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下水道

1 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/29(火) 00:18
町全体の地下にある入り組んだ下水道。

225 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/05(火) 23:09
>>222
「よぉし。許してやる。」
園田の頭をなでなで。
って、何が言いたかったんだよ、俺。

226 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/05(火) 23:11
>>222-224
「…」
警戒。
残り9分10秒

227 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 23:16
>>223
「いや色々大変な目にあって下水道に逃げて来たんですが」
 
>>225
「どうも、今度お茶でもどうですか?」
 
>>226
「可愛いお嬢さんも一緒にどうですかお茶?」

228 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 23:17
>>221
「いや笑いますよね普通?」

229 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/05(火) 23:17
>>227
「はあ、私たちと同じクチですかぁ…。」

ちょっと興味

230 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/05(火) 23:18
>>227
「……貴方は…違う…!」

231 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/05(火) 23:20
>>227-228
「ふぅん・・・お茶ねぇ・・・・でもこいつの事はあんまり笑わない方が
いいと思うけどな?」
クマのぬいぐるみの頭を撫でながら言う。

232 :佐渡『リビング・ドール』inぬいぐるみ@DQ:2002/11/05(火) 23:21
>>228
「チックショー!」
手足をジタバタ。

233 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 23:24
>>229
「いや酷いんですよあのヤブ医者。
いきなり人の身体で人体実験しようとしやがるんですよ!?」
 
>>230
「違う? 何が?」
 
>>231
「いやそんな人形はどうでもいいですから」
 
>>232
無視。

234 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/05(火) 23:25
>>233
「いやわからないですよぉ…。」

235 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/05(火) 23:26
>>233
「どうでも良い事ないな。こいつは我らの同胞だから・・・・・な?」
クマのぬいぐるみの顔を自分の方に向けて意味ありげに微笑む。
 
「ここに迷い込んだ事が、あんたにとって幸か不幸か・・・そこのお嬢さんが
判断するだろうよ?」
トレントの方を見る。

236 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/05(火) 23:29
>>235
「違う…貴方は…捨てられた者じゃない…。」

237 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 23:33
>>234
「いや何が!? 明らかに最低でしょうが!」
 
>>235
「はあ、何やってんですかこんなところで? 20世紀少年の真似ですか?」
 
>>236
「いやよくわかんないし」

238 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/05(火) 23:35
>>237
「さぁ・・・なんでしょうね・・・・なぁ?みんな・・」
その場にいる仲間に言いつつまた微笑む。

239 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/05(火) 23:36
>>237
「その「ヤブ医」がだれかなんて知らないです…。
 いきなりそんな話されてもねぇ…。」

240 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/05(火) 23:37
>>237
「……貴方は…帰るところがある…
日常に…帰ることができる…。貴方は…私たちとは違う。
…もう…帰ってください…」

241 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/05(火) 23:39
>>240
「でないと…私は…」
8分30秒…

242 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 23:43
>>238
「仲間外れですか、イジメですね」
 
>>239
「いや誰だろうと人体実験は駄目でしょ!」
 
>>240
>>241
「帰れって言われると、帰りたくなくなるよね?」

243 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/05(火) 23:46
>>242
「…そう…。すごく…残念。」
8分…

244 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 23:54
>>243
「というかこんなくっさい所に隠れてないで一緒に遊びに行きましょうよほら」
手を掴んだ。

245 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/05(火) 23:55
>>244
「…離して。」
7分50秒…

246 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/05(火) 23:56
>>242-244
「別にぃいい?」
ニヤリ。とても、普通の女子高生には見えないが・・・
 
「て言うかさぁ、そのお嬢さんに気易く触れない方があんたのためだ。」

247 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 00:01
>>245
「女の子を誘う時はちょっとくらい強引な方がいいってうちのお母んがいってたんだよね」
引っ張る。
 
>>246
「お姉さんも一緒にどうですか?」

248 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/06(水) 00:03
>>247
「…離して!」
足元の時計は解除。
「…死ぬことに…なるよ…?」

249 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/06(水) 00:05
>>247
「あまり強引にやると嫌われるって事、知ってるか?」

250 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 00:06
>>248
「ええと、あれですか? こう言えばいいんですよねこの場合」
笑顔を見せる。
「君の為なら死ねますよ。 こんなかんじでどうですか?」

251 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/06(水) 00:11
>>250
「…離して。3度目だよ。」
スタンドを発現して、
至近距離からスピードBで園田の首にタイマーを設置。
「見える?感じる?
それは我がスタンド…『エイト・クロック・ウォーク』のタイマー。
それを仕掛けられた貴方の首から上は…。
血の詰まった爆弾に過ぎない。あと…10分。
10分後に、貴方の首から上は吹き飛ぶ。」
 
「…最後だよ。離して。」

252 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/06(水) 00:13
「話してやったほうが確かにあんたの身の為だ。」

253 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 00:19
>>251
「…説明どうも。お礼に俺のスタンドの説明もしてあげるね。
俺のスタンドの名前は『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
能力は『自傷』」
 
首についたタイマーがポロッと落ちる。
 
「俺の身体を傷つける行為なら、どんなことでも芸術的な
スピードと精密さでやってのけるんですよ。
例えば首の皮を0・001ミリだけ切り剥がしたりとかね」
 
>>252
「随分物騒ですね」

254 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/06(水) 00:21
>>253
「…だったら…本当に帰った方がいい…。そんな能力じゃあ………」

255 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/06(水) 00:23
タイマーは消去。

256 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/06(水) 00:25
>>253
「・・・随分面白いスタンドだな。確かに、仲間になれるかどうかは別に・・・
おっと、今のは忘れてくれ。あーあ・・なんか喉渇いたなぁ・・・」
 
かばんからごそごそとジュースを出すと飲み始めた。
 
「あんたらの分もあるからよ、勝手に飲んでくれ。」
コンビニの袋を置いた。その後、下水道で昼寝をはじめた・・
 
(すみません、早めに落ちます)

257 :佐渡『リビング・ドール』inぬいぐるみ@DQ:2002/11/06(水) 00:25
>>253
「クックックックック…なんだ…そんな能力だったのか…
やれやれ…だ。」
聖の腕から逃れ、地面に降り立つ。
「…喰らえィ!」
ぬいぐるみは園田の股間目掛けて蹴りを放つ。(パス精BBB)

258 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 00:29
>>254
「そんな能力? まあ俺も最初は使えねー能力だと思いましたけどね」
 
>>257
ドンッ!
園田の身体が後ろに吹っ飛んで蹴りをかわした。
「こういう真似もできるんですよ」

259 :佐渡『リビング・ドール』inぬいぐるみ@DQ:2002/11/06(水) 00:32
>>258
「そーかいそーかい…クククク…」
スビードBで背後に回る。
「覆!サポートを頼む!」

260 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/06(水) 00:32
>神川さん
(お休みなさいませ…)

261 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/06(水) 00:34
落ちます。

262 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 00:41
>>259
「やるんですか? 別に良いですけど?」
ただ突っ立っている。

