっき仲間呼んでたんですよ!
 俺一人じゃ間違いなく無理なんで、手伝ってください!」

100 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/10/28(月) 23:54
>>95
「さあなあ…クチャクチャ」
ガム噛んでいる。

101 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/28(月) 23:56
>>99
「何で私が殺人犯なんかとやりあわなきゃいけないのよ!」

102 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/28(月) 23:57
>>101
「貴方が邪魔したからに決まってるじゃないですかッ!
 あいつは何人も殺してるんだ!
 それを見過ごしていいとでも!?」

103 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:01
>>102
「そんなの警察の仕事でしょ!」

104 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 00:03
>>103
「スタンド使いの協力が得られないんじゃ、僕には無理だ。
 …今回はあきらめる事にしますよ。
 次、妨害したらそれなりの報復をしますからね」
事務所へと戻っていった。

105 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:05
>>103-104
「あれは何処かで見た顔。」

106 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:07
>>104
「ってちょっと、これどうするの!?」
死体を指差している。
>>105
気付いてない。

107 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 00:08
>>105
「ん? 貴方は確か…」
近づく。

現在『サニー・サイド』50体を墓場へと派遣している。

108 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 00:09
>>106
「とりあえず埋葬してあげないといけませんね。
 …勝手に埋めたらまずいですかね。やっぱ」
あたりを見回す。

109 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:10
>>106-107
「ハイ、何してんの。」
 
寄ってきた。

110 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 00:12
>>109
状況を掻い摘んで説明した。
「墓場に逃げたようなんですが、もういないようですね。
 『サニー・サイド』が調べていますけど…」

111 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:17
>>110
「ああ・・・確かあわせて1000だっけ?まだ小物・・・
しばらく泳がせて賞金上がるの待つか他の奴等に取られない内に殺るか・・・。」
 
思案中。

112 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 00:19
>>111
「あ、時間切れで『サニー・サイド』が消えちゃいました。
 僕は事務所にいますから、何かあったらどうぞ。協力とかしますから」
事務所に戻って仕事を始めた。

113 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:22
>>109
「ん、ちょっと…」
顔が青い。

114 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:24
>>112
「協力?ああ、ええ、OK。」
適当に相槌を打った。
>>113
「どうかした?」

115 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:26
>>114
「これ見てなんとも思わないの?」
死体を指差した。

116 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:28
>>115
死体を見る。
 
「え?ああ、死んでるわねカワイソーに。」
 
葛葉の方に向き直る。
 
「誰?知り合い?」

117 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:31
>>116
「違う…けど…もういいわ」

118 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:34
>>117
「警察は?呼んだ?」
 
携帯電話を取り出す。
 
「顔色悪いけど大丈夫?」

119 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:37
>>118
「大丈夫…気にしないで…」
 
「警察は…さっきの人が呼んだと思う」

120 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:40
>>119
「吐いた方がいいんじゃない?多分楽になるし。」
 
 
「死体を操る・・・憑依?って話だけどどんな感じだった?見た感じとか。」

121 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:46
>>120
「大丈夫だってば…なんか、見た感じは生きてるみたいだったけど、体が、冷たかった」
握った手の冷たさを思い出してさらに気分が悪くなる。

122 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 00:49
>>121
「なるほど・・・あとどんな形だった?スタンド?それと本体は居た?」

123 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 00:56
>>122
「ん…」
スタンドの形を教えた。
「本体は…見えなかったけど…」

124 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 01:02
>>123
「へー。ありがと。」
 
「で、大丈夫?」

125 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 01:02
>>124
「大丈夫だってば…!」

126 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 01:07
>>125
ゴロ、死体を蹴って葛葉の前に転がした。

127 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 01:11
>>126
「…!!」
死体を見ないようにしてる。

128 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 01:16
>>127
葛葉の顔を覗き込んでいる。

129 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 01:16
>>128
「何がしたいの…?」
リズを睨む。

130 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 01:18
>>129
「いえ、別になにも。」

131 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 01:22
>>130
「あっそ、じゃあ私帰るから…」
公園を出ていく。

132 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 01:24
>>131
「え?第一死体発見者なんだから警察来るまで待った方が。」

