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下水道
1 :
佐渡『リビング・ドール』
:2002/10/29(火) 00:18
町全体の地下にある入り組んだ下水道。
481 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/19(木) 00:11
>>480
「…?
あなたが言わないで欲しいのなら、私は何も喋らないっすよ。
私は、貴方の友達だものね。
キリスト曰く、自分がして欲しくないことは他人にするべからず、っす」
「…でも、あんまり危ないことしちゃダメっすよ?」
482 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2002/12/19(木) 00:15
>>481
「…うん。ありがとう…。友達……うん。」
微笑んだ。
「ありがとう、お姉さん。…とってもうれしいよ!」
大分、前より明るくなったようだ。
483 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/19(木) 00:21
>>482
「よろしーい」
なでなで
「では、これをあげよう。大事な人にもあげるといいっす」
肉まんとあんまんの入った袋を渡した。
まだだいぶ温かい。
「じゃあ、もうちょっとうろついてから帰るっす。あなたの行く方向と逆に進めばいいっす」
逆方向に歩いていった。
484 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2002/12/19(木) 00:23
>>483
なでなでされた。
「あ…ありがとう。お姉さん。」
「またねー♪」
暮羽と逆方向に歩いていった。
485 :
?人形
:2002/12/19(木) 00:50
トトトトトトトトトト……
486 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2002/12/19(木) 22:21
「覆様〜」
覆を捜索中。
487 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2002/12/20(金) 00:31
みつからなかった。
488 :
覆『ローデッド』@DQ
:2002/12/20(金) 01:41
>>487
『スタンド使い』は『めぐり合う』
「どうかしましたかぁ。」
489 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2002/12/21(土) 02:05
>>488
「…お布団買って来ました。」
荷物を降ろす。
490 :
覆『ローデッド』@DQ
:2002/12/21(土) 08:05
>>489
「やあ、これは悪いですねぇ…。」
手伝う
491 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2002/12/21(土) 18:25
>>490
「これで、寒くないですよ。
…がんばって、稼いで…買ってきました。」
「…風が吹き込んでこないところに行きましょう。」
492 :
覆『ローデッド』@DQ
:2002/12/21(土) 23:02
>>491
「そうですねぇ…。」
移動
493 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2002/12/21(土) 23:15
>>492
「はい…♪」
ついていく。
494 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/01/01(水) 00:21
下水道にも、あけましておめでとうの風を!
というわけで、誰もいないけれど新年を祝う。
「あけましておめでとう♪誰もいないっすけど・・・」
495 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/01(水) 00:33
おめでとう・・・ぉめでとぅ・・・オメデトウ・・・ォメデトゥ・・・・・・
496 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/01/01(水) 00:44
>>495
「うわああああっ!」
何らかの声に驚いた。
「…やっぱりここには何かがあるんすかねえ・・・?」
ドキドキしながら下水道から出て行った。
497 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/06(月) 02:18
帰ってきた。何かを企んだ顔で。
「覆様…」
呼びかける。
498 :
覆『ローデッド』@DQ
:2003/01/06(月) 02:19
>>497
「はいはい…、どうしたんですかぁ…、うれしそうですよ…。」
499 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/06(月) 02:22
>>498
「覆様の能力で、お店を開きませんか?…料理のお店。」
500 :
覆『ローデッド』@DQ
:2003/01/06(月) 02:25
>>499
「まあ…、出来ないことはないですが…、場所がないでしょう…。」
501 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/06(月) 02:27
>>500
「それが!ビルのスペースを借りれるんです!
