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『公園』その13
1 :
公園管理事務所
:2002/10/26(土) 02:23
駅前にある大きな公園。
大きな芝生と大きな噴水、そして四季の木々花々が美しい場所。
疲れた人々の心を癒す、そんな空間がここ。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
98 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/28(月) 23:51
>>93
「仕事が速いですね。これは頼もしい方が所長になってくださったものです。」
冷蔵庫には他にお手製のケーキが入っている。
職員の分ももちろん作ってある。
当然だが、プリンには手をつけない。人のものだからね。
判を押してある書類を種類別に分けると、それぞれ封筒に入れて閉じ
提出書類用のカゴに入れた。
99 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/28(月) 23:53
>>97
「あいつ、さっき仲間呼んでたんですよ!
俺一人じゃ間違いなく無理なんで、手伝ってください!」
100 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/10/28(月) 23:54
>>95
「さあなあ…クチャクチャ」
ガム噛んでいる。
101 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/28(月) 23:56
>>99
「何で私が殺人犯なんかとやりあわなきゃいけないのよ!」
102 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/28(月) 23:57
>>101
「貴方が邪魔したからに決まってるじゃないですかッ!
あいつは何人も殺してるんだ!
それを見過ごしていいとでも!?」
103 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/29(火) 00:01
>>102
「そんなの警察の仕事でしょ!」
104 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 00:03
>>103
「スタンド使いの協力が得られないんじゃ、僕には無理だ。
…今回はあきらめる事にしますよ。
次、妨害したらそれなりの報復をしますからね」
事務所へと戻っていった。
105 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/29(火) 00:05
>>103-104
「あれは何処かで見た顔。」
106 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/29(火) 00:07
>>104
「ってちょっと、これどうするの!?」
死体を指差している。
>>105
気付いてない。
107 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 00:08
>>105
「ん? 貴方は確か…」
近づく。
現在『サニー・サイド』50体を墓場へと派遣している。
108 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 00:09
>>106
「とりあえず埋葬してあげないといけませんね。
…勝手に埋めたらまずいですかね。やっぱ」
あたりを見回す。
109 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/29(火) 00:10
>>106-107
「ハイ、何してんの。」
寄ってきた。
110 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 00:12
>>109
状況を掻い摘んで説明した。
「墓場に逃げたようなんですが、もういないようですね。
『サニー・サイド』が調べていますけど…」
111 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/29(火) 00:17
>>110
「ああ・・・確かあわせて1000だっけ?まだ小物・・・
しばらく泳がせて賞金上がるの待つか他の奴等に取られない内に殺るか・・・。」
思案中。
112 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 00:19
>>111
「あ、時間切れで『サニー・サイド』が消えちゃいました。
僕は事務所にいますから、何かあったらどうぞ。協力とかしますから」
事務所に戻って仕事を始めた。
113 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/29(火) 00:22
>>109
「ん、ちょっと…」
顔が青い。
114 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/29(火) 00:24
>>112
「協力?ああ、ええ、OK。」
適当に相槌を打った。
>>113
「どうかした?」
115 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/29(火) 00:26
>>114
「これ見てなんとも思わないの?」
死体を指差した。
116 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/29(火) 00:28
>>115
死体を見る。
「え?ああ、死んでるわねカワイソーに。」
葛葉の方に向き直る。
「誰?知り合い?」
117 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/29(火) 00:31
>>116
「違う…けど…もういいわ」
118 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/29(火) 00:34
>>117
「警察は?呼んだ?」
携帯電話を取り出す。
「顔色悪いけど大丈夫?」
119 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/29(火) 00:37
>>118
「大丈夫…気にしないで…」
「警察は…さっきの人が呼んだと思う」
120 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/29(火) 00:40
>>119
「吐いた方がいいんじゃない?多分楽になるし。」
「死体を操る・・・憑依?って話だけどどんな感じだった?見た感じとか。」
121 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/29(火) 00:46
>>120
「大丈夫だってば…なんか、見た感じは生きてるみたいだったけど、体が、冷たかった」
握った手の冷たさを思い出してさらに気分が悪くなる。
122 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/29(火) 00:49
>>121
「なるほど・・・あとどんな形だった?スタンド?それと本体は居た?」
123 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/29(火) 00:56
>>122
「ん…」
スタンドの形を教えた。
「本体は…見えなかったけど…」
124 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/29(火) 01:02
>>123
「へー。ありがと。」
「で、大丈夫?」
125 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/29(火) 01:02
