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『ネクロポリス』

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/31(木) 16:00
『ネクロポリス』は『意志』の集合体の名。
自らの信念に基づき手に届くものを『警備』し『監視』をする。
 
詳細>>2-3の間に。

100 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/04(月) 23:40
>>99
「…なんだ?」

101 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/04(月) 23:44
>>100
「この度俺がダメダメなあなたに代わってタナトスを受け継ぐことになったんですけれども」

102 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/04(月) 23:46
>>101
「タナトスを?君が?
…タナトスの趣旨は分かっているんだろうね」

103 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/04(月) 23:49
>>102
「さあどうでしょう?」
逆立ちしたまま。

104 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/04(月) 23:52
>>103
「まあいい。結果的に私は『タナトス』を捨てる形になったのだからな…。
今更どうこう言える立場ではない。
…ところで、なぜ逆立ちをしているんだ?
宗教的な儀式か何かか?」

105 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/04(月) 23:55
>>104
「別に意味はありませんけど…
宗教儀式ってのもいいですね。
タナトスメンバーの挨拶にしましょうかこれ?」

106 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/04(月) 23:56
>>105
「…勝手にしろ」
吐き捨てるようにニコライは言った。

107 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 00:03
>>106
「ところで」
元の姿勢に戻った。
「あの広報部の女の子の趣味とか知ってます?」

108 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/05(火) 00:09
>>107
「趣味?強いて言えば女性を守る事、か。
…彼女は男として育てられているからな」

109 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 00:12
>>108
「うわ、何ですかそれは」

110 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/05(火) 00:14
>>109
「…詳しい事は彼女自身に訊くんだな。
尤も初対面の相手に話すとも思えないが」

111 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 00:22
>>110
「別に初対面ってわけでもないですけどね。
というか結構突っ込んだ事知ってますね。コレですか?」
指をアレな形にした。

112 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/05(火) 00:23
>>111
「彼女は私の従兄妹だ。君の思っているような間柄じゃあないな」

113 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 00:28
>>112
「従兄弟ですか。従兄弟って結婚できましたっけ?まあいいか。
じゃあ彼女をどうしようと俺の勝手ですよね?」

114 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/05(火) 00:31
>>113
「あまりにも強引な行為をしなければそれは君の勝手だな。
少なくとも私がどうこう言う話ではない」

115 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/05(火) 00:35
>>114
「まあ強引くらいがちょうどいい時もありますよね。じゃあ俺はこれで」
立ち去った。

116 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/05(火) 00:38
>>115
「……」
また歩き出した。

117 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/05(火) 01:18
図書館で本を眺めていた。

118 :フィル:2002/11/05(火) 02:01
図書館で暇を潰していた。

119 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/05(火) 02:08
>>118
「…フィル・ロイーズだ」
目に入った。少しみていた。

120 :フィル:2002/11/05(火) 02:10
>>119
「?」
 
目があった。
爽やかに微笑んで会釈した。

121 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/05(火) 02:12
>>120
とりあえず会釈をしておいた。
「…今はもう『エロイーズ』とは無関係らしいけど」
どんな本を読んでるかそれとなく見た。

122 :フィル:2002/11/05(火) 02:15
>>121
何か理性と本能、それと催眠術とかについての本を読んでいた。
 
「・・・・・・・・・・・・・・・。」
 
見られているので落ち着かないらしい。

123 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/05(火) 02:20
>>122
(『ヒューマン・ネイチャー』の能力の研究か。
自分を高めようとするのは悪い事じゃないな)
 
落ちつかなそうだったので、視線をそらした。

124 :フィル:2002/11/05(火) 02:25
>>123
「・・・・・・・誰だ?ファンか何かか。」
 
今度はフィルが本を読むふりしてロリィを見ている。

125 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/05(火) 02:28
>>124
何冊か本を持っている。借りるつもりのようだ。

126 :フィル:2002/11/05(火) 02:31
>>125
「・・・・・・・・・・・・。」
 
スッ・・・何冊かの本を持って静かに立ち上がる。
 
カツ・・カツ・・・
ロリィの方へ歩いてくる。

127 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/05(火) 02:34
>>126
気付いた。
「……」
立ち尽くす。

128 :フィル:2002/11/05(火) 02:38
>>127
「・・・・・・・・・・・・・・・。」
 
すれ違う・・・・
 
ガシッ、すれ違い様ロリィの肩に手を置いた。
 
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・・

129 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/05(火) 02:43
>>128
「…何か?」
動じずに話し掛ける。

130 :フィル:2002/11/05(火) 02:45
>>129
「君・・・・・・・。」
 
上着の内ポケットに手を突っ込んだ。
 
「もしかして・・・・・。」
 
ドドドドドドドッ

131 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/05(火) 02:48
>>130
内ポケットを凝視する。
「…何か?」

132 :フィル:2002/11/05(火) 02:49
>>131
シュバッ!
 
それなりに物凄いスピードでサインペンを取りだした。
 
「サイン・・・欲しいのかい?」

133 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/05(火) 02:53
>>132
「サイン?…もらっておきます」
(筆跡は有事の時に役に立つかも)

134 :フィル:2002/11/05(火) 02:55
>>133
「じゃあその本に・・・・。」
 
『phil』
 
とだけサインした。

135 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/05(火) 02:58
>>134
「いや本はマズ……」
素早く描かれた。
(図書館の本なのに…。まあ誤魔化すか)

136 :フィル:2002/11/05(火) 03:01
>>135
『phil』
 
服にも素早く書かれた。
 
「でも残念ながら僕には・・・ふふふふふふ。」
 
ニヤニヤしながら去っていった。

137 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/05(火) 03:03
>>136
「やっぱりエロイーズはエロイーズか…」
 
ちょっとプンプンしながら帰った。

138 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/05(火) 23:03
学校から出てきた。帰路に着いた。

139 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 01:43
「よっこらせっと!」
マンホールから出てきた。

140 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/06(水) 01:49
>>139
「………」
けがらわしいものを見る目で見た。実際下水道に居たので汚らわしかった。
無視して通り過ぎようとする。

141 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 01:50
>>140
「いや無視しないでくださいよ。
なんか邪悪なスタンド使いと戦ってたんですから。
ほら、見てくださいよこの怪我」
ズタズタになった右手を見せた。

142 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/06(水) 01:55
>>141
「…邪悪なスタンド使いですか?どんな?」

143 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 01:57
>>142
「ええと、変な人形に取り付いてたスタンドと、あと能力よくわかんないまま倒しちゃったスタンドが
あと戦ってないけど女子高生っぽいお姉さんと小学生くらいの女の子もいましたね」

144 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/06(水) 02:01
>>143
「どこで?あとなんでその人たちが邪悪だと?」

145 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 02:05
>>144
「なんか下水道の中にたむろしてましたね。
なんかいきなり襲いかかって来たり、俺の首に爆弾しかけて
お前の頭は血の詰まった皮袋だ見たいなことを言われましたし。
まあ邪悪ですよね?」

146 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/06(水) 02:10
>>145
「下水道に…。なるほど」
ロリペドはメモ用紙を取り出しそれらの事をメモしたようだった。
「それでは。…お風呂には早めに入った方がいいですよ」
ロリペドはそのまま立ち去ろうとする。

147 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 02:12
>>146
「いやお風呂貸してもらえませんか?あと怪我の手当ても」

148 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/06(水) 02:15
>>147
「病院はそちら、銭湯はこちら、お金がないのなら貸してあげます。
理解しました?」
ロリペドは病院と銭湯の位置を指し示してからそう言った。

149 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 02:17
>>148
「いやタダですませる方法もありますよね?
ていうかタナトスのボスなんですからもうちょっと労わってくださいよ」

150 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/06(水) 02:20
>>149
「私はニコライと共にタナトスを辞めましたので。
貴方の事はよく知りませんし、家に招くつもりはないですね」

151 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 02:21
>>150
「マジで!? 聞いてませんよそんなこと!じゃあ俺もタナトスやめます」

152 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/06(水) 02:24
>>151
「…貴方が引き継ぐという話では?
責任感のない人ですね」

153 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 02:27
>>152
「いやーやっぱある程度の見かえりがないとやる気が起きませんよね?
ていうかさっきのバトルで結構出血が酷くてフラフラしてるんですけど」
フラフラしてる。

154 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/06(水) 02:30
>>153
「それだったらなおの事、病院に行くべきでは?
輸血なんて私の家じゃ出来ませんよ?」

155 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 02:33
>>154
「とりあえず応急処置して出血を止めさえすれば、
あとは自分で何とかできますんで…」

156 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/06(水) 02:40
>>155
「では…。包帯を」
バッグの中から包帯を出して園田に渡した。
「これでいいでしょう?」

157 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/06(水) 02:45
>>156
「いや、できれば傷毒とかも…もういいです。はい…」
泣けた。

158 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/06(水) 03:27
>>157
「…それでは」
ロリペドはそのまま帰っていった。

159 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/06(水) 15:42
泣ける

160 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/08(金) 00:19
歩いている。

161 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/08(金) 00:36
歩いていた。

162 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/08(金) 00:40
>>161
ダダダダダダダダッ
走り出した。

163 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/08(金) 00:43
>>162
「元気な子だ…。
…どこかで見た事がある気もするが」
見ていた。

164 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/11/08(金) 00:47
>>163
風と共に走り去った。

165 :憂『リシストラータ』:2002/11/08(金) 00:49
歩いている。

166 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/08(金) 00:53
>>164
「せわしい子だ…」
 
>>165
「…あれは。ふむ」
近づいていく。

167 :憂『リシストラータ』:2002/11/08(金) 00:58
>>166
ダダダダダダダダッ
走り出した。

168 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/08(金) 01:04
>>167
「…どうしたのか」
こちらも走って追う。

169 :憂『リシストラータ』:2002/11/08(金) 01:10
>>168
スピードの差がある。
このままでは追い付けない。

170 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/08(金) 01:13
>>169
「…あえて追う理由も無いのか」
止まった。
「元気そうで何よりだ…」

171 :憂『リシストラータ』:2002/11/08(金) 01:17
>>170
風と共に走り去った。

172 :キリエ:2002/11/08(金) 01:18
歩いている。

173 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/08(金) 01:20
>>171
「…」
見送った。
 
