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『ネクロポリス』

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/31(木) 16:00
『ネクロポリス』は『意志』の集合体の名。
自らの信念に基づき手に届くものを『警備』し『監視』をする。
 
詳細>>2-3の間に。

232 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 00:48
>>231
眼鏡はかけていない。見た目は割とショートカットの少女といった風貌だ。
年齢は一見酷く若そうに見えるが、実は童顔なだけで結構な年齢なようにも見えた。
 
「ええ、エロイーズの皆さんがいる酒場にもたまに遊びに出かけたり」

233 :フィル:2002/11/10(日) 00:54
>>232
「へえ・・・まあいいか・・・エロイーズの皆さんだって?酒場??」

234 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 00:55
>>233
「ええ、溜まり場にしている酒場があるんですよ。
ご存知ですよね?」

235 :フィル:2002/11/10(日) 00:57
>>234
「溜まり場・・・酒場?それに『皆さん』って誰だ・・・?」

236 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 01:00
>>235
「?だからエロイーズのメンバーの人たちですよ。
とある酒場によくいますよ?」

237 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 01:00
>>235
「?だからエロイーズのメンバーの人たちですよ。
とある酒場によくいますよ?」

238 :フィル:2002/11/10(日) 01:04
>>236-237
「皆さんと言ってもイワツキンからは聞いていないしI・ゼン、ファンキーは見ない・・・
 姫野?とあと・・・・誰が居る?とある酒場とは何処だ?」

239 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 01:15
>>238
「え、えーと、その人たちではなくて…。
とにかく行ってみてはどうでしょう」
エロイーズ酒場の場所を教えた。
「では、このへんで」
去ろうとする。

240 :フィル:2002/11/10(日) 01:20
>>239
「・・・・待て。」
 
肩を掴んだ。

241 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 01:24
>>240
「なんですか?」
 
手をはねのけようとする。

242 :フィル:2002/11/10(日) 01:28
>>241
「君・・・・・・・。」
 
 
「欲しいんだろう?サイン。」

243 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 01:30
>>242
「いえ…。サインは前もらいましたので。
では…」

244 :フィル:2002/11/10(日) 01:35
>>243
「遠慮しなくてもいい。」
 
シュバババババ!
 
『バーバラさんへ フィル』
 
何処かにサインした。

245 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2002/11/10(日) 01:41
>>244
「何…!早い!」
何処かにサインされた。
「……帰ります」
もう帰った。本当に。

246 :フィル:2002/11/10(日) 01:44
>>245
「さよなら。」
 
「秘密の酒場に僕のファンクラブか・・・・成る程な・・・。」
 
図書館を後にした。

247 :『虹』:2002/11/10(日) 01:51
本体の方
 
図書館にいる
本を探している

248 :『虹』:2002/11/10(日) 02:01
「ふむふむ……」
本を読んでいる
 
「……これはッ!?」
 
「…………」

249 :『虹』:2002/11/10(日) 02:23
満足して帰った

250 :『家』:2002/11/13(水) 00:43
ロリペドとソウルケイジとニコライと棗が居た。

251 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/13(水) 01:47
>>250
なにしてんのさ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
4P?

252 :『家』:2002/11/13(水) 01:59
>>251
なんとなく集まってます。

253 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:02
>>252
「犯罪の匂いがするぜ・・・」
何かの匂いをかぎつけた。
『家』の周りをうろうろしている。

254 :『家』:2002/11/14(木) 01:11
>>253
古めかしそうな感じの『家』だった。
そこそこ大きい。

255 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:15
>>254
「ごめんください」
普通にドアをノックした。

256 :『家』:2002/11/14(木) 01:17
>>255
「…何か?」
陰気そうな男が出てきた。

257 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:22
>>256
(ずいぶん・・・陰気な男だ・・・まさか拉致監禁ッ!?)
「いや、怪しいもんじゃないです。ちょっと警邏中でありまして。
・・・ここだけの話、誘拐の常習犯がこのあたりに潜んでいるという通報がありまして」
「なにかご存知無いですか?最近変わったこととか?」
カーキ色のコートに身を包んだ男は手帳と鉛筆を取り出した。

258 :『家』:2002/11/14(木) 01:27
>>257
「誘拐?なるほど。
変わった事は…特になかったな」
男はそう言った。

259 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:30
>>258
「なるほど・・・では」
(犯罪者はみんなそう言うんだぜぇ・・・)
男はなにかを書きつけると、
「失礼かと思いますが、一応家の中を拝見させてもらってもよろしいですか?
あくまで・・・一応ですから。慣習です。
令状もありませんし、いやだと仰るならそれまでですが」

