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下水道

1 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/29(火) 00:18
町全体の地下にある入り組んだ下水道。

101 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 23:53
>>99
「……。」
鉢合わせ。

102 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/02(土) 23:53
>>100
「……誰だっ!」

発見した。

103 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 23:54
>>102
「…私は…トレント・D…。」
小学生くらいの少女。
赤いランドセルを背負っている。

104 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/02(土) 23:55
>>103
「アナタは…?」

105 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/02(土) 23:59
>>103-104
「……小学生?……こんな所に来ては駄目じゃないか!
 危ないじゃないか!両親はどうした。・・・迷子か?」

見た目はまんま20代後半ほどのサラリーマン。

106 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 00:00
>>105
「…お父さんとお母さんは…死んだよ…。昨日…。」
アザだらけの顔を向ける。
「迷子じゃない…私は、望んでここに来たの…。」

107 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/03(日) 00:05
>>106
「永久歯も抜けきってないガキがキショイこと言ってんじゃないよ。
 ガキが望んでこんな所に来るな!
 来ていいのは何かに追われている大人とドブネズミだけだ。
 さ、ここから出ようか。」

トレントの手を掴んで駅前に戻りたい。

108 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 00:06
>>107
「『エイト・クロック・ウォーク』…」
スタンドが発現。パワーCで振りほどく。
「もう…帰れない。」

109 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/03(日) 00:08
>>107
永久歯も抜けきってない?
佐藤は自分の発言に疑問を持ったが特に訂正したりはしなかった。
なぜなら彼は大人だから。

110 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 00:08
>>108
「アナタは…帰りたいなら…。一人で帰って。」

111 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/03(日) 00:10
>>108
「だから、帰るんだって。それともアレか?
 お前はドブネズミみたいになりたいのか?ああ?」
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』が発現する。

112 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 00:12
>>111
「…なりたい。…ドブネズミのほうが…マシ…。
もう…帰りたくない…。誰も…助けてくれない…。
皆が…私を虐める…。もう…帰りたくない…。」
座り込んで、泣き出す。

113 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/03(日) 00:13
>>110
「ガキが一人でこんな所うろついてるの見て
 ハイそうですかって帰れますかよ。いい大人が。」

114 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/03(日) 00:16
>>112
「・・・・・・・・・・・・・」

しまった泣かせてしまった。ドブネズミにここまで反応するとは・・・・
ううう・・・色々事情を聞きたいけどそれは何か聞いちゃいけないような気がする…
とか思ってる。

とりあえず、泣き出したトレントを抱えあげる。
「・・・・・とりあえずここを出るぞ。日光でもあびりゃ気も変わるだろ。」

115 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 00:16
>>113
「帰りたくない…。」

116 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 00:19
>>114
「帰りたくない…ッ!皆…皆…なんで…私を…ッ!
何で…?私…ずっと…言うとおりにしてきたのに…!
どんなことだって我慢してきたのに…なんでェェェェェェェェ!?」
『エイト・クロック・ウォーク』が、佐藤の顔面を殴る。(パス精CBB)
よくみると、トレント・Dの服は血だらけ。

117 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/03(日) 00:24
>>116
「・・・ちぃ!『クイーン・オブ・ストーンエイジ』!」
『クィーン・オブ・ストーンエイジ』で『エイト・クロック・ウォーク』の拳を受け止め・・・
ようとしたら、スタンドの手が網状だったのですり抜けた。

ボグァ! 

パス精CBBの拳をまともに喰らった。
「・・・・・・・満足か、クソガキ。」
かなり痛かったが、大人なのでやせ我慢した。

118 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 00:30
>>117
「…我慢して…言うとおりにして…どんなことでも…した…
だけど…誰も私を助けてはくれなかった…。皆…私を虐めて…
もう、我慢できないよ…。だったら…だったらさ…?」
 
「別に…我慢しなくたっていいんじゃないかって…思ったんだ。
だって…我慢しても…いいことなんて、何も無い!
ただ、苦しいだけ!ただ、傷つくだけ!
だから…お父さんも…お母さんも……殺してやった!
もう我慢の限界だァァァァァァァァァァァァ!」
スタンド『エイト・クロック・ウォーク』がラッシュ。
全て顔面を狙って。

