■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

下水道

1 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/29(火) 00:18
町全体の地下にある入り組んだ下水道。

406 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:04
>>405
「あれ、こんなところに人が。
すいませんこんにちは。いや、こんばんはかな?」
声をかけた。

407 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 01:06
>>406
「何か、用かな?」
そっちを見た。

408 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:08
>>407
「いえ、アナタもアレですか。
食べ物探してるんですか。」

409 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 01:12
>>408
「いや、探しているのは賞金首という奴らだよ。
 ここには、食べ物なんて無いんじゃないか?」

410 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:15
>>409
「賞金?お金もらえるんですか。」
グゥゥゥゥ…
「ないですかねえ。食べ物。」
棒切れで下水を引っ掻き回したりしている。

411 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 01:22
>>410
「………これでも、食べたらどうだ?」
ハンバーガーを差し出した。

412 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:25
>>411
パッ。
飛びついた。
「ホ、ホントですか!」

413 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 01:31
>>412
「ああ。食べてくれ。」

414 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:34
>>413
「タダで?モグ。ああ、すい…モグモグ…ません。」
お礼を言い終わる前にたいらげた。

「あ、僕、新木って言います。このご恩は忘れませんよ。」

415 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 01:36
>>414
「どうせ、100円もしない物だからな。
 私の名前は、千年だ……。」

416 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:40
>>415
「なんか手伝えることがあったら言ってください。
人探ししてるんでしたっけ?千年さんは。」

417 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 01:43
>>416
「そうだ。
 トレントという女子小学生と覆という男の二人組を探している」

418 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:47
>>417
「2人ですか。
じゃあ見かけたらお伝えしますよ。
また時々ここにも来ますしね。」

419 :千年『グリップ・ミレニアム』:2002/11/22(金) 01:50
>>418
「ああ、頼むよ。
 それでは、私は失礼する」
マンホールから出ていった

420 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/11/22(金) 01:54
>>419
「はい、ごきげんよう。」
ふらふらとした足取りで、下水道の奥に消えていった。

421 :イサ蟲:2002/12/05(木) 23:51
「‥‥‥‥‥」
 
無言でうろついた。

422 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 23:53
>>421
『ネクロポリス』から尾行してきた。
離れて様子を見ている。

423 :イサ蟲:2002/12/05(木) 23:58
>>422
キリキリ

首を不自然な方向に曲げたりしながら歩いていた。

424 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:00
>>423
「何だあの怪しさ。」
しばらくついていってみよう。

425 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:03
>>424
ギロン!
 
頬に「目」が浮かび上がった。ように見えた。

426 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:13
>>425
「なっ…まさか廃墟に巣食う魔物…
平和な街に忍び寄る恐怖…」

気味が悪くなったので帰ろうかな。

427 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:19
>>426
グシャ ウジュルウジュル
バラバラになって服だけが落ちた。
 
ザザザザザ
服を背に乗せて蟲たちは去ってゆく。

428 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:21
>>427
「ヒイィィィ。」
驚いて来た道を引き返した。

429 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/06(金) 18:54
>>428
「…」
 
下水の流れを見ながら、
コンビニの賞味期限切れの弁当を食っている。

430 :覆『ローデッド』@DQ:2002/12/07(土) 23:26
浮浪者との物々交換(加工肉との)したドーナッツを食べている

431 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/08(日) 02:55
>>430
帰ってきた。コンビニの弁当を二つほどもって。

432 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/12/08(日) 03:19
許可が降りれば、覆と一緒に寝た。
降りないなら一人で寝た。
結局、寝た。

433 :覆『ローデッド』@DQ:2002/12/08(日) 22:56
>>432
寝たければどうぞ

ってキャラクターなので、いっしょに寝た

434 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/09(月) 23:38
バシャバシャ

「あれ?ここは…どこだったっけ…?」
散歩している内に、下水道に迷い込んでしまってうろついている。

バシャバシャ

435 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/09(月) 23:55
適当に座れるところを見つけてそこに座った。
歩き回って疲れたのでひとまず眠ることにした。

436 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 00:12
今日も下水道を冒険中。人の温もりを求めて。

437 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 00:26
>>436
ザバァッ!
下水の中から出てきて足を掴んだ。

438 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 00:32
>>437
「あわぁーーーーっっっ!!」
死ぬほどびっくりした。

「な、な、いきなり下水の中で何をやってるんですか!」

439 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 00:36
>>438
「そんなことはどうでもいいですよね。
それより2人の運命の出会いを喜びましょう」
下水から上がった。