260 :『家』:2002/11/14(木) 01:33
>>259
「…構わない。どうぞ」
『家』に招き入れられた。
 
入るとすぐスペースがあり、階段と、左右に続く廊下が見えた。

261 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:37
>>260
(あっさり入れるなんて・・・ずいぶんと自身満々のようだな・・・)
「いいお住まいですね。では失礼して」
左の廊下を進む。

262 :『家』:2002/11/14(木) 01:39
>>261
左には扉が二つあった。
「一つは応接間で…、もう一つは来客用の部屋となっている」
男がそう説明する。

263 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:41
>>262
(応接間や客室に監禁するバカはいねぇ・・・クソッ、こっちだ)
「なるほどなるほど。では」
ひき返して右の廊下に進む。

264 :『家』:2002/11/14(木) 01:44
>>263
扉が三つ。
「ここも一つは来客用。あとはトイレと風呂だな」

265 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:47
>>264
(風呂・・・『匂う』ぞ・・・非常にッ!『匂う』ぞッ!)
「なるほど。こちら、拝見してもよろしいですか?」
風呂場と思われるドアを指差した。

266 :『家』:2002/11/14(木) 01:50
>>265
「どうぞ」

267 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:51
>>266
「では・・・」
バァ――――ンッ!
見張り役の襲撃に備えながらドアを開く。

268 :『家』:2002/11/14(木) 01:54
>>267
普通の風呂だった。別に何も居ない。

269 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 01:58
>>268
(そんな・・・ッ)
「いいお風呂ですね・・・ヒノキですか?」
そう言いながら浴槽の中を確認する。
(なにも出ないはずがない・・・私の勘違いなはずが無いッ)

270 :『家』:2002/11/14(木) 02:00
>>269
いくら確認しても何も無かった。
「…もういいかな?」
男が声をかけてくる。

271 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 02:03
>>270
(焦り始めたな・・・だがッ!私は覚えているぞッ)
「あともう少しだけご協力お願いできますか?」
風呂を元通りにし、玄関のほうへ歩いていく。
「この・・・『階段』・・・どこへ続いてるんですか?」

272 :『家』:2002/11/14(木) 02:04
>>271
「階段は二階へ続いている。
普通そういうものではないかな?」

273 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 02:06
>>272
(2階に『監禁』していた例を私は知っている・・・怪しいのは地下だけではないッ!)
「では簡単に・・・ええ、すぐ済みますので」
階段を上る。

274 :『家』:2002/11/14(木) 02:08
>>273
「…どうぞ」
階段を昇っていく男。

275 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 02:11
>>274
(さて・・・)
「2階はどういった間取りに?」

276 :『家』:2002/11/14(木) 02:15
>>275
六つの扉が見えた。
「だいたい客室や物置として使っているな」

277 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 02:17
>>276
(『物置』・・・だって!?今コイツ『物置』っていったのかッ!?
人を物扱いかッ!状況証拠は十分!)
「なるほど・・・ではその物置を見せてもらえますか」

278 :『家』:2002/11/14(木) 02:20
>>277
「それは少し遠慮していただきたいな。
大事なものが多々あるのでね」

279 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 02:24
>>278
(バカバカッ!いまさら隠したところでなんになるって言うんだ!)
ダッ!
男は駆け出すと一番奥の扉に向かうッ!
「今、助けてやるッ」

280 :『家』:2002/11/14(木) 02:31
>>279
パッと扉を開けると、そのままアンドーは意識を失った。
何か重いものが頭上から落ちてきたような気もした。

281 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 02:32
>>280
「がッ」
意識を失った。
(本部・・・応援・・・・・を・・・・・・・・・・)

282 :『家』:2002/11/14(木) 02:35
>>281
次にアンドーが目覚めたのは
とある一室のソファーだった。
 
                     To be continued…

283 :『家』:2002/11/14(木) 23:02
目覚めたアンドーの正面のソファーで一人の少女が紅茶をすすっていた。

284 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:05
>>283
(にゃ・・・ハッ!ここは!?まさかッ)
「ゴメンね・・・どうやら助けられなかったみたいだ。
でも諦めちゃいけない!すぐに応援が駆けつけるから!」
少女に向かって、起き抜けに熱っぽく語った。
まわりを見渡す。

285 :『家』:2002/11/14(木) 23:09
>>284
「あ、起きた。おはよう」
紅茶を飲んでいた少女が声をかけてきた。
アンドーが寝ていたソファーの正面にテーブルがあり、その正面にもう一つ
ソファーがある。そこに彼女は座っていた。
周りには動物の剥製が多々あり、また棚や冷蔵庫などがおいてあった。

286 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:14
>>285
(もうこういう生活に慣れてしまったのか・・・可哀想に。
いったいどのくらい閉じ込められていいるんだろう・・・)
「ここは家のどの位置にあたるか、わかるかな?
それと、ヤツらが何人組なのかも・・・辛いだろうけど、あと少しの辛抱だ」
少女の瞳を見つめて優しく問い掛ける。

287 :『家』:2002/11/14(木) 23:16
>>286
「はあ…。えーと、ここは応接間ですか。一階の。
何人組ってのはよく分かりませんけど。
ここに住んでるのは基本的には一人ですかね」
少女はそう応えた。

288 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:19
>>287
「なるほど・・・しかし私はどのくらい眠っていたんだろうか。
連中はどこへ・・・?」
動物の剥製とか触ってみる。

289 :『家』:2002/11/14(木) 23:23
>>288
「2,3時間くらいかな。もう夜ですよ」
動物の剥製はケースに入ったりしたりした。
「まあ、お腹すいたでしょうし。
なんか食べていきますか?」

290 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:25
>>289
「そういえば・・・腹が減っては戦は出来ないしな。
ん?食事は自分で調理しているのか、君は?」
ケースを開けようと色々いじってみる。

291 :『家』:2002/11/14(木) 23:28
>>290
「ああいや、アタシ、料理の方は専門じゃないから。
今作ってる筈。ちょっと待っててね」
少女がアンドーを見ていた。
 
「あと、剥製とかあんま構うとニコちんにぶん殴られるかもしれんよ」

292 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:32
>>291
「ニコチン・・・?それがヤツらのうちの一人のコードネームか。
この剥製は大事なものなのか・・・?」
とりあえず触るのはやめておく。

293 :『家』:2002/11/14(木) 23:35
>>292
「そりゃケースに入ってるくらいですからね。
大事でしょう」
 
そんな事を話しているうちに、部屋のドアが開き、
先ほどの男が入ってきた。

294 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:38
>>293
(しまった・・・!奇襲の準備がまだ・・・だ)
少女をかばうように立ちはだかる。
「これで勝ったつもりか・・・?せいぜい笑っているがいい」

295 :『家』:2002/11/14(木) 23:40
>>294
「ビーフストロガノフ」
と男が言った。

296 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:45
>>295
「な・・・」
(なんで私の好物を知ってるんだ・・・?最初っからハメるつもりだったのか。
まんまと罠に引っかかったというワケか・・・)
「ふん、食事でてなづけようっていうのか?たしかに三大欲求を支配されるのは
精神的屈服につながる・・・心理学でも学んだのか?」

297 :『家』:2002/11/14(木) 23:47
>>296
「ようやくうまく作れるようになった…。
食べるといい」
テーブルに二皿、ビーフストロガノフが置かれた。
「紅茶で良かったかな…」
そして紅茶も置かれた。

298 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:52
>>297
(聞いてんのか?あァ?アウトオブ眼中ってワケか?えェ?だが・・・)
「・・・だされたものを食べないのは、最も邪悪なことの一つと考える・・・
とりあえずいただこうじゃないか。紅茶は少し苦手だが・・・」
座った。

299 :『家』:2002/11/14(木) 23:55
>>298
男は出て行った。
少女はすでに食べ始めている。

300 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/14(木) 23:58
>>299
「君、社会に戻れた時のことも考えて、『イタダキマス』くらいは言うようにした方がいいぞ。
いただきます」
食べ始める。
「ところで、君はいつからここに?ここに来たときの経緯なんかも教えて欲しいんだが・・・」
少女に尋ねる。

301 :『家』:2002/11/15(金) 00:01
>>300
「いつから。ここに来るようになったのはいつだろう。
10年前くらいだったっけ。ここに来たのはお母さんに連れられてだったような」
食べながら少女が語り始める。

302 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/15(金) 00:04
>>301
(捨て子なのか・・・?っていうか10年だって!?
もうすぐお日様拝ませてやるぜ・・・あれ?)
「いつもここにいるわけじゃあないの?たまには外へ出してもらえたりするわけ?」
食べながら聞く。

303 :『家』:2002/11/15(金) 00:09
>>302
「いつもここに居たら脳みそ腐るよね、正直。
ほぼここには居ないかな。流浪の日々です」
少女はビーフストロガノフを食べ終えた。