119 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/03(日) 00:35
>>118
「痛くて苦しいのに我慢してるのが自分だけだと思うなよ!ガキが!
 みんな痛いんだ!俺だってそうだ!さっきのは特に!」

『Q・O・S』が左足でラッシュに立ち向かう!
パス精CB∞
「シャァ!」

最初っから、足で対向すればよかったなぁ。
そう後悔した。

120 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 00:38
>>119
「慣れてるよ…蹴られるのは…。」
スタンドを解除。
そのまま、『Q・O・S』に蹴り飛ばされ、汚水の中に放り込まれる。

121 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/03(日) 00:42
>>120
「・・・なっ!?『QOS』!あの子を守れ!」
『QOS』が飛び出て『汚水』に両手でラッシュ!
出来る限りの水素を奪い取り汚水を分解!
水を一時的に消滅させる!

スピードB射程C
「オリャァァァァァ!!!」

122 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 00:46
>>121
それでも、汚物は残っているんだが。
それに、水は滞ることなく流れ続ける。
「……」
ザッパーン!
汚水の中に飛びこんだ。
「…ぷはっ。」
そのまま、流れに沿って泳ぎ、逃走を図る。

123 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 00:48
>>122
ランドセルは、佐藤の足元に残っていた。
ランドセルの背面に、『バカ』『死ね』などと読める傷が無数に刻まれていた。

124 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/03(日) 00:51
>>122
「・・・・ああっ!これがとっさの判断の限界かっ!」
自分の無力さを噛み締めた。

「でも、小学生にしてそれはネガティブすぎるぞー貴様ー!
 マイナスの精神からは希望は生まれない!
 考え直せ!」
とりあえず、大人らしく負け惜しみを言ってみた。

125 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/03(日) 00:53
>>123
なんとなくランドセルを見た第一印象として
自分がバカにされた気がしたが、ぐっと堪えた。
「・・・・・・ランドセル忘れてるよー」

とりあえずランドセルの中を覗いてみる。

126 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 00:53
>>124
「(未来なんて…もう…信じない…。もう…希望なんて持てない…。)」
そのまま佐藤から逃走。

127 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 00:58
>>125
中に入っているのは、
破られ、落書きされたノート。汚されたリコーダー。
破られたテストの解答用紙(ちなみに100点)。
学校で虐められていたようだ。

128 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/11/03(日) 01:00
>>127
「・・・・100点なんて取ったことなかったなあ。
 クソ。これは俺に対するあてつけか。」
違う視点で憤った。

とりあえずランドセルをもって駅前へ。

129 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/03(日) 01:05
>>126
なんか子供が走ってくる

「なんでしょう…、こんなところに子供なんてぇ…。」

130 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 01:08
>>129
違う。泳いでくるんだ。
まあ、人がいたので、上陸(という言い方はおかしいかな)。
「…」
小学生くらいの女の子。
顔にはアザや傷が。

131 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/03(日) 01:09
>>130
「…どうしたんですぅ…。」

傷に下水はまずいだろ

132 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 01:11
>>131
大丈夫。古傷だから。
「…私…。もう…帰りたくない…。
お母さんも…お父さんも…クラスの皆も…先生も…私を虐める…。
…だれも…助けてくれないの…。」
泣く。

133 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/03(日) 01:16
>>132
「そもそも『助け』を期待すること自体が間違ってますねぇ…。
 誰も自分を助けない。助けるのは自分ですし、あてにできるのも自分だけです…。」

134 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 01:21
>>133
「うん…そうなんだよね…。
……ずっと…我慢して…言うことを聞いてきたんだ…。
でも…皆…私を虐める…。もう…我慢の限界だったの…。
だから…お母さんとお父さんを…殺した…。」
覆にすがりつく。
「お願いします…私と一緒にいてください…。
…どんなことでもします…だから…私に復讐する力を…。」

135 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/03(日) 01:27
>>134
「一緒にいるのはかまいませんよぉ…。
ただ、『どんなことでもします』。これがいけませんねぇ…。
『自分のためだけ』に力を使いなさい…。」

136 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 01:28
>>135
「じぶんの…ため…?」

137 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/03(日) 01:33
>>136
「そう…。最後に頼れるのは自分だけ…。
 私が力を与えるのでは、いざ復讐のとき、私がいないことがプレッシャーに
ならないともいえません…。