>>124
「大丈夫だってば…!」
126 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/29(火) 01:07
>>125
ゴロ、死体を蹴って葛葉の前に転がした。
127 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/29(火) 01:11
>>126
「…!!」
死体を見ないようにしてる。
128 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/29(火) 01:16
>>127
葛葉の顔を覗き込んでいる。
129 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/29(火) 01:16
>>128
「何がしたいの…?」
リズを睨む。
130 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/29(火) 01:18
>>129
「いえ、別になにも。」
131 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/29(火) 01:22
>>130
「あっそ、じゃあ私帰るから…」
公園を出ていく。
132 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/29(火) 01:24
>>131
「え?第一死体発見者なんだから警察来るまで待った方が。」
133 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/29(火) 01:33
>>132
「さっきの男に聞けば大丈夫でしょ…」
134 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/10/29(火) 01:35
>>133
「そう、仕方ない。じゃあ私これ見ててあげるから帰りなさい。」
135 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/29(火) 01:37
>>134
「ん、ありがと、じゃあ…」
立ち去った。
136 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/10/29(火) 01:41
1人になった後…
「う…ぇっ………!」
誰も見てない所で吐いた。
137 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 21:58
今日も今日とて事務所で仕事。
でも公園内には『サニー・サイド』がちらばって見張っている。
138 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:06
『サニーサイド』の一匹をつかまえた
「なにこれ。
スタンドだけど…、なにしてんのかな…。」
139 :
『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 23:09
>>138
「ナニスルンダヨ!」
暴れる。
140 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:10
>>139
「わあっ!」
落とす
「いやなにしてんのかな〜って。」
141 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/29(火) 23:11
>>138-139
「あぁ、ちょっと、それに触ってはだめですよ・・・」
掃除中に所長のスタンドが捕まっているのを目撃。
142 :
『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 23:12
>>140
落ちた。
「イテッ」
「サツジンハンノ イチミガ コナイカミハッテルンダ!」
>>141
「シゴトゴクロウ!」
えらそうだ。
143 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:14
>>141
「えっ、はい。」
>>142
「へぇ〜、…殺人犯?!」
キョロキョロ
144 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/29(火) 23:16
>>142
「そちらこそ、ご苦労様です。」
ニッコリ微笑む。
>>143
「彼らは公園のいわばガードマンです。どうかご理解下さい。」
そう言うと事務所へ戻った。
145 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 23:17
やってきた。自販機でコーヒーを買って誰もいないベンチへ。
「なー…んかなー…。」
ボーっと。
146 :
『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 23:18
>>143
「コノマエ ケイサツショ オソッタヤツナ! キヲツケロヨ!」
>>145
「アヤシイ」
「アヤシイゾ」
五匹ぐらい小人がやってきた。
147 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:18
>>144
「ガードマンって…、殺人犯倒せるの?」
『サニーサイド』に聞く
148 :
『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 23:21
>>147
「スクナクトモ ボウガイハデキルナ!」
「ソレニ コノコウエンゼンタイニ ナカマガ チラバッテルシ」
「アツマレバ ソレナリニタタカエルナ」
149 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 23:21
>>146
「小人…そういや緋夕さんつったかな。あの人のも小人型だったっけ。」
見ながらコーヒーをすする。
150 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:22
>>148
「全体って…、そんなにいっぱいいるの!
どんぐらい?!」
151 :
『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 23:22
>>149
「ギターモッテルナ」
『ストラトヴァリウス』に興味を示している。
152 :
『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 23:25
>>150
「イマハヒャクニン ッテトコダナ」
「サイダイデ300ッテトコカ」
153 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:28
>>152
「はえ〜。そんなにいるんだ。
300人で飛びかかれば殺人犯もいちころだよ。」
154 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 23:34
>>151
「ん? ああ、これね。いいギターさ『ストラトヴァリウス』っていうんだ。」
コーヒーを飲み終わる。
「なんかなぁ…ある種五月病みたいなもんか…。」
ボケ―っとした。
155 :
『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 23:35
>>153
「デモ アイツラツヨソウダ」
>>154
「ゴガツビョー?」
156 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/29(火) 23:37
ベンチに座って本を読んでいる。
157 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:38
>>155
「300人でも勝てないの!