440 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 00:42
>>439
「い、いやいやいやいやいやいや!
こんなところで下水に潜ってどうでもいいようなことをしてるはずが無いッス!
なにをなさってたんですか?挙動不審っす」

一息つく。

「あの〜…ところで、ここの出口、ご存知ありませんか?」

441 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 00:48
>>440
「いやそんな事言われても、意味が無いものは意味が無いですよね」
 
「出口ですか? 適当に歩けば見つかるんじゃないですかね?」

442 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 00:53
>>441
「そ、そうですか…ど、どうもありがとうございます…そ、それじゃあ…」

ばーっと立ち去ろうとする。

443 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 00:56
>>442
「じゃあ一緒に探しましょう出口を」
一緒に歩き出した。

444 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 01:01
>>443
それは駄目と言おうとしたがどう考えても無駄だと思ったのでやめた。
「はぁ…。それじゃあ、行きましょうか」

「そういえば、右腕の傷は、もう?」

445 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 01:11
>>444
「ええまあすっかり。おかげさまで」
腕を振り回す。

446 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 01:18
>>445
「それはよかったっす。効果はあったようですね」
回復スタンド使い冥利に尽きた。

「ところで…」

バシュッ!

密かに左手甲に発動させていた『I.F』の幹を
隣にいる園田に向かって振り下ろした。ちょっとだけ勢い付き。

447 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 01:22
>>446
「うわっ!?」
手でかばった。

448 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 01:28
>>447
「あれっ?」

寸止めした。

「スタンド使いさんではないんですか?
最近良く見かけるので、あなたもそうなのかな、なんて思ってみたんですけれど」

またてくてくと歩く。出口の光が見えた。

449 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 01:38
>>448
「いやスタンド使いだろうとそうでなかろうとビビるもんはビビりますよね」
 
「ちょっと待って」
手を掴んで引き止める。

450 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 01:40
>>449
「な、なんでしょうか」

ギクリとして振り向く。

451 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 01:42
>>450
「あれは罠です」
出口っぽい光を指差した。
 
「ですからもうちょっと2人きりで出口を探しましょう。2人きりで」

452 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 01:47
>>451
「わ、ワナ…??」

混乱している。

「あ、あのー、ワナというと…いわゆる『トラップ』っすよね…?
何故にそのようなものがこんなところに…?」

歩いて外を目指そうとする。

453 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 01:55
>>452
「いやだから出ちゃだめですって!」
後ろから羽交い絞めにした。

454 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/11(水) 02:02
>>453
「わああああっっ!」

羽交い絞めにされたが『I.F』の幹を肘から生やして
園田を突いた。

そして逃げた…。

(申し訳ない寝ます)

455 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/11(水) 02:20
>>454
「ああっそんな!」
追いかけてどっか行った。

456 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/15(日) 01:50
ガボガボガボ・・・・・・
泳いでいる。

457 :黒コート:2002/12/15(日) 02:32
トレントを探している。
「ここにいるという情報だったが…」

458 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/15(日) 02:46
>>457
ガボガボ・・・・・・・
下水に漂う影があった。向かってくる。

459 :黒コート:2002/12/15(日) 02:48
>>458
「下水には化け物がいると聞いていたが…」
通路に上がる。そして様子見。

460 :『水影』:2002/12/15(日) 02:53
>>459
ビュビュッ!
水中から何かドロドロした金属色の物が飛んできた。

461 :黒コート:2002/12/15(日) 02:54
>>460
「無駄な戦いは避けたい所だがな…スタンドも弱っている」
回避する。
スタンド発現。見えないが。

462 :『水影』:2002/12/15(日) 02:59
>>461
ビチャ。
飛んできたものは壁に付着して、固まった。
「…………………」
沈黙した。

『影』はさらに深いところに潜ったようで、見えなくなった。

463 :黒コート:2002/12/15(日) 03:00
>>462
「なんだこれは…触るのはやめた方がいいか」
ポケットから警棒を取り出してゴリゴリと固まった物を削る。

464 :『??』:2002/12/15(日) 03:05
>>463
溶けて固まった鉄のようだった。

そうしていると。
ズボッ!!
突然足元から手が出てきて、黒コートの足を掴んだ。

465 :黒コート:2002/12/15(日) 03:06
>>464
「何ッ!?」
引きずられまいと努力する。
無理か否か。

466 :『??』:2002/12/15(日) 03:11
>>465
手の力は強い。
しかし、黒コートが引きずられまいとすると、
手はコートの裾を掴んでコートを奪い取ろうとする。