…猫とか犬とか捕まえてさばいて覆様の能力で美味しくして…大儲けできますよ。」
502 :
覆『ローデッド』@DQ
:2003/01/06(月) 02:30
>>501
「…、まあ、ものはためし。やってみますかぁ…。行きましょう。」
503 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/06(月) 02:31
>>502
「はい♪」
連れて行こう。
「あ。まって。」
覆に変装させた。
「賞金首ですので…ね。」
504 :
覆『ローデッド』@DQ
:2003/01/06(月) 02:33
>>503
「ああ…どうもありがとうございます…。」
505 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/06(月) 02:34
では、ビルへ。
506 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/07(火) 00:25
公園から。
簡単に作った釣竿とするめでザリガニを釣っている。
507 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/07(火) 00:45
>>506
バケツいっぱいのザリガニを釣った。
そして何処かへ。
508 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/17(金) 05:02
ネズミを大量に捕獲。
下水のネズミは太っている。
509 :
夜差『デストピア』
:2003/01/22(水) 03:06
「今夜は・・・ここで休もうか・・・・」
510 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 01:16
ここかな?
511 :
柊月人『?』
:2003/01/29(水) 01:21
>>510
「よくいらっしゃいました…
僕の名前は、柊月人…ええと、貴方は園田裕文様ですね?」
笑みを向ける。
512 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 01:25
>>511
「ええそうですけど」
513 :
柊月人『?』
:2003/01/29(水) 01:27
>>512
「賞金首を捕らえたことはありますか?」
514 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 01:37
>>513
「あったかな? 無かったような」
515 :
柊月人『?』
:2003/01/29(水) 01:38
>>514
「ほう。ありませんでしたか。
…まあ、仕事というのは、その延長線上なんですがね…?」
「…仇堂紫朗って男性を…ご存知ですか?」
笑みは絶やさない。
516 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 01:40
>>515
「ええと、さあ?」
忘れていた。
517 :
柊月人『?』
:2003/01/29(水) 01:42
>>516
「ほう?覚えてらっしゃらない?
…ほら、君の頭に斧を叩き込んだ方ですよ。」
「…まあ、いいですけど。仇堂様からのご依頼でしてね。
…えっと…?…ああ、これです。」
写真を一枚、渡す。
518 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 01:44
>>517
「ああ、あの」
写真を貰った。
519 :
柊月人『?』
:2003/01/29(水) 01:48
>>518
写真に写っていたのは、『アマモト』だった。
「…で、ですね。…この男を、殺して欲しいのですよ。
…もし、依頼を受けてくださるのなら、前金として100万…支払わせていただきます。
…成功したら、それに400万…上乗せさせていただきます。
しかし…もし、前金だけ受け取って、逃げようとするのなら…
容赦なく、貴方のお命を頂戴致します…。」
「いかがなされます?」
520 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 01:53
>>519
「へえ、じゃあ100万今すぐくださいよ」
521 :
柊月人『?』
:2003/01/29(水) 01:55
>>520
「仕事、お引き受けになってくださるのですね?
…承知いたしました。」
柊の背後に、紫水晶の膜が浮かび上がる。
「暫く、お待ちください。」
柊は、紫水晶の膜の中に消えた。
522 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 02:07
>>521
「……」
頭を掻く。
523 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/01/29(水) 02:09
>>522
仇堂が出てきた。
「お待たせいたしました。これが、前金の100万円です。」
封筒を、手渡す。
524 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 02:12
>>523
「はいはいどうも…!」
封筒を受け取る振りをして伸ばした手から爪ミサイル。
心臓を狙う。
525 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/01/29(水) 02:14
>>524
「…!」
仇堂の左胸に、爪ミサイルが叩き込まれた。
仇堂は、背後に吹っ飛び、紫水晶膜の中に消える。
封筒は、園田の足元に落ちた。
「………クスクスクス…どうしたんです?」
526 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 02:17
>>525
「どうって、人の頭カチ割ってくれた相手に協力するほど人間できてませんよ俺は」
水晶膜の中に飛び込む。
527 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/01/29(水) 02:20
>>526
「でも、貴方は助かったではないですか…
…まあ、君を助けたあの女には死んでもらいましたがね?」
「それと…その中に入らない方がいいですよ…?」
528 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 02:30
>>527
「関係ないですねそんなことは」
529 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/29(水) 02:33
>>528
仇堂紫朗:
「クスクスクス…」
園田は、紫水晶の中に飛び込んだ瞬間、水の中に居た。
…思いっきり水を吸い込んでしまい、激しく咽る。
530 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 02:34
>>529
「ゴボッ!?」
上に向けて浮上。
531 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/29(水) 02:35
>>530
そこは、綺麗な湖だった。
…透き通った水面に、月が映っている…。
…フクロウの鳴き声が、あたりに響く…
532 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 02:36
>>531
「うっわーどこだここ?」
とりあえず岸に。
533 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/29(水) 02:37
>>532
湖面の中央だった。
…岸までは結構遠い…。
背後で、パシャ…と、水の音がした。
534 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 02:40
>>533
「やっべ」
後を確認。
535 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/29(水) 02:41
>>534
異形の『鮫』がいた。
体長、およそ10m…まっすぐ園田に向かってくる…大きな口を開けて…
536 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 02:44
>>535
「でかっ!」
スタンド?