自分で力をつけるのですよ…。
まあ、自分のため『だけ』というのにこだわることもないんですけどぉ…。」

138 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 01:35
>>137
「…あ…ああ…うああああああ…ッ」
泣き出す
「…私は…自分のために生きて…いいの?
もう…我慢しなくても…いいの?…もう…いいの?」

139 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/03(日) 01:37
>>138
「人は生まれた時から『自分のため』に生きていくのです…。」

140 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 01:41
>>139
トレントの心の中で、
何重にも巻かれた鎖が砕け散った。
「……自分の…ため…。
私は…自分のために…生きれる…。」
覆に跪く。
「…ありがとうございます…。
私は…ようやく…解放された…そんな気がします…。」

141 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/03(日) 01:43
>>140
「はあ…、それは良かったですねぇ…。」

142 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 01:46
>>141
「…お願いします…私を…
ここに置いてください…。」

143 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/03(日) 01:48
>>142
「居たければここにいる、イヤになればここから去る…。
 そこのところは、あなたの『自由』ですよぉ…。」

144 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 01:50
>>143
「はい…。私は…トレント・D…。
スタンドは『タイマー時限』で『衝撃を発生させる』スタンド…
『エイト・クロック・ウォーク』…。」

『エイト・クロック・ウォーク』

パワー:C スピード:B 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:B 成長性:A

145 :佐渡『リビング・ドール』@DQ:2002/11/03(日) 01:51
下水道に進入
「来たぜ!覆!」
 
>>144
少女に気付く
「あ…?だれだ、コイツ。」

146 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/03(日) 01:53
>>144
「私は殺人犯で賞金首です…。
 一緒にいるのはかまいませんが、とばっちりが来るかもしれませんよぉ…。」

147 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/03(日) 01:54
>>145
「ああ…、なにやら『復讐』がしたいそうで…。
 面白そうですから、殺すのは待ってもらえませんかぁ…。」

148 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 01:56
>>146
「…かまいません。
私も貴方も…社会に否定された身…。
だから私は…ここに来たのです…。
自殺しなくて…本当によかった…。
貴方に…私の価値を認めてもらえたのだから…。」
 
>>145
「…!?」

149 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/03(日) 01:58
>>148
「なら、かまいませんよぉ…。」

「眠くなってきたので、失礼…。」

(落ちます 佐渡がせっかく来たのにゴメン)

150 :佐渡『リビング・ドール』@DQ:2002/11/03(日) 01:59
>>147
「ん?…仲間ってことか?
だったら…仲間にしてやればいいんじゃないか…?
こんなところに来たんだ…それなりの事情があるんだろう?
それに…」
 
佐渡は、それ以上言わなかった。
それに…自分に似ている。そんなことは言えなかった。

151 :佐渡『リビング・ドール』@DQ:2002/11/03(日) 02:01
>>148
「あ…かまえるな。私は味方だ。」
 
「ま、今日はここにいろ。明日にでも、詳しく話をしようじゃないか。」
 
(私も落ちます。)

152 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 02:04
>>147-151
「……」
黙って、頷く。

153 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/03(日) 12:20
いきなり現れたのは女子高生。今日は私服を着ている。
Gパンにセーター、その上にハーフ丈のダッフルコートとその辺にいる
同年代の女の子と殆ど変わらない外見。
 
「よぉ、邪魔者は始末してきたぜ・・・」

154 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 12:44
>>153
「…誰…?
あなたも…あの人たちの…仲間?」

155 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/03(日) 13:02
>>153>>154
『oooOOOoOOOoO』

うめき声が聞こえる…

156 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 13:08
>>155
「…何者ッ!?」

157 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/03(日) 13:13
>>156
下水道の奥からそれは現れる!!

下水のヘドロのなかからジェルっぽいものが出てきた。
そしてトレントに殴りかかってきたァーーーーッッッッッ

『OO ooOo oOOo ooooo ooooOOOOooooOooOooooo
(キルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキル)』

気分はまるでシンフォニック・メタルの世界!!