263 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/06(水) 00:42
>>259
「…『ローデッド』!」

ここは普通に殴る パス精BBB

264 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 00:54
>>259
>>263
「挟み撃ちですか。古典的ィ!」
前後両方に向かって毛針を飛ばす。

265 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 00:54
>>264
毛針は前後に100本。
目を狙う。

266 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/06(水) 00:55
>>264
「もう薄いのに…、さらに薄くなりますよぉ…。」

スタンドでガード

267 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 01:05
>>266
顔面に飛んできた毛をガードしたと言う事は
視界が塞がれているということ。
その隙に一気に至近距離まで接近する。
爪を刃物のように研ぎ澄ませ、至近距離から爪ミサイルを撃ち出す。
パス精AAA。

268 :佐渡『リビング・ドール』inぬいぐるみ@DQ:2002/11/06(水) 01:10
>>267
毛針は受ける。しかし、ダメージは無いようだ。
「スキアリィィ!」
後ろから股間を蹴り上げる。

269 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/06(水) 01:15
>>267
ヒット 肩を怪我した

「……。」
でも、我慢強い
髪の毛引っこ抜く パス精BBB

270 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 01:21
>>268
「そろそろ来る頃ですよね!」
右手だけを後ろに向ける。
「『フューチャリズム』!」
 
右手から体液(>>193で吸収した奴とか)が超高圧力で噴射され至近距離の佐渡に襲いかかる!
 

>>269
「あげますよそんなもん!」
髪の毛ひっこ抜かれてる間に↑の行動を取りつつ
左手の残った爪4本を全弾発射。

271 :佐渡『リビング・ドール』inぬいぐるみ@DQ:2002/11/06(水) 01:25
>>270
「ドッゲェー!」
吹っ飛ばされるが、すぐに立ち上がる。
「クククククク!」
再び襲い掛かるぬいぐるみ。

272 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 01:27
>>271
いや多分ヌイグルミ程度ならズタズタにできると思うんですが。
ていうかこっちの右腕はズタズタ。

273 :佐渡『リビング・ドール』inぬいぐるみ@DQ:2002/11/06(水) 01:30
>>271
キャンセル
スタンドには直接ダメージは行ってないな。
「ドッゲェー!」
下水の流れに落ちる。池ポチャ。

274 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/06(水) 01:31
>>270
全弾命中 気絶

前髪から頭頂まで相当ひっこぬいた (落ちます)

275 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 01:31
>>273
スタンドにも効果があったり…
説明不足ご免。

276 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 01:34
>>275
追加。
スタンドを発動してないなら当然ダメージは無し。

277 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 01:36
あと追加しておくと、毛針も爪ミサイルもスタンドに効果があります。
なんかそういう能力らしいんで。

278 :佐渡『リビング・ドール』inぬいぐるみ@DQ:2002/11/06(水) 01:37
下水の濁流の中…
リビング・ドールの精神と、佐渡の意識が葛藤していた。
『お前は…お前は…本当に満足なのか…?
こんな…結末で…本当に……』
 
(もう…いいの…最後に…友達も出来たでしょう?
もう…いいんだよ…もう…。)
 
『う…うおおお……
体が…崩れて…ゆ…く…』
 
スタンド名 リビング・ドール…完全消滅
本体 佐渡今日子…既に死亡

279 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 01:38
>>274
「ああもう、また毛が抜けてるじゃん!どうしてくれんだよクソックソッ!」
毛生え薬を塗った。
そして地上へ。

280 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/06(水) 01:50
>>279
園田が帰った後に、現れる。
「…クィーンが取られた…か…。
でも……大丈夫…まだ、キングの駒が残っている…。
まだ、対局は…続けれる…。」
スタンドで気絶した覆を担ぎ、何処かへと消えた。

281 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/07(木) 01:31
「ああ、もう最悪」
 
なぜか下水道にいた。
「この辺だ、ってこうこないだビンビン感じたんだけど遅かったかな‥‥」

282 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/07(木) 01:40
>>281
「確かに・・・ビンビン感じる。奴はここに居る、間違いない。」

283 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/07(木) 01:46
>>282
「やっぱりそう思う‥‥ってあなた誰」
 
リタを見た。
「あなたは‥‥違う、か。何してんのこんなとこで」

284 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/07(木) 01:54
>>283
「ヤツハイタカ?」
 
「アーキョウコソイキノネヲトメテヤルゼ。」
 
「あなたこそ何の用ですかこの巣窟に。」

285 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/07(木) 01:57
>>284
「えーと‥‥まあその、昆虫採集に」
 
孔雀の羽の扇で口元を隠す。
「しっかしクサいわね。早く手がかり見つけて帰らないと死ぬわこりゃ」

286 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/07(木) 02:00
>>285
「へえ、まあ僕と似たようなモンですね。」
  
「ええ!?いきなりオカマ口調!?孔雀!」

孔雀の羽の扇をそっと触った。

287 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/07(木) 02:03
>>286
オカマ口調ってか見た目は女ですけど。
 
「え、なんで解ったの。
まあ正確にはオカマじゃないけどね私」
触られた。扇を。
「で、何探してるの。事と次第によっちゃ探すの手伝ってもいいけど」

288 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/07(木) 02:08
>>287
「女装経験あるからね。大体解るよ。」
 
孔雀の羽を一本抜き取ろうとしている。
 
「何を探しているかって?」
 
「絶望を探している。」

289 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/07(木) 02:12
>>288
「ああ、なるほ」
納得した。
「ダメダメダメダメ、これ結構高いんだから本物の羽根使ってるんだから」
 
「『絶望』ねえ‥‥‥まあいいや、」面白そうだから手伝ってあげる」

290 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/07(木) 02:14
>>289
「いいじゃない一本下さいよ一本くれ。」
 
 
「『絶望』の名は『ビギン・ザ・デッド』・・・。」

291 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/07(木) 02:19
>>290
「ダメったらダーメ!!
かわりにガムあげるからそれで我慢しなさい」
 
リタにガムをやった。
「聞いたことないなー、どんな奴なのそのビギンなんとかってのは」

292 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/07(木) 02:22
>>291
「すぐ死ぬんだけどすぐ生き返るんだ。噂によると棺に入って空高く飛んでいきましたり。」
 
「とにかく恐ろしい奴だ。クッチャクッチャ。」

ガム噛みながら。

293 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/07(木) 02:33
>>292
「なんか悪魔超人みたいな奴ね。
で、そいつはここに住んでるわけ?」
 
周囲を見回す。

294 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/07(木) 02:34
>>293
「さあ、そこんとこは俺にもよくわからん。」
 
リタが居ます。

295 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/07(木) 02:42
>>294
「ふーん」
 
「まあいいや、ところでもし『蟲』の群れのスタンド見かけたら教えてね」
リタにメルアドを教えた。
「私帰るわ。これ以上ここに居たら死ぬ」

296 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/07(木) 02:44
>>295
「むし?了解。」
 