…ちょっと、帰るね。バイバイ。」
辺りを見つつ帰る
158 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 23:41
>>154
「そう、いままで必死になって追いかけていたものが、ふっと消えてしまったというかね。
けして悪いことではないのだけれども。なんかねぇ…。生活に張り合いが無いんだよね。」
159 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:43
>>158
『サニーサイド』5人見つけたので寄ってくる
160 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 23:46
>>158
「なんか来るな、知らない人だ。」
見た。
161 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/29(火) 23:48
>>160
自分見て知らない人と言うのはどうかと思った。
>>160
は
>>158
へのレス
162 :
結城『カシアス』
:2002/10/29(火) 23:50
>>161
「おっと、人がいたのか…。」
邪魔しちゃわるいので立ち去る
163 :
『サニー・サイド』
:2002/10/29(火) 23:55
>>158
「オー」
なんか張り合いのない声をあげた。
>>162
「イッチャッタ」
「イッチャッタ」
164 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/30(水) 00:00
>>162
「行っちゃった。」
>>163
「うん、大体それくらいの張り合いの無さだ。
もう行くか。やること無いし。」
公園を去る。
165 :
『サニー・サイド』
:2002/10/30(水) 00:02
>>164
「オー」
「ガンバレヨー」
「コキョウニニシキヲカザレー」
応援した。
166 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/10/30(水) 00:39
公園から去る。
167 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/30(水) 22:57
ギョワーン エレキギターを弾いている。
168 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 22:58
今日も掃除、その片手間に池にいるアレにエサをあげる。
169 :
『アレ』クサンドロ・ジュゼッペ・アントニオ・アナスタシオ・ボルタ
:2002/10/30(水) 23:13
>>168
ザパーン
バクッ
ムシャムシャムシャ
ボリボリボリ
ゴクン
ザプーン
NOELを食べた。言い切り。
170 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/30(水) 23:16
>>169
「うわあああ!?」
池を覗き込んだ、何か出たらギターで殴って電気を流す。
171 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:26
>>169
「・・・・・・・・・・・・」
食べたのは手に持っていた箒。
そうそう簡単に食べられては困るので・・・・
>>170
平然とした顔で池から離れる。
水面にはばらばらになった箒。
172 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/30(水) 23:29
>>171
「ああよかった。」
池から離れた。
173 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:31
>>172
でも腕の一本は食われたかも。
174 :
『サニー・サイド』
:2002/10/30(水) 23:34
今日も今日とて公園の点検。
175 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:40
>>174
池の方から右腕の付け根から血を流している掃除の人が歩いてくる。
>>169
で池に棲んでいるアレに腕を食われた。
176 :
『サニー・サイド』
:2002/10/30(水) 23:40
>>175
「オットコイツハマズイゾ」
「ハコベハコベ」
50体ぐらい集まってきた。
177 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:43
>>176
「あぁ、大丈夫ですから。それより所長を呼んできてください。」
結構つらそう。傷口はタオルで止血中。でもしっかり歩いている。
178 :
『アレ』クサンドロ・ジュゼッペ・アントニオ・アナスタシオ・ボルタ
:2002/10/30(水) 23:43
>>175
と思ったら直前で腕を引っ込めて助かっていた。
ジョセフ張りに。
179 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/30(水) 23:45
>>177
本体である所長の佐藤は今そっちに走って向かっている。
「ハコブゼ」
NOELを運び始めた。
180 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:45
>>178
実は掃除の人のジョークだったりする。所長もビクーリ。
181 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/30(水) 23:46
>>175
「うわわわわわわ」
>>178
「なんだ、凄いトリックだった。見習おう。」
感服した。
182 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:46
>>179
>>178
にある通りなので、大丈夫なんです。
ごめんなさい。でも運ばれた。
183 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/30(水) 23:47
>>182
「だまされたよ! 畜生!」
佐藤は怒って事務所に戻った。
でも運んだ。
184 :
『アレ』クサンドロ・ジュゼッペ・アントニオ・アナスタシオ・ボルタ
:2002/10/30(水) 23:49
>>182
しかし服がちょっと破れて、そこはかとなくチラリとエロス。
185 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/30(水) 23:51
>>183
>>184
参照して下さい。別にサービスではありませんが。
「私なりのジョークだったのですが・・・所長に早くここの職場に
馴染んで頂くために・・・」
あぁ、ごめんなさい。掃除の人は海よりも深く反省した。たぶん・・
186 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:05
>>185
「…なんなんだろう。いったい」
とりあえずNOELに服を着せたりした。
そんな感じ。
187 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:14
公園を颯爽と歩く青年が。
188 :
『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:16
>>187
「ミツケタ」
「ミツケタゾ」
『サニー・サイド』がわらわらと。
189 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:18
>>188
「何だ・・・?ええ・・・あれだ。」
190 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:19
>>189
佐藤が走ってきた。
「お、お久しぶりです!」
191 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:20
>>190
「・・・・・・・・ああ、久しぶり。」
忘れているがとりあえず話を合わせた。
192 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:22
>>191
「実はこれこれこういうわけで」
タナトスの現状を全部しゃべった。
193 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:24
>>192
「なるほどな・・・ありがとう。」
聞いた。
「・・・で、最近どうだ?」
194 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:32
>>193
「そうですね。今はこの公園の所長を。
後、仕事したら1000万円拾いました」
195 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:35
>>194
「へえ・・・1000万を・・・・・。」
「・・・・・・自慢か。」
196 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:38
>>195
「い、いえ。滅相もない!」
「なんなら貴方に…!」
197 :
フィル
:2002/10/31(木) 00:39
>>196
「え?」
「いやしかし・・・そんな大金はいそうですかと貰うわけには・・・。」
198 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/10/31(木) 00:44
>>197
「じゃあ、これぐらい」
300万ぐらい渡した。札束。
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