>>172
「あれは…。フィルは一緒ではないのか」
見ていた。

174 :キリエ:2002/11/08(金) 01:25
>>173
ダダダダダダダダッ

エアガンをニコライに乱射してきた。

175 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/08(金) 01:27
>>174
「!?」
目の前に『棺』をまとったBTDを出して、それで防ぐ。
「…どういうつもりだ」
呼びかける。

176 :キリエ:2002/11/08(金) 01:29
>>175
BB弾を難なく防いだ。
「ふむ。良い反応だ」
エアガンを投げ捨てた。

177 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/08(金) 01:32
>>176
「…どういうつもりだ、と訊いている」
ニコライが近づいてくる。

178 :キリエ:2002/11/08(金) 01:36
>>177
「別に深い意図は無い。
 ただ、試してみただけだよ。
 ニコライ・B・ルダ君……。」

179 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/08(金) 01:41
>>178
「…そういえば貴女は『ブロークダウン・パレス』について詳しいのだったな。
あの場所は一体どういう空間なんだ?別世界に繋がっているというのか?
私は…あの場所で『別世界の自分』に出会ったのだが」

180 :キリエ:2002/11/08(金) 01:45
>>179
「そう…『ブロークダウン・パレス』は、世界を世界を繋ぐ空間だ。
 ………君が会った『別世界の自分』は、今の君と違う現実を生きた君…。
『運命』に翻弄されたニコライ……。」

181 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/08(金) 01:52
>>180
「なるほどな…。では…、……いや、いい」
他にも訊きたかった事があったが葛藤があってその質問は引っ込めた。

182 :キリエ:2002/11/08(金) 01:57
>>181
「ふむ。では、さらばだ。
 いつか、君は再び出会うだろう…」

そう言うとキリエは空高く飛んでいきました。

183 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/08(金) 02:02
>>182
「……」
ニコライは誰かの事を考えながら帰路についた。

184 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/08(金) 23:42
「マンホールが…なるほど。そして…。ふむ……」
 
路上で地図を片手にマンホールの位置を調べていた。

185 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 00:35
「・・・・・・・・・・。」
 
マンホールから出てきた。
ロリィの前。

186 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 00:36
「わぷーん」
リタの背中にしがみついている。

187 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/09(土) 00:39
>>185-186
「なるほど。邪悪だ」
メモした。

188 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 00:41
>>187
「メモされた。こんにちは。」
挨拶をした。
>>186
「ウオオオォォ!」
気が付いてびっくりした。

189 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/09(土) 00:44
>>188
「こんにちは。下水道にたむろしているスタンド使いというのは
貴方たち二人ですか?」

190 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 00:47
>>189
「いえ、違います。僕達は主に波紋荘という場所でたむろしています。
 下水道はワープゾーンとして主に利用しています。あと下水道にニコライが居るらしいのでついでに。」

191 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 00:48
>>188
「きがつくのをおそい」
ひらがなになった。

192 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/09(土) 00:50
>>190
「ニコライはこの近所の『家』に居ますよ。
 
そうですか。では、実際に確かめにいきましょうかね。
それでは」
 
ロリィはマンホールから下水道に降りていこうとする。

193 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 00:52
>>192
「しね。ぺどやろうが。」
くちぎたなくなりました。

194 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 00:53
>>191
「いまからでもおそくはない。」
>>192
「一人は危ないですよモンスターとか出るし。
 3人パーティーで行きましょう。」
提案する。
 
「憂君はどうですか。」

195 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 00:53
「この辺かな・・・?」
現れた。

196 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/09(土) 00:56
>>193
「憂さんですか。お元気そうですね」
 
>>194
「じゃあ行きましょうか」
 
>>195
「ん?」
気付いた。

197 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 00:57
>>194
「良いですよ。行きましょうか」

198 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 00:58
>>196
「あ!そこのお嬢さん、お尋ねしますが」
「このあたりに『ボス』って人います?」
「探してるんですが」
微笑みかけた。

199 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 00:59
>>193
「ムッ、知り合いか。血気盛んですよ。」
>>196
「行きますか。僕は善のロードなんでよろしく。」
>>197
「悪ですね。職業は。」

200 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/09(土) 01:02
>>198
「『ボス』?分かりませんが…」
ニコライが遠くからやってきたのが海に見えた。
「じゃあちょっと急ぐんで、また」
 
ロリィはマンホールに潜った。

201 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 01:03
>>196
「おかげさまで」
>>199
「忍者。」

202 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 01:04
>>200
「どうも」
(あれだ・・・あの精気のなさそうな顔・・・まさにッ!あれこそが)
ニコライに近づいていく。
「あなたボスですか?」

203 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/09(土) 01:05
>>202
「…君は?」

204 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/09(土) 01:05
>>201
「嘘くせー嘘くせえ。」
>>200
「よし。」
その後に潜る。

205 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 01:07
>>203
「あなたはボスってことでいいんですね?」
「えーと栄海海と言います。生前は叔父がお世話になったようで・・・」
「言付かってきました」
小さな包みを差し出した。

206 :憂『リシストラータ』:2002/11/09(土) 01:07
>>204
「悪の大学生。ですよ。」
リタにおぶさって潜った。

207 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/09(土) 01:16
>>205
「栄海…。ああ、なるほど」
小さな包みをもらった。
「…今開けてもいいのかな?」

208 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 01:19
>>207
「ええ。ただの金ですから。」
中には10万ほど入っていた。
「どうしたんですかね?あんまり好きじゃnおっと。」
「とにかくそう言うことなんで。渡しましたよ」
それだけ言うと海は帰って行った。

209 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/09(土) 01:26
>>208
「…どうしたものかな」
途方に暮れた。

210 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 01:29
>>209
包みを受け取ると、突然目の前に墓場が現れた。『家』もある。

211 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/09(土) 01:43
>>210
「これは…?」
辺りを見回す。

212 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 01:47
>>211
墓場が荒らされている。どうやらスタンド攻撃を食らったときの『墓場』のようだ。
もうヒドイありさま。

突然、栄海栄の声が脳に直接響いた。
「・・・・・・・・・・・・・・が・・・たとし・・・るん・・・・?」
「墓をt・・・・死んだ・・・・・・が安・・・・?・・・・・・・?」

213 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/09(土) 01:53
>>212
「…?」
よく聞き取ろうとする。

214 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 01:57
>>213
その声は電池が切れかけたラジオのように頼りなかった。

突然霧が晴れるようにはっきりした声が聞こえた。
「もしオレが死んだら・・・死者の安息とは何か?調べてみるつもりッス」
「それじゃあ」

『ブツ』

215 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/09(土) 02:04
>>214
「…死んだら、か」
ニコライは空を見上げた。

216 :栄海海『クロスロード』:2002/11/09(土) 02:05
>>215
あたりは元の住宅街だった。
『墓場』も『家』も『気配』も消えた。
元の住宅街だった。

217 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/09(土) 02:13
>>216
「先ほどから感じるこの不吉な感触…。
まさか、とは思うが…」
考え込むニコライ。
「行ってみるか」
墓場へと向かった。

218 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/09(土) 22:49
今日も図書館に居た。
サバイバルの本などを読んでいた。

219 :フィル:2002/11/10(日) 00:04
図書館に本を返しに来た。

220 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 00:11
>>219
(フィル・ロイーズか。…まあいい)
チラリと見たがまた読書に専念した。

221 :フィル:2002/11/10(日) 00:18
>>220
「・・・・?」
見た。
歩いてくる。

222 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 00:19
>>221
「…どうも」
軽く会釈をした。

223 :フィル:2002/11/10(日) 00:20
>>222
「やあ、君は確か・・・・・。」
 
「僕のファンクラブの。名前は?」

224 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 00:23
>>223
「バーバラです。こんにちは、フィルさん」
挨拶をした。
「今日も本を?」

225 :フィル:2002/11/10(日) 00:27
>>224
「なるほど・・・こんにちは。」
 
「ああ、少し、ね・・・。」

226 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 00:32
>>225
「そうですか。ところで最近お元気ですか?
何か変わった事や悩み事などはあります?」

227 :フィル:2002/11/10(日) 00:33
>>226
「うん?見ての通り元気だし幸せそのものだけど・・・変わった事?変わった事とは?」

228 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 00:37
>>227
「いや、エロイーズの事とか」
何気ない調子できいた。

229 :フィル:2002/11/10(日) 00:41
>>228
「ああ、エロイーズ?エロイーズね・・・・。」
 
「エロイーズだと!?それを何処で!?何者だ!」
 
肩を掴んだ。

230 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 00:43
>>229
「エロイーズの皆さんとは仲が良いんですよ、私。
フィルさんのこともそこで聴きました」

231 :フィル:2002/11/10(日) 00:44
>>230
「仲が良い・・・?」
ジロジロ見た。
 
眼鏡は掛けているかどうか。あと見た目とか年齢的な。

232 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 00:48
>>231
眼鏡はかけていない。見た目は割とショートカットの少女といった風貌だ。
年齢は一見酷く若そうに見えるが、実は童顔なだけで結構な年齢なようにも見えた。
 
「ええ、エロイーズの皆さんがいる酒場にもたまに遊びに出かけたり」

233 :フィル:2002/11/10(日) 00:54
>>232
「へえ・・・まあいいか・・・エロイーズの皆さんだって?酒場??」

234 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 00:55
>>233
「ええ、溜まり場にしている酒場があるんですよ。
ご存知ですよね?」

235 :フィル:2002/11/10(日) 00:57
>>234
「溜まり場・・・酒場?それに『皆さん』って誰だ・・・?」

236 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 01:00
>>235
「?だからエロイーズのメンバーの人たちですよ。
とある酒場によくいますよ?」

237 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 01:00
>>235
「?だからエロイーズのメンバーの人たちですよ。
とある酒場によくいますよ?」

238 :フィル:2002/11/10(日) 01:04
>>236-237
「皆さんと言ってもイワツキンからは聞いていないしI・ゼン、ファンキーは見ない・・・
 姫野?とあと・・・・誰が居る?とある酒場とは何処だ?」

239 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 01:15
>>238
「え、えーと、その人たちではなくて…。
とにかく行ってみてはどうでしょう」
エロイーズ酒場の場所を教えた。
「では、このへんで」
去ろうとする。

240 :フィル:2002/11/10(日) 01:20
>>239
「・・・・待て。」
 
肩を掴んだ。

241 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 01:24
>>240
「なんですか?」
 
手をはねのけようとする。

242 :フィル:2002/11/10(日) 01:28
>>241
「君・・・・・・・。」
 
 
「欲しいんだろう?サイン。」

243 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 01:30
>>242
「いえ…。サインは前もらいましたので。
では…」

244 :フィル:2002/11/10(日) 01:35
>>243
「遠慮しなくてもいい。」
 
シュバババババ!
 