「じゃあ僕も帰るかな。生きてたらまた会おう。」
 
イサムとは別の方向へ消えていった。

297 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/07(木) 02:47
ぶつぶつ文句言いながら帰った。

298 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/08(金) 22:46
「…」
覆の頬をぺちぺちと叩いている。
周りに警戒しつつ。

299 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/08(金) 22:59
>>298
「…。」

目を開いた

300 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/08(金) 23:02
>>299
目の前にはトレントの顔。
「お目覚ですか?」
トレントは立ち上がった。
「…佐渡が死にました。
まあ、確かな情報ではないですが…。この前から帰ってきていません。
何らかの外的要因によって存在が消えたものと思われます。
あるいは、自然消滅か…。」

301 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/08(金) 23:10
>>300
「…おそらくスタンド攻撃によるものでしょう…。
多分、二度と帰ってこないでしょう…。」

起き上がる

302 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/08(金) 23:12
>>301
「でしょうね。佐渡は、もう『再起不能』…。
残った駒は、キング、ルーク、ナイト…。
…図らずとも、キャスリングが起こってしまいましたね。」

303 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/08(金) 23:16
>>302
「…。」

304 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/08(金) 23:19
>>303
「…仲間を…集めますか。
このままでは、とても心もとない…。」
 
トレントは、覆にコンビニの袋を差し出す。
中には、コンビニのうな重。
「お腹すいているでしょう?どうぞ。」

305 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/08(金) 23:28
>>304
「食欲はありませんが…、食べられるときに食べておきましょう…。」

「仲間といっても、人生を捨てられる人間は少ない…。」

306 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/08(金) 23:32
>>305
「そう…。仲間は…見つけづらいもの…。
しかし…私たちに莫大な財産があれば。
人を雇うのはわけない…。」

307 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/08(金) 23:32
話しこむ二人から少し離れた場所でノーパソ使用中。

308 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/08(金) 23:34
>>306
「銀行強盗…暗殺依頼…いくらでも手段はある…。」
 
>>307
「…?何を…やっているんです?」

309 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/08(金) 23:37
>>308
「暗殺依頼…。」

310 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/08(金) 23:40
>>309
「そう。要人を暗殺するんです。
人間は所詮、人を憎まずには生きられぬ生物…。
人が死ぬことで、悲しむ人はいる。
しかし……喜ぶ人も、またいるのです。」

311 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/08(金) 23:43
>>310
「連絡の取り方などを考えなければいけませんねぇ…。」

312 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/08(金) 23:46
>>311
「銀行強盗でも…いいんですよ。
私のスタンドがあれば…金庫を破るくらいわけない。
たった十分、待てばいいのだから。」

313 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/08(金) 23:47
>>308-310
「・・・・・そう来るだろうと思ったんで、主な人物のリストアップをした。
参考までに見てくれ。」
二人にPCの画面を向ける。そこには各界における要人や著名人などの名前が
ずらりとアップされている。

314 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/08(金) 23:49
>>313
「…」
画面を覗き込む。

315 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/08(金) 23:51
>>312
「「たった十分」はけっこう長いですよぉ…。
用人暗殺は『ローデッド』に人肉を食べさせれば十分できます…、
誰も表に出ることなく…。」

316 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/08(金) 23:53
>>315
「…別に、銀行の中の人間を殺してから金を盗むわけじゃないんです。
もし、「金を盗む」のが先だったら?」

317 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/08(金) 23:53
「それと・・・・」
別のウィンドウをあける。
そこには・・・・・・・
 
「俺達を嗅ぎまわっている連中がいるようだ。その中に・・・俺の良く知る
人物が入っている・・・やっかいな事になったぞ。」

318 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/08(金) 23:54
>>317
「ほう…。」

319 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/08(金) 23:59
>>317
「…知っている人物?」
『嗅ぎまわっている連中』のリストにはどんな名前が挙げられている?

320 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/09(土) 00:01
>>318-319
リストには二つの名前が挙がっていた。
 
翔影『パトリオット』
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
 
「特に翔影って女には注意した方が良い。彼女の情報網を甘く見ると
痛い目に会う。アマモトの方はスタンドに注意しなければならない。」
ユーリまでは調査の手が及んでいないらしい。

321 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/09(土) 00:04
>>320
「スタンドに注意、とは、どんなスタンドでぇ…。」

322 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/09(土) 00:05
>>320
「…へえ。この人達が…。
でも、きっと…まだいるんじゃないかな。
この人達と別に動いてる奴等も…この人達と協力している人も。」

323 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/09(土) 00:14
>>321-322
「アマモトのスタンドは本体が死ぬ事で発現し、近くで最も大きな音を
出す物体に攻撃を仕掛け。生命を吸収する。本体の蘇生に足る生命を吸収
すると本体に戻り、蘇生させる。・・・・・ストラツヴァリウスは電気を
発するという事以外は、調べがついてねぇ。」
ウィンドウを閉じる。
 
「もちろん、こいつら以外にも協力者はいるはずだ。それはコレから調べる。」

324 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/09(土) 00:17
ストラツヴァリウス ×
ストラトヴァリウス ○
 
スマン

325 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/09(土) 00:18
>>323
「…下水道を調べている女がいるらしいです。
配管工や下水道管理の人間にいろいろ聞き込んでるって…。
小耳に挟みました…。」

326 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/09(土) 00:18
>>323
「賞金首だそうですから…、バウンティハンターも当然いるでしょうねぇ…。」

327 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/09(土) 00:21
>>325-326
「・・ここを突き止められるのも時間の問題かも知れねぇな。・・
バウンティハンターも同じ。そろそろ住処を変えた方がいい・・・」
再びPCのキーボードを叩くと、街の詳細地図が表示された。
ついでに下水道の地図も出ている。

328 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/09(土) 00:23
>>327
「…そうですね…。
下水道も…もう限界ですね。」

329 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/11/09(土) 00:24
>>327
「そうですねぇ…。スタンド使いをひとり生還させているわけですしぃ…。」

330 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/09(土) 00:26
>>329
「別に…地中にトンネルを掘ってもいいんだけどね…。
どこがいいでしょうね…。」

331 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/09(土) 00:28
>>329-330
「佐渡を殺った野郎がここの事をタレこめば終わりだ。安全かつ迅速な手段で
移動する必要がある。」

332 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/09(土) 00:31
>>331
「…そうですね…。安全に…迅速に…か…。」

333 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 00:32
『駅前→』
 
いつものようにワープゾーン代わりに下水道を通った。
コインもついでに取った。
憂も負ぶさっているらしいがそのまままたマンホールから出る。
 
『→ネクロポリス』

334 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/09(土) 01:06
マンホールを降りて下水道にやってきた。
 
「さて…。調査しますか」

335 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 01:08
>>334
ついて来た。

「マポーフィック。ロミルワ。」

336 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 01:08
>>334
下水道には『虫』が多い。
敵意は無い様だが通行の邪魔をする。