304 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/15(金) 00:13
>>303
「ちょっと待って!じゃあ君はどんな理由があって
あの『いかにも犯罪者です』みたいなヤツのところにいるんだ!
ホントは監禁されているんだろう?怖くて言えないのならもう大丈夫だ。
私がついている。」
急いでビーフストロガノフをかき込んで言う。

305 :『家』:2002/11/15(金) 00:17
>>304
「いや、幼馴染なので。あと御飯とか作ってもらえるし。
人を見かけで判断するもんじゃあありませんよ」
紅茶をすすりながら棗が言った。
「アナタ、小学校とかの通知表に「そそっかしい」とか「勘違いしやすい」
とか書かれませんでした?」

306 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/15(金) 00:26
>>305
(まさか・・・この私が『誤認』だと・・・?
誤認を恐れて足がガクガクして冷や汗だと・・・いうのか!?)
「ウチの小学校は『ことわざ』で書かれていたから・・・
『膳は急げ』『急がば回れ』とか書かれていたが・・・
今だもってその意味するところは掴めていないな」
再び部屋を見渡す。窓とかドアの位置を。

307 :『家』:2002/11/15(金) 00:30
>>306
アンドーの向かって右側に窓が、左側にドアがあった。
 
「…そうですか。えーと、刑事さんなんですよね?」

308 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/15(金) 00:35
>>307
「はい。捜査一課強行犯係、安藤刑事巡査です」
窓際にある軽そうな剥製を持ち上げてみる。

309 :『家』:2002/11/15(金) 00:38
>>308
持ち上げてみた。特に何も起こらない。
「なるほど…。まあ頑張ってください。
家は近いんですか?もう帰ります?」

310 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/15(金) 00:41
>>309
「そうですね・・・どうやら色々申し訳ないことをしたみたいだ。
ここの主人・・・コードネーム『ニコチン』にもよろしく言っておいてくれ」
窓に体当たりして剥製を持ったまま外へ逃げる。
「これも正義のためだとね!」
スタコラ。

311 :『家』:2002/11/15(金) 00:44
>>310
「あ、泥棒だ」
亀の剥製を盗んだまま去ったアンドー。

312 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 00:44
>>311
「本当だね。」

313 :『家』:2002/11/15(金) 00:46
>>312
「捕まえてほしいな。誰かに」

314 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 00:48
>>313
「アイアイ・サー!」
 
ガガガガガーーーッ!
スケボーに乗って窓から飛び出した。アンドーを追う可能性。

315 :アンドー『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2002/11/15(金) 00:48
逃げた。
アンドー→『    』へ

316 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 00:50
「何処かへ逃げられました。」

317 :『家』:2002/11/15(金) 00:58
>>316
「追って下さい」

318 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 00:59
>>317
「その見返りは。」

319 :『家』:2002/11/15(金) 01:03
>>318
「楽しい事」

320 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 01:05
>>319
「でも多分墓場で何か捧げてそのまま立ち去ったみたい。」
 
「じゃあ楽しく。」

321 :『家』:2002/11/15(金) 01:06
>>320
「良し。GO」

322 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 01:10
>>321
「Goingmy上へ。」
 
何が始まるのか

323 :『家』:2002/11/15(金) 01:11
>>322
「いや、捕まえてきてからだよね。
当然のごとく」

324 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 01:13
>>323
「でもそして立ち去った。 とか言ってるし今日は無理っぽいから。」
 
「楽しい事って何。」

325 :『家』:2002/11/15(金) 01:15
>>324
「それは人それぞれ違います。
何が楽しいですか?」

326 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 01:34
>>325
「えへへへへへへええ。」
ニヤニヤした

327 :『家』:2002/11/15(金) 01:39
>>326
「多分今思ったような事が起きるよ。きっと。
だからまあ、捕まえて剥製を取り返してください。
生死は問わないので」

328 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 01:41
>>327
「うわーそれはまいうーだ。剥製を生死を問わず取り返せばいいんですね。」

329 :『家』:2002/11/15(金) 01:47
>>328
「まいうーってなんだ。
生死を問わないのは犯人ね。剥製は死んでるよ」

330 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 01:50
>>329
「まいうーはうまいって事。おいしいという用語です。」
 
「剥製死んでるのは当たり前だろう!」
 
鼻をつまもうとした。

331 :『家』:2002/11/15(金) 01:55
>>330
ボールが浮いてガードした。
「じゃあ行くんだリタ。リタGO!」

332 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/11/15(金) 01:58
>>331
ガッ!
突き指した。
 
「いや今日はもう疲れたから明日でいいです?」

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