467 :黒コート:2002/12/15(日) 03:12
>>466
「このコートはくれてやるわけにはいかん!」
警棒で打撃。

468 :『??』:2002/12/15(日) 03:17
>>467
叩かれた。
手は驚いたように引っ込んだ。後には穴が開いている。

そして…叩いた警棒が溶けて足元に流れた。

469 :黒コート:2002/12/15(日) 03:19
>>468
「…酸か? 厄介だな。今日の所は帰った方がよさそうだ」
一瞬にして消滅した。
溶けた警棒を残して。

470 :『??』:2002/12/15(日) 03:22
>>469
「チ…」
再び下水を泳いでいった。穴を残して。

471 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/18(水) 01:01
「む、なぜか下水道に入り込んでしまった。」
通り過ぎた。

472 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/18(水) 22:23
「おおいさま〜」
 
布団や毛布を持ってきた。ああ、あと、鰐が3匹。
 
「布団買って来ましたよぅ。」

473 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/18(水) 23:44
>>472
「あや?あなたは・・・」

そこにはいつだかに出会った女が居た。

474 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/18(水) 23:47
>>473
「あ…木の実をくれたお姉さん…」
いつぞやの少女と、体長3mの鰐が2匹がいた。
少女は頭に体長50cmの子鰐を乗せている。
 
「…どうしてこんなところに?」

475 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/18(水) 23:50
>>474
「あはは、ちょっと散歩していたら…また、来ちゃったんですよ。
何かあるような気がして…でも、あなたもどうしてこんなところにいるんすか?
毛布なんて、持って?」

476 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/18(水) 23:52
>>475
「えっと、ここに住んでるの。
一緒に住んでる人もいるよ。」
 
「毛布は、この冬を越すためのもの。」

477 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/18(水) 23:55
>>476
「ここに…っすか?でも…どうして?
お母さんとか、お父さんは?」

聞く。興味があるらしい。

478 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/18(水) 23:57
>>477
「お…お父さんと…お母さんは…いないよ。
………私の大切な人が…ここに住んでいるから…。」
 
悲しげな表情に。

479 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/19(木) 00:01
>>478
「そう……」

「ラヴロマンス…っすね…」

事件については何も知らない。

「ところで、どんなところに住んでるんすか?よければ、見せてくれたら
うれしいっす」

480 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/19(木) 00:04
>>479
「あう…」
 
覆は指名手配中の賞金首。連れて行くわけには行かない。
 
「そんな、いつも同じところに住んでるわけじゃないよ。
……それと…あまり…人に知られたくないから。
…ここであったことは……誰にも言わないでね…?」

481 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/19(木) 00:11
>>480
「…?
あなたが言わないで欲しいのなら、私は何も喋らないっすよ。
私は、貴方の友達だものね。
キリスト曰く、自分がして欲しくないことは他人にするべからず、っす」

「…でも、あんまり危ないことしちゃダメっすよ?」

482 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/19(木) 00:15
>>481
「…うん。ありがとう…。友達……うん。」
微笑んだ。
 
「ありがとう、お姉さん。…とってもうれしいよ!」
大分、前より明るくなったようだ。

483 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/19(木) 00:21
>>482
「よろしーい」

なでなで

「では、これをあげよう。大事な人にもあげるといいっす」

肉まんとあんまんの入った袋を渡した。
まだだいぶ温かい。

「じゃあ、もうちょっとうろついてから帰るっす。あなたの行く方向と逆に進めばいいっす」

逆方向に歩いていった。

484 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/19(木) 00:23
>>483
なでなでされた。
「あ…ありがとう。お姉さん。」
 
「またねー♪」
暮羽と逆方向に歩いていった。

485 :?人形:2002/12/19(木) 00:50
トトトトトトトトトト……

486 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/19(木) 22:21
「覆様〜」
 
覆を捜索中。

487 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/20(金) 00:31
みつからなかった。

488 :覆『ローデッド』@DQ:2002/12/20(金) 01:41
>>487
『スタンド使い』は『めぐり合う』

「どうかしましたかぁ。」

489 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/21(土) 02:05
>>488
「…お布団買って来ました。」
荷物を降ろす。

490 :覆『ローデッド』@DQ:2002/12/21(土) 08:05
>>489
「やあ、これは悪いですねぇ…。」

手伝う

491 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/21(土) 18:25
>>490
「これで、寒くないですよ。
…がんばって、稼いで…買ってきました。」
 
「…風が吹き込んでこないところに行きましょう。」

492 :覆『ローデッド』@DQ:2002/12/21(土) 23:02
>>491
「そうですねぇ…。」

移動

493 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2002/12/21(土) 23:15
>>492
「はい…♪」
ついていく。

494 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/01(水) 00:21
下水道にも、あけましておめでとうの風を!
というわけで、誰もいないけれど新年を祝う。