337 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/09(土) 01:09
>>336
「『虫』は…無s」
辺りを冷却しそうな事を言いそうになったので、ちょっとブルーになった。
自分自身を責めた。

338 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 01:11
>>335
おぶさっている。

339 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/09(土) 01:13
「さて、邪悪なスタンド使いはどこなのかな」
下水内を探索。

340 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 01:14
>>336-337
「蟲は・・・・無視ッ!」
言った。
>>338
ボブサップいる。

341 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/09(土) 01:17
>>340
「あらら」
あらら。

342 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 01:19
>>340-341
「蒸しますね。」

343 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/09(土) 01:21
>>342
「そう言われればそうかな?」
 
探索は続ける。

344 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 01:22
>>341
「???」
 
「先を急ごう。」
>>342
「マポーフィックの効果が出てきたようだ。」
 
ブゥン・・・・『ドロレス・ヘイズ』が微妙に光を阻害することによって姿がブレる。
AC−2

345 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/09(土) 01:25
「誰もいませんね」
誰もいないのかな。

346 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 01:26
『虫』はいるが。

347 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 01:27
>>344
「マッパーを使いますか。」
鼠と猿を発現。
臭いを嗅ぎました。

348 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 01:27
>>346
「クッキー食べるかな。」
 
クッキーを与えてみた。

349 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/09(土) 01:28
「今日は打ち切りにしますか」
帰った。

350 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 01:29
>>348
ゴリッ 
指を噛まれた。
「ギャバァァァァァ」

351 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 01:30
>>350
「痛え!」
離れた。
>>349
「ちょっと何処行くの!」

352 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 01:31
>>350
「凶暴だ。」

353 :聖亜樹『パフ』:2002/11/09(土) 01:32
「何か食べ物ないかしら…」
下水道を彷徨っていた。

354 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 01:35
>>353
『虫』がいる。
食べれるかもしれない。

355 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 01:37
いやむしろ美味しそうだ!下水まみれだが。

356 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 01:37
>>353
「あれは・・・・旦那に逃げられて夜逃げした亜樹!恨みはらさでおくべきか。」
>>354
とりあえず観察。

357 :聖亜樹『パフ』:2002/11/09(土) 01:38
>>354
「あら、美味しそう…」
手にとって口に入れようとする。

358 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/09(土) 01:40
>>353
隠れてコソーリ観察中

359 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 01:40
>>356
「群れ群れですね、虫」
虫の形状を観察した。

360 :神川聖『デッドマン・ウォーキング』in女子高生@DQ:2002/11/09(土) 01:42
「・・・・・・・・(こえぇよ、あいつら・・;)」
わけのわからない虫を食べ様とする者や観察している者に恐れをなした。
怖くなって逃げた。

361 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 01:43
>>357
ガチ!ガチ!
『虫』は敵対心を持っている。
このまま口に入れたら舌を食いちぎる勢いだ。

362 :聖亜樹『パフ』:2002/11/09(土) 01:45
>>361
くるるうるっるうるるるるうるるうっるるるるるるるるるる。
亜樹の口の中から『寄生虫』のような生き物?が出てきた。
『虫』に向かって威嚇するように鳴いた。

363 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 01:47
>>362
『虫』は動きを止め、『光』った。
『蛍の光』は相手と『交尾』するために発している。

364 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 01:49
「憂君、見てごらんあの光を。『蛍の光』は相手と『交尾』するために発しているんだよ。」

説明した。

365 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 01:50
>>364
「なるほど。フリーセックスというわけですね。進んでいるなぁ」

366 :聖亜樹『パフ』:2002/11/09(土) 01:51
>>363
「カマキリのメスの話は知ってるかな。知らないかな。
まあどっちでもいいんだけど」
 
くっるるるるるるるるるるるるるるるるるうるるるうるるるるるるるるるる
くるるるるうっりゅyOKりゅるりゅるるるyるゆるゆるrつるるるるるるるる
 
『寄生虫』は鳴いた。同族なら理解できるかもしれない。

367 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 01:55
>>366
しかし『虫』どもの『光』は違う意味があった。
それは『光ファイバー』のように『情報』を『伝達』する。
ピッ
ピピッ 
そこら中の『虫』が『光』り、『情報』を奥にいる『何か』に伝えるのだ。
「ギャバァァァギャバ」 
ガチガチ

368 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 01:57
「!!」

憂をおぶったまま慌ててマンホールの外へ出た。

369 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 01:58
>>368
ボブサップたまま出た。

370 :聖亜樹『パフ』:2002/11/09(土) 02:00
>>367
「ふられたのかしらね?かわいそうに…」
『寄生虫』は悔し紛れにそこらへんにいる
ネズミの体内に片っ端から入り込んでいる。

371 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 02:06
>>370
『虫』ども「ああああああああああああああああああ!」 
『虫』の絶叫と言う『歌』。
これが『開戦』ののろしとなった。
 
ギャバァァァァギャバァァァァ 
尖兵隊として『100体』の『虫』が集まった。

372 :聖亜樹『パフ』:2002/11/09(土) 02:10
>>371
「みんな『パフ』目当てに来た子たちなのかな?
良かったわね」
 
ネズミの体内から小さな『寄生虫』がそれぞれ一匹ずつ溢れてくる。
その数は『50』。
そしてひとしきり大きなのが聖の口から出てきた『寄生虫』。
物凄い速さ(スA)で引き続き他のネズミの中に入り続ける。

373 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 02:14
>>372
先に仕掛けてきた。
『虫』ども「ギャバァァァァァ」 
『虫』どもがネズミを食べる。
パワー:E スピード:C

374 :聖亜樹『パフ』:2002/11/09(土) 02:20
>>373
ネズミは栄養を吸う媒介にしか過ぎないので、
それを失っても特には問題ない。まあ、エネルギーを蓄える為に
新たな媒介が必要だろうけど。
こちらの子供虫(ネズミから出てきたの)は
パワーE・スDくらいだろう。
立ち向かっていくが優勢なのはそちら。
 
ただ、新たなネズミから子供虫がどんどん沸いてくる。
どうやら親虫が入り込んだネズミから沸くようだ。
 
「うふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ。
楽しそうね。赤勝て白勝て」
亜樹はちょっと離れたところからその様子を見ていた。

375 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 02:23
>>374
『虫』ども「ああああああああああああああああああああああああああああああ!!」 
 
新たな兵士が出てきた。
『赤い虫』だ。
その数『200体』。
周囲のネズミの数を完全に上回っただろう。

376 :聖亜樹『パフ』:2002/11/09(土) 02:31
>>375
流石に200体は居なかった。子供虫はみんな倒された。
ネズミは死んではいないが皆酷く弱っていた。
 
「あらららららららららら。子供たちは負けてしまったけど。
どうする?『パフ』?」
親『寄生虫』は困ったように鳴いた。

377 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 02:36
>>376
とりあえずネズミたちは食してブジュルブジュルパワーアップした。
「ギャギャギャ」 
「ジャージャー」 
合計『300体』の『虫』に囲まれた。

378 :聖亜樹『パフ』:2002/11/09(土) 02:42
>>377
「元気そうだね…。どうしよっか?」
『寄生虫』に問い掛ける亜樹。
「こっちが食べられたくないもんね。帰りたいけど、帰してくれないかなあ」
とるるるるっるうるっるるうるるるるるるるるうるるるるるるる
ryyyyrryryyryりゅるるるrrカエリタイヨとるろえあうおあえうお
 
『寄生虫』が、同じような仲間だったら通じるかもしれない言語で鳴いた。

379 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 02:49
>>378
「ジャージャジャ ギャギャア」 
会議が始まり・・・・・そして結論はこうだ。
「ギャギャギャアアア!」 
いただきます!