158 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/03(日) 13:13
>>154-156
「ん?あぁ、心配すんな。こいつらのお仲間だ。・・・何か変な声が
するな・・・なんだ?」
呻き声のする方を見る。

159 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 13:14
>>157
「グヘェッ!」
殴り飛ばされた。

160 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/03(日) 13:17
>>159
と思ったら大して痛くも痒くも無い。
吹き飛ばされもしない。

只少し臭かった…

『コフゥゥゥゥゥーーーー  コフゥゥーーーーー
(アーーーッ アーーーーッ アローーーーーーッッッ
全国のお茶の間の皆様こんにちはァァァーーーーーーッッッ)』

ドロドロの生き物がトレントの足に絡みついてきた。

161 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/03(日) 13:18
>>157
「なんだてめェはッ!ふざけた事やりやがんなら、てめぇを乗っ取るぜッ!」
いや、乗っ取るのは無理だが「ハッタリ」かますにはいいかと。

162 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 13:19
>>160
「あああ…何!?」
ゲルを引っぺがそうと。

163 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/03(日) 13:20
>>162
「クソがッ!」
トレントにへばりついたゲルを引き剥がしにかかる。

164 :交狂曲第13番『ハラバルー』:2002/11/03(日) 13:21
>>161
『ハハハハハハハハァァァァーー』

ゲルが暴れている!!
古臭いパニックホラーのようだ…!!
聞いちゃいねぇ!

>>162
『ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハアアアアアア
ハハハハハハハハヒィィィィィィフフフフフフハハハハハハ
調査調査調査調査調査あああああーーーー』

ゲルは離れない。へばりついている。
痛くもなんとも無いが。

165 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/03(日) 13:23
>>164
「やかましいッ!てめェは黙ってろッ!!」
さらに引き剥がす。

166 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 13:24
>>164
「や…いやああああああっ!」
貞操の危機を感じた。

167 :交狂曲第13番『ハラバルー』:2002/11/03(日) 13:26
>>165
『ノウ!!ノウ!!
僕は調査しなくちゃあならないんだァァァーーー!!!
全宇宙の平和のためにィィィィ
もうなんつーかビバ!ビバ調査!!

お嬢ちゃんは玉子焼きは好きですかァーーーーッッッッ』

ぐにぐにしてる。
もう少し力を加えればはがれるかもしれない。

168 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 13:29
>>167
「いやああっ!
玉子焼き…玉子焼きは…好きですゥゥ!助けてー!」

169 :交狂曲第13番『ハラバルー』:2002/11/03(日) 13:29
>>166
『ンンンンンンンンン』

体に覆いかぶさってきているぞ!

170 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/03(日) 13:29
>>167
「うるせぇええええええええっ!この・・ド変態がァアアアッ!」
それはお前のことだろうと、全国のお茶の間のみなさんから突っ込まれるのを
覚悟して、さらに力いっぱいひきはがす。

171 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 13:32
>>169
「いやああああああああ!」
ジタバタ。

172 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/03(日) 13:34
>>169
「・・・・てめぇ、いいかげんにしねぇとマジでブチ殺すぜ?」
さらにさらに力を込めてひっぺがす。べりべりと。

173 :交狂曲第13番『ハラバルー』:2002/11/03(日) 13:35
>>170>>171
『アガガガガカガガガカガガガガガカガガ゛カカ

卵は健康にイイイイイイイィィィィィィアハハハハアアハア』

ゲルは力を込めて引っ張った結果、二つに千切れて
地面に転がった。

174 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 13:37
>>173
「あう…」
その場にへたり込む。

175 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/03(日) 13:38
>>173
「くそっ、ふざけた事しやがって。・・・へっ!」
ゲルを蹴飛ばして下水に落とす。

176 :交狂曲第13番『ハラバルー』:2002/11/03(日) 13:43
>>174>>175
『…………………………
…………

…………

……………』


ゲルは再び、汚水の藻屑と消えた…

177 :交狂曲第13番『ハラバルー』:2002/11/03(日) 13:46
二人は後に、得体の知れない機械を
下水道の中で発見した。

なにやら色々スイッチが付いていたので
ためしに弄ってみたら、街のほうで大きな爆発が起きた。


─完─

178 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/03(日) 13:49
>>176-177
見送った後、スイッチを触ってみた。
どこが爆発したのかは知らない。知らないったら知らないんだ。

179 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 13:50
>>176-178
「い…一体何が…。」

180 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/11/03(日) 21:38
私はDQに入ったの?

181 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/03(日) 21:46
>>180
DQへようこそ・・・だな?