「あけましておめでとう♪誰もいないっすけど・・・」

495 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/01(水) 00:33
おめでとう・・・ぉめでとぅ・・・オメデトウ・・・ォメデトゥ・・・・・・

496 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/01(水) 00:44
>>495
「うわああああっ!」

何らかの声に驚いた。

「…やっぱりここには何かがあるんすかねえ・・・?」

ドキドキしながら下水道から出て行った。

497 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/06(月) 02:18
帰ってきた。何かを企んだ顔で。
 
「覆様…」
呼びかける。

498 :覆『ローデッド』@DQ:2003/01/06(月) 02:19
>>497
「はいはい…、どうしたんですかぁ…、うれしそうですよ…。」

499 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/06(月) 02:22
>>498
「覆様の能力で、お店を開きませんか?…料理のお店。」

500 :覆『ローデッド』@DQ:2003/01/06(月) 02:25
>>499
「まあ…、出来ないことはないですが…、場所がないでしょう…。」

501 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/06(月) 02:27
>>500
「それが!ビルのスペースを借りれるんです!
…猫とか犬とか捕まえてさばいて覆様の能力で美味しくして…大儲けできますよ。」

502 :覆『ローデッド』@DQ:2003/01/06(月) 02:30
>>501
「…、まあ、ものはためし。やってみますかぁ…。行きましょう。」

503 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/06(月) 02:31
>>502
「はい♪」
連れて行こう。
 
「あ。まって。」
覆に変装させた。
「賞金首ですので…ね。」

504 :覆『ローデッド』@DQ:2003/01/06(月) 02:33
>>503
「ああ…どうもありがとうございます…。」

505 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/06(月) 02:34
では、ビルへ。

506 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/07(火) 00:25
公園から。
 
簡単に作った釣竿とするめでザリガニを釣っている。

507 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/07(火) 00:45
>>506
バケツいっぱいのザリガニを釣った。
そして何処かへ。

508 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/01/17(金) 05:02
ネズミを大量に捕獲。
下水のネズミは太っている。

509 :夜差『デストピア』:2003/01/22(水) 03:06
「今夜は・・・ここで休もうか・・・・」

510 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 01:16
ここかな?

511 :柊月人『?』:2003/01/29(水) 01:21
>>510
「よくいらっしゃいました…
僕の名前は、柊月人…ええと、貴方は園田裕文様ですね?」
 
笑みを向ける。

512 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 01:25
>>511
「ええそうですけど」

513 :柊月人『?』:2003/01/29(水) 01:27
>>512
「賞金首を捕らえたことはありますか?」

514 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 01:37
>>513
「あったかな? 無かったような」

515 :柊月人『?』:2003/01/29(水) 01:38
>>514
「ほう。ありませんでしたか。
…まあ、仕事というのは、その延長線上なんですがね…?」
 
「…仇堂紫朗って男性を…ご存知ですか?」
笑みは絶やさない。

516 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 01:40
>>515
「ええと、さあ?」
忘れていた。

517 :柊月人『?』:2003/01/29(水) 01:42
>>516
「ほう?覚えてらっしゃらない?
…ほら、君の頭に斧を叩き込んだ方ですよ。」
 
「…まあ、いいですけど。仇堂様からのご依頼でしてね。
…えっと…?…ああ、これです。」
 
写真を一枚、渡す。

518 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 01:44
>>517
「ああ、あの」
写真を貰った。

519 :柊月人『?』:2003/01/29(水) 01:48
>>518
写真に写っていたのは、『アマモト』だった。
 
「…で、ですね。…この男を、殺して欲しいのですよ。
…もし、依頼を受けてくださるのなら、前金として100万…支払わせていただきます。
…成功したら、それに400万…上乗せさせていただきます。
しかし…もし、前金だけ受け取って、逃げようとするのなら…
容赦なく、貴方のお命を頂戴致します…。」
 
「いかがなされます?」

520 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 01:53
>>519
「へえ、じゃあ100万今すぐくださいよ」

521 :柊月人『?』:2003/01/29(水) 01:55
>>520
「仕事、お引き受けになってくださるのですね?
…承知いたしました。」
 
柊の背後に、紫水晶の膜が浮かび上がる。
 
「暫く、お待ちください。」
 
柊は、紫水晶の膜の中に消えた。

522 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:07
>>521
「……」
頭を掻く。

523 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/29(水) 02:09
>>522
仇堂が出てきた。
 
「お待たせいたしました。これが、前金の100万円です。」
 
封筒を、手渡す。

524 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:12
>>523
「はいはいどうも…!」
封筒を受け取る振りをして伸ばした手から爪ミサイル。
心臓を狙う。

