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『ネクロポリス』
1 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/31(木) 16:00
『ネクロポリス』は『意志』の集合体の名。
自らの信念に基づき手に届くものを『警備』し『監視』をする。
詳細
>>2-3
の間に。
24 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/11/02(土) 02:34
>>23
「えー!『家』ごと引っ越したのかよ!すごいな。」
ニコライに近寄る。
「あの、こんにちわ。ライドンですけど。」
25 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/02(土) 02:36
>>24
「やあ…。ライドン君…」
なんか態度が偉そうになっていた。
26 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/11/02(土) 02:39
>>25
「…どうも。
えーと。引っ越したんですね。『家』ごと。」
27 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/02(土) 02:44
>>26
「…まあそんなところだ。
何でここに…?」
28 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/11/02(土) 02:46
>>27
「…いや、道に迷ったんですけどね。
波紋荘にはどうやって帰ればいいんですかね。」
『スナップ・ドラゴン』を握り締めた。
29 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/02(土) 02:52
>>28
「波紋荘は…あっちだ」
ニコライが一つの方角を指差した。
30 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/11/02(土) 02:55
>>29
「あ。はい。どうも…。」
ニコライの顔をじっと見る。
「…。」
31 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/02(土) 02:57
>>30
「何かついているのか…?」
イカスミが顔についていた。
32 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/11/02(土) 02:59
>>31
「…いや、何か知らんけど黒いですよ。色んな意味で。」
立ち去るライドン。
(偽者かな。何か憑依でもしてるんだろうか。)
帰った。
33 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/02(土) 03:00
>>32
「……」
見送った。
34 :
♀
:2002/11/02(土) 18:33
「…あれー? ここ…どこ?」
うろうろ、うろうろ
35 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/02(土) 22:46
>>34
寂れた住宅街だった。
36 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/02(土) 22:58
「何ここ? 陰気くさい…」
37 :
♀
:2002/11/02(土) 23:17
「どうしよう どうしよう……」あたふた
地図を見ている
38 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/02(土) 23:17
「…」
散歩をしていた。
39 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/02(土) 23:18
>>37
地図を見てもイマイチよく分からなかった。
40 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/02(土) 23:20
>>38
「……」
陰気くさい場所に陰気くさい男を見付けた。
41 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/02(土) 23:23
>>40
「………」
向こうも葛葉を見つけた。
42 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/02(土) 23:27
>>41
「どうも…」
目があったので仕方なく挨拶する。
43 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/02(土) 23:30
>>42
「……」
黙ったまま会釈だけを返す男。
そのまま過ぎ去ろうとする。
44 :
♀
:2002/11/02(土) 23:30
>>38
「……あ」見かけた
あたふたあたふた
45 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/02(土) 23:32
>>44
男は女性と会話していた。
46 :
♀
:2002/11/02(土) 23:38
「あの人たちこの辺の人かなあ?……どうしよう」おろおろ
47 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/02(土) 23:41
>>46
「…どうかしたの?」
声をかけた。
48 :
♀
:2002/11/02(土) 23:44
>>47
「あ…あの…駅はどっちでしょう?」
地図を見せながら話し掛けた
(方向とかは適当で構いません)
49 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/02(土) 23:49
>>48
「どこだろう…あなた、知ってる?」
ニコライに声をかける。
50 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/02(土) 23:52
>>48-49
「駅は…あちらだな。
真っ直ぐ行けば見えてくるからすぐに分かる…」
男がとある路地の方向を手で指した。
51 :
♀
:2002/11/02(土) 23:56
>>49-50
「あっ はい あっちですね ありがとうございますっ」にこにこ
ニコライが指差した方向とは別の方へ走っていった
52 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/02(土) 23:59
>>51
「あ…ちょっと! 行っちゃった…」
53 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/03(日) 00:00
>>51
「…やれやれ」
ちなみにニコライは一応住んでいるし、方向音痴というわけでもないので、
教えた道は正しい。
54 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/03(日) 00:04
>>53
「あなた、ここの人?」
55 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/03(日) 00:07
>>54
「そうだが…。君もそうか?