『バーバラさんへ フィル』
 
何処かにサインした。

245 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 01:41
>>244
「何…!早い!」
何処かにサインされた。
「……帰ります」
もう帰った。本当に。

246 :フィル:2002/11/10(日) 01:44
>>245
「さよなら。」
 
「秘密の酒場に僕のファンクラブか・・・・成る程な・・・。」
 
図書館を後にした。

247 :『虹』:2002/11/10(日) 01:51
本体の方
 
図書館にいる
本を探している

248 :『虹』:2002/11/10(日) 02:01
「ふむふむ……」
本を読んでいる
 
「……これはッ!?」
 
「…………」

249 :『虹』:2002/11/10(日) 02:23
満足して帰った

250 :『家』:2002/11/13(水) 00:43
ロリペドとソウルケイジとニコライと棗が居た。

251 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/13(水) 01:47
>>250
なにしてんのさ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
4P?

252 :『家』:2002/11/13(水) 01:59
>>251
なんとなく集まってます。

253 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:02
>>252
「犯罪の匂いがするぜ・・・」
何かの匂いをかぎつけた。
『家』の周りをうろうろしている。

254 :『家』:2002/11/14(木) 01:11
>>253
古めかしそうな感じの『家』だった。
そこそこ大きい。

255 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:15
>>254
「ごめんください」
普通にドアをノックした。

256 :『家』:2002/11/14(木) 01:17
>>255
「…何か?」
陰気そうな男が出てきた。

257 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:22
>>256
(ずいぶん・・・陰気な男だ・・・まさか拉致監禁ッ!?)
「いや、怪しいもんじゃないです。ちょっと警邏中でありまして。
・・・ここだけの話、誘拐の常習犯がこのあたりに潜んでいるという通報がありまして」
「なにかご存知無いですか?最近変わったこととか?」
カーキ色のコートに身を包んだ男は手帳と鉛筆を取り出した。

258 :『家』:2002/11/14(木) 01:27
>>257
「誘拐?なるほど。
変わった事は…特になかったな」
男はそう言った。

259 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:30
>>258
「なるほど・・・では」
(犯罪者はみんなそう言うんだぜぇ・・・)
男はなにかを書きつけると、
「失礼かと思いますが、一応家の中を拝見させてもらってもよろしいですか?
あくまで・・・一応ですから。慣習です。
令状もありませんし、いやだと仰るならそれまでですが」

260 :『家』:2002/11/14(木) 01:33
>>259
「…構わない。どうぞ」
『家』に招き入れられた。
 
入るとすぐスペースがあり、階段と、左右に続く廊下が見えた。

261 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:37
>>260
(あっさり入れるなんて・・・ずいぶんと自身満々のようだな・・・)
「いいお住まいですね。では失礼して」
左の廊下を進む。

262 :『家』:2002/11/14(木) 01:39
>>261
左には扉が二つあった。
「一つは応接間で…、もう一つは来客用の部屋となっている」
男がそう説明する。

263 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:41
>>262
(応接間や客室に監禁するバカはいねぇ・・・クソッ、こっちだ)
「なるほどなるほど。では」
ひき返して右の廊下に進む。

264 :『家』:2002/11/14(木) 01:44
>>263
扉が三つ。
「ここも一つは来客用。あとはトイレと風呂だな」

265 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:47
>>264
(風呂・・・『匂う』ぞ・・・非常にッ!『匂う』ぞッ!)
「なるほど。こちら、拝見してもよろしいですか?」
風呂場と思われるドアを指差した。

266 :『家』:2002/11/14(木) 01:50
>>265
「どうぞ」

267 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:51
>>266
「では・・・」
バァ――――ンッ!
見張り役の襲撃に備えながらドアを開く。

268 :『家』:2002/11/14(木) 01:54
>>267
普通の風呂だった。別に何も居ない。

269 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:58
>>268
(そんな・・・ッ)
「いいお風呂ですね・・・ヒノキですか?」
そう言いながら浴槽の中を確認する。
(なにも出ないはずがない・・・私の勘違いなはずが無いッ)

270 :『家』:2002/11/14(木) 02:00
>>269
いくら確認しても何も無かった。
「…もういいかな?」
男が声をかけてくる。

271 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 02:03
>>270
(焦り始めたな・・・だがッ!私は覚えているぞッ)
「あともう少しだけご協力お願いできますか?」
風呂を元通りにし、玄関のほうへ歩いていく。
「この・・・『階段』・・・どこへ続いてるんですか?」

272 :『家』:2002/11/14(木) 02:04
>>271
「階段は二階へ続いている。
普通そういうものではないかな?」

273 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 02:06
>>272
(2階に『監禁』していた例を私は知っている・・・怪しいのは地下だけではないッ!)
「では簡単に・・・ええ、すぐ済みますので」
階段を上る。

274 :『家』:2002/11/14(木) 02:08
>>273
「…どうぞ」
階段を昇っていく男。

275 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 02:11
>>274
(さて・・・)
「2階はどういった間取りに?」

276 :『家』:2002/11/14(木) 02:15
>>275
六つの扉が見えた。
「だいたい客室や物置として使っているな」

277 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 02:17
>>276
(『物置』・・・だって!?今コイツ『物置』っていったのかッ!?
人を物扱いかッ!状況証拠は十分!)
「なるほど・・・ではその物置を見せてもらえますか」

278 :『家』:2002/11/14(木) 02:20
>>277
「それは少し遠慮していただきたいな。
大事なものが多々あるのでね」

279 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 02:24
>>278
(バカバカッ!いまさら隠したところでなんになるって言うんだ!)
ダッ!
男は駆け出すと一番奥の扉に向かうッ!
「今、助けてやるッ」

280 :『家』:2002/11/14(木) 02:31
>>279
パッと扉を開けると、そのままアンドーは意識を失った。
何か重いものが頭上から落ちてきたような気もした。

281 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 02:32
>>280
「がッ」
意識を失った。
(本部・・・応援・・・・・を・・・・・・・・・・)

282 :『家』:2002/11/14(木) 02:35
>>281
次にアンドーが目覚めたのは
とある一室のソファーだった。
 
                     To be continued…

283 :『家』:2002/11/14(木) 23:02
目覚めたアンドーの正面のソファーで一人の少女が紅茶をすすっていた。

284 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:05
>>283
(にゃ・・・ハッ!ここは!?まさかッ)
「ゴメンね・・・どうやら助けられなかったみたいだ。
でも諦めちゃいけない!すぐに応援が駆けつけるから!」
少女に向かって、起き抜けに熱っぽく語った。
まわりを見渡す。

285 :『家』:2002/11/14(木) 23:09
>>284
「あ、起きた。おはよう」
紅茶を飲んでいた少女が声をかけてきた。
アンドーが寝ていたソファーの正面にテーブルがあり、その正面にもう一つ
ソファーがある。そこに彼女は座っていた。
周りには動物の剥製が多々あり、また棚や冷蔵庫などがおいてあった。

286 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:14
>>285
(もうこういう生活に慣れてしまったのか・・・可哀想に。
いったいどのくらい閉じ込められていいるんだろう・・・)
「ここは家のどの位置にあたるか、わかるかな?
それと、ヤツらが何人組なのかも・・・辛いだろうけど、あと少しの辛抱だ」
少女の瞳を見つめて優しく問い掛ける。

287 :『家』:2002/11/14(木) 23:16
>>286
「はあ…。えーと、ここは応接間ですか。一階の。
何人組ってのはよく分かりませんけど。
ここに住んでるのは基本的には一人ですかね」
少女はそう応えた。

288 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:19
>>287
「なるほど・・・しかし私はどのくらい眠っていたんだろうか。
連中はどこへ・・・?」
動物の剥製とか触ってみる。

289 :『家』:2002/11/14(木) 23:23
>>288
「2,3時間くらいかな。もう夜ですよ」
動物の剥製はケースに入ったりしたりした。
「まあ、お腹すいたでしょうし。
なんか食べていきますか?」

290 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:25
>>289
「そういえば・・・腹が減っては戦は出来ないしな。
ん?食事は自分で調理しているのか、君は?」
ケースを開けようと色々いじってみる。

291 :『家』:2002/11/14(木) 23:28
>>290
「ああいや、アタシ、料理の方は専門じゃないから。
今作ってる筈。ちょっと待っててね」
少女がアンドーを見ていた。
 
「あと、剥製とかあんま構うとニコちんにぶん殴られるかもしれんよ」

292 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:32
>>291
「ニコチン・・・?それがヤツらのうちの一人のコードネームか。
この剥製は大事なものなのか・・・?」
とりあえず触るのはやめておく。

293 :『家』:2002/11/14(木) 23:35
>>292
「そりゃケースに入ってるくらいですからね。
大事でしょう」
 
そんな事を話しているうちに、部屋のドアが開き、
先ほどの男が入ってきた。

294 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:38
>>293
(しまった・・・!奇襲の準備がまだ・・・だ)
少女をかばうように立ちはだかる。
「これで勝ったつもりか・・・?せいぜい笑っているがいい」

295 :『家』:2002/11/14(木) 23:40
>>294
「ビーフストロガノフ」
と男が言った。

296 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:45
>>295
「な・・・」
(なんで私の好物を知ってるんだ・・・?最初っからハメるつもりだったのか。
まんまと罠に引っかかったというワケか・・・)
「ふん、食事でてなづけようっていうのか?たしかに三大欲求を支配されるのは
精神的屈服につながる・・・心理学でも学んだのか?」

297 :『家』:2002/11/14(木) 23:47
>>296
「ようやくうまく作れるようになった…。
食べるといい」
テーブルに二皿、ビーフストロガノフが置かれた。
「紅茶で良かったかな…」
そして紅茶も置かれた。

298 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:52
>>297
(聞いてんのか?あァ?アウトオブ眼中ってワケか?えェ?だが・・・)
「・・・だされたものを食べないのは、最も邪悪なことの一つと考える・・・
とりあえずいただこうじゃないか。紅茶は少し苦手だが・・・」
座った。

299 :『家』:2002/11/14(木) 23:55
>>298
男は出て行った。
少女はすでに食べ始めている。

300 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:58
>>299
「君、社会に戻れた時のことも考えて、『イタダキマス』くらいは言うようにした方がいいぞ。
いただきます」
食べ始める。
「ところで、君はいつからここに?ここに来たときの経緯なんかも教えて欲しいんだが・・・」
少女に尋ねる。

301 :『家』:2002/11/15(金) 00:01
>>300
「いつから。ここに来るようになったのはいつだろう。
10年前くらいだったっけ。ここに来たのはお母さんに連れられてだったような」
食べながら少女が語り始める。

302 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/15(金) 00:04
>>301
(捨て子なのか・・・?っていうか10年だって!?
もうすぐお日様拝ませてやるぜ・・・あれ?)
「いつもここにいるわけじゃあないの?たまには外へ出してもらえたりするわけ?」
食べながら聞く。

303 :『家』:2002/11/15(金) 00:09
>>302
「いつもここに居たら脳みそ腐るよね、正直。
ほぼここには居ないかな。流浪の日々です」
少女はビーフストロガノフを食べ終えた。

304 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/15(金) 00:13
>>303
「ちょっと待って!じゃあ君はどんな理由があって
あの『いかにも犯罪者です』みたいなヤツのところにいるんだ!
ホントは監禁されているんだろう?怖くて言えないのならもう大丈夫だ。
私がついている。」
急いでビーフストロガノフをかき込んで言う。

305 :『家』:2002/11/15(金) 00:17
>>304
「いや、幼馴染なので。あと御飯とか作ってもらえるし。
人を見かけで判断するもんじゃあありませんよ」
紅茶をすすりながら棗が言った。
「アナタ、小学校とかの通知表に「そそっかしい」とか「勘違いしやすい」
とか書かれませんでした?」

306 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/15(金) 00:26
>>305
(まさか・・・この私が『誤認』だと・・・?
誤認を恐れて足がガクガクして冷や汗だと・・・いうのか!?)
「ウチの小学校は『ことわざ』で書かれていたから・・・
『膳は急げ』『急がば回れ』とか書かれていたが・・・
今だもってその意味するところは掴めていないな」
再び部屋を見渡す。窓とかドアの位置を。

307 :『家』:2002/11/15(金) 00:30
>>306
アンドーの向かって右側に窓が、左側にドアがあった。
 
「…そうですか。えーと、刑事さんなんですよね?」

308 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/15(金) 00:35
>>307
「はい。捜査一課強行犯係、安藤刑事巡査です」
窓際にある軽そうな剥製を持ち上げてみる。

309 :『家』:2002/11/15(金) 00:38
>>308
持ち上げてみた。特に何も起こらない。
「なるほど…。まあ頑張ってください。
家は近いんですか?もう帰ります?」

310 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/15(金) 00:41
>>309
「そうですね・・・どうやら色々申し訳ないことをしたみたいだ。
ここの主人・・・コードネーム『ニコチン』にもよろしく言っておいてくれ」
窓に体当たりして剥製を持ったまま外へ逃げる。
「これも正義のためだとね!」
スタコラ。

311 :『家』:2002/11/15(金) 00:44
>>310
「あ、泥棒だ」
亀の剥製を盗んだまま去ったアンドー。

312 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 00:44
>>311
「本当だね。」

313 :『家』:2002/11/15(金) 00:46
>>312
「捕まえてほしいな。誰かに」

314 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 00:48
>>313
「アイアイ・サー!」
 
ガガガガガーーーッ!
スケボーに乗って窓から飛び出した。アンドーを追う可能性。

315 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/15(金) 00:48
逃げた。
アンドー→『    』へ

316 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 00:50
「何処かへ逃げられました。」

317 :『家』:2002/11/15(金) 00:58
>>316
「追って下さい」

318 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 00:59
>>317
「その見返りは。」

319 :『家』:2002/11/15(金) 01:03
>>318
「楽しい事」

320 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 01:05
>>319
「でも多分墓場で何か捧げてそのまま立ち去ったみたい。」
 
「じゃあ楽しく。」

321 :『家』:2002/11/15(金) 01:06
>>320
「良し。GO」

322 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 01:10
>>321
「Goingmy上へ。」
 
何が始まるのか

323 :『家』:2002/11/15(金) 01:11
>>322
「いや、捕まえてきてからだよね。
当然のごとく」

324 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 01:13
>>323
「でもそして立ち去った。 とか言ってるし今日は無理っぽいから。」
 
「楽しい事って何。」

325 :『家』:2002/11/15(金) 01:15
>>324
「それは人それぞれ違います。
何が楽しいですか?」

326 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 01:34
>>325
「えへへへへへへええ。」
ニヤニヤした

327 :『家』:2002/11/15(金) 01:39
>>326
「多分今思ったような事が起きるよ。きっと。
だからまあ、捕まえて剥製を取り返してください。
生死は問わないので」

328 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 01:41
>>327
「うわーそれはまいうーだ。剥製を生死を問わず取り返せばいいんですね。」

329 :『家』:2002/11/15(金) 01:47
>>328
「まいうーってなんだ。
生死を問わないのは犯人ね。剥製は死んでるよ」

330 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 01:50
>>329
「まいうーはうまいって事。おいしいという用語です。」
 
「剥製死んでるのは当たり前だろう!」
 
鼻をつまもうとした。

331 :『家』:2002/11/15(金) 01:55
>>330
ボールが浮いてガードした。
「じゃあ行くんだリタ。リタGO!」

332 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 01:58
>>331
ガッ!
突き指した。
 
「いや今日はもう疲れたから明日でいいです?」

333 :『家』:2002/11/15(金) 01:58
>>332
「しょうがない。では、住処に戻りなさいなリタや」

334 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 02:02
>>333
「では何か僕がここに居た証を。下さい。」

335 :『家』:2002/11/15(金) 02:04
>>334
「ちょい待ち」
しばらくなんかしてた。
「はい」
広告の紙に「ここに居た」と書いてあった。
それを渡された。

336 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 02:09
>>335
「うむ、良い土産が出来たわ。」
 
「暫しの別れじゃ、ではまた会おうぞ。」
 
紙とスケボーを手に窓から出るリタ。

337 :『家』:2002/11/15(金) 02:12
>>336
「思えば奴も不法侵入罪だったな」
紅茶を飲み干した棗の脳裏にふとそんな事がよぎった。

338 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 02:15
「ってただの紙かよ!広告かよ!」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「・・・・・・・・・・・・・・・・よし、帰ろう。」
帰った。

339 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/16(土) 23:21
「…腹減った」
ぼろぼろの状態で『家』に忍び込んだ。

340 :『家』:2002/11/16(土) 23:28
どこから。

341 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/16(土) 23:29
>>340
知りません。

342 :『家』:2002/11/16(土) 23:30
>>341
ニコライに発見された。

343 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/16(土) 23:33
>>342
「あ、どうもこんちは」

344 :『家』:2002/11/16(土) 23:33
>>343
「…何か?」

345 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/16(土) 23:36
>>344
「いや病院から逃げてきたんですがかくまってもらったり怪我の治療してくれたり食い物もってきてくれたりしませんか?」

346 :『家』:2002/11/16(土) 23:40
>>345
「そもそもなぜ病院から逃げてきたのか理由を説明してもらいたい。
そしてなぜ私のところに?」

347 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/16(土) 23:43
>>346
「ええと、なんか人の体で人体実験をしようとする奴がいて、そいつが病院まで追ってきたんですよ。
ここはなんとなく忍びこんだんですよ。あなたの家だとは知りませんでしたね。運命?」

348 :『家』:2002/11/16(土) 23:47
>>347
「…事情が良く分からないな。まあいい。
とりあえず怪我の処置だけしておこう。
ところでタナトスの方の活動はどうなっている?
順調だと良いんだが」
 
とりあえず部屋から救急箱を持ってきて応急処置をするニコライ。

349 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/16(土) 23:55
>>348
「え、ああタナトス。順調ですよ。はい」
嘘をついた。

350 :『家』:2002/11/16(土) 23:58
>>349
「そうか…。それは良かった」
食べ物を持ってきた。サンドウィッチだった。
 
「…とりあえずしばらくここに居るか?
私は構わないが」

351 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/16(土) 23:59
>>350
「えーと、じゃあお願いします。ってここにすんでるのニコライさん1人ですか?
こんな無駄に広い家に?」

352 :『家』:2002/11/17(日) 00:06
>>351
>>351
「基本的には私一人で住んでいるな。
来訪者を泊めたりはするが。
…では、応接間の向かいの部屋を使うといい」
園田は向かいの部屋に案内された。
ベッドとテーブルと棚がおいてあるだけの質素な部屋だった。

353 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 00:14
>>352
「はあ、どうも、テレビとか無いんですか?」

354 :『家』:2002/11/17(日) 00:15
>>353
「欲しければ自分で買ってくるといい…」

355 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 00:21
「いいじゃないですか別に。お金たくさん持ってるんでしょう?
というかタナトスの活動資金とか下さいよ」

356 :『家』:2002/11/17(日) 00:26
>>355
「…そうだな。『タナトス』の資金として
タナトスメンバーに譲ってもらった金がある。
これを君に渡しておこう。大切に使って欲しい」
100万貰った。

357 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 00:31
>>356
「あ、こりゃどうも」
受け取った。

358 :『家』:2002/11/17(日) 00:33
>>357
「では…。私は応接間の方にいる。
用があれば来るといい…」
そう言ってニコライは園田の部屋から出て行った。

359 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/17(日) 00:40
>>358
「ふう…とりあえず今日は寝よう。疲れた…」
寝た。

360 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/19(火) 01:36
「イイ子だ…。」

カラスを肩に乗せ餌を与えている少年。

361 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 01:43
>>360
「…」
何気なく見た。

362 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/19(火) 01:45
>>361
バサバサバサ、カラスは飛び去った。
「…こんにちは。」

363 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 01:48
>>362
「…こんにちは。この付近に住んでいるのか?」

364 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/19(火) 01:50
>>363
「ええ。」

「あなたは?」

365 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 01:51
>>364
「私もそうだな…。ここの住人だ。
…学校は?もう終わったのかな?」

366 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/19(火) 01:52
>>365
「仮病使って休みました。」

空を見た。

367 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 01:53
>>368
「そうか…」
つられて空を見た。

368 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/19(火) 01:56
>>367
電線に止まった何十羽ものカラスがニコライを見ていた。

369 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 01:57
>>368
「……」
どこかしら奇妙には思ったが、視線を戻した。
「では私はこれで…」
戻ろうとする。

370 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/19(火) 02:00
>>369
「あなたは…何をしてたんですか。ここで。」

カァーカァー、カラスがゴミを漁り始める。

371 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 02:02
>>370
「私は…そうだな。何か探しているんだろう…」
ニコライが答えた。

372 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/19(火) 02:05
>>371
「見つかりそうですか?それ。」

カラスが一羽少年の肩にとまった。
口に光る物をくわえている。

「100円…見つけた。ラッキー。」

373 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 02:08
>>372
「どうだろうな…。ところで、
随分懐いているじゃないか、そのカラス…」

374 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/19(火) 02:09
>>373
「みたいですね。嫌いですか、カラス。」

375 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 02:11
>>374
「いいや、そんな事はない…。
彼らは利口な連中だ…」

376 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/19(火) 02:13
>>375
「ですよね?その辺の人間よりよっぽど。」

カァー

377 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 02:14
>>376
「ああ…。そうだな。
ではそろそろ私は去ろう…。
また出会うこともあるかもしれないな…」

378 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/19(火) 02:15
>>377
「そうですね、また会えれば。」

「名前は?」

379 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 02:17
>>378
「ニコライ…。君は?」

380 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/19(火) 02:18
>>379
「シンジです、金子シンジ。」

381 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 02:19
>>380
「シンジ…。なるほど、記憶に留めておこう…」

382 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/19(火) 02:21
>>381
「じゃあさよならヒコライさん。」

手を振った。
カァー

383 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 02:22
>>382
「…」
帰った。

384 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/11/19(火) 02:28
>>383
「腹減ったな。」
カラスを従えて走っていった。

385 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/19(火) 23:06
冷蔵庫を漁って飯を食ってる。

386 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 23:08
>>385
「…」
特に気にせず飯を作り始めた。

387 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/19(火) 23:09
>>386
「いや作ってるなら一緒に食べましょうよ」
なんか知らんけど作ってるのをつまみ食いした。

388 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 23:13
>>387
キチンチャーハンだった。
「…では、座って待っているんだな」
つまみ食いの手を払いのけた。

389 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/19(火) 23:14
>>388
「なんすかこれ?」
左手でキチンチャーハンなるものを指差した。

390 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 23:18
>>389
キッチン(kitchen)チャーハンの間違い。
キッチンで手軽に作れるチャーハン。
「チャーハンだ…」

391 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/19(火) 23:30
>>390
「似合わねー!ゲラゲラ」

392 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/11/19(火) 23:34
>>391
「…出かける」
ニコライは席を立った。

393 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/19(火) 23:40
>>392
「あれ、外に出て大丈夫なんですか?」

394 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 00:50
もう家のものを食いまくった。

395 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 00:57
タンスを適当に漁った。

396 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 01:35
金目の物を探した。

397 :『家』:2002/11/21(木) 02:00
>>394-396
天罰が下った。

398 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 02:11
>>397
いやよくわかりませんね。

399 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/21(木) 02:13
園田のちからが1さがった!
園田のすばやさが1さがった!
園田のかしこさが1さがった!
園田のみのまもりが1さがった!
園田のうんのよさが1さがった!
園田のかっこよさが1さがった!
園田のHPが10さがった!
園田のMPが10さがった!

400 :『家』:2002/11/21(木) 02:16
>>398
>>399という事らしい。

401 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 02:24
>>400
倉庫にそんなステータスありませんよね。
というか1時間以上放置しやがった責任を取ってください。

402 :『家』:2002/11/21(木) 02:27
>>401
どうやって責任をとれというのか。

403 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 02:34
>>402
自分で考えてください。
それが誠意ってモンです。

404 :『家』:2002/11/21(木) 22:33
>>403
それはそうと下痢になった園田。
天罰。

405 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 22:42
>>404
トイレに行きました。
というか今度は10時間放置ですか。
なめてんのか。

406 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 22:44
>>405
10時間じゃない20時間。

407 :『家』:2002/11/21(木) 22:45
>>405
20時間です。計算も出来ませんか。
それはそうと来客がきた模様です。

408 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 22:46
>>407
ただのタイプミスでしょうボケめ。
誰ですか来客って。

409 :『家』:2002/11/21(木) 22:50
>>408
「…」
『タナトス広報部』の人でした。

410 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 22:56
>>409
「あ、どうぞどうぞ」
案内する。

411 :『家』:2002/11/21(木) 22:58
>>410
「…なぜ貴方がここに?」
案内された。

412 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 23:01
>>411
「そりゃタナトスのボスですから」
まあ適当に応接間っぽいところに案内した。

413 :『家』:2002/11/21(木) 23:04
>>412
「…」
不審気な顔で応接間にやってきた。
「ニコライはどこへ行きました?」

414 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 23:07
>>413
「さあ、なんかいきなりでかけるとか言ってそれっきりですけど」
お茶を出した。既に『家』のどこに何があるか把握してる。

415 :『家』:2002/11/21(木) 23:11
>>414
「そうですか…」
お茶を飲んだ。
「では、出直してきますね」
立ち去ろうとする。

416 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 23:18
>>415
「いやちょっと待ってくださいよ。そんなにあの男が良いんですか!」
引きとめた。

417 :『家』:2002/11/21(木) 23:24
>>416
「何の話です?」
引き止められた。

418 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 23:33
>>417
「いや、従兄弟同士はやっぱ微妙だと思うんですよ」

419 :『家』:2002/11/21(木) 23:35
>>418
「だから何の話です?」

420 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 23:37
「ニコライさんとラブ時空しにきたんじゃないんですか?」

421 :『家』:2002/11/21(木) 23:40
>>420
「ラブ時空とは何ですか?
私はただ話をしたい事があったので来ただけです」

422 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 23:40
>>421
「何ですか話って? 俺が伝言しましょうか?」

423 :『家』:2002/11/21(木) 23:44
>>422
「…いえ、結構です。それでは」
帰ろうとした。

424 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 23:45
>>423
「いやだから待ってくださいよ。暇だからなんか話しましょうよ」

425 :『家』:2002/11/21(木) 23:50
>>424
「何をですか?」

426 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/21(木) 23:55
>>425
「いや色々と。身の上話とかして仲良くなりましょうよ」

427 :『家』:2002/11/21(木) 23:56
>>426
「では話してください、貴方の身の上話」
メモを取り出した。

428 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/22(金) 00:00
>>427
「ひょっとしてメモ魔ですかあなた?」
前にもメモしてたのを思い出した。

429 :『家』:2002/11/22(金) 00:03
>>428
「忘れないように書いているだけです。さあどうぞ」

430 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/22(金) 00:07
>>429
「いや俺には兄貴がいるんですけどそいつがまた酷い奴で…」
愚痴を語りだした。

431 :『家』:2002/11/22(金) 00:08
>>430
「ふむふむ」
話の要旨だけ教えてください。

432 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/22(金) 00:14
>>431
兄は人を怒らせたり苦しめたりするのが3度の飯よりも好きで自分もその被害に会っていると。
両親は死んでるんで兄と二人暮しなんだけど顔あわせたくないんで家には近寄らないようにしてるとか。

433 :『家』:2002/11/22(金) 00:18
>>432
「ああ、そうなんですか。私は一人っ子なので
そういうのは良く分かりませんけど。大変なんですね」

434 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/22(金) 00:24
>>433
「いや兄貴に会ったら逃げた方が良いですよええと…名前なんでしたっけ?」

435 :『家』:2002/11/22(金) 00:30
>>434
「バーバラです。どんな人なんですか?
写真などがあればそれを。あとスタンド能力もあれば」

436 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/22(金) 00:45
>>435
「写真なんて持ってませんよキモイ。
なんか写真からコピーを作れるらしいですよ」

437 :『家』:2002/11/22(金) 00:47
>>436
「コピーというと?」
容姿と要旨をまとめてください。

438 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/22(金) 00:53
>>437
「何でそんなに興味津々なんですかね?」

439 :『家』:2002/11/22(金) 00:55
>>438
「そんな危険なスタンド使いなら知っておいた方が賢明でしょう。
違いますか?」

440 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/22(金) 01:02
>>439
「変な正義感とか出さない方が良いですよ」
急に真面目な表情になった。

441 :『家』:2002/11/22(金) 01:03
>>440
「正義感…というと?」

442 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/11/22(金) 01:04
カァー。

覗いていた。

443 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/22(金) 01:06
>>441
「兄貴をこらしめてやろうとか考えてるならやめといたほうがいいってことですよ。
兄貴はそういう真面目な人にちょっかい出すのが特に好きなんですよ」

444 :『家』:2002/11/22(金) 01:10
>>443
「懲らしめるといわれても。何か悪い事でもしているんですか?
具体的に何を」

445 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/22(金) 01:11
>>444
「さあ? 俺は知りませんよ?」
肩をすくめた。

446 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/11/22(金) 01:12
カァー

入り込んだ

447 :『家』:2002/11/22(金) 01:18
>>445
「そうですか。客が来たようなので」
 
>>446
「何か用ですか?」

448 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/11/22(金) 01:19
>>447
カァー

入り込んだのはカラス。
バーバラはカラスに話しかけたと言う事になる。

449 :『家』:2002/11/22(金) 01:25
>>448
きちんと書かない方が悪いですね。
強制的に本体も入った事になります。
 
「何か用ですか?」

450 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/11/22(金) 01:27
>>449
じゃあ>>442の段階で反応して下さい。
 
「え?いや、えっと…。」
 
「カァー」

カラスを肩に乗せている。

451 :『家』:2002/11/22(金) 01:28
>>450
覗いていたのは気付かない事もありますよ。
 
「何か用ですか、と私は訊いています」

452 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/11/22(金) 01:30
>>451
「えっと…何というか…カラスが…。」

「カァー」

453 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/22(金) 01:32
>>451
>>452
「…不審者ですか?」
 
ざわっ…
 
髪の毛が逆立った。

454 :『家』:2002/11/22(金) 01:35
>>453
「不審ではありますね」
 
>>452
「カラスが?」

455 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/11/22(金) 01:37
>>453
「??」
(髪が薄い人だなあ…。)
>>454
「カラス知りませんか?」

カァー
バサササササ
家の中にカラスが何羽か入ってきた。

456 :『家』:2002/11/22(金) 01:40
>>455
「今入ってきていますが…」

457 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/11/22(金) 01:45
>>456
「みたいですね。」

458 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/22(金) 01:46
>>455
「てい」
ピスピスピス!
 
毛針がカラスに刺さった。

459 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/11/22(金) 01:50
>>458
「カァー!」
 
「ああッ!何て事するんだ!」

「カァー!」
「カァー!」
「カァー!」

カラスの群が頭とかつついてくる。

460 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/22(金) 01:54
>>459
「うざっ!」
スパッ!
 
園田の手刀がカラスの目の前を通り過ぎたかとおもうと、カラスの体が切り裂かれた。

461 :『家』:2002/11/22(金) 02:00
眠いので寝ます。続けてても良いですが又今度の機会がベスト。

462 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/11/22(金) 02:00
>>460
「カラス…死んじゃった。」

ブヂブヂブヂ!他のカラスが園田の髪の毛をむしる。

463 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/11/22(金) 02:03
>>461
「じゃあ今日は帰ります。
カラスの死骸はそちらで処理して下さい。」

「手厚く葬って上げないと呪われますよ…。」

464 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/11/22(金) 02:06
>>463
「ゴミ箱はどこかなーっと…
あ、その前に怪我治さないと」
いつのまにか手の先から出血していた。
 
>>460は指先から威力を絞った血のレーザーを出してカラスを切断していた。

465 :『家』:2002/11/24(日) 23:13
そんなこんなで騒動は治まって、2、3日たった。

466 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/12/03(火) 02:02
「やれやれ」
 
帰ってきたイサ蟲を出迎えた。
「で、なんなのあなたは」
白ウサギに問いかけた。

467 :・・・・:2002/12/03(火) 02:07
>>466
「私ハ見テノ通リノ『スタンド』。
アナタト仲良クシタイノ。仲良クシマショウヨ」

468 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/12/03(火) 02:10
>>467
「‥‥‥そりゃ、いいけど」
 
特になんか企んでそうもなかったのでまあいいやと思った。
「なんか食べる?」
とりあえず聞いてみた。

469 :・・・・:2002/12/03(火) 02:13
>>468
「『冷タイ』人参デモアレバイイノダケレド、
ソンナモノ無イデショウシ、要ラナイワ。
デモ、ソノ心ニハ感謝」

470 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/12/03(火) 02:17
>>469
「今度つくっとく。
あー、冷蔵庫とかに住むのやっぱり?」

471 :・・・・:2002/12/03(火) 02:22
>>470
「ソノ方ガ楽カモシレナイワネ。
溶ケテイルノモ悪クハナイケド。
欲ヲ言ワセテモラエバ、『ミント』ノ香リ漂ウ冷蔵庫ニ住ミタイワ」

472 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/12/03(火) 02:28
>>471
「ふーん」
とりあえずウサギを抱えると冷蔵庫に。
「まあミントは無いけど臭くは無いはずだから。おやすみ。また明日」
 
明日はミントとにんじんを買いに行こうとか名前なんて呼ぼうかとか思いながら
シャワー浴びて寝た。

473 :・・・・:2002/12/03(火) 02:30
zzz…

474 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/12/04(水) 02:30
駅前から買い物を済ませて帰ってきた。
「明日はちょっと一緒にお出かけすることになったけど予定とかない?」
そんなことを聞きつつ白ウサギをポータブル冷蔵庫に移し変えた。
ポータブル冷蔵庫の中には人参とミントの葉が。
 
そして重いものを運んで疲れたのですぐに寝た。

475 :・・・・:2002/12/04(水) 23:52
>>474
冷蔵庫に転がり込む。

476 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/04(水) 23:53
『葡萄』がある。

477 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/04(水) 23:54
「ここは誰も住んでないのかな…」
彷徨ってきた。

478 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/04(水) 23:55
>>476
「?」
拾って食べた。

479 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 00:01
>>478
『葡萄』を纏う『羊』。『新木』の為に。

480 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:02
>>479
「『葡萄』かと思ってよく見りゃ『羊』!」
『葡萄』を味わいつつ『羊』をなでた。
「捨て羊かな?」

481 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 00:08
>>480
「俺ト友達ニナッテクレナイカ」
羊が語る。
 
新木の頭に一人の少年の姿が浮かぶ。

482 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:12
>>481
「喋った。そうかスタンドか。

友だち?
いいけど……もっと食べてもいい?」

少年とは誰だろう。どんな少年だろう。

483 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 00:15
>>482
「アア。構ワナイゼ」
 
少年はよく見れば『スタンド』。
何かを語っている。

484 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:17
>>483
「ありがとう。いただきます…」
モグモグモグ…

食べながら少年の声に耳を傾ける。

485 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 00:21
>>484
少年は言う。
七体の『リシストラータ』が一人の主を選び、
その主が望むのなら、その『精神』は『成長』する。
二体の『リシストラータ』が『参加』するかは不明。
未確定の三体は時と場合によっては『出現』する。

486 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:25
>>485
「『リシストラータ』?
それが君の名前?モグモグ。」

『葡萄』にパクつきながら羊に聞いた。

487 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 00:26
>>486
「マアソウイウ事ニナルカナ。
…イツマデ食ッテルンダヨォー!」

488 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:29
>>487
「あ、いや、すいません、
おいしかったもんで…

で、他にも『リシストラータ』がいるのか。
会いたいわけ?」

名残惜しそうに指をなめる。

489 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 00:33
>>488
「マア会ッタラ『戦イ』ダナ。
負ケタ方ガ勝ッタ方ノ『主』ニツクワケダ」

490 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:36
>>489
「『戦い』ときた。
ふ〜ん、なんか面白そう、かな。

君も『協力』してくれるの?『戦い』に。」

491 :・・・・:2002/12/05(木) 00:40
>>490
「『協力』スルモナニモ、俺ガ戦ウンダヨ。
『リシストラータ』同士ノ純粋ナバトルダ。
『主』ハ『作戦』ヲ考エルノガ関ノ山ダナ」

492 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:44
>>491
「ああ、君らの『戦い』なのか。
がんばって…といいたいけど、
君、『強い』の?味はよかったけど…」

493 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 00:47
>>492
「アア、バトルノ『種目』ハ『主』同士ガ決メル。
俺ハ、格闘戦ナンカハ向イテナイカラ、
『心理戦』ナンカガ良イナ」

494 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:50
>>493
「心理戦か。
具体的に何ができるのか。
さっきの少年は君の能力…だよね?」

495 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 00:55
>>494
「『葡萄』ノ『一粒一粒』ニ『記憶』ヲ『貯蔵』出来ル。
触レルト、ソノ『記憶』ガ『脳内』デ『再生』スル。
基本ハコンナモンダナ」

496 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 00:57
>>495
「『記憶』か。さっきの少年は誰の記憶?
どうやって貯蔵したの?」

497 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 01:07
>>496
「アリャ俺ノ記憶ダナ。説明スルノガ面倒ナンデ『貯蔵』シテキタ」

498 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:10
>>497
「じゃあ僕の記憶を『貯蔵』してみてよ。
……記憶がなくなる、ってんじゃなければ。」

499 :・・・・:2002/12/05(木) 01:17
>>498
「何カ考エレバ良イ。ソレヲ保存シテヤル」

500 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:20
>>499
「ん〜。」

こないだスタンド使いたちに襲われたことを思い出した。
夜の銀行の中で、水に体を貫かれて死にかけた記憶。

参照スレ:
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1033801143

501 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 01:29
>>500
『貯蔵』完了。

502 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:30
>>501
「できた?」
『羊』を見た。

503 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 01:34
>>502
「デキテルゾ」
新しい『実』がなっている。

504 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:36
>>503
「これに触るとさっきの記憶が?」
つついてみる。

505 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 01:40
>>504
「ソウイウ事ダナ」

506 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:42
>>505
「なるほど。
じゃあどうやってこれで勝負するか考えないとねえ。

とりあえずこれから…今日のご飯を探そうか。」

『羊』は抱けるくらいの大きさ?

507 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 01:53
>>506
力を要するが抱けないとは言えない。
 
「ソウダナ。ジャア行クカ」

508 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』:2002/12/05(木) 01:57
>>507
軽くないなら今回は一緒に歩く。

「ん。行こうか。
この辺は誰か住んでないのかな…
ま、見て回ろう。」

『羊』と一緒に寂れた町を歩いていった。

509 :・・・・・・・・:2002/12/05(木) 02:03
>>508
その後は新木と共に…。

510 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/05(木) 02:36
ガー…
「…なんで波紋荘に帰ろうと思ってこんな所に着くんだ!
全く…ブツブツ………どこだここは」
 
「しかし…うん、悪くないな。静かで良い」
しばらく散策して帰った。

511 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/12/05(木) 23:21
「‥‥‥‥‥‥」
 
『ネクロポリス』を散策。なにやら思案顔。

512 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/05(木) 23:28
『ネクロポリス』を彷徨う二匹のストレイシープ。

513 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200:2002/12/05(木) 23:42
>>512
同じ顔した人が二人歩いていた。
だから三人(正確には二人と一体)が彷徨っている。
 
ガコン!
→『下水道』へ。
→『波紋荘』へ。

514 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/05(木) 23:42
町を散策中。

515 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/05(木) 23:47
飛んできた。
「うわ、今度は変なところにやってきたな
なんやここー」
うろうろ。シュコシュコ。

516 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/05(木) 23:48
>>513
「あれっ。今、双子がいた。

『下水道』…そういえば『賞金首』も探すんだった…。」

『下水道』へと後をつけた。

517 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/05(木) 23:52
>>511-512
「あれ?人がいたような気がしたけど・・・
何処行ったんだよ!幽霊か!?」
シュコシュコシュコ

518 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/05(木) 23:53
「…どうするか」
悩み中。

519 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/05(木) 23:57
ガーーーーーーーーッ…
「静かだ…波紋荘出てここら辺りで家探そうかな」
スケボーに乗りつつうろうろ

520 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/05(木) 23:59
>>518
「あやっぱり人がいましたね
こんな所にいるなんて変人かな」
観察

521 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:00
>>519
「…」
ニコライが佇んでいた。
 
>>520
何かを考えているようだった。

522 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:02
>>519
「む、変人が増えたぞ」
>>521
「なんか暗いやっちゃなー」
観察

523 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:04
>>522
「そうだな」
何かを決心したように歩き始めた。

524 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:06
>>523
「せっかくだからからかってやれ」
近寄る
「なーあんたここで何してるん?」

525 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:08
>>524
「…散歩だ」

526 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:08
>>525
「なぜこんなところで散歩してるんですか?」

527 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/06(金) 00:11
>>521
「ニコライ…いや、別におかしくはないか、墓地も近くだし、
用なんか無い、話し掛ける必要も無い、今更顔なんか合わせても…」
ガーッ 細い道へ入って行った。

528 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:12
>>526
「自分の家の近所で散歩する事がおかしい事なのか?」

529 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:14
>>528
「ハァ?あんたこんな所に住んでんの?」

530 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:16
>>529
「何か問題でも?」

531 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:19
>>530
「ヘイ!もっと明るく行こうぜ!
返答がつまんないっすよ」

532 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:22
>>531
「これが性格なものでね。そう簡単には直らないな」

533 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:22
>>532
「あーもーなんかつまらんやつだなー
なんかむかついたぜ」
ニコライに向けて突風発射。
ニコライ吹っ飛ぶ。私は空飛ぶ。
「さっさと家に帰りなー」

534 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:25
ゴト。マンホールの蓋を開けた。

キョロキョロ…。
辺りの様子を伺っている。

535 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/06(金) 00:28
>>533
石の棺にニコライは覆われた。風でもさほど動かない。
 
「なんだったのか…」
そのまま去った。

536 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:28
>>534
ゴト。マンホールの蓋を開けた。
 
キョロキョロ‥。
目が合った。

537 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:32
>>536
「ついてきてたー!」
マンホールから飛び出す。

「こ、こっちくんな!」
刀で牽制しながら後じさる。

538 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:34
>>535
飛びながら様子を見た。
「うわっ最後までつまんないやつー
これやから変人とはあまり関わりたくないんや」

539 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:36
>>537
近づいてきた。

540 :・・・・・・:2002/12/06(金) 00:40
>>538
『蛇』が『三万円』に絡みつく。

541 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:41
>>539
「来ないでって!」
刀を振り回す。
それ以上近づかれたら攻撃。

>>538
「あっ!あれは佐藤さん?」
気がついた。

542 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:42
>>540
「うわぁ!へ、へ、へ、蛇ーッ!?
どっから来たんだよオイ」
必死に振り払おうとする

543 :・・・・・・:2002/12/06(金) 00:45
>>542
動きは鈍いが『スタンド』。
本体では振り払えない。
「アノ…、友達ニナッテモラエマセンカ…」
 
『蛇』が語る。

544 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 00:48
>>543
「あたらねー!こいつスタンドかぁ?
って喋りおった!」
バランス崩してどこかへ落ちた。

545 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:48
>>541
近づいた。

546 :・・・・・・:2002/12/06(金) 00:50
>>544
『三万円』と共に。
 
『蛇』は『頭蓋骨』を体に纏った。

547 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 00:51
>>545
「うううっ、このっ!」
腕に切りつける。

>>544
「ああ、落ちていった…
なんかが巻きついてたみたいだったけど…?」

548 :イサ蟲:2002/12/06(金) 00:56
>>547
ボトリ
『腕』が落ちた。
 
ペキペキ
『腕』が生えてきた。

549 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/06(金) 01:01
>>548
「うわああ、いよいよそっち系だ!」
『羊』を抱えて逃げ出した。

三万円を探す。

550 :イサ蟲:2002/12/06(金) 01:09
>>548
説明しよう!
実はイサ蟲の内部の空洞には『冬眠』タイプと『逃走』タイプが巣食っていた!
落ちた腕の変わりに、新たな『逃走』タイプで腕を再構成して再生したように
みせかけたのだ!!

>>549
流石にもう追わない。
イサ蟲は家に帰った。

551 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 02:57
飛んできた。
「さっきのやつーどこいきやがったー
あいつに絡んだ後出てきたからのぉ・・・きっとあいつが本体だぜ
あのスタンドのせいで俺は…チッキショー!
よく考えたら、あれ報酬の残りじゃあねーか!
ギャンブルですってしまったのをすっかり忘れてました」
うろうろ

552 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 03:05
「そうやな慰謝料をふんだくれるかも知れんなー
確かこの近くに住んでるって言ってましたねぇ
こんな所にほんとに家なんてあるのか?」
うろうろ

553 :三万円『ジェイディッド』:2002/12/06(金) 03:15
「やっべ!迷っちまったよやっべ!」
うろうろ

554 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:03
「むう。」
迷い込んだ。
 
「…どうするかな。」

555 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:18
うろうろ

556 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:22
「どこなんだここは。誰かいないのか。
誰かいれば道を聞くんだけどなぁ…」

557 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:26
「お呼びですね!」
出てきた。

558 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:30
>>557
「…ああ、この道は通った覚えがあるな…
…ん。」
 
気付いた。

559 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:33
>>558
「こんにちは! 見た目若そうだけど何となく年をごまかしてる気がするお嬢さん」
挨拶した。

560 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:36
>>559
「…………」
 
まあ、実年齢は22才だが。
 
「よく見破ったね。」
 
一応褒めた。

561 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:44
>>560
「うわマジだったんですか。 適当に言っただけなのに」

562 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:46
>>561
「マジだよ。ホントは22です。」
 
タバコを咥え、火をつける。
 
「フゥー。…何?なんか用ですか?」

563 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:51
>>562
「いや誰かいないのかとか言ってたじゃないですか」

564 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:51
>>563
「ああ、うん。道に迷ったんだけど。」

565 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:56
>>564
「なるほど、じゃあ『家』に行きましょう」

566 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 01:57
>>565
「『家』?」

567 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 01:59
>>566
「そこにここの辺りに引きこもって外に出ない人がいるんで。
外に出ない分ここのことは誰よりも詳しいですよきっと」
歩き出した。

568 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:03
>>567
「へぇ。」
ついて行く

569 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:06
>>568
『家』についた。
「ニコライさーん。引きこもってないで出ておいでー」
ドアを叩いた。

570 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:08
>>569
「へえ。ここか。」
 
「それは失礼じゃないかな。さすがに。」

571 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:17
>>570
「いないのかなー。じゃあ勝手におじゃましますよー」
ドアを蹴り始めた。

572 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:19
>>571
「ヲイ。やめとけやめとけ。怒られますよ。」

573 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:21
>>572
「どうせいないんだから大丈夫ですよ。ドラァ!」
ドアを蹴破った。

574 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:24
>>573
「あーあ。知らないぞ。」

575 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:26
>>573
「よし、じゃあ入りましょう」
土足で中に上がった。

576 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:28
>>575
「悪党だな。」
ドアを一応何とか見てくれだけは直した。
靴を脱ぎ、園田の足跡を拭きながら中へ。

577 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:43
>>576
「本当に誰もいないのか。舐めてますね」
くつろぎ始めた。

578 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:48
>>577
「…」
床を拭いた。
「靴脱いだ方がいいですよ。」

579 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:51
「いや、ここは靴を脱がない家なんですよ」
靴を脱がない家だった。

580 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:53
>>579
「おや。日本人は靴を脱ぐんじゃないのか。」

581 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 02:54
>>580
「いやここの住人は中途半端に外人ですから」

582 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 02:55
>>581
「外人ですか。名前は?」

583 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:01
>>582
「ええと、何だっけ、=⊃ライ?」
うろ覚えだった。

584 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:05
>>583
「…もしかして、ニコライって名前か?
…なんだ。同じロシア人じゃないか。奇遇だな。」

585 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:08
>>584
「ああニコライ。そんな名前だったような。
ロシア人なんですか。チェチェン共和国侵略は上手く行ってますか?」

586 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:09
>>585
「まあ、ロシア人の名前ね。
…チェチェン共和国侵略?知るかよ。」

587 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:13
>>586
「えー、じゃあ北方領土は? 返せよあれ」

588 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:15
>>587
「そこで暮らしている人々の気持ちも考えてあげてください。」

589 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:20
>>588
「ロシアよりは日本の方がマシですよね。ッていうか帰って来ませんねニコライは」

590 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:21
>>589
「……………………喧嘩売ってるのかい?」

591 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:26
>>590
「いや暇だから適当に喋ってるだけですけど?」
何かどっかから酒を出してきた。

592 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:27
>>591
「そう。って、勝手に酒飲んじゃまずいでしょう。」
取り上げた。

593 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:30
>>592
「いやそれは来客用の酒ですよ。だから俺達が飲んでも大丈夫です」

594 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:32
>>593
「嘘だろ。靴を脱がなくてもいいってのもきっと嘘だ。
ニコライさんもきっと君見たいなのは客だと思わないんじゃないか。」

595 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:43
>>594
「まあそうかもしれませんね。じゃあいまのうちににげましょう」
窓から出ていく。

596 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/07(土) 03:44
『家』に帰ってきた。

597 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:44
>>595
「…駄目だ。」
ヘブンリーで後から園田に向かって針を飛ばす。

598 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:45
>>596
「おや…帰ってきたのかな。」

599 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/07(土) 03:48
>>598
「何か?」

600 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:50
>>597
いやもう眠いから言い切りで避けたいんですが。
「ぎゃー!」
バリーン。
針が刺さった拍子に窓ガラスが派手に割れた。

601 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:50
>>599
「あ…」
 
「お邪魔してます…
えっと…この男(園田)がドアを破ってこの家に侵入して、
勝手にこの家の物品を漁っていたので…。
あ、私、ユーリ・クラインと申します。」
一礼。

602 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/12/07(土) 03:51
>>600-601
夜も遅いのでなんだかんだで今日は帰ってもらった。

603 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:51
>>600
ああああ。ごめんなさい。

604 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/07(土) 03:52
>>602
なんだかんだで帰った。
「また来ます」と一言言って。

605 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/07(土) 03:58
なんか帰った。

606 :『ソウル・コフィン』:2002/12/10(火) 23:41
今から遡る事半日前…ニコライの意志ではなく勝手に発現した。

607 :ニコライ:2002/12/10(火) 23:42
>>606
「ん…?」
気づいてもOK?

608 :『ソウル・コフィン』:2002/12/10(火) 23:49
>>607
気づかないとマヌケだ。
どちらでも構わないが。
ニコライは棺の中にいる。

609 :ニコライ:2002/12/10(火) 23:50
>>608
「…なんだ?」
解除しようと念じる。

610 :『ソウル・コフィン』:2002/12/10(火) 23:54
>>609
念じたが解除出来ない。
ニコライは眠くなってきた。

611 :ニコライ:2002/12/10(火) 23:57
>>610
「どう…いう…事だ?」
眠りに抵抗するがそのまま眠ってしまう。

612 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:19
>>611
来た。メロン持って。
 
「(この前の人にお礼しなくっちゃな。
歩けるようにもなったし。最近運気があがってきたぞ…)」
 
ニコライの家に。

613 :『ソウル・コフィン』:2002/12/11(水) 00:23
>>611
『ソウル・コフィン』

本体の心の中に眠る『逆位置』の存在を現実に創造する能力。
発動すると『正位置』である本体は、休眠していた『逆位置』の
存在と『交換』されて『ソウル・コフィン』内で眠りにつく。
発動中、『逆位置』の存在は現実世界で自由に動く。
『逆位置』の存在が消滅した時点で能力は解除される。

パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:∞ 精密動作性:なし 成長性:A

614 :ニコライ:2002/12/11(水) 00:24
>>612
居ない様子。扉も硬く閉ざされている。

615 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:26
>>612
レス番号無視して。

616 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:27
>>614
「おや。ドアが直ってる…よかったよかった。」
 
「しかし…いないのか?ニコライさんは。
あの男(園田)…引きこもりだなんて嘘つきやがって。」

617 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 00:38
>>616
「…」
 
ニコライの家の周辺を散歩している。

618 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/12/11(水) 01:03
帰った。

619 :ルダ:2002/12/14(土) 00:03
「やれやれ…。物騒な世の中だな」
色々あってやっと逃げ帰ってきた。
今は道を歩く。

620 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:12
大学から波紋荘への帰り道。
ここを通ると近道らしい。

621 :ルダ:2002/12/14(土) 01:15
>>620
「ああ、女性が歩いている。だからなんだって言われても困るが」
見てた。

622 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:18
>>621
「…ん? ああ、この間はどうも」
見つけて挨拶した。

623 :ルダ:2002/12/14(土) 01:21
>>622
「?この間、ですか?」
会った覚えはない。

624 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:25
>>623
「…ごめんなさい。人違いだったみたい」

625 :ルダ:2002/12/14(土) 01:28
>>624
「そうですか。ここらへんに住んでいる人ですか?」
一応話を続けてみる。

626 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:33
>>625
「いいえ、ここ通ると近道になるのよ。 あなたはこの辺りに住んでるの?」

627 :ルダ:2002/12/14(土) 01:37
>>626
「ああ…、はい。そうですね。おそらく。
近道ですか。どこかへお出かけですか?」

628 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:39
>>627
「…おそらく? 何それ」
聞きとがめた。

629 :ルダ:2002/12/14(土) 01:46
>>628
「いや、どうも記憶が曖昧で…。まあ僕の事はどうでもいいじゃないですか」

630 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 01:49
>>629
「自分の家もわからないのにどうでもいいわけないと思うけど」

631 :ルダ:2002/12/14(土) 01:58
>>630
「いや、確かここらへんだと…。いやもっとなんかこう…。
お寺とかそういう雰囲気の場所の近くだったかな」
悩んでいる。

632 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:06
>>631
「…なんか身元がわかりそうなもの持ってないの?」

633 :ルダ:2002/12/14(土) 02:11
>>632
「持ってないんだよ、それが。ナイフがなぜかたくさん
ポケットに入ってるんだけど。あと接着剤と糸?なんだろうか」

634 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:22
>>633
「何それ…? 寝る場所どうするつもりなのよ」

635 :ルダ:2002/12/14(土) 02:33
>>634
「どうしようか…。とりあえず家探してなかったら、
野宿ってことになるのかな」

636 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:39
>>635
「この季節に野宿? 死ぬんじゃない?」

637 :ルダ:2002/12/14(土) 02:48
>>636
「死ぬ?死ぬか。死ぬよね。
どうしようかな」

638 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 02:50
>>637
「…お金も持ってないのよね、当然」

639 :ルダ:2002/12/14(土) 02:59
>>638
「当然そうだね」

640 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 03:19
>>639
「うーん…私の住んでるアパートなんだけど。
あそこなら敷金いらないから取り合えず入居だけしとけば家賃払う日まではなんとかなるけど」

641 :ルダ:2002/12/14(土) 03:37
>>640
「本当?でも払うあてもないしなあ。
…良かったら、泊めてもらえません?」

642 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 10:38
>>641
「あなたねえ…何とかして金稼げばいいでしょ」

643 :ルダ:2002/12/14(土) 13:49
>>642
「金ですか。ただ身分証明も住所も電話番号もない身なので…。
こんなので雇ってくれる人もいないでしょう」

644 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 22:52
>>643
「仮にあなたが私の部屋に転がり込むとして、いつまでそこにいる気?
ずっと、とか言い出したら怒るわよ」

645 :ルダ:2002/12/14(土) 22:55
>>644
「家が見つかるまで、とか他に移動する場所が
見つかったらでいいんですけどね…。
まあ、自分で何とかします」
ルダはそのままどこかへ行こうとする。

646 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 23:02
>>645
「待ちなさい」
肩を掴んだ。

647 :ルダ:2002/12/14(土) 23:05
>>646
「はい?」

648 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 23:08
>>647
「まあ、取り合えずついてきなさい」
歩き出した。

649 :ルダ:2002/12/14(土) 23:12
>>648
「ああはい」
ついていった。

650 :葛葉教子『ドクター・オクトパス』:2002/12/14(土) 23:13
>>649
波紋荘へ。

651 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/15(日) 00:40
散歩をしていたらなにやら変なところに迷い込んでいた。

「?」

テクテク

「なんか…薄暗くて寒いっす、ここ…」

652 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』×112:2002/12/15(日) 02:46
「やれやれ」
 
一時のヤサを求めて彷徨った。

653 :ロリィ:2002/12/15(日) 02:54
>>652
「…?」
見た。

654 :ロリィ:2002/12/15(日) 03:02
が、今日は諸般の事情で帰った。

655 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/18(水) 20:33
通り過ぎた。

656 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/21(土) 01:07
「あー、そろそろ新スレかなここも」
だがあえてレスする。

657 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/21(土) 23:54
━━━━住宅地にある団地内の公園での会話━━━━
 
子供C「オレ・・・見ちゃったよ〜」
子供B「みたってなにをだよ」
 
子供C「アレだよ〜」
子供B「アレじゃわかんねぇよ」
 
子供C「ほらー、この前Aがはなしてたやつ」
子供D「なにそれ?」
子供B「あん?ひょっとして『ブリキ大王』ってヤツか?」
 
子供C「そう、それー」
子供B「(゚Д゚)ハァ? おめーまでなにいってんだよ」
子供D「ブリキダイオー?新しいアニメ?」
 
子供C「あー、見たのは『ブリキ大王』じゃないんだけどさー」
子供B「じゃあなんだよ?」
子供D「ボクにも教えてよー」
 
子供C「オレんち、妹いるだろー?
    この前アイツがひとりで楽しそうにおしゃべりしてたんだよ
    ままごとでもしてんのかなって思ったんだ そしたらさー」
子供B「ひとりでままごとかぁ?」
子供D「・・・・・・」
 
子供C「そう、ヘンだなと思ったんだよ
    それでチラっと見てみたら・・・・・・
    ブリキの人形とおしゃべりしてた アイツ」
子供B&D「・・・・・・」
 
子供B「オレ、驚いちゃってさー
    「うわっ!!」って思わず声あげちゃって
    そしたら、その人形どっかにいっちゃってさー」
 
子供C「妹に怒られたよー
    「おにいちゃんのせいでどっかいっちゃったじゃない!」ってさー」
子供B「おまえつくってんじゃねーのか」
子供D「あ、それならしってる!」
 
子供C&B「え!?」
子供D「Eのやつがこの前そんなの見たっていってたよ」
 
子供B「Aって、あの話オレらにしかしてないって言ってたよな?」
子供C「・・・うん」

子供C「やっぱいるんだ・・・」
子供B「オメーらバカなこといってんなよ オレはしんじねぇ」
 
子供D「で、それがどうかしたの?」
子供B「なんでもねーよ」
子供C「あのね、この前Aからきいたんだけどさ…………」

658 :亜樹:2002/12/24(火) 22:33
ここで安い物件を見つけ暮らしていた。

659 :ブリキ大王:2002/12/25(水) 04:00
ドドド────z__!!
 
「ン?…コドモノニオイ…」
 
翌朝、亜樹は、愛する子供たちのそばに、きれいに包装された大きな箱がいくつも置かれていたことに気付くだろう
その中には、衣類や食料品など、ありとあらゆるベビー用品がいくつもいくつも入っていた

660 :『家』:2003/01/01(水) 02:59
そしてニコライの住む『家』は消えた。
新スレはよほど希望がない限り無い。

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