525 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/29(水) 02:14
>>524
「…!」
 
仇堂の左胸に、爪ミサイルが叩き込まれた。
仇堂は、背後に吹っ飛び、紫水晶膜の中に消える。

封筒は、園田の足元に落ちた。
 
「………クスクスクス…どうしたんです?」

526 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:17
>>525
「どうって、人の頭カチ割ってくれた相手に協力するほど人間できてませんよ俺は」
水晶膜の中に飛び込む。

527 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/29(水) 02:20
>>526
「でも、貴方は助かったではないですか…
…まあ、君を助けたあの女には死んでもらいましたがね?」
 
「それと…その中に入らない方がいいですよ…?」

528 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:30
>>527
「関係ないですねそんなことは」

529 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 02:33
>>528
仇堂紫朗:
「クスクスクス…」
 
園田は、紫水晶の中に飛び込んだ瞬間、水の中に居た。
…思いっきり水を吸い込んでしまい、激しく咽る。

530 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:34
>>529
「ゴボッ!?」
上に向けて浮上。

531 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 02:35
>>530
そこは、綺麗な湖だった。
…透き通った水面に、月が映っている…。
 
…フクロウの鳴き声が、あたりに響く…

532 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:36
>>531
「うっわーどこだここ?」
とりあえず岸に。

533 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 02:37
>>532
湖面の中央だった。
…岸までは結構遠い…。
 
背後で、パシャ…と、水の音がした。

534 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:40
>>533
「やっべ」
後を確認。

535 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 02:41
>>534
異形の『鮫』がいた。
体長、およそ10m…まっすぐ園田に向かってくる…大きな口を開けて…

536 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:44
>>535
「でかっ!」
スタンド?
ギリギリまで引き寄せる。

537 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 02:46
>>536
凄まじいスタンドパワーを放出しながら、寄ってくる…。
園田の頭目掛けて、噛みつこうとしてきた!

538 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:50
>>537
ドガッ!
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』で園田の身体を下に向けて吹っ飛ばす。
鮫が水中に沈んだ園田の頭上を通り過ぎる。
 
その腹に園田が手の平を当てる。
 
「排撃(リジェクト)! なんつって」
右手の平の皮だけに内側からパワーAの衝撃を加える。
皮を通して鮫の腹にパワーAの衝撃を叩き込む。

539 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 02:52
>>538
『鮫』は何事もなかったかのように、方向転換し、園田に襲い掛かる。(スA)
園田は、パワーAの衝撃の反動をそのまま喰らい、さらに深く沈む…。

540 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 02:57
>>539
衝撃で手の皮がボロボロになった。
(マッジかよ!?)
 
目の前まできたら『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』で身体を吹っ飛ばしてちょっとだけ急上昇。
そのまま鮫の鼻先にしがみつく。

541 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 03:00
>>540
『鮫』の鼻先にしがみついた。
『鮫』は、そのまま水中を泳ぎ続ける……
 
園田は、鮫の進路方向に、とんでもないものを発見した…
 
同じ『鮫』が、5匹ほど…大きな口をあけ、こちらに向かってきている…。

542 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/29(水) 03:01
>>541
(うげ)
しがみついている鮫の目に爪ミサイル。
目を潰す。

543 :『決して欠けることのない月』:2003/01/29(水) 03:08
>>542
爪ミサイルが『鮫』に効いてる気配はない…。
 
園田は、計6匹の鮫に、体を噛まれる。
…激しい激痛を覚え、急速に意識が遠のく……。
 
薄れ行く意識の中…園田の耳に、先ほどの男…柊月人の声が届く…
 
「『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』…」
 
 
 
 
 
目覚めると、病院のベッドの上だった。
体の何処にも傷はない。…あるとすれば、自分の自傷行為によっての傷のみだ…。
…看護婦から、自分が、湖の湖面に仰向けに浮いているのを登山者に発見され、
この病院まで搬送された事を、聞いた。…あの日から一週間経っていることも。
…体に特に異常もなかったようなので、園田はすぐに退院し、町に戻ることができた…。

544 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/29(水) 04:25
そこに『奇妙』な生き物が確かにいた
 『それ』は 一見下水道では珍しくも無いドブネズミのようだったが
  その背中には蝸牛の殻のようなものがあった
そして
 『それ』はどこかへ走り去った

545 :次スレ:2003/02/08(土) 13:26
下水道 その2
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044677475
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044677475.html

546 :次スレ:2003/02/08(土) 13:37
いや、過去ログ用はこっちかな。
 
http://page.freett.com/jojolog/log/1044677475.html

102KB
新着レスの表示

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス