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『ネクロポリス』
1 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/10/31(木) 16:00
『ネクロポリス』は『意志』の集合体の名。
自らの信念に基づき手に届くものを『警備』し『監視』をする。
詳細
>>2-3
の間に。
474 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/12/04(水) 02:30
駅前から買い物を済ませて帰ってきた。
「明日はちょっと一緒にお出かけすることになったけど予定とかない?」
そんなことを聞きつつ白ウサギをポータブル冷蔵庫に移し変えた。
ポータブル冷蔵庫の中には人参とミントの葉が。
そして重いものを運んで疲れたのですぐに寝た。
475 :
・・・・
:2002/12/04(水) 23:52
>>474
冷蔵庫に転がり込む。
476 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/04(水) 23:53
『葡萄』がある。
477 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/04(水) 23:54
「ここは誰も住んでないのかな…」
彷徨ってきた。
478 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/04(水) 23:55
>>476
「?」
拾って食べた。
479 :
・・・・・・・・
:2002/12/05(木) 00:01
>>478
『葡萄』を纏う『羊』。『新木』の為に。
480 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/05(木) 00:02
>>479
「『葡萄』かと思ってよく見りゃ『羊』!」
『葡萄』を味わいつつ『羊』をなでた。
「捨て羊かな?」
481 :
・・・・・・・・
:2002/12/05(木) 00:08
>>480
「俺ト友達ニナッテクレナイカ」
羊が語る。
新木の頭に一人の少年の姿が浮かぶ。
482 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/05(木) 00:12
>>481
「喋った。そうかスタンドか。
友だち?
いいけど……もっと食べてもいい?」
少年とは誰だろう。どんな少年だろう。
483 :
・・・・・・・・
:2002/12/05(木) 00:15
>>482
「アア。構ワナイゼ」
少年はよく見れば『スタンド』。
何かを語っている。
484 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/05(木) 00:17
>>483
「ありがとう。いただきます…」
モグモグモグ…
食べながら少年の声に耳を傾ける。
485 :
・・・・・・・・
:2002/12/05(木) 00:21
>>484
少年は言う。
七体の『リシストラータ』が一人の主を選び、
その主が望むのなら、その『精神』は『成長』する。
二体の『リシストラータ』が『参加』するかは不明。
未確定の三体は時と場合によっては『出現』する。
486 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/05(木) 00:25
>>485
「『リシストラータ』?
それが君の名前?モグモグ。」
『葡萄』にパクつきながら羊に聞いた。
487 :
・・・・・・・・
:2002/12/05(木) 00:26
>>486
「マアソウイウ事ニナルカナ。
…イツマデ食ッテルンダヨォー!」
488 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/05(木) 00:29
>>487
「あ、いや、すいません、
おいしかったもんで…
で、他にも『リシストラータ』がいるのか。
会いたいわけ?」
名残惜しそうに指をなめる。
489 :
・・・・・・・・
:2002/12/05(木) 00:33
>>488
「マア会ッタラ『戦イ』ダナ。
負ケタ方ガ勝ッタ方ノ『主』ニツクワケダ」
490 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/05(木) 00:36
>>489
「『戦い』ときた。
ふ〜ん、なんか面白そう、かな。
君も『協力』してくれるの?『戦い』に。」
491 :
・・・・
:2002/12/05(木) 00:40
>>490
「『協力』スルモナニモ、俺ガ戦ウンダヨ。
『リシストラータ』同士ノ純粋ナバトルダ。
『主』ハ『作戦』ヲ考エルノガ関ノ山ダナ」
492 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/05(木) 00:44
>>491
「ああ、君らの『戦い』なのか。
がんばって…といいたいけど、
君、『強い』の?味はよかったけど…」
493 :
・・・・・・・・
:2002/12/05(木) 00:47
>>492
「アア、バトルノ『種目』ハ『主』同士ガ決メル。
俺ハ、格闘戦ナンカハ向イテナイカラ、
『心理戦』ナンカガ良イナ」
494 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/05(木) 00:50
>>493
「心理戦か。
具体的に何ができるのか。
さっきの少年は君の能力…だよね?」
495 :
・・・・・・・・
:2002/12/05(木) 00:55
>>494
「『葡萄』ノ『一粒一粒』ニ『記憶』ヲ『貯蔵』出来ル。
触レルト、ソノ『記憶』ガ『脳内』デ『再生』スル。
基本ハコンナモンダナ」
496 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/05(木) 00:57
>>495
「『記憶』か。さっきの少年は誰の記憶?
どうやって貯蔵したの?」
497 :
・・・・・・・・
:2002/12/05(木) 01:07
>>496
「アリャ俺ノ記憶ダナ。説明スルノガ面倒ナンデ『貯蔵』シテキタ」
498 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/05(木) 01:10
>>497
「じゃあ僕の記憶を『貯蔵』してみてよ。
……記憶がなくなる、ってんじゃなければ。」
499 :
・・・・
:2002/12/05(木) 01:17
>>498
「何カ考エレバ良イ。ソレヲ保存シテヤル」
500 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/05(木) 01:20
>>499
「ん〜。」
こないだスタンド使いたちに襲われたことを思い出した。
夜の銀行の中で、水に体を貫かれて死にかけた記憶。
参照スレ:
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1033801143
501 :
・・・・・・・・
:2002/12/05(木) 01:29
>>500
『貯蔵』完了。
502 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/05(木) 01:30
>>501
「できた?」
『羊』を見た。
503 :
・・・・・・・・
:2002/12/05(木) 01:34
>>502
「デキテルゾ」
新しい『実』がなっている。
504 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/05(木) 01:36
>>503
「これに触るとさっきの記憶が?」
つついてみる。
505 :
・・・・・・・・
:2002/12/05(木) 01:40
>>504
「ソウイウ事ダナ」
506 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/05(木) 01:42
>>505
「なるほど。
じゃあどうやってこれで勝負するか考えないとねえ。
とりあえずこれから…今日のご飯を探そうか。」
『羊』は抱けるくらいの大きさ?
507 :
・・・・・・・・
:2002/12/05(木) 01:53
>>506
力を要するが抱けないとは言えない。
「ソウダナ。ジャア行クカ」
508 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』
:2002/12/05(木) 01:57
>>507
軽くないなら今回は一緒に歩く。
「ん。行こうか。
この辺は誰か住んでないのかな…
ま、見て回ろう。」
『羊』と一緒に寂れた町を歩いていった。
509 :
・・・・・・・・
:2002/12/05(木) 02:03
>>508
その後は新木と共に…。
510 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/05(木) 02:36
ガー…
「…なんで波紋荘に帰ろうと思ってこんな所に着くんだ!
全く…ブツブツ………どこだここは」
「しかし…うん、悪くないな。静かで良い」
しばらく散策して帰った。
511 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/12/05(木) 23:21
「‥‥‥‥‥‥」
『ネクロポリス』を散策。なにやら思案顔。
512 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/05(木) 23:28
『ネクロポリス』を彷徨う二匹のストレイシープ。
513 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』×200
:2002/12/05(木) 23:42
>>512
同じ顔した人が二人歩いていた。
だから三人(正確には二人と一体)が彷徨っている。
ガコン!
→『下水道』へ。
→『波紋荘』へ。
514 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/12/05(木) 23:42
町を散策中。
515 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/05(木) 23:47
飛んできた。
「うわ、今度は変なところにやってきたな
なんやここー」
うろうろ。シュコシュコ。
516 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/05(木) 23:48
>>513
「あれっ。今、双子がいた。
『下水道』…そういえば『賞金首』も探すんだった…。」
『下水道』へと後をつけた。
517 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/05(木) 23:52
>>511-512
「あれ?人がいたような気がしたけど・・・
何処行ったんだよ!幽霊か!?」
シュコシュコシュコ
518 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/12/05(木) 23:53
「…どうするか」
悩み中。
519 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/05(木) 23:57
ガーーーーーーーーッ…
「静かだ…波紋荘出てここら辺りで家探そうかな」
スケボーに乗りつつうろうろ
520 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/05(木) 23:59
>>518
「あやっぱり人がいましたね
こんな所にいるなんて変人かな」
観察
521 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/12/06(金) 00:00
>>519
「…」
ニコライが佇んでいた。
>>520
何かを考えているようだった。
522 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/06(金) 00:02
>>519
「む、変人が増えたぞ」
>>521
「なんか暗いやっちゃなー」
観察
523 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/12/06(金) 00:04
>>522
「そうだな」
何かを決心したように歩き始めた。
524 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/06(金) 00:06
>>523
「せっかくだからからかってやれ」
近寄る
「なーあんたここで何してるん?」
525 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/12/06(金) 00:08
>>524
「…散歩だ」
526 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/06(金) 00:08
>>525
「なぜこんなところで散歩してるんですか?」
527 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/06(金) 00:11
>>521
「ニコライ…いや、別におかしくはないか、墓地も近くだし、
用なんか無い、話し掛ける必要も無い、今更顔なんか合わせても…」
ガーッ 細い道へ入って行った。
528 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/12/06(金) 00:12
>>526
「自分の家の近所で散歩する事がおかしい事なのか?」
529 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/06(金) 00:14
>>528
「ハァ?あんたこんな所に住んでんの?」
530 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/12/06(金) 00:16
>>529
「何か問題でも?」
531 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/06(金) 00:19
>>530
「ヘイ!もっと明るく行こうぜ!
返答がつまんないっすよ」
532 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/12/06(金) 00:22
>>531
「これが性格なものでね。そう簡単には直らないな」
533 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/06(金) 00:22
>>532
「あーもーなんかつまらんやつだなー
なんかむかついたぜ」
ニコライに向けて突風発射。
ニコライ吹っ飛ぶ。私は空飛ぶ。
「さっさと家に帰りなー」
534 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/06(金) 00:25
ゴト。マンホールの蓋を開けた。
キョロキョロ…。
辺りの様子を伺っている。
535 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/12/06(金) 00:28
>>533
石の棺にニコライは覆われた。風でもさほど動かない。
「なんだったのか…」
そのまま去った。
536 :
イサ蟲
:2002/12/06(金) 00:28
>>534
ゴト。マンホールの蓋を開けた。
キョロキョロ‥。
目が合った。
537 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/06(金) 00:32
>>536
「ついてきてたー!」
マンホールから飛び出す。
「こ、こっちくんな!」
刀で牽制しながら後じさる。
538 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/06(金) 00:34
>>535
飛びながら様子を見た。
「うわっ最後までつまんないやつー
これやから変人とはあまり関わりたくないんや」
539 :
イサ蟲
:2002/12/06(金) 00:36
>>537
近づいてきた。
540 :
・・・・・・
:2002/12/06(金) 00:40
>>538
『蛇』が『三万円』に絡みつく。
541 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/06(金) 00:41
>>539
「来ないでって!」
刀を振り回す。
それ以上近づかれたら攻撃。
>>538
「あっ!あれは佐藤さん?」
気がついた。
542 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/06(金) 00:42
>>540
「うわぁ!へ、へ、へ、蛇ーッ!?
どっから来たんだよオイ」
必死に振り払おうとする
543 :
・・・・・・
:2002/12/06(金) 00:45
>>542
動きは鈍いが『スタンド』。
本体では振り払えない。
「アノ…、友達ニナッテモラエマセンカ…」
『蛇』が語る。
544 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/06(金) 00:48
>>543
「あたらねー!こいつスタンドかぁ?
って喋りおった!」
バランス崩してどこかへ落ちた。
545 :
イサ蟲
:2002/12/06(金) 00:48
>>541
近づいた。
546 :
・・・・・・
:2002/12/06(金) 00:50
>>544
『三万円』と共に。
『蛇』は『頭蓋骨』を体に纏った。
547 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/06(金) 00:51
>>545
「うううっ、このっ!」
腕に切りつける。
>>544
「ああ、落ちていった…
なんかが巻きついてたみたいだったけど…?」
548 :
イサ蟲
:2002/12/06(金) 00:56
>>547
ボトリ
『腕』が落ちた。
ペキペキ
『腕』が生えてきた。
549 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/06(金) 01:01
>>548
「うわああ、いよいよそっち系だ!」
『羊』を抱えて逃げ出した。
三万円を探す。
550 :
イサ蟲
:2002/12/06(金) 01:09
>>548
説明しよう!
実はイサ蟲の内部の空洞には『冬眠』タイプと『逃走』タイプが巣食っていた!
落ちた腕の変わりに、新たな『逃走』タイプで腕を再構成して再生したように
みせかけたのだ!!
>>549
流石にもう追わない。
イサ蟲は家に帰った。
551 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/06(金) 02:57
飛んできた。
「さっきのやつーどこいきやがったー
あいつに絡んだ後出てきたからのぉ・・・きっとあいつが本体だぜ
あのスタンドのせいで俺は…チッキショー!
よく考えたら、あれ報酬の残りじゃあねーか!
ギャンブルですってしまったのをすっかり忘れてました」
うろうろ
552 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/06(金) 03:05
「そうやな慰謝料をふんだくれるかも知れんなー
確かこの近くに住んでるって言ってましたねぇ
こんな所にほんとに家なんてあるのか?」
うろうろ
553 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/06(金) 03:15
「やっべ!迷っちまったよやっべ!」
うろうろ
554 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/07(土) 01:03
「むう。」
迷い込んだ。
「…どうするかな。」
555 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/07(土) 01:18
うろうろ
556 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/07(土) 01:22
「どこなんだここは。誰かいないのか。
誰かいれば道を聞くんだけどなぁ…」
557 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/07(土) 01:26
「お呼びですね!」
出てきた。
558 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/07(土) 01:30
>>557
「…ああ、この道は通った覚えがあるな…
…ん。」
気付いた。
559 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/07(土) 01:33
>>558
「こんにちは! 見た目若そうだけど何となく年をごまかしてる気がするお嬢さん」
挨拶した。
560 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/07(土) 01:36
>>559
「…………」
まあ、実年齢は22才だが。
「よく見破ったね。」
一応褒めた。
561 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/07(土) 01:44
>>560
「うわマジだったんですか。 適当に言っただけなのに」
562 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/07(土) 01:46
>>561
「マジだよ。ホントは22です。」
タバコを咥え、火をつける。
「フゥー。…何?なんか用ですか?」
563 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/07(土) 01:51
>>562
「いや誰かいないのかとか言ってたじゃないですか」
564 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/07(土) 01:51
>>563
「ああ、うん。道に迷ったんだけど。」
565 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/07(土) 01:56
>>564
「なるほど、じゃあ『家』に行きましょう」
566 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/07(土) 01:57
>>565
「『家』?」
567 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/07(土) 01:59
>>566
「そこにここの辺りに引きこもって外に出ない人がいるんで。
外に出ない分ここのことは誰よりも詳しいですよきっと」
歩き出した。
568 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/07(土) 02:03
>>567
「へぇ。」
ついて行く
569 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/07(土) 02:06
>>568
『家』についた。
「ニコライさーん。引きこもってないで出ておいでー」
ドアを叩いた。
570 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/07(土) 02:08
>>569
「へえ。ここか。」
「それは失礼じゃないかな。さすがに。」
571 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/07(土) 02:17
>>570
「いないのかなー。じゃあ勝手におじゃましますよー」
ドアを蹴り始めた。
572 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/07(土) 02:19
>>571
「ヲイ。やめとけやめとけ。怒られますよ。」
573 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/07(土) 02:21
>>572
「どうせいないんだから大丈夫ですよ。ドラァ!」
ドアを蹴破った。
574 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/07(土) 02:24
>>573
「あーあ。知らないぞ。」
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