ギリギリまで引き寄せる。
537 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/29(水) 02:46
>>536
凄まじいスタンドパワーを放出しながら、寄ってくる…。
園田の頭目掛けて、噛みつこうとしてきた!
538 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 02:50
>>537
ドガッ!
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』で園田の身体を下に向けて吹っ飛ばす。
鮫が水中に沈んだ園田の頭上を通り過ぎる。
その腹に園田が手の平を当てる。
「排撃(リジェクト)! なんつって」
右手の平の皮だけに内側からパワーAの衝撃を加える。
皮を通して鮫の腹にパワーAの衝撃を叩き込む。
539 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/29(水) 02:52
>>538
『鮫』は何事もなかったかのように、方向転換し、園田に襲い掛かる。(スA)
園田は、パワーAの衝撃の反動をそのまま喰らい、さらに深く沈む…。
540 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 02:57
>>539
衝撃で手の皮がボロボロになった。
(マッジかよ!?)
目の前まできたら『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』で身体を吹っ飛ばしてちょっとだけ急上昇。
そのまま鮫の鼻先にしがみつく。
541 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/29(水) 03:00
>>540
『鮫』の鼻先にしがみついた。
『鮫』は、そのまま水中を泳ぎ続ける……
園田は、鮫の進路方向に、とんでもないものを発見した…
同じ『鮫』が、5匹ほど…大きな口をあけ、こちらに向かってきている…。
542 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/29(水) 03:01
>>541
(うげ)
しがみついている鮫の目に爪ミサイル。
目を潰す。
543 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/29(水) 03:08
>>542
爪ミサイルが『鮫』に効いてる気配はない…。
園田は、計6匹の鮫に、体を噛まれる。
…激しい激痛を覚え、急速に意識が遠のく……。
薄れ行く意識の中…園田の耳に、先ほどの男…柊月人の声が届く…
「『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』…」
目覚めると、病院のベッドの上だった。
体の何処にも傷はない。…あるとすれば、自分の自傷行為によっての傷のみだ…。
…看護婦から、自分が、湖の湖面に仰向けに浮いているのを登山者に発見され、
この病院まで搬送された事を、聞いた。…あの日から一週間経っていることも。
…体に特に異常もなかったようなので、園田はすぐに退院し、町に戻ることができた…。
544 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/29(水) 04:25
そこに『奇妙』な生き物が確かにいた
『それ』は 一見下水道では珍しくも無いドブネズミのようだったが
その背中には蝸牛の殻のようなものがあった
そして
『それ』はどこかへ走り去った
545 :
次スレ
:2003/02/08(土) 13:26
下水道 その2
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044677475
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044677475.html
546 :
次スレ
:2003/02/08(土) 13:37
いや、過去ログ用はこっちかな。
http://page.freett.com/jojolog/log/1044677475.html
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