380 :聖亜樹『パフ』:2002/11/09(土) 02:59
>>379
「うわー」
ってよく考えれば、相手はパスECか。群れてるけど。
こっちの『寄生虫』で蹴散らしつつ逃げる。パスCA射程はC。

381 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 03:04
>>380
ガチガチガチ! 
『200体』の『赤い虫』が『寄生虫』にまとわりついた。
とても『重い』。

382 :聖亜樹『パフ』:2002/11/09(土) 03:07
>>381
「ああ、これは駄目かもな」
と思ったし口にも出した。
 
くるるうるるるるうるっるるるるるるるるるうるるうるっる
『寄生虫』は『赤い虫』を振りほどくべく力いっぱい回転し始めた。

383 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 03:14
>>382
この戦いは『スズメバチ』と『ニホンミツバチ』の戦いに似ている。
『ニホンミツバチ』は『スズメバチ』にまとわりつき体を震わせ『熱』を出す。
『赤い虫』の能力『熱』はまさにそれを特化させた能力だ。
『寄生虫』は『赤い虫』たちをもう『30体』始末したが、『200度』のサウナの中で段々力を落としていく。

384 :聖亜樹『パフ』:2002/11/09(土) 03:19
>>383
「熱いッ!こうなったら」
『寄生虫』と亜樹は『下水道』に飛び込んだ。
そして流れのままに泳いでいく。
 
「これなら『赤い虫』も落ちていくだろうし、冷却も進むわね」

385 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/11/09(土) 03:20
「さて、と…」

386 :聖亜樹『パフ』:2002/11/09(土) 03:20
>>384
水が流れている所という事。一応補足。

387 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 03:22
>>383
『赤い虫』は『水』の中が苦手なので取れていった。
しかし『40体』の『光る虫』が水の中へ追撃に来た。

388 :聖亜樹『パフ』:2002/11/09(土) 03:30
>>387
「まだ追ってくるのか…。よほど惚れられたみたいね」
流されながらも、下水でもたくましく生きている魚たちに子供を植え付けていく。
追撃する光る虫に子供は立ち向かっていく。

389 :『ワールド・オブ・ワームス』:2002/11/09(土) 03:34
>>388
『寄生魚』VS『光る虫』は魚の方がはるかに水に慣れているために優勢であったが、全滅する前に『光る虫』たちは飛び立ち撤収した。
そしてどうやら『虫』たちの追撃から逃げ切った様だ。

390 :聖亜樹『パフ』:2002/11/09(土) 03:36
>>389
「ふう…。やっぱり下水道で食べ物を探すべきじゃあないわね」
逃げ切った。頃合いを見計らって、下水道に戻り、地上へと戻る。

391 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/11/09(土) 03:48
「まあ、こんなところにいるはずもない…か」
とは言いつつも下水道を探した。
まあ何も見つからないだろうが。

392 :『フルメタさん』:2002/11/10(日) 23:25
フリミ開始まで暇なので此処で待機。

393 ::2002/11/11(月) 00:23
>>392
ねずみがチュウ

394 :『フルメタさん』:2002/11/11(月) 00:40
>>393
姿を見えなくしているのだった。
こちらから見た。

395 ::2002/11/11(月) 00:45
>>394
なんか目が異常
口もとが真っ赤

すぐにいなくなった

396 :『フルメタさん』:2002/11/12(火) 00:31
出ていった。

397 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/14(木) 23:33
浮浪者と、加工品と食料との交換をして生きている

「なあ、最近留さん見ないなぁ。」
「そうですねぇ…。どうしたんでしょう…。」

398 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/16(土) 00:29
覆の携帯に電話が。
着信は…公衆電話。

399 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/16(土) 00:45
>>398
「もしもしぃ…。」

400 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/16(土) 00:51
>>399
「くっ!…トレントです。
…今、国際空港付近の●●にいます…至急応援を!」
 
ガチャッ!…切れた。

401 :覆『ローデッド』@DQ:2002/11/16(土) 00:56
>>400
「……、『ローデッド』!」

「オウ、国際空港ダナ。」

「その通りです…。トレントに敵対するものを倒しなさい…。」

「ソレニハヨォ…。」

「無論浮浪者の肉…、いきなさい…。」

「オオオォォォーーー!コレデ『百人力』ダゼェェェェーーーーー!」

飛んでいった

402 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/16(土) 01:34
>>401
(駅周辺ですので。)

403 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 00:27
探している。

404 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 00:46
「何か食べ物ないかなあ…」
下水道を彷徨っていた。

405 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 01:01
ミシン目を壁に付けている。

406 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:04
>>405
「あれ、こんなところに人が。
すいませんこんにちは。いや、こんばんはかな?」
声をかけた。

407 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 01:06
>>406
「何か、用かな?」
そっちを見た。

408 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:08
>>407
「いえ、アナタもアレですか。
食べ物探してるんですか。」

409 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 01:12
>>408
「いや、探しているのは賞金首という奴らだよ。
 ここには、食べ物なんて無いんじゃないか?」

410 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:15
>>409
「賞金?お金もらえるんですか。」
グゥゥゥゥ…
「ないですかねえ。食べ物。」
棒切れで下水を引っ掻き回したりしている。

411 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 01:22
>>410
「………これでも、食べたらどうだ?」
ハンバーガーを差し出した。

412 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:25
>>411
パッ。
飛びついた。
「ホ、ホントですか!」

413 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 01:31
>>412
「ああ。食べてくれ。」

414 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:34
>>413
「タダで?モグ。ああ、すい…モグモグ…ません。」
お礼を言い終わる前にたいらげた。

「あ、僕、新木って言います。このご恩は忘れませんよ。」

415 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 01:36
>>414
「どうせ、100円もしない物だからな。
 私の名前は、千年だ……。」

416 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:40
>>415
「なんか手伝えることがあったら言ってください。
人探ししてるんでしたっけ?千年さんは。」

417 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 01:43
>>416
「そうだ。
 トレントという女子小学生と覆という男の二人組を探している」

418 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:47
>>417
「2人ですか。
じゃあ見かけたらお伝えしますよ。
また時々ここにも来ますしね。」

419 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 01:50
>>418
「ああ、頼むよ。
 それでは、私は失礼する」
マンホールから出ていった

420 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:54
>>419
「はい、ごきげんよう。」
ふらふらとした足取りで、下水道の奥に消えていった。

421 :イサ蟲:2002/12/05(木) 23:51
「‥‥‥‥‥」
 
無言でうろついた。

422 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 23:53
>>421
『ネクロポリス』から尾行してきた。
離れて様子を見ている。

423 :イサ蟲:2002/12/05(木) 23:58
>>422
キリキリ

首を不自然な方向に曲げたりしながら歩いていた。

424 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:00
>>423
「何だあの怪しさ。」
しばらくついていってみよう。

425 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:03
>>424
ギロン!
 
頬に「目」が浮かび上がった。ように見えた。

426 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:13
>>425
「なっ…まさか廃墟に巣食う魔物…
平和な街に忍び寄る恐怖…」

気味が悪くなったので帰ろうかな。

427 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:19
>>426
グシャ ウジュルウジュル
バラバラになって服だけが落ちた。
 
ザザザザザ
服を背に乗せて蟲たちは去ってゆく。

428 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:21
>>427
「ヒイィィィ。」
驚いて来た道を引き返した。

429 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/06(金) 18:54
>>428
「…」
 
下水の流れを見ながら、
コンビニの賞味期限切れの弁当を食っている。

430 :覆『ローデッド』@DQ:2002/12/07(土) 23:26
浮浪者との物々交換(加工肉との)したドーナッツを食べている

431 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/08(日) 02:55
>>430
帰ってきた。コンビニの弁当を二つほどもって。

432 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/08(日) 03:19
許可が降りれば、覆と一緒に寝た。
降りないなら一人で寝た。
結局、寝た。

433 :覆『ローデッド』@DQ:2002/12/08(日) 22:56
>>432
寝たければどうぞ

ってキャラクターなので、いっしょに寝た

434 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/09(月) 23:38
バシャバシャ

「あれ?ここは…どこだったっけ…?」
散歩している内に、下水道に迷い込んでしまってうろついている。

バシャバシャ

435 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/09(月) 23:55
適当に座れるところを見つけてそこに座った。
歩き回って疲れたのでひとまず眠ることにした。

436 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 00:12
今日も下水道を冒険中。人の温もりを求めて。

437 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 00:26
>>436
ザバァッ!
下水の中から出てきて足を掴んだ。

438 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 00:32
>>437
「あわぁーーーーっっっ!!」
死ぬほどびっくりした。

「な、な、いきなり下水の中で何をやってるんですか!」

439 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 00:36
>>438
「そんなことはどうでもいいですよね。
それより2人の運命の出会いを喜びましょう」
下水から上がった。

440 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 00:42
>>439
「い、いやいやいやいやいやいや!
こんなところで下水に潜ってどうでもいいようなことをしてるはずが無いッス!
なにをなさってたんですか?挙動不審っす」

一息つく。

「あの〜…ところで、ここの出口、ご存知ありませんか?」

441 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 00:48
>>440
「いやそんな事言われても、意味が無いものは意味が無いですよね」
 
「出口ですか? 適当に歩けば見つかるんじゃないですかね?」

442 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 00:53
>>441
「そ、そうですか…ど、どうもありがとうございます…そ、それじゃあ…」

ばーっと立ち去ろうとする。

443 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 00:56
>>442
「じゃあ一緒に探しましょう出口を」
一緒に歩き出した。

444 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 01:01
>>443
それは駄目と言おうとしたがどう考えても無駄だと思ったのでやめた。
「はぁ…。それじゃあ、行きましょうか」

「そういえば、右腕の傷は、もう?」

445 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 01:11
>>444
「ええまあすっかり。おかげさまで」
腕を振り回す。

446 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 01:18
>>445
「それはよかったっす。効果はあったようですね」
回復スタンド使い冥利に尽きた。

「ところで…」

バシュッ!

密かに左手甲に発動させていた『I.F』の幹を
隣にいる園田に向かって振り下ろした。ちょっとだけ勢い付き。

447 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 01:22
>>446
「うわっ!?」
手でかばった。

448 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 01:28
>>447
「あれっ?」

寸止めした。

「スタンド使いさんではないんですか?
最近良く見かけるので、あなたもそうなのかな、なんて思ってみたんですけれど」

またてくてくと歩く。出口の光が見えた。

449 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 01:38
>>448
「いやスタンド使いだろうとそうでなかろうとビビるもんはビビりますよね」
 
「ちょっと待って」
手を掴んで引き止める。

450 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 01:40
>>449
「な、なんでしょうか」

ギクリとして振り向く。

451 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 01:42
>>450
「あれは罠です」
出口っぽい光を指差した。
 
「ですからもうちょっと2人きりで出口を探しましょう。2人きりで」

452 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 01:47
>>451
「わ、ワナ…??」

混乱している。

「あ、あのー、ワナというと…いわゆる『トラップ』っすよね…?
何故にそのようなものがこんなところに…?」

歩いて外を目指そうとする。

453 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 01:55
>>452
「いやだから出ちゃだめですって!」
後ろから羽交い絞めにした。

454 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 02:02
>>453
「わああああっっ!」

羽交い絞めにされたが『I.F』の幹を肘から生やして
園田を突いた。

そして逃げた…。

(申し訳ない寝ます)

455 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 02:20
>>454
「ああっそんな!」
追いかけてどっか行った。

456 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/15(日) 01:50
ガボガボガボ・・・・・・
泳いでいる。

457 :黒コート:2002/12/15(日) 02:32
トレントを探している。
「ここにいるという情報だったが…」

458 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/15(日) 02:46
>>457
ガボガボ・・・・・・・
下水に漂う影があった。向かってくる。

459 :黒コート:2002/12/15(日) 02:48
>>458
「下水には化け物がいると聞いていたが…」
通路に上がる。そして様子見。

460 :『水影』:2002/12/15(日) 02:53
>>459
ビュビュッ!
水中から何かドロドロした金属色の物が飛んできた。

461 :黒コート:2002/12/15(日) 02:54
>>460
「無駄な戦いは避けたい所だがな…スタンドも弱っている」
回避する。
スタンド発現。見えないが。

462 :『水影』:2002/12/15(日) 02:59
>>461
ビチャ。
飛んできたものは壁に付着して、固まった。
「…………………」
沈黙した。

『影』はさらに深いところに潜ったようで、見えなくなった。

463 :黒コート:2002/12/15(日) 03:00
>>462
「なんだこれは…触るのはやめた方がいいか」
ポケットから警棒を取り出してゴリゴリと固まった物を削る。

464 :『??』:2002/12/15(日) 03:05
>>463
溶けて固まった鉄のようだった。

そうしていると。
ズボッ!!
突然足元から手が出てきて、黒コートの足を掴んだ。

465 :黒コート:2002/12/15(日) 03:06
>>464
「何ッ!?」
引きずられまいと努力する。
無理か否か。

466 :『??』:2002/12/15(日) 03:11
>>465
手の力は強い。
しかし、黒コートが引きずられまいとすると、
手はコートの裾を掴んでコートを奪い取ろうとする。