182 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 01:54
『店』の近くのマンホールから下水道に入った。
 
「あっぶねー、何考えてんだあのヤブ医者は」
下水道を歩いている。

183 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 02:07
「あっそうだ、毛生え薬使わなきゃ」
使った。

184 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/05(火) 02:14
>>183
「ギョォォオォォォォオ・・・・・ギョオオオオォォォォォオォ」 
愛らしい『虫』を見つけた。
『200体』ほどの。

185 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 02:19
>>184
「うわ」
囲まれそうなら即逃げる。

186 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/05(火) 02:23
>>185 
ゴポゴポゴポ・・・・ 
ドパア 
逃げようとしたらさらに『300体』ほど『虫』が現れた。
挟み撃ちの形になるな。
「ギョオォォォォォォ!ギョオオオオオオオオオオオオ!!」 
威嚇している。

187 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 02:26
>>186
「えーと、敵意は無いんですけど」
両手を上げて降参のポーズ。

188 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/05(火) 02:31
>>187
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・ 
バリ!バリバリ
壁からさらに『1万2000体』の『虫』が出てきた。
さて三択だ。
1.この中では一番弱そうな『200体』の愛らしい『虫』をけちらして逃げるか。
2.カブト虫みたいな『300体』ほどの『虫』に頼って逃がしてもらうか。
3.凶悪な顔つきの『1万2000体』の『虫』に他の『虫』ごと『皆殺し』に会うか。
選んでみよう。

189 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 02:37
>>188
「ていうかどういう状況だよ! どうなってんだよこの街は!」
逆ギレした。
カブトムシの方に近づく。

190 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/05(火) 02:40
>>189
『200体』「ギョォォォォォォォン・・・・・」 
『300体』「ギュオォォォォォ・・・・・」 
『1万2000体』「キュゥゥゥゥゥゥ」 
全ての『虫』が園田を恐れて大人しくなった。

191 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 02:44
>>190
「へ…? ええと…」
虫をチェック。実体化してるっぽい?

192 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/05(火) 02:50
>>191
『虫』に実体化も何もないだろう。
 
「オオオォォォォ!」 
最後に、『1体』の『虫』が登場した。
しかしそれはとても大きく、下水道を埋め尽くす様だ。 
「オォォォォォォォ!」 
『虫』たちが一斉にこの下水道から去っていく。
「オオオオオオオオオ!」 
彼は『王』の様だ。
そして彼も園田を踏みつけて去っていった。
踏みつけられた後、体中がぬるぬるしていて、そのぬるぬるがとても臭かった。

193 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 02:52
>>192
「くさっ! なんなんだよもう!」
ぬるぬるをフューチャリズムで吸収して匂いを抑えたい。

194 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/05(火) 03:04
王蟲!?

195 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/05(火) 21:47
下水道の深部…デッドマンズ・クエスチョンの本拠地
「…♪」
トレント・Dはチェス盤の上に駒を並べている。
「…覆さんはキング…佐渡さんはクィーン…
聖さんはナイト…私は…さしずめルーク?
…足りない…まだ、駒が足りない…。」
駒を4つ並べたチェス盤を眺めながら、残りの仲間が現れるのを待つ。

196 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/05(火) 22:08
>>195
「次はビショップあたりですかねぇ…。」

ねずみを『加工』中

197 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/05(火) 22:16
>>196
「キングは組織の頭…クィーンは機動力に優れ…
ナイトは神出鬼没の行動…ルークは防衛力に優れる…
ビショップ…ビショップは連携力に優れる駒…
必要なのは『連携』できるスタンド…。」

198 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/05(火) 22:26
>>195-197
「やぁ。なんか面白そうな事やってるな。」
女子高生聖登場。もちろん、クマのぬいぐるみも一緒。

199 :佐渡『リビング・ドール』@DQ:2002/11/05(火) 22:28
>>195-197
「…なんだ…それ?将棋の新種か?」

200 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/05(火) 22:31
>>198
「うん…仲間を増やそうって話を…してたの…。」
 
>>199
「(しょ…将棋の…新種って…)
こ…これは、チェスっていって…外国の将棋…みたいなものです。」

201 :佐渡『リビング・ドール』inぬいぐるみ@DQ:2002/11/05(火) 22:35
>>200
「仲間…か。うむ…いいかも…しれんな。ふーむ。
どうやってここに誘い込むかが問題…だな。」

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