133 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 01:33
>>132
「さっきの男に聞けば大丈夫でしょ…」

134 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/29(火) 01:35
>>133
「そう、仕方ない。じゃあ私これ見ててあげるから帰りなさい。」

135 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 01:37
>>134
「ん、ありがと、じゃあ…」
立ち去った。

136 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/10/29(火) 01:41
1人になった後…
「う…ぇっ………!」
誰も見てない所で吐いた。

137 :佐藤『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 21:58
今日も今日とて事務所で仕事。
でも公園内には『サニー・サイド』がちらばって見張っている。

138 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:06
『サニーサイド』の一匹をつかまえた
「なにこれ。
 スタンドだけど…、なにしてんのかな…。」

139 :『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 23:09
>>138
「ナニスルンダヨ!」
暴れる。

140 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:10
>>139
「わあっ!」
落とす
「いやなにしてんのかな〜って。」

141 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/29(火) 23:11
>>138-139
「あぁ、ちょっと、それに触ってはだめですよ・・・」
掃除中に所長のスタンドが捕まっているのを目撃。

142 :『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 23:12
>>140
落ちた。
「イテッ」

「サツジンハンノ イチミガ コナイカミハッテルンダ!」

>>141
「シゴトゴクロウ!」
えらそうだ。

143 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:14
>>141
「えっ、はい。」
>>142
「へぇ〜、…殺人犯?!」
キョロキョロ

144 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/29(火) 23:16
>>142
「そちらこそ、ご苦労様です。」
ニッコリ微笑む。
 
>>143
「彼らは公園のいわばガードマンです。どうかご理解下さい。」
そう言うと事務所へ戻った。

145 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 23:17
やってきた。自販機でコーヒーを買って誰もいないベンチへ。
「なー…んかなー…。」
ボーっと。

146 :『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 23:18
>>143
「コノマエ ケイサツショ オソッタヤツナ! キヲツケロヨ!」

>>145
「アヤシイ」
「アヤシイゾ」
五匹ぐらい小人がやってきた。

147 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:18
>>144
「ガードマンって…、殺人犯倒せるの?」
『サニーサイド』に聞く

148 :『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 23:21
>>147
「スクナクトモ ボウガイハデキルナ!」
「ソレニ コノコウエンゼンタイニ ナカマガ チラバッテルシ」
「アツマレバ ソレナリニタタカエルナ」

149 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 23:21
>>146
「小人…そういや緋夕さんつったかな。あの人のも小人型だったっけ。」
見ながらコーヒーをすする。

150 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:22
>>148
「全体って…、そんなにいっぱいいるの!
 どんぐらい?!」

151 :『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 23:22
>>149
「ギターモッテルナ」
『ストラトヴァリウス』に興味を示している。

152 :『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 23:25
>>150
「イマハヒャクニン ッテトコダナ」
「サイダイデ300ッテトコカ」

153 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:28
>>152
「はえ〜。そんなにいるんだ。
 300人で飛びかかれば殺人犯もいちころだよ。」

154 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 23:34
>>151
「ん? ああ、これね。いいギターさ『ストラトヴァリウス』っていうんだ。」
コーヒーを飲み終わる。
「なんかなぁ…ある種五月病みたいなもんか…。」
ボケ―っとした。

155 :『サニー・サイド』:2002/10/29(火) 23:35
>>153
「デモ アイツラツヨソウダ」

>>154
「ゴガツビョー?」

156 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/10/29(火) 23:37
ベンチに座って本を読んでいる。

157 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:38
>>155
「300人でも勝てないの!
 …ちょっと、帰るね。バイバイ。」
辺りを見つつ帰る

158 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 23:41
>>154
「そう、いままで必死になって追いかけていたものが、ふっと消えてしまったというかね。
けして悪いことではないのだけれども。なんかねぇ…。生活に張り合いが無いんだよね。」

159 :結城『カシアス』:2002/10/29(火) 23:43
>>158
『サニーサイド』5人見つけたので寄ってくる

160 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/29(火) 23:46
>>158
「なんか来るな、知らない人だ。」
見た。

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