それとも誰かを訪ねてきたのか…」
56 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/03(日) 00:12
>>55
「こんな辛気臭い場所に住む趣味は無いわよ。
今住んでる所もそんなに良い場所じゃないけど。
まあ、私も迷ったクチね」
57 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/03(日) 00:17
>>56
「そうか。ならば君もそこの道を通って
駅まで行くといい。駅に出てしまえばどこだろうと
帰れるだろう?」
ニコライは言った。
「ここはいい所だと私は思うがね…。
まあ価値観の相違というわけだ」
58 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/03(日) 00:25
>>57
「好奇心から聞くんだけど…どこら辺がいいと思うわけ?」
59 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/03(日) 00:51
>>58
「私がここを愛する要因は色々あるが、
一言で言えば『静謐な空気』と言ったところか」
60 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/03(日) 01:01
>>59
「別に騒がしいのが好きってわけじゃないけど」
辺りを見まわす。
「ほんの少しの声を出す事も罪だと言いたげよねここは」
61 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/03(日) 01:10
>>60
「どこにだって似つかわしい雰囲気というものがある。
それを崩すのは罪とは言わないまでも無粋だと私は思う。
信念と覚悟を持って壊す、というのなら話は別だが」
62 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/03(日) 01:24
>>61
「まあいいけどね、情熱が無さ過ぎよ。ここも、あなたも」
63 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/03(日) 01:28
>>62
「情熱?ただ騒ぎ立てる事が情熱か?
内に秘められた情熱というものがある事を、君は学んだ方が良い。
表面をなぞっただけで物事を判断するとろくな事にはならない…」
64 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/03(日) 01:34
>>63
「内に秘めてるだけで何もしないのなら無いも同然だと思うけど」
65 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/03(日) 01:42
>>64
「秘められた情熱は必要な時だけ使う。
どうでもいい時に垂れ流して肝心な時に息切れしたくないからな」
66 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/03(日) 01:53
>>65
「そう…どうでもいいけど、説教くさいわねあなた」
67 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/03(日) 01:59
>>66
「…言いたい事が溢れてきてしまう性質なのでね。
ここは君の肌にはあわないようだ…。
駅はあちらだ。自分の住処に戻るといい…」
ニコライはもう一度先ほどの道を指した。
68 :
葛葉教子『ドクター・オクトパス』
:2002/11/03(日) 02:01
>>67
「色々文句言ったけど、そんなに嫌いじゃないけどね、こういう雰囲気。
道教えてくれてありがとう。じゃあね」
ニコライの指す道を歩く。
69 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/03(日) 02:03
>>68
駅前に出るだろう。
「さて…」
ニコライは自分の『家』に戻っていった。
70 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/03(日) 16:03
「たす・・けて・・・」
71 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/03(日) 23:04
>>70
「…?」
かすかに声を聞いたような気がした。
72 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/04(月) 00:51
70は監禁少女ですので特に相手にしないでいいかと
73 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 00:58
>>72
よく意味が分からない。
74 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 21:27
街を歩いていた。
「今日は何処へ行くか…」
75 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 21:37
「ヤッベ迷った」
迷いこんだ。
76 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 22:07
>>75
「…ここの住民ではなさそうだが」
通り道の先にいたのでどんどん近づいていく。
77 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 22:10
>>76
「あ、この間の大同芸人」
指差した。
78 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 22:15
>>77
「私を知っているのか?」
怪訝そうな顔で見た。
79 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 22:17
>>78
「いやこの前空飛んでたじゃないですか。アレスゴイ受けたんですけど」
80 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 22:22
>>79
「…ああ、パレスの時に東と居た。
こんな所で何を?」
81 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 22:25
>>80
「別に何も?」
82 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 22:30
>>81
「そうか。まあ何も無くただ道を歩くのも悪くない」
83 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 22:31
>>82
「まあそうですね。ところで、あなたあの子の知り合いみたいでしたけど。
ええと…何だっけ、御影?」
84 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 22:35
>>83
「ああ、彼女とは………単なる知り合いだ」
85 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 22:37
>>84
「そうですか、単なる知り合いですか」
ニヤニヤしてる。
86 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 22:39
>>85
「それが一体どうかしたのか?」
機嫌が悪そうだ。
87 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 22:41
>>86
機嫌が悪いのに気付いているのか気付いていないのか。気にしない。
「いえ、なんか彼女不思議な体質してましたよね?
あれって何なのかなって。スタンド能力?」
88 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 22:45
>>87
「彼女は特別な力を得ていた。
それが果たして良かったのか悪かったのかは
彼女自身がこれからの人生で決めるしかないだろうな。
その力が何かは知らなくてもいい事だと思うが」
89 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 22:48
>>88
「興味津々なんですけどね。知ってるんなら教えてくれませんか?」
90 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 22:51
>>89
「…その力、『吸血鬼』の事については、
私より東の方が良く知っているようだな。
興味があるんなら彼に訊いてみるといい」
91 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 22:52
>>90
「『吸血鬼』? 人間じゃなかったんですか彼女。 へー」
92 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 22:55
>>91
「『吸血鬼』というのは一般的な『化け物』としての
『吸血鬼』とは違う…。彼女は人間だ」
93 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 23:00
>>92
「人間ですか…バラバラになっても平気な人間なんて聞いたことありませんよ?」
94 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 23:07
>>93
「私は死んでも生き返れるし君だって爪を自由自在に飛ばしていたようだったが?
スタンド使いが人間じゃないとは言わないだろう」
95 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 23:14
>>94
「でも人間と人間じゃないものの差ってのは確実にありますよね?
彼女がその一線を超えてないと言えるんですかね?」
96 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 23:23
>>95
「その線を一体誰が決める?神か?法か?科学者の定義か?
少なくとも私は彼女を人間だと思っている。君は君の結論を出せばいい」
97 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 23:25
>>96
「まあどうでもいいですけどね。
人間も吸血鬼もダッチワイフも。
人の形してればなんだって同じですよね」
98 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 23:28
>>97
「………そうか」
99 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 23:38
>>98
「そうですよね」
意味も無く逆立ちをする。
「ところで思い出したんですが、ニコライさん?」
100 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 23:40
>>99
「…なんだ?」
101 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 23:44
>>100
「この度俺がダメダメなあなたに代わってタナトスを受け継ぐことになったんですけれども」
102 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 23:46
>>101
「タナトスを?君が?
…タナトスの趣旨は分かっているんだろうね」
103 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 23:49
>>102
「さあどうでしょう?」
逆立ちしたまま。
104 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 23:52
>>103
「まあいい。結果的に私は『タナトス』を捨てる形になったのだからな…。
今更どうこう言える立場ではない。
…ところで、なぜ逆立ちをしているんだ?
宗教的な儀式か何かか?」
105 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/04(月) 23:55
>>104
「別に意味はありませんけど…
宗教儀式ってのもいいですね。
タナトスメンバーの挨拶にしましょうかこれ?」
106 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/04(月) 23:56
>>105
「…勝手にしろ」
吐き捨てるようにニコライは言った。
107 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/05(火) 00:03
>>106
「ところで」
元の姿勢に戻った。
「あの広報部の女の子の趣味とか知ってます?」
108 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/05(火) 00:09
>>107
「趣味?強いて言えば女性を守る事、か。
…彼女は男として育てられているからな」
109 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/05(火) 00:12
>>108
「うわ、何ですかそれは」
110 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/05(火) 00:14
>>109
「…詳しい事は彼女自身に訊くんだな。
尤も初対面の相手に話すとも思えないが」
111 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/05(火) 00:22
>>110
「別に初対面ってわけでもないですけどね。
というか結構突っ込んだ事知ってますね。コレですか?」
指をアレな形にした。
112 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/05(火) 00:23
>>111
「彼女は私の従兄妹だ。君の思っているような間柄じゃあないな」
113 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/05(火) 00:28
>>112
「従兄弟ですか。従兄弟って結婚できましたっけ?まあいいか。
じゃあ彼女をどうしようと俺の勝手ですよね?」
114 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/05(火) 00:31
>>113
「あまりにも強引な行為をしなければそれは君の勝手だな。
少なくとも私がどうこう言う話ではない」
115 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/11/05(火) 00:35
>>114
「まあ強引くらいがちょうどいい時もありますよね。じゃあ俺はこれで」
立ち去った。
116 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/11/05(火) 00:38
>>115
「……」
また歩き出した。
117 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2002/11/05(火) 01:18
図書館で本を眺めていた。
118 :
フィル
:2002/11/05(火) 02:01
図書館で暇を潰していた。
119 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2002/11/05(火) 02:08
>>118
「…フィル・ロイーズだ」
目に入った。少しみていた。
120 :
フィル
:2002/11/05(火) 02:10
>>119
「?」
目があった。
爽やかに微笑んで会釈した。
121 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2002/11/05(火) 02:12
>>120
とりあえず会釈をしておいた。
「…今はもう『エロイーズ』とは無関係らしいけど」
どんな本を読んでるかそれとなく見た。
122 :
フィル
:2002/11/05(火) 02:15
>>121
何か理性と本能、それと催眠術とかについての本を読んでいた。
「・・・・・・・・・・・・・・・。」
見られているので落ち着かないらしい。
123 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2002/11/05(火) 02:20
>>122
(『ヒューマン・ネイチャー』の能力の研究か。
自分を高めようとするのは悪い事じゃないな)
落ちつかなそうだったので、視線をそらした。
124 :
フィル
:2002/11/05(火) 02:25
>>123
「・・・・・・・誰だ?ファンか何かか。」
今度はフィルが本を読むふりしてロリィを見ている。
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