467 :黒コート:2002/12/15(日) 03:12
>>466
「このコートはくれてやるわけにはいかん!」
警棒で打撃。

468 :『??』:2002/12/15(日) 03:17
>>467
叩かれた。
手は驚いたように引っ込んだ。後には穴が開いている。

そして…叩いた警棒が溶けて足元に流れた。

469 :黒コート:2002/12/15(日) 03:19
>>468
「…酸か? 厄介だな。今日の所は帰った方がよさそうだ」
一瞬にして消滅した。
溶けた警棒を残して。

470 :『??』:2002/12/15(日) 03:22
>>469
「チ…」
再び下水を泳いでいった。穴を残して。

471 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/18(水) 01:01
「む、なぜか下水道に入り込んでしまった。」
通り過ぎた。

472 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/18(水) 22:23
「おおいさま〜」
 
布団や毛布を持ってきた。ああ、あと、鰐が3匹。
 
「布団買って来ましたよぅ。」

473 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/18(水) 23:44
>>472
「あや?あなたは・・・」

そこにはいつだかに出会った女が居た。

474 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/18(水) 23:47
>>473
「あ…木の実をくれたお姉さん…」
いつぞやの少女と、体長3mの鰐が2匹がいた。
少女は頭に体長50cmの子鰐を乗せている。
 
「…どうしてこんなところに?」

475 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/18(水) 23:50
>>474
「あはは、ちょっと散歩していたら…また、来ちゃったんですよ。
何かあるような気がして…でも、あなたもどうしてこんなところにいるんすか?
毛布なんて、持って?」

476 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/18(水) 23:52
>>475
「えっと、ここに住んでるの。
一緒に住んでる人もいるよ。」
 
「毛布は、この冬を越すためのもの。」

477 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/18(水) 23:55
>>476
「ここに…っすか?でも…どうして?
お母さんとか、お父さんは?」

聞く。興味があるらしい。

478 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/18(水) 23:57
>>477
「お…お父さんと…お母さんは…いないよ。
………私の大切な人が…ここに住んでいるから…。」
 
悲しげな表情に。

479 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/19(木) 00:01
>>478
「そう……」

「ラヴロマンス…っすね…」

事件については何も知らない。

「ところで、どんなところに住んでるんすか?よければ、見せてくれたら
うれしいっす」

480 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/19(木) 00:04
>>479
「あう…」
 
覆は指名手配中の賞金首。連れて行くわけには行かない。
 
「そんな、いつも同じところに住んでるわけじゃないよ。
……それと…あまり…人に知られたくないから。
…ここであったことは……誰にも言わないでね…?」

481 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/19(木) 00:11
>>480
「…?
あなたが言わないで欲しいのなら、私は何も喋らないっすよ。
私は、貴方の友達だものね。
キリスト曰く、自分がして欲しくないことは他人にするべからず、っす」

「…でも、あんまり危ないことしちゃダメっすよ?」

482 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/19(木) 00:15
>>481
「…うん。ありがとう…。友達……うん。」
微笑んだ。
 
「ありがとう、お姉さん。…とってもうれしいよ!」
大分、前より明るくなったようだ。

483 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/19(木) 00:21
>>482
「よろしーい」

なでなで

「では、これをあげよう。大事な人にもあげるといいっす」

肉まんとあんまんの入った袋を渡した。
まだだいぶ温かい。

「じゃあ、もうちょっとうろついてから帰るっす。あなたの行く方向と逆に進めばいいっす」

逆方向に歩いていった。

484 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/19(木) 00:23
>>483
なでなでされた。
「あ…ありがとう。お姉さん。」
 
「またねー♪」
暮羽と逆方向に歩いていった。

485 :?人形:2002/12/19(木) 00:50
トトトトトトトトトト……

486 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/19(木) 22:21
「覆様〜」
 
覆を捜索中。

487 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/20(金) 00:31
みつからなかった。

488 :覆『ローデッド』@DQ:2002/12/20(金) 01:41
>>487
『スタンド使い』は『めぐり合う』

「どうかしましたかぁ。」

489 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/21(土) 02:05
>>488
「…お布団買って来ました。」
荷物を降ろす。

490 :覆『ローデッド』@DQ:2002/12/21(土) 08:05
>>489
「やあ、これは悪いですねぇ…。」

手伝う

491 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/21(土) 18:25
>>490
「これで、寒くないですよ。
…がんばって、稼いで…買ってきました。」
 
「…風が吹き込んでこないところに行きましょう。」

492 :覆『ローデッド』@DQ:2002/12/21(土) 23:02
>>491
「そうですねぇ…。」

移動

493 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/21(土) 23:15
>>492
「はい…♪」
ついていく。

494 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/01(水) 00:21
下水道にも、あけましておめでとうの風を!
というわけで、誰もいないけれど新年を祝う。

「あけましておめでとう♪誰もいないっすけど・・・」

495 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/01(水) 00:33
おめでとう・・・ぉめでとぅ・・・オメデトウ・・・ォメデトゥ・・・・・・

496 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/01(水) 00:44
>>495
「うわああああっ!」

何らかの声に驚いた。

「…やっぱりここには何かがあるんすかねえ・・・?」

ドキドキしながら下水道から出て行った。

497 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/06(月) 02:18
帰ってきた。何かを企んだ顔で。
 
「覆様…」
呼びかける。

498 :覆『ローデッド』@DQ:2003/01/06(月) 02:19
>>497
「はいはい…、どうしたんですかぁ…、うれしそうですよ…。」

499 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/06(月) 02:22
>>498
「覆様の能力で、お店を開きませんか?…料理のお店。」

500 :覆『ローデッド』@DQ:2003/01/06(月) 02:25
>>499
「まあ…、出来ないことはないですが…、場所がないでしょう…。」

501 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/06(月) 02:27
>>500
「それが!ビルのスペースを借りれるんです!
…猫とか犬とか捕まえてさばいて覆様の能力で美味しくして…大儲けできますよ。」

502 :覆『ローデッド』@DQ:2003/01/06(月) 02:30
>>501
「…、まあ、ものはためし。やってみますかぁ…。行きましょう。」

503 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/06(月) 02:31
>>502
「はい♪」
連れて行こう。
 
「あ。まって。」
覆に変装させた。
「賞金首ですので…ね。」

504 :覆『ローデッド』@DQ:2003/01/06(月) 02:33
>>503
「ああ…どうもありがとうございます…。」

505 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/06(月) 02:34
では、ビルへ。

506 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/07(火) 00:25
公園から。
 
簡単に作った釣竿とするめでザリガニを釣っている。

507 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/07(火) 00:45
>>506
バケツいっぱいのザリガニを釣った。
そして何処かへ。

508 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/17(金) 05:02
ネズミを大量に捕獲。
下水のネズミは太っている。

509 :夜差『デストピア』:2003/01/22(水) 03:06
「今夜は・・・ここで休もうか・・・・」

510 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 01:16
ここかな?

511 :柊月人『?』:2003/01/29(水) 01:21
>>510
「よくいらっしゃいました…
僕の名前は、柊月人…ええと、貴方は園田裕文様ですね?」
 
笑みを向ける。

512 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 01:25
>>511
「ええそうですけど」

513 :柊月人『?』:2003/01/29(水) 01:27
>>512
「賞金首を捕らえたことはありますか?」

514 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 01:37
>>513
「あったかな? 無かったような」

515 :柊月人『?』:2003/01/29(水) 01:38
>>514
「ほう。ありませんでしたか。
…まあ、仕事というのは、その延長線上なんですがね…?」
 
「…仇堂紫朗って男性を…ご存知ですか?」
笑みは絶やさない。

516 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 01:40
>>515
「ええと、さあ?」
忘れていた。

517 :柊月人『?』:2003/01/29(水) 01:42
>>516
「ほう?覚えてらっしゃらない?
…ほら、君の頭に斧を叩き込んだ方ですよ。」
 
「…まあ、いいですけど。仇堂様からのご依頼でしてね。
…えっと…?…ああ、これです。」
 
写真を一枚、渡す。

518 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 01:44
>>517
「ああ、あの」
写真を貰った。

519 :柊月人『?』:2003/01/29(水) 01:48
>>518
写真に写っていたのは、『アマモト』だった。
 
「…で、ですね。…この男を、殺して欲しいのですよ。
…もし、依頼を受けてくださるのなら、前金として100万…支払わせていただきます。
…成功したら、それに400万…上乗せさせていただきます。
しかし…もし、前金だけ受け取って、逃げようとするのなら…
容赦なく、貴方のお命を頂戴致します…。」
 
「いかがなされます?」

520 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 01:53
>>519
「へえ、じゃあ100万今すぐくださいよ」

521 :柊月人『?』:2003/01/29(水) 01:55
>>520
「仕事、お引き受けになってくださるのですね?
…承知いたしました。」
 
柊の背後に、紫水晶の膜が浮かび上がる。
 
「暫く、お待ちください。」
 
柊は、紫水晶の膜の中に消えた。

522 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:07
>>521
「……」
頭を掻く。

523 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/29(水) 02:09
>>522
仇堂が出てきた。
 
「お待たせいたしました。これが、前金の100万円です。」
 
封筒を、手渡す。

524 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:12
>>523
「はいはいどうも…!」
封筒を受け取る振りをして伸ばした手から爪ミサイル。
心臓を狙う。

525 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/29(水) 02:14
>>524
「…!」
 
仇堂の左胸に、爪ミサイルが叩き込まれた。
仇堂は、背後に吹っ飛び、紫水晶膜の中に消える。

封筒は、園田の足元に落ちた。
 
「………クスクスクス…どうしたんです?」

526 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:17
>>525
「どうって、人の頭カチ割ってくれた相手に協力するほど人間できてませんよ俺は」
水晶膜の中に飛び込む。

527 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/29(水) 02:20
>>526
「でも、貴方は助かったではないですか…
…まあ、君を助けたあの女には死んでもらいましたがね?」
 
「それと…その中に入らない方がいいですよ…?」

528 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:30
>>527
「関係ないですねそんなことは」

529 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 02:33
>>528
仇堂紫朗:
「クスクスクス…」
 
園田は、紫水晶の中に飛び込んだ瞬間、水の中に居た。
…思いっきり水を吸い込んでしまい、激しく咽る。

530 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:34
>>529
「ゴボッ!?」
上に向けて浮上。

531 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 02:35
>>530
そこは、綺麗な湖だった。
…透き通った水面に、月が映っている…。
 
…フクロウの鳴き声が、あたりに響く…

532 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:36
>>531
「うっわーどこだここ?」
とりあえず岸に。

533 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 02:37
>>532
湖面の中央だった。
…岸までは結構遠い…。
 
背後で、パシャ…と、水の音がした。

534 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:40
>>533
「やっべ」
後を確認。

535 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 02:41
>>534
異形の『鮫』がいた。
体長、およそ10m…まっすぐ園田に向かってくる…大きな口を開けて…

536 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:44
>>535
「でかっ!」
スタンド?
ギリギリまで引き寄せる。

537 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 02:46
>>536
凄まじいスタンドパワーを放出しながら、寄ってくる…。
園田の頭目掛けて、噛みつこうとしてきた!

538 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:50
>>537
ドガッ!
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』で園田の身体を下に向けて吹っ飛ばす。
鮫が水中に沈んだ園田の頭上を通り過ぎる。
 
その腹に園田が手の平を当てる。
 
「排撃(リジェクト)! なんつって」
右手の平の皮だけに内側からパワーAの衝撃を加える。
皮を通して鮫の腹にパワーAの衝撃を叩き込む。

539 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 02:52
>>538
『鮫』は何事もなかったかのように、方向転換し、園田に襲い掛かる。(スA)
園田は、パワーAの衝撃の反動をそのまま喰らい、さらに深く沈む…。

540 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:57
>>539
衝撃で手の皮がボロボロになった。
(マッジかよ!?)
 
目の前まできたら『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』で身体を吹っ飛ばしてちょっとだけ急上昇。
そのまま鮫の鼻先にしがみつく。

541 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 03:00
>>540
『鮫』の鼻先にしがみついた。
『鮫』は、そのまま水中を泳ぎ続ける……
 
園田は、鮫の進路方向に、とんでもないものを発見した…
 
同じ『鮫』が、5匹ほど…大きな口をあけ、こちらに向かってきている…。

542 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 03:01
>>541
(うげ)
しがみついている鮫の目に爪ミサイル。
目を潰す。

543 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 03:08
>>542
爪ミサイルが『鮫』に効いてる気配はない…。
 
園田は、計6匹の鮫に、体を噛まれる。
…激しい激痛を覚え、急速に意識が遠のく……。
 
薄れ行く意識の中…園田の耳に、先ほどの男…柊月人の声が届く…
 
「『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』…」
 
 
 
 
 
目覚めると、病院のベッドの上だった。
体の何処にも傷はない。…あるとすれば、自分の自傷行為によっての傷のみだ…。
…看護婦から、自分が、湖の湖面に仰向けに浮いているのを登山者に発見され、
この病院まで搬送された事を、聞いた。…あの日から一週間経っていることも。
…体に特に異常もなかったようなので、園田はすぐに退院し、町に戻ることができた…。

544 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/29(水) 04:25
そこに『奇妙』な生き物が確かにいた
 『それ』は 一見下水道では珍しくも無いドブネズミのようだったが
  その背中には蝸牛の殻のようなものがあった
そして
 『それ』はどこかへ走り去った

545 :次スレ:2003/02/08(土) 13:26
下水道 その2
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044677475
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044677475.html

546 :次スレ:2003/02/08(土) 13:37
いや、過去ログ用はこっちかな。
 
http://page.freett.com/jojolog/log/1044677475.html

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